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実は明日からインターネットが使えなくなります。 先月ノートパソコンを買った際に、プロバイダーを変更すれば3万近くが安くなるという言葉に乗って乗り換えたのはいいものの、向こうの不手際で10日間ほど自宅でネットが使えなくなるという羽目に…。 ネットを使った仕事をしている私にとってはこれは死活問題。 とにかく、この10日間ほどダイアルアップ接続というまた今の時代に超アナログな生活となり、メールと最低のネットサーフィンくらいしか使えなくなります。 ということで、ブログの更新がしばらくできなくなりますが、ご了承下さい。 それにしても、このプロバイダーは許せんな。あれだけズレないようにしろって言ってたのに。最低契約期間が過ぎたら、さっさと契約破棄しよう。 先日の全日本プロレスの試合で、太陽ケア選手が上顎骨歯槽骨骨折という重症を負いました。 これは、ブードゥーマーダーズという下品なヒール団体によるイス攻撃によるものでした。 こいつらは、以前にTAKAみちのく選手に対しても凶器攻撃で長期負傷欠場に追い込んだこともありました。 確かにプロレスです。 凶器攻撃もその見せ方の一つでしょう。 しかし、どんなレスラーでも一人間であります。鍛えられる部分と鍛えられない部分があるのは誰でも承知のこと。 鍛えられた肉体を攻撃するならともかく、顔面をイスで殴る。ましてや、前・後ろからというサンドイッチでイス攻撃するなんてもっての他だろう。 特にこのヒール集団は、あまりにも下品すぎる。 SMチックな音声入りの入場テーマに、酷い身だしなみ、そして観客に水をかけたり、凄んだりなどなど。 ヒール=下品な集団では無い。 これは、それを許す会社が悪いのだろう。 現にこいつらは、別団体で解雇になってるのだから。。。 プロレスラーは会社で例えると、一社員。社員を守れない会社は、衰退するのみ。 このようなことを許される社会にはなってほしくないと思います。 最後に今回の張本人、小島に対して。 今までベビーフェイスだった人間が突如としてヒール転向することになり、戸惑っていることはわかるが、それでも常識の範疇というものがあるだろう。 それを超えて、相手を大怪我させるということはプロレスラーとして失格ではないか? そんな凶器攻撃をせずに、技で魅せることができる選手なのに本当に愚かな選手に逆戻りになっている。 会社ともども、もう一度レスラーの原点は何か?ということを考え直してもらいたい それと同時に、太陽ケア選手の一日でも早い回復を願いします。 くれぐれも完治していない状態で、リングに立つことは無いように…
2007.07.30
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今、選挙速報が報じられています。 大方の予想通り、自民党の大敗がほぼ確実のようですね。 まあ、これだけ問題が山積みされた中での選挙だから当然といえば当然でしょう。 今まで、森→小泉→安倍と森派の人間が総理大臣になっていたし、これまで森派の人間のやってきたことのボロがここにきて、一気に溢れ出た形なんだろう。 今回の大敗によって、自民党が少しは変わることができるのか、それともお坊ちゃま安倍が相変わらず首相の座に居座って、国民が求めていない憲法改正や教育法なんかを仕切りに推し進めるのか…。 さっさと退陣してほしい。 民主党が国民よりの政治ができるとも思えないが、とにかく変化が無ければ反省も無い。この流れで次回の衆議院選挙でも野党が押していくことを願う。 本日、再び偉大なプロレスラーの訃報が飛び込んできました。 “プロレスの神様”と呼ばれ、アントニオ猪木を中心に新日本プロレスのレスラーのコーチ役として、また何よりあの必殺技“ジャーマンスープレックス”を初めて日本で公開したことでもおなじみのカール・ゴッチ氏が本日お亡くなりになられました。 私は全日本プロレス派でしたので、カール・ゴッチよりかはルー・テーズの方がなじみがありましたが、この伝説のレスラー二人は日本の力道山と合わせて、伝説のレスラーでありました。 ここに来て、伝説のレスラーがどんどん倒れていきます。 もう今となっては、アントニオ猪木でさえ伝説のレスラー化しています。 最近のレスラーによくあるステロイドによる早死ですが、改めてレスラーの訃報が続かないことを願うばかりです。 プロレス界が崩壊せず、文化が生き続ける限り、カール・ゴッチ氏の輝かしい功績も生き残っていくでしょう。 現在のプロレスがあるのも、歴代の偉大なレスラーが凌ぎを削ってきた印象が未だに昔のファンに残っているからでしょう。だからこそ、今のレスラーにも頑張って、プロレスを守ってほしいと思います。 ご冥福をお祈り致します。
2007.07.29
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今日は、亀田の試合があったようだ。たまたま、少しだけテレビを見ることができたが、あまりにもファンの声援が少ないので帰宅後ネットでチェックすると、リングサイドでさえ空席が目立つ有様であったようだ。 そりゃ、もう亀田のインチキ振りにはほとんどの日本人ファンは気づいているからもあるだろう。 とにかく、この兄弟を話題にし、いかにもボクシング界のヒーローのような扱いをするのは、他のボクサーに失礼極まりない話。さっさと消えてほしい。まあ、この不人気ぶりなら消えるのも時間の問題だろう。 ちなみに、弟の対戦相手のタイ人はいつも通りとして、兄貴の対戦相手のアメリカ人ボクサー・ロペス選手はランキング130位(!)という実力ぶり。 ちなみに証拠は、コレ。いつまで、そんな咬ませ犬みたいな対戦相手ばかりを選んでるんだろう。 ただ、今後気になるのは、今度坂田選手とやる協栄ジム同士の同門対決。どうして、亀田が他のジムの内藤選手との対戦を避け、坂田選手とやるのかは一目瞭然。同じジム同士なので、打ち合わせができるからであろう。坂田選手が負けるブックだけは勘弁してほしい。まあ、あまりにも実力差があるので、恐らくは亀田の判定負けあたりにするのだろうと思う。 仮に亀田をチャンピオンにしても防衛できる実力が無いからね。それは、ランダエタ選手からインチキ裁定でベルトを奪って、もう一回手抜きで再戦してもらったら、さっさとベルトを返上したことが物語っています。 まあ、もう相手にされないでしょうけどね。 先日、サムライTV内のファイティングニュースで、元全日本プロレス・ジャイアント馬場さんの側近だった、現ノアリングアナウンサーの仲田龍氏のトークショーの模様が少し放送されました。 その中で馬場さんのエピソードを話していて、最も印象に残っていることに「阪神大震災でのボランティア活動」について語っていました。 あの悲劇の大震災の震源地は、淡路島でした。 当時、ボランティアと言って慰問に訪れる有名人は多数いましたが、淡路島を訪れる人はほとんどいなかったそうです。例えば、○○軍団なんかは淡路島に知り合いがいても、神戸しか訪問しなかったそうです。それは、何となくわかると思いますが、田舎に行くより都会で活動した方が目につくからというのもあるでしょう。 しかし、馬場さんは淡路島にはあまり支援が少ないと聞くと、すぐ救援物資を持って淡路島にも向かったそうです。それから数年後、淡路島で無料のプロレス興行を行ったこともプロレスファンなら知っていることでしょう。 私はボランティアを自分の宣伝、偽善活動として利用する有名人が許せません。 例えば、先日のK-1の秋山選手の新潟訪問。確かに彼は数年前の地震の際も訪問したそうだが、今回は新聞にも取り上げられていました。