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身の回りで手に入る自然素材を使ってコラージュしました。種を放射状に並べると花に見えます。様々な種を使って自分だけの花かごを作ってみよう。対象は高学年です。使用した種カボチャ、カキ、ナンテン、ナンキンハゼ、トウモロコシ、ナツミカン、スイカ、サンショウ、トウガン、スイカ、クロマメ、リョクトウ、レンズマメ、ネズミモチアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.28

樫の枝で棒人間を作るぞ〜って始めた工作ですが、想定以上のエラいもん作ってくれましたライオンができた~普通のライオンではないな…なんか神々しいこの作品はあまり形のよくない枝をわざと使っています。曲がっていたり、こぶができている所を避けずに生かしているんですね。なので、どかか野性味が残っています。素晴らしいアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.25

「スウェーデンテキスタイル暮らしと自然に息づくデザイン」に行ってきました。ミュージアムショップも楽しみにしていた展覧会です。スウェーデンテキスタイル暮らしと自然に息づくデザインデザインの勉強をしていたら必ずどこかで見ているデザインですね。北欧では、特に太陽が昇らない季節に少しでも家の中で明るく楽しく暮らせるようにデザインが発達したと言われています。インテリアにおけるテキスタイルデザインは高緯度地域でそでない国々よりも重要だと感じます。「ニルスのふしぎな旅」はスウェーデンの児童文学だったのか。イェータ・トレーゴードデザインは知っていたが、名は存じ上げなかった。どのような功績を残した方なのか初めて知る。日本人のデザイナーのプロダクトもありました。ちょっと忘れられない感じの絵が製品化されていました。宇都宮琴音のHPアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.24

デカルコマニー技法で彩色した模様から見えたイメージに少し加筆して仕上げた絵です。イヌ木オリジナルキャラクター魔法使い私左右対称の模様のせいか、生き物が多いですね。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.21

先週から引き続き制作中の棒人間が完成想定を超える可愛らしさ想定を超える可笑しさ想定を超えるおおざっぱさ秋の文化祭で何体か作って売ってみようかなって思っています。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.18

絵画のモダンテクニックの一つでもあるデカルコマニーを使って絵を描きます。今週はとにかく自由に、でも何かを想像しながら少しずつ色をつけていくことにします。普段からよく使っている4つ切りの画用紙を半分に折って使います。アクリル絵の具を塗っては半分に折って転写することを繰り返します。作業を繰り返しながら、何かに見えないか想像します。この生徒さんはイヌが見えてきたので、途中からよりイヌに見えるように絵の具を置いていました。こちらの生徒さんは大きな木が見えたそうです。次回はここに加筆して絵として完成度を上げていきたいと思います。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.14

樫の木の剪定した枝で棒人間を作っています。このクラスはみんな人間にしました。あと棒は無理って事で自由工作してる生徒さんもいます。先生の試作と対戦ごっこするな〜自由工作棒人間も自由工作も¥少し手を休めて…今日はボランティア先で採取できたタラヨウの葉がありまして、これで遊ぼう。タラヨウは「葉書き」の木とも言われ、その葉の裏を傷つけて文字を書くことができます。紙がなかったり貴重だった時代に重宝された木でした。今でも郵便局のシンボルツリーになっているところがあるそうです。文字を書いて切手を貼れば郵便物として出せるそうです。ホンマに遊んでるなアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.11

先週組み立てた枝の人形にアクリル絵の具で着色したり、別の素材をくっつけたりして完成させました。ウサギだった…可愛いですね耳を使ってひっかけることができます。引っ掛けられるけど、もう一工夫できたかもしれません。引っ掛けるところの形でもっと表情が出せたかもしれません。馬じゃなくて羊でした色付きの綿は先週のうちに絵の具を染み込ませて乾かしたもの。なんとか立っています。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.07

美術家藤浩志さんのプロデュースする現代アート展に行ってきました。藤さんは大学の先輩で美術家でありながら現代社会でアートを通じたユニークな活動やシステム作りをしている方だと認識しています。不要となった玩具を交換する「かえっこ」という活動を通して集まった要らなくなった玩具を素材にして、恐竜などのアート作品を制作しています。かえっこ ※この展覧会は「かえっこ」のイベントではありません。会場風景なんか見たことのある玩具もありますねww量も凄いですが、時代といいますか、流行といいますか、一つ一つ見てる時間があっという間に過ぎていく会場には玩具を使った制作体験コーナーもあり、一度チケットを買うと何度でも通うことができるようになってます。道具なども揃っています。危険な工具もあるので、親子で一緒に作るのがいいですね。床置きのお皿の中に材料が入っています。枝にくっついているのは来場者の作品です。ペットボトルの展示台が作られ、そこにもみんなの作品がいっぱい展示されています。これも材料か!(笑)完成した作品は番号で管理されます。またどこかの展覧会場で展示されるかもしれませんね。子どもたちも巻き込んだ作品作り。すごく共感できます。こちらはまだ制作中の作品のようです。改めて藤浩志さんのスケールの大きさを感じた展覧会でした。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.05

桜の季節にいつか行きたいなと思っていた壷阪寺を参ってきました。場所は奈良県高取町の山の上。近鉄南大阪線壺阪山駅からバスで壺坂口まで行き、そこからは山道を2〜30分登ります。一人で山道登るのってどうよ?と思いましたが、桜の季節のおかげで登る人たくさん。といっても小さなバス満員分なので30人くらいでしょうか?壷阪寺(南法華寺)真言宗単立のお寺です。宗派団体に属さない独立したお寺です。やっと到着した壷阪寺は天国のようでした!御本尊十一面千手観音菩薩像は目の仏と言われています。この仏様によって目を救われた夫婦沢市とお里の物語が壺阪霊験記です。大雛曼荼羅 高取町はひな祭りでも有名です。雛壇の窓からご本尊を拝めます。境内の一番高い所にあるインドから招来された大観音石像。インバウンドの方も結構きてました。びっくりです。こちらの涅槃像も同じく。壺阪寺は長年インドのハンセン病患者の救済に取り組んでいるそうで、ヒンズー教の絵やガネーシャの置物なんかも売ってました。有名な桜大仏の写真スポットは狭い仮設の櫓からでした。平日でも少し並びました。でも素晴らしい景色でした。石仏立体曼荼羅帰りはバスに乗らずに江戸時代の街並みが残る道を壺阪駅まで歩きました。花も綺麗でした。沢市とお里の墓も途中にありました。床屋のサインポール、動いてます。飛鳥時代に大陸から薬草が入ってきて、奈良には古くから薬屋や薬草園があります。資料館もありました。壷阪寺のお隣に高取城跡もあるのですが、両方は行けなかった。車だったら両方行けたかもしれませんが、歩いた方が深くじっくり見ることができるようにも思います。車で行く場合はこの季節は駐車場の予約が必要です。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.04.02
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