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BK1088DSPラジオモジュールをPIC16F1936で制御。今まで使っていたPIC16F1827(8KW)の手持ちが切れたので、今回は虎の子のPIC16F1936(16KW)の登場。気がついたら、aitendoからいつの間にか別のDSPラジオモジュールを買っていました。それも別々に2個。(爆)せっかくあるなら使って見ないと、ということでこれを起動させることに。幸い、先人達の実績も割とあるみたいなので、そこは参考にさせていただくことに。木工ライフさん、とか、鉱石ラジオさん、とかm_yokoshima さん、とか。 しかし、これ、やってみてかなり難航しています。初期設定のレジスタが多すぎ。加えて、思うように動作しない。その前にI2Cのインターフェイスがちょっと普通と違っているようで画像のいつものI2Cの8*2のLCDのI2Cのバスと同じだとうまく動作しないみたい。結局今回もまた別のバス(F1936にはハードI2Cは1本しかない)をSoftI2Cで接続。その後もかなり手こずってやっと応答するようになった。どうにかこうにか、AMとFMは周波数決め打ちでプッシュボタンで局を切り替えて動作するようになった。短波はまだ受信できない。設定が悪いのか???短波はチャンネルスペースを5KHzでパラメータ書き直したらまともに受信できるようになった。FMはかなり高音質。ノイズも(ノイズ多い)KT0915と比べて、ノイズも無くかなり快適な受信ができています。高音質のM6955にも勝る感じ。AMはバーアンテナがマッチングしないようで、外部アンテナつながないと全く受信できない。外部アンテナでローカルは十分普通に受信できる感じ。ただ、起動(とバンド切り替え)初回は同調しないのはイミフな状態。それと、初期設定のデータをラジオモジュールに書き込むのにかなり時間がかかる(30秒位は優にかかる)、バスのスピードが遅いのか?LCD画面表示がまだ文字化けで意味不明な状態。なんでかな?やはりI2Cが安定しないのか?やはりお城か路地穴が必要ですかね。欲しいけど。。。。。今回aitendoのラジオモジュール専用基板に取り付けましたが、試作にはいいが結局使い勝手が良くない感じ。スタンドアロンでラジオにする場合はもっと小型にしないとな。
2014.02.28
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ハル二郎@750円@ラーメンハルピン松本店長野KOMACHIを見て、肉ガッツリのメニューを提供しているというので行ってみたら、そんなものは無いと一蹴され、これです。。。。。orz最低の二郎です。(爆)なにが最低かというと、この画像からも見て取れるように超薄いバラ肉が2枚のみという、二郎と名乗るのが普通の神経なら恥ずかしいと思う程の最低さです。まさかここで再見するとは予想もせず、、、、、、orz麺喰野郎でがっかりしたメニューを通常店舗でも出すとは。。。。メニュー。松本民でも二郎系とはどういうものかは知っています。あまり客を馬鹿にしているとどうなるか。。。。。。>>ハルピンなにぃっ!?ハルピン塩尻店回転だって!!!
