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出願番号 : 特許出願2005-71251 出願日 : 2005年3月14日 公開番号 : 特許公開2005-312438 公開日 : 2005年11月10日 出願人 : マルコメ株式会社 発明者 : 一條 範好 外2名 発明の名称 : γ-アミノ酪酸高含有食品素材及びその製造方法 【課題】手軽に必要量のGABAが摂取できるように、幅広い食品に利用可能な食品素材にGABAを効率良い方法によって高含有させることを目的とする。【解決手段】穀類及び/又は粉末食品素材からなる穀物素材に、グルタミン酸あるいはグルタミン酸の塩類を添加した培地に、グルタミン酸デカルボキシラーゼを有する乳酸菌を培養することを特徴とする。
2006.02.28
出願番号 : 特許出願2004-245981 出願日 : 2004年7月29日 公開番号 : 特許公開2006-34278 公開日 : 2006年2月9日 出願人 : 学校法人東京農業大学 発明者 : 谷口 亜樹子 外1名 発明の名称 : 調味液の製造方法 【課題】 産業廃棄物とされるさなぎを用いて機能性にすぐれた調味液を製造する方法を提供する。【解決手段】 カイコのさなぎ原料とし、麹又は酵素を用いて醤油に似た、γ-アミノ酪酸、ポリフェノールなどの含有量が多く、機能性に優れ、かつ食味も良好な調味液を製造する。
2006.02.28
出願番号 : 特許出願2005-256788 出願日 : 2005年9月5日 公開番号 : 特許公開2006-122 公開日 : 2006年1月5日 出願人 : サッポロビール株式会社 外1名 発明者 : 岸本 宗和 外1名 発明の名称 : 酒類製造用酵母変異株及び当該酵母変異株を用いた酒類の製造方法 【課題】 酒類(特にワイン)の製造において、アミノ酸の含有量を改善する方法を提供すること及びγ-アミノ酪酸の含有量を改善する方法を提供すること。【解決手段】 gap1、apf1(shr3)及びcan1の機能を低下させる変異を有する酵母菌株と、gap1、put4及びuga4の機能を低下させる変異を有する酵母菌株とを交雑して得られ、L-アゼチジン-2-カルボキシレート及びL-カナバニンに耐性を示し、かつ、プロリン、アルギニン、グルタミン酸、シトルリン、γ-アミノ酪酸を単一窒素源として添加した最少培地において生育することができない、gap1、apf1(shr3)、can1、put4及びuga4の機能を低下させる変異を有する酒類製造用酵母変異株。
2006.02.28
出願番号 : 特許出願2005-160090 出願日 : 2005年5月31日 公開番号 : 特許公開2006-14732 公開日 : 2006年1月19日 出願人 : ミツワフーズ株式会社 発明者 : 苦瓜 顕一 外1名 発明の名称 : γ-アミノ酪酸高含有小麦胚芽の製造方法及びこれを配合した小麦粉 【課題】 γ-アミノ酪酸の含量が高く、かつ細菌の増殖が少なく、しかも乾燥が容易でエネルギーコストの低い、γ-アミノ酪酸高含有小麦胚芽の製造方法を提供するとともに、その製造方法によって得られるγ-アミノ酪酸高含有小麦胚芽を提供し、さらには、そのようなγ-アミノ酪酸高含有小麦胚芽を配合したγ-アミノ酪酸含量の高い小麦粉を提供することを課題とする。【解決手段】 小麦胚芽に対して35質量%以下の水を加え、50℃~60℃の温度に保持する工程を含む、γ―アミノ酪酸高含有小麦胚芽の製造方法を提供するとともに、そのような製造方法によって得られたγ―アミノ酪酸高含有小麦胚芽を提供し、さらには、そのようにして得られたγ―アミノ酪酸高含有小麦胚芽と小麦粉とを配合してなり、γ―アミノ酪酸含有量が100gあたり5mg以上である小麦粉を提供することによって、上記の課題を解決する。
2006.02.28
001バイテクで藻類を「化学工場」として利用002アザジラクチン粉末を含む乳化性濃縮物の製造方法003乳酸菌Lactobacillus acidophilusCK92株、CK60株 作用機序
2006.02.28
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