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1/13(日) 7:02配信 日本農業新聞 2018年のシイタケの植菌済み菌床の輸入量が過去最高となった。財務省の貿易統計によると、1~11月の輸入量は1万8650トン。12月分の結果が出るのを待たずに、これまでの最高だった17年実績(1万5649トン)を上回った。輸入菌床は国産に比べて安く、発生したシイタケは国産として販売できるため、国内産地は危機感を強めている。 Yahooニュース.,2019-01-13
2019.01.31
マイナーからメジャーへ昇格?! ~遺伝子クラスターを利用して細菌による糖代謝の新経路を発見~日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2019.01.30 愛媛大学愛媛大学大学院農学研究科 渡辺誠也教授らの研究グループは、D-キシロース・L-アラビノース・D-アラビノースといった五炭糖を代謝する細菌の新経路を発見しました。https://research-er.jp/articles/view/76981
2019.01.30
バイオ燃料生産効率化に貢献する成果日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2019.01.30 筑波大学 理化学研究所株式会社ユーグレナ、理化学研究所、および筑波大学の研究チームは、ミドリムシ(学名:微細藻類ユーグレナ)の油脂生産時における硫黄化合物の代謝変化の実態を明らかにしました。https://research-er.jp/articles/view/76982
2019.01.30
菌細胞どうしの会話が変化する~細胞間情報伝達の様式が発生段階によって切り替わることを世界で初めて発見~プレスリリース 掲載日:2019.01.25 九州工業大学 大阪大学 日本医療研究開発機構九州工業大学大学院情報工学研究院の 森本雄祐 助教と大阪大学大学院生命機能研究科の 上田昌宏教授らの共同研究グループは、細胞の集団運動を制御する細胞間情報伝達の動態が、発生の進行に伴って大きく切り替わる現象を世界で初めて発見しました。https://research-er.jp/articles/view/76869
2019.01.27
日本のビール、韓国で大人気のワケアサヒ、サッポロなど日本勢がシェア拡大« 前ページチョ・ヨンタク : 韓国『中央日報エコノミスト』記者 東洋経済 2013/08/27 6:01韓国のビール市場はこれまで2強が占めていた。「OBゴールデンラガー」「カス」のOBビールと、「ハイトビール」「マックス」「ドライフィニッシュd」が主力ブランドのハイトビールの両者だ。輸入ビールの成長は、彼らが直面する難題であり、新たな成長エンジンでもある。韓国で流通する輸入ビールは相当部分を彼らが供給している。https://toyokeizai.net/articles/-/18205?page=4
2019.01.27
一島 英治化学と生物 2015年 53 巻 4 号 261-264 https://doi.org/10.1271/kagakutoseibutsu.53.261
2019.01.26
大矢 半次郎著者情報日本釀造協會雜誌 / 70 巻 (1975) 10 号 p. 679https://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1915.70.679
2019.01.26
形質転換微生物及びその利用 TRANSGENIC MICROORGANISM AND USE THEREOF 外国特許コード F190009692整理番号 (S2017-0573-N0)掲載日 2019年1月23日出願国 世界知的所有権機関(WIPO)国際出願番号 2018JP016675国際公開番号 WO 2018199112国際出願日 平成30年4月24日(2018.4.24)国際公開日 平成30年11月1日(2018.11.1)優先権データ 特願2017-086595 (2017.4.25) JP出願国 世界知的所有権機関(WIPO)国際出願番号 2018JP016675国際公開番号 WO 2018199112国際出願日 平成30年4月24日(2018.4.24)国際公開日 平成30年11月1日(2018.11.1)優先権データ 特願2017-086595 (2017.4.25) JP発明の概要 本発明の目的は、シリンギルリグニンを多く含むバイオマスを原材料とすることができ、経済性が良好であり、かつ、収率が高いムコン酸の製造を可能にする微生物及び該微生物を利用したムコン酸の製造方法を提供することにある。上記目的は、宿主微生物が染色体上にプロトカテク酸分解酵素遺伝子を有し、かつ、シリンギルリグニン由来の芳香族化合物を資化するスフィンゴモナド(Sphingomonad)科微生物であり、染色体上にある該プロトカテク酸分解酵素遺伝子が欠失しており、挿入されたcatA遺伝子を発現し、かつ、挿入されたaroY遺伝子又はaroY遺伝子及びkpdB遺伝子を発現する、形質転換微生物及び該形質転換微生物を用いたムコン酸の製造方法などにより解決される。<a href="https://jstore.jst.go.jp/foreignPatentDetail.html?src=mail&foreign_id=9692&deliveryDate=20190124">J-Store >> 外国特許コード F190009692</a>
