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ボロヴェツというチョコバーをブルのお土産として7~8本出す予定。2人で1本になるかも。ボロヴェツって地名?以前、Yさんがツアの人達を連れていった町がそんな名前だったような・・・かすかな記憶。ガブロヴォでパパ(Sちゃんの)が買ってくれた時に食べて、お気に入りに。ツムで10本くらい買って2~3本どこかへ行った(-_-;)。ブルー系の個別包装で、キリリツァでボロヴェツと書いてある。あと、山の絵も。でも、夏場にチョコのお土産はイマイチ・・・なんか半分溶けてるように見えるが・・・(-_-;)そうだ、次回のお土産はボザにしよう。1リットルボトルを買ってくれば充分でしょう。10人で一口ずつ味見(-_-;)。帰国前日(金曜)にジェンスキパザルで買って、火曜日の例会で飲む・・・という予定で腐る?ブルに里帰り中のSちゃん、ボザ飲んでるのかなぁ・・・
2004年08月24日
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ブルガリアオンラインのトップページがオリンピックだった。銅メダル2個とったって。あんまり盛り上がっていないのかなぁと思っていたので何故か安心(-_-;)。今のところ金1銀1銅5で、本日の記事はボートで取ったメダルに関するもの。シドニーでは金5銀6銅2だったらしいので、それなりに獲得するみたい。と思ったら、ソウルでは金10銀12銅13。あれま、すごい!人口比やGDPで見るとブルってすごい。人口は日本のたった7%なんだもの。バルセロナでの獲得数がネットで探せない(T_T)。ソウルがベルリンの壁崩壊前、バルセロナが崩壊後・・・なんとなく崩壊後は少なくなってる感じ。レスリングとか新体操とかブルガリアの得意分野はこれからみたい。
2004年08月23日
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ブルガリアのアコーディオンの先生同じメーカー・型のアコーディオンが欲しい。リード1枚で弾いた時に、やわらかいこもった音がする。日本の先生達は旧東ドイツ製のアコは弾きにくいよというが・・・他社のもので同じような音の出るものを思い出してくれようとしていたので、「あ、いいです。ブルガリアで探してもらいますから。急がなければ何でもありますから」とお断りした。日本で買うとちょっと良い目のアコって7~80万円はすると思う(T_T)。ブルで10万円以下で買いたいよう・・・(-_-;)そういえば先日の帰国時税関でアコケースを背負っていたら、中身は何ですかと聞かれて、アコと答えたら、買ってきたんですか、持っていったんですか?と聞かれた。買ってきたものだったら何だって言うんだろう・・・?
2004年08月21日
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アテネのオリンピック観戦者が困っていること! ってテレビのオリンピック番組でやってた。トイレで。インタヴューされた日本人が「困るんですよ」って・・・何がかというと、「トイレットペーパーを流さないで、汚物入れに入れること」。はて、どうしてそれで困るんだろう???ブルガリアのトイレは紙を吸い込むような設計になっていない気がする。忘れて流してしまったとき、なかなか吸い込まれていかなかったもの。タルノヴォの記念碑のところのレストランのトイレはトルコ式だったと思う。ギリシャはトルコと不仲みたいだから、トルコ式のトイレはないのかな・・・最初、トイレで困る、というとそういうことかなと思った。あと、扉の下が開いてるとか。ドイツのトイレがそうだっけ?空港のトイレは気になるほどじゃないけどさ・・・。
2004年08月20日
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悲しい気分に浸れるアコーディオンが弾きたい・・・。自分の気持ちに向き合うことが、前進する第一歩だから。今、思いつくダンスの曲はブルガリアの曲ではなくて、ルーマニア・・・かな。台湾の「月琴」も悲しく弾けそうな気がする。「マリマリコ」「ツヴェタモマ」・・・?ブル音楽は哀愁を帯びて明るいのか・・・?悲しく弾くというという観点で、もう一度ダンス音楽も手持ちのCDも聞きなおしてみようと思う。いつかヒーリングミュージックとして誰かの心に届くならなお嬉し。
2004年08月19日
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男子体操が金メダルを取った。美しい基本に忠実な体操を目指してジュニアの強化をして20年とのこと。男子体操すら美しい。ローマは1日にしてならず(-_-;)。イヴァン先生も「step by stepだよ」と言う。step by stepで進んでいくためには練習しないかん。アコを弾いて、オリンピックを見たら、踊りの復習をする時間がなかった(T_T)。ブランコフスカ・ラチェニツァが前夜の課題だったのに・・・(>
