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いよいよ、明日より10月になります。 先日は寒くて、Tシャツ1枚、布団なしで寝てる私にはちょっと苦痛でした。 早く布団を用意しないと… 冬が近づくと、いつも気分がブルーになるというか、今年1年も終わりだなぁ~と感じる。 2007年も後悔が無かったと言えるように、明日からもまた頑張ろうと思います。 先日は、NOAHのGHCタイトルマッチがありました。 三沢選手と丸藤選手のシングルマッチでありましたが、大方の予想を覆して三沢選手が5度目の防衛に成功しました。 NOAHの問題点は、後継者作りに失敗している点。 確かにヘビーでは、森嶋、力皇、ヨネの3選手じゃスター性はないし、丸藤、KENTA選手などはいい試合を見せるときがあるが、JRの選手です。それをヘビーでというのも正直無理があります。特に三沢、小橋、秋山選手などの受けができる選手だったらいいですが、森嶋選手たちだと受けができないので、いい試合にならない。それは、今年行われた森嶋VSKENTAの試合が物語っているでしょう。 いよいよNOAH武道館大会も後2回です。 10月に三沢VSサモア・ジョーが発表されているので、小橋選手の復帰戦があるとすれば、12月の今年最後の武道館大会でしょう。 試合カードは、もちろん 小橋健太、高山善廣 VS 三沢光晴、秋山準 今となっては唯一プロレスで楽しみなことは、小橋選手の復帰戦。 武道館が大声援で大爆発すること間違いなし! でも、小橋選手の復帰はくれぐれも慎重にお願いしたいものです。 また、K-1ではいつものように怪しい判定結果がまた行われましたね。 金的がまともに当たっていて「やってない」って言われてもね。不慮の出来事だとしても、感触でわかるでしょう(笑)ローを狙って、下腹部に当たってるんですからね。 いつも韓国で試合をしたら、チェホンマン選手は判定勝ちを繰り返しているのは、偶然の結果だとしても、誰でもおかしいと思うジャッジで判定勝ちをしてもファンがしらけるだけだと思わないのだろうか? 仮に自分が応援しているチーム・選手が、イカサマで勝ったとしても何もうれしいとは思わない。 スポーツには真剣に勝負している選手を周りがいじってはいけません。 その真剣勝負の中に感動があるわけです。 勝っても、負けても、その試合に感動することができます。 やはり、スポーツとは…、原点に戻って、スポーツの興行を行ってほしいものです。 10月には、内藤選手と亀田のタイトルマッチがあります。 実力的には、明らかに内藤選手の方が上なので、短時間でのKO勝ちが普通です。 わざと、判定に持ち込むような試合をしたり、ましてや亀田が史上最年少チャンピオンになるような馬鹿げた芝居だけは御免です。 そんなことしたら、いよいよボクシングも相撲界のように落ちぶれてしまうよ。 そうそう、相撲のことで一言。 北の湖が文部省に謝罪してたけど、 『お前、相撲界の代表として、謝る相手が違うやろ!あほか!!』
2007.09.30
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相変わらず、キックボクシングをしてきました(笑) 最近は少しずつパンチを出すことには慣れてきましたが、まだまだコンビネーションがうまく機能しない。ワン・ツーくらいは何とかなるんですが・・・。 まあ、練習を繰り返すのみですね。 ただ、ミドルキックだけは自信あります。。。 素早く出すなどの技術を磨こう。 後、キックミットを持つのは本当に肩が強烈に疲れます。キックを受けるときはまだ体の前に手を置くだけでいいのですが、ミットでパンチを受ける際は、ミットを顔の上までに上げることになります。そうすると、やたら三角筋が疲労します。これだけは何とか直さないといけません。 スポーツの方は、野球も終盤となってきました。 メジャーも今月で終わり、いよいよプレーオフに向かいます。 メジャーの選手たちは、あくまでワールドチャンピオンを目指してプレーします。このプレーオフをいかに戦うかがとても重要です。 戦力的に見れば、明らかにヤンキースが一番強いように思うが、単純な見方だろうか…。 穴があるとすれば、抑えのマリアーノ・リベラの衰えだろうか。セットアッパーの地位を確立した若手投手チェンバレンが、2002年エンゼルスがワールドチャンピオンになった際のフランシスコ・ロドリゲス投手のような勢いがプレーオフに発揮できるか、とても楽しみです。 また、格闘技界では、元(?)PRIDEの中村選手がアメリカの試合の際の検査で大麻成分が検出され、罰金500ドルと3カ月間の試合停止が科せられたとのニュースがありました。 本人は当然否定していますが、本当に白の人間にそのような物質が検出されるのであろうか? 以前、元K-1の宮本選手が大麻取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕されましたが、何やらここにも格闘技界の黒い部分が見え隠れするように感じてしまうのは、私だけだろうか。 とにかくスポーツは、何よりスポーツマンシップに則り、きれいな戦いを見せてもらいたいものです。 いよいよ来週からは10月です。頑張らないと…!
