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昨日の夜中、ブログに長文の記事を書いて送信ボタンを押すと、『メンテナンス中です』のメッセージが・・・ おかげで、長文の記事がパーになってしまって、夜中の3時に呆然となってしまった今日この頃いかがお過ごしでしょうか? では、昨日書いていた長文の一部をもう一度・・・ 昨日は、松坂投手のヤンキース戦登板日がありました。 前回と比べ、ボールも低めに集まっていましたが要所要所でコントロールミスをつかれて点を取られていましたが、それでもよく頑張っていたと思います。 それより、何より重症なのはヤンキースの投手陣です。先発陣が怪我人続出に加え、抑えのマリアーノ・リベラ投手の絶不調。今日はリベラ投手はセーブをあげたようですが、今後も心配です。 また、レッドソックスのラミレス選手の守備が面白かったです(笑) 某雑誌でラミレス選手の守備力が“1”という最低評価でしたが、昨日はテキサスヒットをハーフバウンドでスライディングキャッチしていました(笑)あの半笑いと面白い髪型、そして守備力“1”という評価の中、ヒットをスライディングキャッチした姿がどうもツボでした。 守備力を“2”にしてあげます この伝統の一戦はヤンキーススタジアムに超満員の観衆が集まりました。 あれだけのファンが集まると、非常に雰囲気も良く、テレビ観戦していても楽しい物です。 また、先日はプロレスリング・ノアの日本武道館大会もありました。 こちらのほうは、全日本プロレス時代や小橋選手が絶対王者であった時と比べるとお客さんの数も減少してきているようで、昨日もテレビ観戦していましたが、大きな盛り上がりを感じませんでした。確かに試合内容も熱戦と呼べない試合が多かったですが、GHC世界タッグ選手権試合は杉浦選手の頑張りもあり、大変良い試合だったと思います。しかし、それでも以前のような大きな盛り上がりを感じることはできず、こちらに興奮が伝わってきませんでした。 そう考えるとスポーツの雰囲気を作るには、観客の重要性が再認識できます。 ファンが思いいれできるチームや選手がいることが大事です。 プロレス界も今後、復興することができるのでしょうか? 今のところ難しいと言わざるを得ません。 今後の復興の為のヒントはやはり、ジャイアント馬場さんの言葉から・・・ 『プロレスラーは、プロレスをしっかり魅せればいいのです。』 最近のスポーツ界は選手以外の主催者やテレビ局の演出が多く見られます。 作り上げられたドラマより、筋書きの無いドラマが人の心を掴みます。 もう一度、プロレス界も原点に回帰するべきでしょう。 そうすれば、もう一度離れた客を引き戻すことができると思います。
2007.04.29
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今日はATCにて1日作業。 ホームページ製作も終盤に来て、何とか今月中にアップできそうな状況になり、一段落です。 そうなると、自分のページもどんどん作っていきたいところです。 色んな計画がありますが、一つ一つクリアしていかないと全てがボケてしまいますので、落ち着いて早く行動していかないといけません。 頑張らないと・・・ 私は前の会社とは1ヶ月契約をしているので、明日の棚卸で解雇通告されるかも・・・。若手営業部長(笑)S氏に聞くと、僕の去就の話もしていたらしいので、早く解雇して下さい(笑) まあ通常は辞める場合にも辞めさせられる場合も2週間前に言うのが会社は基本となっています。私は、それを忠実に守っていたし、それを守るよう会社にも約束させたのに、明日言われるとなると、またまた会社のルール違反です。まあ今まで、いろいろ騙されてきたので、想定内です。早く自分の計画している事を早急に進めていきたいと思っています。 早くホームページ作り上げたいなあ・・・ 今日の帰宅時に、またまた本を衝動買いしてしまいました(笑)ほんま、何冊買ったら気が済むのだろうか・・・ 今回は、『わかる・使える はじめての論語』。 中国の聖書とも言われる『論語』をわかりやすく要点をまとめて、解説している本です。 まあ、宗教に関してはレインボーマン並みに全く興味がありませんが、良い事が書いてある本なので自分を見つめなおす意味では非常に優れた本です。 このシリーズには、『孫子の兵法』について書かれているものもあるようなので、それも購入しようかな。ほんま、やばいわ・・・(笑) また、高校野球の特待制度に関して、朝の番組でテリー伊藤氏や僕の嫌いな野球解説者の一人、金村氏がまた馬鹿なことを言ってました。 まあ、また熱くなりそうなので、また今度に書きます(笑) さて、私の大好きな歌手の狩人が、この度解散することとなりました。 名曲『あずさ2号』は有名で、私が初めて行った歌手のコンサートは狩人でした。 (その後は、アニソン歌手ばかり・・・!!) 何やらお互いのやりたいことがあるようで、それぞれソロ活動を続けながら、お兄ちゃんは50歳ながらボクサーに、弟は歌手の派遣活動に力を入れるそうです。 昨年に発表する予定だったそうですが、曲を作ってくれた作曲家が昨年亡くなられたようで、1年間延ばしたとの事。 今後、もうあの素晴らしい歌声の『あずさ2号』は聴けないのだろうか・・・。 いや、多分たま~に、NHKあたりの歌番組でまた歌ってくれるでしょう。 えっ?今もたまにしか出てないって? こら!! とにかく、今後も頑張って欲しいと思います。 今度は、谷村新司か、さだまさしのコンサートに行こうかな・・・
2007.04.26
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松坂投手を中心に日本人選手の活躍が毎日のように報じられる昨今、やはり気になるのはパイオニア・野茂投手の現状です。 大の野茂ファンである私は毎日、野茂投手の現在が気になって仕方ありません。肘は完治しないとも言われていますが、そんな中どのような形で復帰することを目論んでいるのだろうか。 これは、私の推測ですが、近々野茂投手はメジャー復帰に向けて動き出すと思われます。 その理由は・・・ まず、野茂投手のパーソナルトレーナーである大川氏の日記を見ると、4月上旬にタンパで野茂投手の代理人団野村氏と会談し、その後ロサンゼルスに飛んで野茂投手の練習場に参加したと書いております。 そして、アメリカのニューアーク・スターレジャーというサイトによると、「肘の具合によってはメジャーのスカウトの前で投球を披露するだろう」と団野村氏が語っているようで、野茂選手もタンパに移ってトレーニングに励んでいるようです。 ただ、昨年末も「ドミニカのリーグ」に参加する方向で団野村氏が動いていましたが、結局肘の具合が戻らず白紙になったケースもあります。 まだまだ正確なニュースが流れるまでは、全く安心できません。 今はただ、温かくなる6月~7月あたりにはメジャーに再チャレンジして、後2、3年は活躍して欲しいと思っています。 後、もう一踏ん張りでメジャー通算2000奪三振を達成します。現時点でも歴代メジャーリーグで通算奪三振数は72位です。これは立派な成績ですね。 とにかく、復活を信じて待っています! もし、今年復活したなら・・・ ほんまにアメリカに行こうかな? その時は、ビート氏よろしく! あのボストンでの野茂投手の勇姿を見てから、もう6年も経つのか・・・ もう一度、あの時の興奮を!!!