2014.02.27
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ロータリーエンコーダの調子がおかしくなってまともに選局できなくなったM6955DSPラジオですが、結局エンコーダ交換したらまともに動作するようになりました。こんなにも耐久性がないのか>>aitendoの中華なエンコーダ。。。。。orzまあ、交換したのもまたaitendoから買ったもので、これもまたすぐに壊れるのでしょうか。。。。本当は秋月から買ったLEDが組み込まれているやつにしたかったんですが、取り付け穴の径が違って、追加工しないと付かない状態だったのでこうなりました。まあ、秋月のが耐久性が高いとは一概には言えないと思いますが、aitendoの怪しげなパーツよりはマシで信頼性もありそうなので。ところで、ソフトで対応できないかとつらつらとソースを眺めていたら、気がつきました。なんと、エンコーダのチャタリング除去のソフトが入っていませんでした。(爆)勘違いしていました。プッシュボタンの入力部にチャタリング防止を入れたのと。。。。orzそれでも最近作ったKT0915のラジオもこのラジオも問題なく選局ダイアルに追従しますからそれでいいのかもしれません。ただ、あえてチャタリング防止をコーディングしてみたのですが、逆に応答性がかなり悪くなって実用的ではありませんでした。(wait時間の問題かもしれませんが。)ロータリーエンコーダの使い方が良くないのかもしれませんが、実際どの程度の耐久性があるものなのか、疑問ですね。
2014.02.24
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KT0915/KT0913@aitendo DSPラジオ、PIC16F1827で制御。とりあえずスタンドアローンで使えるようになりました。まだソフトは機能追加をしたいんですが、メモリー(4Kワード)がほぼ残っていません。現状、TEA5767のプログラムとM6955のプログラムの実績の上に成り立っているもので、ロータリーエンコーダ選局とプリセット決め打ち局の選局の両用です。プログラムメモリー容量の関係で新規にメモリーにラジオ局周波数追加モードは削除しています。また、ロータリーエンコーダー関係はM6955のものとほぼ同じですが、ハードでもチャタリング防止を入れたためか、かなり安定しています。逆にM6955(黒ラジオ)の方はロータリーエンコーダの動作が不安定になって正転しても逆に進んだりおかしな状態になっています。摺動式ロータリーエンコーダはこんなにも寿命が短いのか???っていう感じです。ハードチャタリング防止を入れても同じ状態で、ソフトも基本同じなので、壊れたって判断です。(aitendoの怪しい中華エンコーダーなのでこんなものでしょうか?ちなみに今回のは妙楽堂から買った出処不明のロータリーエンコーダーです。これも寿命短いのか????)裏面。今回はLCDとPICを同じ基板に搭載しています。前回の反省でラジオICは別にしています。なのでラジオIC基板を交換すれば別のラジオICでも使えるようにできるかもしれません。ラジオICは今はKT0913を乗っけていて、これでも短波受信できていますが、あまり感度良くない感じ。(外部アンテナ使用。)ラジオIC自体ソケットで交換できるので、KT0915と差し替えて使えます。スタンドアロン形態になったのでぼちぼちとその違いを確認したいと思います。使用感ですが、前のM6955(黒ラジオケース)と同じですが、あっちはプリセット決め打ち選局ができないので聴きたい局が決まっているときは結構こっち(赤ケース)のほうが便利に使えます。中華の安物DSP式FMラジオのほとんどがSeekでプリセットした局を選んで聴く方式ですので、やはり使いやすさはそれに勝るものは無いと思いますね。BCL的に使う場合は細かく選局できる機能が必要ですが、同時にこっちの神経もすり減るので(それが楽しかったりしますが)、通常使用はプリセットができるほうが便利です。音について。FMは基本いい音ですが、ちょっとキンキン気味。M6955のほうがFMの音的には安心して聞ける音質。調整(設定)の差かもしれませんが。AMはチュるチュるノイズが多いです。MCUをSleepにしないと聞ける状態にならないです。LCDのノイズのせいかもしれませんが。(現状LCDからのノイズ対策はしていません。)SWに対しては音質は期待しませんから、NCです。感度は単にロッドアンテナにつないでるだけですがら、悪いです。RFアンプの搭載も考えましたが、外部アンテナつなげば十分実用的なので省略。エアバンドですが、現状聞ける状態になっていません。(FM上限を108MHzにしているため。)こっちは真面目にRFアンプをつけないと実用は難しいと思うので、現状では対応できていません。どうするかはこれから考えます。M6955(黒ケース)のエンコーダ問題も対処しなければならないし、ほかにやってみたいことも山積しているし、どうしようか。。。。。。
2014.02.23