2004年08月17日
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ピリン地方にクラタという町か村があるみたい。ブルガリアダンスでクールスコホロと言うと北西の方の踊り?が知られていたけれど、先だって南の地方のクールスコをニコライさんが紹介して、「ピリンのクールスコはこんなんです」とだけ解説があったけど、じゃあ、いったいクールスコの言葉の意味は何やねん?だったのだが、あろうことか、「地球の歩き方」のピリン地方のところに「クラタ」という地名があるではないか!毎回アコやダンスのレッスンばっかで、ブルガリアそのものを殆ど知らない私にカヤ先生が勧めてくれたのはバンスコ行き。来年はルセかヴァルナかなぁ・・・と思っていたけど、「バンスコきれいだよ~」って言われてバンスコに行きたくなってしまった。人口300人と書いてあったかな、どんな町よ、300人って???ロドピもヴィディンも行かなかんよね・・・そのうちには(-_-;)
2004年08月16日
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ロシア語講座を見た。モスクワで道で手を伸ばしていると、タクシーじゃない車が止まってくれて、運転手と値段交渉をして交渉成立なら乗り、不成立ならそのままサヨナラ、ってシステムがあるとのこと。モスクワの街を知らないとできないけどってことだった。で、タクシーに乗る時は、助手席。ブルガリアもそう。ロシア語講座でも、佐藤珠緒ちゃんがどうして助手席に乗るんですがと言っていたけど、ロシア人の先生のお答えは「運転手さんとお話をするから」だった。本当にホストファミリーさんやブルガリア語の先生達はよく喋っていたよ。初めて乗ったタクシーのはずなのに(-_-;)久しぶりにロシア語講座を見たら、ダニエルカールさんと佐藤珠緒ちゃんが生徒になっていたのにはちょとびっくり!
2004年08月15日
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「テムナ・エ・マグラ」のテムナって何だ? 12万語辞書にも載っていない(T_T)。地名? マグ’ラは霧。冬にソフィアを覆っていた霧。「テムナ・エ・マグラ」は歌の歌い初めだから、ずっと解読を進めていけばわかるのかも(-_-;)とはいえ、今回のお買い物で12万語ブル英辞典を買ったので、コスモポリタンやブルオンラインを読んだりするのにはまずまずではなかろうか。1万五千語辞典では如何せん、これは重要単語だろう・・・っていうのも載ってなくて怒り心頭だもの。日本でもそうだけど、英語を自国民が勉強するのが第一だから、ブル英辞典もブル人が英語を勉強するためのもので、マシュの欄にはman,複数はmenとある。マシュのところに複数形マジェがあればいいのに・・・そうか、アメリカに行ってブル語辞典を買えばいいんだなぁ・・・コプリで会うご夫妻の住む移民が多いというピッツバーグなら確実か・・・?しかし、外国で作られたブル語の本ってブル語が疑わしくないかしら・・・う゛、ジレンマ(-_-;)
2004年08月14日
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チュシキがおいしかった・・・なんでこんなにおいしいんだろ・・・と恍惚感に酔うほどに。 以前、若いブルガルカJちゃんも真っ赤なチュシキを出してくれた。親子丼も作ってくれて、ごはんがあったのでチュシキで何杯もおかわりをした。チュシキ丼の日本デビューはあるか?キムチ丼があるんだからさ。今回の目的の一つ、ツムデパートの地下めぐり。閉店15分前に駆け込み。トマトピュレイ様のリュテニツァの2キロ瓶みたいのがあったが、重さに恐れをなして買わず(T_T)。200mlのラキア5本をあきらめれば買えたかも(-_-;)
2004年08月13日
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日本人で屈指のブルガリアンダンサーであるSさんと、フリストのセミナーで会った。CDや楽譜を買うならここ!とすすめていただいたのが、たぶんここ。話をしているときは余り興味を持たずに聞いていたので、場所がわからずに探し回った~!見つけてみると探し始めた場所の近く、イヴァン・ヴァゾフ劇場のお向かいであった。普通のCD屋さんにはない楽譜や書籍があるので、プロのミュージシャンも立ち寄るお店とのこと。ガイダの教習本が600円位だったので、Oさんのお土産に・・・とも思ったけど、民族音楽は楽譜が先なのはよくないと思ってやめた。ご希望なら次回買ってくるよ。