2007.04.26
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先日は恒例の会社にたまに行く出社日(笑) もう僕もやる仕事が無くなってきたので、そろそろ終わりかなあと思っています。 しかし、この会社も本当に人への態度がなっていないと感じる事が多々あります。 特にトップにいる人間。 実際に業務を行っているのは、若手社員ばかりでベテラン(?)社員は謎の話し合いがほとんど。私も会議に参加するが、いつも『議題』と『結論』がないわけのわからない物ばかり。 で、たまに結論出して「○○しよう!」となったら、数日後にはその案は中止とか。 結局、会社の業績が悪くなってベテラン社員を辞めさすようにもっていって、若手が残る形になっているが、これも彼等を評価しているからではなく、人件費が安いから。 それでいて、若手社員は業務だけでなく責任が増え、給料は据え置き、かなりストレスがたまっている模様です。 まあ、この会社はいずれ潰れるな。間違いないわ。 団体の繁栄は、トップの人間達を見たらわかります。従業員への配慮が無い会社は、お客さんにも良いサービスを提供できる訳が無い。 ただ、私もこの会社に来て、感謝していることがあります。 それは以前にも書きましたが、良き同世代の仲間に恵まれたことです。 特に僕より後に入ってきた社員達とは、色んな話を本音で語り合うことができました。 週に1、2回しか行かなくなった今でもベテラン社員より自分を頼りにしてくれるところがあります。そうなると自分も彼等の力になろうと思い、モチベーションが上がります。 特に若手営業社員のS氏は、入社して7ヶ月でもう営業のトップです。(どんな会社やねん・・・) 今では、私も「S本部長」と言って、おちょくらしてもらってますが、彼も今は大変な中仕事に励んでいます。その姿を見ると、僕も頑張らなければと思うのです。 また、僕の後に仕事を引き継いだ女性社員も、性格が“超どS”なのですが、私には何とかどSぶりを発揮することなく接してくれます(笑) まあ、これもお互い助け合っていた証かもしれません(笑) こういった人達をライバルと呼べるのかはわかりませんが、お互い助け合ったり、励ましあったり、また刺激しあったりする人間が回りにいることは幸せな物です。 自分ひとりだと、どうしても惰性になることがあります。 同世代の仲間であろうが、年寄りであろうが、子供であろうが、一生懸命頑張っている人を見ると励まされ、やる気にさせてくれます。 また、自分が一生懸命していると回りも一生懸命する人が集まってくれるように思います。 今後もそういった仲間を増やしていくようにしたいと思います。 逆に全く仕事をしない、あるいは自分だけのために周りを振り回す人間を見ると虫唾が走ります。 今週末の金曜日は、恒例の棚卸です。 また、例の仕事をしない上司のH氏と他数名とやりに行きますが、またまたあの上司は仕事しないんやろうな・・・。 昨日も、棚卸の相談をH氏とやっていた時に、ちかくに会社の取締役がいたので、 「今度の棚卸も、どうせHさんはいつも通り僕等にやらせて、サボるんでしょ?」 って言ってやったら、慌ててたな・・・(爆笑) よし、また金曜日も攻撃してやるか・・・(笑)
2007.04.25
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本日は松坂投手がニューヨーク・ヤンキース相手に初登板する注目の一戦がありました。 結果は、7回0/3を投げ、自責点6ながら打線の援護もあり、2勝目をゲットしました。 過去の松坂投手登板試合もテレビ観戦できる試合は観ていましたが、試合中にイニングによって、とても良い投球をする場合とコントロールに苦しむ場合と極端に分かれてしまっているように思います。 本日の試合でも毎回のようにランナーを出し苦しんでいましたが、突然ロドリゲス選手相手になると三振を奪ってみたり、ジーター選手にホームランを打たれると続くクリーンアップを連続三振で斬って見せたりといった具合でしょうか・・・ ただ、今日の内容は奪ったアウトの中でもミートされるシーンがよくあったので本人にとっては良くなかったのかもしれません。 内容的には変化球のコントロールが利いた時に好投し、変化球が高めに浮いたりコントロールに苦しむと内容が悪くなる傾向が多いと思います。 ジーター選手にホームランを打たれた場面も変化球が高めに浮いた球でしたし、アブレイユ選手やロドリゲス選手から三振を奪った時に有効だった球はボールからストライクゾーンに食い込んでくる変化球(スライダー?)でありました。 私は今日の試合で松坂投手は監督からとても信頼されていると感じたシーンがありました。 7回101球を投げ5失点でした。普通ならそこで投手は交代するはずですが、8回表もマウンドに立ちました。ロドリゲス選手にヒットを打たれ、すぐ降板したものの、これは監督が「松坂ならいける!」と判断したからに他なりません。 もしかすると、変化球の押さえが利くようになれば、レッドソックスのエースになり得るかもしれませんね。 まあ、ただ今回の試合の最大のハイライトシーンは、レッドソックス打線の4連続ホームランでしょう。ラミレス→ドリュー→ローウェル→バリテックの4打席連続ホームランは鳥肌物でした。次々とグリーンモンスターを越えていく本塁打は絵になりますね。 特に本日2本のホームランを放ったマイク・ローウェル選手は低めの球を上手く打ちますね。1本目のホームランなんてインコース低めギリギリを上手くすくい上げていました。頼もしい6番バッターです。 今まで打線の援護が無いと言われた松坂投手もこれでチャラです。 次回はヤンキースタジアムに場所を移して、再度ヤンキース打線と勝負です。その時には松井選手やポサーダ選手も戻ってきます。 松坂投手も伝統の一戦に投げるのも2回目になり、いよいよ本領発揮か・・・・ 次回の登板試合が楽しみですね。
2007.04.23
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普段無駄遣いをしない私が衝動買いすると言えば、やはり本です。またまた、買っちゃいました(笑) その中の一つで、『メジャーVS日本 野球最強のバッティングフォーム』という昨年だったか出た本を買いました。 これは、メジャーリーグや日本プロ野球の有名選手の打撃フォームを連続写真で表現した本です。 たまたま、この本をチラッと見た時に、『これは自分がフォームを勉強・確認するのに使えるかな・・・』と思ったからです。 すると、やはり良い選手は理に適ったフォームをしています。私は『科学する野球』という本をきっかけに野球のフォームを勉強するようになりました。そこで書かれていた理想的なフォームが実に名選手のフォームと重なるのです。 ライアン・ハワード選手やベリー・ビンズ(ボンズ)選手、ゲルマニア(ロドリゲス)選手なんかも登場していて、皆本当に良い打ち方をしています。 私的には、ジェシーJ(グリフィー)選手の打ち方を分析したかったのですが、掲載されていなかったのが残念でした。 良く打つ選手は力があるとかよりも、体を上手く使ってスィングします。 どんなスポーツでも、体を巧みに動かすことが重要です。 またまた、前置きが長くなりました(笑) 本日、ビートいっとう氏から甲子園に誘われていたのですが、病院勤務のビート氏だけに急遽患者さんの都合で病院に行かなければならず中止になりました。さぞかし、ビート氏も楽しみにしていた伝統の巨人・阪神戦でしたが、阪神タイガースが大敗しましたね。その部分ではビート氏も甲子園で半泣きにならずに済んだので良かったのかもしれませんね。 さて、その試合で阪神タイガースの濱中選手が再度右肩痛を発生させ、途中交代させられたようですね。とりあえず、病院で検査せずアイシングと電気治療を施し、明日に精密検査を受けるようです。 濱中選手の右肩と言えば、一度脱臼させ、その完治に1年以上の期間を使いました。それで治ったはずだったのですが、また再発したのだったら心配です。 肩の脱臼は、クセになります。亡くなったプロレスラーの橋本選手も晩年、右肩の脱臼に悩まされました。それだけ、肩の脱臼というのはやっかいなのです。 肩の関節は非常に不安定なので、周りの腱や筋肉で固めてあげなければなりません。 よくインナーマッスルを鍛えるなどと言いますが、そのインナーマッスルがそれに当たります。いくら鍛えても関節がゆるゆるになる位、重度な状態だったのかもしれません。 もしかすると、これだけ同じ部位を痛めるのは選手生命に関わる可能性があります。 明日の精密検査が良い結果だったらいいのですが・・・ どんな素晴らしい選手でも、ケガでダメになる選手がいます。 阪神タイガースの未来の3、4番は林選手と濱中選手への期待がとても大きいと思います。 その未来の為にも、結果によってはもう一度じっくり治療してもらいたい物です。 今の瞬間より、今後の10年間の方が大事なのですから・・・
2007.04.22
