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洗車・部屋の掃除・家の窓拭き(内側は姉・・・俺は外側)やってました。外で過ごしたのですがほんと穏やかな天気でしたね。来年も今日の天気のごとく穏やかな一年であってほしいものです。大晦日ですね。一年前の大晦日は家庭教師でしたわ。ご家庭がとても温かいとこだったので年越しは電車の中でした。今年はゆっくりと家ですごしてます。さて、大晦日をテレビを見てすごすのはいいっすねぇ。何を見てたかといいますと、N響の第九でした。ほんと第九好きですね~って言われそうだけど歌えばわかります。やってると見てしまうのが第九マニアの性・・・見てて思ったことは速っ!!!ハーモニーが完璧すぎてオケだけでなく指揮者も興奮して速くなっちゃうのかねぇ?フーガに入った瞬間Altoが映ったんですけどAltoの表情がすごい!!いい表情して歌いなさいという指示がよくありますけどあれこそその見本ですね。Sopが映るとSopもすごくいい表情。ほんと楽しそうに“歓喜の歌”を熱唱してるなぁ。俺も最後はいいホールで仲のいい人たちと最高の第九を歌ってから合唱をやめたい。来年、気合で第九の合唱団で引退を飾ることに・・・できたらなぁ・・・年越しはわらってはいけない警察署で・・・♪
2006.12.31
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4月からずっと有名だった誰かさんの生“こなぁぁゆきぃぃぃ”をはじめて聞きましたがそれはおいといて、今朝ついに大阪にも雪が降りました。寒いねぇ。今日は久々に我が家の犬はちについて。昔から犬は喜び庭駆け回るという歌があったと思うんですがはちは久しぶりに見る雪にとまどい散歩に行ってもすぐ戻ってきました。そしてストーブの前を占拠。子犬ってほんとやることがかわいい・・・・しかし寒い時期に哀れだなぁとおもいつつ年末だし犬の美容院に連れて行きました。帰ってきたらめっちゃさむそうにしててストーブの前にかじりついてたりするw年末で、もくもくとレポートしつつ家でごろごろしてる生活は悪くないけど・・・暇っすね・・・
2006.12.29
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最近、日本で英語の評価基準となっているTOEICの結果が返ってきました。点数は2回受けて2回とも550点(990点満点)。そんなにいい点数ではないし先を見据えるとまだまだ上げないといけない点数だ。しかし点数の内訳がものすごいつらい。内訳というのはListening 495点 Reading 495点であわせて990点である。自分は点数配分がL 330(320 ↑10)/R 220 (230 ↓10)と言う結果がでた。()内は一回目の結果。TOEICを受けたことがある方はわかると思います。アンケートの設問”あなたに必要な能力はどちらですか?L or R?”“Readingです”と毎回答えてます。当然自分は英語の論文を読むことが必要であって英語で話すことなんてめったにない。私が戦わなくてはならない現実は220点のほうだ・・・ああ、むりっす・・・現実逃避してぇ・・・話したり聞いたりする仕事をさがすかのぉ・・・
2006.12.26
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【特集】2006年10大ニュース病人は寝るかレポートをやるしかないのでこんなものを見つけてぼけーっと2006年をふりかえってました。Mixiからなんで見れない方すみません。とりあえず年始早々の堀江逮捕が一位になりましたね。マスコミが堀江の足をすくいたがっていたから待ってましたといわんばかりの報道の数々にうんざりしていたのを覚えている。僕はもともと一人がちというのが嫌いで孫正義一人が圧勝してる世の中に一矢報いたらいいなぁとにわかに期待をしてました。