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児童発達支援施設の小学生たちに種やドングリなどの自然素材でコラージュを楽しんでもらいました。場所はキトラ古墳に近い農体験小屋です。制作時間は1時間です。材料は種、木の実、小枝、ドライグラスなど土台は段ボールを白く塗装したもの。子どもたちの作品の一部です。トンボの羽はチガヤを使っています。蝶がトンボを選んでもらいましたが、トンボの方が人気でした。クヌギの殻を赤く塗って作るテントウムシも作ってくれている子が多かったな。貼るだけの簡単工作ですが、同行の先生の話では、作品は本人の性格でよく出ているということでした。自分の思うように自由に表現していただいているようで嬉しかったです。来週もう1回やります。夏休みの思い出になりますように。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.31

デコレーションケーキ2週目。今日はデコレーションに集中!くっつける素材は何を使ってもOK。クリームの表現に使えるかなと思い、石こうも用意しました。石こうにアクリル絵の具で着色してけクリーム風に。天辺は塗らないのかな?気になります。これも石こうです。チョコレートだそうです。粘土で作るよりもチョコレートの雰囲気でますよ。家庭化学工業 高級工作石こう(石膏) 2KG ホワイト 10640600 2点こっちはつまようじを短くカットして、チョコレート色に塗装ハリネズミ用のハリだそうですハリネズミは芯にアルミホイル、粘土をくっつけて乾燥させてから、アクリル絵の具で着色してます。ハリの取り付けは次回かな。木の実もこだわって選んでいます。ネコと私のバースデーケーキ。飼い猫への愛を感じます。今日はここまで〜アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.25

友人2人と日本橋散策。飲食店中心に、これで最後の投稿です。【喫茶松竹】コロナ禍で開店したレトロ風喫茶店。店名は「しょうちく」ではなくて「まつたけ」だそうです。「しょうちく」だと問題ありかもしれません。メイドカフェの多いオタロードにあります。メイドカフェに入らない人たちの需要がありますね。私もそう。ステンドグラスが素敵です。天井は松の水墨画みたいなのがありました。インバウンドの方もいらっしゃいました。喫茶松竹モーニングが注文できるギリギリの時間に行ってランチとしましたコーヒーに豚汁定食がついてます玉子は生です。昼ご飯になってしまいました。【黒門市場】インバウンドで賑わっています。食品サンプルがエライことになってました。実物とサンプルの境界があいまい京都の錦市場でも食品サンプルを結構みましたが、やっぱり大阪の方が派手な感じがします。商品が売り切れたり、補充が間に合わなかったりすると、食品サンプルがその威力を発揮する!【純喫茶アメリカン】千日前商店街の中にあります。インテリアは撮影禁止でした。上記サイトで見ることができます。昭和時代のナニコレ的な造形がここかしこに。テーブルは低め、所謂コーヒーテーブルというやつです。リラックスして会話できるサロンの雰囲気が残っています。平日でしたが、満席に近かったけど、2階席は使用されていませんでした。↓下記サイトで内装がわかります。【旅する喫茶店】純喫茶アメリカンパフェに挑戦するつもりが、何故かあんみつに…これも年齢かな?ヤダヤダ…友人一人はケーキを。ラムネ味で金魚のデザインここからはおまけ画像。はも@黒門市場 この日は天神祭りの宵宮@生鮮館黒門中川水掛不動さんこちらは大阪七福神の一つ寶満寺の狛犬 本堂には毘沙門天がいらっしゃいます。今夏、かに道楽前にミャクミャク降臨中アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.24