2007.09.28
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今週に入って、いろんな意味で一段落ついている感じがあります。 来週はもう10月になり、今年も終わりが近づいている印象を受けます。 まだまだ納得ができない1年です。後3ヶ月で必死に取り組もうと思っています。 相撲界では様々な問題が最近発生していますが、今年あった時津風部屋の若手力士がお亡くなりになった件について、部屋での暴行が噂されていましたが、とうとう親方が暴行を認めだしました。 ○ビール瓶で頭を殴った。 ○兄弟子が数十分に渡り、暴行を加えた。 etc ニュースを見ていると、明らかに異常ともいえる暴行の数々が行われたようで、どう考えてもそれが原因であったことに間違いないのであるが、今まで親方は必死に隠蔽しようとしていたようである。 はっきりいって、これは殺人である。すぐにでも罰してほしい。 何より問題は相撲界もそうだが、スポーツに対する日本人の根本的な勘違いだろう。 “勝つためには、どんな厳しいことにも耐える” “しごきは、根性を鍛えるため” 今回の事件も“プロ”だからと、上記のような理由で片付ける可能性もあった。 もし、救急士が警察に連絡していなければ…。改めて、人としての心を持った人の大切さがわかる。 はっきり言って、指導者が選手へ体罰や精神的な嫌がらせをしなくても根性なんて育つ方法なんてたくさんあるし、実力を向上させる術だってある。 肉体的だけではない。指導者という立場を利用した精神的圧力もよくある話。 とにかく、絶対にこんなことが許される国にはしてはいけない。 時津風部屋だけでなく、相撲界の慣わし自体を考え直すべきである。 若くして、志半ばで殺されたといっていい彼の死を無にしてはいけない。
2007.09.26
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ちょっと長くなりそうなので、いきなり本題で。 前の会社の同僚達と1日いろんなことして楽しみました。 行程は、下記の通り。 午前 へろみの世界へようこそ!~へろみと猿のコラボレーション~ 午後 テニス → ショッピング 夜 たこ焼き、焼きそばパーティー? まずは、へろみの世界へようこそ!。 ヘロミの育った街、箕面市を会社の元同僚達に紹介する企画。 しかし、少し難有り。 “ヘロミの世界”とは、生まれ育った街という意味だけでなく、個人的な欲求、わがままを皆で満たしてあげる…、それを含めて、 『ヘロミの世界へようこそ!!』 そうなると、個人的わがままに満たされた世界。 予定時間を勝手に変更するわ、変更した時間に来ないわ、予定していたこと以外のイベントが発生するわ。おかまいなし…(笑) ということで、残念ながら箕面の滝まで登って、自然に癒されながらコーヒーを飲む予定が滝までの途中で引き上げることになりました。 そんなトラブルなんて、お構いなし!それも含めて、 『ヘロミの世界へようこそ!!!!!』 久し振りの箕面の山を訪れましたが、とても良かったです。自然に満たされた、ところどころにある休憩所からの眺めも抜群。 今度は是非、ゆっくり時間を取っていきたいものですね。 午後からのテニスも相変わらず、楽しい2時間でした。 慣れない西キチ、谷吉も楽しんでくれていたようで、何よりでした。 慣れているとか慣れていないとか関係なしに、皆で楽しめる雰囲気作りが必要です。スポーツには皆で健康的に楽しむことができる魅力があります。 みんなが協力的にしあうことで、いいスポーツ環境ができていたと思います。 早くテニスサークル作りたいですね。 しかし、スポーツに慣れない皆様がこころあたりからトーンダウン(笑) かなり、テニス終了後はお疲れの様子でした。あんなに、はしゃいでたのに。。。(笑) 本当は、スポーツの後は、温泉に入って疲れを取って、仮眠とかとれたら一番いいですね。 そして、その後は食材の買い出し。 夜のたこ焼き、焼きそば作りへ。 あれだけ皆疲れてたから、大丈夫かなと思ってましたが、それでもうまく機能して、なかなかいい感じで作ることができました。 自分は料理をほとんどしたことがないのですが、こういう機会をこれからもいろいろ作ることによって体で覚えていけると思います。 たこ焼き何か家で作るとあんまりおいしくないという印象があったのですが、なかなかおいしかったです。次回はもっといい感じでできるでしょう。 西キチ風焼きそばも良かったですよ。いろいろ熱弁を奮いながら作る西キチが少し面白かったです。 そして、忘れてはいけません。 今日もどこかでなずみDAY。明日もどこかでなづみDAY。 なずみが動くと、それはすべてなぞみの物になります。 特にイベント終了後に飛び出した、なずみ式スーパーキック! 名付けて、“ナヅーミ・チン・ミュージック”は、今後伝説となるでしょう。 いろいろ書きたいこと、各人それぞれの印象を書きたいのですが、そろそろ出かけないといけないので、今日の夜にでも書きます(笑) では、出かけます。
2007.09.23