100%憎めない人柄だっただけに残念だった。2位になったのが姉歯元建築士の事件ですね。耐震偽造という言葉は今年どれだけでてきたか。一つ一つ述べるとすごく長くなるんでこの事件ははしょります。3位はシンドラー社のエレベーターの事件。最近工学倫理というのにすごく興味があるんでこの事件にはすごく興味がありました。エレベーターにはさまれて高校生が死亡した。それだけならこんなニュースにならなかったことですが、事件とは違う形で新たに疑惑が出てきた。シンドラー社のエレベーターはプログラムミスがあった。扉が開いたままはこが動いてしまうという致命的な欠陥である。しかし、その欠陥が1993年に見つかってから2006年まで放置されていたことであった。たまたまそのエレベーターで事故が起きていなかったため表沙汰にはならなかったがプログラムミスが見つかった時点でこの事実を隠蔽しようとした会社自体が腐りきっている。4~10は省略。スポーツの10大ニュースへ。1位は荒川の金の舞。これは当然ですね~。本番までは実力ナンバーワンでありながら安藤美姫にマスコミを持っていかれていたためマスコミの低俗でくだらないプレッシャーのないまま優雅な演技ができた荒川が美しい演技で金をものにした。トリノでは日本のマスコミのレベルの低さが露呈したのがすごく大きかったのではないでしょうか?ロシアのイリーナ=スルツカヤの演技中にミスを祈りたいと思うとか(NHKだったかな?)解説者が平気で言ってるし、安藤美姫への暴言ともいえる言葉の数々には日本のマスコミが報道してることに恥ずかしくなりました。それを振り払う金の舞だったのでなおさら美しかったのかもしれません。2位は王ジャパン世界制覇。これ今年だったんですよねぇ。松坂がMVPで松坂の値段が高騰するきっかけになったわけですよ。とりあえず権威も何もない大会というレッテルが払拭される日が来てほしいものです。そこからが本当の戦いだと思います。でも、やっぱ一位はいいっすね。野球はあんまり詳しくないんで次^^;3位は中田引退。先にこっちかよ!!!という感じですが、カズのあと日本を引っ張り続けてきた中田英寿が引退した。グラウンドで一人倒れてるシーンをみんな目にしたはずです。あれで黄金世代は終わってしまったのです。もういまさら誰のせいとかいうきはない。日本が世界に誇れる面子をそろえた世代はあれで終わっちゃったのですよ・・・メンバーはすごくよかったのに・・・それなのに・・・;;4位はアズーリ(イタリア代表のこと)世界一!文句なしでしょう。準決勝のドイツーイタリアでの堅実なイタリアの戦いぶりといい選手層の厚さといい優勝最右翼として(欧州大会では欧州が優勝するというジンクスから)堂々たる戦いぶりだったと思います。最後にいざこざがあったけど・・・しかし今年のセリエはユベントスいないしミランも低調だしイタリアはユーロ2008(2008年の欧州選手権)大丈夫かねぇ?5位はランダエタの勝利が消された判定・・・どう見てもランダエタの勝利だった疑惑の判定。あまり述べることはないけどこの事実が決まってしまった以上亀田は向かっていかなくてよくなった。8/2は挑戦者、12/20は防衛戦である。勝たなくてはいけない戦いと負けなくていい戦いでは戦いがぜんぜん違うことが全くわかってないやつらが多すぎる。といって王者剥奪というわけにも行かなかっただろうし決まってしまったものは仕方ないわな。防衛戦は王者の戦い方だったと思います。完全にアウトでの戦いでランダエタ得意の接近戦を回避しコーナーにつめよってラッシュというのは見事だったと思う。6位はハンカチ王子ですね。早稲田は今年はすごく強かった。春選抜の早稲田vs関西、夏の決勝の早稲田vs駒苫この3試合を見れたことに満足です。ハンカチ王子はキャンパスライフをどう過ごすんだろう。僕らが大学受験のころは広末目当てで早稲田に行ったやつらが何人かいたけどwwやっぱ女の子でもいるのかなぁ~なんてことを考えてしまった・・・まぁここらで終了。