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軽く走って来ました。本当に暖かいですね。なんだかこのまま、春になってしまいそうです。いくらなんでも、温暖化が進んでしまっている感じになりますが。タイヤも随分磨り減ってきました。前回タイヤが使い終わった時には、28cにするという、ちょっとした変更を加えました。でも、28が限界と言われていたので、これ以上細いタイヤは難しいでしょうね。今でも、雨の日は怖いくらいですから。運転技術的にも、これ以上細くすることは出来なさそうです。じゃあ、もう少し空気圧が高くなるタイヤもいいなと、そんなことを画策している、今日この頃です。
2010.01.31
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(1月22日12時27分配信 時事通信)なんだか大騒ぎした割には、なんか妙なことになっています。特にうちの場合、私以外は既に罹患しており、更に私自身も家族3人とかなり濃厚接触をしているので、多分もうならないと思っています。やっぱりね。頭では分かっていても、子供が熱でぐったりしていたら、だっこしたくなる訳です。だっこしながら娘が咳をしても、そりゃ仕方ないっすよね。 そんな訳で、豚インフルエンザは既に遠い過去のこと。娘の幼稚園でも、特にマスクをしている子もいず、昨年末インフルで学級閉鎖をした娘のクラスは、お遊戯会に参加者が少なかったということで、先日そのクラスだけもう一度お遊戯絵がありました。まだ、子供は増加と言うことは、油断できませんが、収束方向なのかもしれませんね。
2010.01.31
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昨日は買い物に、三郷に行ってきました。娘がIKEAに行きたいと言っていたこともあって。先週はいろいろ大変だったんです。娘は今、11以上の数を勉強しているんですが、結構躓いて、結果私も随分怒ってしまって。勉強は、本人がしようと思ったらそれからでも十分だと思うので、あまり深く考えてきませんでした。それより、運動神経は子供の頃かなと思って、外で遊ばせることを最重要課題としてきたんですね。でも、かみさんと話して、せめて数学は出来るようになって欲しいと。数学は、あらゆる勉強の基本となるツールですからね。ということで、数字を勉強しているんですが、これがなかなか。で、それなりに頑張って勉強はしていたので、ちょっとしたご褒美ですね。で、コストコでついでに買い物をして来ました。すると、恵方巻がおいてある。でも、賞味期限は当日。……って、それじゃただの太巻き?爆笑でした。
2010.01.31
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「自転車が直進できない」って部分。 あれは、難しいですね。 左折レーンがあったら、どうすりゃいいんでしょ。 テレビで取り上げられていたのは、単なる左折レーン以上に複雑なものでしたが、 普通にある左折レーンでは、より単純に起こりえますよね。 多分コメンテーターの間違いなんでしょうが、 所轄の警察は、「左折レーン前の横断歩道で一度道路右側に移り、 その歩道で右側徐行せよ」とコメントしたとのこと。 実際は、「右側を自転車を押して歩け」ということでしょうね。、 そうすれば、軽車両ではなく、歩行者になりますからね。
2010.01.30
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走って来ました。 少し期間があいたので、 ちょっとつらかったです。 更に、寒いのではないかとダウンジャケットを羽織ってしまったことで、 だいぶ風の抵抗も増えてしまいました。 プラス5.6kg。帰りはだいぶへろへろでした。 運動不足ですね。
2010.01.30
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(2010年1月29日21時35分 読売新聞)どんな人なのか知りませんが、あまりに軽率なんじゃないですかね。被害者の気持ちを少しも顧慮しないと言うか。こう感じるのは私だけかもしれませんが、一国の大臣が、こんなに無神経な言葉を言うなんて、眩暈がします。下品です。どんなに政策能力が高くても、こういう人を大臣というか、政治家にしておくのはいけないんじゃないですかね。
2010.01.30
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(2010年1月29日07時17分 読売新聞)手口は、「複数の知人男性と養子縁組を結んでは解消し、2008年12月からの約10か月間に名字を計8回変更」で、変えた名前で、「返却するつもりがないのにCD10枚(約2万2000円相当)を借り、そのままだまし取った疑い」だそうです。もうここ迄来ると、分からないです。別に犯罪がいいわけではないですよ。でも、犯罪も経済合理性がある筈だと思うわけです。CD10枚のために、多分売ってもたいした額にならないだろうに、わざわざ名前を変えている訳です。なら、他のことにその労力を使った方がいいのに。しかも、やっているのは詐欺。万引きならまだしも、詐欺です。窃盗なら罰金刑もありますが、詐欺ですからね。わざわざ名前変更という労力を使って、より重い罪を犯している。なんのことか分かりません。