2019.01.26
出願人: レイヴァ,ロバート, LEYVA,Robert, クロフォード,ティモシー, CRAWFORD,Timothy, デルガド,フアン, DELGADO,Juan発明者: レイヴァ,ロバート, クロフォード,ティモシー, デルガド,フアン出願 2016-550667 (2014/10/23) 公開 2016-536234 (2016/11/24) 【要約】樽内に含まれている飲料を分注し、収納する樽分注装置であって、当該分注装置は、上側カラムと、樽コンパートメントと、注ぎ口と、を備える。当該分注装置は、見た目に美しく、更にコンパクトな外観を維持しながら、使用者が最小限の調整をするだけで、1つのタイプの飲料から他の飲料に切り替えることを可能にする。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2016536234/
2019.01.25
出願人: キリン株式会社発明者: 古 川 淳 一, 上 原 綾 子出願 2014-249247 (2014/12/09) 公開 2016-106596 (2016/06/20)【要約】【課題】ベース飲料に良質なホップ香味を迅速に付与する方法の提供。【解決手段】ベース飲料にホップ香味を付与する方法であって、前記ベース飲料を液体含浸ホップと接触させる工程を含む、前記方法。 https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2016106596/
2019.01.24
出願人: アルトリア クライアント サービシーズ インコーポレイテッド, ALTRIA CLIENT SERVICES INC.発明者: クリスティアン シュー, ジェイソン フローラ, ゲルト コバル, ジョルジオ ディー カルレス出願 2016-502453 (2014/03/14) 公開 2016-515812 (2016/06/02)【要約】フレーバード飲料の製造方法は、水および複数のフレーバー化合物をワイン、ウイスキーまたはビールのフレーバーを与えるのに十分な量で組み合わせるステップを含む。フレーバード飲料の製造キットは、複数のフレーバー化合物、ある量の酵母、ある量の糖および容器を備えることができる。 https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2016515812/
2019.01.24
Sankei Biz.,2019-01-24 「香り」楽しむビール台頭 できたて味わえる「J-CRAFT」、美味しさの秘密はチルド輸送 最近、クラフトビールが存在感を増している。華やかな香りと苦みが特徴で、スーパーやコンビニ、酒販店の棚には「香り」を前面に打ち出した商品が目立つようになってきた。キリンビールはクラフトビール専用サーバーを開発して今春から全国展開を開始。サッポロビールなど大手によるクラフトビールメーカーの買収や出資の動きも世界中で活発化するなど、ビール業界は今後の成長が見込まれる有望市場に大きな期待を寄せている。http://www.sankeibiz.jp/keyword/topics/kyd35674-t.htm
2019.01.24
出願人: 国立大学法人九州工業大学, 環境テクノス株式会社発明者: 西田 治男, 井手 誠二, 白井 義人, 岩本 浩出願 JP2009070227 (2009/12/02) 公開 WO2010071019 (2010/06/24)【要約】本発明は、再生可能資源を原料として耐熱性と構造安定性と資源循環特性に優れた2−ヒドロキシイソ酪酸ポリマーの資源循環利用を図ることを目的とするものである。具体的には、2−ヒドロキシイソ酪酸ポリマーを製造するに際し、原料の2−ヒドロキシイソ酪酸又はその誘導体として再生可能資源から得られたものを用い、かつ、重合によって得られた2−ヒドロキシイソ酪酸ポリマーを、酸性物質処理によって安定化することからなる2−ヒドロキシイソ酪酸ポリマーの製造方法、並びに、該ポリマーを水及び/又はアルコールの存在下に加溶媒分解するか、あるいは、又は用いないで熱分解することによって、2−ヒドロキシイソ酪酸やメタクリル酸等の原料物質を得ることからなる2−ヒドロキシイソ酪酸ポリマーの解重合方法とからなる。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2010071019/
