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バルセロナvsヴィジャレアルロナウジーニョのオーバーヘッドこんなシュートありっすか・・・死ぬまでにこんなのは二度と見れないと思う。芸術は言葉で解説すると作品がやせてしまう。じっくり堪能してください。
2006.11.27
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サッカーねたでサッカーフリークの方々にとっては見たことある動画かと思われますが書くねたがまったく思いつかないので苦し紛れに出します。まぁサッカーのミス特集です。ぶっちゃけサッカー選手よりその他の人のアクシデントのほうが笑えます。サッカーのミス特集
2006.11.26
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今日は京大の学園祭で一曲だけ指揮を振って参りました。指揮振るにあたって昔いろいろ習ったことを思い出しつつこっそりと練習してました。指揮を振り終わった後メールで「この人のために歌いたい!」と思ったと歌い手側からメールをもらった時に感激したのと同時に岡山にいる憧れの存在の指揮者を思い出したので自分の憧れの指揮者について書きたいと思います。僕はもともと指揮を振るべき人ではないんです。ただ指揮を一から習う人が常任指揮者から式を習っているのをこっそりと聞いてるうちにしっかりと途中から参加しまして指揮っておもしれぇ~とおもったんですよ。常任指揮者とは現在岡山ポリフォニー・アンサンブルっていう合唱と器楽アンサンブルをされている楽団の指揮者です。指揮の先生は剣道をされていたらしく、僕も剣道をしていたの指導時に合唱と剣道に共通する部分(姿勢・正中線のこととか)が多いとか、丹田に力を入れなさいとか僕にとってすごくわかりやすい指導をしてくれたのでとても歌いやすい先生でした。本人は合唱ではものすごく美しいトップテナーでソプラニスタ?と勘違いしそうな高さまで出します。ソプラノと同じ高さで発声やってました。僕がテナーの声質といい続けてた先生だったので合唱において憧れの存在でしたね。そして彼女に尻にしかれている。ここはあこがれてなかったんだけどなぁ。まぁ今日の僕の指揮はその先生から学んだことについてはふまえつつまったく似てない指揮をしました。僕がかなり影響を受けた指揮者はメンネルコール”I”で指揮を振っておられる方です。この合唱団が主催となって毎年U Boj合唱団ってのをやってました。この人の指揮は先述の先生がおっしゃられた指揮法という点から外れたこともたくさんあるでしょう。しかし、この人の指揮には引き込まれました。この人の指揮の下で歌うU Bojが楽しくて仕方がない。もし自分が指揮を振れるとしたら美しさはいらないからこの人のような力強さと歌い手側が歌っててすごい楽しいと思えるような指揮を振ることができたらいいなぁとおもってました。振ってみてこれからも合唱をするとしてもすごいいい経験になったかなぁと思います。何より歌い手側よりもすごく楽しかった。満足です。いい経験をさせていただいてありがとうございます。
2006.11.23
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欧州チャンピオンズリーグのグループステージ第五節で俊輔のセルティックはグループF最大の敵であるマンチェスター・ユナイテッドと対戦。セルティックのホームで試合があったのでセルティックサポーターの興奮は最初からかなりのボルテージだった。試合内容は最初はマンチェスターがアウェーにもかかわらず果敢に押し寄せる勢いで向かってきた。しかしどこかがかみ合わないので結果につながらなかった。セルティックは中村が本来の右サイドではなく左サイドでの起用であったためセルティックもパスワークがうまくいかない。セルティックは前半危ういシーンが何度もあったけどGKボルツで、彼の好セーブが徐々にチームに勢いを作り始めた。そして後半開始とともに満を持してセルティックは攻撃布陣に変えた。