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キン肉マンの歌、宇宙刑事シリーズに富士サファリパークと言えば、もちろんクッシーこと串田アキラ氏ですが、先日G+のトーク番組に出演されました。 その模様が、ネット上で視聴できます。 下記URLの内の『どれどれトーク』という番組をご覧下さい。 http://www.yomiuri.co.jp/stream/index/doredore.htm 司会の女性もクッシーが歌う宇宙刑事シャリバンのエンディングテーマ『強さは愛だ』に励まされたことがあるようです。確かにこの曲は良い歌だ。歌詞を紹介したいのですが、長くなるのでまた次回に。 サンバルカンやザブングルを歌っているシーンも若干流れます(笑) 先日、ヤクルトの古田監督の退場劇がありました。 その経緯は下記の通りです。 ○大差で負けていたヤクルトに対して、横浜の選手が盗塁をした。 ↓ ○それに怒った古田監督が、故意で投手にデッドボールを投げるように命じた。 ↓ ○次のバッターにも変化球がすっぽ抜けて(?)、頭部にぶつかり乱闘騒ぎになった。 さて、どうして古田監督は大差で負けていた際に、盗塁をされて怒ったのでしょうか? これは、メジャーリーグの掟と言われる暗黙のルールがあり、大差で負けているチームに対して盗塁や送りバントなんかをすると、死人にムチを与える行為と見なされてしまうというものです。そして、その報復処置として相手の主力選手などにデッドボールをぶつけるのです。 日本にはそんな慣わしはありませんが、昨今のメジャーリーグが身近になった影響でそう捕らえる選手も出てきているのでしょう。 メジャーリーグには素晴らしい習慣が確かに多く存在します。しかし、このような行為に対して報復処置として相手選手に死球をぶつけるとはいただけません。 確かに一理ある理論ではあります。 例えば、昔の武士は相手と一対一になった時は生死がかかった場面でさえ、正々堂々と戦い、勝った後も相手の死体を汚すような真似はなかったと言われます。 アメリカの西部劇などでも、ケンカシーンなんかでは、相手が倒れたら起き上がるまでファイティングポーズを構えて待ち、起き上がれない相手に対して攻撃を加えることは無いと言われます。 ただ、だからと言って、ボールをぶつけて良いという発想はわかりません。 野球のボールは非常に硬いもので、大怪我になる可能性もあります。過去にボールが当たって大怪我をした選手もいます。 確かに『目には目を、歯には歯を』という事なのかもしれませんが、スポーツ選手である以上は正々堂々とマナーを重んじて戦うべきであり、もし報復処置をするならばそれは非常識と思われる相手と同一線上に立った行為となり、両チームとも非常識となります。 ルール上、大差のチーム相手に細かい作戦をしてはいけないということは無いのだから、今回は古田監督の行いは決して褒められることではないと思います。 メジャーリーグの良い部分を真似ることは大いに結構ですが、何でも真似ることはよくありません。今回のような報復処置や代理人問題など、メジャーにも問題点はあります。倫理的にみて判断することが大事だと思います。 スポーツマンはスポーツマンらしく、振舞って欲しいですね。
2007.04.20
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先ほど、ビートいっとう氏より携帯にメールがありました。 内容は一言、 『中村あほや』 恐らく、阪神VS中日戦において中村紀洋選手が何か凡退したのだろう。 で、今テレビをかけると7-1で勝っていた阪神が、7-9と大逆転をされている。 先ほどまで、中村選手の失敗を笑っていたビート氏も、今頃は、『久保田あほや』とでも言いながら半泣きになっているんでしょう。 困ったおっさんやわ(笑) でも、そんな僕も・・・ 野茂投手が打たれると、半泣きになります。(笑) 一日ず~っと、ブルーになります。 一言じゃ、往生際日記のネタにならないので、ビートさん、もっと情報をお願いします。 さて、数ヶ月前でしょうか、私の友人のクチビルゲしんいち氏(別名、オペラ座の怪人、タイタニアンしんいち、ウォーズマン、アイドルグループ“TOYONAKA”(私は所属していません!)コーラス隊・・・etc)に教えてもらったビジネス界で若干注目されているNLPという神経言語プログラミングというものがあります。 簡単に言うと、ある人が開発した心理学の一部でコミュニケーション能力のスキルを磨くものです。 どうして、私も興味が出てきたかと言うと、心理学という物はどんな分野にも使えるからです。特に人とのコミュニケーションというのは、とても重要です。 例えば、 ●他者に対する影響力を飛躍的に高める方法 ●短期間に信頼関係を築く方法 ●自分や他者の問題解決 ●成功者の思考パターンや行動パターンを身につける方法 これらは、NLPを学ぶことで得られると言われている一部ですが、もし本当に身に付いたならばどんなことにでも使えるでしょう。 自分の行動力の向上、または私と接する人々にもそうです。 特に、私は今後人を指導するという機会が出てきた時、とても大事なことは、 『その人をいかにやる気にさせるか。』です。 スポーツ、勉強、仕事、遊び・・・何にしてもやる気がなかったら上達はしません。 人に無理矢理やらせられながらやっても、効果はさほど期待できないのです。 逆に言えば、やる気の無い人にやる気にさせる方法とはどうすればいいのだろうか? 私の中では今までの人生経験で少しはそういうスキルも持っていると思いますが、やはりより確実な物にしたいと考えています。 それ以外でも、いろいろあります。 例えば、メジャーリーグのある関係者はメジャーで成功する為に必要なことは、90%は精神力だと言います。 人に対しての態度、スポーツや社会への取り組み、自己管理・・・こういったものがきちんとできる人間が一流になるのだと言います。 そういわれると、社会奉仕活動を行っている選手を表彰するロベルト・クレメンテ賞というものがある事も納得ができます。 ロベルト・クレメンテって誰って? ロベルト・クレメンテ選手はメジャー通算安打数3000本打っている好打者です。 彼はシーズンオフには慈善活動にも積極的に動いてました。 1972年ニカラグア地震による被災者への物資援助中に、クレメンテが乗っていた飛行機がプエルトリコ沖に墜落し、死亡しました。その死を悼み、すぐに彼は野球殿堂入りし、慈善活動を行ったメジャーリーガーに贈られる功労賞を、『ロベルト・クレメンテ賞』と名付け永遠と彼の名前は語り継がれることとなりました。 サミー・ソーサ選手が21番をつけていたのも彼の影響だと言われます。 あれっ、何でこんな話になってるのだろう・・・(笑) まあ、いいか。 そんなこんなで、心理学と言うか精神力というか、心の部分はどんな分野でもとても重要なのです。 仕事をする、勉強をする、スポーツをする、どんなことも中身を教える前にこの精神を伝えるのが何よりも重要なのです。。。ということで締めておこう(笑)
2007.04.19
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本日、アメリカならびに日本で発砲事件がありました。 非常に気が重くなるような話です。銃社会とも言われるアメリカはともかく、日本でも選挙中の市長が撃たれるなどということが起こるとは、情けない限りです。政治関連は、どうも暴○団が関わる事が多く、日本も自由社会と言いながらそれは虚像のような気がしてなりません。政治家、お金持ち、そして黒い社会・・・、本当に嫌になりますね。 それと、ニュースを見てたら、市長が心臓マッサージを受けている瞬間を携帯電話で動画撮影している輩がいたそうで、それを拝借してテレビで放送していました。 本当にバカじゃないかと思う。人が生きるか死ぬかの瀬戸際を、何を呑気に動画撮影しているのか?撮影する方もする方なら、それをテレビで流す放送局もどうかしてる。お前の親族が倒れているところを撮影されたら、どれだけ心が痛むだろうか?こういうどうしようもないバカが少なくなることを願う。 さて、今日久し振りに会社に行きました。なにやら会社では大きな人事編成が行われるようです。リストラなども含めて、会社もかなりやばい模様。早く辞めておいて良かった。僕も今月でお払い箱かな。どうぞ、ご自由に・・・(笑) 先日、お話ししました同社女性社員で話題の『ビリーズブートキャンプ』。久し振りに話を聞いていると、結構頑張っているようです。 「夏に向けて、今が大事です!」などと言いながら、必死にやっているそうで、思ったより頑張っていて感心しました。 今日も色々とダイエットについて、質問を受けました。 ダイエットを行うためには、いろいろと考慮しなければいけないことがあります。 運動、食事、時間、ホルモン・・・ よくあるパターンとして食事制限だけでダイエットをしようとする人がいますが、これはかなり危険です。 簡単に言うと、食事制限だけのダイエットは間違うと脂肪が減らずに筋肉量が減ることになります。 すると体重が減少した後、通常の生活に戻ると余計に脂肪が増える体質になっており、リバウンド現象が起こります。 『ダイエット = 体重を減らす』 はダメです。 『ダイエット = 脂肪を減らす』 が正しい考え方。 脂肪を減らす方法は・・・? 最もよく言われることは、筋肉量を増やすことです。 筋肉量が増えることにより、普段の私生活の基礎代謝量が増えます。基礎代謝量が増えると言う事は、脂肪が減るということです。 ということは、トレーニング(運動)がとても大事になります。 女性は筋肉量を増やすと体が太くなると思う方がよくいますが、女性の場合はホルモンの関係で男性ほど筋肉が肥大しませんので、ご心配なく。 そして運動を前提として、その効果を上げるために、食事(栄養分)の制限や摂取の方法、トレーニングを行う時間帯、睡眠などを考慮していく訳です。 特に栄養は、脂肪や炭水化物の摂取には気をつけなければならず、たんぱく質を上手に摂っていきます。 後は、食事の回数を分けたり、トレーニングの時間帯を考慮したりしていくのです。 細かいことは、いずれホームページを作りますので、そちらで・・・ で、結局『ビリーズブートキャンプ』はダイエットに効果があるのか? 私はあると思っております。 『ビリーズブートキャンプ』は、約40分くらいの時間でストレッチや筋力トレーニングなどを組み合わせたメニューとなっています。 トレーニング内容は有酸素系の運動になるので、この方法より効率的に筋肉量を増やす方法がある!と言われそうですが、運動をあまりやらない人にとっては十分な運動量だと思います。 何より、これをやれば、『楽してダイエットをしよう!』という考えは無くなるでしょう。 また、『ビリーズブートキャンプ』は様々な筋肉を動かす内容になっています。ですので、偏った筋肉がつくのではなく、バランスよく運動できるのも良い点です。 そういう意味では、オススメできる商品だと思います。 今は、キャッシュバックキャンペーンもやってますし、楽天市場でもデイリーランキング1位になるほどの人気商品です。 『やろう!』と思っている人には是非チャレンジを・・・! スポーツ競技の技術向上もダイエットも同じです。楽して目標を達成することはできません。 何より努力すること、そしてそれを継続する精神力が必要なのです。 目標達成のために、精一杯頑張りましょう!!!
