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(2011年3月18日11時56分 読売新聞) 「オートバイ18歳死亡」 先日もうちの方で、自転車が撥ねられるという事故がありました。 事故は、田んぼの中を走っている、わりと細い道。 抜け道になっていて、私もよく使うのですが、 細いわりに交通量が多いのです。 「交差点の信号機は東京電力の計画停電で消えてい」て、 事故になってしまったということのようです。 計画停電は終わったのですが、 それでも、戻らない電灯も多いです。 この辺は本当に難しいのですが、 どうしたものなのでしょ。 原発がないと仕方がないと思う一方で、 今の様な安全に対する意識で、原発を再開することは無理だろうとも思います。 政府の情報隠ぺいもどんどん出てきていますし。 ならば、今ある発電設備でやっていけるように、 普段から電気に頼らない生活をしていくべきと思いますが、 一方で安全が脅かされる状況と言うのも嫌です。 私はせめてフラッシャーで自衛していますが、 限界はあるでしょう。 自転車がいくらエコだからと言って、 車の方が絶対に安全です。 経済と安全をバランスさせる必要があって、 とても難しい問題です。
2012.01.31
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「妻と友人の7人不起訴」(読売新聞 1月30日(月)18時57分配信)以前取り上げた事件です。誕生日のサプライズに落とし穴を掘ったところ、夫婦が亡くなり、「重過失致死と海岸法違反の疑いで書類送検されていた」件。国民は、全ての法律を知っておくべきであるのかという話と、常識的に考えて、妥当な深さがあるのかという話。それに、過失なのか重過失なのかという話。いろいろ絡んでいます。結構判断が分かれる部分だと思うんですけどね。今回は、「妻(当時23歳)を容疑者死亡で不起訴、いずれも20歳代の友人の男女6人も不起訴(起訴猶予)とした」そうです。『不起訴とした理由について同地検は「関与が従属的で、動機に酌むべき事情がある」』とのこと。まぁ、確かにね。法廷には持ち込まれず、また一般国民としては、それでいいと思うのではないでしょうか。
2012.01.31
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(産経新聞 1月21日(土)2時12分配信) 嫌な話ですね。 最終的には『事故後に自ら110番通報し、「ぶつかるような衝撃を感じた。人をはねたかもしれない」と説明していた』そうです。 「男性の遺体は事故現場から約25キロ離れた同県横須賀市内川の型枠工場の駐車場でみつかったが、頭部は発見されていない」とのこと。 遺族の心痛、想像も出来ません。
2012.01.30
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(読売新聞 1月29日(日)8時46分配信)「大阪市が昨秋、メーンストリート・御堂筋(国道25号)で歩行者との接触事故を防ごうと、自転車利用者に歩道を押して歩くよう呼びかけた社会実験で、自転車を降りた人は100人あたり6人にとどまったことがわかった」これ、感覚的に納得出来ます。歩道を押して歩くのであれば、自転車はただの荷物。実際に頼まれたから降りたのであって、頼まれないのに自ら危ないと言って、自転車を押して歩く人なんて、そんなにいないように思います。それこそ、自転車を押さないで、自転車なしで歩いた方が速くなってしまいますからね。で、車道に出たら怖い。結局、歩道を自転車が走る。そんな順番です。「マナー頼みの限界を露呈した格好だ」その通りです。結局、今の道路構造のままでは、どうにもならないのです。車道に出て、安全に走ることが出来るなら、誰だってそうします。好んで人を撥ねたいと思って、自転車に乗る人はきっと少ないからです。でも、車道では本当に「死」の恐怖にさらされる。更に、「要請に応じたのは1649人中106人(6・4%)だけ。職員の前では降りても離れると再び乗る姿も目立った」とのことで、私の上記の話を裏付けています。これ以上、警察は強く本腰で、自転車の原則車道を進められるのでしょうか。強引に進めれば、いろいろなところから不満が出るでしょう。それでも、例えば指導に従わない場合、歩道を自転車が走っているというだけで、ピストを捕まえたように、その自転車も捕まえるというところまで行くのか。そこ迄したら、自転車も車道に出ると思いますが、その時には、自転車と車の事故が激増するでしょう。そこ迄はしないんじゃないかというのが、私の予測です。
2012.01.30
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先日のモーニングバード中で、東ちづるさんが言っていました。 過日の、自転車は原則車道を受けて車道に出たところ、車に後ろから撥ねられ知人の話。 私は、あのニュース以降こう言った話がもっと増えると思っていたのですが、 この話も知人の話と言うので、あまり大きく取り上げられませんでした。 でも、原則車道なんて真に受けて、真面目に車道を走っている人いるんですね。 勿論、私も車道を走りますが、それには「車に撥ねられる」というリスクを認識しないといけません。 危険を分かっていてやめられない (歩道では、思い切りペダリング出来ないから) と言うのは、依存症の一つの目安です。 自転車依存なのか?