が、自力の差はそんなに簡単に埋まらない。時間がたつにつれて徐々にマンチェスターの勢いとなっていくが、後半80分にセルティックはマンチェスターのゴールの少し右のほうでFKのチャンスを得た。(ちょっとシミュレーションっぽいけど)当然キッカーは世界に名を広めた精密なMade in Japanの「Syunsuke Nakamura」!俊輔が繰り出すゴールは優雅に弧を描いて吸い込まれるようにゴール右隅に入った。俊輔のゴールシーンをどうぞ!!!!GKファンデルサールはFKになったら壁に指示してすぐにゴール左側に動けるように完全に準備していた。しかし、反応してるんですがボールがすごいとこにいくんですよ。あれはチェフでもとれない!このFKはすばらしすぎる。その後はさらなる激しいマンチェスターの攻撃でしたが何とか耐えてセルティックが勝利。危なっかしい勝利でしたがこれでセルティックはマンチェスターを押さえての堂々のグループステージ突破。当然中村俊輔は日本人で誰も果たせなかった最高の舞台であるチャンピオンズリーグの決勝トーナメントの舞台へ嬉しいとか簡単な言葉じゃ言えないですね。俊輔がベスト16で戦えるなんて・・・芸術的なFKでさらに名を上げてほしいものです。
2006.11.22
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リアル6巻がついにでました。漫画です。リアルを知らない方のために簡単に言うと主人公は三人いてそれぞれ中学生~高校生の時に過酷な現実と戦う羽目になります。ひとりは戸川清春。日本短距離界のホープだった男。しかし骨肉腫をわずらい短距離界最速の中学生が脚を切断することになった。二人目は高橋久信。バスケ部キャプテンで何をしても完璧にこなせる。常に自分のことをAランクの人間と思っていたが不慮の事故により脊髄損傷で下半身不随となった。寝たきり生活となってしまい自分がランクEまで落ちてしまったと思っている。三人目は野宮朋美。男です。学内におけるいじめが原因で学校をサボりがちとなりバイク事故で入院し高校を中退した。戸川は父親ですら自分の現実に向き合いたくないと思っていて自分と真正面から向き合ってくれる人がいないことが自分の絶望感をさらに募らせていると思っていたが自分同様脚を失いながらも世間の目に臆することなく強く生きている勝田虎という男と出会い自分が一人出ないということに気づき、さらに彼に触発され車椅子バスケの世界に入る。タイガースというチームの一員となるが戸川の性格がチームに不和をもたらせチームは解散の危機に陥るが彼は努力の末車椅子バス日本代表を勝ち得た。そしてタイガースのメンバーも彼の必死な態度をみてチームとしてまた復活する。さらに強力な味方である長野満が味方になった。野宮はバイク事故で後ろにのせていた夏子を下半身不随にさせてしまったことをずっと後悔し続けていてそこから前に進めない日々だったが、その戸川と出会うことでどんな逆境からでも這い上がることができるという風に思い始めた。しかし彼にはどういうゴールに進んでいくのかまったく読めなかった。しかし6巻でかれはこう思うようになった。「今いる場所がつまらねぇ職場であろうと俺の道であることに変わりはねぇ。俺のゴールにどうつながるかはしらねぇが、いつかつながることだけは確かだ。」今を精一杯生きればどんな場所からも這い上がれる道があるのかもしれない。高橋久信はエリートから完全に落ちこぼれとなってしまった。何でもできて当たり前の18歳が何もできない18歳になってしまった。脚を失ったから能力的にというより精神的に自暴自棄になってしまった。リハビリに順調な成果を出していたが、精神的に不安定で自分は障害者、高校中退、前途多難である現実が受け入れられずリハビリも中断してしまった。高橋が現実を受け入れ前を向くまではまだまだ時間がかかるようだった。さて6巻ですが、タイガースは長野満(スラムダンクの翔陽の7番?)が味方に入りチームはどんどん声を出すようにはなったがまだまだ強いチームになったとはいえない。しかしチームとしてはどんどん強くなっていったことはわかった。