以前、北欧とイギリスのミックスバンドの人に習った時も楽譜は最後に配られただけだった。曲を聴いたことがなければ、楽譜だけから音を作るのは危険と思う。以前、Sちゃんのお母さんからやはりアコの楽譜集をもらったが、それをもとにブルガリア人の先生に習わないと曲にできない感じ。あっちこっちのCD屋さんで聞きまわって、そのたびにCDも買ったので、こんなにCDを買ったのは今回初かも。時間も取られて、予定していたキリムのお店もジェンスキパザルも今回はお預け。Sさんは持っていないCDはもれなくご購入とのこと。彼はご自身が講習なさるからそれも必要でしょうが、私がこんなに買ってどうする・・・って感じだけど、日頃踊っている曲の別バージョンに遭遇するととても嬉しいので、ついつい買ってしまった(-_-;) その割にはお目当てのものに遭遇しなかったぞ~! 先のニコライさんの「クロツァ」に遭遇したが。
2004年08月12日
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次代へブルガリア文化をひきついでいくアンゲルとニコライ。アメリカ在住で踊りを教えているプラメンの甥っ子達。 アンゲルは13歳と言っていた。今夏からアコを始めた。イヴァン先生が教えた記念すべき曲は「ボリャノボリャンケ」。ダンサーにはなじみの明るくてかわいい曲。ニコライはアンゲルのお兄さん。去年からガイダを始めた。踊りに関してはいくらかアンゲルのほうが熱心な感じ。セミナーで習ったショプスコマシコホロをパーティの時にリクエストして踊っていた。アンゲルはマケドニアの歌詞の言葉の意味も教えてくれた。そういえば去年はtozi-tazi-tova-teziなんていう活用をアンゲルに習ったっけ。若者は覚えが速い。来年はどうなっていることか・・・(^^)年よりも負けてはいられない!ナトリサネを始めて習ったアンゲルは、ナトリサネがうまく踏めずになぜか習っていないトロポリになってしまっているとカヤさんが笑っていた(^^;若者は口うるさく言われずとも自然に身体で覚えていくんだろうが、年よりは、そして外国人はそうは行かない。若者の不熱心を嘆くより我が踊りのへたくそさに目を向けねばと思う今日この頃・・・。
2004年08月11日
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ナスコ先生にタランブカを探してきてもらい購入。超軽。縁が先生の楽器のように滑らかに丸くなっていないのがちょっと残念。色は指定しなかったけれど私の好きなシルバー。既に値段を忘れたが(-_-;)、160か180レヴァ。思っていたよりお高い。お土産物屋さんでもっと安く買ったような話を聞いていたが・・・叩くところは皮ではなく、プラスチック。何によって値段が決まるのかは? タランブカの下に引いているものは何と言うのだろう・・・これはキリムではなく・・・お風呂上りの足フキマットのようなもの。セゾニホテルの洗面所前にもあった。ソフィア市内で5レヴァで購入。赤が多いのが好きで探したけど余りなかった。紺色のもセットで買えばよかったなぁ・・・。
2004年08月10日
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音楽は頭から手へ、そして心へ。たったこれだけの言葉なのだが、イヴァン先生から言われると私は打ちのめされる(>
2004年08月09日
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再び、ルフトハンザの遅れ。各便15分~30分。just on timeってことはないのかしら・・・(T_T)一人で行動していると、待っているのもいらいらするし、乗り継ぎが多いので、乗り継ぎ便に乗り遅れないかとほんとひやひやするんだから!ソフィアでのチェックインの時、「ne prozorets」と言ったのに~!!!フランクフルト→名古屋が窓際席だった(T_T)私のお隣は日本人男性。離陸後1時間くらいして一度トイレに行ったきりずーっとお席におられました。自分が行きたい時は行きたいと言えばいいのでしょうが・・・私自分が通路側ならしょっちゅう行っちゃうんだけどね・・・お隣に座る日本人ってほんとトイレに行かない気がする。それにしても、帰りの便はご機嫌斜めなお子ちゃまが多く、泣き声も「びぇびぇ」を通り越して「ぎゃあぎゃあ」だった。何とかならないのかなぁ・・・子供に睡眠薬を飲ませるとか、カプセルに入れてしまうとか・・・そんなことできないよね・・・隔離部屋を作るか、はたまた搭乗年齢に制限をつけるか、子供便をつくるか・・・(-_-;)。最たる親子は、外国人でお母さんと3人の子供(-_-;)。ヒステリックに、子供を叱りつけてはいなかったが・・・なんにしても、3人も連れて10時間以上の飛行機搭乗はたいへんだ・・・どんな事情があって・・・と思ってしまったが、独身者にあの「ぎゃあぎゃあ」はたえがたき。
