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2026年08月27日
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BLの苦手な方は読まないでください。

18禁です。

あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。

何卒お許しくださいませ。



手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート





次もし噛んだら日向のあそこをナイフで切りつけてやる。それか、歯を抜くか?」

山田が笑いながら言った。すると、

「そんなに脅すなよ。それより噛まれた鈴木の手当てしてやらないと…救急箱。」

加藤はそう言って、救急箱を持って来て、血まみれの鈴木のものに消毒液をつけて、

手当てをした。

「いてて。痛てぇよ。救急車呼んでくれ。」

と鈴木は言ったが、

「救急車?嚙みちぎられたわけでもないのに大袈裟だな。薬つけて治る傷だろ。」

と加藤は言った。すると、山田がこう言った。

「最初からナイフで脅しながら、しゃぶらせりゃ良かったんだ。顔を切られると思ったら、

ビビって噛まなかっただろうに。加藤のせいだぞ。」



加藤は神妙な顔をして、山田に謝った。その時、既に日向は4人目に挿入されていた。

「そうだ。良いこと思いついた。日向の友達連れて来いよ。日向がまわされてるところを

見せてやろうぜ。友達はまだ知らないんだろ?何もかもバラしてやる。」

と山田は言った。

「や、やめろ!わ、若島津には…若島津にだけは知られたくない。」



「え?俺?あ、分かったよ。連れて来る。」

と高橋は言って、林と部室を出て行った。

「やめろ!やめてくれ!」

泣き叫ぶ日向の口に山田は日向のパンツを押し込んで、

「うるさい。黙れ。」

と言った。それから、1時間近く経って、10人目になった時にようやく部室の扉が開いた。

「遅かったじゃないか。もう来ないかと思ったぜ。」

と山田が言うと、

「ごめん。こいつ探してたら時間かかっちゃってさ。結局、寮の部屋を2回目に行ったら、

部屋にいたんだけど、最初に行った時にたまたまいなかったから、いろんな所を探しちゃって、

グランドや2軍の部室やシャワールームまで探してたから。」

と高橋が部室に入りながら言った。3人が部室に入ると、林は部室のドアの内鍵を閉めて、

ドアの前に立った。

「先輩、何の用なんですか?日向さんの事で話があるって聞いて、来たんですけど。」

と若島津が言った。すると、山田はニヤッと笑って、

「日向の友達も日向と同じで生意気だな。」

と言った。

                  (続く)





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最終更新日  2026年08月27日 22時08分18秒
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