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協和発酵キリン、今期経常は15%増益へ 協和キリン が1月30日後場(14:30)に決算を発表。14年12月期の連結経常利益は前の期比40.4%減の295億円に落ち込んだが、15年12月期は前期比15.2%増の340億円に回復する見通しとなった。Kabutan.,2015年01月30日
2015.01.31
出願番号 : 特許出願2011-74767 出願日 : 2011年3月30日 公開番号 : 特許公開2012-205562 公開日 : 2012年10月25日 出願人 : サッポロビール株式会社 外1名 発明者 : 土本 紀彦 【課題】 新食感のプリン及びその製造方法を提供する。【解決手段】 本発明のプリンは、オーバーランが50~200%、破断強度が0.2~4.0Nである、ふんわり(軽い)食感を有するプリンである。プリン配合液に、油脂及び乳化剤からなる乳化物とを混合攪拌し、得られた混合物を前記油脂融点以下で起泡処理を行うことで製造する。特許資料>>astamuse 2012
2015.01.31
サッポロビールが、税金115億円の返還を国税当局に求めたことが29日わかった。ビール系飲料「極ZERO(ゴクゼロ)」は税率の低い「第3のビール」にあたらない可能性があると指摘され、高い税率との差額として納めた。だが、社内の検証で、第3のビールに間違いないという確信を得たという。朝日新聞(Web版)2015年1月30日
2015.01.31
多田耕太郎、寺島晃也富山県食品研究所研究報告 = Bulletin of Toyama Food Research Institute 6号,p.57-63,AgriKowledge レコードナンバー.,760254
2015.01.30
Rapid of identification method for useful microorganism 百武 稔郎 一松 時生 水城 英一 現在,バイオテクノロジーの分野において,生物の分離・同定を行うスクリーニング作業はまだ研究者らの人手に頼っているのが現状であり,光学顕微鏡などを用いて識別・計測を行っている。 しかし,これらスクリーニングは膨大な時間を必要とするため,バイオ研究推進の大きなボトルネックとなっている1)。 そこで本研究では,人間に有益な微生物であり微生物殺虫剤として利用され ている Bacillus thuringiensis菌 に着目し,画像処理技術を用いた高速識別・同定を行った。実験では,菌 の画像データに対し,ノイズ除去や強調処理を行ったあと,濃度値を特徴として識別・同定を行った。 さらに B.thuringiensisが作り出す選択的殺虫性タンパク質の同定も行った。 B.thuringiensisの識別率は約90%,殺虫性タンパク質は約80%の識別率を得た。処理時間は約5秒であった。http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/kenkyu/report/h8/h8-22.htm
2015.01.30
橋本俊郎茨城県食品試験所報告 24号,p.1-14,(1981-10), 茨城県食品試験所AgriKowledge レコードナンバー.,240234
2015.01.30
日本農業新聞 2015-01-30
2015.01.30
サッポロビールが、いったん納めた酒税115億円を返還するよう国税当局に求めたことが30日分かった。同社は、第三のビール「極ZERO(ゴクゼロ)」について、税率の低い第三のビールに該当しない可能性が浮上したことを受け、ビール類にかかる基本税率との差額を昨年納付した。しかし、社内検証で第三のビールと結論付けたため、26日付で返還を請求した。時事ドットコム., 2015-01-30「第3のビール」追加酒税の返還を請求大手ビールメーカーの「サッポロビール」は、ビール系飲料の中で最も酒税の税率が低い、いわゆる第3のビールの商品について、異なる税率の可能性があるとして、去年、110億円余りの酒税を追加で納めましたが、検証の結果、問題はなかったとして、国税当局に返還を請求しました。NHK News web.,2015年1月30日
2015.01.30
公開番号 : 特許公開2014-212790 公開日 : 2014年11月17日出願人 : 味の素株式会社 発明者 : ストイノヴァ ナタリア ヴィクトロヴナ 外3名【課題】微生物の発酵により生産されるL-アミノ酸の生産効率が高まるように改変された腸内細菌科の細菌の発酵によるL-アミノ酸の製造方法の提供。【解決手段】yjjK遺伝子の発現が不活化又は欠失により減弱するように改変された腸内細菌科、エシェリヒア・コリ種又はパントエア・アナナティス種に属する細菌、特にエシェリヒア・コリ種に属する細菌を用いた発酵により、芳香族L-アミノ酸及び非芳香族L-アミノ酸からなる群から選択されるL-アミノ酸を製造する方法。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.30