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今日もゴールドジムにトレーニングに行きました。 更衣室で誰もいなかったので、 ♪今日は東に明日は西 悪者追って~ と、『ヤッターキング』の2番を歌っていたら・・・ 後ろに人がいました(笑) 昨日、恒例の衝動買いが発生してしまい、プロレス専門誌『Gスピリッツ』を買いました。 この雑誌は先日休刊した週刊ゴングの編集者が集まって再度作り上げたプロレスの月刊誌です。 創刊号の表紙は、小橋建太選手でインタビュー記事がついておりました。 もちろん、お目当ては小橋選手のインタビューを読むことです。 何度も同じ事を書いてしまいますが、小橋選手は紛れも無い現在のプロレスラーの中で実力も人気もNO1の選手です。 そんな小橋選手が腎臓ガンを患ってしまい、早くも1年2ヶ月も経ちました。 再発の恐れの中、毎日を過ごしていくことも大変なのに、小橋選手はプロレスという過酷なリングに戻ろうと今必死のリハビリとトレーニングに励んでいます。 リング復帰への熱い想いをインタビューで読みました。 ○腎臓を一個摘出した状態でリングに上がった前例が無く、医者にも判断ができない。 その状況の中、リングに立とうと取り組んでいる。 ○手術後は、体力以上に精神面で激しい落ち込み時期があった。 その励みになったのは、ファンの応援メッセージだった。 ○年内復帰といわれているが、どうなるかはわからない。(細胞レベルの再発の可能性もある) やれるところまでやるしかない。どこまでもプロレスラー小橋建太でいたい。 などなど。。。 新聞記事等では、『鉄人小橋、年内復帰も…』などの活字が躍り、簡単にガンを克服できるような文字が躍ってしまう。 しかし、現実としては、その復帰までのハードルはかなり高い印象を受けたし、その高いハードルへ挑む小橋選手の精神力は、私には考えられない力である。 腎臓を1個摘出すると、通常の生活でも脱水等の問題が生じるらしい。ましてや、夏のリングとなると40度近くの状況で、20分以上の戦いを見せなければならない。 ましてや、全盛期のような30分、40分のシングルマッチなんて。 もしかしたら、復帰戦ができても、その次の試合がどうなるかさえもわからない状況です。 しかし、どんな困難な状況であっても、この小橋選手は挑み続けるだろう。 小橋選手は、名勝負製造機である。 スタン・ハンセンとの死闘、超世代軍時代の名勝負の数々、ベイダー、ウィリアムスどんな大きな外国人であろうとも、凄まじく感動的な試合を次々と繰り広げてきました。 今後、どれだけの名勝負を魅せてくれるだろうか・・・ プロレスの魅力は、試合内容だけではありません。 そこまでに辿り着いた努力、成長過程、相手を生かす器量、何より人間としての魅力がリングに表れるのがプロレスです。 相手を徹底的に潰す格闘技とは違う素晴らしい魅力が存在します。 プロレスが廃れている今の時代だからこそ、今回の小橋選手の復帰への道はもう一度プロレスの復興のための足がかりのような気もします。 ジャイアント馬場から引き継がれたプロレスの基本。 何とか小橋選手の戦う姿をテレビのゴールデンタイムで見られないだろうか? 絶対にそこらへんの格闘技選手よりも一般視聴者を感動させることができるだろう。 小橋選手の復活が決まったら、 是非みんなで大きな拍手で、そしてその生き様を多くの人々に感じて欲しい。 そして、五体満足な私達はもっともっと周りの人々を幸せにできるように、そして自分勝手にならず多くの人たちに力を与えられるような人間になるべきではないか。 やっぱり、僕には全日本プロレス、馬場プロレスが何より一番です。 頑張れ!小橋健太!! もう一度、いや何年も、皆に感動と力を与えて欲しいと思います。
2007.09.19
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ゴールドジムに通うようになって、もう3か月程度でしょうか。今までの比べて、トレーニングすることにも充実してきました。 フリーウェイトもたくさんあるので、毎回必ずベンチプレスもできます。 最近は、今までのメニューでも軽く上がるようになってきたので、近々ウェイトを上げようかなとも思っています。 また、何より格闘技メニューがあるのが私にとっての最大の利点で、またまたやってきました。 今回は2人だけだったので、約30分強、交互にミット打ちをやりました。 生まれて32年間、パンチと言うものをやったことない私が少し慣れてきて、一発一発はそれなりにできるようになりました。しかし、コンビネーションを加えるとなかなかうまくいきません。 例えば、『ワン、ツー、フック、アッパー』みたいな時でしょうか、次の動作に時間がかかりすぐに動きを変えることができません。 まあ、これはまた慣れるまで練習です。 何歳になろうとも、どんどんチャレンジしていき、少しでも自分にいろんな能力を加えていきたいと思っています。 さて、前置きが相変わらず長くなりましたが、今日はスポーツがいろいろと盛り上がりました。 阪神VS巨人の天王山伝統の一戦は、相変わらず両チームの素晴らしい接戦で魅了してくれました。ここ近年は、阪神タイガースの巨人への戦いぶりが素晴らしく、常に強さを発揮しています。3チームが0.5ゲーム差で凌ぎを削っています。 もし、クライマックスシリーズじゃ無かったら、さぞかし盛り上がったでしょう。 まあ、もしも…という話は、ドリフのコントしか認めませんので、止めましょう。 明日も楽しみです。 また、谷亮子選手が世界柔道で金メダルを獲得しました。棟田選手、塚田選手も金を獲得し、最後で日本の意地を見せてくれました。 私はスポーツは結果がすべてだと思いませんが、日本の低迷が叫ばれる中、素晴らしい結果を残したことには大きな賞賛を与えてほしいと思います。 最後に、総合格闘技HEROSもありました。 PRIDEがほぼ消滅した中、唯一の総合格闘技メジャー団体になりましたが、それほど面白いとも思いませんでした。 PRIDEとの違いは、何となくですが対戦カードだと思います。 PRIDEは、小川直也選手を除いては、いつも刺激的なカードを組み、どちらが勝つかわからないようなカードを組んでいたと思います。 