社会ニュースは自殺する子供たちのニュースや会社ぐるみでの隠蔽のニュースなど明るい事が全くない2006だったと思います。それだけにスポーツ界は明るい一年だったと思います。フィギュアなどは金メダルや次世代の台頭がみられるし、野球もついに松坂がR・ソックスへ、井川もヤンキースへ。サッカーは中村俊輔の欧州CLでのFKに日本代表にオシム就任と見てる側に希望を与えてくれた一年だったと思います。しかしスポーツ界は今年はもうひとつ大事な一年であったとも思います。巨星が墜ちた一年でもあると思います。日本サッカー界では中田英寿。フランスではジダン、イングランドではベッカム・・・皆さんご存知の名前ですね。フィギュアでは荒川静香、F-1ではミハエル=シューマッハ、競馬ではディープインパクトとまだまだやれそうな気もするのに英雄たちが引退していった一年でもあります。明るい一年ではあるけれど寂しい一年でもありましたね。
2006.12.26
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アメリカンフットボール・・・私はこれに関しては無知です^^;で、まぁ今回わが母校、関西大倉がアメリカンフットボール日本一をかけて日大三高と戦った。終了2分前まで関倉が勝ってたそうだ・・・あと一歩で日本一を逃してしまうわが母校・・・IHの常連だけど栄冠までが遠いわが母校・・・来年こそがんばってください。そして栄冠を勝ち取ってください、後輩たち!!
2006.12.24
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僕が最も好きな合唱曲はヴェートーベンの第九です。第九は出演したことが5回あります。昨日の昼間、テレビで第九がやっていたのでそれを録画したのをゆっくりと見てました。昨年はユンソナですでに何度か第九に出ていたのでユンソナがみんなと混じってひたすら第九を練習する姿や第九を歌うためにドイツまで行ってドイツの合唱団に混じって歌うというなかなか面白いつくりだったのですが、今年は優香が今までクラシックに全く触れたことがなかったのでオケについてそれぞれの楽器の説明とか指揮者の役割などについて佐渡裕や演奏者たち自らが自分の役割について(熱く!)語るというすごく誰が見ても興味深くなりそうな番組のつくりでした。で、まぁ一万人の第九をぼけーっと見てて思ったんですがやっぱこのステージで歌いたい。大阪新音フロイデ合唱団で歌う第九もすごく楽しいしすごくレベルも高いからいいけど(西本智美先生の指揮で歌いたいからってのが大部分を占めてますがw)一度でいいから一万人第九の迫力を味わってみたい。そして佐渡裕の指揮を生で見てみたいし、佐渡裕の練習でどんな言葉で歌い手にうまくなる魔法をかけるのかすごく興味がある。来年暇ができたら応募したいなぁ・・・(暇があるなら大学の定期演奏会にのれとかいわれそうだけどw佐渡裕ってすごいっすねぇ~。日本で敬遠されがちなクラシックを僕ら一般人にとって身近なものにしようと貢献したんじゃないかなぁ?と思います。
2006.12.24
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合唱団内のアンサンブルコンテストみたいなのがありました。なんか・・・発想がうまいという歌がほんと多かった。一番うまかったなぁとおもったのが男性合唱曲でおなじみの“Ride the chariot”の歌詞から“Ride”と“Load”を歌わずに通すというもの。歌ってしまった人は体育座りという極悪な歌。やってみればわかります。めっちゃむずいですw歌で遊ぶにしては面白い遊びしてるなぁとおもいますwさて自分はというと、会場に着くなりいきなり大阪人だけで歌う大阪団音というので歌ったんですが、ボケなしといったにもかかわらずボケてしまいました・・・そして発声なしで歌い続けたわけですから・・・高いとこがぜんぜん出てなかった!オクターブすら上がってないのにwそれからベースメンで歌うエイトマン。