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「1/24(金) 13:50配信石川テレビ」自転車って、本当に遅いのでしょうか?「乗用車が原付バイクに追突する事故があり、バイクを運転していた男性が死亡しました。」という事故。「後ろから来たRV車に追突され」たとのことです未明ということですから、辺りは暗いし、車もかなりの速度が出ていたのかなと思ったりします。ま、想像ですけどね。夜になると、車物凄い速度で走ってますよね。時々、「速度差のある自転車が、車道を走っていることがそもそも危ない」と言う人がいますね。でも、本来車道と言うのは、30キロしか出してはいけない原付が走っていることをそもそも想定している筈ですよね。確かに、車の制限速度には60とか50とかいろいろあるけど、自動車専用道路でもない限り、そこには上限で30迄しか出ない原付も、そして、自転車もそこにいることが想定されている因みに、私が車道を走っている時には、車のスリップもあるので、30前後は出ていると思います。本来の原付と、同じ程度の速度で走っていると思うんですけどね。車道を走っているママチャリはあまり見かけないので、走っているのはクロスとかロード。そんなに特別遅い速度とは思いません。尤も、件の原付も速度を守っている訳ではないので、結果、30程度で走っている自転車が、特別遅いと言うことになるのか。ただ、自転車で走っているのでよく分かります。速度差があると、怖いですよね。原付で走っている人は、やはり車に煽られて、30キロなんて低速では走れないのでしょう。私のような貧脚は、そんなに速度出せないからな。結局、自転車だけが遅いと言うことになってしまうのか。車も走っているけど、原付も自転車も、時にリアカーだって馬車だって走る車道は、様々な異なる速度を許容している筈なのに、車の速度に収斂してしまっている。それどころか、車の速度に合わせられない存在を「危ない」と言うことにしてしまう。なんだか、変な気がします。車やバイク、原付が制限速度を守っていれば、自転車だけが特別に遅いということにならない気がします。
2020.01.30
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先日走っていたら、何人かの自転車の集団が前を走っていました。もう夜だったんですけどね。まぁ、何人かで若さに任せて走っていました。危なっかしいなと思って、抜くに抜けずにいたのですが、そうしたら突然一台の自転車がくるんと回りました。ほんと、くるんとどうしてそうなったのか知りませんが、前輪がロックしたのでしょう。自転車も、乗っていた子もくるんと回ってました。死んじゃったかなと思うくらいの勢いだったのですが、無事起き上がってました。若いって凄いですね。でも、気を付けましょう
2020.01.29
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子供の頃、つのだじろうの「虫」という漫画がありました。虫をいたぶって殺して楽しんでいたら、少しずつ自分の食べ物の中に虫が入ってしまうという話ですね。絵の力もあってあまりに衝撃で、しばらく食欲を失いました。ところが、人類がこう増えてしまうと、どうも人類は今迄のようにコストがかかる肉を食べられなくなると言うんですね。マンガの世界が、ちょっと近づいてきているグロくはないけど。これは、この本昆虫食と文明 昆虫の新たな役割を考える/デイビッド・ウォルトナー=テーブズ/片岡夏実【合計3000円以上で送料無料】に限らず、広く知られていることだと思います。で、この後は様々な形で昆虫を食べる必要があるというそんな本です。勿論、幼虫だけでなく、成虫もですね。食べ方のレシピと言うのではなく昆虫を流通に乗せていく過程も含めて、病原菌の問題にも触れた真面目な本です。結果、文明論に繋がっていく。私が子供の頃、蝗をスーパーに持っていくと買い取ってくれたものですが最近はスーパーでも見かけないし、食べる機会もありません。きっと人類が文明を築く前には、昆虫も食べていたのだろうと思います。寡聞にして、縄文遺跡の中から昆虫食の証拠がどの程度残っているのか分かりませんが、いつから人類は昆虫を食べなくなったのでしょう。今でも外国では食べられているようですし、昆虫が食べられなくなった理由があるのでしょうか。気になることはたくさんありますね。
2020.01.24
