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とりあえずボスニアはセルビア・スペインとの直接対決に僅差で負けただけあって日本よりははるかにいいチームに見えました。はるか雲上にあるクロアチアを仮想して、とかいってるやつらはおいておいて、日本はあいかわらず盆栽ディフェンス炸裂でした。得点に関しては日本らしからぬ流れの中の得点でよかった。(しかし正直言うと中田には決めないでもらいたかった。あのまま負けたほうが頭の悪い日本のマスコミどもですらDFの悪さを指摘するだろう)まぁボスニアはいいチームですよ。ワールドカップ予選でスペインにドローでセルビアに0-1ですから日本よりレベルが上なのは当然なことです。そんな相手に2-2なのはレベルアップなのか、トルシエのころからできたことなのか・・・正直いいまして、今日の試合は本番のためにも負けてほしかった。そしてサントスがイエローでセットプレイで失点という最近お決まりの失点パターンにサポーターはあきれてます。なぜ解雇しないのか?宮本・中沢も最近ひどい。宮本にいたってはポジションの悪さは2002年のトルコ戦からなにもかわってない。でも一番変わってないのはジーコの監督経験である。マスコミは中田値千金の同点ゴールって見出しなんだろうな。あほ極まりない・・・
2006.02.28
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ファールが多く、レッドまで出しながら先制したチェルシーですが、ポーツマス相手に快勝でした。なんていうか、グジョンセンとロッベンによるゴールはすばらしい。ピッチもあまりよくはないとこなのに見事なトラップからのゴール。すばらしい。そこまで敗戦の影響がないみたいなので次のバルサ戦は期待したいところ。そのバルセロナは試合こそ勝ったものの大変でしたね。ロナウジーニョがPKをとれなかったし、サラゴサに有利な判定が多かった。でもまあ一番ひどかったのはサラゴサのサポーターのエトーに対する人種差別発言でしょう。さすがにあれはひどかった。そんな発言に一度はピッチを去りかけたエトーでしたが、なんとかピッチに戻ってラーションにここしかないというクロスをあげる。それを美しくラーションが決めました。しかしなんとも後味の悪い試合。風間さんの言ってましたが、いいサッカーにはいい選手、いい監督そしていいサポーターでしたっけ?サポーターのモラルを問う内容でしたね。でも、日本にはそんなサポーターよりモラルのないマスコミという敵がいます。いいマスコミが日本に育ってほしいものです。また、明日はボスニア戦なのでマスコミのあほさが大爆発するだけかと思いますが、できればマスコミも成長してほしいものですね。
2006.02.27
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もし、演技の順番が違ったら、転倒していたのは荒川だったのだろうか。完璧な荒川だっただけに完璧なスルツカヤを倒してほしかった。でも、荒川が完璧な演技が出来てそれでの金なので最高でしょう。難易度を下げてまでも安全性の高い技で得点を稼いだ荒川に感動しました。実力のある選手が実力どおりの結果が出たことがすごくうれしかった。マスコミどもの冷たい仕打ちに打ち勝っての優勝にすごくうれしいです。ついでに、金メダルで勝ってもそれでも安藤について話し続けるNHKは首尾一貫していて素晴らしい。残念ながら村主がメダルにならなかったのが悲しいものです。プログラムコンポーネントが低かったのかなぁ?スルツカヤはこけても感動する演技でした。最後にこけなければ・・・・と悔やまれる。最高の選手が最高の演技が上手く出来ない。それが本番なんだなぁ。安藤は現時点における実力の差がはっきり出たと思う。ここからトップまで這い上がるのを見てみたいと思います。
2006.02.24