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ソフトがおおよそ出来てきたので、休みなのでケースの加工に入りました。前回使用したアンプ付きステレオスピーカー、結構使い勝手も良く、単三x2本の電池ケース、オーディオアンプ、ステレオスピーカーがもう付いているので自作ラジオには結構のケースだと思いました。なので早速追加注文。Amazonで1000円強程度で購入できるのでお手軽です。アンプ部を開けてみました。前回の黒のケースはネジの頭が最初から潰れていて開封ができなかったのですが、今回のは潰れていなかったので開けることができました。結構部品点数が多かったのが予想外。結構いい音で鳴ってくれるので真面目に作られているのでしょう。本当はこのアンプの電源スイッチの下流から電源をとりたかったのですが、面倒だったので電池ケースから取ることにしました。なので、ほかに電源スイッチが今回も必要です。
2014.02.22
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KT0915/AKIT0915@aitendo DSPラジオ、PIC16F1827で制御。北京放送(7210KHz)受信中。(実はこっちはKT0913。画像が逆でした。)aitendoから以前に買ったKT0915のICチップ、探して探してやっと見つかりました。DX.COMからの購入品をaitendoの箱に一緒に入れておいたものに入っていました。(爆)ということで、ピッチ変換基板に乗せてブレッドボードで動作確認。ソフトはかなり変更(バグ取り)して、もう実際に稼働させても良さそうなレベルになりました。周波数登録の決め打ち選局モード、エンコーダ選局モード、EEPROMに受信中周波数記憶&Sleep後のMCLR割り込みで再起動時にEEPROMから読み出し。など。プログラムメモリーはあと5%弱空いてます。Long型変数を使うのをやめて全てINT型にしたら、20%弱もメモリーが空いたのでいろいろ突っ込むことができました。(^^;)KT0913(AM・FM用)でSW北京放送受信中。(爆)(実はこっちがKT0915)KT0913(AM/FM)も買ってしまいました。KT0915と形状(ピン数)もソフトも互換。LW,SWに対応していないのみの差でしょうか。実はこれ、KT0915を買ったら間違えてKT0913をポチっていたのです。自分は基本FMメインなので正直これでもいいのです。でもSWも聞けたほうがいいのでKT0915が欲しかったのですが、間違えました。ついでなので両方差し替えて同じソフトで聞いて見たところ、なんと、対応していないはずのSWバンドでもちゃんと受信しているのです。(アンテナは303WA-2使用)予想していましたが実際に、短波も問題なく受信できるのを確認きてびっくりです。ピンコンパチ、ソフトもコンパチ(らしい)ということで、ハード的に違うのか、もしかしたら同じで実は検査で選別してSW感度などの性能でKT0915とKT0913にふりわけているのではないか?っというところですね。実際のところ、聞いて見た感想では両者に大きな差異は無いように思えます。ただ、ラジオ日経と北京放送を聞いただけなので、微妙な感度や分離性能などではっきりと差があるのかもしれませんね。それでも、KT0915が1個250円のところ、KT0913は1個180円と随分値差がありますので、ちょっと短波も聴きたいという人ならKT0913のほうがお買い得かも、っと思います。証拠の拡大画像。KT0913のほうがチップの印刷品質が良いです。
2014.02.21
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KT0915/AKIT0915@aitendo DSPラジオ、PIC16F1827で制御。LCDをパラレル16*2のタイプ(TC1602E)に交換しました。I2CからパラレルにはLCDモジュールを交換しただけで動作しました。書き忘れましたが、PIC16F1827関連のI2CやLCDのプログラムは、ほとんど、きむ茶工房さんのところからいただいております。LCDはマルツより購入したもの。バックライトが点灯していないと画面真っ暗で表示が確認できない。そのため、消費電力が大きい(ロジック18mA、バックライト15mA)なので電池駆動だとかなり厳しそうな感じです。どうしようか?バックライト消せば基本消費電力は抑えられるだろうから、前回と同じように、Sleep時にバックライトOFFさせるのが良さそう。LCD交換した時点でまだプログラムメモリー10%強余裕がありましたが、いろいろ表示をいじっているうちに、あと5%残となり厳しい状況です。
2014.02.17
