フリーページ
連合が誕生した30年以上前に共産党系労組と相いれなかっだのは事実だろう。だが 多様性の認め合いが必要なこれからの時代、イデオロギーにこだわり続ける労組に存在意義はあるのか。 芳野会長は「共産主義と私たちの民主主義は決定的に違う」と語る。しかし、共産主義と対のイデオロギーは資本主義、民主主義の対立軸は専制主義や封建主義だと私は考える。
総選挙前の「立民と共産の共闘はあり得ない」との発言も含め、まるで共産アレルギーをあおる自民党の政治家のように感じた。
「残念」で済ませるのか?(8日の日記) 2026年09月08日
米国民主党、OS更新が進むのか(7日の… 2026年09月07日
理念と血税のAI選び(6日の日記) 2026年09月06日
PR
キーワードサーチ
コメント新着