2012.01.29
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(産経新聞1月28日(土)15時57分配信)なんか、難しい話ですね。確かに、店側からすると迷惑な話だと思います。注文しないとか、一杯のコーヒーで、何時間も粘るとかね。きっと迷惑です。でも、私も学生時代は、随分喫茶店にいたりしたなぁ。お代わり自由なんて制度ではなかったから、本当に文字通り一杯のコーヒーで、「天皇制とは何か?」なんて、何時間も口角泡を飛ばして話してたな。うるさかったと思うしね。でも、お店もそういう学生の青臭い議論を、ゆったりと許してくれていたような気がする。私の学校は、馬鹿ばっかりだったから、テスト勉強なんてしている奴はいなかったけど、(ほんとはいたのかな)あれこれ、喫茶店で粘ったりはしましたね。多分だけど。学生は国の宝だったし、そういう青臭い議論を、温かい目で見守ってくれていたと思う。そういう社会全体で、学生を温かく見守り、育てていこうという気持が、きっとまだあったように思う。勿論、その喫茶店にしてみれば、ちゃんとコーヒー飲んで、さっさと出て行ってくれるのがいいのだろうけれど、経済効率だけを追求しないで済む世の中だったのだと思う。確かに、縮小局面でそんなことばかり言っていられないのだろうけれど、さみしい感じがします。
2012.01.29
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かみさんが、長男君が戻したと起きてきました。体温を測ると、39.1もあります。さすがにぐったりしている様子。 医者に連れて行ってきました。 すると、やはり娘と同じAでした。今は、随分陽気にしていますが、やはりしばらく心配な感じです。因みに、肺炎は起こしていないそうです。
2012.01.29
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かみさん曰く、かれこれ10年以上使っていたというのですが、その炊飯器が大分具合が悪いです。まぁ、炊けないというのではなくて、お釜の中の塗装がはがれてしまっています。買う時に、大抵お釜が駄目になりますと言われ、別に洗うことを薦められたのですが、面倒で、お釜でお米を研いでいました。で、予測通り剥がれてしまった訳ですね。かみさんが嫌だと言うので、炊飯器を買うことにしました。基本的には中級機種(1~3万)であること。炊飯器の性能は、基本的にはお釜によるということでしたので、予算の範囲内で、お釜がいいものであること。 基本的には、フツーにご飯を炊くので、炊けるご飯の種類にはこだわりませんでした。結局、展示されているものの中で、お釜のグレードが高く、 しかも高圧ということでしたので、panaにしました。 (なんかビデオも、テレビも布団乾燥機もpanaだらけです)panaのSR-PB101系です。(実際には、ジョーシンで買ったので、SR-PB10J9です)圧力IHということで、お米の甘みがますとか。興味深かったので、以前の炊飯器のご飯と比べてみました。確かに、甘みがましており、更にお米の粒がよりふっくらした感じがします。冷めてしまった時に、以前よりお米の粒が離れていると言った感じですか。いやぁ、科学の進歩ですね。 【1/30am9:59迄ポイント3倍】【Joshinは平成20/22年度製品安全対策優良企業 連続受賞・プライバ...価格:23,900円(税込、送料込)
2012.01.28
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(日刊スポーツ2012年1月27日23時29分)ま、そりゃそうです。どう考えても間違っているから、苦情も届きます。ってか、神経を疑う。「兵庫県の井戸敏三知事の発言」に関してですが、『県広聴室の担当者は「主要な行政テーマでも、これほど多くの意見が寄せられることはめったにない」と困惑している』そうです。「約1100件。うち約9割が知事の発言に批判的」だとのこと。因みに、視聴率とか観光とか言う経済的側面で、ドラマを捉えるということであれば、これからの私の記述はまるで関係がないので、ご容赦下さい。製作者側には、伝えたいものがあって、その結果として、視聴率も気にはするけれど、それ以外の部分が重要であるという仮定で話をします。特にNHKの場合、別途お金を徴収している訳ですから、安易な視聴率競争に入ることなく、ハードな情報を提供もしてくれると期待しています。例えば、ピタゴラスイッチは素晴らしい番組ですよね。あれなら、民放でも視聴率とれるのかな。因みに、民放は視聴率ありきで、主義主張なんてない、とは言っていません。勿論、そんな番組もある気がしますが、多かれ少なかれ、製作者は伝えたいメッセージがあって、番組を作っているのでしょう。そのような前提でお話します。心象風景と言う言葉があります。そんな言葉を持ち出すまでもなく、我々は、外界をそのまま認識しているのではなく、自分の心理に影響を受けて認識しています。ブルーな気持ちの時には、晴れていてもそれを暗く把握するでしょうし、うきうきしている時には、雨でもその雨音を楽しく聞いたり。私は、清盛の画面全体の暗さを、武士が台頭する前の鬱屈した心象風景をよく現わしていると思います。だから、製作者の意図が奈辺にあるとすれば、成功している気がします。特に、清盛像を後の権力層である源家から描いているパターンでは、よりその世界観は複雑である筈です。仇敵でありながら、武士の世界を切り開いた先駆者であるという二面を持っている訳ですからね。私は、因みに前回のものより好きです。
2012.01.28
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関東に住んでいると、すっかり小さな地震には慣れっこになってしまっていて、震度3くらいだと、またかって感じになっています。で、震源は東北とか茨城とか。でも、今の地震は山梨ですって。しかも、かなり富士山に近い。怖いですね。本気で、活動期に入った日本で対策をしなければならないのかもしれません。