2019.01.23
出願人: 植田 徹発明者: 植田 徹, 松本 聰出願 2005-139031 (2005/04/09) 公開 2006-288361 (2006/10/26) 【要約】【課題】 稲藁、廃木材等の農林業系廃棄物から生分解性プラスチック製造等に必要なコハク酸等の有機酸を製造する方法及び装置を提供する。【解決手段】 (1)稲藁、籾殻、米糠、小麦ふすま、廃木材等の農林業廃棄物から得た糖化培地を用い、コハク酸発酵菌の増殖基質にしてコハク酸を製造した。(2)各生物系廃棄物糖化物の中和物を唯一の栄養源としBCP等のpH指示薬を加えた寒天培地に、発酵食品・土壌・堆肥等の試料懸濁液を接種・培養し、培地pH低下を示唆する培地色変化を指標として有機酸産生株を分離することを特徴とした「生物系廃棄物をコハク酸発酵可能な微生物株」の取得方法、(3)有機酸発酵後に生じる残渣若しくは発酵液をもちいて肥料、堆肥、土壌改良材等を製造する方法、(4)このようにして、乳酸、クエン酸、リンゴ酸、酢酸、蟻酸、プロピオン酸等の各種有機酸を有機酸製造方法も提供できる。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006288361/
2019.01.23
エタノール製造方法 出願人: 秋田県, 公立大学法人秋田県立大学発明者: 進藤 昌, 日置 進, 伊藤 新出願 2007-185456 (2007/07/17) 公開 2009-022165 (2009/02/05)【要約】【課題】本発明では、木質系バイオマスを微粉砕し、酵素と酵母や細菌を同時に反応させる並行複発酵を行う技術を用いたエタノール生産方法を開発することを目的とするものである。【解決手段】上記木質系バイオマスを物理的方法で粒径100ミクロン以下の微粉体とし、セルラーゼやヘミセルラーゼを用いてグルコースなどの糖を生産させる。並行して生産された糖を酵母や細菌などによりすみやかに高効率でエタノールに変換する方法を提供する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009022165/
2019.01.23
出願人: 株式会社テクノネットワーク四国, 協和醗酵工業株式会社発明者: 土田 邦博, 村上 達也出願 2004-355293 (2004/12/08) 公開 2005-323584 (2005/11/24)【要約】【課題】 アクチビンの活性は阻害せずに、GDF=8の活性を特異的に阻害することができるフォリスタチンの変異体を提供する。【解決手段】 (a)フォリスタチンドメインIを含み、(b)特定なアミノ酸配列であって、かつ特定なアミノ酸配列と50%以上の相同性を有する配列を含まず、かつ(c)アクチビンの活性の阻害と比較して、GDF=8の活性を選択的に阻害する、ことを特徴とするフォリスタチン変異体ポリペプチド。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005323584/
2019.01.22
出願人: 株式会社ヤクルト本社, 株式会社ヤクルトマテリアル発明者: 前田 穣, 坂口 能崇, 松井 彰久, 鶴岡 真由, 中森 真依子, 市川 泰典, 川勝 大生, 鈴木 貴雄出願 2009-188985 (2009/08/18) 公開 2011-036220 (2011/02/24)【要約】【課題】保存安定性に優れ、保存後であっても沈殿を生じない乳酸菌発酵乳エキスを提供すること。【解決手段】乳を主成分とする培地に乳酸菌及びラクターゼを作用させ、得られた発酵物から上清を分取し、該上清にグリセリンを添加することにより得られる乳酸菌発酵乳エキス。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2011036220/
2019.01.21
出願人: ウニベルシダージ ド ポル, UNIVERSIDADE DO PORTO発明者: マガリャインス・メンデス,アデリオ・ミゲル, パルマ・マデイラ,ルイス・ミゲル, ディアス・カタリーノ,マルガリーダ出願 2009-548791 (2008/02/11) 公開 2010-517559 (2010/05/27) 【要約】本発明は、パーベーパレーションを用いた原料飲料からアロマを抽出し、抽出した該アロマを完全又は部分脱アルコール飲料へ添加することにより、特にビールやワイン等の飲料のアロマプロフィールを富化するプロセスに関する。原料飲料(1)は、真空ポンプ(12)が提供する真空下で、分離膜モジュール(4)の透過側(5)に供給される。供給液は、膜面と接触し、アロマは、膜の透過側に選択的に透過され、蒸発される。蒸気透過ストリーム(5)は、適切な極低温で凝縮(10)される。アロマを抽出した後、ノンアルコール飲料(15)を取得するため、飲料(6)は、脱アルコール処理ユニット(14)に供給される。しかしながら、アロマ化合物の枯渇が生じる。最後に、抽出したアロマ(10)は、脱アルコール飲料に添加され、アルコール含有量を増やすことなく、香りが富化された製品(16)が得られる。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2010517559/