僕はベースメンの歌詞しか覚えてなかったw大学メンバーで歌ったアルカデルトのAve Mariaは練習不足と僕のコンディションの悪さでうまくいきませんでした。リベンジ?かなり考えてますねwゲームなどはとりあえずおもしろかった!僕の今回のメインの仕事は“u boj”でした。公約で全員に暗譜させるために僕が必死になるといってたんですが、僕が必死になれない状況に陥ってしまったため練習不足が露呈してしまいみんな楽譜を離せないし、もっと大きな音を出して熱いu bojを聞きたかったので少し残念。しかし、最初がいまよりもっと歌詞が微妙で歌えてなかった状況と比べたらすごい進化だと思う!これもリベンジ・・・・したいけどさすがにまた?っておもわれちゃいそう^^;まぁすべては卒団音で歌えるという条件付ですがね^^;そのあとちょっとだけ飲んでちょっとうたってさくっと家に帰ってきました。合唱団とあんだけ楽しい遊びができてとても楽しかった。引退って寂しいなぁ・・・
2006.12.23
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携帯電話って最近電話としての機能を使っていない。僕が携帯を使う用途はメールだけ。着信もほとんどなくてメールのみ・・・着信履歴を見ていて彼女の名前しか見当たらない。たまーに大学の人とか合唱団の人とかもあるけど。(大学の保健センターから健康診断書のことで4月に問題になってた件をほったらかしにしてておこられてるのもあったような・・・)僕の生活のほとんどを占めていたのかなぁとおもう。付き合ったのが3年というのは初めてなんで失恋と言うのがすごく久しぶり。理由は相手側の浮気。確実ではないけど、たぶん別れ際の話からそうだと思う。これが短期間だったら怒っていたかもしれないけど、3年付き合っているにもかかわらず浮気されたら仕方ないかなと・・・相手にとってその程度のものになってしまった自分を責めるしかないか。とはおもいつつも夜になると突然いろんな思いが襲ってくる。精神的に落ち着けるのはいつなんだろう。
2006.12.20
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思い出したくない病・・・それが腎結石だ。あの痛みはもう二度と再発してほしくない。しかし、再発の可能性があるらしい。僕が4年前に発症したときのファクターがなんといま、全部そろってしまった。唯一違うのは実家か一人暮らしか・・・ということだけ。今朝、烏丸で倒れてました・・・そして大学に着くなり異常な背中の痛さ・・・まさか・・・ねぇ・・・精神的なダメージは少なくても肉体は抑えている精神の分ダメージを負っているのかもしれない。タフになれ・・・
2006.12.18
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デコの活躍が見たかったのでバルセロナvsインテルを見ようかと。まじですごかったです。インテルの鉄壁の守備陣。バルサの攻撃をさせときながらもフィニッシャーには仕事をさせないインテルの老獪な守備にバルセロナはとうとう90分攻め切れなかった。バルセロナはスペースを見つけてはロングパスをだしても受け取るがわが間に合わない。ミドルシュートはDFが献身的にブロック。インテルは終始危なげないDFだった。一方バルサの守備はプジョルが危ういところでぎりぎり守るというのがずっと続いた。前半はバルサがボールをキープしてひたすら攻め続けていたが、後半になるとインテルがボールキープがうまくいき始めた。この試合のターニングポイントはここ!モッタ→シャビだとおもう。バルサは点を取るために中盤の守備的MFを攻撃的MFに交代。インテルは今までモッタやDFたちが必死に守りきってた守備がこの交代でインテルの攻撃を守りきれなくなったように見える。確かに攻撃は分厚くなったが、一瞬のスキをさらに個人技を交えることで完全にインテルのものとしてしまった。そして美しい決勝点。バルサはその後必死に攻めるもここもまたインテルの老獪な時間の使い方で攻めることもできずただ時がたつのを見るしかなかった。そして南米王者インテルナシオナルが世界一になった。正直試合内容からすると圧倒的にインテルのほうが王者の戦いぶりだったかもしれない。