出願番号 : 特許出願2012-151696 出願日 : 2012年7月5日 公開番号 : 特許公開2014-14279 公開日 : 2014年1月30日 出願人 : キリン協和フーズ株式会社 発明者 : 照 沼 靖 子 外1名 発明の名称 : 辛味抑制剤 【課題】コショウ由来またはトウガラシ由来の辛味物質を含有する飲食品に添加することで辛味が抑制される辛味抑制剤の提供。【解決手段】ビール醸造工程から回収された酵母を有効成分として含んでなる、辛味抑制剤。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.29
出願番号 : 特許出願2013-23490 出願日 : 2013年2月8日 公開番号 : 特許公開2014-14354 公開日 : 2014年1月30日 出願人 : キリンビバレッジ株式会社 発明者 : 若 林 英 行 外3名 【課題】溶存二酸化炭素の抜けを低減することができる、難消化性デキストリン含有容器詰め炭酸飲料の提供。【解決手段】カラメル色素および高甘味度甘味料を含んでなる、難消化性デキストリン含有容器詰め炭酸飲料が提供される。 特許資料>>astamuse 2014出願番号 : 特許出願2012-154081 出願日 : 2012年7月9日 公開番号 : 特許公開2014-14319 公開日 : 2014年1月30日 出願人 : キリンビバレッジ株式会社 発明者 : 若 林 英 行 外3名 発明の名称 : 難消化性デキストリン含有容器詰め飲料およびその製造方法 【課題】溶存二酸化炭素の抜けを低減することができる、難消化性デキストリン含有容器詰め炭酸飲料の提供。【解決手段】カラメル色素および高甘味度甘味料を含んでなる、難消化性デキストリン含有容器詰め炭酸飲料が提供される。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.29
出願番号 : 特許出願2012-173387 出願日 : 2012年8月3日 公開番号 : 特許公開2014-30395 公開日 : 2014年2月20日 出願人 : キリンビバレッジ株式会社 発明者 : 佐藤 愛 外3名 【課題】牛乳に比較した、還元乳のもつ異味、異臭、異食感を低減し、生乳感の高い味覚及び風味を有する還元乳及びその製造方法を提供すること、及び、該味覚及び風味の改善された還元乳を用い、容器詰乳又は乳入り飲料を提供すること。【解決手段】脂肪分濃度が2.5%より高く且つ4.5%未満、且つ無脂乳固形分濃度が6.0%より高く且つ11.0%未満となるように成分調整された原料還元乳を、50MPa以上、150MPa以下の超高圧下で均質化処理することにより、還元乳のもつ異味、異臭、異食感を低減し、生乳感の高い味覚及び風味を有する還元乳を製造する。また、本発明は、本発明において調製された改善された味覚及び風味を有する還元乳を用いて、優れた味覚及び風味を有する容器詰乳又は乳入り飲料を調製する。本発明の還元乳は、生乳や牛乳を添加していない還元乳でありながら、牛乳のようなさっぱりとした香味が実現でき、還元乳のもつ異味、異臭、異食感を低減し、且つ乳化安定性も向上した還元乳である。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.29
出願番号 : 特許出願2012-236530 出願日 : 2012年10月26日 公開番号 : 特許公開2014-83026 公開日 : 2014年5月12日 出願人 : 株式会社寺田製作所 外1名 発明者 : 長屋 行昭 外3名 発明の名称 : 茶葉揉捻機 【課題】迅速かつ効率的な生茶葉の加熱乾燥を可能とするとともに、装置全体をコンパクトとし、更に、バッチ式、連続式いずれの処理にも用いることができ、各種製茶方法への組込を可能とし、該製茶工程に対応して、揉捻処理を行うことを可能とする揉捻機を提供すること。【解決手段】表面を凹凸形状とし、横架したローラと、該ローラと略同じ巾で、適宜な間隔をもって設置した円弧状であり、表面を凹凸形状とした揉捻板と、前記ローラを駆動させる駆動手段とより構成し、投入された茶葉が回転するローラと揉捻板の間で揉捻される構造とした茶葉揉捻機。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.29
出願番号 : 特許出願2012-241310 出願日 : 2012年10月31日 公開番号 : 特許公開2014-90676 公開日 : 2014年5月19日 出願人 : キリンビバレッジ株式会社 外1名 発明者 : 木 下 亜希子 外2名【課題】トリテルペンまたはその配糖体の呈味改善剤の提供。【解決手段】シトラールおよびα-テルピネオールから選択される少なくとも一つのモノテルペンを有効成分として含んでなる、トリテルペンまたはその配糖体の呈味改善剤を用いる。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.29