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横断禁止でもないところであれば、車の直前直後でなければ道路横断は可能ですし、反射材は法定ではありません。右折車は直進車の進行を妨害してはならない筈です。人と人の関係では、相手だけが完全に悪くて自分が全く悪くないなんてことは、まずありません。一般に悪いと言われる存在にも、それなりに理屈はあるもので、レーダー照射問題でのかの国も、日本が威圧的な飛行していたからだと言っていましたね。仮に、95対5で自分が悪ければ、5の相手の非を責める必要はないように思います。もしそんなことをしていると、昂じれば、かの国のようになりますし、ネットには「反射材使わないで夜歩くのは、自殺行為」だとか「横断歩道以外渡るのやめてほしい」という、一度も外に出たことがないのではないかと言うナンセンスなことを言い出す人が出てきます。そもそも人が主に歩いている道路は、概ね横断禁止ではないですし、そのために横断歩道もありません。横断歩道がない交差点など、いくらでもあります仮に、横断歩道がある場所でしか横断が出来ないのであれば、人は歩いて移動することが不可能です。交差点に横断歩道が必ずあるとは限りませんからね。試しに歩いてみれば、すぐに分ります。そのような道路では、車が速度を抑制することが求められます。無論、歩行者側に、車の直前直後での道路横断は禁止されていますし、それを破って横断するのは、極めて危険な行為で、かつ歩行者にも非があると思います。ただ、歩行者は直前ではないと思ったが、車の速度が制限速度を超過していたために車に撥ねられてしまったという形態もあるように思います。むしろ、横断歩道附近での徐行・停止義務が高い割合で守られていない現況では、歩行者が横断歩道前で、車が通り過ぎるのを待っている可能性の方が高いです。歩行者が、周りを確認することなく道路横断しているとしたら、車は、横断歩道前で止まらざるを得ないですよね。そういう事実を見ないふりをして、「歩行者の乱横断が酷い」というのは、おかしい気がします。
2020.01.20
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大津で園児が亡くなった悲惨な事故の裁判ですね。この件で、新立被告がテレビで決して責めるわけではないがと前置きして、「直進車が減速していれば、どうなったろう」と発言していますね。本当に腹立たしい限りです。そして、このニュースについてテレビやヤフコメでも、基本的に新立被告を非難しているものが圧倒的で、至極当然と思います。私も全く同感です。同時にそのことは、一般的な事故にも成り立つと思います。夜間に歩行者が歩いていて撥ねられる事故について「歩行者は反射材を付けていたのか」とか、「横断歩道を歩いていたのか」等の点が論われたりします。予め明確にしておきたいのですが、私は自分や自分の家族に対して「夜間は反射材を付けた方がいい」し、「横断歩道どころか、出来れば信号のある交差点を渡って欲しく、信号がある交差点でも、車の動静には気を付けるべきだ」と言っています。自転車で走っている時には、自分が直進でも、対向車が目の前を掠めて右折していくかもしれないと思いますし、度々そんな目に遭います。自分が車の時にも、対向右折車が強引に曲がって来るのではないかと注意します。それはそうなのですが、だからと言って新立被告が恨み節のように言っているように「強引に右折し車も悪いが、直進していた車側にも責任があるのではないか」とか「反射材をつけていない歩行者も悪いのではないか」とか「横断歩道を渡らない歩行者が悪いのではないか」と言ってはいけない気がします。
2020.01.20
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さて、生オガと菌糸のブレンド実験ですが、一応結果が出たのでお知らせします。前の記事は、https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202001100000/です。右が生オガを混ぜていないもので、左が2:1のものです。写真では分りづらいですが、右の100%の方は既に菌糸が回って使える状態になっていますが、生オガ:菌糸が2:1の方は表面にかるく白い部分がはっていますがこれ以上目立って菌糸が回っていく気配がしません。以前の失敗によると、この後はアオカビが進出して菌糸を駆逐してしまいました。尤も、今回はそうはなっていません。対照実験用の出来上がった菌糸カップは使用して、後はしばらく放置しておこうかなと思います。もし動きがあったら、お知らせしようと思います。2:1だともしかしたら、この後菌糸が回るかもしれませんが、実用的ではないかなと思います。また菌糸瓶をつくる機会があれば、今度は、1:1と2:1の間で、どの程度迄生オガを増やせるか試してみたいと思います。まあ、季節による違いもあるでしょうが。やはり、実験が大切ですね。