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KT0915/AKIT0915@aitendo DSPラジオ、PIC16F1827で制御(仮)。TEA5767とM6955のDSPラジオのプログラムの流用で徐々に完成に近づいています。だいぶ機能の実装が進んでいます。ロータリーエンコーダーによる選局とプリセット決め打ちの局をPushSWで選択できるようになりました。また登録局をLCDに表示できる様にしました。それでもまだ10%程度はプログラムメモリーに余裕があります。問題は、LCDをどうするかで悩んでいます。前回の16*2のタイプと同じサイズのものを使用したいのですが、前回の秋月I2Cでは余分なプログラムが必要になって余裕がありません。パラレル接続のタイプならまだ少しはマシかとも思うのですが、回路実装でIOが厳しいです。(とりあえず現状で可能ですが。)電圧の問題も一応、3.3V駆動のLCDは購入済みなのですが、消費電力がネックです。とりあえず悩んでいてもしょうがないので組み合わせてみてメモリーが足りるか確かめないと。最悪、PICを1ランク上の16KBメモリーのタイプに変更しないとだめかもしれませんが。(最初からそっちで作れば悩むこともないのに、、、、、、)ラジオICも実はこの基板ではない単体で実装できるやつにしたいんですが、チップがどこに行ったか見つからないので。。。。。。。。orz
2014.02.16
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グリーンマンティス vs AudioComm。松本市、雪がすごいです。金曜の昼から降り続いた雪、晩には結構な量が積もって、夜中に雪かきせざるを得ませんでした。一夜明けて土曜日、朝外に出て一声、”なんじゃこりゃ~!!!”雪が壁に山になっていました。。。。。orzラジオの情報では、積雪量松本市79cmとか。(爆)半端無いです。おかげで、朝から雪かきっていうより、雪掘りです。地面の雪を自分の頭より高い位置まで投げ飛ばします。おかげで、大人の背丈を超える雪山がそこかしこに。正直疲れました。雪かきやって、汗だくなのでシャワー浴びて、飯食って、疲れて寝るというサイクルです。。。。。。。orzさて、今年の秋にオオカマキリの卵塊が自分のバイクに産み付けられていたのを思い出しました。それも、オフロードバイクのリアフェンダーのフレームに。オフロードバイクですから、リアフェンダー地上高は80cm超~90cm程度です。いつもの秋ではせいぜい30cm程度の高さに産み付けられていることが多かったのですが、去年秋はかなりの高さだったので、よもや?って思っていたのですが、まさに的中したということですな。野生動物はどうやってそのような情報を手に入れているのか、非常に興味深いところでは、あります。
2014.02.15
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KT0915/AKIT0915@aitendo DSPラジオ、PIC16F1827で制御(仮)。ロータリーエンコーダがおかしな動作してました。AM、SWは全然正常なんだけど、FMにするとマイナスは正常だがプラスに回すと途端に変な周波数に飛ぶという不具合。ソフトを書き直してみましたが治らず、今度はマイナス側もおかしくなってしまった。。。。orz3日位悩んでましたが、やっと原因が判明。結局、原因は、Long型の変数をINT型に代入して計算していたのでオーバーフローしておかしくなっていたのでした。。。。。orzしばらく山に隠って修行してきます、。。。。。。
2014.02.12
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KT0915/AKIT0915@aitendo DSPラジオ。とりあえず、暫定でPIC16F1827で制御しています。基本決め打ちでFM、AM、SW(ラジオNIKKEI)を受信できるようになりました。エアバンドは受信できますが、やはりアンテナの問題(ゲイン不足)と受信方式(AMかWFM)の問題でうまく同調&復調しないです。微妙な周波数調整ができるようになればどうにかなるかもしれませんが。。。。。また、ロータリーエンコーダを取り付けて自由に受信周波数を変更できるようにしました。が、AMはうまくいきますがFMはうまく同調してくれません。まだソフトの見直しが必要です。ってか、やっつけではやはりダメですね。。。。。orzところで、このラジオIC、FMは音はいいのですが、AMはかなりノイズを拾ってなおかつ音質が悪いです。AMのBWを6KHzにしてみましたが確かにデフォの2KHzよりは聞きやすいですが抜本的に良くなっていない感じがします。加えて、FMもしばらく聞いていると次第にノイズが増加していって、終いにはヘッドホンで聞いていると耐えられないくらいのノイズレベルになってしまいます。ラジオICが結構発熱するのでそれに伴って音質が劣化するのではないかと、思ってしまいます。(先人の方のブログでは、確か、ヒートシンクが乗っていたような。。。。)前回のM6955はノイズはほとんど気にならないレベルですからね。とにかくちょっとこのノイズレベルでは実用には耐えません。ブレッドボードでバラックで製作しているためかもしれませんが、ちょっと最近のDSPラジオICとしては、性能がいまいちという感が否めないところでありますね。(aitendoの紫の基板パターンが悪いという話もありますが、、、)S/Nの問題ならアンテナ入力強度が十分なら改善すると思うのですが、、、、?環境(絶縁)の問題という話もありますが。。。基板を手で持ち上げるだけでノイズが減る。。。。。。これか!!やはりまずはケースに入れないとダメですね。ただ、この紫の基板だと、ほとんどまな板仕様の実験ラジオにしかなりそうにないんだけれど。。。。。