2019.01.21
共同通信社 2019/01/21 サントリースピリッツが、「白角」など一部ウイスキーの販売を在庫が切れる3月末にも休止することが21日、分かった。ウイスキーの売れ行きが好調で原酒が不足しているため。白角などの分を他の商品に回す。 白角の他、350ミリリットルの「知多」とコンビニエンスストア限定で販売する450ミリリットル入りの「角瓶」の販売を休止する。白角を使った缶製品「特撰白角水割」の販売は続ける。msnニュース.,2019-01-21
2019.01.21
出願人: ワミレスコスメティックス株式会社発明者: 瀬田 浩一, 大谷 大二郎, 谷口 春美, 坂 和道, 峯尾 貴也, 橋本 昭子出願 2008-160289 (2008/06/19) 公開 2009-029788 (2009/02/12) 【要約】【課題】抗酸化作用、細胞賦活化作用、コラーゲンゲル収縮作用、保湿作用、血小板凝集抑制作用、ヒアルロン酸産生促進作用、コラゲナーゼ活性阻害作用及び/又は肌弾力性改善作用に優れた皮膚外用用組成物を提供する。【解決手段】以下の工程(a)~(c):(a) 海水をフィルターで濾過する工程;(b) フィルター不透過物を嫌気条件下、糖類高含有分離培地で培養し、海水由来酵母を分離する工程;及び(c) 分離した海水由来酵母を培養培地で培養する工程;を含む方法によって得られる海水由来酵母培養物を、1又は複数含有する、皮膚状態改善作用を有する、皮膚外用用組成物を提供する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009029788/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2019.01.19
続・生物工学基礎講座―バイオよもやま話―兒島 憲二・滝田 禎亮・保川 清生物工学会誌 第96巻 第11号https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/sbj/9611/9611_yomoyama.pdf
2019.01.18
続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話-…山田 翼…生物工学会誌 – 96巻12号https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/sbj/9612/9612_yomoyama.pdf
2019.01.18
巻頭言“随縁随意”…倉根隆一郎生物工学会誌 第96巻 第12号 (2018)https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/sbj/9612/9612_kantogen.pdf
2019.01.18
出願番号 特願2016-039659公開番号 特開2017-153416出願日 平成28年3月2日(2016.3.2)公開日 平成29年9月7日(2017.9.7)発明者 藤井 克彦出願人 国立大学法人山口大学産業上の利用分野 本発明は、40%濃度の二酸化炭素の雰囲気下で生育可能なピコクロラム(Picochlorum)属微細藻類や、かかる微細藻類を用いた二酸化炭素の固定化方法に関する。J-Store >>国内特許コード P190015759
2019.01.18
NHKでも放送された、「育菌」が話題!毎日のスッキリと快適生活を維持する方法とは?自分にもともと住んでいる善玉菌を守り、育てる事こそが “腸の健康法” として多くの専門家が注目しているのです。フローラ健康通信 2019年1月18日
2019.01.18
三重大学大学院生物資源学研究科 ●三重大学海藻バイオリファイナリー研究センター食品・食品添加物研究誌 FFIジャーナル.,Vol.223,No.48,p.355-365 (2018)https://www.saneigenffi.co.jp/ffi/index.html
2019.01.17
飯塚 廣日本農芸化学会誌 1987年 61 巻 3 号 323-330 DOI https://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.61.323