しかも、他のK-1戦士も訪問していたのに、秋山選手がクローズアップされていました。 言うまでもなく、9月あたりに噂される復帰戦に向けてのイメージアップキャンペーンでしょう。 また本日、最近テレビで見なくなってハッスルが仕事のメインになりつつあるハードゲイも子供の施設に訪問したとマスコミに報じられていました。 どうして、ボランティア活動を行うことを、マスコミは知ってるの? もちろん、事前にマスコミに宣伝しているからで、それを新聞やテレビに報じてもらうことが目的だからです。 これは、あるタレントも問題提議していました。 普段のボランティア活動が着目され、マスコミに取り上げられるならともかく、どうしてたま~にしか行わないボランティアをマスコミを通じて宣伝するのか? 本当に情けないというか、怒りさえ感じます。 馬場さんの神戸・淡路島の訪問は、誰も知らなかった事実です。現にマスコミやプロレス記者でさえ、その場に同席していません。 馬場さんの奥さんの実家や仮設施設を訪問するだけでなく、現地のファンクラブのメンバーの自宅まで名簿から住所を割り出して足を運んだ馬場さん。 改めて、馬場さんの偉大さ、本当の心の優しさとは何ぞやということを教えてくれます。 やはり自分にとっての最大の目標は、ジャイアント馬場さんであります。
2007.07.28
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我らが宮内タカユキさんとクッシーこと串田アキラさんのブラジルでのライブの模様が、またまたYOUTUBEでアップされていたので、紹介しておきます。 『特救指令ソルブレイン』(宮兄) http://www.youtube.com/watch?v=9Xd-hYPqWqY&mode=related&search= 『仮面ライダーBLACK RX』(宮兄) http://www.youtube.com/watch?v=aLnVwRRHN8s&mode=related&search= 『SHI・NO・BI '88』(クッシー) http://www.youtube.com/watch?v=-dfnKBMr8co 『超惑星戦闘母艦 ダイレオン 』(クッシー) http://www.youtube.com/watch?v=BU_NMh4fCtY それにしても、凄い盛り上がりやわ・・・(笑) 宮内さんのブログを拝見していると、『ソルブレイン』は現地での放送では主題歌が違った模様。 それにしても、ジライヤ、ジャスピオン、ジバンの人気は凄いようです。 ジライヤのエンディングテーマまで歌えるとは、ブラジル恐るべし…(笑) ちなみにそれ以外の動画は、7月22日の記事で紹介しています。 良い作品と良い歌、良い歌手に恵まれた結果ですね。 お二人の精力的な活動に感銘を受けます。 私も頑張ろう。
2007.07.27
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よく有名人のブログとかでやってる、「今日こんなの食べました…」みたいなことを自分もやってみよう。 本日、仕事でATCに行ってきましたが、いつも私は昼食は安上がりで済ませます。友人と食べに行くときは、バーンと使うのですが、一人だともったいないと思ってしまいます。貧乏ですので…(笑) ですが、ATCに韓国料理店があって、そこの冷麺がいろいろあるので、冷麺大好き親父の私としては一度食べてみようと思い、本日食べてきました。 それが、コチラ… 名前は、『豆乳○×?ピビン麺』。ヘルシーでおいしそうでしょ? ミニビビンバセットにしたので、1280円もかかっちゃいました。困るわ…(笑) 味も大変美味しかったです。豆乳なのであっさり感がありましたが、そこへコチジャンを好みで混ぜてたら、辛さと豆乳のまろやかさが見事にマッチして、大変いい味でした。 思わずご機嫌になって、食後にゆず茶を飲んじゃいました。 いつもコーヒーですが、ゆず茶もいいもんですね。柑橘系はリフレッシュできます! ゆず茶も麻田カフェのメニューに加えなければ…(笑) さて、前置きがいつものように長くなってしまいました。本文の方が短いです。 明日、中学1年生の子達の野球の指導の3回目を行います。 前回、初めて科学的フォームの一部を指導させてもらいましたが、とても喜んでくれていたと思います。 野球というスポーツは、進歩しにくいスポーツです。歴史が長すぎると、昔からの固定観念が先走り、それが間違っていると言われても昔のやり方を変えない指導者がたくさん存在します。 それによって、意味もわからず、ただ言われたとおりのやり方しかできず、困ってしまうのが選手たちということになるのです。 私が今まで学校等で学んだ科学的フォームは、本当に理に適っているので、今までいろんな人を指導させてもらいましたが、100%満足してもらいました。明日の指導もどのような感触を得られるかわかりませんが、しっかりアドバイスさせてもらう限りです。 そして、明日はフォームを録画して、映像として見せてあげようと思っています。 その映像を見るために、動画分析ソフトがあるのですが、実は私はWindowsVistaに換えていて、うまくそのソフトが起動しません。最悪です。。。 とりあえず、明日にまでに何とか調整してみますが、とにかくVistaに変えてからソフトの使い勝手が悪すぎて仕方ありません。しかも、XPに戻そうとすると、Vistaのアンインストールは基本的にできないらしい。ほんま、最悪やわ。。。 とにかく、VISTAにアップグレードするつもりの人は要注意です。 動画ソフトで自分の打撃フォームを見せてあげると、どのような感想が得られるかな。 そして、どこまできちんと私が説明して上げられるだろうか? 指導する方もチャレンジです。 お互い頑張って、指導者は指導者として、選手は選手として、レベルアップをしていきましょう。 それ相乗効果があれば、お互いの関係もうまくいくと思います。
2007.07.26
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今、私はいろんな意味で忙しい毎日を送っている。 早く自分の仕事を組織化してできないものかと考えているが、なかなか思うようにいかないのが現実。 とりあえず、早くすべての業務が効率良く行えるように環境を整えようと思う。 先日、ボクシングWBC世界フライ級の絶対王者と言われた、ポンサクレックから奇跡の勝利を挙げた内藤選手が、日頃から大口を叩きながら日本人対決から逃げている、“浪速の逃犬”こと亀田興穀と試合を行おうとしているのは承知の事実でしょう。 亀田ももともとWBCチャンピオンのポンサクレック選手を標的にしていたのだから、内藤選手が王者になったらそちらへ挑戦するのがスムーズな流れのはずが、またまた逃げちゃいました。 「内藤はタナボタでチャンピオンになっただけや。興味ないで~。」やって。。。 馬鹿じゃないか。 亀田三兄弟の戦績は、下記の通り素晴らしいものばかり。 ○過去1勝もしたことないタイ人ボクサーを、戦績をごまかして試合をしては圧勝を繰り返す。 ○そんなど素人相手に、ローブローや相手をつかんでパンチするなど、反則のオンパレード ○明らかに判定のおかしいタイトル戦。 ○対戦相手がダウンしていないのに、何故か亀田のTKO勝ちになる。 ○対戦相手を公募しておきながら、強い相手が挑戦を名乗り出たら、海外へ行って逃げる。 ○ポンサクレック選手が、タイでのタイトル戦を要求したら、「どうせ地元有利な条件で試合しないと俺に勝てんのやろ。」と拒否。(自分の日本の試合がそうだからこそ言える発言(笑)) そして、今回の内藤選手への態度。 