2012.01.28
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しばらく前に、ニッポンのミカタという番組で、 給食本というのが出てると言う話をしていました。 すっかりはやっているみたいで。 バランスも取れているし、カロリーも少ないとかで。 まぁ、おっさんが中学生と同じカロリーをとっていいのかという話は別として。 そもそも給食をまずいといってはならないんですよね。 これ、有無を言わさず。 だって、相手は栄養士と調理士というプロ集団ですからね。 確かに、妙な給食と言うのもあるらしいですが、 そういう例外を除くと、基本的に給食は美味しい筈です。 (厳密に言うと、加熱時間とか材料に制約があるので、完全な料理とは行かないと思います。 例えば、ちょっと食中毒のリスクはあっても、生っぽい物が食べたいとか、 いくらでも高級食材を使っていいとか言うことを言いだすと、 とめどがありませんから、 普通の食卓という前提でね) 薄味だとしても、それは塩分量を計算した上です。 それは、給食の味が正しいのであって、それを薄味だと思ってしまう自分が悪いってことですよね。 なんか、給食原理主義だなぁ。 とまれ、私が通常食べていた食事は、かなり濃い味のものでした。 かみさんに随分教育されて、 今ではファミレスですら、濃い味であまり入ろうと思わなくなりました。 給食に関係する人たち、頑張って下さい。 まさに、大人も食育を受けなければならないわけですね。
2012.01.27
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(毎日新聞 1月26日(木)11時37分配信)「交際女性の長男(5)に劇薬を点眼し、目に大けがをさせた」容疑者が、「長男を憎らしいと感じる一方、点眼による痛みを心配するふりをして母親である女性の気をひこうとした」といっているそうです。ほんとなのかな。いわゆる代理によるミュンヒハウンゼン症候群に似ていますね。まぁ、誰の代理なのかっていう問題はあるとしても、似通っています。随分年の差もあるようですし、なんなんですかね。まぁ、安浦さんみたいに、自分の子どもでない子どもをきちんと育てる人も世の中には、いっぱいいるのでしょうが、ニュースで流れますからね。「容疑者が女性の前で長男に暴力をふるったことはなかった」ということですから、発言に首肯出来る気もします。余談ですが、既に高校受験を終えた甥ですが、結構可愛かったです。ずっと一緒にいて、自分の仕草なんかもどんどん真似ましたからね。
2012.01.27
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先日のさまぁ~ず さまぁ~ずで、お風呂でおしっこをするという話をしていました。いつだったか行列でも、そんな話が出ていたように思いますが、そんなに、男の人って、お風呂でおしっこするものなんですか。ちょっとびっくり。因みに、我が家ではお風呂に入る前には、必ずトイレに行かせます。私も勿論しませんし、子どもにもさせません。因みに、まだトイレトレーニングが済んでいなかった頃、お風呂でしてしまったことはありました。もう大騒ぎ。勿論、シャワーで流した後で、洗剤をつけて、床から、飛沫がかかった可能性のあるシャンプー迄しっかり洗剤をつけて洗いましたよ。神経質なのかな……
2012.01.26
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「乳児を段ボールに入れ死なせる」(産経ニュース2012.1.25 21:26)パチンコなんて言う8割程度の還元率の賭けごと。いわゆる愚者の税金と言われたりしますが、そんなわりの合わないものに行くために、子どもを段ボールに詰めるなんて、どこまで愚かなんでしょう。確かに、パチンコで儲かることもあるでしょうし、競馬や宝くじより、ずっと自分が関与できる部分が多いでしょうから、そこに夢をみるという価値観もあるでしょう。でも、それはそれでいいとして、パチンコに行くために、子どもを段ボールに詰めていいと言う理屈は、どうにも出てこないでしょう。ただ、溜息ばかりです。
2012.01.26
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(2011年1月26日03時03分 読売新聞) 行政不服審査法ね。 これ、厄介な法律なんですよね。 国が国民に提示しているエクスキューズみたいなね。 警察の上級庁が公安委員会とか。 なんか、冗談かなと思う。 再審査請求も大変だしね。 結局、形骸化しているというより、そもそも使う気がないようにしか思えない。 少しは国がまともになるように、 一つ一つ変えて行くしかないんでしょうけど、 その一歩となればいいですよね。
2012.01.25
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(オリコン 2011 3月28日(月)10時0分配信)いつ見てんだよ、と言う話ですが。まだ去年の格付けも見ていないんですよね。それはさておき。「“金八先生シリーズ”の最終特番『3年B組金八先生・ファイナル~「最後の贈る言葉」4時間SP』が27日に放送され、平均視聴率19.7%、瞬間最高視聴率27.6%(ビデオリサーチ調べ・関東版)を記録した」これで、「坂本金八は32年の教師人生に幕を下ろした」ということで、以降金八先生は、教壇に立つことはないようです。落ち目になっていた海援隊の武田鉄也は、これで「幸せの黄色いハンカチ」をステップにして、まさにはまり役とも言える、金八先生になったんでしたよね。因みに、この金八先生シリーズは、新八先生とか、仙八先生とか、貫八先生とかいうものもありました。その意味では、金八先生も、その他の先生の一人であって、その中で、人気を博したこのシリーズが、長寿作品となったのでしょう。過去の作品が再放送されていましたが、放送当時は、まさか坂本金八の定年迄描くことになろうとは、思ってもみなかったでしょう。