逆にHEROSは、桜庭選手や山本選手なんかもそうですが、「これ誰?」みたいな選手を当て、大みそかに向けて敗戦させないように仕組んでいるように感じます。 特に今回の桜庭VS柴田のプロレスラー対決は、明らかに桜庭選手が負けるとは思えませんでした。 そして、桜庭選手は大みそかに、復帰する予定の船木選手かヒクソン・グレイシー選手との対戦が噂されています。 どちらも夢の対決です。 恐らくヒクソンとの交渉が流れた際の代わりが船木選手だと思いますが、桜庭選手の最後の大一番としてはヒクソン選手との完全決着ルール(判定なし)で対戦してくれれば刺激的です。 まあ、あくまで個人的希望ですが。。。 全盛と比べるとかなりレベルが落ちましたが、もう一度、大きな晴れ舞台で桜庭選手の奮闘を見てみたいと思います。 何といっても彼は総合格闘技をメジャーにした、最大の貢献者だと思いますからね。
2007.09.17
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休みと言っても、色々忙しい毎日。 仕事もあるし、友人との食事等もあります。 来週は僕の部屋で謎のたこ焼きパーティーをするのですが、たこ焼きやら焼きそばやら作ったことのない私は、この連休中に一度チャレンジしてみようかなと思いつつ、今日に至っております(笑) まあ、ホットプレートはいいものを買いましたので、後は他のお方たちに任せようかな。 でも、どうせやらんやろうな。。。自分で用意するか。 昨日の話ですが、仕事で知り合った方お二人といろいろとお話しする機会に恵まれました。 お一人は、以前の仕事での関係者の方です。 久し振りにスカイプで話しましたが、相変わらず自分の力で一生懸命仕事を頑張られているようでした。 自分も同じような立場になってますから、ビジネスの事でいろいろと情報交換をし、また近日中にお互い向上し合える話をネタにお会いすることとなります。 何か一緒にできることはないだろうか? 人と協力し合うとなると、その人の期待を裏切れませんから、俄然やる気が出る私はそういった存在の方がいることは本当にありがたい話です。 また、夕方からは前々の仕事で知り合った方といろいろ食事と話で盛り上がりました。 その方からはいつもありがたいお言葉を頂き、モチベーションをあげて頂きます。 お互いの良さを知り、それを認め合う仲だからこそでしょう。 読書の大切さなどを聞いてると、僕ももっともっと本を読んだり、セミナー等で勉強したりして、知識や知恵を増やして、多くの人たちに還元したいと思うようになります。 今まで、そういう仲の人は友人達がほとんどでしたが、最近は仕事関係の方々ともそういったつながりができるようになりました。 それは、お互いが互いのことを認め、そして譲り合い、助けてもらった時の有難みを持っているからでしょう。 常に感謝の気持ちを持って、接すれば、必ず良い関係、良い社会が生まれます。 宮兄から頂いた色紙の言葉、『感謝』を改めて思い出します。 出会いを大切に、そしてお互いが向上し合える仲になれることは本当に幸せなことです。 やる気になってきたので、 明日はゴールドジムで格闘技メニューでもしてこようかな(笑)
2007.09.16
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昨夜から開幕した世界柔道ですが、期待の日本人選手の成績がいまいちです。 井上康生選手、鈴木桂治選手のどちらも金を期待されましたが、2回戦負けという結果に終わってしまいました。女子の塚田選手、中沢選手はかろうじて銀メダルを獲得したようですが、こちらも金メダルに届きませんでした。 柔道も少しずつ世界に普及してきました。 先日の国際柔道連盟(IJF)の理事選では、山下泰裕氏が落選し、初めて日本人が理事から姿を消すというニュースもありました。 国技と言われる柔道も、国際化によってルールも少しずつ変えられていくでしょう。 そして、体力に優れた外国人選手が増えてくることによって、必然的に日本人選手が好成績を残すことが今まで以上に困難になっていくでしょう。 その中でも、日本人選手が奮闘し、好成績を残していってもらいたいと思います。 さて、昨日の続きでも… 旅行の2日目は、長島スパーランドで遊ぶことでした。 長島スパーランドへは初めて行きました。 この遊園地は、なかなか面白い乗り物がたくさんあることで有名でしたので、1回行ってみたかったのですが、今回がその機会となりました。 当日は天候がくもりでしたので、朝から土産物を早急に購入して、長島へ。 高速道路のインターから降りてすぐの場所にありました。 高速道路からは、最も人気の高いアトラクションと言われるジェットコースター『スチールドラゴン2000』のレールが見えました。 最高部97mから落下角度68度で一気に落下、最高速度153km/hで疾走するだけあって、ものすごく高いコースに驚きました。 乗った感想は、迫力満点でスピードが凄い! 2回目では、2番目の前に座ったのですが、最高地点から下に見える角度は圧巻。スピードによって顔にあたる風が強烈でした(笑) 恐らくは、今まで乗ったジェットコースターで最高の印象を受けました。 その他にもこの遊園地は絶叫系のアトラクションが豊富にあります。 ジェットコースターも結構乗りましたし、垂直落下系の乗り物も何回も乗りました。 おかげで、かなり吐き気がして、後半はグダグダになるくらいに疲れきってしまいました。 遊園地に行って、あれだけ疲れたのは初めてでした。 それだけからだにこたえる乗り物が多かったのでしょう。 