2020.01.17
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GSOMIA破棄を言い出したら、アメリカが仲裁に入って、輸出規制がなくなると思ったのでしょうか。確かにそれがベストですね。でも、アメリカが仲裁に入るどころか怒った段階で、何もできなくなっちゃう。破棄決定してアメリカから経済制裁などをくらえば、日本から欲しい物資も入って来なくなっちゃう。そうしたら、韓国からその物資が欲しい国もイライラします。そうしたら、韓国も韓国から物資が欲しい国も損をしてしまう。確かに相手の反撃を想定しない攻撃は果敢ですが、仮にボクシングで、カウンターを想定しないようなボクサーは、弱いでしょうね。韓国は国を挙げて日本ボイコットをしていて、日本はそういうことをしない。民度の関係もあるかもしれませんが、少なくとも国を挙げて、韓国は戦っている。結果、韓国の航空会社が赤字になってしまうとか、そういう命がけの抵抗を日本は受けて、一部韓国人の来ていた島などで観光の経済ダメージはあるみたいだけどじゃあそれを避けるために、例えば応募工問題で日本企業がお金を払うべきだったかと言うとそれも難しいように思います。それは、日本と韓国の軋轢のつけを応募工の企業がもつか、対馬が持つかという話です。ボイコットジャパンの損害の上限は、韓国との貿易に限定されるが、応募工は無限です。そもそも時効を否定してしまっているし、話し合いの際に考慮していないと言うだけで、その要素も無限に拡大できる即ち、日韓併合でソウル大学を作ったと言うが、本当はもっと素晴らしい大学が作れた筈なのでそれを賠償しろとか日本の統治下に韓国人が倍になったというが、日本が来なければ10倍になった筈だから、それを賠償しろとか秀吉の朝鮮出兵の際に死んだ人の子孫に賠償しろとかね結局、そういう無限の連鎖が想像できるから、日本は韓国の要求を飲めそうにないのです。それは、日本が軍国化を進めるからだとか安倍首相が極右だからとか、そういう理由に帰着できないのです。私は軍国化企図していないし、安倍さんが極右だとも思っていませんが、仮にそうだしても、そういう理由で韓国の要求が呑めないのではないのです。勿論、一部の観光地の人からすれば、とんでもない災難ですが、だからと言って、その観光地の方も、「日本企業が金払えばいいじゃないか」とは思っていないように思います。結局、「一度した約束は守る』という点に集約されて、それを外してしまえば、その先に進むことは出来ないというごく単純な問題に思えます。
2020.01.13
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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202001060000/で触れた、生オガと菌糸のブレンド実験ですね。詰めたのが1月4日だったので、今日で6日目です。通常一週間から10日で使える手度に菌糸が回ります。対照実験ですので、菌糸を純粋に詰め直しただけものがありますこちらは、だいぶ回って、もう少しで使えそうです。ただ、通常よりやや遅い気がします。この菌糸が回る迄の日数・速度を計測しておけば、菌糸の状態の目安になると思います。何度か失敗しているのですが、特に夏場は、菌糸を購入してから詰め直す迄の日数があるとよくないです。菌糸ブロックを買いに行くにも時間とコストがかかりますから、そのために幾つかまとめ買いしてしまっています。本来購入したら、冷蔵庫などで保存がいいと思うのですが、それが出来ないので、上記の計測が必要である気がします。一番右が、生オガ5に菌糸が1なのですが、これはほぼ生オガだけにしか見えませんね。菌糸が回っている気もしません。写真では分かりにくいのですが、真ん中は2:1で、これちらはうっすらと白いものが見えてきたので、時間さえかければ、菌糸が回る可能性もあります。また、カビなども今のところ生えていないので、菌糸が勇猛果敢に戦っているのかもしれませんね。引き続き、実験を続けます。
2020.01.10