しかしまだまだうまくいかない原因が山ほど出てきた。その辺はあいかわらず井上雄彦っぽくおもしろい。野宮も引越し業者として働き始めた。目の前に何がある河からなくてもとりあえず精一杯進むことで前が見えてくると期待して生きることにした。高橋は相変わらずふて腐ったままだ。そしてついにリハビリをさぼるようになった。その現状を見かねたリハビリセンター職員は両親を呼び出した。それは高橋をいったん家に戻して頭を冷やさせるためだった。しかし今までずっと高橋の介護をし続けてきた母が過労で倒れてしまった。それゆえ別居していた父が高橋を引き取ることに。田舎でろくろを回している父親なので静かな環境なら高橋も落ち着くだろうと病院側は思っていた。父は子供を捨てた身なので当然うまくいくわけはなかった。それこそが病院の期待だった。頭の中にたまったものすべてを外に吐き出すきっかけになればまた社会復帰できるとおもっていたそうだ。田舎生活を始めると高橋はエリートだった父親が底辺の暮らしをしてしまったことに絶望を感じる。高橋はただひたすら父親との最後の別れを思い出していた。高橋の心の中はいろいろなものが渦巻いていたが父と生活していくうちにようやくたどり着いた言葉が出てきた。「なぜ父さんは僕に気づいたのに行ってしまったの?もうこの動かなくなってしまった足では何も出来なくなったんだ。」自分はこの作品に関して以前から何度もブログに書いているんでまたかよとか思わないでください。自分も程度は軽いけど挫折があった人間で彼らより挫折が遅すぎた。だから立ち直るのもそれだけすごく遅かった。ひょっとしたら未だにマイナス思考であるところから挫折を乗り越えていないのかもしれない。人生における挫折に焦点をあてた作品なので挫折してしまった人間に共感してしまう。だからこの作品だけは漫画にもかかわらず買ってしまう。この続きは2007年の秋。一年に一冊って長いよ・・・
2006.11.18
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チェルシーはワトフォードと戦って4-0で勝利。ドログバのハットトリックとシェフチェンコの1ゴール。ドログバのゴールは美しさはない。しかし必ず決めるというのがすごい。しかし今回はドログバは置いといてシェフチェンコのゴールについて解説。僕は今回のシェフチェンコのゴールがかなり好きなんです。プレイはいたって簡単。まずドログバがゴール前40mぐらいでパスを受けて前線へ少し山なりのパスを出した。するとシェフチェンコがそこへ走りこんで胸でトラップ!その胸トラップ一つでDFとGKを見事に走って抜き去り完全にゴール目の前でドフリー!そしてそのまま簡単に決めてゴール。豪快さはまったくないがシェフチェンコの一瞬の加速力ならではのゴールだと思う。何回見ても気持ちよかったので遅ればせながら書きました。それにしてもドログバとシェフチェンコはかなりあってきたねぇ~。今年こそCL制覇してほしいなぁ~
2006.11.15
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定期演奏会まであと一ヶ月というところで最後の強化合宿でした。二日間で混声合唱の組曲「こいうた」を徹底的に練習するというもので大変だったわけですが、たぶんこれが自分にとって最後の合唱のイベントと思ったらすごく合宿の時間が大事に思えてそしてまたすごくそれが充実した楽しい時間でした。まだ組曲に関しては曲の心をまったくつかめておりません。初めて第九を歌ったときに近い感覚です。ただ音符と文字を追ってるだけ。恋愛というものが最近新鮮でなくなったから歌えるのかどうか不安だけど恋というものをいろいろ見つめなおしたいものですね。
2006.11.12