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テリーのOGは痛すぎるよ;;ユニフォームを着ながら応援したぐらい(家の中で一人で)なのに;;前半37分(ごろ)アリエン=ロッベンとメッシの攻防。メッシがドリブルで右サイドコーナーへ持ち込んで、ロッベンを抜き去った瞬間フォローに駆けつけたデル=オルノと激突。序盤のデル=オルノの退場はいたすぎた。でもデル=オルノがあそこまでしないと止められないメッシのドリブルをほめるべきだろう。メッシに完全にやられた感じもある。しかしそれでも抑え続けたチェルシーDFはやはりすごい。(サッカー狂さん、もしみてれば)これこそが日本代表のくだらない試合の口直しですよ!!まぁ、試合内容はというと、バルサがまたもやオウンゴールでチェルシー先制。しかしその後テリーが痛恨のオウンゴール。これでイーブン。ここでバルサはスウェーデンの英雄ヘンリク=ラーション登場。そしてチェルシーのコーナーキックをバルサDFがクリアしてルーズボールをチェルシーが抑えられずバルサカウンター。ロナウジーニョがセンターラインからドリブルで持ち込んで左サイドを走ったヘンリク=ラーションへ、そしてマルケスにバックパスでマルケスが絶妙のポイントへクロスでそこに走りこんだエトーがラーション張りのヘッド!なんと・・・美しいゴールか。あのゴールは素晴らしい。敵ながらアッパレをあげたい。モウリーニョの10人で10分戦うなら何とかなるが50分以上も戦うのはいくらなんでも無理だ。・・・確かにそうだな・・・・いつもと違って口数が少なくて残念。まぁアウェーで2-1で勝ったバルサは突破濃厚となりつつあるが、それでもサッカーは生き物だ。まだわからんよ・・・で、まぁユベントスの敗戦は驚いた。まさか・・・ブレーメンがやるとはねぇ・・・オットー=レーハーゲル監督が強くしたブレーメン。どこまで旋風を起こすやら。そしてミロスラブ=クローゼがワールドカップイヤーをどれぐらいの調子で迎えるか?この辺が見ものですね。インテルは負けるかと思ったよ!負けるな。そしてミランを倒してくれ。ビジャレアルは・・・ファン=ロマン=リケルメ・・・一応応援してますよ・・・
2006.02.23
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日本ではインド戦がありあいかわらず格下相手にサントスがドリブルをとめられこかされ、宮本や福西は失態を犯しまくる始末。みてられませんが、そういうくだらないシーンは燃えるごみの火に処理するとして、質の高いサッカーの話を。メインカードともいうべきミランvsバイエルン。バラックの強烈なミドルには圧巻でしたね。そのあともマカーイなどゴールに迫るシーンの多さにバイエルンの勝ちかなとおもってましたがサッカーってのは流れがころころかわるもんですね・・・ハンドからPKとられてミランが落ち着いて決めたらあとはミランペース。あのミランの猛攻にもかかわらず1点で済んだといったほうがいいかもしれない。ミランはアウェーで引き分けたのですごく有利にはなった。バラックが好きな自分としては少々厳しい・・・他のところでは、リバプール負けてしまった・・・ベンフィカの勢いは本物ですね。ひょっとしたら・・・っていう番狂わせ期待してます。レアルとアーセナルはアンリ様様。見事アウェーでレアル撃破。最高です!さあ・・・今日はついにあれですね・・・モウリーニョさま・・・お願いします。勝ってください。
2006.02.23
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日本の期待はすべてあなたたち!村主と荒川にかかってる!がんばってきてください!安藤はまぁ・・・バンクーバーに向けていい経験をつんできてください。村主さんのラテン系のステップはかっこいいなぁ。
2006.02.21
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カーリングなんていままでまったく興味もなかったがこれほど全試合録画するほど(オンタイムでみれなかったから)白熱して観戦するとは思わなかった。たぶん、自分もそうだと思われる方おられるかなと思います。はまった理由はかわいらしい代表選手たち・・・もありますが、まず、代表選手たちの健闘。そしてそれだけでなく解説者が一番大きかったとおもう。代表選手たちの精密なショットが観客を熱くした。もちろん代表選手というのは日本だけではない。各国の世界トップクラスのすべてのショットに興奮した。興奮させたのはショットだけではなくそのショットを実況したアナウンサーであり、他国の選手への賞賛と敬意を表した解説者です。競技終了後、林さんの涙ながらのコメントには視聴者からしたら賞賛の言葉を伝えたいと思います。カーリングの魅力を伝えたい。心が熱くなるほど伝わりましたから。小野寺さん・・・是非ともバンクーバーで帰ってきてください。それにしてもスイスは強かったなぁ。