2019.01.16
ニュースイッチ 日刊工業新聞.,2018年12月20日【連載#4】ポスト平成の経営者 ユーグレナ社長・出雲充氏 ミドリムシで、空を飛び、世界の栄養問題を解決する-。ユーグレナは、微細藻類の可能性に大きな夢を描く。世界が循環型社会へ舵を切る中、出雲充社長に日本のバイオ技術ベンチャーとしての思いを聞いた。https://newswitch.jp/p/15738
2019.01.16
出願人: 森永乳業株式会社発明者: 清水 金忠, 米澤 寿美子出願 2008-081152 (2008/03/26) 公開 2009-232717 (2009/10/15) 【要約】【課題】新規乳酸菌を用いた発酵乳の製造方法の提供。【解決手段】ビフィドバクテリウム属菌と下記の菌学的性質を有するラクトコッカス・ラクチス・サブスピーシーズ・クレモリス菌種を用いて発酵させる発酵乳の製造方法;1)10%還元脱脂粉乳培地で25~30℃の温度範囲で16時間培養した場合に培地が凝固する発酵性、2)10%還元脱脂粉乳培地でビフィドバクテリウム・ロンガムと混合培養した場合に、pHが4.4~4.6に達した時にビフィドバクテリウム・ロンガムの菌数を5×108CFU/g以上とするビフィドバクテリウム・ロンガムの生育促進性、3)10%還元脱脂粉乳培地で、ビフィドバクテリウム・ロンガムと混合培養した場合に、pHが4.4~4.6に達した時に急冷して10℃で2週間保持した場合の、ビフィドバクテリウム・ロンガムの生菌数を1×107CFU/g以上とするビフィドバクテリウム・ロンガムの保存生残性促進性。 https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009232717/
2019.01.15
出願人: 相場 勇志, スノーデン株式会社発明者: 相場 勇志出願 2007-141034 (2007/04/27) 公開 2008-271931 (2008/11/13) 【要約】【課題】 優れた耐酸性有し、短時間で増殖し、病原菌の増殖を抑制し、有用な細菌の増殖を促進するラクトバシラス属に属する新規な乳酸菌を見出し、この新規な乳酸菌を利用した広範囲の各種製品を提供する。【解決手段】 ラクトバシラス属に属する新規な乳酸菌、ラクトバシラス・ジョンソニイ(Lactobacillus johnsonii)No.1088(受託番号:NITE P−278)を健康成人の胃液から見出し、この新規な乳酸菌を使用して加工した発酵製品、健康食品、機能性食品、医薬品等の広範囲な各種製品を開発した。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008271931/
2019.01.15
出願人: わかもと製薬株式会社発明者: 松山 恵理子, 澤井 映里, 鈴木 信之, 平田 晴久出願 2003-333589 (2003/09/25) 公開 2005-013211 (2005/01/20) 【要約】【課題】乳酸菌の機能を高める作用を有し、かつ保健効果を有する食品成分を配合した、より有効な乳酸菌含有食品の提供。【解決手段】生きた乳酸菌、該乳酸菌培養物、該乳酸菌培養ろ液、又はその処理物からなる群から選ばれた少なくとも1種と、紫玄米抽出物、ギムネマ抽出物、甘草抽出物、ハス胚芽抽出物、緑茶抽出物、黄杞葉抽出物、ルイボス茶抽出物、ヨモギ抽出物、ラカンカ抽出物、月桃葉抽出物、イチョウ抽出物、刺梨抽出物、マリアアザミ抽出物、ドクダミ抽出物、大棗抽出物、カリン抽出物、霊芝抽出物、サンザシ抽出物、キシリトール、枸杞子抽出物、エレウテロコック抽出物、紅麹、アスパルテーム、シイタケ抽出物、ウコン抽出物、クランベリー抽出物、ラズベリー抽出物、ブルーベリー抽出物からなる群から選ばれた少なくとも1種を含有する食品組成物。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005013211/
2019.01.15
出願人: 雪印乳業株式会社発明者: 渡邊 正行, 中島 肇, 吉岡 俊満出願 2005-103714 (2005/03/31) 公開 2006-280263 (2006/10/19)【要約】【課題】 生残性の良好なビフィズス菌菌体粉末を得ることを課題とする。【解決手段】糊化していないデンプンの粉末または懸濁液とビフィズス菌の培養液とを糊化しないように混合して懸濁液とし、この懸濁液をノズルや圧力で微細な円形または楕円形の液滴にして噴霧乾燥を行うことにより生残性の高いビフィズス菌菌体粉末を得ることができる。偏光顕微鏡で観察するとデンプンが糊化していないことを示す十字(干渉輪)を見ることができる。 https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006280263/
2019.01.15