2007.04.17
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本日は先日お知らせした『ジャッキー・ロビンソン記念日』でした。 各球場では、黒人差別にも負けずメジャーで活躍したジャッキー・ロビンソン選手に敬意を表す選手達が活躍したようです。 例えば、今回の発起人、レッズのケン・グリフィー外野手は用意していた背番号42のユニホーム6着全てに袖を通し、「最初の一着は(ロビンソンの未亡人)レイチェルへ」と語ったそうです。 やはり子供と遊んでいて骨折するお茶目な部分を持っている彼だけあって、それだけ家族思いということですね。 また、彼以外の選手も様々な形でコメントを残しています。 例えば、カージナルスのスコット・ローレン選手は、「単なる野球界のイベントではない。ロビンソンは人として、米国人として、この国のために偉大なことを成し遂げたんだから。こういうイベントに参加したかったし、できたことをとても光栄に思う。」 また、デビルレイズのクロフォード選手は「幼い頃、ヒューストンでジャッキー・ロビンソンの話を聞いたんだ。でも、彼のことはよく知らなかった。より深く彼のことを知ることができなくて悔しかったよ。ビデオでしか見ることがなかったからね。今は(牧師の)マーティン・ルーサー・キングと同様に崇拝しているよ。」などとコメントを残しています。 MLBのHPにて、本日の模様が少し映像で見れますので、良かったら下記アドレスからどうぞ。 http://mlb.mlb.com/index.jsp こうやって、昔の偉大な選手は語り継がれていくんですね。素晴らしい方法だと思います。 さて、本日藤岡弘、さんがダウンタウンの『HEY HEY HEY』に出演しました。 ♪ 稲妻が走る~ ああ~ を歌うのかなと思ってたら、吉川孝司氏のゲストとして出演していました。吉川氏が藤岡さんに憧れているとの事。やはり子供の頃みたヒーローは大人になっても心に残るんですね。 そういや最近のように藤岡さんがテレビに出演するキッカケとなったのは、昔のテレビ番組である『ダウンタウンのごっつええ感じ』で【藤岡弘と遊ぼう】というコーナーをやってからでした。今日の番組でそのシーンが少し流れてました。 YOUTUBEで探したら、あったので良かったら見ましょう! 藤岡弘と遊ぼう ハンカチ落とし編 http://www.youtube.com/watch?v=_aJxDmem_sQ 藤岡弘と遊ぼう ライダーゲーム編 http://www.youtube.com/watch?v=omOFZqNd4Ec ライダーゲームで罰ゲームを受ける藤岡さん、とても面白いです。 さて、先日お知らせした一部報道に関して、藤岡弘ファンクラブのメルマガより下記の記載がありました。引用して良いのかわかりませんが、記載します。 “今回のワイドショーやスポーツ新聞等による報道に関しまして、皆様からの同情や励ましのメッセージがたくさん届きました。ありがとうございます。報道の中にもありましたが、今回、藤岡氏は詐欺の被害にあった被害者なのです。報道のように、相手は6年の刑務所生活をした詐欺師でした。しかし、一部報道が事実湾曲し、大変残念なのですが、藤岡氏が誤解をされる様な表現もありました。皆様もご存知の通り、藤岡氏は人の誠意を裏切る人ではありません。真実は一つですので、弘・道事務局としても応援していきたく思っていますので、皆様も変わらぬご声援をお願い申し上げます。” とにかく、詐欺師に4億5千万ものお金を騙し取られるようなことになってはいけません。何事も無く解決することを願っています。 藤岡さんの講演会、そしてまた日本一のテレビ番組【藤岡弘探検シリーズ】が復活することを願っています。
2007.04.16
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本日、ヤンキースVSアスレチックス戦を少し観戦しました。 たまたま井川投手が先発でした。井川投手の投球を見ていると、やはりコントロールに苦しんでいるところがあり、あまり強打線とは言えないアスレチックス打線相手に何とか凌いでいる感がありました。 やはりストレートには力があるものの、変化球のコントロールに苦しむとバッターもストレートに絞れるので、井川選手のチェンジアップでしょうか、そこのコントロールが利くようになれば活躍も期待できるのではと思います。早くメジャーのボールに慣れて、活躍して欲しいと思います。 また、野茂投手の女房役として頑張ってくれたマイク・ピアザ選手の元気な姿も見れてうれしかったです。今年からDHですから、元気な打撃を見せて欲しいと思います。 さて、4月15日は、黒人初のメジャーリーガー、ジャッキー・ロビンソン選手のデビュー日のようで、今年で60年を迎えるそうです。 そこで、その日に限り希望者はメジャー全球団で永久欠番になっているジャッキー・ロビンソン選手の背番号『42番』の使用を許可されるそうです。 この案は、同じ黒人選手であるケン・グリフィーJR選手がコミッショナーに提案したそうで、米大リーグ機構のセリグ・コミッショナーは「すばらしい案を出してくれたケン(グリフィー)に感謝すると同時に、希望する選手は背番号42のユニホームでプレーしてほしい」とのコメントを出したそうです。 そして、当日はヤンキースのトーリ監督、ジーター、ジャイアンツのボンズ、タイガースのシェフィールドらのほか、ドジャースやカージナルスなど計6球団は選手全員が背番号42のユニホームでプレーする予定です。 私はメジャーリーグの一つの魅力として、過去の偉大な選手に敬意を表すことを挙げます。 ジャッキー・ロビンソン選手は、まだ黒人差別が強く残るアメリカで当時初めてメジャーリーグでプレーし、その大活躍で黒人選手達がプレーできる環境下になったと言われます。 そしてそれから60年、未だに黒人選手は、「ロビンソン選手のおかげでメジャーでプレーできる」とロビンソン選手の功績を称え、感謝します。 ロビンソン選手がいたドジャースでは、当日式典も行われるようです。全選手が42番をつけてプレーする姿を見たいですが、どうせNHKはマリナーズの試合だろうなあ・・・ 日本も野茂選手が、日本プロ野球界からの理不尽な抵抗をはねのけ、メジャーに行き、活躍したことによって、アメリカ人の日本人プレイヤーへの見方を変えました。 やはり、野茂選手に敬意を表す選手が今後も表れて欲しいと思います。 僕がメジャーの話をすると、 必ず野茂選手で締めます(笑) そうそう、今日ボンズ選手が2本ホームランを放ち、ハンク・アーロン選手の記録を破る勢いとなっていますが、薬物疑惑のある彼がそうなることが腑に落ちないファンも多いでしょう。 でも、多分・・・ ケガさえなければ、アレックス・ロドリゲス選手が抜きそうな気がします。 只今、31歳で、通算本塁打470本ですから・・・
2007.04.14
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ここ2日間のことをまとめてみます。 まず、先日は野球ファンが注目した、松坂投手とチチロー選手の対戦がありました。 朝起きたら、NHKで放送していましたので、作業をしながら見ていました。松坂投手は変化球が高めに抜けることが多かったですので、その結果としてバットに当てられてヒットを多く打たれ、奪三振数が少なかったのでしょう。悪いなりにも7回3失点で2試合連続のQSを記録したのはさすがです。 また、イチロー選手は思いっきりスィングする時と、ちょこんと当てて内野安打やシングルヒットを狙う時などありますが、今回は僕が見た限りは全てフルスィングだったように思います。松坂投手相手だったからこそ、フルスィングに固執したということだろうか・・・ ただ、その日はこの2選手より、マリナーズの“怪童”と呼ばれるフェリックス・ヘルナンデス投手に尽きるでしょう。フェンウェイパークという敵地でレッドソックス打線を1安打完封したのは見事の一言です。 僕が見ていた7回までは、ノーヒットでした。7回だったでしょうか、レッドソックスの主砲、マニー・ラミレス選手相手にアウトコース低めへの156kmのストレート見逃し三振は見事でした。7回であんな球投げられたら、打てないな。彼はまだ21歳で、この2試合は点を取られていません。ケガさえなければ、凄いピッチャーになる力がありますね。今後に注目です。 また、私の尊敬する藤岡弘、さんにスキャンダルが発生しました。借金を返すだ、受け取っていないとか・・・。トラブルの相手は実刑を受けたこともある人間。なのに、裁判では藤岡さんが敗訴。そんな、バカな。とりあえず、高裁で再審されることを願います。 とにかく、正義が無い世の中は許せません。ファンとして何かできることはないのだろうか・・・ 最後に、 今、私は1日を上手く使いこなせていない気がします。 やりたい事が多すぎて、整理ができていない感じです。明日から、毎日目標を持って、1日のタスクを明確化してみようと思います。 ちなみに、この2日間で本を5冊も買ってしまいました。ほんま、アホやわ・・・。そんな読めないのに。 どうも本だけは、衝動買いしてしまいます(笑) 明日からも頑張ろう!!