帰りの車の中や帰宅後は、完全に疲れきってしまいました。。。 改めて、車を運転してくれた師匠には感謝! 長島スパーランドの感想は、若者には絶対人気のアミューズメントパークでしょう。 ただ、それなりの年齢の方や小さなお子さんなんかにはあまり楽しめる遊園地ではなかったかなと思います。 プールはなかなか凄そうでしたけどね。 後は、駐車場から入り口までが、とても遠い!! これは何とかすべきでしょう。 でも、十分に楽しませてもらいました。平日でしたから、お客さんも少なく、乗物に乗る待ち時間もほとんどありませんでした。 まあ、そんなこんなで終了した旅行でしたが、改めて旅行の楽しみを感じました。 今までの疲れも、楽しめるメンバーで旅行すれば一気に心身共の疲れも吹っ飛び、また新たなやる気を促してくれます。 これからも定期的に旅行に行けるような、時間と金銭的にも余裕を持てるよう、普段からの努力を続けていきたいと思います。
2007.09.14
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本日、岐阜県・飛騨高山への旅行を終え、無事帰宅しました。 よく吟味し、予定を相談して訪れただけあって、非常に計画どおり旅することができました。 当日の車は私が出す予定でしたが、元野球の教え子である師匠のご両親の配慮を頂き、イベント家族用新型エスティマで行かせていただくことになりました。 お陰様で非常に快適な道中であり、普段“アーサー企画”で旅行するときは私が運転することが多いのですが楽をさせていただきました。 お心遣いを頂いたご両親ならびに、2日間に渡り長時間の運転をしてくれた師匠に感謝します。(後部座席の人は楽をしすぎ(笑)) まず、初めに目指したのは、『新穂高ロープウェイ』。 ロープウェイ最上駅では、標高2156mという高さで、まさしく雲の上にいる感じです。 現地に着くと非常に心地の良い涼しさで、秋か冬に来ているようなそんな気持ちになりました。 10月の紅葉のシーズンや冬の雪景色なんかは最高にいいでしょうが、緑豊かな景色もまた気持良い気分にさせてくれました。 ただ、駅のそば屋で昼食の予定が、何故か閉店中だったのは×(笑) 秋から冬にかけても来てみたい土地です。 その後は近くの秘湯・新穂高の湯へ。 川の横にぽつんとある大岩に囲まれた温泉で、近くの川の流れを見ながらのシチュエーションは抜群でしたが、お湯はかなりぬるめ。しかも、温泉には虫や葉っぱが大量に落ちていて、地面は砂利だらけ。 周りの景色・環境は抜群ですが、温泉はお勧めできません(笑)まあ、せっかくですから、入っておきました。 ここまで行くのに、大阪から約4-5時間かかり、宿泊先の高山まではまた戻るのに1時間かかります。 途中のそば屋で飛騨そばを食べましたが、これもおいしかったです。 高山市内散策では、古い町並みに、当地の駄菓子や軽食、土産物屋を見ていました。 現地では外国人観光客も多数いましたので、観光地としても有名なんでしょうね。 歩いているだけで、趣があり、楽しい気分になります。 最も変な店は、謎のお化け屋敷(笑) 600円もするので、面白いのかなと入館しようと思ってたら、チケット販売機は壊れているし、そこにいたおばちゃんに入場の意思を伝えたら、突然携帯電話でお化け達に連絡(笑) なかなかお化け達が電話に出ないので、おばちゃんが焦って「後2~3分で…」などと言ってましたので、丁重にお断りさせてもらいました(笑) 結構目立ってたのに、お客さんがいないんですね。。。 宿泊したホテルもまあまあいいホテルでした。 夕食の会席料理(通常会席と飛騨牛会席)も2種類から個別で選択することができました。 私は通常の会席のメニューを見ると飛騨牛メニューが1つあったのでそちらを選択したら、よくメニューを見ると、“飛騨牛”では無く“和牛”でした(笑) 飛騨牛の方は、師匠のお心遣いで一つ味見をさせて頂きましたが、非常に柔らかくジューシーで美味しい肉でした。 温泉も高山の町が一望できるし、露天風呂の種類も4種類ほどあり快適な風呂でした。 夜は久しぶりにカードゲーム『UNO』で楽しませてもらいました。 普通のカードゲームなのに、かなり盛り上がらせてもらい、楽しみました。 ゲームとは、真剣に勝敗の駆け引きをしながら、随所にボケも入れる。 1回だけ、全く出せないカードをさりげなく出してみましたが、やっぱりすぐにバレました(笑) そんなこんなで、夜はMLBの特集番組とラグビーのW杯を少し見て就寝。 とても順調かつ十分に無駄なく満喫できた1日でありました。 あまりにも長くなったので、2日目はまた明日に。。。
2007.09.13
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現在、旅行中で、初めて携帯からの更新チャレンジしてます。 今、旅館に到着。師匠達はUNOのルールを必死に話し合ってます(笑) 新穂高ロープウエイからの景色はとても良かったです。空気もとてもきれいで、癒されます。 高山の町並みも情緒があり、雰囲気が良いです。 この後は、夕食→温泉です。楽しみ… では、また明日の深夜にでも。。。
2007.09.12