中学生の妊娠とか、学校に警察が入ってくるとか、性同一性障害とか、時代時代の衝撃を映し出したこの作品は、私も、子供の頃から夢中で見続けたものでした。描かれる先生は、現実離れしていて、笑ってしまうようだったかもしれません。でも、激変する教育現場に対するアンチテーゼとしての作品は、理想の教師像を具現化しているという意味では、それで良かったと思います。最後の作品は、シリーズではなく特番として放送されました。確かに、不良ががった少年が、金八の熱意に絆されて、更生していく様は、過去の作品で何度も取り上げられたことです。その時代の教育問題を抉って来た作品としては、特に目新しいこともなく、新しいテーゼも感じられませんでした。その意味では、総集編プラスαでしかありませでした。だから、こんな作品で泣いてはいけません。泣いていけないと分かってはいたのですが、年ですね。そもそも人生と言うのは、常にテーゼなんてあるものでもないし、波乱万丈でもないです。貧乏人から大富豪になったり、偏差値40から東大に入ったりはしません。そんな人がいないとは言わないけれど、普通は、貧乏人が日々の暮らしに困らなくなったり、偏差値40でも、大学に入れたりとか言った感じです。それが人生です。それでも、人生の終わりは、きっと感慨深いでしょう。様々な思いが錯綜するに違いない。ドラマと実際の年数が同じであるために、かつての中学生が、今は相応のおじさんおばさんになっていました。綺麗になった人もいるし、昔可愛かったなのに、そうでもない人もいましたね。それは、ドラマではなく「生」の時間そのものであり、その生の感覚が、応えましたね。まるで、ドラマが現実であるかのような感覚にとらわれました。だからこそ、ドラマに登場する人々の人生が、スパッといわば理不尽に断ち切られてしまうのも、なんだか残念です。もう描かれることがないのかと思うと、感慨ひとしおでした。
2012.01.25
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どうでもいいの話なのですが。 娘の吸引が終わって部屋を出ると、ストレッチャーに乗ったおばさんがいます。 因みに、その隣には消防署の方がいて、更におっさんがいます。 バイタルは安定しているらしく、救急車じゃなくてもいいんじゃないかと言われたらしく、 「不適正利用だとか言いがやるから、そんなの医者の決めることだって言ってやったんだ」 なんて言ってます。 そのおっさん。 見るからに、右翼なんです。 腕のところに日本の国旗が。 胸には、立派に菊のマークが入っています。 多分、弁護士バッチではありません。 手のひらくらいあって、バッチに比べるとやや大きめです。 それにしても、なかなか分かりやすいですね。 幹部になると、そんなに目立たないかっこなんですけどね。 それで、やや待ち時間がのびたという話でした。
2012.01.24
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酷かったですね。朝も、フツーのタイヤで走りだす冒険野郎が多くて、動けなくなる車が続出。大渋滞が展開しました。更に、命知らずの高校生も多発。坂道を激走、スリップ。挙句、次々と田んぼに突っ込んだり。夜になっても、日陰だったところの氷は酷く、自転車で走るのは厳しかったです。こんな日に、どうしても走りたくなるのは、いささか迷惑な気もしますが、やはり走って来ました。往復37キロ。それなりに、アイスバーンを避けて走りましたが、普段のように回すことはさすがに出来ず、ゆっくり戻って来ました。
2012.01.24
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昨日の夜は、だいぶ降っていました。今は、霙かな。娘の熱は、まずは小康状態。時折ぶり返しているようですが、まぁ、元気。長男の方は、Aでは免疫が期待できず、うつってしまうかなと心配しています。まぁ、かかりながら免疫ができていくんでがね。今のところ、7度は越さず、比較的元気です。
2012.01.24
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娘がなってしまいました。一昨日の夜、やや熱いかなと思っていたのですが、特に咳もしていないし、大丈夫であってほしいと思っていました。その前に、幼稚園の授業参観があったのですが、その際、娘のクラスは10名以上の欠席者を出していました。どうやら、インフルエンザが猛威をふるっているようです。で、昨日は一日ゆっくりしていたのですが、夕方になって、38.4度迄体温上昇。医者に連れて行くと、インフルエンザになっていて、更に肺炎も併発。初期だと言うことで、まだほっとしましたが、彼女にとって、初めての点滴となりました。不安げな様子で、更に注射針が刺さる時には、一瞬頑張る顔をしましたが、それでも泣きませんでした。彼女は、注射等で泣いたことが、生涯にありません。娘が点滴を気にしないように、私は精一杯笑って、へらへらしていました。娘もそれに応えて、点滴の間中馬鹿なことを言い、アホな顔をし、ずっとへらへらしていました。点滴をしている間に、随分顔も明るくなりました。今は熱も下がりました。長男にうつらないように気をつけないとな、添寝しながら言うと、「ぱぱは大丈夫なの?」と娘。「ぱぱは大丈夫だよ。馬鹿だからな」「馬鹿だとうつらないの」「そりゃそうだろ」豚で家族三人が倒れた時にも、私は平気でしたからね。
2012.01.23
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AMEMIYAを初めて見たのは、もう一昨年のことになりますか。見た瞬間に、素晴らしいと思った、強烈な記憶があります。そのAMEMIYAの去年の活躍は、瞠目すべきものでした。更に、先日ヒストリアを見ていたら、こんなところにも出ているではありませんか。凄いですね。大活躍。嬉しい限りです。
2012.01.22