2010.01.29
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(2010年1月24日21時26分 読売新聞) 「2009年の中古車販売台数(軽自動車を除く)は前年比5・9%減の404万5761台と9年連続で減少し」 たそうです。 これはちょっと意外ですね。 私の推論だと、新車を買うことにも一定のリスクを伴うので、 (確かに、万が一の事故の場合に、自動車保険という手厚い保険があるという意味では、 他の資産と若干違う気もします。 例えば、家が火事で燃えたとしても、とても現在価値程の保険金が下りないことが大半だと思いますが、 車の場合、若干低いとは言え、かなりの額の車両保険が下りますからね) 出来るだけ新車を買わないほうが、合理的だと思われるからです。 「エコカー減税・補助金で消費者が新車購入に流れ」たそうですね。 確かに、減税・補助金で、新車と中古車の価格の差が縮まり、 それなら新車を買って、長く乗った方がいいというのは、合理的です。 国の政策が、個人の合理的行動に影響を与えるという例です。 国の政策は、大抵の場合、所与としなければなりませんからね。
2010.01.28
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(2010年1月28日01時05分 読売新聞)そりゃそうですよね。よく、「子供を愛さない親はいない」とかいいますが、そんなことはないですよ。間違いなく、ない。それが常識と言うことにしておかないと、「親」という役割を演じない人間が出てきてしまうので、そう言っているだけです。 じゃないと、児童虐待で殺されてしまう子供なんて、いない筈ですもんね。「児童手当では支給時の差し押さえを禁じて」いるので、児童手当を貰っていながら、給食費等を払わない親が出てきてしまう。場合によっては、そのお金を自分の遊興費に使ってしまったりする親もいると聞きます。「全体の4・3%にあたる約8万5000人が子どもの保育料を滞納し、その総額は約83億7000万円」だといいます。しかも、「65・9%が原因として『保護者の責任感・規範意識の問題』」を挙げているということは、換言すれば、払えるのに払っていないと感じているということです。まさにモラルハザードであって、ごね得と言ってもいい。なんとかしないといけない状態です。本来子供のために支払うべきものなのですから、それを優先して保育料に充てるというのは、あまりに当然だと思います。
2010.01.28
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(2010年1月27日19時52分 読売新聞)時期的には、はやってもいい頃ですからね。収束するかに思えたインフルエンザですが、また心配な状況になってきたとか。ワクチンの意味も出てくるのでしょうか。
2010.01.28
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(2010年1月27日15時01分 読売新聞)自分の娘の裸で、小遣い稼ぎするとはね。でも、この件は以前にも触れています。ほんと、厄介ですね。相手は子供だから自分が妙なことされてるとは思わないし、やっているのは、監護権者だからチェックのしようもないし。全くのモラルによりますか。「警察は写真を回収したというが、本当に大丈夫だろうか」と容疑者は言っているといいますが、大丈夫じゃないです。まぁ、そういうマニアが少なくて、あまり拡散することなく、無事回収されていることを願うばかりです。
2010.01.27
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(2010年1月7日20時44分 読売新聞) 「100台限定」だしね。 悪いことではありませんが、少し少なくないですかね。 もっと子育てに優しい世の中になって欲しいですよね。 子供が二人いることが、人口減少に歯止めと言うのであれば、 上の子を後ろに乗せて、前に下の子というのが、むしろ当然ですよね。 結婚しない人もいるわけですから、 結婚している人は2人以上子供がいないと、人口減少ってことですもんね。 我が家は、どうしましょ。 自転車も、子供の数もですね。
2010.01.27
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(1月26日5時41分配信 時事通信)今迄も、限界と思われることはありましたからね。いろいろなことを加味した上での結果ですから、それなりの妥当性もあるのでしょうが。それにしても、その限界。自転車を使うと出来るんですよね。マラソン選手が、私がクロスで走っている以上の速度で走っていると言うのも、驚愕なんですけどね。人間の力、計り知れません。
2010.01.27
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ようやく読み終わりました。 2009年から読み出したのですが、つい最近です。 もっと軽く読んでしまうつもりだったんですが、 いざ読み始めてみると、異様に面白い。 多分、私が2009年に読んだ本で、一番面白かったです。 些か市場主義万能論と言った観も否めませんが、 それでも、今日本に起きていることは、的確に把握できるような気がします。 お勧めです。