2006.12.17
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知るか~;;彼女と別れました。当分無気力です・・・
2006.12.16
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私がそろそろわめきだすシーズンがやってきました。欧州チャンピオンズリーグの決勝トーナメント一回戦組み合わせがついにでました。組み合わせをしつつ予想も。PSV vs アーセナルイングランドが好きな僕としてはアーセナルの勝利を望んでしまいます。アーセナルが抱える問題はやはりエースであるアンリの負傷が長期化してしまったこと。原因は何か?昨年度のチャンピオンズリーグは決勝で敗退。ワールドカップもフランスが準優勝と確かにすばらしい結果を残し続けてきたけど、その代わりこのシーズン全く休養がないんです。アンリのために2月までどれだけ休養が取れて、2/20にどこまでコンデションをもっていけるか・・・それがアーセナルのポイントだと思います。しかし相手はPSV。不安要素を残してはあっさり勝てる相手ではないでしょう。リール vs マンチェスター・ユナイテッドはっきりいって今のマンチェスターに死角はない。優勝最右翼といっても過言ではないと思う。圧勝じゃね?レアル vs バイエルンカペッロにより蘇ったレアル。逆に凋落しつつあるバイエルン。やはりこれはビッグネームの戦いではあるがもしかしたらワンサイドゲームになるかもしれない。セルティック vs ミランセルティックは王者として奢ることなくプレイできている。ミランは絶不調極まりない。ミランはビッグネームだけどセルティックもひょっとしたらいけるんじゃないか?ローマ vs リヨンうわさでは一番の見物であるゲーム。絶対的なフランス王者に対して挑むローマ。選手層の薄さがローマの弱いところ。しかしトッティを中心としたローマの強烈な破壊力ならあわよくば・・・があるかもしれない。対するリヨンはいまいち攻撃がうまくいかなくなってきている。リーグアン6連覇を阻む必死の守りが彼らの歯車を乱れさせているのかもしれない。それでもたぶんリヨンが勝つであろう。バルセロナ vs リバプールモウリーニョの策にはまらず見事に突破してきた前回王者バルセロナ。対するは前々回王者リバプール。やはりジェラードがバルセロナを倒してくれると期待してますよ。もう説明とかしんどいっす;;両者とも波に乗りつつあるからなぁ~勝ってほしいのはプレミアを愛するものとして当然リバプール!インテル vs バレンシア僕はこれが一番興味がある。敵なしの状態でセリエを独走するインテルに対しビジャが暴れまくってるバレンシア。僕の偏見の入りまくった見方ですがインテルはレコバが入ると機能してるように見えるが・・・レコバは出ない。バレンシアの鉄壁をインテルが崩せなければバレンシアにはビジャがいる限りインテルに勝ち目はないだろう。ポルト vs チェルシー何を迷うことがあろう?当然チェルシーが圧勝するに決まってます!2/20、21 3/6,7が楽しみだなぁ~
2006.12.15
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自分は暇な時間によく合唱の楽譜をパソコンに打ち込む作業をしている。打ち込んだものをmidiファイルにした後、携帯の着メロにするために違うソフトを使ってまた形式を変換して携帯に送る。とてつもなく暇人な作業だがなれてしまったのか一曲作る時間が相当早くなった。最近携帯用に変換させるソフトをつかって作ったMidiを変調させて聴いている。そしてよく思うことは半音ずれたらなんてかっこ悪いんだ・・・・という現実に気づく。