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「数学」って言葉に惹かれて、見てみました。まだ第一回。スカートの中が見えるかという命題は、わりと著名ですよね。三角比習った辺りで、誰でも一回は計算するかな。……しないか。で、スカートの中が見えるということが、わりと数学的に困難であることが分かって、多くの男子が絶望するわけですね。で、いろいろと変数変えて試すのですが、かなりの好条件が揃わないと、男子の夢は叶わないのです。まあ、幻だから男子は憧れるのでしょう。
2012.01.21
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往復35km少し道を教わりました。今迄の大型車がびゅんびゅん通る国道を避けて、農道暗いけれど、車の通りが極端に少なく、おやじ狩りに遭う可能性はあっても、車に轢かれるリスクは、だいぶ減らせそうです。先日もうちの近所の農道で、自転車の人がはねられていましたが、フラッシャーをつけることで一応の対策にして、なんとかその道を走ることにしました。かくも、自転車で走るというのは、危険なことです。気をつけましょう。
2012.01.21
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初雪。子どもの頃は、雪降ると嬉しかったけれど、今はもう大変なことばかりで、喜んでばかりもいられません。幸い、そんなに降っていないようですが、積もるかも、とか。
2012.01.20
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(読売新聞 1月18日(水)20時23分配信)今年のセンターは、さんざんだったようですね。ある意味人生を賭けて受けている訳ですから、しっかりしていてほしいものです。因みに、センター試験なんて要らないんじゃないかという話もあります。私大がセンターだけで合格者を出すのは、多分均質だと想像される問題で、合格者を出したいからなのでしょう。国立は、二次の記述の採点が膨大で、かなりの労力が必要ですから、(マークが合っているかどうかの判断に比べて、かなり難しいし、神経を使うから)その前に、最低限の学力を持っている人間をふるい分けると言った意味でしょう。司法試験の択一に似ていますね。
2012.01.19
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言ってましたけど まだ雨ですね 霙かな でも久しぶりのお湿りです
2012.01.18
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なんか、女性の下着ってわかりませんよね。娘も見せパンをはいているのですが、これが、最近かみさんのはきだしたパンツに似ています。かみさん「こっちがらく」と言って、ボクサータイプ???のようなパンツをはいているのですが、これが、娘の見せパンにそっくり。どうにも区別がつきません。娘の見せパンかと思って、娘に渡したら、かみさんにえらく怒られました。名前、書いといてくれ!
2012.01.18
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(2011年12月6日16時11分 読売新聞) 宇宙人がいるとかいないとか言う話は、 もう終了なんでしょうね。 いわゆる知的生命体の話ですが。 きっといるのでしょう。 地球に来ているかどうかという話は、 なかなかのロマンを孕んでいますが、 谷川が二十億光年の孤独と言った事象は、今は昔です。 より進んだ文明と、地球人がやがてめぐり合う日が来るのでしょうか。 不安とときめきを覚えます。
2012.01.17
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「原子力委員長が3月に作成」 (毎日新聞 12月24日(土)15時0分配信) ぞっとしますね。 確かに、東日本大震災だけでも史上稀な大惨事だったのでしょうが、 それに惹起されたとは言え こんなにも被害が想定されていたなんて。 「東京都のほぼ全域や横浜市まで含めた同250キロの範囲が、 避難が必要な程度に汚染されると推定した」とか。 最悪と言うのは、まさに最悪ですから、 確かにそんな想定が出てしまうこともあるでしょう。 そんな中で、本当に原発再開出来るのでしょうか。 純粋に疑問です。
2012.01.17
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(毎日新聞 1月15日(日)21時20分配信)放射線は目に見えませんから、そういう問題は出ます。藁とかね。そう頭では思っても、ついびっくりしてしまいました。まさか、コンクリからとはね。「市は1階住民にあっせんする転居先物件を探す」なんて言っています。コンクリの場合、ちょっとそこだけ交換ってわけにいかなさそうですし、そのマンションは、取り壊すしかない気がします。それに伴う損害賠償とか、瑕疵担の持って行き先とか、いろいろ気になるところです。膨大な額になるでしょうからね。法廷に話が持っていかれると、時間もかかって、更に面倒になるでしょうし、かなりのショックです。
2012.01.17
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実は、将棋が好きでした。最近は全然やってなかったけれど。で、昨日子どもと一緒に近くの児童室に行ったところ、将棋が置いてありました。娘がやりたいと言うので、やってみることに。施設の人が親切に、動き方が書いてある駒を貸してくれて、娘とやることに。私は、飛車角と桂香落ち。それでも、さすがに勝ってしまいそうに。娘に華を持たせたのですが、それでも楽しい時間でした。子どもと将棋をさすなんて、憧れですよね。神経衰弱みたいに、早く強くなってほしいな。
2012.01.16