まあ、今更だが、もうこんなバカ兄弟を相手にする日本人はまずいないだろうが、渡辺二郎同様、早くボクシング界から追放してほしいな。 今度、2バカ兄弟が有明コロシアムで試合をするそうだが、そのチケットもぴあで余りまくってる。 先日大阪の凱旋興行も超満員と言いながら、がらがらの会場の様子の写真を週刊誌に暴露される始末。 とにかく、ジムの圧力でのし上がっただけのこの兄弟をさっさと、正しい日本の国民で審判をしてほしい。そう、今度の参院選での自民党に対しても。。。 結局、視聴率やスポンサーが付かなくなったら、彼らはポイ捨てされる運命にあるからね。 それにしても、亀田にしてもそうだが、こういったバカみたいな人間がちやほやされたり、一時でも人気があったというのは明らかに日本人の気質が落ちた証拠だと思う。 大人の社会を見ても、裏で汚いことばかりしている人間は多々いる。 よっぽど、子供たちの方が純粋で、正直である。 汚い人間に近寄るのは、しょせん汚い人間だけ。 そして、お互い騙し騙され、裏切り裏切られの人生を送るだけ。 そんな惨めな人間になりたくなかったら、自分自身が人を裏切らない人間になり、相手の気持ちを考えて行動できるようになること。 そうすれば、その下の人間も同じような行動を移すようになっていく。 逆に、裏でこそこそ汚いことしかできない人間の周りにはそういう人間しか育たなくなる。 そういうバカには、『因果応報』という言葉を送りたい。 自分が汚いことしてたら、他の人にも汚いことされて当然。 それが嫌なら、まず己がきれいな人間になることである。
2007.07.24
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最近、私の携帯電話の調子がよくありません。電話が繋がったと思ったら、繋がらなかったり、変な音が鳴ったと思ったら、FOMAカードがどうだこうだとか出てきたり…。 で、本日ドコモショップに行ってきたら、ほこりが入ってどうのこうのということらしい。 それで、携帯電話を換えようかなと思ってたら、予想以上に機種変更のお金が高い! 5000円くらいならと思ってたら、余裕で1万円を超えてしまう。 機能もいろいろ増えているようなので、どの機能が今後いるかとか考えると珍しく即決できずに一旦諦めて退散。 しかし、携帯も便利になったものである。 昔は、iモードしかパケ放題が無かったのに、最近通常のネットページを見るのも定額になるサービスができたそうだ。それに海外での使用なんかも対応している機種もあり、こうなってくるとどれを買ったらいいかわからなくなってくるし、いいのだと平気で2万は超えるから困ったもんです。 友人の皆様への業務連絡です。 『電話かけても出れない(返事ない?)時は、メールか部屋に電話して下さい(笑)』 さてさて・・・ 我らが宮兄こと宮内タカユキさんは串田アキラさんと現在仕事(ライブ)のため、ブラジルの方へ行かれています。 たまたま、YOUTUBEを見ていたら、何と恐らくは昨日らへんのライブの一部映像を誰かがアップしたようです。 噂では聞いていましたが、ブラジルの人達の彼らへの歓迎ぶり、そしてライブでの熱狂振りは凄まじすぎて、ちょっと笑ってしまいました。改めて、アニソン、ヒーローソングの魅力とお二人のパワーを強く感じました。 日本語の歌を歌いこなし、狂喜乱舞するブラジル人をお楽しみ下さい。 空港(?)で歓迎される宮兄とクッシー http://www.youtube.com/watch?v=0GTapH8JXBw 大歓迎の中、登場の宮兄 http://www.youtube.com/watch?v=BSx-96hyoYc&mode=related&search= 『特警ウインスペクター』を熱唱する宮兄と盛り上がる人達 http://www.youtube.com/watch?v=bTK8MyVEY5g 「♪ギャラクシー…」を連呼するブラジル人 http://www.youtube.com/watch?v=2V2hhNxSQGg 『ジライヤ』を歌い、狂喜乱舞するブラジル人(この盛り上がり方は凄すぎ(笑)) http://www.youtube.com/watch?v=Jxk1GXafLS8 いやいや、これは凄すぎます。日本より盛り上がってるのでは…!? 他の国の人にも喜んでもらえるというのは、日本の誇りですよね。 宮内さんやクッシーのご活躍を大変うれしく思います。素晴らしいですね。 お二人の活動的な行動力と、ブラジルの方々のエキサイト振りには頭が下がります(笑) いつものセリフになりますが、私も頑張らなければ…
2007.07.22
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本日は2回目のキックボクシングの練習をしてきました。 今回は念願のキックミットを蹴ることもでき、1時間でしたが人数が少なかったせいもあtったが、とても充実した内容でした。 しかし、今回は格闘技の難しさを少し感じました。 もしかしたら、今回は練習の前にガンガン筋トレをしていたからかもいれませんが、キックミットを持つことがとても辛かったです。 相手のパンチやキックをそのキックミットで受けるわけですが、これが予想以上に重くて三角筋の疲労がかなりありました。 そして、今回はパンチのフォーム練習を何度もやっていたのですが、これも思う以上に肩や腕に疲れが出てきました。また、終了後に軸足の一部に血豆もできていました。 最後に行った1分間のミット打ちでインストラクターがミットを持って、「ジャブ」「ストレート」「ワンツー」「ミドル(キック)」と声をかけながら打っていくのですが、最初は威勢よくいけるのですが、結構1分間やるとパンチがかなり弱りました。 キックは得意なので、大丈夫でしたが…(笑) しかし、本当に楽しく充実した練習でした。 母親に車を貸してやってたので、(困ったおばはんやわ…(笑))電車で十三まで行きましたが、行った甲斐があったわ…。 さて、今日は日本プロ野球のオールスター戦があったようです。全く知りませんでした。 その中で、ジャニーズのタレントが歌を披露したそうです。何やらプロ野球中継のイメージソングだとか…。 バレーボールとジャニーズの関係や昨今のスポーツ大会のタレント起用もそうだが、どうしてこうもスポーツと関係の無いタレントが歌を歌ったりするのだろうか? 恐らく、今回で言うならプロ野球界の人気低迷振りとジャニーズの歌の宣伝というお互いの思惑が一致したのだろう。 しかし、本当のプロ野球ファンがジャニーズの歌を聴いて、喜ぶのだろうか?そこへ行った野球少年たちはそんなものを見たいと思うのだろうか? こんな大舞台だからこそ、もっと昔の名選手にスポットを当てるとか、野球の素晴らしい部分を存分にアピールして来客したお客様へ野球の素晴らしさを伝え、大人にも子供にも満足してもらい、次回も観戦してくれるように促すことが普通ではないだろうか? その場しのぎの演出では、長期的なビジョンにたった戦略はできないと思う。 ジャイアント馬場さんは昔このようなことを言っていました。 「プロレスラーは、しっかりプロレスで魅せたらいい。」と…。 全日本プロレス全盛期は、何より最高級の試合のクォリティを見せつけ、それがお客さんの満足度を満たし、次回大会のチケットがメインイベント終了後、よく売れたと聞きます。 野球ファンには、まず野球で魅せよう。それが、とても大事であると思います。 それにしても、スポーツ界のジャニーズタレントへの依存。本当に勘弁してほしい。 そんな奴らにギャラを払うなら、少しでもファンサービスや選手へ還元しろ!