フローラ健康通信 2019.1.15毎日のスッキリと快適生活を維持する方法とは?今、「菌を育てる」ことをサポートする成分として話題になっているのが『 乳酸菌発酵エキス 』というもの。「乳酸菌発酵エキス」とは、東大名誉教授で腸内細菌の世界的研究者である光岡知足博士が提唱したものでNHKスペシャルでも報道された成分の「短鎖脂肪酸」、健康な体づくりに必要な「必須アミノ酸」、「ビタミンB群」「葉酸」「トリプトファン」、リフレッシュ成分である「ステリルグリコシド」や「大豆サポニン」、「オメガ3」など、352種類以上の有用な成分※が含まれた優秀なエキスです。http://kenko-onaka.club/lp_ydni_m/?utm_source=yahoo&utm_medium=ydn&utm_campaign=ydni_m
2019.01.15
抜粋要旨 中国醸造雑誌『醸酒科技』2016年1期号(総259号)大森 大陸ジャーナル フリー2016 年 111 巻 12 号 p. 835-837DOI https://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan.111.835
2019.01.15
古澤 仁美, 木下 晃彦, 仲野 翔太, 野口 享太郎, 小長谷 啓介, 山中 高史日本菌学会大会講演要旨集 2017年 61 巻 P-061 DOI https://doi.org/10.11556/msj7abst.61.0_19
2019.01.14
木下 晃彦, 山中 高史, 小長谷 啓介, 仲野 翔太, 野口 享太郎, 古澤 仁美日本森林学会大会発表データベース 2018年 129 巻 P2-239 DOI https://doi.org/10.11519/jfsc.129.0_684
2019.01.14
出願番号 特願2016-039659公開番号 特開2017-153416出願日 平成28年3月2日(2016.3.2)公開日 平成29年9月7日(2017.9.7)発明者 藤井 克彦出願人 国立大学法人山口大学工業由来の排気ガス(以下、産業ガス)はCO2を含んでおり、中でも火力発電所や製鉄所のガスは15~40%のCO2を含んでいる。定期的に開催される気候変動枠組条約締結国会議COPでは、締結国がCO2排出量の削減を目指すこと、削減目標を到達できなかった国は排出権取引により実質的なペナルティを課せられることが検討されているhttps://jstore.jst.go.jp/nationalPatentDetail.html?pat_id=37048
2019.01.12
出願人: 株式会社ノエビア発明者: 山村 達郎, 中島 紀子, 上野 省一, 宮地 伸幸, 谷河 愛美出願 2005-271419 (2005/09/20) 公開 2007-084444 (2007/04/05) 【要約】【課題】 本発明は、優れた抗炎症作用を有する天然由体の有効成分を見出し、抗炎症効果を最大限に発揮する抗炎症剤を提供することを目的とする。【解決手段】 ローズマリー、サルビア、ゲンノショウコ、シャクヤク、オウバク、酵母よりなる群から選ばれる1種又は2種以上の抽出物と月見草種子の抽出物を抗炎症剤として用いる。また、ローズマリー、サルビア、ゲンノショウコ、シャクヤク、オウバク、酵母よりなる群から選ばれる1種又は2種以上の抽出物と月見草種子の抽出物を抗炎症剤として組成物に配合することにより、優れた抗炎症作用を示す組成物を提供することができる。 https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007084444/
2019.01.11
ニュースイッチ 日刊工業新聞.,2018年12月20日【連載#4】ポスト平成の経営者 ユーグレナ社長・出雲充氏 ミドリムシで、空を飛び、世界の栄養問題を解決する-。ユーグレナは、微細藻類の可能性に大きな夢を描く。世界が循環型社会へ舵を切る中、出雲充社長に日本のバイオ技術ベンチャーとしての思いを聞いた。https://newswitch.jp/p/15738
2019.01.11
新規食品素材の製造方法 出願人: 味の素株式会社google_iconyahoo_icon発明者: 多田 典生, 松本 信俊, 桜井 通成, 西村 康史, 鯉渕 恭子, 岡村 英喜出願 2005-077899 (2005/03/17) 公開 2005-304493 (2005/11/04) 【要約】【課題】加工食品やつゆ、たれ、ソースなどの各種調味料及び食品素材として使用することができる、無塩で、うま味、コク、濃厚感の強い味噌様食材を工業的規模で提供すること。【解決手段】大豆、米、麦を主原料に、麹菌を用いて固体麹を作成し、味噌様の食材を製造する工程において、麹原料に麹菌及びバクテリオシン生産乳酸菌培養液若しくはその上清を添加した後、除菌された空気を供給しながら、手入れ時を除き密閉された状態の製麹機内で製麹し、次に得られた麹にバクテリオシン生産乳酸菌培養液若しくはその上清を混合し、さらに必要により1種類以上の食品素材を混合し、次に、該混合物をペースト状にして諸味を形成し、次に、該諸味を食塩非存在下で加水分解することにより無塩の速醸型味噌様食材を工業的規模で製造する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005304493/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2019.01.10