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「業者は採算性低い工事敬遠」 (2011年12月25日03時03分 読売新聞) 日本の経済低迷の主要な原因は、 お金がないことではなくて、お金を使わないことである。 多分、これは異論がないところでないでしょうか。 尤も、私の家のように、「お金もないよ」という人もたくさんいるでしょう。 格差社会とか言って、お金の偏在も問題なんですけどね。 それはともかく。 今あるお金を、少し有効に使うだけで、日本経済は活性化する筈です。 そして、不謹慎な言い方かもしれませんが、 我々日本人は、日本全体で立ち向かうべき復興と言う課題を与えられたのですから、 それに向かって、ひたすらお金をつぎ込んでいけばいい気がします。 だから、復興をむしろきっかけにして、経済復興も出来るのではないかと、 思ったわけです。 そのお金が、被災地の方の生活を少しでも以前に近づけることに資するのであれば、 誰も異論がないと思うからです。 ところが。 確かに、一つ一つの企業が合理的に活動すれば、仕方ないことなのかな。 いや、理由はちょっと違いますね。 『「復興需要」による人手不足が問題となる中、 採算性の低い工事を業者が敬遠する動きが背景にあるとみられている』 だとしたら、失業率も高いのだから、どんどん東北に行けばいいのに、 なんては言えないのかな。 やはり、あの巨大なエネルギーによって貯めこまれた 更なる歪みに、波及震も心配される中、 誰もがおいそれといける場所でもないでしょう。 複雑な気持ちですね。
2012.01.15
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尤も、この問題は結構厄介です。告発義務を果たさないからと言って、すぐに処罰の対象になりませんからね。特に学校では、そういった類の不正受給を知る機会も多いですが、いちいち告発しているのも大変ですし、したら、どこでばれたかなんて探られて、結果ねじ込まれることも考えなければなりません。特に、生活保護やら児童扶養手当やらは、世帯分離による詐欺も多いと思いますが、それが分かっても、なかなか告発には至らないようです。でも、ただでさえ日本の収支は逼迫している訳ですし、税の滞納を処理することも然りながら、是非詐欺も処理してほしいものだと思いました。
2012.01.15
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この状況を見て、そのお母さんは子ども二人を扶養していないとしました。すると、子どもがいな分、給与差し押さえ禁止額が10万に迄下がり、無事、税金を徴収できることになりました、というお話。児童扶養手当では、いろいろと要件があるのですが、基本的に「当該児童を監護する者」が受給出来ます。と言うことは、そのお母さんは子どもを監護していない訳ですから、児童扶養手当だけ受給している状態は、詐欺の構成要件に該当しているようです。勿論、起訴と言うことになれば、きちんと手続きをしなければならないのですが、それにしても、刑訴法239-2で、その公務員も告発してほしいものです。
2012.01.15
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先日テレビを見ていたら、「悪質税金滞納」という特集がありました。スーパーJチャンネル 2011/11/10です。バッドマミーという副題がついています。で、その税金を滞納しているお母さんのところに行く訳です。でも、子どもが二人いるんです。だから、給与を差し押さえようにも、差し押さえ禁止額が19万もあります。実効性に欠けますね。でも、とりあえずその人を訪ねて行きます。すると、その人はいないで、そのお母さんのお母さんが出てきます。「子どもをこっち(両親)に預けて、子どもの面倒は全部こっちが見ている。そのくせ児童扶養手当とかは全部(自分)が取っている」と、子どもから見ると、祖母が話しています。
2012.01.14
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(産経新聞 10月16日(日)20時26分配信) ジニ係数の点から見て、そんなに格差社会が進んでいる訳でもない日本人が、 どう思うかですけど。 と言うか、マスコミによって作り上げられた日本人観と言うのは、 やや歪んでいる気もするんですけどね。 それは長くなりそうなので、ともかく。 日本人も、十分頷ける部分が、たくさんあります。 『「親より貧しい世代」の不満がくすぶっている』という点が、まず。 世代会計的な視点からすると、日本でもかなり酷いことになっているようです。 私は、つい子供が欲しいと言う妻に絆され、二人も子どもを作ってしまいました 可愛いことは間違いがありませんが、 今目の前にしている、愛すべき子供たちに、我々大人は借金を背負わせているのだと思うと、 安易に子供を作ったりしたことを、悔やみたくなります。 方策は、二つ。 一つ目は、今の日本を正常に戻して、子どもたちの世代につけを回さないこと。 もう一つは、子供たちがそのような環境でも十分に暮らしていけるように、 それなりの知力をつけること。 とりあえず、二つ目の方が手がつけやすいので、私立の小学校を選んだということです。 「大きな家や高級車は届かぬ夢となり、 授業料の値上げや就職難という現実が目の前に立ちはだかる」 これも、日本でも同様ですね。 若者がお金を使いにくい環境になっていることは、確かです。 日本ではデモは起きていませんが、 それでも、同様の感想を持っている人も多いでしょう。 若者が、今のままでは可哀想です。 なんとか、おっさんがまず頑張りましょう。
2012.01.13
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前から凄いとは思ってたけど 化粧しなくても十分綺麗です びっくり
2012.01.13