2007.07.20
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今まで、今週の売上計算をしていました。明日、会社に支払うためのものです。 会社のお金は1円たりとも狂わせることはできません。だから、神経を使います。 あ~、疲れた。。。 とにかく、少しでも売上を残して、お金に換えていかなければ…。 会社のためです。会社員のためです。そして、自分のためです。 少しでも売上を伸ばせるように頑張ります。 あ~、眠たい。。。 本日、プロレスラーの小橋建太選手が会見を行い、年内復帰に向けて準備しているとの報告がありました。 小橋選手が抜けて以来、プロレスリング・ノアの観客動員数も著しくありません。それだけ、小橋選手の影響が強かったといえますし、それだけの選手でもあるのです。 小橋選手は現プロレス界屈指のレスラーです。彼の試合は、そんな相手でも名勝負を作り上げます。昔ほど名勝負製造機では無くなりましたが、それでも他の選手と比べるとずば抜けているでしょう。 それは、何より彼は受けができるからです。相手の攻撃を受けて、受け切った上で勝利を収める。総合格闘技ではありえない話だろうが、プロレスではこれができる人は素晴らしい勝負を見せてくれます。 過去6度にもわたる年間ベストバウト受賞が何よりも物語っているでしょう。 今年中の復帰を目指し、現在トレーニング中であるそうです。 そして、病気が見つかる前に発表されていた高山選手との夢のコンビ実現を復活戦で希望しているそうです。 復帰戦、楽しみにしていますが、それ以上に体を大事にしてほしいという気持ちがあります。 無理の無いように、回復を待って、復帰戦を精一杯行ってほしいと思います。 彼は大きなひざの手術を乗り越え、復帰しました。 そして、今回ガンというとてつもなく大きな病気と闘い、そして今年復帰しようとしています。 どうして、小橋選手のような人にそんな災いが起こるのだろうか…、と正直辛かった。 しかし、本人はそれをも乗り越えて、もう一度過酷なリングに立とうとしている。 応援しようではないか! そして、自分も頑張ろうではないか! 復帰戦が決まったら、本当に小橋選手の生き様をこの目に焼き付けるために、東京に行きたいと思っております。 小橋選手の順調な回復振りに、心から喜びたいと思います。 今後も順調に行きますように…
2007.07.18
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本日、2回目の投稿です(笑) ちょっと、話すネタができたので、今のうちに書いておこうと思いまして…(笑) 先ほど、スカイプを見ていると、元会社の同僚(しかも、女性社員)のランプがついていました。 時間にして、夜中の0時45分。 思わず、『早く帰りなさい!(激怒マーク)』というメッセージを送りましたが、本当に仕事を抱えて大変なようです。これは、僕が社員としていた頃から今現在にも至っているし、もしかするとひどくなっているのかもしれない。 私が何より腹立たしいのは、そんな状況を会社のトップは何も感じないのか?ということ。 会社は組織です。一人の人間が仕事を抱えざるを得ないのなら、それを分配すればいいのです。 少なくとも私が見てきた限りは、その社員はずいぶんと仕事をこなす人です。だからこそ、どんどん仕事を与えているとしか思えないくらいです。 とにかく、ここの会社は無駄が多い。 議題も結論も無い無意味な話し合いに何時間も使ったり、1時間で作れるようなものを上司の回りくどいやり方で1日以上かかったり…。 しかし、上司に逆らったりできないし、上からの人間の言うことは聞かないといけないという意識があるからだろうか、結局それに従わざるを得ないから要領が悪いのがわかっていてもそれをしなければならなくなってしまう。 仕事の効率を上げるためには、行動力を上げるか、無駄を省くこと。 無駄を省くことは誰でもできる。しかし、上司が無駄だらけの人間だとこれができない。 では、どうして上司は無駄なことをやりたがるのか?させたがるのか? 要は大抵の場合、そいつが楽をしたいからか、そいつのこだわりやプライドがあり、そいつの考える以外の方法を認めないとか、そういった個人的な都合がほとんどである。 とにかく、私は上の立場の人間がその権力で下の者を押さえつけるやり方が大嫌いである。 上の立場の人間は、まず弱い立場の人間の話を聞いてあげることが大事。そして、その弱い部分をまずはサポートしてやり、弱い部分を無くしていくように導いてやる。それが、最終的に組織として成り立っていくのである。それが助け合いなのだと思う。 ただ、大抵の人間は弱い部分をサポートするとなると、 『甘やかしている』とか『それを乗り越えるから一人前になる』などという屁理屈を噛まします。 で、そういうことを言う人間に限って、コソコソ裏で汚いことをしているし、逆に強い人間の前になるとヘコヘコしてる人間である。 『お前が一番甘いねん!』と言いたくなります。 人を納得させる技量を持ってないから、大抵のバカ野郎たちは、有無も言わせず押さえつけようとする。甘えてるのは、自分の都合ばかりを考え、人を押さえつけるしかできない人間そのものである。 脅迫まがい、脅し、責任のなすりつけ、強い立場になる(なってるつもり)の人間にはそういう人間が多いように感じる。 自分の都合よく行くために、弱い立場の人間を振り回すことが絶対に許せない。 じゃあ、どうするればいいのか。 まず、自分自身が強い立場になれるように徹底的に自分を鍛えるのみ。 最近、不合理な社会を見てきて、その不合理な社会で自分が強くなるためにはどうしていったらいいか、何となくわかってきたように感じています。 私ももっともっと鍛えて、現状に満足することなく成長していきたいと思います。 その手段も、少しずつ見えてきました。 明日も自分の仕事を精一杯やって、突き進むのみ。 では、恒例の・・・ 明日からも『ぶっちぎるぜ!!』
2007.07.18
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ここ最近の仕事は、自分が先導を切ってやることがほとんどなので、忙しいというよりは自分で管理しなければならない要件が多くなっているため、それに関して抜けが無いようにしなければなりません。 そのために、改めて重要だと思うのが、手帳の存在です。 僕は非常に機能性の高いシステム手帳を利用しているので、それをもっと有意義に使わないといけないなあと感じています。 また、最近は世の中のことが凄くわかってきたように感じます。 何かトラブルがあった時には、どのように対処すべきなのか、クレーム対応も含めて、問題があった時にその解決方法を探すことにより、また一つ新しいことを知ることができるのだと再認識しました。 早く一人前になりたいものであります。 早く、ジャイアント馬場さんのような人間になりたいな(笑) さて、実はブログに記事を書こうと思っていたのですが、実際見てから話そうかなと思い、先日G+にて放送があった、プロレスリング・ノアの武道館大会をテレビ観戦しました。 現段階で唯一のメジャー団体と言ってもいいであろう、プロレスリング・ノア。昔のプロレス熱狂度が100%なら、今のプロレスに対しての気持ちは20%くらいにまで冷え切っていますが、大一番くらいはテレビで観たいと思います。 今回の武道館大会の評判もすごく悪かったのですが、改めてテレビ観戦して、それを感じました。私の場合、馬場全日本プロレスの四天王時代が比較対象になってしまうので、あれと比較するのは少し無理があるのかもしれませんが、あまりにも熱気がない武道館大会が続く昨今、いよいよノアもまずいのではと思います。 今回の武道館大会も決して名勝負が無かったわけではありません。 KENTA、石森 VS 丸藤、飯伏選手のタッグマッチは、確かにクォリティの高い名勝負で観客も十分に沸いておりました。 しかし、残念なことにプロレス興行はメインイベントが重要です。 どれだけ、間に試合で名勝負を残しても余韻に残るのはメインイベントです。 最近のノアに無いものは、そのメインイベントのクォリティの低さだと思います。 最もな原因は、ヘビー級レスラーの育成ミスであろう。今のノアの若手ヘビー級レスラーで名勝負を残せる実力のある選手がいません。 