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「埼玉新聞 5/8(月) 22:36配信」なんか一読した後、よく分からないなぁと思いました。と言うのは、「対向してきた自転車」というので、自転車が逆走したのかなと思いました。ところが、「堀容疑者が道路左側を対向してきた佐藤さんをはねた」とありますから、自転車は、法律を守って左側走行していたと言っていいのでしょうか。すると、単に細い道で「気が付くのが遅かった」ために、対向の自転車を撥ねてしまったというこでしょうか。確かに、細い道でも平然と飛ばしている車も多く、ありがちな状況かなと思いました。
2020.01.07
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「11/23(土) 19:15配信京都新聞」相変らずのネガティブキャンペーンです。「信号が少なく走り応えのある起伏が多い人気のコース。だが、山間部では路側帯を含む道幅が狭い箇所もあり、自転車が集団で走る姿に不安を感じる人も少なくない。」私は普段平地を走っていて、多分坂は得意ではないです。更に、高速コーナーとかを楽しむタイプでもないので、山道に行きたいとは、普段思っていません。ただ、「自動車も多いので、いつか大事故が起こりそう」という声があって、確かに危ないのですが、細い道で自転車が走っている時に、気を付けなければいけないのは自転車だけでなく、車も同じ筈です。細くて抜けないのなら、抜かなければいいかなと思います。「自転車を追い越すには道幅が狭くて危険に感じた箇所がいくつもあ」るなら、抜かないしかないように思います。私も走っている時、前に自転車がいることで道が細くて抜けない道は多々ありますがそれは、仕方ないのかなと思います。自転車、どけよとは思わないし、自転車が危険とも思いません。世の中には、それを危ないと思う人もいるのでしょうか。「後方の自動車は追い越すことができず、前方からは対向車がやってくる」まぁ、自動車は自転車を追い抜かなければならないという法律もありませんしね。「自転車2台が並走して車道をふさ」ぐのは、言語道断ですし、道交法違反ですね。そんな自転車がいるから、自転車が叩かれるのです。実際、ヤフコメでは自転車叩きが展開されていました。と言うか、ここぞとばかりに自転車叩きが盛り上がっていました。
2020.01.06
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菌糸瓶って、結構お金かかりますよね。カブトムシはさておき、クワガタはあまりゼリー食べないし、結構可愛らしい生き物だと思います。そんなにお金がかからない。でも、この幼虫期間の菌糸瓶と言うのは、桁違いにお金がかかる気がします。ホームセンターなどで売っている菌糸瓶は、800位でも1000円なんてする。すぐに売れるわけでもないこともあって、多分キノコが生えないように様々な工夫をしていることもあるでしょうが、高くて、手が出ません。それで、我が家では基本的にブロックを買って来て、それを詰め直して使っています。夏場を除いては、そんなに難しいものでもないし、4リットルで1200円にならないので、240円くらいで800が作れることになります。ドルクスなどの専門ショップで買うと、流石に1000円ということはありませんが、それでも、やはり数が増えて来ると負担も増えます。で、もっと安くクワガタを成虫に出来ないかと考え生オガを混ぜて菌糸をかさまししてみることにしました。生オガの説明書には、菌糸瓶作成に使えるとありますし(KBファームの生オガです)これは、調べてもよく分からないので事実かどうか分りませんが、私は菌糸がセルロースを分解することによって幼虫が利用しやすい形にし、結果、幼虫が大きくなるという説を支持しています。尚、セルロースを生物が使うのは厄介らしく、これが出来るのが、クワガタとかカミキリムシ、シロアリ若しくは、彼らが持っているバクテリアだと言われているようですね。ならば、食材となっているのは生オガの方であり、よい菌糸を回してあげることが出来れば、基本的には幼虫飼育に問題がないのではないかと考えたんですね。一度夏場にやって、全く菌糸が回らなくてブロックをまるごと無駄にした苦い想い出はさておき今回は、菌糸の割合を多めにして、というか、初めは殆ど菌糸に、ちょっと生オガを混ぜて実験してみました。結果、1:1(以後、菌糸:生オガ)迄は、ほぼ菌糸の回る速度は変わらず、使用に問題がないという結果を得ました。むしろ、今の時期だと菌糸ブロックのみで作ると、あっという間にキノコが生えて来るので、生オガを混ぜた方が使いやすい気すらしました。ということで、思い切って生オガの方の比率を増やしてみて、どの程度迄なら、生オガを混ぜていいか実験することにしました。具体的には1:2 1:3 1:4 1:5と言うのを作ってみました。因みに、1:3程度になると、「ほんと菌糸入ってる」と心配になるような量で1:5に至っては、ほぼ生オガです。失敗する気しかしません。でも、実験ってそういうものですからね。今実験中。経過は、遂次ご報告します。