2014.02.10
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KT0915/AKIT0915@aitendo I2C制御のDSPラジオIC、FMラジオ受信中。今回は必要最低限の部品のみ実装。(音量はボリューム、選局はI2C制御&キーモードも使用可能です。)aitendoで売っているDSPラジオICのキット、KT6姉妹の一つ、KT0915(LW,MW,SW,FM対応)を使ったDSPラジオキットAKIT0915です。AKIT0911と一緒に購入したのですが、0911があまり性能が良くないのでそのまま放置していたもの。もへあるこちらの情報でこのICでエアバンドまで受信できるらしいとのことなので、しまっておいたものを引っ張り出してきました。とりあえず、FMのみですが、周波数決め打ちで受信できるところまで製作しました。これでエアバンドが受信できるか試してみましょう。ただ、この寒波で松本空港閉鎖されていなければ、なのですが。。。。。(更新)一応受信できました、松本レディオvsFDA。しかし、ノイズがひどく何を言っているのかわかりません。TECSUN PL-660で聞いてもかなり小さな音量でしか聞こえないロケーションなので専用(AM)でない受信機ではかなり無理っぽい。そもそもエアバンドに使えるアンテナが無い、ってところでNGなんだが。。。。。orz
2014.02.09
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ロッドアンテナを搭載しました、の図。どうにか形になったのでリード線アンテナでは心許ないのでロッドアンテナをつけてみました。まだアンテナ部分の回路は搭載しておらず、直接ラジオモジュールにつないでいるのでFMは十分利得が取れますが、SWは微妙です。背面。外部アンテナを接続できる用にΦ3.5のジャックも搭載。しかしケースの肉厚が厚杉で固定できません。仕方ないのでホットボンドでガチガチに固定しました。見かけがorzですが、とりあえずはこれで使えます。なぜか100MHzで宅内再送信しているNHKFMがこの周波数表示で受信できます。FMのバンド上下限設定は60~108MHz(実際のバンド設定はJapanバンド76~108MHz)なんですが、なぜか95.5MHzを超えると表示が30MHzになってしまいます。その後、45.5MHzから60MHzに飛びます。なので、多分、これが100MHzに相当する周波数なのではないかと????60MHz以上は正常の周波数で受信できます。これは中波SBCラジオ(864KHz)の中継電波。FMは100KHzステップなので微妙にずれます。ので、設定で25KHzステップで選局するモードを新規で設定しました。地元梓川の行政防災無線を傍受。NFMなので、最大音量設定でかろうじて聞き取れるくらいです。アンテナは303SW-2を接続しています。やはりWFMの受信機では難しいですね。希望的にはFMの上のほうが伸びてくれると嬉しいんですがね。エアバンドとか聞きたいので。エアバンドの上の周波数(TV)は確か設定で聞けるはずなので、そっちから攻めてみますか。。。。
2014.02.09
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チボリオーディオ Model ONE Radio 、TECSUN AT-200有線接続で中波モード受信中。TECSUNの受信カウンタから換算すると、1439-460=979KHzあたり。チボリをOFFするとTECSUN PL-606の受信強度表示も減少します。2月9日、PM3時頃からAMを何気なしにぐりぐりと散策していたら競馬中継が入感しました。近隣のAM局で競馬中継やっているのは知らないのでなんだろうと思って別のラジオでラジオNIKKEIを合わせてみたらこれが全く一致しました。3時台にはRN1,RN2ともに結構鮮明に受信できていて、4時台はRN1がかろうじて受信できるような感じです。4時半にラジオ福島の皆さんはここでさようなら、というアナウンス以降聞こえなくなりました。少し上では将軍様のラジオがガンガン入感します。短波が中波で聞こえているのか?とも思いましたが、どうもラジオ福島への中継電波?を受信していたのか?ラジオ福島そのものだったら、競馬中継が終了してもその後のプログラムが受信できるはずですから、それは違うなあ、と。なんでしょうかね?大雪を降らせた低気圧の影響で電波の伝播に影響が出たのか???そういえば、昨日はいつもはノイズで聞こえないTBSラジオ(954KHz)が結構強力に受信できていたからなぁ。。。。。
2014.02.09