ならば、ジュニアの丸藤、KENTA選手をメインに起用すればいいのでしょうが、どうしてもヘビーでなければと言った雰囲気がまだあるように思います。 それと私が最も納得できないのが、最近目立つ実力を伴わない選手の格上げです。 今大会の志賀、川畑のタッグ選手権挑戦はいただけませんでした。 いくらなんでも、まともにメインイベントも務められないタッグチームを挑戦者として起用し、試合も二人ともスタミナ切れでフラフラ。自分の技もまともにできないような試合になっていました。 本当に何のために、秋山選手は力皇選手とタッグを組んでいるのか? さっぱり、わからなくなってきます。 今後のプロレス界、本当にますます危機感を感じます。 しかし、レスラーたちは与えられた環境の中、必死にレスリングに取り組んでいると思いますので、試合の精度をキープし、その試合を一般の人達に観てもらう機会を作れれば、まだ可能性はあると思います。 力道山から馬場、猪木、そして鶴田・天龍・藤波・長州… 私はプロレス界への熱は冷めましたが、彼らが残した貴重な文化を何とか引き継いでいってもらいたいと思います。 改めて、私の青春はプロレスであり、ジャイアント馬場さんでした。 心優しき世界の巨人、馬場さんの心温まるエピソードにどれだけ勇気付けられた事か…。 久し振りに、馬場さんの本を読もうかな(笑)
2007.07.17
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今、ファミリー劇場で伝説の(笑)『宮内洋探検隊の超常現象シリーズ』が放送されています(笑) 宮様のファンの方々は、くれぐれも大きな期待をせず見てください(笑) タイトルからして考えられないくらいの内容ですので… 本日は、ゴールドジムにてスタジオメニュー『初級キックボクシング』のエクササイズに参加してきました。 このエクササイズは初めてでしたので、私は場所を間違えてしまいスタジオに行かず格闘技ルームみたいなところへ行ってしまいました。 するとそこには、誰かわからない格闘家らしき人とゴールドジムの関係者がいました。 彼らの話を色々聞いていたら、“ヌルヌル”秋山選手の話をしていました。 実は秋山選手は今月のHEROSに登場する予定だったらしいのですが、対戦相手に適した選手が見つからずお流れになったそうです。 ファン投票で復帰を判定するなんか言う変な企画を打ち出していましたが、結局はそういうことだったんですね。 相変わらず汚い世界やな、K-1も…。 それで時間になっても始まらず、その格闘家らしき人もサウンドバックを蹴りだしたので、その人にエクササイズのこと聞くと、『それは横のスタジオでやってますよ。』と教えて頂き、急いで移動…(笑) 途中からになってしまいましたが、参加させて頂きました。 今回のエクササイズは、パンチ・キックのフォームを練習して、パートナーとパンチングミット打ちの練習をしました。 もちろん、パンチングミットにパンチするなんかは初めてです。 相変わらず、楽しい1時間を過ごさせて頂きました。 あのパンチングミットにパンチをした時の、『パチーン』という音が出たら気持ちいいですね。 あの音を鳴らすためには、パンチ力というよりパンチする側と受ける側の技術がいることもわかりました。 相手のパンチに合わせて、パンチングミットも出してあげることにより、お互いのタイミングがうまくあえばいい音がなります。 本当はキックミットを蹴ってみたかったんですが、それはまた今度の楽しみかな・・・ それにしてもやっぱり格闘技は面白い。 たくさん稽古をして、早くアーサー道場を作らなければ…。 やること多いわ… パンチングミットとキックミットを買おうかな…(笑)
2007.07.13
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今日、自宅に帰ってきたら、美空ひばりさんの追悼番組がテレビにかかっていた。それを見ていて少し思ったのですが、昔は大人が好きな歌手と子どもが好きな歌手が一つのテレビ番組で観られたということだった。 だから、私の世代の歌手ではありませんが、私自身この美空ひばりさんの歌も知ってるし、親も私が子どもの時に活躍していた歌手を何となくだが覚えている。 言えば、家族みんなが楽しめるテレビ番組があったということであります。 逆に今は、若者向きのものは徹底して若者向き、大人向きのものは大人向きとなっているように感じます。それだけ家族みんなが楽しめるテレビ番組が少なくなったということでしょう。 そう考えてると、やはりドリフは偉大です。 ♪ド ド ドリフの大爆笑 兄さん 姉さん パパに ママ じいちゃん ばあちゃん お孫さん 揃ったところで始めよう 揃ったところで始めよう~ ということで、今もドリフ大爆笑のコントを見ています(笑) さて、本日は以前少しお話しました、某ボーイズリーグの中学生チームの少年と保護者の方を集めての野球トレーニングを一緒に行ってきました。 本日の内容は、先方の依頼があり、『野球の障害予防トレーニング』ということをメインで行ってきました。 その依頼があって、私が考えたのが下記の四つの障害に関する予防方法とチェック方法です。 1)野球肩 2)野球肘 3)腰痛 4)膝痛 (ちょっと、ここでドリフのDVDを交換するので休憩) それぞれの機能チェック方法と部位強化トレーニングを行ってきました。 今回は大人と子どもが一緒にいるパターンだったので、今までには無かったケースでした。 しかし、こちらの不安も関係なく、非常にスムーズに行うことができました。 まず、それぞれの方々が協力的であったため、こちらが用意できなかったものや気づけなかった部分もうまくサポートして頂きました。 そして、何より子どもたちが真面目に取り組んでくれました。 やはりいつも思うことですが、子どもというのはどの子も非常に純粋でこちらが真剣に取り組むと、きちんと適応してくれます。 皆、純粋に野球がうまくなりたいんだなあと思いました。 彼らもまだ中学一年生です。まだまだ、これから大きな成長が待っています。 その成長のための環境つくりを大人たちがしてあげなければなりません。 今までの少年スポーツ指導に関しては、子供の気持ちを踏みにじむかのように大人が都合のいいように介入してきて、良い方向に向いていたものを捻じ曲げられるケースが色々ありました。もちろん、そのようなことをしない人達もいましたが…。 今回はそのようなことにならないことを願うばかりです。 彼らとの新しい出会いがどこまで続くのかはわかりませんが、少しでも健やかな成長のためのサポートが末永くできればとは思っています。同じ豊中市ですしね。 で、障害予防の最も大切なことは、トレーニングだけではいけません。 何より練習で一つの部位ばかりを使うようなことを避けること、そして何か少しでも痛みが感じられた場合はすぐに大人に報告できるような環境にすることが大事です。 痛みを我慢した結果が、大きな障害に繋がりますので、それまでに見つけてすぐに治療することが大事なのです。 さて、次回はどのような依頼が待っているのか。 私の方も課題を与えられるから、また新たな知識を覚えることができます。 また、次回の練習を楽しみにしていたいと思います。 最後に、また新たな出会いのきっかけを作ってくれました友人に感謝します。
2007.07.11