2007.04.13
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本日は私の友人で大の阪神タイガースファンであるビートいっとう氏から、夕方「甲子園に行こう」とメールがありました。仕事がいつ終わるかわからなかったのですが、チケットが1枚あまっているとの事でしたので、遅くなっても行こうかなと思いました。 会社が終わったのが、20時前それから心斎橋→甲子園まで行くと、ついたのは何と21時前。帰りの人がちょこちょこいる中、逆に入場するのは少し変な気分だった。そして、試合は8回表の攻撃中という終盤でした。 最終的には、林選手の代打同点タイムリーがあり、12回引き分けと言う結果となり、1時間以上甲子園の雰囲気を楽しむことができました。 帰っている人もいた為、席も十分空いており、のんびりした気分で試合観戦を楽しませてもらいました。友達と会話しながらのスポーツ観戦は楽しいですね。仕事の後でしたが、満喫させて頂きました。 さて、そうなるとビートいっとうの往生際日記のプレ復活です! 熱狂的で、情熱的、そして弱気なビートいっとうの語録集をお楽しみ下さい(笑) ○林選手について ビート: 林は凄いぞ。岡田がこいつは凄い選手になると言ってるんだ。 あさ : でも、試合に使ってないやん。 ビート: そうなんだよ。岡田はバカなんだよ。何なんだあいつわ。 ○鳥谷選手について (8回の段階で) ビート: 鳥谷の今年は良い選手になったよなあ。阪神にかかせない選手になったよ。 (12回表ショートフライを捕ることができなくて) ビート: ほんま、鳥谷はしょうもないわ。いらないんだよ。 【感想】どっちやねん。 ○久保田投手について (ピンチを迎える度に・・・) ビート: こいつが出てくるとテンポが悪いんだよ。まるで郭李のようだ。 もう出てくるな。気分が悪いんだ。 (ピンチを三振で抑えて・・・) ビート: ナイスピッチング!これが久保田の力なんだよ。 【感想】どないやねん。ほんま、困ったおっさんやわ。 ○11回裏、阪神の攻撃が2球で2アウトになった瞬間 ビート:(爪を噛みながら・・・)アホやわ。野球を知らない奴は野球をするな。 【感想】ビートさんもよく初球からバットを振りまくってましたよね(笑) ○選手が登場する時の音楽を、仮にビート氏が選手なら何の歌にするかとの問いに ビート: ♪ガンダーラ やな・・・(微笑) 【感想】おもろいオッサンやわ。 ○中日の中村ノリ選手が登場するたびに、何故か爆笑。そして・・・ ビート: こいつを獲った中日はアホやわ。これで阪神の優勝は決まりや。 ○12回表の攻撃が終わり、阪神の負けが無くなって・・・ ビート: これで阪神のサヨナラは決定だな。 (私に対して)どうせお前は、阪神が負けて俺が悔しがるところをみたかったんだろ? ざまあみろ!阪神が勝って、お前泣くなよ。 【感想】別に泣きませんが・・・(笑) ○12回裏の攻撃が終わり、引き分けになって・・・ ビート: これは勝ちに等しい引き分けなんだよ。 (と言って、足早に甲子園を去る。) 【感想】強がっとるわ・・・(笑) ○野口五郎の『私鉄沿線』について ビート:関係ないんだよ! まあ、久し振りにビートいっとうを堪能させて頂きました。 でも、本当にスポーツ観戦は楽しいですね。僕にも将来子供ができたら、色んなスポーツを観に行かせてあげたいな。 作成中のホームページにも、『ビートいっとうの往生際日記』を作るために定期的に甲子園に行かないといけないな。(笑)
2007.04.11
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さて、今、会社です。 仕事が終わってるのに、ちょっと待たされていますので、その間にブログを書こう(笑) ここの会社は本当によく人が辞める。(まあ、僕もですが・・・(笑)) 僕が思うに何よりもコミュニケーション不足。 ここのトップは自分の立場しか考えていない人間が多いので、結局誰もついていかないのでしょう。 コミュニケーション能力に関して、下記のようなことが言われます。 会話をするためには相手の本音を聞きださなくてはなりません。それによって、会話が弾むことになります。相手の立場を考えて、話をするということですね。 それができている人は、会話の内容について常に相手に方向を向けていると言われます。 逆にできていない人は、いつも主語を「俺は・・・」とか「私は・・・」と話すといわれています。 話の方向を向ける手法を「矢印トレーニング」と言われているようですが、常に相手に矢印を向けることによって会話がスムーズになるということです。相手の本音を引き出すためには、常に相手に意識を置いて下さい。 さて、昨日会社を辞めた上司もいろいろと会社とあって、悔しい思いがあったそうです。先ほど若手S氏に聞きました。まあ、とりあえずは電話して労いの言葉をかけてみよう。 ということは、若手のS氏も営業のトップか・・・大変やわ(笑) ちなみに、その上司のお別れ会にも声をかけられました。 僕も、もう辞めているんですけど・・・(笑) 今、ビートいっとうから甲子園に来てくれ、と言われています。 どうしようかな・・・ ノートパソコンを持って、甲子園に行くのは結構大変ですよ。ビートさん(笑)
2007.04.11
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昨日話した会社の上司は、今日で退職されたようです。あまりにも急で何とも言えませんが、やはり会社とのやり取りの中で何かお互い相譲れないものがあったのだろう。しかし、つい先日まで普通に仕事をしていたベテランが突然いなくなるとは、あまりにもおかしい気分です。さぞかし何かあったのだろう。本当にどうなっているのか・・・、とにかくわからん。 機会を見つけて電話してみよう。労いの言葉とまたお互い向上し合える話ができればと思う。 さて、今週SAQトレーニングのレベル2のセミナーが待っております。 2日間に分けて行われるのですが、その内容は、 一日目 『プライオメトリクス(上級)』 二日目 『コントラストトレーニング』 詳細はまた報告します。 トレーニングを行う前には必ずウォーミングアップを行います。 その目的は、筋温を上げ体を動かしやすくすることです。もちろん、精神的な準備であるとか、ケガの予防というものも含まれます。 その順序を簡単にあげると 1)ジョギング → 筋温を上げる。 2)軽い体操 → 様々な部位の体を動かす。 3)ストレッチ → 動きやすくなった筋肉をしっかり伸ばす。 4)専門的ウォーミングアップ → 各競技に合わせた動き となるでしょう。 SAQトレーニングでは、ウォーミングアップ時のストレッチとして動的柔軟性の運動を推奨しています。 通常のゆっくり伸ばして、伸ばしきったところで止めるストレッチでは無く、大きく体を動かして動きの中で筋肉を伸ばそうと言うことです。 静的ストレッチの場合はリラクゼーション効果があるので、あまり試合前にやりすぎるとメンタル面で逆影響があります。今から練習や試合をやろうと言う前に体が休止モードになってしまうのです。 だからと言って、全くしないのもどうかと個人的に思います。 スポーツ競技によってよく使用する筋肉は違います。その筋肉くらいは静的ストレッチを導入して、その筋肉の状態を良くした後、動的ストレッチを組み入れるような内容でいいのではないかと思います。 ストレッチ一つとっても、トレーニングとは非常に奥が深いものなのです。
2007.04.10
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今、私はとても気分が悪いです。 こんな書き方をすると変に思われるかもしれませんが、どうして人間と言うのは自分勝手な生き物なのだろうと感じます。 自分の事ばかりを考え、人をまるで機械や道具を扱うように利用してはポイ捨てするような人が多々存在します。 先ほど、前の会社員とスカイプで話していました。今、前の会社でも大きな動きが行われようとしているそうです。恐らく経営陣の都合のいいリストラが敢行されるのでしょう。 そんな会社でも感じましたし、草野球のキャプテンとしてチームを運営していた時もそう、少年野球の監督をしていた時も、そして今も・・・ 私は正直に生きたいと思っています。しかし、その正直さもうまく出せない事情もあります。 例えば、私が少年野球の監督の時、子ども達はとても僕に懐いてくれました。しかし、それに嫉妬する大人が表れると、子供の意思を無視しては裏で動く大人が存在します。そして、私や子供たちの知らないところで裏工作を図るのです。そして、引き離そうと企みます。 どんなに言い返したかったとしても、子供の親が絡んでいる以上、子供の前で親ともめるシーンは見せられなかった。 会社でもそう、どんなにだらしない上司がいて、それを潰そうと思っても、彼にも養う家族がいると思うとできなかった。 そうやって、我慢すればするほど自分がバカを見るような、そんな気分になりました。 私利私欲のためにしか動けない人間、裏金だらけの野球界、賄賂・贈収賄だらけの政治家・・・もううんざりです。 そういや、東京都知事もまた石原氏が再選したようですね。裏でどんだけ汚いことをしようが、暴言を吐きまくろうが、多数決で決まる世の中だから仕方ないのだろうけど、多勢に無勢とはこの事か、結局ウソをつく人間を多くすればウソが正しくなってしまう。こんな手口にひっからない良識のある人間は少ないのか・・・。何が正しくて何が怪しいのか、そんなもんはその人の態度で大まかわかると思うが。。。 ただ、一生懸命生きている人達も存在します。人への思いやりを忘れず、行動する人達も存在します。僕の周りでもそのような人が存在します。 その会社の若手社員達も僕のことをすごく信用してくれていて、どんな事でも気軽に話してくれます。とてもうれしいです。 だから、そんな人達の為に自分が今、何をできるのか・・・、そう考えることが大事だと感じます。 いずれ正味の話、自分にも時間とお金ができれば、是非そのような人達をサポートできる存在になりたいと思います。それだけが、自分の頼りのような気がしてきました。 しかし、ネガティブなことばかり言っている訳にはいきません。 今自分にできることは・・・ まずはスポーツのコミュニティサイトを作ろうと思っております。 うまく作れるかは今後の進捗状況次第ですが、皆が気軽にスポーツの知識や情報を交換できる場です。 そこにはマスコミのように損得勘定の記事を散在させず、屈託の無い意見が出し合える場、そして互いに困ったことがあれば、お互いをサポートし合える場にしたいと思っております。 スポーツ界には感動的な瞬間や人として素晴らしいエピソードなんかがたくさん存在します。そんなものも紹介できる場にできればと思います。 そして、意見を出し合う場を会員制にすれば荒らしも無くなることでしょう。 私はこのブログをやって色々な人々との接点ができたことをうれしく思っております。 しかし、その中の記事や純粋なコメントに対して揚げ足を取るような仕打ちを受けたこともあります。 具体的なことは言及しませんが、そのようなことも無くせると思います。 それが実現すれば、その中でブログも作れるので、もしかするとこのブログも辞めることになるかもしれません。まだ先のことなので全く未定ですが、ここで知り合った方々にはそのコミュニティサイトにも是非参加していただきたいと思っております。 そのドメインも決まっております。これは、私が今後スポーツ活動をする事業名にもしたいと考えております。 その名は・・・、また今度ということで(笑) 明日は南港の会社、明後日は心斎橋の会社、その後はSAQトレーニングのレベル2セミナー、再来週は救急法の勉強会・・・いろいろ忙しい中の作成になりますが、頑張ります!