2006.02.21
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カーリングあつい!スウェーデン相手に7-8という結果に非常に残念に思いましたが、イギリス相手に勝っちゃいましたね!ちょくちょくイギリスのミスに助けられたけど、勝ちに行ったショットはやっぱスーパーショットでしたねぇ。小野寺さん・・かわいいです。カーリングなんてこれまでブログにも書いたこともないんですがなぜこんなにあつくかけるかというと、やはり解説者だと思います。素人でもよくわかるように詳しくそして視聴者にわかりやすく説明してくれます。だからすごくわかりやすくてこれだけカーリングにはまる人が増えてきてるんだと思います。解説者ってすごく大事ですね。サッカー解説者もあれぐらいいい解説をしてくれたらなぁ。
2006.02.19
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とりあえず村井が後半途中までよく動けることと巻がいっぱい走れることもわかった。さすがオシムの許でサッカーやってただけはあります。ほんと走ってました。ヒーピア・リトマネンがいないフィンランドに前半我慢の展開というのがつらいものでしたが、久保が点を決めて小笠原がおもしろいゴールを決めた。まぁ何より一番の収穫はホームということもあって村井がものすごい運動量を見せたことでしょう。監督に選手を見る目があれば間違いなく村井をしばらく先発で使ってみて試すのが一番いいと思うけど途中で交代させたとこを見るとまだしばらく併用なのかなぁ?小笠原は持ち前のキープ力を発揮したと思います。久保と巻は結構いいコンビなのではないでしょうか?このままいくと久保は先発でしょうから久保と組むのは誰か?というとこでしょうけど、巻も悪くないんじゃないでしょうかね?というか巻でいいのではないか?と思いました。
2006.02.18
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三都主スタメン落ち!これほど日本代表の明るい話題はないかと思う。やっとジーコがいい決断を下した。不必要なファール、DFの弱さ、そしてアジアレベルですら抜けないドリブル。たとえ日本でトップレベルのドリブルでも世界で通用しないなら、ドリブル突破力がなくても堅実に守れる選手をおいてほしい。そういう決断をずっと待ってたんですよ!今日のフィンランド戦はやってほしい!もう一つの見所は巻でしょう。相手はあのリバプールのヒーピアですよ!ヒーピア相手にどれぐらいのパフォーマンスを見せられるかで試合が決まりそう。是非とも素晴らしい結果を出して日本代表のポストプレイヤーとしてがんばってほしいものです。
2006.02.18
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世界恐慌の時代。アメリカ中の人たちが夢も希望も失っていた。この時代の映画はシービスケットなどでも扱われているし、数えだしたらものすごい数の映画の本数になると思う。で、このシンデレラマンとは何なのか?シンデレラとは惨めな環境からちょっとしたきっかけを見事に物にして栄光を手に入れた人間を指す。主人公J・J・ブラドック(ラッセル・クロウ)はボクサー。手の骨折を抱えながらの試合でいい結果が出せずライセンス剥奪となる。時代は世界恐慌。金なんて手に入らない。失業者1500万人の時代。ブラドックは毎日日雇い労働枠5人を争っていた。家族5人の食事は無料配給。電気も切られるしまつだった。みすぼらしい彼にめぐってきたチャンスとは、元セコンドから1試合に限り試合に戻ってくれという依頼だった。どういう試合かというと今度タイトルを狙っているボクサーとやってほしいという依頼だった。マッチメイク側としてはそりゃここで倒して派手なデモンストレーションにしたい。