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明日から飛騨高山の方へ1泊2日の旅行に出掛けてきます。 大自然の山の景色を見ながらの温泉、そして2日目には初めて行く長島スパーランド。 どちらも非常に楽しみにしています。 いろいろ心身ともに疲れていたので、いい意味でリフレッシュできればと思っています。 明日は朝がとても早いので早く寝ないと…と思っていたら、もう深夜1時30分です。 やらなけらばいけない仕事をしていたら、知らない間に。。。 明日の準備もできていません。車の中で見るアニソンステージのDVDも作らないと…(笑) 明日は初めて携帯からのブログ更新にチャレンジしてみようかな。 そんな中でもブログを書いておかないと。 今日ニュースで見たのですが、相撲協会が協会の批判をしたある記者の取材を認めない行動を起こしたようです。 詳しいことは、スポーツ新聞の記事を参照してもらうとして、私が見た限りではこの批判というものは決して大それた批判ではなかったと判断してます。 簡単に言うと、相撲協会の都合が悪いことには口封じという一種の脅迫みたいなものでしょう。 どうして、いつもこのような出来事が起こるのか、不思議でなりません。 この記者の人物も長年相撲に携わっており、人脈もある方のようで、これはただの相撲協会の嫌がらせ以外の何物でもないでしょう。 相撲記者と言えば、長年相撲の記事を書き、相撲の発展に尽力してきた人です。 そういった人を一つの批判で、簡単にそのような手段を平気で起こす相撲協会の気がしれません。 自分の言い分しか認めない… 自分達の思う通りにならなければ、脅迫まがいのことを平気でする… 自分のいいなりになるような人間だけで組織を形成しようとする… このような団体は、すぐに衰退していくだろう。 相撲人気の衰退の原因は、明らかにこのような閉鎖的な組織のためだろう。 人の恩義、尽力を都合のいいように利用し、都合が悪くなったら考えられない様な仕打ちをする。 そんな団体や人物(今回で言う理事長)は、必ず自らに災いが返ってくるだろう。 因果応報である。 相撲協会が様々な意見を受け入れ、その多くの意見のいい部分をまとめる組織となり、国技が今後再び国民の人気を不動とするスポーツに戻ってくることを願うばかりです。
2007.09.11
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本日の巨人VS阪神戦も大変素晴らしい試合でありました。 今日も仕事をしながら、たまにテレビを見に行ってました。プロ野球への興味はほとんど無くなっている私でも、「どんな試合をしているかな…?」と気になりました。 まさしく、天王山の首位攻防3連戦でした。 3連勝のタイガースもそうですが、今回はジャイアンツも必死に喰らいついていった感じがしました。両チームとも素晴らしい戦いぶりだったと思います。 このままシーズン終了まで、盛り上げていって欲しいと思います。 今日は、プロレスリングNOAH恒例の日本武道館大会が行われました。 今回、設立初のヘビー級選手のシングルリーグ戦を開催したわけですが、今日の試合組み合わせに疑問を感じました。 第7試合、第8試合それぞれの勝者が、第9試合で決勝戦を行う…って、第8試合で戦った選手はインターバルなしで連戦。 それは無いでしょう。。。案の定、第7試合での勝者の丸藤選手の優勝で終わりました。 しかし、やはり気になるのが最近の秋山選手の白星配給っぷりです。 ノアの若手の壁になるべき選手が壁になる姿を見せずに、若手に負けていく姿を見ていると、ノアの運営の仕方、方向性がどこかで間違えたのではないかと感じます。 本当は、前回彼がチャンピオンになった際に、若手のチャレンジを受け、それを防衛していきながら、若手が切磋琢磨し、ベルトに辿り着く流れが必要であったのではと思います。 また、森嶋選手が今回リーグを優勝して、ベルトを取得する流れなら、プロレスMVPも夢では無かったと思うのですが、もったいない気がします。 もう少し、ノアもファンが感情移入できるような流れを作っていくべきでしょう。 これからやっていくのも大変だと思いますが、今一度秋山選手がキラーっぷりを発揮してくれないと、彼も老け込んでしまいます。 まあ、そういうことで、大阪で三沢VS丸藤というタイトルマッチが今月末に組まれます。 観戦に行くかどうか。。。 気が向いたら行こうかな(笑) それより、小橋選手が復活するなら、早く復帰日を教えて欲しいな。 でも、絶対に無理だけはしないでほしい。 彼はプロレス界にとっても、人としても、貴重な存在なのですから。。。
2007.09.09
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本日、友人のお父さんのお通夜に参加しました。 思っている以上に、家族の皆さんが普通に接してくれたのが、何よりの安心でした。 一通りゆっくり話もでき、こちらも少し落ち着きました。 改めて、毎日を大切に生きていかないといけないと思います。 また、そんなときだからこそ、友人達とも会える部分もあります。 私のブログ恒例人物、ビートいっとう氏も共に参列しましたが、ここ最近の阪神タイガースの好調さにご満悦でした。 こんな時だから、“ビートいっとうの往生際日記”は控えますが、このおっさんのご満悦ぶりを見ると、ちょっと阪神が負けて欲しいように思う今日この頃です(笑) そんな阪神タイガースも一時は12ゲーム差もついていたのに、本日首位に立ちました。 この阪神タイガースの快進撃は凄まじい限りですが、どうしてそこまで好調をキープできるのでしょうか? 確かに、久保田、ウィリアムス、藤川投手のJFK(ビート曰く、UFJ)の存在の大きさは何よりですが、彼らは開幕当初からフル回転して活躍しております。 明らかに変わったのは、若手選手、控え選手の活躍でしょう。 桜井選手もそうですが、縁の下の力持ちではありませんが、野口捕手や高橋選手、葛城選手の活躍も見逃せません。 誰かが負傷で欠場しても、必ず誰かが活躍する。 