2010.01.26
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(産経ニュース2010.1.12 02:48)「輸入分はそっくり余りそうな雲行き」らしいです。いやはや。私も結局、もううつつもりはありません。「優先対象から外れた人たちの間」の「『いまさら』といった気分」そのものです。私の場合は、更に家族と濃厚接触をしているので、多分大丈夫だろうと言う予測もありますが。「国際的な感染症対策の中で、この点も苦い教訓として検証することが必要だろう」とあります。本当にその通りですね。尤も怖いのは、このパニックに似たインフル現象と、その後に来たあまりに急速な終わり方。まだ終わったわけではないのですが、一時期ワクチンがないと、電話を掛け捲っていたというのに、今では余ってしまったという極端な差に、ワクチンメーカーが学んでしまい、やがて来ると思われる「鳥インフル」に対してもワクチン製造が間に合わないという状況を作らないことです。そのためにも、今こそ今回のインフル騒動について、真剣に話し合うべきと思います。
2010.01.26
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(2010年1月24日10時21分 読売新聞)「暴走族がいる」ということで、「パトカー4台が出動」「追跡中、現場付近を探していたパトカーがバイクと衝突した」のだそうです。先日見たテレビで、海外では暴走しているバイクを止めるために、わざと追突するというのがありました。日本の場合、追突出来ないので、集団を逃がすために、わざとゆっくりとパトカーの前を走ると言う、いわゆる「けつもち」というのがありますよね。ああいうのをテレビで見ていると、「日本の警察も、追突してもいいのにな」と思ったりします。それを本当にやったって感じですね。わざとじゃないんでしょうけど。
2010.01.25
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(1月23日17時38分配信 読売新聞) なんだか、food faddismに似ていますね。 まぁ、それなりの学者先生がおっしゃってるんだから、 それなりに理由はあるのでしょうが、「○○をすると脳が活性化する」と言った言説は、 正しいと言えば正しいんですけどね。 ただ、じゃあ脳が活性化しないことは何なのかということを対置してもらわないと、 正確ではないように思います。 確かに、ルーチンな仕事は活性化しないとして、 多分犯罪しても脳は活性化すると思うんですよ。 でも、それは決して推進されるべきではない。 そういうことをほっておいて、単純に脳が活性化すると思うことは、「活性化」そのものに意味を付与するようで、妙です
2010.01.25
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(産経ニュース2010.1.24 17:09)「大手流通のイオンが葬儀ビジネスへの本格参入にあわせて透明な料金体系を導入し」、順調に売り上げを伸ばしているそうです。透明な料金は、実際に値段を下げているようですね。これが、結局基本的な動きなんでしょう。いわゆるリレーションシップ資本主義は、安定している形態ではありますが、外部の生産効率を高めた組織が入って来た時に、太刀打ちできない。やがて、自らも生産性の向上を企図しなければならないということですね。そして、それは基本的には消費者のメリットになるということです。これからは、あらゆる産業でリレーションシップ資本主義は打破されていくことになるのでしょうね。勿論、またリレーションシップ資本主義が、より環境に適している時代と言うのも来るのかもしれませんが、当面はということです。
2010.01.25
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(2010年1月18日20時04分 読売新聞) 結構重要な判決です。 と言うのは、裁判官は『女性らの目撃証言について「一応信用できる」とした』んですね。 結果的には、無罪とするのですが、女性の目撃証言は信用できるとしている。 繰り返しますが、無罪でも女性の目撃証言が信用できることがある、ということですね。 ということは、今迄特に証拠もなく、ただ「女性の目撃証言は信用できる」という理由だけで 有罪とされた人々は、どうなるのでしょう。 図らずも、この裁判官は、信用できる目撃証言と事実の間に、直接の関係がないことを言明してしまっています。 これって、衝撃じゃありません。 被告は幸い、繊維鑑定で客観的証拠がなく無罪とされるのですが、 今まではこのような状況で、安易に有罪判決出ていたと言うことですよね。 今迄有罪になった方々の中から、再審請求とかそういう動きはないのでしょうか。
2010.01.24
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(2010年1月23日00時44分 読売新聞)自転車は、ナンバーもないし、逃げやすい。だから、犯罪に使われるのでは、なんて言っていた訳です。大切な自転車が、犯罪に使われることに、心を痛めていたわけですね。でも、「自転車で逃走した」「容疑者に別の男性職員がカラーボールを投げつけ」「中の液体が自転車に付着」捕まったそうです。走っていく自転車に、カラーボールを当てるというのが、そんなに簡単だとは思いませんが、それでも、きっちりと捕まえることができるんですね。良かった、よかった。