出願人: 太子食品工業株式会社, 国立大学法人東北大学, 宮城県発明者: 齋藤 静香, 井戸川 詩織, 岩元 靖, 塚田 義弘, 伊藤 淑恵, 石川 潤一, 毛利 哲, 上野 茂昭, 藤井 智幸出願 2012-282132 (2012/12/26) 公開 2014-124118 (2014/07/07)【要約】【課題】微生物に内在する酵素を利用し、固体食品中の呈味成分を効率よく増加させることができる固体食品の製造方法を提供すること。【解決手段】微生物を利用して加工する固体食品に、あらかじめ培養しておいた微生物を内部に均一に分散するよう添加して、当該微生物の菌体が破壊され内在する酵素が失活しない圧力処理を施し、その後、この圧力処理を施した固体食品を、当該微生物が増殖せず内在酵素が作用できる温度帯で必要時間保持することにより、当該固体食品の呈味成分を増加させる。 https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2014124118/
2019.01.10
出願人: キッコーマン株式会社発明者: 土屋 勝規, 今井 廣敬出願 2006-148674 (2006/05/29) 公開 2007-312738 (2007/12/06) 【要約】【課題】飲食品中の成分分析値と該飲食品中における微生物の生育の有無に関する定性データを用いて判別分析法により、微生物の生育性予測モデルを構築し、該モデルに基づいて醤油含有飲食品中の異性物の生育性を予測する方法ならびにシステムの提供。【解決手段】飲食品中での微生物の生育性を予測する方法であって、飲食品について成分分析値を定量データとして取得し、さらに微生物の生育性の有無を微生物の増殖有または微生物の増殖無のいずれかの定性データとして取得し、取得した両データを判別分析法により解析し、飲食品分析値から微生物の生育性を予測する予測モデルを構築し、該予測モデルに基づいて飲食品の成分分析値から飲食品の微生物生育性を予測する方法。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007312738/
2019.01.10
アサヒビールは8日、都内で2019年の事業方針説明会を開催した。 登壇した平野伸一社長は、「基幹ブランドの強化と新需要の創造!」をスローガンとし、「アサヒスーパードライ」のブランド戦略、「クリアアサヒ」の大幅クオリティアップなどを説明。「今年はアサヒビールが先頭にたって、ビール市場を拡大したい。そのためには、業務用市場での既存店の活性化がカギになってくる。しっかりと取り組んでいきたい」と意気込んだ。夕刊フジzakzak.,2019.1.9
2019.01.10
出願人: 味の素株式会社発明者: 深田 寛朗, 吉田 エリカ, 矢野 由紀出願 2015-008611 (2015/01/20) 公開 2016-131533 (2016/07/25) 【要約】【課題】セルラーゼの製造法を提供する。【解決手段】恒常的活性型Gna1タンパク質をコードする変異型gna1遺伝子を保持するように改変されたアクレモニウム・セルロリティカス(Acremonium cellulolyticus)を培地で培養し、該培地よりセルラーゼを回収することにより、セルラーゼを製造する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2016131533/
2019.01.09
出願人: 協和発酵バイオ株式会社発明者: 足立 雄悟, 林 幹朗, 妹尾 彰宏, 米谷 良之, 橋本 信一出願 JP2007066910 (2007/08/30) 公開 WO2008026698 (2008/03/06) 【要約】本発明によれば、(1)配列番号1~3のいずれかで表されるアミノ酸配列を有する蛋白質、または(2)配列番号1~3のいずれかで表されるアミノ酸配列と80%以上の相同性を有し、かつ配列番号1~3のいずれかで表されるアミノ酸配列を有する蛋白質と実質的に同一の活性を有する蛋白質、の活性が低下または喪失しており、かつ(3)配列番号4で表されるアミノ酸配列を有する蛋白質、または(4)配列番号4で表されるアミノ酸配列と80%以上の相同性を有し、かつ配列番号4で表されるアミノ酸配列を有する蛋白質と実質的に同一の活性を有する蛋白質、の活性が低下または喪失しているコリネバクテリウム属に属する微生物、および該微生物などを用いたL−グルタミンの製造法を提供することができる。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2008026698/