出願番号 : 特許出願2010-170019 出願日 : 2010年7月29日 公開番号 : 特許公開2012-29587 公開日 : 2012年2月16日 出願人 : 藤原工業株式会社 発明者 : 藤原 吉光 【課題】狙いのにごり濃度のにごり酒を安定して製造することができ、にごり酒に浮遊している異物の完全除去が容易にでき、ろ過スクリーンが容易に洗浄できるにごり酒製造装置を提供することである。【解決手段】逆円錐形スクリーン体を上方からの嵌挿のみで設置可能な構造とし、逆円錐形スクリーン体のウェッジワイヤースクリーンを水平面に対して3°~45°の傾斜角で逆円錐形状に張設した逆円錐形スクリーン体の中心部にもろみを流出させ、回転数を低くした遠心力によってにごり酒を分離させ、分離したにごり酒を浅底の細長い溝形状からなる流下路に流下させ、流下路の底面を均一で低輝度な光で発光させて異物を検出しやすくすることによって課題を実現できた。 特許資料>>astamuse 2012
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2012-277461 出願日 : 2012年12月19日公開番号 : 特許公開2014-117272 公開日 : 2014年6月30日出願人 : 国立大学法人神戸大学 外1名 発明者 : 近藤 昭彦 外4名発明の名称 :クマル酸の製造方法 【課題】石油を原料とした化学法によらず、クマル酸生産濃度や炭素収率を向上させた形質転換微生物を用いてクマル酸を製造する方法、および該方法に用いるクマル酸産生形質転換微生物を提供すること。【解決手段】チロシンアンモニアリアーゼをコードする遺伝子を微生物に導入して得られるクマル酸産生形質転換微生物。該形質転換微生物を、炭素源を含む培地で培養する工程を含む、クマル酸の製造方法。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2005-103710 出願日 : 2005年3月31日 公開番号 : 特許公開2006-280262 公開日 : 2006年10月19日 出願人 : 国立大学法人豊橋技術科学大学 外1名 発明者 : 平石 明 外4名 【課題】有機物質で汚染された汚染対象を該対象中の微生物反応を利用して浄化する浄化処理プロセスにおいて、処理状況を、長時間、高コストを要する汚染物質の高感度分析を実施することなしに迅速にモニタリングしうる方法の提供。 【解決手段】微生物を含む汚染対象から微生物未消化の有機物を除去する前処理工程、前処理された汚染対象から、汚染源としての有機物質のみを呼吸基質として供した汚染物質培養系および該汚染源の有機物質を含まない生活有機物質を供したユニバーサル培養系をそれぞれ構築する工程、および前記各培養系の微生物の呼吸活性をそれぞれ測定する工程を含み、 前記汚染物質培養系の呼吸活性を、前記ユニバーサル培養系の呼吸活性と対比して、前記汚染対象中の微生物の汚染源に対する分解能力を測定する。 特許資料>>astamuse 2006
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2008-30566 出願日 : 2008年2月12日 公開番号 : 特許公開2009-189904 公開日 : 2009年8月27日 出願人 : 国立大学法人豊橋技術科学大学 外1名 発明者 : 熱田 洋一 外5名 【課題】メタン発酵槽内の発酵状態を常時最適な状態に制御、維持することができるメタン発酵処理方法を提供する。【解決手段】有機性廃棄物をメタン発酵槽内に投入し、嫌気性微生物によりメタン発酵させるメタン発酵処理方法において、前記メタン発酵槽内の発酵液の一部を取り出して、該発酵液のイソプレノイドキノンの分子種組成を測定し、該組成に基づいてメタン発酵処理条件を決定する。 特許資料>>astamuse 2009
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2012-84483 出願日 : 2012年4月3日 公開番号 : 特許公開2013-212468 公開日 : 2013年10月17日 出願人 : 国立大学法人豊橋技術科学大学 外1名 発明者 : 吉田 奈央子 外1名 【課題】悪臭物質の生成を伴わない浄化方法を実現することを課題とする。【解決手段】酢酸又は酢酸塩と、酢酸資化性の細胞外電子伝達細菌と、脱ハロゲン化細菌とを組み合わせて用いることにより、酢酸を電子供与体とした脱ハロゲン化を行う。 特許資料>>astamuse 2013
2015.01.28