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質問に対して、以下で答えるってやつ。○ はい △ 微妙 × ない ◆告白したことある:○もちろん。女の子に告白はさせたくない。◆告白されたコトある:○あるよ。◆同性に告白されたコト:×全力で拒否◆片思いで告白して振られたコト:×ないんですよ。うまくいく自信がない限り告白しませんから。◆付き合っていて振られる:○そりゃ・・・何度あるだろう;;◆ラブレターをもらう:○高校時代、某公立高校の女の子と仲良かったけどそのこからもらった手紙はラブレターなんだろうか・・・◆ラブレターをあげる:×歯の浮くようなセリフをはけない人ですから;;◆芸能人に恋:○深津絵里がいまだに好きです。◆キス:○そりゃ・・・この年で彼女と3年付き合ってればしてますよ・・・◆駅のホームでキス:○いまでもたまーに・・・◆公園でキス:○むかーしむかし・・・・◆人前でのキスなんて平気:×誰かさんと違って恥をしってます!◆同性とキスしたことは:○大学の時、一年間でもっとも大事な試合の前日に大富豪やってて負けたら大貧民が貧民にキスというやつで貧民になってしまった・・・◆恋人と手をつないで街を歩く:○もちろん。最近寒いし◆恋人とのプリクラをどこかに貼ってすごす:×プリクラ自体数年前のものしかないんではってないわ~◆話したこともない人を好きになる:○もち!見た目の雰囲気だけで好きになることなんてしょっちゅうです◆年上が好き:○いまだに年上が好きかもしれない◆年下が好き:△あまり得意ではないが彼女は3個した・・・◆外見重視:△女性は中身とは言えどある程度はねぇ。◆最近結婚を意識:○一応九州で就職希望してる理由は結婚のため・・・◆結婚:×そりゃねぇ・・・◆子供を産む:×男は産めない。◆ダメな人を好きになりやすい:×おれがダメな人間なので歯止めが利かなくなる。◆好きな人と温泉旅行:○いきたい。けど従来の温泉旅館だと一人で入らないといけないから最近はやりの個室温泉なら行きたいなぁ~◆指輪をもらう:×あげるのみです。◆恋人とのメールは欠かさず:○しなかったら浮気疑惑が・・・こわい・・・◆嫉妬深い:×さらっと水に流します。◆二股以上した:×浮気の定義にもよるけど現在の彼女ができてからは女の子とのご飯こそあるものの進んだ関係になったことはありません。女の子のほっぺた触るのは趣味なので許して・・・◆二股以上された:×俺鈍いからされてるかもしれないけど気づいたことはない。◆好きでもない人と付き合っていた:○合コン初日に抱きつかれて二日目に付き合ってといわれた。よーわからん相手だった。◆ファンがいた:○表立ってファンという子は絶対いなかった。1学年の女の子で一人とか。地味な人でたまに目立つし。◆バレンタインにチョコをあげる:×男はもらう方ですからね。◆バレンタインにチョコをもらう:○常に一個だけ。◆恋人に手作りマフラーを贈る:×編めませんなぁ。◆手作りマフラーをもらう:×そんな器用な彼女じゃありません。◆ペアルック:×今日日そんな二人いないでしょ^^;◆恋人色に自分を染める:○彼女をコブクロファンにしたとかでいいなら○かな。僕を合唱に熱い男にしたという点では彼女に染められたかなぁ。◆恋人との携帯会社はおそろいが基本:×自分にあったものを選ぶ。これが基本。◆好きな人がいる:○彼女といっておかないと殺されるし。◆ほれやすい:○かなり・・・◆腕枕すき:○喜んで!◆過去の恋人との品:△すぐには捨てられない。そして捨てるのは新しい彼女^^;◆果たせてない元恋人との約束:×約束とかあったかな・・・◆今までの恋人10人以上:×一人一人が長いから。◆歯ブラシを2本並べて過ごす:○自分が下宿時代は彼女の生活必需品がそろってた。◆3年以上付き合う:○Now◆忘れられない人:○いるよ~。歴代彼女は忘れられないよ。◆ドラマのような経験:×ドラマ・・・あんまりみないからわかんね。◆友達の恋人を奪う:○結果的に奪ってしまったことがある。そしてすぐ別れたはず。◆好きの意味がわからない:○簡単に言葉で言えるものではないと思う。◆ビビビ:○4年ぐらい前かな?◆ナンパ:○ USJでやった!お姉さま~って感じの二人といろいろおしゃべりしました。◆距離恋愛:○大阪⇔岡山 つらいねぇ・・・◆文通:×ないっす◆交換日記:×ないっす◆お姫様抱っこ:○ある程度までの体重の女の子なら絶対やる!体重50kg以下なら片手で持てる。◆ビックリプレゼント:○バーバリーの時計かな。◆血みどろ:×ねぇよ!以上!疲れた~Soccer狂さん、これで文句ないでしょ!京大合唱団の人もっていって~