2019.01.09
γ−アミノ酪酸の製造方法 出願人: 国立大学法人広島大学発明者: 杉山 政則, 田村 隆由出願 JP2010003663 (2010/06/01) 公開 WO2010140348 (2010/12/09)【要約】GABAを効率よく製造する方法を提供すること。グルタミン酸又はその塩を含む培地に不活性ガスを通気し、エンテロコッカス アビウムを用いて培養し、γ−アミノ酪酸を回収することを特徴とするγ−アミノ酪酸の製造方法。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2010140348/
2019.01.09
出願人: 味の素株式会社発明者: 泉井 裕, 原 吉彦出願 2004-325563 (2004/11/09) 公開 2006-129840 (2006/05/25) 【要約】【課題】 L−グルタミン酸の発酵生産の効率を向上させる。【解決手段】 L−グルタミン酸生産能を有し、かつ、NADHにより阻害を受けないように改変したクエン酸シンターゼをコードする遺伝子を導入したγ−プロテオバクテリアを培地中で培養し、該培地中または菌体内にL-グルタミン酸を生成蓄積させ、同培地中又は菌体内からL−グルタミン酸を回収することにより、L−グルタミン酸を製造する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006129840/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2019.01.09
出願人: 協和発酵バイオ株式会社発明者: 林 幹朗, 田畑 和彦, 米谷 良之出願 JP2011050207 (2011/01/07) 公開 WO2011083859 (2011/07/14) 【要約】微生物を用いた効率的なL−グルタミン又はL−グルタミン酸の製造法を提供する。L−グルタミン又はL−グルタミン酸を生産する能力を有し、かつ二本鎖DNAの超らせん形成能が親株に比べて低下した微生物を培地に培養し、該培地中にL−グルタミン又はL−グルタミン酸を生成、蓄積せしめ、該培地中L−グルタミン又はL−グルタミン酸を採取することにより、L−グルタミン又はL−グルタミン酸を製造する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2011083859/
2019.01.09
出願人: 独立行政法人食品総合研究所, 三栄源エフ・エフ・アイ株式会社発明者: 永田 忠博, 細田 浩, 坂上 和之出願 2006-099137 (2006/03/31) 公開 2006-304790 (2006/11/09) 【要約】【課題】褐変酵素の活性を抑制する剤を提供する。【解決手段】褐変酵素阻害剤の有効成分として、ネギ類植物に含まれる成分であるジまたはトリスルフィド化合物を用いる。また褐変酵素阻害剤の有効成分として、ネギ類植物のジスルフィド化合物含有画分またはトリスルフィド化合物含有画分を用いる。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006304790/
2019.01.09
レスベラトロール類含有組成物、レスベラトロール類含有飲食品、およびレスベラトロール類含有組成物の製造方法 出願人: 学校法人加計学園google_iconyahoo_icon, 株式会社あじかんgoogle_iconyahoo_icon発明者: 益岡 典芳, 井上 淳詞, 村上 崇幸出願 2013-093899 (2013/04/26) 公開 2014-212748 (2014/11/17) 【要約】【課題】本発明の課題は、安価で利用性に富むレスベラトロール類含有組成物、レスベラトロール類含有飲食品、およびレスベラトロール類含有組成物の製造方法を提供することにある。【解決手段】ごぼう由来のレスベラトロール類を含有することを特徴とするレスベラトロール類含有組成物により上記課題を解決する。https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2014212748/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2019.01.09
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