2007.04.10
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今日は夜から水木一郎アニキがテレビに出る予定だったのに、観るのを忘れてしまいました。ショック・・・。一体、何の歌を歌ったのだろうか。。。やっぱり、マジンガーZだろうか。今更その番組をかけたら、葛城ユキが「ボヘミアン」を歌っていた(苦笑) さて、先日散髪屋に言った時、散髪屋のお兄さんと運動について話をしていました。私と彼はたまたまスポーツクラブが一緒で更衣室で出くわしてから、話をするようになりました。彼は水泳を主にしているそうで、その後にサウナなんかをして終わるそうです。休みの時は、岩盤浴なんかも良くそうで、常に汗をかくようにしているそうです。そのお陰で、肌も荒れず、汗にも嫌なにおい等が無くなったといわれました。 確かに、発汗効果の一つとして老廃物の除去が上げられます。 その他にも老廃物除去により肌にもいいし、安眠効果、ダイエット効果、リラックス効果なんかもあると言います。 体調を整える手段の一つとして、汗をかく事は確かに重要かもしれません。 しかし、同じ汗でも体を芯から温めなければ老廃物も除去されないそうです。 その為にも20分以上の有酸素運動やまた同じ時間の半身浴なんかがいいと言われます。 ちょっとした運動での汗では体は芯から温まらない。言われて見れば当たり前のことですが、そこになかなか気付かないのも現実です。 ただ、ダイエット効果に関してはそれほど大きな効果は無いように思います。有酸素運動の脂肪燃焼量なんか微々たるものですので、やはり筋肉量を増やし、基礎代謝量を上げることが最も効果があるように思います。 僕自身もランニングをしたいと思ってるのですが、なかなか思うように行きません。せっかく近くに緑地公園と言う立派な公園があるのだから、可能なら早朝にランニングするのもいいかもしれません。 一度、岩盤浴にも行ってもみようかな。
2007.04.09
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今日は事情があって、急遽京都へ行ってきました。午前中に急に決まったもんだから大変でした。それにしても、名神高速の京都南まで行くのみ片道1200円くらいかかりました。昔はもっと安かったような・・・気のせいだろうか。それにしても、京都は昔の建物と外人が多い、ちょっと違う世界に来た感じがする。昔、外人の知り合いと京都巡りをした際、僕が彼等を案内するのじゃなく、彼等に日本人の僕たちが案内されたことを思い出す(笑) でも、今日はどうも腑に落ちない一日というか・・・、心のどこかにシコリがあるみたいなそんな気分でした。学生は今日で春休みが終了になるんだろうけど、春休み中の約束を果たせなかったもどかしさは、どうもやりきれない思いです。大学が決まった子にも高校が決まった子にも結局予定をあわすことができず、“合格おめでとう”夕食をご馳走する約束も果たせなかった。こんなことになるのなら・・・。こんな思いをするのは、もう嫌やな。 もう明日から、みんな新たな人生をスタートするのでしょう。とにかく、新しい生活を精一杯頑張って下さい。そして、また成長した姿を見せてください。師匠は今月中にでも・・・(笑)その時は将来の夢もお聞かせ下さい。 さて、先日ゲッター3さんから教えていただいた、逆転イッパツマンの挿入歌「鳴呼逆転王」(←これが正式名のようです。)の歌詞を曲を聴きながら綴ってみました。(曲、持ってました(笑)) ♪正義とは 宇宙さえも恐れぬ 心にだけ宿るものなんだ 勇気とは 星よりも光る 瞳にだけ映るものなんだ 誰が誰がわかろう そうだ 両手広げ 走り出せ 天はきっと知っている そうだ 胸を張って 立ち回れ 海はいつも見つめてる お前の真実 嗚呼逆転王 平和とは 言葉さえもいらぬ 人々に宿るものなんだ 幸せとは 全て許しあえる 愛だけが呼べるものなんだ 誰が誰がわかろう そうだ 風を切って 走り出せ 天はいつか微笑んで そうだ 夢に燃えて 立ち回れ 海はいつも感じてる お前の真実 嗚呼逆転王 うん、確かにいい歌詞だ。 武士道の徳目(精神の修養によって得た品性)として、次の4つがあります。 『義』、『勇』、『仁』、『礼』 それがこの歌詞には含まれているような気がします。 『義』・・・ 正義を貫く心 『勇』・・・ 正義を貫く為には勇気が必要 『仁』・・・ 人への愛情、優しさを持つ 『礼』・・・ それらを表す行い 正義を貫く為には勇気が必要です。ほとんどの人は、必ず汚いことをしようとします。どうしてか・・・、その方が楽だからです。昨今の野球界の裏金問題もそうですし、子供への指導もそうでしょう。物事の良し悪しも判断せず、大人の立場を利用し脅迫じみた扱いをしたりすることなんかもあります。政治家のように権限を利用して、税金を自分の物のように使ったりします。 そんな輩達がいれば、人は正義を貫くより同じような人間になろうと思います。自分より立場の弱い人をいじめたり、お金をごまかして自分のものにしたり・・・ そんな中でも正しい道を歩む為には、その煩悩に負けない勇気がいる訳です。何より、他人に優しく自分に厳しくならなければなりません。 人への優しさ、思いやりが皆にあれば、もめごとが起こったり、トラブルが起こったりすることは最小限少なくなるでしょう。しかし、人は自分の損得で周りの人を困らせようとする人が多々います。他人の幸せや充実感に嫉妬するのだろう。どうして、人の幸せを喜んであげられるような大きな心がもてないのだろうか・・・。 また、正義感や人への愛情というのは口ではなく態度で表れます。口で屁理屈をこねるひとほど胡散臭く、態度や接し方を見ればわかるのです。それが礼なのです。 しかし、多くの人達は口でだまされます。だます人間は多くの人達を利用し、ウソを正当化してしまいます。それにだまされない人間にならなければなりません。 僕も今まで正義に走ったばかりに、バカを見た経験を多々してきました。仕事でも、草野球でも、少年野球でも・・・。特に少年野球指導では、周りの大人達の自分たちの思うとおりにするための裏工作だけは怒りに震えたこともあります。大の大人達が、子供の本意も無視する行為は許せないものがありました。僕が正々堂々と表を見せると、必ず裏で何かをされたものです。 しかし、自然はウソをつかないというか、「天はきっと知っている」、「海はいつも見つめてる」というところに真実が隠されていると思います。 人間の多くは自己中心的な人が多いでしょう。しかし、ごく僅かでも人への思いやりを持てる人間がいます。その人こそ、本当の真実を見抜くことができるでしょう。そういう人間になるためにも自然界のような大きな心の持ち主にならなければならないということなのか・・・。 ウソ無く正しい道を歩んでいるなら 両手広げ 胸を張って 正々堂々と走ればいいのです。 誰かがきっと信じてくれているのです。 スポーツを通じて、自分が接する態度で、そんな心を伝えることができるようになりたい。 君たちもこの歌詞のように、夢に向かって頑張りましょう!特に、今年から高校のK君。 いやいや、なかなか良い曲だ。ゲッター3さん、ありがとうございました。 今度、カラオケで歌おう(笑) 僕のHPを作る際には、武士道のコーナーも作らないとあかんなあ・・・
2007.04.08
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今日は今年2回目の友達とのカラオケです。これだけは定期的にやらなければ、ストレス解消になりません。といっても、最近はストレスも本当に少なくなりました。ただ、将来の不安は残っています。それをどう克服するかはとても重要です。 さて本題に戻ります。本日も相変わらず、調子よく歌わせていただきました。 本日は先日の我等が宮兄とクッシーのライブに参加したので、今まであまり歌わなかった串田アキラ氏の曲を最初にたくさん歌いました。もちろん、ライブで聴いた曲です。 クッシーや宮兄の曲は声が高いので、歌の下手な僕にはとても歌いにくいのですが、ライブで生歌を聴いたので、いつもより上手く歌えました。 「宇宙刑事シャイダー」 「宇宙刑事シャリバン」 「強さは愛だ」 「チェイス!ギャバン」 「炎のキン肉マン」(初チャレンジ) まだまだありましたが、今日は3時間半しかおれなかったので、クッシーの歌で2時間くらい使っちゃいました(笑) そして、実は・・・ 最近、気合を入れて歌っている名曲「キャプテンハーロック」でなんと、 1000点満点中999点という高得点を出しちゃいました! これがその証拠・・・ 全国4位って・・・(笑)100点を出してる人が3人いるのか・・・ それにしてもビックリしました。 ちなみに、クッシーの『宇宙刑事ギャバン』でも997点出しちゃいました。いくら甘い採点といえ、一体どうなってるのか・・・。本人はとてもご満悦です(笑) そして、カラオケ後は食事です。久し振りに話す友人もいました。 彼とは、大学の頃、グアムへ旅行に行った際、ホテルのカフェで二人で一緒に将来の夢について語り合いました。それから、もう10年経ったでしょうか、その友人も今は一流の会社で働いておりますが、中間管理職的な立場なので色々苦労もあるようです。 今、僕は道はとても険しいですが、夢に向かって歩もうとしています。自分がもしある程度形ができた時は、また一緒に夢について語れたらなあと思います。お互い本音で語れる友人は財産です。 いやいや、今日も食事中のトークでは爆笑トークができましたね。 これからも爆笑トークはお任せ下さい(笑)今後も是非、定期的に食事したいなあ。 皆忙しくなりましたが、仕事もプライベートもお互い精力的に頑張りましょう!! さて、明日は当初の予定がお流れになりました。 せっかく空けてたのに困りましたが、ここはポジティブに考えて、自分を徹底的に鍛える1日にしようかな。 早く自分が一人前になって、信頼のおける友人や家族・そして自分を信用してついてきてくれる人達を皆幸せにできるようになりたいなあ。 とにかく、努力あるのみです。頑張ります!