ここ近年の阪神タイガースの素晴らしいところは、若手選手をしっかり育てている点と獲得している外国人選手が安定しているところでしょう。 そこが、巨人との違いであると思います。 楽をして栄光を勝ち取ろうとする人は多いですが、やはり地道な努力が栄光を勝ち取れる組織を作れるのでしょう。 人気も実力もある阪神タイガースのチーム運営には、多くのことを学べるヒントがあるように感じます。 プロ野球に興味が無くなって来ている私でも、この2試合の首位攻防戦は両チームとも素晴らしい戦いを見せてくれていると思います。 改めて、スポーツは試合で魅せるのが最も大事なのだと感じます。 明日の首位攻防戦も素晴らしい一戦となるでしょう。********************************* 下記は、学級通信チャレンジさんの記事より転載させてもらいます。 ご覧ください。*********************************《ムコ多糖症》って病気を知ってますか?この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていません(日本では300人位発病) つまり社会的認知度が低い為に今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けて、もっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだしてくれません。《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来ることを考えました。それで思いついたのがこのバトンという方法です。5~6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。この子達を救う為に私達ができる事は、この病気を多くの社会人に知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。みなさん協力お願いします。[ムコ多糖症]ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。重症の場合は成人前に死亡する。今のところ有効な治療法が無いので、骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。http://www.muconet.jp/
2007.09.08
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本日、友人の父がお亡くなりになられました。 その友人とは幼稚園の時からの幼馴じみで、昔からよくしていただきました。 思い返すと、その友人への楽しみな出来事があれば、その楽しみを分け与えてくれるかのように、私にも声をかけて頂いた記憶があります。 例えば、元阪神タイガースの掛布氏が豊中で野球教室を開いた際に声をかけてもらったり、また野球を観に行くようになったのも、そのお父さんの知り合いの方が甲子園に行く際に、友人と私をいつも野球観戦に連れて行ってもらったものです。 『一つの喜びを、周りの人々と分かち合う。』 一つの得があるならば、それを分けて頂けるようなそんな心配りを教えてもらったような気がします。 だからこそ、私が元PL学園の主将の方に子供の頃、指導してもらえる機会に恵まれた際もその友人に真っ先に声をかけた記憶があります。 まさしく、社会に必要な『ギブ・アンド・テイク』が自然な形で成り立っていた典型的な例であったと思います。 大人になるに連れ、接点は無くなっていくものですが、たまに出勤の朝に道で出会ったりした際は、気軽に声をかけていただくこともありました。 改めて、人との出会い、そして喜びを皆と分かち合い、還元しあうことの重要性を再認識しました。 人の多くは、一つの徳があれば、自分だけの喜びにしてしまう傾向にある人が多いですが、ある意味、人としての原点が思い出されました。 子供は大人の背中を見て、育ちます。 大人が汚いことをしたり、自分勝手に行動し、それを子供に押しつけるようなやり方をすれば、必ず子供はそれを見ています。大人は子供に対して、自分の態度や行動で指導すべきです。優しさを受けた子供は、人に対してもやさしい心の持った人間に育つでしょう。強制、動喝の中で自分の思うように、まるでリモコンで操作するかのように子供に接する親、先生、指導者が数限りなく存在しますが、そういう輩には見習ってほしい限りです。 今一度、親孝行について考えなければならない気持ちです。 親の思う通りの生き方をし、お互いがギクシャクするようなことが親孝行ではありません。何より、自分の生活が安定し、その安定を親に分けること、それが何よりもの親孝行だと思います。 毎日を精一杯生きて、早く大きな安定に向けて頑張るのみです。 友人の心境を考えると、『ご冥福をお祈りします。』といった言葉で締めるのも心もとない感じがします。 何よりこれから、共に向上し合い、少しでもお互いの家族や友人達が幸せになれるように協力、刺激し合えればと思います。 明日のお通夜には参列しようと思います。 そして、明日からも精一杯頑張って、その成果を周りの人へ分かち合えるような環境にしていきたいと思います。
2007.09.07