国際出願番号 : PCT/JP2008/070749 国際出願日 : 2008年11月14日 国際公開番号 : WO2009/063969 国際公開日 : 2009年5月22日 出願人 : 国立大学法人豊橋技術科学大学 外1名 発明者 : 菊池 洋 外4名 ロドビュルム属(Rhodovulum)に属する微生物を用いるRNAの製造方法であって、(1)前記RNAを転写可能なDNAを含む発現ベクターで前記微生物を形質転換する工程、(2)得られた形質転換体を培養する工程、及び(3)菌体外に生成されたRNAを回収する工程を含む、RNAの製造方法、並びに、新規プロモーターを開示する。特許資料>>astamuse WO2009
2015.01.28
国際出願番号 : PCT/JP2006/308799 国際出願日 : 2006年4月27日 国際公開番号 : WO2006/118167 国際公開日 : 2006年11月9日 出願人 : 国立大学法人豊橋技術科学大学 発明者 : 大門 裕之 外3名【課題】 環境中微生物を簡便かつ迅速に分析可能な方法、および装置を提供すること。【解決手段】 キノン化合物の抽出装置には、環境由来試料を投入可能な抽出容器9と、この抽出容器9に超臨界二酸化炭素を挿通させる送液ライン6と、送液ライン6に超臨界二酸化炭素を送るポンプ3,5と、抽出容器9内を所定の圧力に保持する背圧レギュレータ11と、抽出容器9を所定の温度に保持するヒータ10と、抽出されたキノン化合物を吸着する吸着用部材12が備えられている。抽出工程を実施するには、抽出容器9の内部に環境由来試料を投入し、ヒータ10を所定の温度に制御しつつ、ポンプ3,5を駆動させて、ライン6から二酸化炭素およびメタノールを所定の流量で挿通させる。 特許資料>>astamuse 登録番号:5066720 号
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2013-20241 出願日 : 2013年2月5日 公開番号 : 特許公開2014-150729 公開日 : 2014年8月25日 出願人 : 横山 定治 発明者 : 横山定治 発明の名称 : 調味料及びその製造方法 【課題】植物蛋白、魚肉蛋白、動物蛋白及び酵母、又はそれらを含む蛋白質含有素材を調味料原料として、腐敗細菌増殖の危惧無しに、温和な条件での麹使用による分解、熟成作用で得られる調味料、並びにそれらの製造方法を提供する。【解決手段】植物蛋白、魚肉蛋白、動物蛋白および酵母、又はそれらを含有する蛋白質含有素材を調味料原料として耐酸性蛋白分解酵素活性を有する麹で分解、熟成する。諸味のpHをpH2.0から4.5、好ましくはpH2.5から3.5の条件に維持しつつ分解、熟成することにより腐敗細菌増殖の危惧無しに調味料を製造出来る。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2014-93019 出願日 : 2014年4月28日 公開番号 : 特許公開2014-158495 公開日 : 2014年9月4日 出願人 : ジボダン エス エー 発明者 : ボウミック,タラン 外3名 発明の名称 : 酵素的プロセス 【課題】食品、特に減ナトリウムまたは低ナトリウム含量の食品において塩味を増強して、それらの風味を改善するための塩味増強成分及び食品の塩味を増強する方法の提供。【解決手段】セロリ植物材料の加水分解物を、カルボヒドラーゼ及び麹菌からのタンパク質分解酵素等の1種又は2種以上の酵素を用いて酵素的加水分解を施すことにより、塩味増強成分を作成し、ラクトバチルス属の乳酸菌を用いて発酵し、食品の塩味を増強する。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2013-54500 出願日 : 2013年3月18日 公開番号 : 特許公開2014-180216 公開日 : 2014年9月29日 出願人 : 京都府 外3名 発明者 : 浅田 聡 外3名 【課題】比較的低分子量のペプチドと共に適当量のアミノ酸を含み、ペプチド特有の苦みが無く、ペプチドに由来するACE阻害活性等の機能性を有する食品機能材を、絹フィブロインから効率良く製造することができる方法を提供する。【解決手段】絹フィブロインをタンパク質分解酵素によって酵素分解することにより食品機能材を製造する場合に、タンパク質分解酵素として麹菌由来の中性プロテアーゼを用いる。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.28
出願番号 : 特許出願2012-180940 出願日 : 2012年8月17日 公開番号 : 特許公開2014-36621 公開日 : 2014年2月27日 出願人 : キッコーマン株式会社 発明者 : 高田 優子 外2名 【課題】ロースト香が強く、塩味及び旨味の強い顆粒醤油を得る。【解決手段】醤油を噴霧乾燥して得られた粉末醤油と、醤油をドラム乾燥して得られた粉末醤油と、賦形剤とを混和し、次いでこれに含水エチルアルコール及び食用油脂を混和して湿潤物となし、次いでこれを押出造粒し、乾燥して、水分0~5%(w/w)、粒径0.4~2mm、嵩比重0.45~0.65g/ml、食塩18~40%(w/w)、総窒素1~2%(w/w)、そして炭水化物40~65%(w/w)である顆粒醤油を得る。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.27