2010.01.24
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(1月23日15時0分配信 毎日新聞)芝の「二酸化炭素(CO2)吸収量と、草刈り機の燃料によるCO2、肥料使用に伴う一酸化二窒素(N2O)などの排出量を比較した」そうです。で、排出されるものが、却って温暖化を促進するとのこと。こういう研究って、とても大切ですよね。それ単体では温暖化防止に有意でも、総合的に見て、本当に有効かどうかは、きっちりと判断しなければなりません。例えば、ハイブリッドカー。これも良く分かりませんが、車一台を作るのにもエネルギーが必要な訳ですから、本当に、積極的にハイブリッドカーに移行することが、温暖化防止に効果があるのか、きっちりと考察しなければならない。そういう情報の上で、しっかりと温暖化対策をしていくべきだと思います。
2010.01.23
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(1月19日10時40分配信 毎日新聞) 「交番に届けられた落とし物の財布から現金19万円を抜き取った」らしいっすよ。 致命的です。 まず、警察が横領する気なら、それをチェックする機能がほぼないということ。 ……と思ったら……。 落とした「女性が16日に受け取りに来ると、財布に2万円しか入っておらず、 店長が『届けた際は21万円入っていた』と話したため」発覚。 なんて杜撰な。 すぐにばれてしまうような状態で犯罪をしているんですね。 頭が痛いです。 別にね。 犯罪を上手にやれと言っている訳じゃないんです。 ただ、人間はすぐにばれてしまうような犯罪は、 着手する前にやめて欲しい。 そういう思いをこめてです。
2010.01.23
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(2010年1月21日20時30分 読売新聞)いじめで「統合失調症を発症した」人が「市と広島県などに損害賠償を求めた訴訟」です。の上告審判決が21日、最高裁第1小法廷であった。1審では、「660万円」が慰謝料として認められていたそうです。詳細不明ですが、いじめを見逃すこと・防止することの義務は、なかなか重いようです。このいじめがどの程度だったのか、そして、どの程度の過失で法的責任が認められたのか、気になるところです。
2010.01.23
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(2010年1月21日14時48分 読売新聞)まぁ、自分の国の歴史ですからね。最低限は知っていた方がいいのかなと。日本とアメリカが、太平洋戦争で戦ったとかね。それとも、そういうことって、知らない方がいいのか。確かに、「そがのくらやまだいしかわまろ」は知らなくてもいいかもしれませんが、近現代史は知らないと、今の政治もよく分からなくなっちゃいますもんね。
2010.01.22
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(産経ニュース2009.12.10 21:00) 「自転車の前輪にはさみを突き刺し、パンクさせた」んだってさ。 「空気が抜けるときの『プシュッ』という音がたまらなかった」そうで。 パンクってね、予想以上にダメージが大きいのです。 クロスは、それなりに走りますから、出先でパンクしてしまうこともあり、 家から遠い分、そこで修理することもあったりします。 自転車屋さんが開いている時間にばかり走っている訳でもありませんから、 修理か、チューブ交換は必須な訳で、 そのための道具も持って歩いている。 盲点なのはママチャリで、そんなに距離走るわけでもないし、 道具をいつも持って歩いている訳でもない。 で、出先でパンクしていると、そのショックの大きいこと。 歩いて帰る時の虚脱感って言うんですか。 ストレスは、他の方法で解消して欲しいものです。
2010.01.22
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(産経ニュース2010.1.21 23:48)相変わらず、物騒ですね。自転車にしてみると、歩くより速いことから、そんなに危険がないと思ってしまうんですかね。場合によっては、頑張れば逃げられるとか。でも、犯行は一瞬でしょうし、やはり注意が必要です。いろいろな意味で、イヤホンさしながら自転車に乗ることも、やめた方がいいようです。
2010.01.22
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(1月21日13時41分配信 読売新聞)なかなかいかした事件ですね。こんなひどいミスで、誰も刑罰を受けないのでしょうか。陳謝で済むレベルではない。まぁ、個人情報保護法と言うのは、満足な罰則もないですしね。それにしても、基本的人権を、基本的に蹂躙するというミス。この手のセンシティブ情報を、行政があっさりと披露するというミス。どうにかならないものでしょうか。
2010.01.21