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本日、自分がやり遂げることをまた一つ終え、やっと次の段階のことを考えられるようになりました。 しかし、まだまだやりたいこと、やるべきことが多すぎるので、それをリスト化し、優先順位を考えながら、ひとつひとつを確実に残りの1年をクリアしていきたいと思っております。 1日かけて、ゆっくりいろんなこと考えてみようかな…。 時間に余裕を持てば、様々な考えやアイデアが思い浮かぶでしょう。 読みたい本もたくさんあります。 やりたいトレーニングもたくさんあります。 ネットでの仕掛け作りもいろいろアイデアを考えています。 先程も部屋で、シャドーボクシングに打ち込んでみました(笑) 野球にしても、ボクシングにしてもフォームは非常に大事です。 体を巧みに動かすためには、その合理的な動作が必要不可欠です。 それをものにするためには、ゆっくりな動作からでも確実な動きを繰り返し、体で覚えることです。 定期的に行いたいと思います。 本当に自分がもう一人いればと思うような気もします。 早く組織化して、それを実行できるような環境が整えればと思います。 一つクリアしたと思っても、またいろいろ出てくるものです。 明日は会社へ行き、整理して、また次の手立てを考えます。 自分にはのんびりする時間はありませんので。 で、来週からは計画的にやろうと思ってたら、よく考えると温泉旅行があった(笑) ということは、その分の仕事をどこかでやらないと。。。 落ち着くのは、再来週かな(笑)
2007.09.05
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めちゃくちゃ忙しい毎日でしたが、本日やっと落ち着きました。 と言っても、明日までかかる作業もあります。まあ、明日の夕方には終わらして、久し振りにトレーニングに行ってきたいと思います! やっと部屋も落ち着き、部屋の中でもエクササイズできる環境にもなりました。 ビリーズブートキャンプやシャドウボクシング、ストレッチなどもでき、今後のスケジュールを組むのが楽しみで仕方ありません。いろんな意味でしっかりした計画が立てれそうな状況になりました。 また、この週末はインターネットができない環境にありました。ネットができない環境はめちゃくちゃ不便でした。スポーツの結果を見るのも一苦労で、翌日の新聞でプロレスの結果を知るなんて、いつ以来だっただろうか・・・ さて、忙しい中でも無理やりイベントに参加する私ですが(笑)、念願の世界陸上の観戦ができました。 世界大会を観戦に行くのは、スポーツファンとしての一つの夢でした。 世界の競合アスリート達が世界一を目指し、切磋琢磨する姿、そしてそれを応援するファン、そういった雰囲気を味わえる貴重な機会でした。 私が行ったのは最終日の夕方~でした。 まず、最初に面白かったのは、入口前に協賛社のイベントブースがたくさんあり、ミニゲームやミニ展示場、グッズショップなどなど趣向を凝らしたブースが並び、ファンを楽しませていたことです。そして、その一番前には大きなビジョンと様々な飲食物を扱うショップが並び、会場に入らなくても、そこで食事をしながら楽しめるような広場を設けていたことです。世界ならではの発想。競技場に入る前から楽しめる雰囲気つくりは、勉強になり、とても素晴らしい企画だと思いました。 そして、次に驚いたのは入場規制の厳しさ。 空港並みの荷物検査に、X線?検査など入る前から、さまざまなチェックが行われました。 会場に入ると最終日だったからか、観衆も7割~8割は埋まっていて、雰囲気も良かったです。 競技が始まると、3競技くらい同時にやっているので、目のやり場に大変でした。 でも、アナウンスでいろいろ教えてくれるので、個人的には競技者以外の人間が色々言うのは好きではないのですが、そういうアナウンスはありだと思いました。 特に最後の方は、リレー種目や女子走り高跳びの選手が世界記録にチャレンジしたりと、観衆も固唾を飲んで注目する場面も見られました。 陸上競技大会で興味深かったのは、当日の競技で日本人選手が一人も参加してなかったという事情もあるのかもしれませんが、観衆皆が選手のサポーターのような応援をしており、勝ち負けより選手の記録や素晴らしいプレーに期待する雰囲気がありました。 だから、全選手に惜しみない拍手が送られているシーンは素晴らしいものがあったと思います。 閉会式では、少し表彰式が長かったこと、そして終了時間が23時を超えていたことが少し残念でした。帰る人も多く、最後まで楽しませるための時間配分が必要であったのではと思います。 また、楽しみにしていた最後の閉会式のグランドフィナーレが“盆踊り”というのはちょっといただけなかったな(笑) 皆、疲れているところで、あんな“まった~り”したことをされると。もっと、花火とか光の演出とか使って派手に日本の祭りをアピールして欲しかったと思います。 盆踊りが始まってから、選手もファンも帰る人が多かったですからね。 まあ、それはそれとして、十分に楽しむことができた1日でした。 世界の人々が凌ぎを削って戦い、そして競技後にはお互いを称え合い、ファンの声援にもアピールやウイニングランで答える。世界が繋がる素晴らしい瞬間でした。 嫌味を言いますが、WBCで韓国に負けた時のイチローの「FA?K発言」とは雲泥の差があります。世界の一流とは、人としても一流な訳です。 非常に貴重な大会に友人と参加ができ、とてもうれしかったです。 世界の人々がいたこともあり、外国に来てるかのような雰囲気も若干しました。 日本のスポーツレベルは、まだまだ低いものがありますが、野球やサッカーだけでなく、そのほかのスポーツも大いに盛り上がり、そしてそれが普及し、世界の国々との素晴らしい祭典がもっと日本で開催されることを願います。
2007.09.03
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