2020.01.06
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「横断歩道手前で停止の車に別の車が追突 押し出された車に歩行者はねられ死亡2019/12/31(火) 17:46配信東海テレビ」なんとも、不幸な事故です。確かに、横断歩道前での徐行義務、停止義務を自分が守った場合、自分が追突させるリスク、また、自分の車を追い抜いた車で、横断歩道上の歩行者を撥ね飛ばすリスクが存在します。事実ですね。「横断歩道の手前で停止した乗用車に軽ワゴン車が追突し、はずみで横断歩道にいた女性がはねられ死亡しました」これは、前者の形態で、結果歩行者が亡くなられました。歩行者としては、車が止まってくれと思って横断歩道を渡り始めたのに、結果、死んでしまうことになるのですから、①車が止まってくれるか確認し②その後ろの車も、場合によってはその更に後ろの車も止まったことを確認するという手順が必要になってしまいます。すると、車としては「なかなか渡らない歩行者だな」と思って、横断歩道前で待つのをやめてしまうかもしれません。なんだかややこしい話ですね。結局、一人一人が道交法を守るしかないのでしょう。
2020.01.05
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「1/2(木) 12:42配信HBCニュース」最近車に乗らなくなったこともあるのですが正直、免許証の提示を求められることって、本当に滅多にないですね。もう、ないと言っていいか。この事故は、亡くなった方が道路に寝ていたという話もあって、通常の免許を持っている人でも、轢いてしまったかもしれません。事故や違反をしなければ、免許提示の機会がないと、この容疑者のように、「数年前に交通違反で免許の取り消し処分を受け」たまま、無免許で車を運転し続けるようなこともあるかもしれません。むしろ、普段の運転は慎重かもしれないですね。あおり運転で免許を取り消しになった人が、そのまま無免許で走ることがあるかもしれません。尤もこの場合、どんな形式でもトラブルを起こせば、警察沙汰になれば最後、免許取消の期間が延びるかもしれませんし、徹底した安全運転を余儀なくされそうです。それは、それでいいかな。いや、いけないですね。
2020.01.04
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「1/3(金) 9:10配信くるまのニュース」「オートハイビームの機能について改めて説明すると、対向車や街灯などが無い暗い道になるとハイビームになり、対向車や街灯の明かりを検知したら自動でロービームになるというシステム」なかなか便利そうですね。でも、評判が悪いそうです。なんでも、「対向車が来るとヘッドライトを検知してロービームに切り替わるのですが、切り替わるタイミングが決定的に遅いです。」これは、確かにトラブルの下ですね。本当は、人が反応するより早く切り替わるくらいがいい。ところで。それ迄普通にロービームで走って来たのに、なんか、自転車のライトが見えたからですかね。突然ハイビームにしてくる車っているんですよ。遠くなので自転車がいないと思ってハイビームにしたとしても、ハイビームになったら、自転車くらい分るでしょあれ、なんなんでしょ。自転車だと、ライトが小さくて分かりにくいからハイビームで照らしておこうって感じですか。視界が大幅に制限されますから、こちらとしては、速度を落として、道路中央に寄らざるを得ません。端で、道路わきの側溝に落ちても危ないし。弱者にはどんなことでも出来る車と言うのがいるんですね。こんな時だけ、自転車を車扱いされない。確かに、相手が車ならハイビームで仕返しされますが、自転車だとそんなことありませんしね。それとも、この「オートハイビーム」だったのかな
2020.01.03