友人2人と猛暑の中なんば界隈を散策しました。なるべく屋内で過ごそうと思い、ギャラリー3か所巡りました。高島屋史料館、上方浮世絵館、エスパスルイヴィトン大阪に行きました。【高島屋史料館】無料高島屋の歴史やその時代時代の芸術文化をけん引してきた証しが展示されています。展示品は入替えがあるようで、この辺りに来たら何か見たことがないものないかなとふらっと立ち寄るのもいいかもしれません。私はデザイン系だったので、広告、パンフレット、包装紙などの他、マスコットのローズちゃんもいろいろ展示されていて面白かったです。ただ館内は多くのものが撮影禁止になっています。高島屋史料館玉虫厨子 復元品です。びっくりしました。昔本物を見たことがあるのですが、真っ黒けで玉虫はどこ?って感じだった。それがこの復元品では…はっきりと玉虫がわかります。どんだけの玉虫を…ローズちゃんこの建物の模型です。建物裏側は戦争の影響で改築が予定通りできなかったそうです。増改築の変遷が見れて面白いです。展示物の中で一番感銘を受けたのは、モダニズムの建築家シャルロット・ぺリアンの違い棚があった事です。なんでこんなモノがここに!?デパートって本当に凄いな~実は玉虫厨子の写真の背景にちょっぴり写ってしまっていますわざとじゃないデスヨ【上方浮世絵館】700円道頓堀は江戸時代に人工的に作られた運河で、その川沿いには芝居小屋や芝居茶屋がずらっと並んでいました。このミュージアムでは芝居小屋で売られていたお土産の浮世絵が展示されています。今の時代のパンフレットやブロマイドみたいなもです。なので美人画はなく、ほとんどが役者絵です。舞台の名場面などを描いたものが多いです。上方浮世絵館東海道四谷怪談中座がまだあった頃に勘九郎(18代目中村勘三郎)四谷怪談を通しで見に行ったなぁ。髪梳き、戸板返し、水を使った浮き死骸などなど外連味のある演出が楽しかったなぁ碁太平記白石噺けいせい清船諷【エスパス ルイ・ヴィトン大阪】無料ジェフ・クーンズ「Paintings and Banality」展ジェフ・クーンズと言えばピッカピカのバルーン・ドッグくらいしか知らなくて、それが見れると思っていきました。バルーン・ドッグはこちらのサイトで↓ジェフ・クーンズの公式HP会場には、油彩はじめ日用品を使った立体作品やステンレス鏡面仕上げのレリーフ作品など、全然違う作品を見ることができました。一番ガツンと来たのは油彩で、最初は油彩と認識してなくてデジタルコラージュかと思いました。過去の有名な絵をコラージュした写真のような背景に筆で殴り描いたような絵の具がかかっているのですが、よく見ると絵の具の厚みが感じられず、布目が見えたので版画なのかなと思うほど。でもキャプション見ると油彩と。ん?背景写真でしょ?否、手描きか!?デジタルコラージュした画像を大きく映し出してトレースし、色分解して薄く塗り分けている、そんな感じです。凄い根気や〜!アートって究極の手仕事なんだなぁ近づいたり、離れたり何度も行き来させられる絵でした。絵を見るだけで疲れてしまいました。立体作品はサラッと見るだけにしました。家に帰ってよくよく調べると、AIさんが教えてくれました。「ジェフ・クーンズの油彩画はコンピュータで作成した緻密なコラージュを下敷きにし、アシスタントチームが極小の筆とカーボン紙を使って筆跡を完全に消し去るフォトリアル(超写実的)な作風が特徴です。巨大スケールや鮮やかな色彩、情報の洪水のような多層的イメージの重ね合わせによって、消費文化や美術史の引用を表現しています。」絵を見て疲れたのは情報量が多いからなのかも。見れば見るほど発見があったので。マネの「草上の昼食」を別の角度から見た、でも裸の人はいなくて…そんなモチーフが小さくコラージュされてたりするんですわ。たくさん絵を見てきた人ほどハマりやすい作品になってます。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.24