下に下がってしまうとすごく暗くてつまらんハーモニーで、上に上がってしまうとアホ丸出しなハーモニー・・・・そういったソフトを使ってきた中でいろんな曲のMidiを作っているわけですが、今日ついに”u boj”を作りました。僕は”u boj”を愛している。関学グリーの方たちの足元にも及ばないとおもうけど。しかし、この曲の背景・歌詞そしてこの曲と日本が出会ってから今までの歴史など知れば知るほど曲のもつ心が歌い手の心に乗り移り、歌うと楽譜にあるとおり“con fuoco con forza”となる。この曲を歌う時は歌詞一つ一つの意味までしっかりと考えて歌ってしまう分ひょっとしたら第九よりも熱く歌っているかもしれない。しかしこのu bojを半音あげると・・・これから自らの命を懸けて突撃していくはずの軍隊が・・・軽すぎる・・・歌の重みも何もかも消え去ってしまってしまった。すばらしいメロディ、感動する和音・・・半音の差なんだな・・・馬鹿と天才は紙一重の意味が少しわかった気がする。
2006.12.14
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●Q1.なんとなく、だるい? ??なんとなくではなく確信をもってだるいなぁと ●Q2.なんとなく、暇? 図書館でレポートをするためにパソコン触ってたはず・・・●Q3.なんとなく、頼みたいことは? 団音でオレーグ公の歌やりたいので参加者募集!●Q4.なんとなく、腹へった? 食堂で召し食った直後っす●Q5.なんとなく、何食いたいor飲みたい? 吉野家の牛丼●Q6.なんとなく、トイレいきたい? 食べた直後だから・・・・いきたくなってくるじゃないか●Q7.なんとなく、かゆい? 妙に鼻がむずむずしてきた。そして鼻の下がかゆくなってきたじゃないか!●Q8.なんとなく、ねむい? いつも眠いです。●Q9.なんとなく、シェンロンがいたら何願う? 人生を最初からやり直させてくれ●Q10.なんとなく、欲しいものは? わがまま言わずもうちょっと人権を与えてくれる彼女。●Q11.なんとなく、くさい? 風呂は毎日入ってます。●Q12.なんとなく、どこ行きたい? 雪国●Q13.なんとなく、思いうかぶマイミクは? なんでだろう・・・・ぱっとおもいついたのがゴマちゃんだった・・・ああ、団プレにMIXIについてのことを書いてくれてたからかもしれない。●Q14.なんとなく、過去にもどりたい? 戻りたいではなく直したい。●Q15.なんとなく、呼びたいヒーローは? 桜木花道●Q16.なんとなく、気になるニュースは? 古田減棒75%●Q17.なんとなく、挑戦したいことは? 指揮者●Q18.なんとなく、むかついてることは? 実験を俺より早く始めて途中で失敗した俺より後に終わってるやつ!●Q19.なんとなく、いくら欲しい? 最低限度ではなく中程度の文化的な生活を送り続けられるお金。●Q20.なんとなく、思いついたダジャレは? じゃかるたで何する?じゃぁ、かるた?◆Q21.なんとなく、まわす人は? なんとなくみてしまったひとに。
2006.12.13
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2006年の12/31は日テレがナイナイの岡村の年越しをやめて、ダウンタウンのガキの使いやあらへんでをやるみたいです。最新作!!笑ってはいけない警察署・・・だそうです。年末に抱腹絶倒させていただきましょか~♪
2006.12.12