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M6955 DSPラジオモジュール@aitendoをPIC16F1827で制御。FM、スターデジオ再送信(87.5MHz)受信中。えっと、思惑通りになりました。PIC16F1827に用意されていた2本のハードI2Cを使ってM6955は1番目のI2Cバスに400KHzで接続、ACM1602NIは2番目のI2Cバスに100KHzで接続するようにソフトをコーディングした結果、両方とも安定して動作制御できるようになりました。NiHN充電電池ではやはり電圧が低いので表示(LCDバックライト)が安定しません。しかし、この変更で新品の単3アルカリ乾電池2本で駆動しても問題なく動作するようになりました。2本のI2Cバスに1個ずつしかデバイスがぶら下がっていないわけなのでI2Cのメリットがあまり感じられませんがバスのクロックを変えて接続することを可能にするという大きなメリットはあると思います。特に今回のような特殊なモジュールには効果的ですね。短波、北京放送だと思いますが、15cm程度のリード線アンテナだけで結構受信できるものです。中波、SBCラジオ(864KHz)受信中。LEDバックライトが点灯するとかなりのノイズが発生します。中波だとて覿面に影響を受けてノイズで聞きづらい状態になります。操作をやめると10秒後にLEDバックライトが消灯し、ノイズも発生しなくなり聴きやすくなります。ダメじゃん、やっぱりこのLCDノイズバリバリだった。。。。。。orzどうにかケースに突っ込んでDSPラジオとして操作可能になったので、ソフトのブラッシュアップに取り掛かろうと思います。しかし、現状で既にプログラムメモリー(4K)の90%が消費されているのであまり大幅な機能追加はできそうもないです。いっそのこと16KB程度のフラッシュメモリーを持った上位PICに変更したい衝動に駆られていますが。。。。。。
2014.02.07
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なんかネットでググっていると、下記の用な情報が、、、、、*****************************************AKC6955どういう物か?(中略) このICのI2Cは、100KHzでは動きません(多分、バスマスタ側のスルーレート制御が有効になってないと無理)。なので、400KHz近くで通信することが必要です。 ******************************************一方、このような情報も。******************************************I2Cのクロック速度は100KHzとします。(ACM1602NIは100KHzがMAXです) ******************************************やっぱり。。。。。。orzこいつら、相容れない仲だったんだね。。。。。。。ちなみに、今使ってるPIC16F1827はハードでI2Cバスを2本持っています。なので、M6955(ラジオモジュール)とACM1602NI(LCD)を別々のI2Cバスで別々のクロックで制御すれば、もしかしたら、うまくいくのでは?!できるのか>>>うーーーん。クロック、個別に指定できたっけか?void InitI2C_Master(){ SSP1STAT= 0b10000000 ; // 標準速度モードに設定する(100kHz) SSP1CON1= 0b00101000 ; // SDA/SCLピンはI2Cで使用し、マスターモードとする SSP1ADD = 0x13 ; // クロック=FOSC/((SSPADD + 1)*4) 8MHz/((0x13+1)*4)=0.1(100KHz)>>>SSP1xxxxってあるからSSP2xxxxは別クロックで設定できそうだね。これは試してみる価値がありそうだ。
2014.02.05
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ラジオNikkei第一(3925KHz)受信中。いまのところ、FM,SWは外部アンテナを接続して受信しています。アンテナ周りの回路はまだできていませんので、野外アンテナに頼っています。M6955 DSPラジオモジュール@aitendoをPIC16F1827で制御、えっと、どうにかこうにか形になりました。秋月のPIC内蔵変態I2CLCDで表示できる状態でケースに収めることができました。LCDとラジオモジュールが共存しない?ような状態でMCUが途中で停止(LCDがハング?)していましたが、どうにか動作できる条件を見つけました。前回からの変更点ですが、1、ラジオモジュール+AMバーアンテナをMCUと別の基板上に移動。--->効果なし。2、秋月LCDを基板直結をやめて、7、8cm程度のリード線で接続。--->効果あり。ただし、100%でなく動作したりハングしたりが半々。3、電池をアルカリ乾電池2本からNiNH充電池2本に変更----->効果あり。