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「2019/12/31(火) 18:06配信テレ朝 news」きっととても楽しかったのでしょうね。「徳島市の路上で実家に帰省していた36歳の男性が3台のタクシーに次々とはねられて死亡しました。同窓会に出席した後の事故でした。」久闊を叙し、大いに盛り上がったのでしょう。ただ、「道路の中央に立っていた」とありますし、タクシーですからドライブレコーダーにもその状況も残っているように思います。歩行者にも過失が生じる場合と考えられます。かなり酔っていたのでしょうか。一緒に同窓会に出ていた人達にも、悲しことになってしまいました。「そのはずみで男性が対向車線まではね飛ばされたところ、さらに、走ってきた別のタクシー2台に次々とはねられました。」同窓会終わりでタクシーがたくさんあったことも考えられます。お酒は楽しいものですが、やはり適量と言うものがあって、外で呑む時には、いくら楽しくても適量でおさえる方がいいかなと思います。
2020.01.03
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「12/6(金) 9:10配信毎日新聞」ネットで盛り上がっていますね。気のせいかもしれませんが、「悪質なあおり運転はいけないが、あおられる方に原因があることもある」というような言説が、わりと見受けられます。曰く、「わざとノロノロ運転している方も悪い」とか。尤も、制限速度を越えてはいけないという道交法はありますが、何キロ以下で走ってはいけないという規則いわゆる最低速度違反は、ごく一部でしか適用されません。正直言うと、任意の点から任意の点に移動する際、30キロ程度で移動したいが、どうしても、幹線道路を走らなければならないというような状況もあるでしょうから、幾ら制限速度が60だからと言って、「不安だな」と思いながら時速60キロで走るのは、よくないように思います。むしろ、自分が安全と思うのであれば、それが30であっても仕方ないように思います。そもそも、道路は自転車も原付も走っているし、道路の状況によっては、制限速度を守っている原付が抜けずにその後につくという状況も、十分にあり得ます。わざとノロノロしているのか、仕方なくノロノロしているのかが分らない訳ですし、自力救済が禁じられている以上、結局どんな状況でも、あおり運転はいけないという事には違いないと思います。それが違法なら、警察に通報するしかない。あおりは、いつも違法。でも、何故か「あおられる方も悪い」と言いたい人も多いようですね。確かに、過敏になる気持ちは分ります。『警察庁は、道路交通法に「あおり運転」を新たに規定し、事故を起こさなくても即座に免許取り消し処分とする方針を固めた』とあり、あおり運転に対する処罰は、どうも厳しそうです。条件が、「他の車の通行を妨害する目的で、一定の違反(過度に車間距離を詰めたり、急に進路を変更したりすることなどを想定)により交通の危険を生じさせる恐れのある場合」と言うもので、『行政処分は、違反点数を即座に免許取り消しになる「15点以上」とし、免許を再取得できない欠格期間を1年以上は設けたい考えだ』と言うのですから、事実上、一定期間は車の運転が出来なくなります。最近はとても少なくなったのですが、自転車という軽車両に対するあおりは、以前は頻繁にありました。自転車が走っていると、対向車との関係で追い越せないような道路で、後ろからクラクションを鳴らされたり危険な速度、危険な車間で追い越し、幅寄せされたりですね。先日は、私の自転車を抜いた後、急ブレーキをかけた車がいました。典型的なあおり運転に思え、厳罰化されたら、録画して、早速通報したいレベルでした。車に対してやるのも危険ですが、生身の人間相手にもやるのですから、確実に、交通社会から排除してほしいものです。
2020.01.02
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「12/14(土) 12:08配信広島テレビ ニュース」「14日未明」とありますから、まさか自転車が走っているとは思わない時間帯だったのでしょうか。「自転車で南方面に走っていたところ後ろからきた軽自動車が追い越す際に衝突した。」何度もこのブログで書いてきましたが、この形態は本当に怖く、基本的には回避がとても難しいんですよね。それだけでも酷いのに、更に「車はそのまま現場から南方面へ逃走し」たそうです。ホント、悪い。なくならないものなのでしょうか。
2020.01.01
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昨年中は大変お世話になりました。なんか、愚痴の羅列のブログでしたが、御付き合い頂き、ありがとうこざいます今年も、どうぞ宜しくお願いします。
2020.01.01
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