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今、プロレスを見ています。無我に川田利明選手が出ているのですが、本当に川田選手は魅力が無くなりました。 何より以前あった大物のオーラがありません。恐らくハッスルで、歌を歌ったり、お笑いをやっているために、急に真面目に試合をしても説得力が無いのでしょう。 先日の秋山選手への苦言にしてもそうですが、どうして自ら地に堕ちるようなことをするのか、私にはわかりません。 昔は川田選手が他団体に出場するだけで、多くのチケットが売れました。あまりにも時代背景が違いすぎますが、UWFインターに初めて出場したときは川田登場だけで、1万枚のチケットが売れたという裏話がありました。 今のプロレス界の悲しい現実なのでしょう。 私が最も大好きだったプロレスの落ちぶれた現状が悲しく思います。 さて、私は明日あるチャレンジが待っています。 今後に向けての大切な一歩になるかもしれません。 今はそれに向けての最終的なトレーニング内容を作成しておりました。 それを作っていて思ったのは、自分で言うのも何ですが、あまりに色々な事をしったり、本などの媒体の情報が多すぎるため、それをまとめることがとても大変だということでした。 例えば、野球に関する障害予防のコースを作成したときに、肩・肘だけでなく、腰、ひざ何かも入れると多くなってしまいますし、肩だけでもエクササイズはたくさんあります。 それをいかにコンパクトにまとめるかが、重要になりそうです。 それだけトレーニングというものは奥が深いものなのです。 しかし、それを知ることにより、多くの効果があることも確か。 スポーツパフォーマンスの向上だけでなく、健康、生活習慣病予防、ダイエット、それ以外にも運動することにより脳も活性化されて私生活にも大きな影響があるといわれます。 現実に私も最近ゴールドジムと契約してから定期的にトレーニングにも行けていますので、体の調子も大変良くなりました。 仕事上、インターネットやパソコンを使うので、ほとんど室内での作業となります。 一日中、室内で作業をしていると気が狂いそうになります。 その合間に、運動することにより、同じ1時間の仕事でも効率が大きく向上します。 スポーツ選手もサラリーマンでもトレーニングに充てられる時間も限られています。 だからこそ、少ない時間でも効果が上がるトレーニングメニューを組めるようにしなければなりません。 改めて、早くトレーニングメニューを作成できるシステムつくりをしなければなりません。 早く作らなければ。
2007.07.10
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キタァ──────────(゚∀゚)────────────!!!!! ということで、いよいよ『ドリフ大爆笑』のDVD発売日に予約していた店に出向き、ゲットしてきました! 最近は面白いテレビ番組もないですし、子供のころに馴染んだDVDを見るのが少し楽しみになってしまう今日この頃です。 今回のドリフDVDの初回限定版には、5人のミニフィギュアが付きます。 これは個人的に素晴らしいおまけだと思います。今、おそらく手に入れることはできないで、Yahooオークションあたりじゃないと無理でしょう。 私が予約した店でも、『初回限定版はありません。』と紙に書いてありました。 店頭に並べられたDVDも店員が補充しに来ていましたし、改めてドリフの人気を再認識しました。 さて、肝心の内容ですが、実はこれがあまり評判がよくありません。 その理由を並べてみると、 ○オープニングとエンディングのテーマがフルコーラスではない。 ○雷様コントやバカ兄弟コントなど、名物コントが少ない。 ○もしものコーナーも少ししか入っていない。 ○カットされているコントもある。 なんかでしょう。 購入する人はテレビで見ていたそのものを期待してしまう。 しかし、DVDでは版権の問題等や費用の問題もあるのだろう、やはりカットされたり、別の音楽が上乗せされたりすることがある。だから、こちらが期待しすぎるのもよくないのだろう。 ただ、個人的に残念だったのが、オープニングテーマがカットされていたこと。 この歌を聞いて、『これから、ドリフが始まるぞー』という心の準備みたいなものができるのだが、唐突に終わってしまいます。 後、DVD恒例の特典映像でも歴代のオープニングテーマを収録してくれてるのですが、83年版を除き、すべて途中でカット。特に、長さんがお亡くなりになる3か月前に必死の思いで収録した2003年版のオープニングもエンディングも入っていなかったのは残念でした。 しかし、おそらくはこれらのことも、次回のDVDでのお楽しみ…という戦略のように感じます。 有名コント等もおそらくそこに入ってくるのだろう。 また次回が販売されることを期待しつつ、色あせることのないドリフのコントを引き続き楽しみたいと思います! 一気に全部を見るのは、後の楽しみがなくなるので少しずつ見ます。 と言いながら、もうDISK1は見ちゃいましたが…(笑)
2007.07.08
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今日は本当に忙しい一日でした。 朝から、会社の一部商品の倉庫移動。 そして、夕方からは友人に誘われたセミナーに参加してきました。 本田健さんという様々な自己啓発本を出している人のセミナーで、その方は独立してボストンで生活されています。関西地区でセミナーを開催するのは珍しいようで、友人のウォーズマンもうれしかったのか何度も「コーホー、コーホー」と言っていました。 内容は、簡単に言うと、金持ちの考え方というか、生き方というかそんな感じです。 金持ちでも幸せな人だとは限りません。金持ちで、幸せな生き方とはどんな生き方なのか、どんな人間にならなければならないのか…、みたいな。 それにしても、驚いたのが一人5000円以上かかるセミナーなのに、約1000人も集まっていました。そんなに共鳴する人がいるとは驚きでした。 話の内容もいろいろ感じることがあったのですが、すべて話すわけにもいかないので、特に感じたのは、やはり人間関係が大切だということです。 『たくさんの人に喜ばれることをする。』→お金にも繋がる、周り人々も幸せになる。 当たり前のことと感じるでしょうが、前もお話したとおり、人間は簡単にそれができない。 必ず自分の煩悩が入るからであります。 自分も周りも喜べることを考える前に、自分の都合がいいことを優先してしまう精神力の弱い人間が多くいます。 やはり、自分の周りの人々と喜びや幸せ感を共有できることが重要であるし、本田氏もそれがにじみ出ている人のように感じました。 一緒に参加した友人のウォーズマンも講演が終わった後、何度も「コーホー」と言っていたので、それなりに満足したのだろうと思います。 そしてその後は、あることに関する相談のために、大学生の元教え子とのミーティング+恒例の恐怖のドライブ。 今回のドライブも、意味不明な行動や運転で恐ろしい気分にさせてもらいました。 ○まっすぐバックするだけなのに、何故かハンドルを何度も回す。 ○赤信号で止まると、何故か“パーキング”にしてエコ活動をしているつもりになっている。 ○サイドブレーキをかけたまま運転。 ○駐車場の警備員に指示を受けているのに、全く違う方向へ曲がる。 ○「この道知ってますから」と言いながら、物凄い遠回りをする。 etc… これは、毎回恒例行事になりそうです。 さて、この夏に大きなイベントができるかどうかはわかりませんが、彼らも後数年で社会人になります。それまでに学生でしかできない貴重な経験ができる、きっかけつくりでもできればと思います。 そして、その次はより大きなことを計画したり、または自分たち友人同士で大きな事をできるようになってくれればいいですね。(まあ、師匠は大丈夫ですが…) そして、最後はカラオケに…(笑) カラオケの部屋で引き続きミーティングをしたり、爆笑トークをしたり、歌を歌ったりとしてると、結局、オールナイトになってしまいましたね(笑) 年齢の差も考えず、私は相変わらずアニソン、アリス、行け行け川口浩などを歌わせて頂きましたが、それでも楽しんで頂き、うれしかったです。 今回のNO1は、『闘将ダイモス』でしたね(笑) 突然歌いたくなったので、ダイモスをいれましたが、皆知ってたのには驚きました。 恐るべき、ロボット大戦…。 では、Youtubeより『闘将ダイモス』の歌をどうぞ。 http://www.youtube.com/watch?v=wVHJ0Xs3Fcc それにしても、相変わらず楽しい時間を過ごさせて頂き、世代は違えど、お互いを尊重しあうと気兼ねの無い楽しい空間ができあがって、うれしく思います。 さて、また色んな企画を考えて、皆で楽しみましょう! そのためには、普段の仕事や勉強など、しんどいことも頑張ります。 苦労をするから、楽しみも増えるのです。 お互い頑張りましょう。
2007.07.06