友人2人と猛暑の中、なんば界隈を散策しました。もともとはエスパスルイヴィトンのギャラリーに行くだけのつもりが、松竹座の建物も見納めておきたい、インバウンドの方々どのくらい来てるんかな?、そういえば最近高島屋の別館が重要文化財になったな、とか色々見たいものが出てきて、この際まとめて見に行くか、という事になりました。さすが都会。せまいエリアに高密度な情報はさすがです。1日で結構回れたので、ブログ3回に分けて書きますね。内容は①レトロ建築、②ギャラリー、③レトロ飲食店です。高島屋東別館は、大正時代に大阪のメインストリート堺筋に松阪屋として始まりました。当初の建物は現在ほどは大きくなく、途中松阪屋が天満橋に移転し、代わりに高島屋が入り、増改築や戦争による鉄材の供出でその中断があったりして、今に至るまで多くの歴史を語る建物です。【高島屋東別館】私が学生時代に来たときは家具売り場でした。インテリアなどの工事関係のオフィスがあったようにも記憶しています。その頃は大学の課題でもあった椅子(課題はベンチ)のデザインばかり気になって建物はあまり見ていなかったなぁ。学生時代はどんどん視野を広げていく頃ですが、まだまだ面白いと思うものの範囲が狭かったと思います。高島屋東別館ファサードにアールデコ様式が見られます。今はデパートではなく、レジデンス型の外資系ホテルが入って営業を続けています。国指定重要文化財の建物に留まって体験できるなんて素敵ですね。できれば日本のホテルが入ってほしかったなぁ。他にはフードホールや、高島屋史料館が入っています。ヨーロッパのようなポルティコがあり、テラゾーのタイル張りです。タイルの目地は真鍮が嵌められています。模様は幾何学的でアールデコ様式です。赤いディテールはアカンサスの模様だと思われます。シタディーンのエントランス内側です。この照明は古いもののようです。綺麗です。内装の大理石は残し、エレベーターは新しく入れ替えられています。大理石をふんだんに使った豪華な階段。赤い踏み段はPタイルのようですが、昔は絨毯だったかもと思い調べたらやっぱりそうでした。豪華な劇場みたいな感じですね。デパートが特別な場所だった事がうかがえます。昭和の古いスーパーのビルなどでたまに階段に赤いPタイルなどみかけますが、こういう理由があったのか。照明器具もアールデコ様式です。これ何だろう?と随分考えてたんですが、多分穴を隠すためのもの。金属製の手すりがあったのではと思います。戦争中の供出でなくなったのかも…月に1回のガイドツアーに参加すれば詳しくわかるかもしれませんね。高島屋東別館ガイドツアーbyシタディーンなんば大阪従来木で表現されていたものが、金属で表現されています。時代の先端だったのでしょうね。エレベーターの跡だと思われます。フードホールにて。通気口かな?凝ってますね。古いエレベーターも残されていて、1基は動かすことができるみたいです。3階の高島屋史料館のフロアにあります。幾何学模様、アカンサスの葉の模様アカンサスの装飾あちこちに使われています。高島屋史料館は次ぼ投稿で。【松竹座】5月に解体が決まり、もう中に入れません。最終公演は15代目片岡仁左衛門さんの盛綱陣屋などが演じられました。元の題材は大阪冬の陣。大阪らしい演目でしたね。私はテレビで観ました。ネオ・ルネサンス様式ということです。ルネサンス様式を真似した後の時代のもの。まあ、そんな感じですね。それでも今の時代にこれを作るのはもう無理でしょう。気分が揚がるファサードですね。特別な日って感じです。本当に壊すのか…装飾にフィレンツェの建物を思い出すようなディテールがみられますね。最後に来たのは仁左衛門さんの襲名披露公演の時でした。なんとここで当日券を買ったのでした。平日、一人で、どこの席でもいいなら意外と入れました。開演まで喫茶店で時間をつぶしていると、通路横に片岡我當さん(仁左衛門の兄)がいてびっくりしました。こちらもご一読を 松竹座の歴史アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.24

生徒さんたちの夏休みが始まりました。昔に比べると少し早くなっています。2学期が始まるのも少し早いです。これも気候変動のせいでしょうか…工作でケーキを作ります。自分でケーキをデザインしてそれにあった作り方を考えながらすすめます。なんとなく色々くっつけたらできた~みたいな制作物ではない作品に近いものにしていきたいと思っています。まずはスケッチブックに作りたいケーキを描いてみよう。これも自分が興味のあるものや、ネットでケーキのデザインなどを検索して描きました。うちの教室にある材料も頭の中に入れて、あれやこれやと使ってみようと考えています。ケーキの土台は紙皿、発泡スチロール板、スポンジ、片面段ボールなどを用意しており、好きなのを使います。ケーキの大きさは大中小3タイプ用意しました。その他に粘土や石こうなども使えます。ハリネズミのケーキネコのケーキ海のケーキみんななかなか作るのが速いなぁ…それだけ集中してるって事ですかね。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.18