出願番号 : 特許出願2012-140339 出願日 : 2012年6月22日 公開番号 : 特許公開2014-3921 公開日 : 2014年1月16日 出願人 : 株式会社ミツカングループ本社 発明者 : 遠藤 聖 外1名 【課題】 本発明は、風味が増強された醤油含有飲食品を、簡便な操作で且つ低コストで製造することを目的とする。【解決手段】 醤油粕, 又は, 醤油粕の脱塩処理物に対して、温度130~230℃、圧力0.26~12.5MPaの高温高圧条件にて亜臨界状態になった水と接触する環境で1~120分処理して得られた、亜臨界水処理物、;前記処理物の水溶性溶媒抽出物からなる、醤油含有飲食品の風味を増強する作用を有する組成物、;前記組成物を含有させることを特徴とする、醤油含有飲食品の製造方法、;を提供する。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.27
出願番号 : 特許出願2012-155105 出願日 : 2012年7月11日 公開番号 : 特許公開2014-14338 公開日 : 2014年1月30日 出願人 : ヤマサ醤油株式会社 発明者 : 渡部 潤 外1名 【課題】ジゴサッカロミセス属酵母における産膜原因遺伝子を探索し、酵母や食品サンプルの産膜性を簡易に判断できる判定方法の提供。【解決手段】サンプル中における特定な配列からなる塩基配列のオリゴヌクレオチド、または特定な配列からなる塩基配列のオリゴヌクレオチドにおいて、1もしくは数個の塩基が欠失、置換もしくは付加された塩基配列からなるオリゴヌクレオチドの有無を検出することにより、ジゴサッカロミセス(Zygosaccharomyces)属酵母の産膜性を簡便かつ迅速に判定できる。 特許資料>>astamuse 2014
2015.01.27
出願番号 : 特許出願2000-36204 出願日 : 2000年2月15日 公開番号 : 特許公開2001-224357 公開日 : 2001年8月21日 出願人 : 株式会社グリーンテック 外1名 発明者 : 大澤 重義 外5名 【課題】毒性が強く且つ分解が困難であるポリ塩化ジベンゾーパラーダイオキシンやポリ塩化ジベンゾフランを短時間に高率で分解する能力を有し、且つ安全性の高い微生物を提供する。又、微生物を用いて、これらポリ塩化ジベンゾーパラーダイオキシンやポリ塩化ジベンゾフランを短時間に高率で安全に分解する方法を提供する。【解決手段】新菌株モルチエレラ・エスピー D5(FERM P-17687)又は新菌株ペニシリウム・エスピー D7(FERM P-17688)が、極めて強力なダイオキシン類分解力を有し、しかもこれらは安全であり、増殖スピーも早い。これらの微生物をダイオキシン類を含有する環境に接種、生育させることことにより、ダイオキシン類を短時間に、又安全に効率良く分解できる。 特許資料>>astamuse 2001
2015.01.27
出願番号 : 特許出願平6-155069 出願日 : 1994年7月6日 公開番号 : 特許公開平8-23964 公開日 : 1996年1月30日 出願人 : ミシガン ステイト ユニバーシティー 外1名 発明者 : 福田 雅夫 外4名 【目的】ビフェニルおよびPCBに対する高い資化分解能を有する新規なグラム陽性細菌株として、ロドコッカス( Rhodococcus)sp RHA1を提供する。【構成】ビフェニルおよびPCBに対する分解能を有するコリネ型細菌ロドコッカス sp RHA1株。特許資料>>astamuse 登録番号2990016
2015.01.27
代表者:金原 和秀 食物繊維やアルギン酸繊維、固定化酵素・菌体の担体などの食品・医薬の原料として使用され、工業的に重要な物質であるアルギン酸に着目し、微生物によるアルギン酸の生産を遺伝子レベルで解析することを目的としている。特に、制御に関する基礎的な研究は大量生産を行なう場合に必要不可欠なものであり、微生物由来のアルギン酸の生産を目標とした合成の遺伝学的研究を行なった。科学研究補助金DB 研究課題番号:05760254
2015.01.27
代表者:金原 和秀 2011年度~2012年度芳香族化合物の分解過程でバイオフィルムが形成することに着目し、マイクロアレイによる発現解析を行うと共に、マイクロデバイスを用いて流れ場での形成をシミュレーションし、その形成メカニズムを解明することを目的として行った。科学研究補助金DB 研究課題番号:23580110
2015.01.27