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(2010年1月21日19時59分 読売新聞)氷見で起きた冤罪の件ですね。超具体的な供述を、真犯人でない人が「自白」した後、真犯人が出てきたと言う、素晴らしい案件です。冤罪に対する損賠です。民事ですが、判決が楽しみですね。
2010.01.21
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(産経ニュース2010.1.19 01:32) 犯罪なんですけどね。 「所持金は約千円だった」そうで。 自転車、素晴らしい道具なのに、 放置されていることも多いですし。 横領と言っているので、盗難された自転車が放置されていて、 それを占有離脱物横領したったことみたいです。 誰かが盗んだものが、乗り捨てられていて、それを更にぱくったって感じですか。 どんな事情があるか分かりませんが、妙な気分になります。
2010.01.21
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(2010年1月20日11時59分 読売新聞)なんと言っても推定無罪ですからね。男性は「起訴されたが、一貫して否認していた。」そうです。「手元の様子が十分映っておらず、証明力がない」との判決。至極まっとうな判決ですね。気になるのが、車載カメラ。導入が進んでいるようですが、まだ裁判上の証拠能力迄確定しているわけではない。それでも、民事だったら使えそうな気もするので、全く無駄ということでもないのでしょうが。尤も、民事の場合、通常の保険会社との間の交渉過程で、車載カメラで話がスムーズに進むということもあるでしょうね。
2010.01.21
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(2010年1月20日13時19分 読売新聞)だそうです。マニフェストに入っていたのにね。取り調べの可視化を盛り込んでいた。誰が可視化に反対しているんでしょ。表面に出てこないだけに、厄介です。それにしても、民主党どうなってるんでしょ。
2010.01.20
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(1月14日1時52分配信 時事通信) 何度か触れた、貧困ビジネスですが、 かなりの額の「売り上げ」があったみたいですね。 そもそも遵法意識のようなものはないでしょうから、 脱税も、さもありなんと言った感じです。 その運営そのものにメスが入れられないなら、 脱税の方で攻めて行くというのも、 一つの手ですね。 勿論、脱税さえしなければ、やってもいいということではありません。
2010.01.20
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(1月19日17時37分配信 時事通信)『1年後に物価が「低下する」とみる一般世帯の割合』が、かなり多くなったそうです。これは、とても大きいことなんですね。と言うのは、みんながデフレだと思うと、デフレになってしまうからです。気のせいと言うか、なんと言うか。デフレだと思っている時にとる合理的な行動は、やはりお金を使わないことですから、よりものが売れなくなるということです。尤も、政府はこれを盾に財政出動の名目を得る訳で、モノからヒトへという方針を崩して、公共事業に支出をするには、いいタイミングってことなのでしょうか。
2010.01.20
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(産経ニュース2010.1.7 14:41) (女子高生の乗っていた)「軽乗用車は直進のみの青矢印信号で右折し」て、事故になってしまったようです。 「昨年末に運転免許を取得したばかり」だそうですから、 まだ知識が新しいので、間違えないで欲しかったのか、 それとも、免許取り立てで、よく信号の意味が分からなかったから、仕方がないのか。 難しいところです。 ただ、不幸中の幸いと言うか、重軽傷ということですから、 命に別状はなさそうです。 女の人だと言うことなので、顔などに傷が残らないといいですね。
2010.01.19
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(産経ニュース2010.1.18 20:18)「車間距離を詰めて前の大型車に付いて行く手口」をカルガモ走行と言うのだそうな。意外に簡単にETC抜けられるんですね。私の、車のスリップを使って走る走法も、「カルガモ走法」に変更ですね。もうちょっと厳密なチェックをしているかと思ったんですけどね。通行速度と、通過時間から、車の長さを算出して、前面の面積との比率から、異常性を検知するとか。尤も、通り抜けている最中に異常を検知しても、どうしようもないですけどね。
2010.01.19
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と言うのは、部分部分でそれなりの速度を出したとしても、 そんなに長続きするものでもありませんから、 大切なのは平均してどの程度の速度で走るかということだと思います。 ということは、最高速が低くなったとしても、 通常の速度を一定以上に保てば、所用時間はそれほど変わらないということだと思います。 逆に言えば、普段の走りの中でも、 いたずらに最高速を求めるのではなく、 平均してどの程度の速度で走れるかということを考えるべきなのだろうと思います。