今日は明日香村の案山子コンテストに参加するチームのキックオフ会がありました。何を作るのか話し合い、お昼を食べた後解散。そのまま帰るのはもったいないし、酷暑の明日香村を散策するのもきついので、橿考研の博物館に行ってきました。長年、飛鳥・橿原に通っていますが、見学するのは初めてです。平日の博物館はほとんど見学者はおらず、でもエアコンはめちゃくちゃ効いてて、近年の夏の暑さを思うと涼みに入館するだけでも値打ちがあります。博物館の展示品で一番のお宝は藤ノ木古墳から出土した国宝の馬具や冠。本物や複製品を見ることができます。橿原考古学研究所付属博物館 デジタルミュージアムで楽しめます私は土偶や埴輪の方が好きなので、写真は土系ばかりですww土偶 この時代のものは小さいものや矢じりみたいなものが多かったな。東日本に比べると出土は少ない。技術的にも成熟した感じはなかったです。埴輪埴輪埴輪埴輪埴輪埴輪埴輪埴輪埴輪は大型のもの、人物も多く、見応えがありました。木製埴輪木製埴輪埴輪藤ノ木古墳の冠の工作です。よくできてます。飛鳥京跡苑池遺跡で見つかった石造物同じく流水施設だと思われる石造物。石英閃緑岩(飛鳥石)が使われている。館内でゆっくりと過ごし、暑気が少し引いてから帰りました。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.15

トイレットペーパーの芯、丸棒、ストローを使った動く仕掛けをベースに自分なりに楽しめる玩具を作ってみよう!こちらは講師による試作品です。羽ばたく仕掛けなので鳥をイメージしています。顔は子供たちが作ってくれましたネコが飛ぶ!★動画はこちら君もネコを飛ばすのか!★動画はこちらアスリートの体操 動かす方向がみんなと違う発想!★動画はこちら昇天するリス(ネコかと思った…)★動画はこちらオリジナルキャラクタープリケツというそうですふざけるのもいい加減にしてくださーい!アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.14
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飛鳥里山クラブのクラフトサークルの定例会で藍染をやりました。いつも準備指導をされていた大先輩が退会され、図らずも私と私と同期のKさん2人で準備することになりました。多分これから毎年担当になると覚悟しています。前任の方から染料の購入先や購入量、残った染料の処理など色々と伺いました。今まで楽しく参加できていたのは、見えない所でいろいろ気遣いしてくださる方々のおかげだなぁと改めて感じました。ということで、いつもより30分早く活動場所に到着し、早速道具の点検や作業動線のチェック開始。染料の準備はハイドロという還元剤をまず水に完全に溶かしてから、粉末藍を加えて終了。一番簡単な方法です。染色が始まるまで酸化しないようにビニル袋で密閉しておきます。手軽に染められるキット藍染め 手ぬぐい キット 染め ハンドメイド 藍染めキット 藍染 藍染め体験 染め体験 カンタン染め体験 天然藍 本格的な藍染め体験 藍色 ハンドメイド 染色 染料 手作り染めたい布は事前に各々準備して持ってきます。毎年初めての方がいますので、事前に柄の作り方や絞り方などを定例会で周知しておきます。最近はYoutube動画などでもある程度独学できるので本当に便利になりました。その甲斐あってか、今年は雪花絞り、筒絞り、巻き上げ絞りなどなどみなさん意欲的に柄を作っていました。素晴らしい!今回この手ぬぐいも使いました。まとめて買うとお得です。てぬぐい 白無地 なめらか岡生地 10枚セット※メール便:1セットにつき1通以下、作業の様子と皆さんの作品です。一部赤い色を使ったものはアカネです。倉庫に少しアカネの根が残っていたので使ってみました。ここ3年くらい藍染ばかりなので、また草木染もやってみたいです。真ん中の3点が私のです。手ぬぐい、ストール、布巾アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.08

前回と同様、玉ねぎの皮で草木染をしました。低学年ばかりのクラスなので、板締め絞りはやめました。洗濯ばさみや割りばしやビー玉などを使って自由に柄を作る方が簡単で楽しいと思います。絞った布は水にしっかり浸します。染色前に必ずやる作業です。染色中の火の番は私が担当していますが、媒染過程は子供たちの役目。色を確認したら、媒染剤から引き揚げて…水洗いしますが…次の柄を作ったり、スケッチブックにお絵描きしたりして、ほったらかし。。。洗ってくださ〜い!!色々できました。ハンカチにしてもいいし、給食用のクロスにしてもいいよ。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2026.07.04
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