代表者:金原 和秀2011年度~2012年度本研究は、芳香族化合物の分解過程でバイオフィルムが形成することに着目し、マイクロアレイによる発現解析を行うと共に、マイクロデバイスを用いて流れ場での形成をシミュレーションし、その形成メカニズムを解明することを目的として行った。科学研究補助金DB 研究課題番号:23580110
2015.01.27
代表者 2012年度 平井 浩文 白色腐朽菌Phanerochaete chrysosporium由来乳酸デヒドロゲナーゼ遺伝子のクローニングを行い、本遺伝子が二次代謝系において高発現するような発現プラスミドを構築した。本プラスミドを、高活性リグニン分解菌P. sordida YK-624株へ形質転換したところ、21株の目的遺伝子導入株を取得した。これらの菌をリグニン分解性培地に接種し、半嫌気条件下にて培養を行い、培地中に産生される乳酸量を測定したところ、全ての遺伝子導入株で野生株(12 mg/L)より高い乳酸生産(~40 mg/L)が認められた。科学研究補助金DB 研究課題番号:24580475
2015.01.27
出願番号 : 特許出願2002-84562 出願日 : 2002年3月25日公開番号 : 特許公開2003-274998 公開日 : 2003年9月30日出願人 : 三洋電機株式会社 外1名 発明者 : 山口 博子 外1名発明の名称 : 微生物識別方法、微生物識別装置、微生物識別用データベースの作成方法および微生物識別プログラム 【課題】 微生物群を構成する複数の微生物を同時にかつ容易に識別することが可能な微生物識別方法、微生物識別装置および微生物識別プログラムを提供する。【解決手段】 X軸はサンプルの微生物のバンド強度を表し、Y軸はデータベースの微生物のバンド強度を表す。相関図に配置されたバンド(プロット)のうち、データベースの微生物のバンド強度が最大のプロットのY座標をAとする。相関図に配置されたバンド(プロット)のうち、サンプルの微生物のバンド強度が最大のプロットのX座標をBとする。X≧0、Y≦AおよびY≧(A/B)・Xを満足するエリアをVとする。エリアVに位置するバンド数をmとする。エリアVでY軸上を除く範囲に位置するバンド数をPとする。バンドの一致率C1は、C1=P/mにより算出される。特許資料>>astamuse 登録番号 4014430
2015.01.26
国際出願番号 : PCT/JP2007/059458 国際出願日 : 2007年5月7日国際公開番号 : WO2007/132688 国際公開日 : 2007年11月22日出願人 : 日本水産株式会社 発明者 : 土居崎 信滋 外2名【課題】天然物由来で安全性が高く、現在使用されているエトキシキンと同等以上の効果を有する魚粉用の抗酸化処方を提供すること。【解決手段】抗酸化物質として植物油の蒸留脱臭スカム、又は、植物油の蒸留脱臭スカム及びアスコルビン酸又はその塩若しくはエステルを添加したことを特徴とする魚粉である。植物油の蒸留脱臭スカム、又は、植物油の蒸留脱臭スカム及びアスコルビン酸又はその塩若しくはエステルを添加することを特徴とする酸化が抑制された魚粉の製造方法である。植物油の蒸留脱臭スカム、又は、植物油の蒸留脱臭スカム及びアスコルビン酸又はその塩若しくはエステルを含有する魚粉用抗酸化組成物である。植物油の蒸留脱臭スカム、又は、植物油の蒸留脱臭スカム、及びアスコルビン酸又はその塩若しくはエステルを添加した魚粉を原料として製造した飼料である。特許資料>>astamuse WO2007
2015.01.26
片倉 健二, 畑中 千歳 日本釀造協會雜誌 Vol. 54 (1959) No. 6 P 442-438https://www.jstage.jst.go.jp/article/jbrewsocjapan1915/54/6/54_6_442/_article/-char/ja/
2015.01.25
日本が誇る発酵食品のひとつ、味噌。「みそで呑む一杯、酒に毒はなし」ということわざがあるほど、味噌は昔から健康によいものとされてきました。近年では、味噌はガンや生活習慣病のリスクを下げ、老化を防止し、美白効果がある、といった研究結果もあります。アメバニュース 2015年01月24日
2015.01.25
細胞性粘菌には動植物に対する病原性は無いと考えられ、餌とする大腸菌なども安全性の高いとされるものが用いられているが、取扱いと実験後の処理には通常の微生物実験と同様の注意を払う必要がある。 http://cosmos.bot.kyoto-u.ac.jp/csm/methods/culture.html
2015.01.24
出願番号 : 特許出願2011-201143 出願日 : 2011年9月14日公開番号 : 特許公開2013-59298 公開日 : 2013年4月4日出願人 : 株式会社スギヨ 発明者 : 野田 文雄 外3名発明の名称 : 醤油様調味料及びその製造方法 【課題】原料に米および/もしくは米由来原料のみを使用することにより、小麦アレルギーや大豆アレルギーの患者が心配なく摂取可能で、かつ十分な風味、香り、色を有する醤油様調味料を提供する。【解決手段】醤油様調味料の製造方法は、米および/もしくは米由来原料、もみがらおよび水を混合し、この混合物に種麹を接種して製麹する工程、得られた麹を食塩水と混合して醤油諸味を得る工程、該醤油諸味を発酵熟成させる工程、を包含する。 特許資料>>astamuse 2013