2004年08月08日
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ブルガリア人はおしゃべりである。多分男女とも。そして、タクシーの運ちゃんもしかり。朝、5時半。ホテル手配のタクシーで空港へ。けっこういい年のおっちゃんだったけど、日本はいいところでしょう、とかお金持ちだよねとか、いろいろお話をした。その上、タバコを2度もすすめてくれた。いかんせん、タバコは吸ったことがないので、断るしかない。次には、ガムをすすめてくれた。私はごくごく自然に、そのままもらった。ほとんど食べそうになったよ(-_-;)。食べようとしたその時、おっと、ブルガリアでは見知らぬ人にものをもらって食べてはいかんのだったと思い出し、食べずに話を続け、後にそのガムは捨てた。果たしてあのガムには睡眠薬が仕込まれていたのであろうか・・・?タクシーの料金も、途中からメータの上がりも急ピッチになった感じ。結局空港まで16レヴァ。早朝ということと、荷物が相当重かったので、そのまま払ったけど、微妙なぼられ方だね・・・。おいおい、これから帰国するんだから、いい気持ちで帰らせてくれよ~最後にぼられたでは後味悪いな~って感じだけど、このくらいで済んでよかったってところかなぁ・・・。今回、アフトブスガラからホテルまでのタクシーではぼられなかった。プリンセスホテルまで歩いてからタクシーを拾おうかとも思ったけど、ガラに乗り入れているのは「良心的OKタクシー」だけだったのでそのままのったら、ブルガリアホテルまで1.5レヴァ。今回ホテルから乗ったのもたしか「良心的OKタクシー」ではなかったかなぁ・・・と思うんだけど、ホテル手配ということで信頼してて余り覚えていない(-_-;)
2004年08月07日
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とてもかわいいロマンスの始まりの歌。「Proshetax se」Proshetaxの原型は?これは多分過去形。古い言葉で「ride on」とのこと。ちなみに1番の歌詞は「♪Proshetax se s koncheto,ya yagne le,iz poleto shiroko」踊りは4小節のみ。リーダーのみがチーフ操作あり。1小節目で右手振り子のように胸元から弧を描き右へ、2小節目、左へ。3小節目右へ、4小節目頭上でCWに2回転。左側から1小節目につなげる。ツベタンカさんの歌の授業に出ていてよかったと思った。昔自分がこんな声で歌えるとは思っていなかった。声は前に出さなければならない。飲み込んではならない。地声に近いハリのある声を出すことはとても気持ちがいい。息が切れるけど(>
2004年08月06日
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Vinegi da rabotish c udovolstvie(Always play with pleasure)! 本日セミナー最終日。アコは新曲はなし。3日行けば新曲は2曲。さびしい限り。前の前の冬も2曲だったなぁ・・・トラキスカラチェニツァとラディノホロ。曲数は少ないけど、今回もまた超根源的なことを習う。最近、スポーツをやる人が「楽しんでやります」などというのをよく耳にするが、何でもそうなんだなぁ・・・アコに限らず、ダンスもしかり、果ては人生しかり?楽器は楽しんで弾けるようになるまでにたくさんの練習を必要とする。そんなこと要求しないでよ~という嘆きもないではないが、師ののたまうことは絶対である。楽しんで弾きなさいということは、楽しんで弾けるようになるまで猛練習しなさいということである。
2004年08月05日
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ダンスセミナー後の必需品はバンテリン。一日のレッスンが終わったあとはシャワーを浴びて足のケアをしておかないと、足の指やふくらはぎやももやわき腹までがつってしまう(T_T)。バンテリンはメントールを含む。私は調子にのって、両足に加えおなかにまでバンテリンを塗った。あまりに広範囲に塗ったため、皮膚温度が下がって下がって、加えてコプリの夜は寒く、薄物の衣類しか持っていっていなかったので、本当に具合が悪くなった(T_T)。夜遅くまで起きているルームメイトに合わせて、夜更かしをする予定だったが、耐え切れず部屋に引き上げて布団にくるまった(>
2004年08月04日