2010.01.18
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(産経ニュース2010.1.18 07:01)「逮捕された民主党衆院議員の石川知裕容疑者」が漏らしていたそうで。真相を闇に葬るためには、それがベストってことですかね。政治生命を絶たれるというのが、ありそうなところですが、「日本のために……、分かってるな」的なことを言われるとか。「小沢先生は激怒するだろう」と言っていたとありますが、本当なら、隠蔽を完璧にしろと言われてたのに出来なくて、激怒って感じですよね。
2010.01.18
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(1月11日12時45分配信 毎日新聞)自転車は「乗用車と衝突し、バンパー部分が破損したが、運転していた男性(38)にけがはなかった。それ以後は被害はなかった。」とのこと。中学生なのに分からないのかと思います。いたずらのレベルではない。一歩間違えば、死傷者が出てもおかしくないようなことです。けが人がなかったのか、せめてもです。自分の行為の結果を想像することも出来ないなんて、ぞっとします。高速を走っている時に、自転車が降ってきたら、どうすればいいんでしょうね。それがフロントガラスだったら、一瞬で視界を奪われて……。
2010.01.17
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(1月11日12時45分配信 毎日新聞)自転車は「乗用車と衝突し、バンパー部分が破損したが、運転していた男性(38)にけがはなかった。それ以後は被害はなかった。」とのこと。中学生なのに分からないのかと思います。いたずらのレベルではない。一歩間違えば、死傷者が出てもおかしくないようなことです。けが人がなかったのか、せめてもです。自分の行為の結果を想像することも出来ないなんて、ぞっとします。高速を走っている時に、自転車が降ってきたら、どうすればいいんでしょうね。それがフロントガラスだったら、一瞬で視界を奪われて……。
2010.01.17
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で、いざ乗ってみると、やはりかなりの負荷です。 普段は26km/h程度を目安に走っているのですが、 なかなか出せません。 復路は若干下り坂になっているために、ややペースが速められるのですが、 それでも頑張って26km/hくらいです。 普段は30km/hオーバーで走れる箇所でもそんな感じですから、 やはり10kg強の負荷は、体にそれなりに負担をかけています。 尤も、普段流して40分の道を、42分で走りました。 ただ、これは結構体を酷使しての42分ですから、 2分のプラスと単純に考えることは出来ません。 それでも、出来るだけ20km/hは切らないようにしていたので、 妥当な結果な気がします。
2010.01.17
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(1月13日17時45分配信 時事通信)「生後7カ月の長男が細菌に感染して衰弱しているのに」手かざしで治ると思って放置したんですって。「殺人容疑」となったのも、あまりに当然です。確かにどんな宗教を信じるかと言うのは、とても大切な問題だと思います。でも、それが常軌を逸してしまうと、つらいですね。純粋に信じていたとしたら、あまりに悲惨です。勿論、今我々が科学であると信じていることも、必ずしも真実であるとは限りません。ただ、その蓋然性は高いわけですよね。だから、衰弱していくわが子を見て、それでも信じ続けたところに、この事件の悲惨さがあります。
2010.01.17
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減ってるらしいですね。まぁ、もともと受験する意味がない訳だし、不景気なら、それも当然と言えば当然ですよね。特に私立は誰でも受けられるので、「俺は、有名大学を受けたけど駄目で、仕方なく滑り止めに行った」的な発言が出来るので、意味があったわけです。万が一受かるとかいうこともありますしね。受験料収入を期待していた大学も、大変です。
2010.01.17
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ギデンズ的な再帰的社会は望ましいのですが、では、その再帰的というのは、どのレベルなのか問題になります。合理的な個人が、日本の経済規模縮小を予期して行動することは、確実に景気を悪化させることになります。どちらかと言うと、景気は能天気に、意味もなくお金を使った方がいいので、(バブル期のように、投資がほぼ確実に利益に繋がるという環境では、お金を使うことが、十分に合理的だったのですが)合理的な個人の行動を、どう破るのかということが、政府の重要なテーマになってくると思います。即ち、目の前に十分に魅力的な金をちらつかせることで、個人がしなくてもいい支出をするようにするということです。例えば、エコカー減税等ですね。
2010.01.16