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今日も忙しい一日だった。しかし、家に帰ってきても仕事してます(笑) 家に帰ると、パソコンで作業する傍らに、その時の気分によって様々な味のコーヒーや紅茶を飲みながら作業するので、気分良く行えます。 今は、ホワイトチョコレートシロップ入りカフェオレを飲んでます。うん、うまい! 早く紅茶やコーヒーのコーディネーターの資格を取って、麻田カフェで友人や教え子たちをおもてなししないと…(笑) 早く、2LDKか3LDKに引越ししたいな…。 今年中にできるかな…。 さて、今週は明日までとても忙しい毎日になってしまった。 おかげで、明日のゴールドジムでのプロレスラー探しができなくなった。 今週は、あまりにも今行ってる会社がだらしないので、一部の商品の管理と販売を私が請け負う形をとろうと決め、早速行動し、明日に倉庫の移動を行います。 要はもともと商品はきちんと管理しないといけないのだが、この会社は全くやる気が無し。それは簡単な話で、めんどくさいからである。それだったら、俺がやるから勝手にさせてくれってことです。 まあ、身内の会社なので簡単に話は通ります。 何かいちゃもんつけてきたら、 「俺がやるから文句無いやろ?めんどくさいことを俺がやるんやから、そっちは楽やろ?」 この一言で、邪魔くさがりはすぐに降ります(笑)ずぼらを噛ます奴は、自分が楽になることばかり考えてるので、そんな人間を相手にしてる暇があったら、さっさと業務をこなし、会社の業績を上げて、自分の給料を上げるほうが早い。だからこその歩合制なのである。 で、さっさと行動に移します。 今はとても他の社員の人達が協力的なので、スムーズにできます。ただ、その人達に甘えてはいけませんから、基本的には自分でやります。 でも、私よりキャリアのある人達ばかりなので、その人達の知恵をいただくのは大切。それを適宜くれるので、本当に感謝しています。 それで、タイトルに書いた『人生の成功者は、何より行動する。』ということであります。 先日のセミナーでも非常にそれを感じました。 できる人間は、失敗や恐れを感じず、まず行動します。そして、その行動から多くのことを学び、それが次の成功へと繋がります。 今回の件でも私は、2日間の行動で、物流に関することをいろいろ学びました。 早速、明日は倉庫の契約と荷物の移動を一人で行います。 逆に、人生をいい加減に送る人間は大抵、下記のような人達だといわれます。 ○勉強ばかりで、それを実践しない。 ○上司や先輩の叱り、また失敗を恐れ、行動できない。 ○自分が楽をすることばかりを考える。 etc そんな人間は、大抵自分だけでなく、他の人にも迷惑をかけます。 何より、自分自身が過酷になっても、汗水たらさないといけなくても、行動することです。 それを見て刺激を受けた人が、必ず行動した人についてくるでしょう。 逆に行動したくない、ずぼらな人はついてきません。 だからこそ、動く人間には自分の周りに行動する人達が集まり、それによって生産性の上がる組織が出来上がるのだと思います。 ただ、行動力があるといっても、自分よがりなのは論外。 自分のわがままや主張を通すために、周りの人を利用したり、周りの人の人生を変えることもお構いなしのような気の狂った人間は勘違いもはなはだしい。 何より、自分だけでなく周りの人達にとっても利となることを考え、そのために周りの人達を年寄りだからとか子どもだからとか関係なしで、耳を傾け、意見をまとめることが大切です。 自分よがりの人間は、これができない。 だからこそ、自分の煩悩を除去できる人間じゃないといい組織は作れない。 わかっていても、わがままな人間にはそれができない。 凡人と偉人の違いは、そこかもしれない。 煩悩を抑えることができる人間が、行動力を生かすことができるのであろう。 私もまだまだ発展途上の人間。 もっともっと行動力のある、責任感がありリーダーシップが取れる人間になりたいと思います。 明日は、仕事の後、夕方からあるセミナーに行って、勉強してきます。 その後は、ある企画に関するミーティング。 帰るのは遅くなりますが、充実しております。 何だったら、ついでに夜中カラオケも行きましょうか…(笑) さあ、今からも夜中まで仕事をするぞ! ぶっちぎるぜ!!!
2007.07.05
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昨日から今日現在、いろいろなことをやりました。 昨日は、仕事から夜には、ネットビジネスに関するセミナーに参加してきました。帰ってきたのは久し振りに遅くなりましたが、その日中にしなければならない仕事をこなして終了。 セミナーでは、ネットビジネスに関すること以外でも学ぶ点があったが、長くなるのでまた機会があれば書いてみようと思います。 さて本日は、朝からゴールドジムへトレーニングに…。 なぜ朝からだったかというと、朝に恒例の格闘技エクササイズがあったので、それを最優先して本日の予定を組みました。 今回はどんな内容なのかなと楽しみにしてたら、恥ずかしいばかりに女性ばかりで、私以外おじさん一人。いったい、どんなエクササイズなのかと思っていたら、音楽に合わせてパンチ・キック…みたいな、よくある有酸素系の運動でした。 まあ、楽しいと言えば、楽しかったのですが、もう少し格闘技の技術的なことをやりたかったので、少し残念。予想以上に汗をかいたので、その後は恒例の腹筋メニューと30分の有酸素運動をし、汗をかきまくりました。ウエイトをしない日は珍しかった。 次は金曜日行くつもりです。何故かというと、金曜日はプロレスリング・ノアの大阪興行の日なので、もしかしたらレスラーが来てるかな…と。 ここのジムに全日本プロレスのレスラーが大阪で興行あるとき、来てるのは知ってるのですが、ノアはどうかな。やっぱ、梅田店に行くのかな。まあ、チェックしておきます。 プロレスを観戦に行くかって? もちろん、行きません(笑) 昼からは、久し振りに海外旅行のツアー会社に行ってきました。 ちょっとした、麻田企画を考えたので、それを実現するためには、どれくらいの予算がいるか知っておこうと思いました。 私がもし今年海外旅行に行けるとしたら、何と6年ぶりになります。前回は、野茂投手を観にボストンとニューヨークに行きました。 それで、少しびっくりしたのが、その当時と比べて、海外旅行の値段が高くなっている点です。 どうしてかと言えば、“燃料チャージ代”なるものが取られる様になったそうで、数年前より飛行機のガソリン代を旅行者が負担しなければならなくなったそうです。 例えば、グアムまでだったら約1万円。 アメリカだったら、2~3万円くらいかかるそうです。 そこに、税金やら空港使用料なる意味不明な金がかかります。 だから、グアムへ旅行しようと思えば、旅費+1.5万円くらいかかります。 最近の石油価格の高騰のためらしいが、アメリカのイラク戦争の余波がこんなところにまで来ていたとは、ふざけた世の中です。 こうなると、いつもの私の探りをしていくので、どこまで海外旅行を安くできるキャンペーンを見つけるかが勝負。 前回のニューヨークも飛行機代が何と6万円で行けました。(普通なら10万くらいか…) その時は、デルタ航空が直行便開通記念とかで安くなっていたのです。 今回も様々な案を練って、少しでも安くできるように考えてみよう。 でも、グアムに行くならレオパレスのコンドミニアムがいいなあ。あそこなら、スポーツ施設も充実してるし、何より部屋が2LDKなので部屋の中で料理したり、リビングやバルコニーでコーヒーや紅茶を飲みながら爆笑トークもしやすい。(私は酒を飲まない。) まあ、ホテルにも日本に無い急降下スライダー付きのプールがあるホテルなんかもあるので、そんなとこもいいのかもしれないが…。 ん~、なかなか考えるが、非常に困難な状況。 しかし、いずれ私が会社を作れたら希望者を募って、私が金額負担を多少してでも、皆で海外でスポーツ三昧してみたい! その後は、少し仕事に関するミーティング。 またまた、ある案を出したので、それが実現できるかチェックしに行きました。 ビジネス界では人を騙すような人間が多々あります。 仮に誰かと一緒にビジネスをしようとなっても、必ず裏切りに合うことが多々あります。 では、どうしたらいいか。 簡単な話、そんな人間とは付き合わなかったらいいのです。 そして、信頼できる人間のみで固めて仕事をしやすい環境を作ればいいのです。 その為の土壌作りの一部とでもいいましょうか。 どうなるかはわかりませんが、何より行動するのみです。 夜も家で仕事をします。スポーツの資料も作らないといけないし、忙しいですが、将来の幸せのためです。頑張ります!