2007.04.07
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今日も久し振りに会社に行くと、色々話し合いに参加させられました。 事業部のミーティングから営業部との話し合い、システムについての相談に明日の仕事の打ち合わせ・・・、ほとんど会議で終わったようなもので、ある意味楽でした(笑) 話し合いをしていてつくづく思うのは、非常に簡潔にスッキリまとまる時となかなかまとまらない時があります。 会議と言うのは基本的に何か問題点があった時に行われることが多いですが、その議題と言うものを決めずに会議をする時にうまく機能していませんね。その問題点も、組織としての問題なのか、それとも個人的なご都合なのかによって、まとまるものもまとまらないです。やはり、自分勝手な人が会議に入るとなかなか終わりません。会社として何を求めているのか、組織が円滑に回るためにはどうすればいいのか、そこに主体性を置くことが大事だと思います。 さて、今日の日刊スポーツには大々的に、西武の裏金問題について1面書かれていました。 『27年間170人に裏金』と題して、27年間で計6160万円の裏金支給をしていたとの事です。そんな小額でないことは誰でもわかります。某球団なんて、一人に10億を超える金を使う場合もあるのに・・・。 この西武が裏金問題究明のため設置した調査委員会というのも怪しい存在です。第一、自分たちの不審なところを追求するのに、“西武が”設置した・・・と自分たちが主体となったグループが調査しててもね。早稲田の時と同じです。 また、170人の高校・大学・社会人野球の監督やその他の関係者への裏金支給も暴露され、アマチュアの指導者側から金を要求されている事実まで出てきました。 まあ、何度も言いますが、こんなことはスポーツに少しでも絡んでる人なら誰でもわかる事実でしょう。 どうして、中学生のクラブチームでも高校野球の常連校にしても常に強いチームが作れるのか・・・、それは技術力の高い選手をスカウトと題して集めてくるからです。 どうして、強いチーム、選手が必要なのか・・・、それは最終的に金に繋がるからです。 もちろん、全チームがそうだといっている訳ではありませんが、相対的に見て野球が多いのは事実です。 そういや、高校野球も昨年ハンカチ王子というのがありましたが、それに便乗して様々な王子が登場しました。 Jリーグ界では“ハナクソ王子”、性犯罪界では“監禁王子”というのもいましたね(笑) 今更こんなことが直るのかわかりません。プロ野球が“夢”を与えるやら、“子供のために・・・”など言いながら、高校野球の甲子園大会も“青春”やら“さわやか”やらキレイ事ばかり並べているが、それに関わる大人達は汚いことばかりしている。 僕はプロ野球も高校野球も基本的に興味が無いですが、結局そうなったのも子供のとき夢見て楽しんでいた世界が汚い世界だとわかったからです。本当にこんな世界を応援しようと思うのか・・・、不思議でなりません。選手の中には純粋に頑張ろうとしている人はいるんですけどね。 プロ野球の巨悪の根源は、巨人であることはいうまでもありませんが、そのナベツネ会長が今回の裏金問題について次のように語っています。 『(西武のことを)あの人たち、バカだね。(大切なのは)まず自分の身を正すことであって、モラルの欠如だな。非常識だ。バカバカしい』 『(自分の事を)何も知らなかったのに責任を取った。腹を切る形でね。オレの口からは一切(他球団のことに関して)言わなかった』 『(ドラフトのウェーバー制について)ヒトラー、ムソリーニ、スターリン、毛沢東のマネをしているのが今の球界だ』 『(巨人について)やってるかも知れないが、オレも知らん。検事じゃないし』 本当にここまで支離滅裂なことを言える人って、ある意味凄いな。人間としてと言うより、そんな人間が許される社会ってどうなんでしょう。 こんな人間が仕切っている以上は、いつまでたってもプロ野球は改善されないでしょうね。 子供はプロ野球を見て夢を持ち、甲子園大会に憧れを持ちます。 そんな子達の夢を、私利私欲のために利用して、選手をポイ捨てする世界・・・馬鹿馬鹿しくなってくる。。。
2007.04.05
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今日も朝からずっと某会社のホームページの作成を続けて、何とかトップページがほぼ完了しました。今までホームページを作るときは、Dreamweaverを使い、HTML言語のみで作成していましたが、今回のものからcss言語を勉強して使用しております。これを使うと、他のページとダブル部分も一つを更新したら、全部更新されるので恐らくトップページをつくれば、その後が非常に楽になると思います。 私の個人ホームページもドメインを取得し、今週末くらいよりサーバーが使用出来るようです。頑張らないと・・・ 自宅で先週の週刊プロレスが落ちていたので、ちらっと見ているとジャイアント馬場さんのことがちょこっと書いていました。 以前書きましたが、全日本プロレスが選手を大量に引き抜かれて崩壊のピンチになった年の暮れ、馬場さんはそんな状況下で頑張ってくれた選手、社員達を労うために全員ハワイへ社員旅行を計画していたそうです。しかし、12月の試合で馬場さんは大腿骨亀裂骨折で入院する羽目になりました。 社員達は、馬場社長がケガでハワイ旅行に参加できないことになったため、旅行のキャンセルと馬場さんに申し出たそうなのですが、馬場さんは「気にせずに行って来い。」と言ったそうです。馬場さんの世話役だった仲田リングアナは日本に残ると訴えたそうですが、それでも馬場さんは「お前が一緒に行かないとダメだ。」とやはりハワイに行かせたそうです。 そういや、馬場さんはプロレスの遠征先で試合後食事に出掛け、レストランで若手レスラー達と出くわした時、挨拶だけして同席はしなかったようです。社長の自分が若手の席に加わることにより、若手が気を使うことになるので敢えて席を別にして食事するそうです。仕事の後は若手レスラー達に自由にしてあげようと言う心掛けだったのでしょう。そして、馬場さんが先に帰ると黙ってレジで若手の分の食事代を払って、場を帰ったと聞きます。 何と言う心遣いでしょうか。やはり、馬場さんのような大きな心の持った存在になりたい。子供に対しても、年寄りに対しても優しい心を忘れない馬場さんに少しでも近づけるように頑張ろう! またまた、前置きが長くなってしまいました(笑) 本日よりメジャーリーグが本格的に開幕しました。 今年度強豪チームといわれる、レッドソックスやドジャース、フィリーズが敗戦しました。 また、ヤンキースも弱小チーム(失礼!)のデビルレイズに苦戦をしましたが、何とか3打点のジオンビー選手、ロドリゲス選手のダメ押し2ランの活躍で勝利をものにしました。 やはり今年はヤンキースが強いかなあ。やはり投手陣が整っているチームが強い。昔は強力投手陣と言えば、マダックス、グラビン、スモルツの強力3本柱を要したブレーブスでした。この時代のブレーブスは毎年のようにリーグ優勝を果たしていましたが、なかなかプレーオフでは勝てませんでした。日本で言うなら中日ドラゴンズみたいにリーグ戦では強いが、短期決戦になるとなかなか勝てないそんなチームでした。 今年のヤンキースとレッドソックスは、どちらも3本柱が存在しています。 ○ヤンキース:ワン投手、ペティット投手、ムシーナ投手 ○レッドソックス:シリング投手、ベケット投手、松坂投手 抑えも、マリアーノ・リベラ投手とパペルボン投手とどちらも立派な投手が存在します。 問題は、ケガで離脱しないかどうかでしょうね。 ワン投手は現在ケガで欠場中、ペティット投手は背中痛でしたが明日登板することになったようですね。 レッドソックスは、昨年抑えで大活躍しながら途中で肩痛でリタイアしたパペルボン投手が今年も活躍できるか?松坂投手が中4日のローテーションを1年間守り通すことができるか。 後は、ア・リーグのミネソタ・ツインズが注目かな。若手も多く非常にアグレッシブな印象があり、バランスの良い戦力となっています。 ナ・リーグは、ドジャースかな。メッツもフィリーズも強いですが、投手陣がどうも不安です。 そうそう、先日買ったメジャーリーグのゲームの伝説のチーム。ポイントを稼いだので、チームを利用できるようにしたのですが・・・、選手の名前が全く違う名前になってました(怒) 恐らく、版権の問題なんでしょうね。例えば、マグワイア選手みたいな打ち方をしている選手が89年代アスレチックスにいるのですが、名前と背番号、ポジションが目茶苦茶です。 これは、興ざめやわ。まあ、クーパースタウンチーム(殿堂入り選手のみのチーム)が存在しているので、首位打者7回、MVP3回のスタン・ミュージアル選手やMLB史上No1三塁手と言われるマイク・シュミット選手なんかは使用できます。彼等は名前の使用が可能だったんでしょうね。 そういやあるゲームショップのHPを見ていると、プレイステーション3やPSPなんかはアメリカのゲームも日本のハードでプレイすることが可能らしいですね。アメリカならもう最新のデータのMLBやNFL,NBAのゲームが販売されているので買ってもいいんやけどなあ。 あまり一人でゲームしないしなあ・・・ 野茂投手いないしなあ・・・ 今年、野茂投手がメジャーに復活したら、アメリカに行こうかなあ・・・
2007.04.03