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朝6時には明るくなる。部屋をシェアした香港の女の子は朝8時まで寝るという!明るくなったら起きようよ~(-_-;)。一昨年は、別々の部屋で夜通し私がアコ練していたので、さほど気にならず。去年はSARSで彼女のビザがとれず・・・。活動時間の違う二人が相部屋っていうのは大変だ~!07:00 表の放牧場?で撮影。08:30 朝食(ハム・シレネ・キュウリ・トマト)09:30 ダンスレッスン(ドブルジャのホロ、セヴェルのシラ系)11:30 アコレッスン(ピリンのハジベリク)13:00 昼食(サラダ・タラトル・メイン・デザート) アコ練習17:00 ダンスレッスン(トラキアのプラヴォホロ)19:00 夕食(サラダ・メイン・デザート)去年より若干楽なスケジュール。私はガイダのレッスンはなし。3日間のセミナー参加の最後の日のみタランブカのレッスンを入れる。それまではアコ練でタランブカのレッスンなどしておられない(-_-;)ホテルは町のはずれ。朝夕、反対側のはずれの小学校へダンスのレッスンをしに通う。希望者は車の送り迎えつき。私は最後のレッスンが終わった時のみ、歩いて帰り、途中お土産を物色。アコの発表会用に黒いシルクの刺繍ブラウスを購入。ダンス用のチーフをお土産にたくさん買いたかったが、店の在庫が4枚のみ(-_-;)。CDを1枚。
2004年08月03日
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日本語が堪能なガイドさん宅へ1泊。毎度、どこへうかがっていても似たような間取り。その微妙な差を見比べるのもまた楽し。今回のMさん宅はなんと本の多いお家であったことか!あそこまで日本語が堪能になっている背景に、これだけの日本語の書籍の存在があったかと打ちのめされる。絵本、小説の文庫本、大露和辞典、日本語、漢字学習本…日本画、日本人形…。私が彼女へ持っていったお土産は大福だったが、その日の朝まで彼女がガイドしていた日本人にもらったというものは羊羹(-_-;)。在ブル日本人からの電話…彼女の生活はブルガリアにありながら、「日本」にあふれていた。彼女は泊まっても食事は作らないよと言っていたのに、朝食を準備してくれた。といっても、パンとコーヒーとトマトとキュウリとシレネ。荷物の件を確認するために、ルフトハンザの事務所へ電話をするが、すれどもすれども電話に反応なし。彼女はブルガリアで連絡がつかなかったら、何もできないと怒り、あきれる。私はとりあえずブルガリアに着いてしまえば・・・と、さほど気にならず。11:30 お昼前に仕事の打ち合わせがあるという彼女にくっついて、旅行会社へ。近く日本人を案内してブルガリアとルーマニアへ行くという。社長さんと秘書の二人の事務所。こんなんで成り立って行くんだなぁ・・・。二人とも大声で打ち合わせ。14:00 バスとトラムを乗り継いで、空港へ荷物をとりに。「lost baggage」受付にはまたも10人くらいの列。毎日こんなことやってんのね・・・(-_-;)なら、もっと手際よくやろうよ~(T_T)。15:00 アフトブスガラの2階で、お茶。プリンセスホテルが見えるバスターミナルだけど、こんなきれいなターミナル、いつできた?昨日今日とは思えない。5月にもここはあったの?あの土煙のターミナルもまだ残っているのかな・・・16:30 アフトブスガラの入り口でアコの先生、タパンの先生と待ち合わせ。会えない(>
2004年08月02日
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今回のルフトハンザは遅れたー!!!海外旅行の旅程に正確さを求める私が間違っているのか・・・。ルフトハンザよ、おまえもか!の心境。3本乗る3本ともが遅れた。超広のフランクフルト空港を走らせるな~~!(それだけ乗り継ぎがいいってことを感謝すればいいの?)ソフィア着22:30。飛行機は満席、パスポートコントロールは超満員。通過するのに1時間。お迎えを頼んでいるので気が気ではない。他の皆さんは携帯で連絡をしている。海外で使える携帯は必要だ。23時半過ぎ。荷物がない!!!本当にない!!!「lost baggage」受付に15人くらいの人の列!!!一人の受付に10分位かかってる・・・(-_-;) とにかく、お迎えの人に私が着いているって知らせなきゃ・・・ちょっとだけ出してもらって、また列に並ぶ・・・パリへ行ったという私の荷物。中国人、ブル人、モスクワ経由の人、ウィーン経由の人・・・しかし、受付に時間かかり過ぎ。もっと手際よくやろうよ~(T_T)24時過ぎ。タクシー窓口はもう閉まっている。タクシー乗り場にいるタクシーは、ぼらない「OK」タクシーのはずなのに、24時を過ぎて空港内の窓口が閉まった後は、ぼるタクシーへ化した。リュリンまで20レヴァかかるという。お迎えのブル女性はブル人の自分に対して侮辱だ~と怒っている。待っていてもタクシーすら来ないので、電話で呼んで、リュリンへ。彼女の言うとおり、9レヴァで到着。
2004年08月01日
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