使っているとアルカリ電池が消耗して電源電圧が下がるのですが、その状態では割とうまく動作して、新品アルカリ乾電池に交換すると完璧にハングするのです。なので、電圧が高いとダメらしいということで、NiNH充電池(2.4V)で駆動してみたら安定して動作するようになった、ということなのです。ただ、音量を上げるとMCUが再起動する場合があって、十分安定しているとは言えない状態ですが、まだ。FM長野(79.7MHz)受信中。登録した周波数の場合、画面に局名が表示されるのですが、表示されない場合があるようです。操作終了後10秒すると現在の選局(AM,SW,FM)をEEPROMに記録します。その後、MCUはSleep状態となり、赤SWを押すとMCLR割り込みがかかり再起動します。ラジオモジュールはリセットされないのでMCUがスリープ中もラジオを受信し、MCUは再起動後にSleep前に記憶した周波数をラジオモジュールに送信します。が、結局受信している局は変わらずにMCUは起動し選局操作可能となります。(ただ、若干周波数が変動する場合があります。)SBCラジオ(864KHz)受信中。AMは4cm程度のバーアンテナです、ローカル局は十分受信できます。夜なら強力な局なら受信できるかもしれません。裏側。ケースに基板とLCDを突っ込んでみた、レベルで固定もしていません。とりあえずソフトもまだ十分ではないので、とりあえず、ソフトを試せるようにハード操作系を先に作りました。これによってソフトの修正、作り込みがやりやすくなると思います。現状、SWは7MHz固定(SW5)なのですが、エンコーダを回すとその(SW5の)上下も自然に移行選局できるのでバンド切り替えの必要もないのですが、本当にこれで問題ないのかわかっていません。なのでほかのバンド設定で選局した場合と感度を比較してみようと思います。
2014.02.05
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Ethernet Shield with Wiznet W5100 Ethernet Chip / TF Slot @DX.comで購入、1040円位。DealeXtremeでポチりました。中国は今、旧正月で全国的に長期連休で稼働していません。なので注文した品物が届きません。それどころか、休み前後の大混乱で行方不明になったりするそうです。。。。orzこれ、どうにか旧正前に日本国内に到着しました。注文してから14日程度です。最近、Arduinoなんてものを買っていじっています。なんか、PCでUSBで接続してソフト書いてビルドしてそのまま動作させて、PCでモニタできて、結構お手軽です。似たようなものがいろいろあったんですが、ユーザー数が多く、先人の遺産が山ほど蓄積しているということで、Arduino買ったんで、その関連商品が気になっていたわけです。DX.COMにもそのような商品があったので、なんか国内正規代理店より安いので、勢いでポチってしまいました。ネットワークシールド&SDカードリーダー。買ったけど、なんに使うんだ?LANでつなげてなにをすればいいんだろうか??(笑)Prototyping Shield PCB Board for Arduino (Works with Official Arduino Boards)これも買った。@210円位。Arduinoのユニバーサル基板。(実はこれとは別に、これにコネクタ付きでブレッドボードが乗るやつも買った(笑))なんか遊べるものを作ったらこれで遊べるかなあと。それにしても、中華なショッピングモール、もう注文して3ヶ月以上たってるのに来ないんだが!!!どうしようか!!マンドクセー。。。。orzAmazonJPのありがたみが今更ながら身にしみてわかるよ。。。。
2014.02.03
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ACM1602NI液晶パネルだけブレッドボードに移動。すこし離したわけですが。うーーーん、問題なく動作しています。ラジオもLCDも。やはりLCDのノイズでラジオモジュールが誤動作しているような感じです。MCUがLCDのノイズで誤動作ってのは考えにくいので、やはりラジオモジュールが影響を受けて正常に制御できなくなっているように思えます。オシロとかロジアナとかあればI2C通信の波形を見て判断できるのですが、持っていないので。ううーーん。。。。。レイアウト変更して再製作だな、こりゃ。。。。。orz極小LCD(AQM0802)で運用という選択もあるんだが、このケースはやっぱりこのサイズのバックライト付きLCDがピッタリなんだよな。。。。昨日、夜にずーっとこれでRaziko再送信でJOQRを聞いていたんだが、AQMの液晶表示がだんだん薄くなって行くんだな。これが。どうもやはりアルカリ乾電池2本では電圧がすぐに低下してしまって3.3V駆動のLCD表示に必要な電源電圧が出ないみたい。やはり3~4本で運用しないと電池駆動は無理なのだろうか。。。DSPラジオって大飯食らいだな!!!