2015.01.24
出願番号 : 特許出願2012-266302 出願日 : 2012年12月5日公開番号 : 特許公開2014-110771 公開日 : 2014年6月19日出願人 : キッコーマン株式会社 発明者 : 仲原 丈晴 外2名発明の名称 : 醤油様調味料 【課題】アレルギー物質を含む食物である大豆・小麦を使用せず、醤油の味と香りを有する醤油様調味料を提供すること。【解決手段】エンドウマメを原料として製麹した後に、食塩水と、必要によりアレルゲンを含まない食物由来のタンパク質と共に仕込み、乳酸菌と酵母によって発酵、熟成、圧搾することにより醤油様調味料を得る。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.24
【「マッサン」の思いを紡ぐ職人のワザ】実は世界一!日本のウイスキーがスゴイ理由http://toyokeizai.net/articles/-/58491?mm=2015-01-24
2015.01.24
出願番号 : 特許出願2008-3023 出願日 : 2008年1月10日公開番号 : 特許公開2009-159921 公開日 : 2009年7月23日出願人 : 旭化成ケミカルズ株式会社 発明者 : 岡本 誠 外1名【課題】ニトリラーゼを用いた加水分解反応によって、グリコロニトリルを原料にグリコール酸又はグリコール酸アンモニウムを製造するに当たって、1)十分な平均生産速度、2)十分なグリコール酸アンモニウム蓄積濃度、3)十分な触媒生産性の3つを同時に達成することができる、工業的に有利なグリコロニトリルからのグリコール酸又はグリコール酸アンモニウムの製造方法を提供すること。【解決手段】ニトリラーゼをグリコロニトリルに作用させることを含むグリコール酸又はグリコール酸アンモニウムの製造方法において、グリコロニトリルを含む原料中のメタノール濃度を2重量%以下にすることを特徴とするグリコール酸又はグリコール酸アンモニウムの製造方法。特許資料>>astamuse 登録番号:5165393 号
2015.01.23
出願番号 : 特許出願2014-120340 出願日 : 2014年6月11日公開番号 : 特許公開2014-176390 公開日 : 2014年9月25日出願人 : 旭化成ケミカルズ株式会社 発明者 : 小西 一誠 外1名発明の名称 : ミオイノシトール及びミオイノシトール誘導体の製造方法 【課題】 遺伝子組換技術と合成生物学的手法の適用に適した、大腸菌等の内因性ミオイノシトール生合成経路を持たない宿主微生物に対し、有意に改善されたミオイノシトール生産能を付与すること。【解決手段】 内因性ミオイノシトール生合成経路を持たない宿主微生物内にミオイノシトール生合成経路を導入して得られる形質転換体において、イノシトールモノフォスファターゼ活性を強化する。特許資料>>astamuse 2014出願番号 : 特許出願2013-259477 出願日 : 2013年12月16日公開番号 : 特許公開2014-57602 公開日 : 2014年4月3日出願人 : 旭化成ケミカルズ株式会社 発明者 : 小西 一誠 外2名発明の名称 : ミオイノシトール及びミオイノシトール誘導体の製造方法 【課題】 遺伝子組換技術と合成生物学的手法の適用に適した、大腸菌等の内因性ミオイノシトール生合成経路を持たない宿主微生物に対し、有意に改善されたミオイノシトール生産能を付与すること。【解決手段】 内因性ミオイノシトール生合成経路を持たない宿主微生物内にミオイノシトール生合成経路を導入して得られる形質転換体において、イノシトールモノフォスファターゼ活性を強化する。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.23
奥村 史朗,石川 智之,齋藤 浩之,赤尾 哲之,水城 英一福岡県工業技術センター研究報告 No.24(2014)http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/kenkyu/report/h25/25-8.pdf
2015.01.22
出願番号 : 特許出願2001-139485 出願日 : 2001年5月10日公開番号 : 特許公開2002-330749 公開日 : 2002年11月19日出願人 : 株式会社健康医学社 発明者 : 黒岩 東五 外4名【課題】 従来不可能とされてきた澱粉質に富むイモ、特にサツマイモを麹基質に設定して、良好なイモ麹を得ると共に、当該イモ麹を用いて純粋なイモ焼酎を得ることができるようになしたイモ麹の製造法及び当該イモ麹を用いた焼酎を提供する。【解決手段】 生イモを洗浄後ミンチ状に細刻し、次いでこれを熱風乾燥させて得た乾燥イモを麹基質に設定する。当該麹基質に重量比で30%~50%の範囲内で含水させ、これに麹菌を散布して適切な湿度及び温度管理の下で麹菌の発育を促進させ、麹菌胞子の十分なる着成を確認して出麹とする。当該イモ麹を用いて醗酵させた醪を蒸留して純粋なイモ焼酎を得る。特許資料>>astamuse 登録番号:3584009 号
