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ロッドに輪ゴムで固定用の部品を作りました.重量は128gでした.重心位置は主翼の後ろ2cmくらい,飛行機ではないので次の実験にはちょうど良いくらいです.
2019.03.30
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ありあわせの材料で30分位でちょっと工作です.飛行機っぽいけど飛行機ではありません.ちょっと実験のための試作.わけあって,尾翼は大きめ.
2019.03.27
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リンク切れが多かったので修正しようとしたらトップに作っていた書籍紹介リンクの表の壊してしまってもとに戻らなくなってしまいました.なのでトップのリンクは左側のコンテンツリストへの誘導だけにしました.
2019.03.17
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またドローン関係ではありますが,知財がちょっと絡むので何かは秘密.パーツをOpenSCADで設計して色々出してますが,途中でノズルが詰まりました.掃除してまた出力できるようになりました.写真手前がノズルのクリーニング後,奥の方がクリーニング前.明らかに手前の方が綺麗にできてて,強度もありそうです.詰まる前に定期的にクリーニングした方が良いですね.
2019.03.07
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8ビットのフリフリLEDがもう少し安価なマイコンでできないか,ということで手持ちのAttiny2313で実験.ポートBが8ビットならんで出ているので,ここにLEDを接続.プログラムでLチカできることを確認.次にスイッチをポートDを使ってビット単位でON-OFF入力できることを確認.プログラム領域に配列データを置いて,うまく呼び出せることを確認.EEPROMの大きさと読み書きを確認.Atmega328のプログラムを改変してコンパイルしてみて,どのくらい容量がオーバーするか,逆にどのくらい削ればAttiny2313に収まりそうかを確認.文字数と操作性を少し落としてプログラムを簡略化すれば十分機能を満たすものはできそうです.
2019.03.04
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