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って言っても、往復37キロ程度ですが。すっかりお正月で鈍ってしまった体に、鞭を入れて、走ってきました。風が強かったこともあって、途中で吐き気が!普段は、幅寄せしてくるトラックに毒づいたり、無灯火逆走のママチャリに毒づいたりしている訳ですが、そんな余裕もなくなってしまいました。これは、本当に危険。ギアを落として、とにかく軽いペダリングにし、なんとか走り切りました。脚は攣りそうになるし、もう駄目ですね。やはり、弛まずやることが必要なようです。
2012.01.13
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『ボートマッチ「正式版」』 (2010年6月25日06時51分 読売新聞) 「URLは、http://vote.yomiuri.co.jp/」です。 まだあるかな? いくつかの質問に対して、賛成・反対・分からないを選択し、 その項目について、重要・普通を選ぶと、 一番近い考えの政党を選んでくれます。 因みに、わたしはみんなの党でした。 確かに、各政党が掲げている概念は、 一つの項目について、単純に賛成・反対が判断できるものではありません。 更に、どの程度重要視するかということは、 普通か重要かということではなく、 更に細かい段階がある筈です。 でも、言語がファジーであることによって利用可能であるのと同様に、 マニュフェストもある程度の幅を許容せざるをえないように思います。 各項目を抽象化してしまっているという弊害はありますが、 各政党の細かいマニュフェストを読む導入として、 こういうサイト、とても面白いと思います。 それにしても、マニュフェストが総崩れの民主党。 選んでしまった日本は、本当に悲劇そのものですが、 それでも、「政権交代」と言うものはこういうものなのだと、 経験できただけでも、よしとしましょうか。 次の選挙で、日本人がどんな答えを出すのか、 興味深いところです。
2012.01.12
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『「平清盛」酷評知事に批判殺到』(2012年1月11日23時57分 読売新聞)私はいいと思うんですけどね。あの頃の雰囲気をよくあらわしていて、よいタッチだと思います。去年のに比べて、私としてはなかなかいい感じの滑り出しと思っていました。特に、さっと中学で習う歴史だと、あっさり武士の世の中になった観がありますが、武士と、それを仕方なく使っていく貴族という構図がよく現れている気がします。それはともかく。「薄汚れた画面」とわざわざ知事が言う必要があるんでしょうかね。それは、テレビの作り手側の判断であって、知事のコメントの対象ではない。まぁ、個人的に言ってもいいけど、公的な場で言うべきではない。「(大河ドラマは)兵庫県の観光PRのために制作されているのではない」と言うのが、適切な批判です。たまたま場所が選ばれたからと言って、それを僥倖に観光を増やしたいのはいいけど、それに注文つけるとはね。スポンサー?お金で誘致?そういうことでなければ、言う必要がないと思います。
2012.01.12
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東京情報大学の堂下浩・内田治准教授による、闇金利用者の推定数の推移です。 '08.5 45万8000 '09.5 42万3000 '10.7 57万7000 で、どうも貸し出しの法改正以後、闇金利用が増えているのだとか。 それは、そうですね。 教授によると、借金の総量規制はいいけど、 借りたいニーズはあるから、闇金が増えるのは当然とのことでした。 確かに、日本経済の縮小局面で、それに順応できない人間もいるし、不況もありますから。 総量規制は、それくらいで借金を止めておかないと、やっていけないんじゃないって、親心でなされる規制なのでしょう。 だからこそ、その範囲でやって行くべきなのでしょうが、 どうにもずれがある。 車は買う物だとか、家は新築で買うものだとか、そういう既成概念があったりすると、 これからの日本は、どうにも生きづらいです。 そうすると、つい借金をしてしまう。 特に、新車・新築の不動産・子供と言うのは、それなりに覚悟をして、やっていけると思った場合でなければ、 手にするべきでないものです。 これからの日本の標準的な形と言うのがあると、 もしかしたら、借金なしでは生きていけるかもしれませんね。
2012.01.11
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走って来ました今年になってから、しっかりはしっていませんね。正月太りもあるし、軽く走っただけで、モモがぱんぱんになるので、ちょっと躊躇ってしまいます。でも、そんなことでは、ずるずると筋繊維が細くなり、やがて走れなくなってしまうのです。それにしても、今日は風が強かった。横風にあおられて、車に当たらないか心配でした。だから、ほんとゆっくり走って来ました。
2012.01.11
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昨日から、いよいよ最後の学期が始まりました。ほんと、いろいろとありましたね。徐々に成長した娘に、しっかりと年長さんの一学期を過ごしてほしいものです。昨日はだいぶ疲れたようですけど。
2012.01.11
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以前テレビでも、給食のメニューを真似すると言ったような話が出ていましたが、 本迄も出てしまいました。 でも、気になったのがそのカロリー。 一食あたり650kcalと言うもの。 学校給食法からすると、小学校中学年程度のカロリーで、 中学生の850から大分離れています。 この850kcalと言うのが曲者でして、 成長期の子供ならいざ知らず、 おっさんになると、なかなかこのカロリーを摂取する訳にもいきません。 尤も、足立区給食本は650kcalということですから、それでいいのかな。 テレビで流れていたのが、中学生くらいに見えたので、ちょっとびっくりしただけでした。