しかし、一試合のため家族のため戦う漢は見事にヘビー級2位の実力者を倒してしまった。かすかな光が見えてきた。かつてライセンスを剥奪した委員会も復帰させることを考えた。かすかな光を求めそこでひたすらただ家族のために戦い続けた男に観客は魅了された。みな、ただブラドックの勝利を信じた。どれだけ不利なマッチメイクを仕組まれても人々は信じ、そしてブラドックも相手を倒して夢を勝ち取り続けた。そんな日々が続いていくうちにただ、家族のために戦うおとこはいつしか全米を背負って戦っていた。みなと同じみすぼらしい世界で生きていたものが、みなと同じ無料配給の食糧を食べていたものがいまや全米で1位をかけてリングで戦っている。タイトル戦は最後判定に。判定のとき見ている自分はマディソンスクウェアの観客席のひとりになってました。Winner&New・・・といったときには自分もガッツポーズしてました。いい作品でした。これは是非とも見てください。
2006.02.15
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フライングは仕方ないとしてほとんどミスなく戦って負けたのだから仕方ない。満足の行く滑りだったとおもいます。納得いかない結果ではないと思います。岡崎朋美って昔からファンです。美人ですよね~。それから靴を大事に準備してるときに見せる腕がかっこいい。トリノのこれまでの中で一番応援に力が入りましたね。スピードスケートとモーグルが終わったのでもうあとは期待するものもないので、日本選手のかたがたがんばってくださいと応援するだけです。
2006.02.14
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丸に三つ葉柏の御紋なかなかこれを早口で言うのは難しい。山内家の家紋です。山内家の家紋の出来た由来を武田鉄也が話すときにこの言葉が出てきます。しかもものすごい早口で。いま口に出してみたんですがなかなかいえませんwさて、内容ですがやりくり上手の千代の奮闘というテーマでしたね。なかなかおもしろく表現されてました。巾着袋の売り子シーンが何度か番組宣伝で流れてましたがなかなか面白いものでしたねぇ。やっぱ千代のキャスティングがよかった。スターと当初は何かと文句言われてましたが結構いい感じで話だけでなく視聴者の興味も引けてるんじゃないですかねぇ?それにしても今までキャスティングはほとんどダメでしたが、足利義昭のキャストは最高です。三谷幸喜にわろてまうわw
2006.02.13
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里谷は第2エアまでは完璧だった。タイムも27秒台とかなりいい数字。これはいけるかとまで思った瞬間着地したとこがこぶの上だった。なんという不運なのだろう。あのミスで一気に減点となってしまった。世界トップクラスのターンの美しさで勝ってほしかったけどねぇ。非常に残念な結果でしたね。上村愛子はまぁあれが実力どおりの結果だと思う。エアは世界で1番だ。それは誰もが認めるだろう。しかし配点は30点満点のうちの7.5点に過ぎない。ターンの技術とタイムが22.5点をしめることを理解してもらいたい。上村愛子は22.5点が点を稼げないからエアで点を稼いでいる。でも結局結果はタイムが28.47。優勝した選手たちは26秒半ばでゴール。2秒も差をつけられたらメダルすら遠いです。今回は前評判から期待はしてなかったけどwそれでも4年後また出てくれることを期待してますよ。もっとターンのタイムをあげて挑んでほしい。今日のコースでタイムが27秒前半だったら間違いなくエアでずば抜けた分世界一取れる選手なんだから。あとは新星の18歳の伊藤みきさんもスターたちに負けないようにがんばってほしいものです。
2006.02.12