2006.11.12
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2006年の大河ドラマ功名が辻ももう終わるので来年の大河ドラマについてそろそろ話したいと思います。発行所 新潮社著者 井上靖題名 風林火山とりあえず功名が辻と違ってすごく短いです。1冊だけでページ数は解説含めて337ページです。一日で読めました。主人公は武田信玄の名参謀である山本勘助晴幸である。比較しては悪いけど山内一豊のようなお人よしな部分は全くなくてむしろ残忍な性格です。一年間お人よしを見続けてきたからか感情移入に時間がかかりますが終盤でようやく人間ぽさを見せたときに感情移入ができ始めました。もう一度読み直してから面白いポイントなどについて考えつつ大河に対する期待などを書いていきたいと思います。これ・・・一年ももつのかな?それがすごく心配です。あと内容的につまらない部分がかなりあります。視聴率は功名が辻以下になるのではないかとすごく不安な要素も多いことは最初にお知らせしておきます。
2006.11.10
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はぁ・・・納得いかねぇ。レノンをほめるべきか。週はじめからへこみました。それゆえ今週は省エネですごします。って今週土日ないやん!!はぁ・・・肉体よ若くなってくれ。
2006.11.07
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天下分け目の戦いである関ヶ原。西軍石田三成と東軍徳川家康が対峙した。一豊は・・・毛利輝元の陣取る南宮山の麓で待機。当然戦いは西軍有利で進む。全軍一体となっていない前半ですら西軍の有利は圧倒的だった。東軍は一丸となって西軍に戦い始めてようやく押されにくくなった程度。依然西軍の有利は変わらない。家康は内応をさせた小早川秀秋を脅かせ小早川秀秋が西軍に突撃し東軍は息を吹き返しそのままの勢いで勝利を掴み取った。一豊は・・・じみ~に活躍した。次回は関ヶ原の論功行賞ですね。戦場で手柄をほとんど上げられなかった一豊に言い渡される褒章がおもしろいところです。(わかりきってるとはおもうけどw)原作もここはそんなにこってないんですわ。脚本家もここは得意のしょうもない話の挿入はしなかったようです。細川ガラシャとか途中で関係ないやつばっかり登場させてどうなるかと思ったけどなんとか終わりまでいけそうでよかった。ここからは一豊は土佐24万石の大名になり長曽我部残党との戦いに明け暮れます。その戦いぶりは成長するどころかさらに愚鈍な行為を行うだけです。それに対し千代ももう機知をめぐらせることもしません。小山評議こそが功名が辻のクライマックスであとは納得のいかない終わり方に向かって終わっていくだけなので次回論功行賞のところを書くかもしれませんがそれ以降はもう書く内容もないので書きません。今まで足を何度も運んでくださいましてありがとうございました。来年の大河ドラマである「風林火山」は原作を読んでみてから考えます。少なくとも一豊よりは面白い人物なので描きようによってはいい作品になると思います。また暇があれば書きますわ。
2006.11.05
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先週はお葬式があったため今週に先週提出期限のレポートがまとめてやってきました。しかも金曜が休みなので恐ろしくしんどい木曜日になる・・・ということだったのでそんな状況を知った合唱団の混声指揮者(♀)がうちにとまれば~?と誘ってくれたのでとめてもらいました。彼女の下宿から学校まで歩いて五分・・・居候させてください!(ぉぃ快適な木曜日のはじまりですわ~うーん・・・でもレポートおわんね;;
2006.11.02
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