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京大合唱団第77回定期演奏会。ミスした部分はあったけど満足のいく出来だったと思う。彼女いわく知らない曲で日本語の歌だから難しいし伝わりにくかったらしい。うまくまとまっていてきれいな和音ではあるが、音は届いたけど響きは届いていないといわれた。すなわち指揮者やリーダーたちそしてリスナーの先輩方が言っていたことが結局解消できていなかった。歌ってる側は完璧な響きだ!とまで思っていただけに所詮そんなものだったのかという無力さがダメ出し中に重くのしかかった。まだまだ改善すべきとこがたくさんあるみたい・・・だからこそもっとうまくなりたい。でも来年は乗らないので・・・・今年大量に入った新人がもっとうまくなってもっとすごい迫力のある合唱団になってることを期待してます!彼女の後輩からはやっぱ合唱の楽しさがすごく伝わりましたと。合唱団の皆さん、お客さんに伝えたいもの・・・伝わってますよ!やはりまず楽しさだと思います!後輩の第一声がそれだったのがすごくうれしかった。僕はとりあえず五つのラメントを5曲目のアクシデントを除けば完璧だったと思ってる。みんな最高の歌声だった。自画自賛で申し訳ないけど特に4曲目のベースの「わずか」が最高だった。やればできるやん!混声は・・・僕の空は観客に届いたんでしょうか・・・最後までこの詩をつかみきれなかったことが後悔の部分となってます。で、ストームはFreie Kunstに満足。気分よくうたえたよ~!定演のあとは打ち上げという意味のレセ。レセではやはり一年間お世話になったベースパートリーダーへの感謝のプレゼントをあげてリーダーがレザーの手袋に気に入ってくれたときステージの隅っこで僕がリーダー以上に喜んでいたかもしれないwwやっぱ選んだ人ですからwwリーダーソロのスタンドバイミーですが、自分はこのリーダーと一年間やってきたことが頭をよぎって涙があふれてしまいました。京大合唱団の命ともいえる和音の根音を担当するベース。もっとも大事なパートといっても過言ではないといいたい。ベースを統率し続けたリーダーとの一年間はプライスレスでした。とことんアホで下品なパートでどうしようもないですがw音に対して最大の集中力で完璧な音を奏でるベースが大好きです。偉大な先輩たちから受け続けてきた伝統を引き継ぐ資質のあるベースメンたち。そのベースメンに全幅の信頼を受けている新ベースパートリーダー。来年は僕は練習だけの参加だけど来年も間違いなく京大で最高のパートはベースになるに違いない。だからこそ僕は安心して引退します。ベースの一回生の数は今年の各パートの新人の人数の中で最も少ないけど、彼らなら何とかしてくれる!レポートを書きながらブログを書いて気晴らしに受け取った団プレを仕分けしてました。定型文の手紙と僕宛の手紙。僕宛の手紙を読んでたらありがたいことがいっぱい書いてくれてますね~。内容としては・定期演奏会に1000人入れば引退を撤回すると宣言してたので1000人入ってたらいいなぁ~っての・引退しても練習には参加するよね~?団音で歌いましょう~・指揮振ってください!・歌を歌ってる表情がすごく楽しそうで自分も表情がよくなります~この合唱団にいてよかったなぁとおもうコメントをみんなありがとう。書いてない人ばかりでほんとに申し訳ないけど!この場を借りて少し返答・・・・残念ながら686人だったので引退撤回はしません。でも春発の練習は顔を出すよ~・指揮・・・団音で振ろうか?w 僕の指揮で歌いたいという人がもし一人でもいれば振りますw・歌は楽しいから歌うんですよ!楽しさを共有できなきゃ意味ないやん!僕も相手がいい表情で歌ってるからこそ自分の表情もよくなるんですよ~相乗効果ですね!などなど・・・その他多数のみなさま、団プレありがとうございました!!こんな暖かい合唱団を引退するなんてすごいつらい選択です・・・間違いなく寂しいので歌いにいくんで暖かく迎え入れてね~
2006.12.10
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前回の日記でうまくいかなくなりうるものは全てうまくいかなくなると書いた。電車の中でもずっと口ずさんで覚えて必死だったのでついにレパもストームも暗譜した。しかしうまくいかなかったのは体調だった。そして悪くなりだすととことん体調は悪化した。熱と下痢と頭痛と咳と鼻づまりでダウンしてます。レポートも終わったので団プレを気合で作るよ!