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その家に入ってはいけない。その家に住んではいけない。その家を知ってはいけない。その家とは以前その家に住んでいた一家が殺人にあう。殺人を犯したのはその家の長男だった。長男は逮捕されこう弁明した。「家が俺に殺させた。家族がすべて悪魔に見えた。」その家は中だけ綺麗になった。そして格安の値段で売られた。事情を知らない家族がその家を買ってしまった。建設業の夫は何かがおかしいと思う。奥さんはそんなこと気にせず掘り出し物に大喜び。しかし住んでみると状況は変わった。奥さんは成仏できなかった少女と会話する子供が気になる。しょっちゅう奇怪な行動を取り出した子供が気が気ではない。だんなは金をはたいて購入した物件なので捨てれない。子供たちには「家が悪いのではなく人間が悪いのだ」といい続ける。しかし、昔の惨劇と同じことが再び起ころうとした。すべてが悪魔に見えたのはだんなだった。だんなは犬だけでなく子供たちまで悪魔に見え出した。家が呪われている。みながそう思い始めた。呪われているその原因は何なのか?それを奥さんは探った。そしてその結論に到達したとき、呪われた理由が理解につながった。背筋が凍る映画でした。なんていうかホラーは嫌いです。ホラー好きな彼女を持った自分を少し後悔してます。県庁の星って映画が見たいなぁ・・・
2006.02.09
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ドラえもんの最終話について簡単にあらすじを話します。見たくない人はここまで読んだらブラウザを終了してください。いつものようにこてんぱんにやられるのびたくん。そしていつものようにドラえもんにアイテムを頼む。だが、ドラえもんはまったく反応しない。不思議に思ったのびたはドラミちゃんにドラえもんの様子を伝えると、「電池切れだとおもうわ・・・」と。電池をかえればいいのかと能天気なのびたにドラミちゃんはさらに説明を加える。「旧ネコ型ロボットは電池取替えのときの記憶バックアップの回路をを全部耳においてるの。だからドラえもんは耳がないから電池を取り替えると、記憶が全部なくなるの!」のびたは何のことかさっぱりわからなかった。ただ一つドラえもんの記憶がなくなってしまうということだけわかった。今どうすればいいのか?のびたはあらゆる手段でドラミちゃんに救いを求めるが時空を超える旅ももう制限されてしまい、ドラえもんの設計者に相談したくても設計者の所在はつかめないようになっている。のびたに与えられた選択肢は二つ。一つはドラえもんを回収してもらって新しい電池を入れてもらうこと。だが、この場合記憶はすべて消える。そして二つ目は未来の技術に期待してこのまま・・・のびたは黙り込んだドラえもんにひたすら話しかける。はじめてきたときのこと、いじめられたときに守ってくれたこと、けんかしてまた仲直りしたこと・・・しかしどれだけ話してもドラえもんは何も答えてくれない。それでのびたは決断した。ドラえもんを治すためにのびたは生まれ変わった。期末試験でも出来杉君を圧倒的大差で打ち破り海外留学をして世界で1番の研究者となった。のびたはひたすら研究を続けた。そしてとうとうその日がやってきた。関係者以外立ち入り禁止の研究室にのびたと結婚したしずかちゃんを呼んだ。研究室の中にはテーブルがあってその上にはドラえもんがいた。のびたが「スイッチを入れるよ。」というとドラえもんが起き上がって「のびたくん、宿題は終わったのかい?」今までの長い長い時間がようやくつながった。そんな瞬間でした。そしてドラえもんの設計者が謎であった理由、そしてその設計者が明らかになった瞬間でもありました。そんなにドラえもんが好きとい有名漫画の最終話ってあっけなかったりすると思ってたし、そんなにドラえもんを子供のころ欠かさず見ていたというわけではないんですが、それでも初めて読んだので泣いてしまいましたね。感動しやすいんですよ・・・
2006.02.08
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確かにおもろい!それにいいアシストをした!それは認めよう!でもこわいぞ・・・まぁブラジル代表でやるときはどうなるんだ・・・隣はルシオだぞw日本代表のときはカフー・ロベカルを休ませるだろうから出てきそうですね~。しかも右サイドのシシーニョと対するのは日本の左サイド!あれですよwwwシシーニョが上がりまくるのを見れそうですね・・・
2006.02.06
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