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昨日の興奮が抜けきれない今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 早いものでもう4月を迎え、また新たな生活を迎えている人たちもたくさんいることと思います。 私自身も会社の正社員契約を解除してもらい、1ヶ月が経ちました。その間に自分は何ができたのだろうかと思うと、自分が思っている以上に何もできていないような気もしております。 私の目標はスポーツ事業を独立して行うことです。その為に、会社を辞めた訳です。 しかし、今はある会社のホームページの作成と以前の会社の研修指導やシステムについての面談などで追われています。それは仕事ですし、それによって収入は確保されているわけだから言いとして、スポーツに関してはスポーツ事業どころか自分のトレーニングさえままならない状況です。 もう一度、自分のスポーツに対しての目標を洗い出してみよう。 第一に、『スポーツ環境に恵まれない人々にプレイする地盤を作ること』 日本という国は、非常にスポーツ音痴な国だと思います。先進国であるから、スポーツが発展していると錯覚しますが、オリンピックなんかを見ると顕著で金メダルを取得しているほとんどの競技が国技である柔道です。ましてや、野球なんかはWBCというインチキな世界大会の決勝でアマチュア最強のキューバを倒しただけで、「日本は野球世界一」などと平気で言ってしまう始末です。 プロにせよ、学生大会にせよ、結局は小学生や中学生の一部エリート達を裏金やスポーツ推薦などと上手い話で寄せ集めただけの大会です。 まあ、そんな親企業や母体の金稼ぎや宣伝に利用されるのは、その人たちの勝手だから良いとして、この国の問題はスポーツに不慣れな人達がスポーツに参加しにくいシステムにあることです。 特に、学生のクラブでは、クラブ活動であるにも関わらず、技術力のある人間しか生き残れないシステムになっているチームがほとんどです。 どうして、不慣れな子達は試合に参加できないのだろうか? それは、指導者の技量不足だからです。不慣れな子達を試合に参加できるレベルに上げる前に見下り半を突きつけてレッテルを貼ってしまいます。 私が所属した部活や少年野球には、引退直前に「補欠達の大会」という馬鹿げたものがあります。今まで試合に出たことの無い選手たちのための大会のようです。このようなバカ丸出しの大会を企画する頭の悪さには本当に頭にきます。補欠の人たちは試合には出しませんって言ってるようなもんでしょ?こういう大会を企画するバカな輩には、「その不慣れな子達にどのようにしたら上達するのか」考えることもできないんですね。 私の持っている資格はそれなりの権威のあるものなので、皆プロの選手やそれなりの人間とトレーナー契約を勝ち取りたいと思う人もたくさんいます。それが自分の冠になるからもあるでしょう。 しかし、私はその逆を行ってみたいと思うのです。今後も様々な資格を取得し、勉強して立派なトレーナーとなり、スポーツに恵まれない人達、またそれがトラウマで参加する勇気のない人たちの力になりたいと思うのです。 第二に、『自分自身をもっと強い人間に成長させること』 私はまだまだ人間として甘い部分がたくさんあります。 それを、スポーツを通じて成長させたいと思っています。 その為に、体をしっかり鍛え上げて、格闘技や武道を習いたいのです。 武道や格闘技というものは、自分の心に油断があれば怪我をします。また、自分に驕りの気持ちがあれば、相手を怪我させることもできます。相手を思いやる気持ちがなければ、単純に切れやすい性格ならば、相手をいたぶる事しかできないでしょう。 最近の総合格闘技ブームを見ていても、単純に相手を殴り倒す、関節が逆に曲がろうが、脱臼しようが遠慮なしに勝つために技を仕掛けることを正とする向きがありますが、決してそうでは無いと思います。 相手を痛ぶることを楽しむ風潮があるように思いますが、いずれは私自身が武道をマスターすることにより、多くの人達にスポーツや武道の素晴らしさを伝え、その中で人への思いやりや人と協力することを教えていきたいのです。そして、それが社会に役立つのだと確信しています。 まだ、書こうと思いましたが、また長くなってるのでやめておきます(笑) こういったことを考えられるようになったのも昨日のライブのおかげです。 アニソンやヒーローソングの歌詞を聴いて、もう一度自分を見つめなおすことができました。 昨日、初めて行ったF虫先生も非常に満足してくれたようで感謝してくれました。こちらこそ、一緒に参加できたことを感謝しています。それが出会いでしょうし、点が線につながった瞬間です。それが、宮兄やクッシーの応援する人が増えることになり、皆に相乗効果が生まれるんですね。 今後もそんな気持ちになれる人達と付き合っていきたいですね。 本当に立派な生き方をしたいと強く思います。 また、明日も精一杯生きよう!!そして、早く一人前の人間になろう!!
2007.04.02
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今日は、宮内タカユキさん(以下、宮兄)と串田アキラさん(以下、クッシー)のライブ、「笑って腹筋!歌って背筋♪」に参加してきました。 今まで宮兄のイベントは何回か参加したことがあったのですが、クッシーの生曲は2曲しか聴いたことがありませんでしたので、それも含めて非常に楽しみでした。 また、今日は第一部のライブと第二部のトーク&ライブに分かれていました。 まずスタートは、クッシーの「機動刑事ジバン」、そして我らが宮兄の「エクシードラフト」。早速、聴きたかった「エクシードラフト」だったので、早くも盛り上がってしまいました。 その後も、エンディングテーマから挿入歌からいろいろな曲が休みなしにどんどん歌ってくれるので、こちらも興奮のしっぱなし。 今まで宮兄のイベントに参加した際に、知らない曲が多く勉強不足を痛感しましたので、いろいろ聴いていたため、今回は知っている曲が結構目白押しでした。 また、クッシーの曲もほとんどの主題歌を歌ってくれ、私の大好きな「強さは愛だ」を聴けたのがうれしかったです。 ♪倒れたら立ち上がり 前よりも強くなれ いつ聴いても素晴らしい歌詞です。 今回は、同世代のF虫先生と一緒に行かせてもらいました。彼も初めてのアニソンライブでしたが、結構一人の世界に入り込んでいました(笑) お互い曲に夢中でライブ中は話はできませんでしたが、クッシーの「チェイス ギャバン」のイントロが流れた時はお互い目線があってしまいましたね(笑)カラオケでよく歌っていた曲です。この歌を聴けたのもお互いうれしかったのでしょう。 第一部は本当に色んな曲が聴けて、それだけでも大満足でしたが、今回はまだあります。 休憩を挟んで、第二部。 それは、ファンとの交流会を含むイベントでした。 まずはファンとイラストを描くゲーム。詳細は割愛するとして、それに参加する抽選に当たったのは、F虫先生。宮内チームに入って、恐竜の絵を描いていました(笑) 何の絵を描くか悩むF虫先生を見てて、笑いそうになりましたが、無難にこなしてましたね。写真撮りたかったな。今回は写真がだめだった様なので・・・ 最後は宮兄にサインをもらっていました。良かったですね。 そして、僕のほうはプレゼントコーナーで当選しました! 小吉ということで、今回のライブのTシャツとタオルをもらいました。家に帰ると、宮兄のTシャツで、しかもサイン入りでした。ありがとうございます!大事にさせていただきます。 しかも、このイベントでも合計8曲の曲が聴けました。 特にクッシーの曲は、このイベントのために残していたサンバルカン、ギャバン、ザブングル、キン肉マンと有名曲連発でした。 この8曲は皆で歌うような形で、いつも参加してる宮兄のイベント的な雰囲気があり、とても楽しめました。 そして、最後は皆で「仮面ライダーBLACK RX」を歌って終了。RXは今日、2回も聴けました! そして最後は、宮兄とクッシーが出口で皆と握手をして送り出してくれ終了。 いやぁ~、大満足の全約4時間でした。 もし全く同じ内容のライブがもう1回あるとなっても行きます!それだけ素晴らしいものでした。 これはやめられないなあ。毎月やってもらいたいものです。 クッシーにもそうですが、宮内さんには常々感謝です。毎回、非常に人間性の感じるイベントをやってくださります。今回もファンと皆で楽しめるように配慮してくれますし、何より本人のファンへの気持ちが歌声に表れていると思います。歌詞のメッセージがダイレクトに伝わってきます。心の底から、歌詞と同じ気持ちで、そしてそれを聴いてくれているファンに伝えようとしてくれます。だから、何度同じ曲を聴いても、心に感じるのでしょう。 宮内さんは常々サインをする際に“ありがとう”と書くそうです。 どんな人に対しても感謝の気持ちを忘れず、その気持ちがあの歌声を生むのでしょう。 歌手がファンを、そしてファンが歌手のことを考え、ひとつになる。そんな雰囲気が感じられるので、宮内さんのイベントに参加すると人としての原点に帰れるような気がします。 まさしく、ジャイアント馬場さん時代の全日本プロレスを観戦に行ってた時に感じたパワーが、今アニソンライブで感じるのです。 今日から、また新たに頑張ろう!! そして、自分も人に対して、そのような気持ちを与えられる人間になろう! そのような空間を作ってくれた、宮内さん、串田さんに感謝です。 また、早く大阪でイベントをやっていただきたいと強く願います。 その時は、今回聴けなかった名曲『流れ星 銀』を聴きたいと思います!
2007.04.01
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