2012.01.10
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昨年のクリスマスに、娘はインラインスケートをお願いしました。おもちゃ屋さんで、試しに履いてみたところ、意外に立てたので、気を良くしたらしい。かみさんは、乗ったことがあり、「大丈夫じゃない」とのことで、そうなりました。で、時々かみさんと練習していたらしく、昨日は公園で、それを披露してくれました。しばらく練習した後、それなりにこけずに滑れるようになってました。子どもの成長は早いですね。それなりに上手にこけられているから、そんなに怪我しないかな。そうやって出来ることが増えてくると、長男もそれが真似したくなります。随分背伸びしてるなと思う。でも、それが長男君を成長させるのかとも思い、微笑ましく思います。
2012.01.10
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尤も、TPP見送りでそんなことは当然に予測されるので、 日本がこれから、経済を維持するために、どの産業を重視し、 どの産業は衰退も余儀ないと思うか、という問題な筈です。 弱者を保護することは、とても大切なことです。 それを報道すれば、やはり惻隠の情で、その政策はよくないなとか思う。 優しいということは素晴らしいことです。 ただ、喩が正確か分かりませんが、 溺れている人がいて、その人を助けるのではなく、 一緒に溺れましょという優しさもあります。 その優しさが、一つには国債バブルなのでしょう。 今経済が停滞していて可哀想だから、 増税はしない。 結果、国債を大量に発行した。 そうするのも、一つの選択ではあるでしょう。 また、食料自給率が低いことは、国として望ましくないので、 農業を保護しなければならないことは、確かです。 ただ、ここ迄保護してやっと成立する職業と言うのであれば、 いっそ国営にしてしまう方がよい。 そんなことすら、考えてしまう人が出てきそうです
2012.01.09
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(2010年6月20日22時50分 読売新聞) ちょっと前の菅さんの話です。 やってくれますね。 自民党を参考にして10%と言うと、「菅ニング」といわれようが何しようが、 その数字そのものは、自民党は反対し難い。 結局、消費税を上げることが不可避なのであれば、 与党野党関係なく、しっかりと煮詰める必要がありますからね。 政治の世界って、わりとゲーム理論が使えそうですが、もうがんがん使われてるんでしょうか。 もしまだなら、理系出身の菅さんに、 もう少し綺麗に使ってみて欲しかった。 代わって、野田さん。 何をやっているか知りませんが、 マニュフェストをそっちのけで、 消費税増税だけは本気みたいですけど。 そうなると、 ゲーム理論もへったくれもありません。 尤も、ゲームだと思って、政治の世界で遊ばれても困るんですけどね。
2012.01.09
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これ、冗談ではないのです。まぁ、もともと記憶力のいい方ではないのですが、って言うか、さっぱり記憶力と言うものがなく、それで随分失敗して来たのですが、それにしても、僅か齢6歳の娘に負けるとは……お正月に、最近トランプを覚えてきた娘と、あれこれ遊んできた訳です。七並べなんて言うのは、大人のえげつない技術で、まあ、娘には絶対に勝てる訳です。でも、神経衰弱は勝てない。なんか、場所ちゃんと覚えているのです。で、がんがん開けて行く。この前は、珍しくいい勝負だなと思っていたら、「そろそろちゃんとやっていい」と娘。なんでも、ふつーにやると勝ってぱぱがいじけるから、わざと開けていなかったのだとか。その間にわざと間違って開けていたカードを、どうも覚えていたらしく、がんがん開けまくり、あっという間に負けてしまいました。嬉しいやら、悔しいやら。これも、「子供の成長が嬉しい」ことになるのかな。
2012.01.09
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尤も、日本にずっと暮らしていると、 いくら横断歩道だろうと、車は止まってくれないと言うのは身にしみて分かっていますからね。 そんな皮肉を言っても仕方ないか。 何度か取り上げていますが、横断歩道上に人がいた場合、 基本的には車は止まる義務があります。 尤も、自転車で走行していた場合は、あくまでも軽車両ですので、判断は異なります。 状況不明ですので、コメントはここまでです。 因みに、運転手は「自動車運転過失傷害の疑いで」「現行犯逮捕」更に「同過失致死傷容疑に切り替え」られました。
2012.01.08
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谷本道哉著p110 『「マイクロダイエットを買うなら、普通のMRPを買えばいいのに」とは、サプリメントに詳しい人が口をそろえて言う台詞です』これはどうなんでしょうね。私も実はそう思っています。例えば、プロテインを使った食品ダイエット。飲みやすくしたプロテインなんですけど、これ意外に高い。普通の食事を一回分それにするとか、いろいろ方法もあるようです。でも、値段も結構するし、意外に含有プロテインは少ない。なら、純粋にプロテインパウダーを飲めばいい。以前に比べたら、随分飲みやすくなっているし、値段も格段に安い。最近は、savasのプロテインが、ドンキで1キロ3000円で売っている。これ、プロテインをたくさん飲みたい人には、嬉しい話ですよね。私はサプリメントに詳しい訳ではないですが、そう思います。その他、とても面白い本でした。
2012.01.08
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