2006.12.09
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”うまくいかなくなりうるものは全てうまくいかなくなる。”マーフィーの法則より。演奏会直前に鼻かぜです。歌詞覚えてないとかそんなレベルのやばさじゃない・・・ブレスができん。最悪の場合ブレスや雑音が会場に響いてしまう・・・まじでそれはしゃれにならん。ねよ・・・
2006.12.07
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僕はすごくあせっている・・・何にあせっているか?今週末の定期演奏会にむけてすごくあせっていることがある。暗譜していたつもりが音符の長さをかなり間違えていた。これは男声合唱。しょっちゅう楽譜を見てすごい感情移入して歌ってしまうためはやく音と音符を覚えたんですが、自信過剰で覚えたつもりが音の長さが違う・・・とあせったことが数箇所あった。そして音の高さにも不安がある。完璧に合わせるにはまだなんとかなるだけの時間はある!楽譜をはずせないかも???これは混声合唱。たぶん音は覚えた。でも歌詞が覚えられない・・・当然混声は最後のステージゆえ学生合唱の最後がこのステージ。しかし・・・歌詞が頭に入らないし何より感情移入ができてない。乗るか乗らないか相当悩んだ末に乗ることにしたので、歌詞を覚える時間が少なかった。しかし、そんなことは理由にならない。覚えないといけない。音を覚えてない!!!これはストーム。まじでやばいぞw音とって暗譜する余裕あるのか??wストームなんでこれは口パクでもかまわないけど男声はおぼえないとなぁ。月曜締め切りの実験レポート!やばいやばいと思ってたからだいぶやってる。これは何とかなると思う。質は知らんがwそしてゼミのレポートは・・・どうなるんだろう・・・月曜日の試験は存在しないことにした!最後の小テストでとりかえすっ!そしてやばいのが団プレという一年間お世話になった団員たちに対する感謝の気持ちをこめたプレゼントをまったく準備していない!これはまじでやばい・・・団プレのために徹夜で演奏会とか演奏会に寝坊なんてことになったらどうしよう・・・とりあえずまったく準備ができてないぞ!そしてその準備のためにさあやるぞという気合すらまったくないぞ・・・ただ時間は刻々と過ぎていく・・・作る相手の数がすごく少なくなっちゃいそうだなぁ~先に言っておきます。お返しできる余裕がないんで時間に余裕がないベース以外の人は暇ができたらでいいんで作ってください。暇がなかったらパスしてくれていいっすよ。ベースは全員作るとして少なくとも他パートはマイミクの人は作ろうかなぁ。年賀状みたいに出してない人から来た~ってのがつらいし^^;とりあえず優先順位をつけると当然レポートが一番で、次に男声の完成度をあげて、そして混声を歌えるようにして、ストームの男声を完璧にしてそれから団プレだ!文句はありませんねっ!試験?もう心配なんてする必要すらない!なかったんです。この忙しさとも後数日でお別れとおもうと少し寂しい。しかしこの忙しさをまた味わいたいともおもわんがw由緒正しき合唱団のベースメンとして留年はしないさっ!
2006.12.05
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マレーシアではなくマリーシア。決して間違えてるわけではないですよ。マリーシアとはポルトガル語で【malicia】悪意という意味。サッカーでは点を取るための狡賢さという意味で用いられる。今回これをテーマに書きたいことがある。当然誰についてかというとハットトリックをしたフランクフルトの高原直泰である。ハンブルガーSVからフランクフルトに移籍した高原は試合に出してもらえるようになった。今季高原は絶好調である。開幕3ヶ月で6得点はリーグ6位。しかも今回のハットトリックはフランクフルトだけでなくドイツの新聞各紙が大絶賛であった。それは点の取り方が運よくではなく高原が”マリーシア”をつかったからだ。DFの位置を見て絶妙にポジショニングを変えて強健なドイツ人たちとまともに戦わずうまく避けてゴールのチャンスを作れる能力が身についた。これはすごい進化ともいえる。わかりやすくいうと196cmのDFと競り合わず170cmのサイドバックとせりあってボールを支配するプレイに余裕ができたのだ。3年半の苦労の末にやっと見つけた日本人FWのドイツ・ブンデスリーガで生きる道である。なんか高原が活路を見出したというのが俊輔の光明よりも果てしなく地味だけど僕には俊輔の活躍よりもはるかに明るいニュースだと思えてきた。やればできるんですよ!日本人だって・・・高原ハットトリックをどうぞっ!
2006.12.04
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