2007.07.04
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人が亡くなったという話を聞くと、改めて毎日を後悔しないように精一杯生きていかなければならないと常々思います。 今年もあっという間に半分過ぎ、7月を迎えました。 梅雨が明ければ、夏本番。スポーツの時期です。 クラブをやってる子は特に大事な試合を迎えることになり、頑張ってるんだろうな。 俺も頑張らないと!夏休みもまた色々企画して、皆と楽しみましょう! 一生懸命、お互い頑張りあって、それがお互いの励みになれればうれしいし、またスポーツに、トレーニングに、遊びに皆で一緒取り組んで、後悔の無いいい夏にできればと思う。 改めて毎日を悔いなく、仕事、スポーツ、勉強、遊びと精一杯取り組んで行こうと思う。 先日から、書こうと思っていて、書き逃してしまってました。 日本を代表するナレーターの中江真司さんが先月末にお亡くなりになられました。 中江さんと言えば、言うまでも無く仮面ライダーや特捜最前線のナレーターをされていた方で、最近では、トリビアの泉のナレーターとしても有名でした。 オープニングテーマの後の『仮面ライダー・本郷猛は改造人間である。・・・』等々、いろいろ頭残るフレーズもあります。 確か、せがた三四郎のCMでもナレーションをしていたので、藤岡弘さんのファンである私としては聞き慣れた声でありました。 偉大な作品というのは多くの人々の情熱が詰め込まれております。 日本の歴史上に残るヒーロー番組である『仮面ライダーシリーズ』も主演の藤岡さんや宮内洋さんなんかもそうですが、おやっさんである故・小林昭二さんなんかも思い入れがありますし、子門真人氏や水木アニキなどの主題歌の歌手、スタントをこなした大野剣友会などなど様々な人々がいて、成り立った番組であったわけです。 もちろん、中江さんのナレーションも当然でしょう。 だんだん、当時の方が亡くなっていく。 そうなる前に今できることは、無いのだろうか? もう一度、視聴率にこだわり番組にこだわらない今の現状を打破し、番組にこだわりを見せ、それが視聴率に繋がる番組作りをしてほしい。 映像が残る限り、中江さんの声も永遠に残っていくだろう… ご冥福をお祈りいたします。
2007.07.03
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本日、メジャーリーグのオールスターメンバーが発表されました。 さあ、そこで私の独断と偏見で打順を考えてみましょう。 ちなみに、メジャーリーグではファン投票で選出された8人が自動的にスタメンになりますので、私が考えるのは打順のみです。 ≪アメリカンリーグ≫ 1.イチロー 2.デレック・ジーター 3.デビット・オルティーズ 4.アレックス・ロドリゲス 5.ブラディミーア・ゲレーロ 6.マグリオ・オルドネス 7.イバン・ロドリゲス 8.プラシド・ポランコ 9.投手 こちらは、相変わらずの最強打線。 それぞれのチーム内での打順をそれほど壊さず、当てはめることができるので、バランスも良く強力な攻撃陣になりますね。 特に、オルティス、ロドリゲス、ゲレーロのクリーンアップは脅威です。それを生かすためには、やはりチチロー選手の出塁も期待されますね。 ≪ナショナルリーグ≫ 1.ホセ・レイエス 2.カルロス・ベルトラン 3.ベリー・ボンズ 4.プリンス・フィルダー 5.ケン・グリフィーJR 6.デビッド・ライト 7.チェース・アットリー 8.ラッセル・マーチン 9.投手 メッツの主力が3人も出ている段階で、メッツの攻撃陣強すぎ。 なかなか難しいのは左バッターの強打者が多いこと。 そういや、どうも打線がピンとこないなあと思っていたら、アルバート・プホルス選手がいない。それだけ、今年のフィルダー選手の活躍が凄いということである。プホルス選手は、監督推薦で出ますけどね。前半戦の不調が響きました。 また、ビンズ選手を3番にしたのは、今年のオールスターはジャイアンツの本拠地で行われるからです。さて、ベリー・ビンズ選手はホームランが打てるでしょうか? 注目は、やっぱりグリフィー選手ですね。先日、大声援されたシアトルもサンフランシスコから近いし、このオールスターでも大声援を受けるかな。 ちなみに、先発投手はどうなるのだろう。 ア・リーグが、インディアンスのサバシア投手、ナ・リーグが、ドジャースのペニー投手かな。 日本人選手では、何といっても斉藤投手でしょう。 横浜で実質戦力外だった斉藤投手が、投手王国ドジャースのクローザーの座を奪い、完璧なまでの仕事っぷりを見せてくれています。素晴らしいサクセスストーリーだと思います。 何よりメジャーでプレーできている喜びが、大きなモチベーションとして機能しているのでしょう。一度、挫折を味わった選手の晴れ舞台。是非、活躍してほしいと思います。 さて、問題は毎年恒例の選出選手の辞退問題です。 日本でも最近多くなっていますが、せっかく1年に1回のオールスターです。ファンに夢を与える意味でも、全員がしっかり顔をそろえて、夢の球宴を実現してほしいと思います。
2007.07.02
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只今、プロレスリング・ノアの有明大会の生放送をテレビで観ながら、パソコンで作業をしています。 そこで、気になったことを…。 私は、今本当の意味でプロレス界を引っ張らなければいけないのは、秋山準選手だと思います。 今は、プロレス界では高山選手や鈴木みのる選手、佐々木健介選手が頑張っております。 恐らく、本日三冠ヘビー戦で鈴木選手が武藤選手に勝ったということは、恐らく佐々木選手がチャンピオンになることがほぼ決まったといっていいのだろうと思う。 では、ノアでそこらへんの選手とバリバリ戦わないといけないのは誰かというと、やっぱり秋山選手であろう。 しかし、最近の秋山選手には何より殺気がありません。 やはり、ファンがプロレスラーに期待するのは、“強さ”です。 ブックがあるとか、勝ち負けが決まっていても、その中の内容で強さを見せ付けることのできるレスラーがファンからの支持を獲得していると思います。 今日の試合では、志賀・川畑というおチャラけ路線を展開している二人とお遊びのようのプロレスをしていた。 以前の秋山選手なら、秒殺で終わらしてもいいような相手です。少し情けない気持ちになりました。 老け込む前に、もう一度、“怖い”秋山を復活させてほしいと思います。 さて、本日はいよいよゴールドジム内の格闘技プログラムをやってきました。 『マーシャルミットベーシック』というもので、簡単に言うと、キックボクシングの動きを簡単にやってみようみたいな感じでしょうか。 内容は、パンチとキックのフォームの練習と2人1組で簡単な攻めと防御の合わせ。 初めてパンチンググローブもはめてみました。 面白いもので、グローブをはめると気分的に、格闘モードになったかのような気分にさせられました。 それにしても、面白かった。1時間があっという間に感じた。 ちなみに、私は打撃が苦手である。 何といっても、生まれて初めてパンチというものをやりました。 よく、チョップはやるんですけどね(笑) ジャブ、ストレート、フック、アッパー…、なかなか難しいものです。 また、それぞれのブロックなどのかわし方なんかもやりました。 もちろんエクササイズなので、相手を殴ってはいけません。あくまでパンチを寸止めします。 最後はスパーリングということで、それぞれを自由に組み合わせて、攻めと受けの練習をしたのですが、意外と面白かったのが、相手の攻撃を防御すること。 相手のパンチをブロックしたり、払ったり、交わしたり・・・スパーリングの最中そんなことして遊んでたら、 インストラクターに『攻めてくださいね♪』と怒られてしまいました(笑) あくまで、エクササイズでしたが、とても面白かったです。 本当に本格的にやりたくなってきました。 今回はパンチがメインだったが、それだけでも実際なら一瞬でも油断したら殴られてしまう。だから、戦っている人達があれだけ目つきが悪くなるのもわかります。 総合になってくると、パンチのバリエーションだけではありません。そこに、キックやら、タックルやら、寝技、投げ技なんかも警戒しないといけません。本当に一瞬の油断もできないのです。 やっぱ、男は強い人間にならなければなりません。 私もまだまだ発展途上、どんどん鍛えてあげていきます! 私はいつもは優しい人間ですが(笑)、たまには殺気を持ったキラーバージョンにもなってみようかな(笑)
2007.07.01
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