2014.02.03
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M6955 DSPラジオモジュール@aitendoをPIC16F1827で制御、ACM1602NI@秋月電子I2C制御キャラクターLCD使用。このLCD(16*2)、このケースにサイズがピッタリ!!外観も操作性もバッチリです。・・・・の完成予定図、でっす!!!。。。。。。。orzこのLCD、やっぱり変態です。なぜか半田付けしてケースに収めたらうまく動作しません。。。orzLCDのLEDバックライトが点灯しないのは単純にLEDの半田付け不良でしたのでそれは解消しました。しかし、LCDを組み込んで起動するとMCUがハングします。なんとなくですが、ノイズのせいような気もします。ラジオモジュールがノイズで暴走しているような感じですが。。。。。????LCDパネルを外して起動するとラジオモジュールは正常に動作します。予定(プログラム)通りの動作をして、操作後約10秒後にMCUはスリープ(緑LEDが消灯)します。赤PushSWでたたき起こされて操作できるようになります。前にテストした、秋月の極小I2C(AQM0802A)に交換して、モジュールをAQM用のものに交換して再ビルドすると、普通に使えます。。。。。???電源が単3アルカリ2本(3V)のため秋月変態LCD(16*2バックライト付きMCU内蔵I2C制御)では能力不足なのか、それともやはり応答が悪いので制御がうまくいかないのか、、、、???このサイズでバックライト付きのLCDでないとこのケースではしっくりこないんだよな。。。。。同サイズのパラレルLCDなら持ってるのでそっちに交換してもいいんだが、そうするとMCUのI/Oが足りなくなるのでPICを20Pinのに交換しなければなりなそう。(今のPIC16F1827も一応16本I/Oはあるのでできないことはないんだが、ICSPとピン共用してもいいのかと、ちょっと心配。どうしようか、もうちょっと調整してみます。
2014.02.02
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M6955 DSPラジオモジュール。ケーシング工作中。かなり前に買った防水ステレオスピーカーケースがあったので、安直にそれを使ってみろことにしました。とりあえずブレッドボードと同じパターンのユニバーサル基板に配線して製作してみました。だがしかし、動作しません。。。。。orz液晶モジュールを外すとPICマイコン&ラジオは正常に動作します。どうも液晶周りの配線を間違えているらしい。。。。しかし、液晶のバックライトも点灯しないなんておかしい。。。。???電源周りか?スピーカーのケースを加工しタクトスイッチを内蔵しました。現在のソフトの改修点は以下のとおり。・LCDのバックライトを10秒で消灯するようにした。これで、バックライト分の消費電流は節約できる。(バックライト点灯分の電流値を測ると5.3mAだた。)・LCDバックライト消灯とともにMCUをスリープするように変更。正確にはLCD表示後10秒くらいでスリープ。)・MCLR割り込みでスリープから復帰できるようにプログラム作成。本当はPORTBの状態変化で割り込みをかけたかったがうまく動作しないので仕方なく。・SLEEP突入時、EEPROMに現在聞いているバンド、周波数を記憶するように変更。MCLR割り込みによりリセット再起動されるため、現在聞いているバンド&周波数で起動させるようにした。・ロータリーエンコーダの操作ルーチンを修正変更。回転方向判定がいまいちだったため。・そのた。
2014.02.02
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