2015.01.22
出願番号 : 特許出願2010-101960 出願日 : 2010年4月27日公開番号 : 特許公開2011-229441 公開日 : 2011年11月17日出願人 : アサヒビール株式会社 発明者 : 舛田 晋【課題】芋液体麹において、糖加水分解酵素活性を増強すること。【解決手段】生のサツマイモの本体から分離された、サツマイモの末端部を有するサツマイモの切れ端を含有する液体培地を用いて、麹菌を培養する工程を包含する芋液体麹の製造方法。特許資料>>astamuse 2011
2015.01.22
出願番号 : 特許出願2012-162967 出願日 : 2012年7月23日公開番号 : 特許公開2014-18778 公開日 : 2014年2月3日出願人 : 国立大学法人 宮崎大学 外2名 発明者 : 根本 清次 外3名発明の名称 : 焼酎粕を有効利用した排泄物処理材及びその製造方法及び製造装置 【課題】ポータブルトイレやストーマ保有者用として安価な排泄物処理材と、連続的な大量生産が容易となる製造装置と、原料調整、加熱乾燥処理の製造方法とを提供する。【解決手段】サツマイモなどの発酵材料に由来するデンプン、糖類、繊維、有機酸を始めとする有機化合物と、醸造過程で用いられる麹菌や酵母菌の菌体と、を含む焼酎粕を主成分とする乾燥粉体を、排泄物処理材として利用する。そこで焼酎粕と焼酎粕の濾液を重量比8:2~2:8で混合した混合原料を、150~230℃で3~6分加熱乾燥した乾燥粉体を粉末状もしくはペレット状とした。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.22
出願番号 : 特許出願2013-98374 出願日 : 2013年5月8日公開番号 : 特許公開2014-217315 公開日 : 2014年11月20日出願人 : サントリーホールディングス株式会社 発明者 : 中村 直 外2名【課題】本発明の課題は、香味が増強された蒸留酒、およびその製造方法の開発である。【解決手段】本発明によって、78μg/100g以上の量のカロテノイド類を含有するサツマイモを使用することにより、香味が増強された蒸留酒が提供される。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.22
出願番号 : 特許出願2011-56830 出願日 : 2011年3月15日公開番号 : 特許公開2012-191870 公開日 : 2012年10月11日出願人 : 東レ株式会社 発明者 : 耳塚 孝 外3名発明の名称 : 連続発酵重量制御装置、連続発酵システム、連続発酵重量制御方法、および、連続発酵重量制御プログラム 【課題】中空糸膜に応じて膜の性能を十分に発揮させながら、発酵槽内の培養液量を安定して維持させる連続発酵重量制御装置、連続発酵システム、および、その方法、プログラムを提供することを課題とする。【解決手段】本発明は、所定の培養条件になるように調整剤が供給される培養液に発酵原料を供給する第1のポンプと、中空糸膜を介して培養液から濾過液を濾過する第2のポンプと、中空糸膜に培養液を供給し未濾過液を培養液に還流する第3のポンプと、各重量を計測する重量計と、各密度を記憶する記憶部と、設定された設定フラックスで濾過液が濾過されるように、第2のポンプの出力を制御し、重量計により計測される濾過液および調整剤の重量変化から各密度に基づいて、培養液の減少量を算出し、培養液の減少量分の発酵原料が供給されるように、重量計により発酵原料の重量変化を監視しながら、第1のポンプの出力を制御する制御部を備える。特許資料>>astamuse 2012
2015.01.21

出願番号 : 特許出願2012-235019 出願日 : 2012年10月24日公開番号 : 特許公開2014-83002 公開日 : 2014年5月12日出願人 : 三菱瓦斯化学株式会社 発明者 : 酒井 美帆 外2名【課題】簡便かつ安価に二酸化炭素濃度及び酸素濃度の調整が可能で、収容した細胞や培地等の内容物の漏えいや汚染を防止出来る、細胞輸送及び/又は保管用の密閉容器を提供する。【解決手段】雰囲気調整剤(A)と、気体は透過するが液体は実質的に透過しない隔離膜を有する細胞収容容器(B)とを備える、細胞輸送及び/又は保管用の密閉容器。特許資料>>astamuse 2014
2015.01.21
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