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3の日本の自力での景気回復はほぼ無理と言うのも、同様の理由です。日本は基本的にGDP縮小傾向にあると思うので、(そうならないように、政府は国債を無節操に発行を続けざるをえませんが)内需が拡大すること、消費性向が高くなることが期待できず、外需に頼らざるを得ないということです。更に厄介なのは、賃貸であることは個人としては正しいが、景気対策としては望ましくないとも、発言していましたね。これも厄介なのですが、GDP縮小傾向にある状態では、個人の合理的な行動が、必ずしも国をよくする方向に働かないと言うことです。
2010.01.16
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2の、物価画下がり続けているという点、即ちデフレ下にあるという見解ですが、これを私は一時的なものであるとは思っていません。と言うのは、日本のGDPはこれからも、基本的には縮小していくので、当然にデフレを伴うと思っているからです。即ち、小泉政権下でも見られたデフレスパイラルのリスクは、景気の悪化の一事象ではなく、日本がこれから、継続的に経験していく、GDPの基本的縮小と言う中の、当然の現象だと思うのです。なので、景気が回復したように思えても、ちょっとしたきっかけで、景気は想定以上に悪化し、回復の速度も遅くなる。結果、一定周期で上昇と下降を繰り返しながら、全体としては、景気は下降していくという傾向になると思います。
2010.01.16
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昨日の日テレ「太田総理』に出てましたね。1 持ち家と賃貸では、デフレ下では賃貸が有利2 日本は12年間物価が下がり続けている3 アメリカ・中国が持ち直すことで、景気が良くなるという説もあるが、 日本が自力で回復することはほぼ無理と言ったような発言をしていました。上記は、基本的に私の見解と合致しています。幾つか補足します。
2010.01.16
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13Tが軽く感じられます。 もともともcs2500についていた最小の歯は、14Tな筈ですから、 13Tが軽く感じられれば、これでケイデンスを上げてみて、 もう少しペースを上げられるかもしれません。 太ったことも、ある意味良かったですね。 能天気でプラス思考です。 そんなに飛ばしたわけでもなかったので、所要時間はそんなに変わりませんでした。 でも、信号待ちが多かったことを考えると、 30秒くらいの時間短縮は出来ている気もします。 さて、更に実験をしてみることにしました。 帰りは、プラス10.3kgです。 要は、少々買い物をしすぎただけなんですが。 すると、全体で72.7kgになってしまいました。 でも、私が一番重かった時には77kgですから、これより更に4.3kg重いことになります。 歩く時にもかなり負荷がかかりますから、太っているということは、 それだけでかなりの筋トレなんですね。 ちょっとぞっとします。
2010.01.16
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最近体重を1kg程落としたので、ちょっと楽しみに走りに行きました。 尤も、ブログを始めた頃からの順調な体重減ではなく、 一度太ってからの体重減ですから、たいしたことではありません。 でも、最近なんだか重いなと思って、 妻が病気で倒れて満足にご飯を食べられなかった(私が作れるのは、雑炊とかそんな程度です) こともあって、体重が落ちたわけです。 腕立てなどをやっていても、負荷が少なくなったことはわかりますから、 自転車に乗っても、きっと快適だろうなと思っていました。 確かに、軽くなっていますね。 今迄太っていた分、自然と負荷がかかって筋トレになっていたのかもしれません。
2010.01.16
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無事な確率ってどのくらいなんでしょうね。そろそろ、私も年をとるんで、ついそんなことを考えてしまいます。子供がまだ小さいと、今の自分の年になる迄、事故にも遭わず、病気もせず、自然災害に巻き込まれることもなく生きていくということが、どんなに貴重なことかと思います。環境問題とか喧伝されていますしね。この後、地球は大きな環境変化を伴わないでいられるのかとか。自分は、もうほっといても、片足棺おけに突っ込んでるようなものなんで、どうでもいいんですが。出来れば、自分の子供には波風のない人生がいいなぁと、思ってしまいます。それはね。試練が人を育てるってことは分かっているつもりですが、出来る丈穏やかな人生を祈ってしまいます。
2010.01.16
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(産経ニュース2010.1.15 22:08)「信号待ちの女性の車に助手席から無理やり乗り込」んで、犯罪に及んだそうです。以前、電車の中でそんな事件もありましたよね。後、深夜の某チェーン店とか。ほんと、油断のならない世の中になったと言うか。さてさて。私は、自転車はとても便利な乗り物だと思いますし、温暖化対策にも有効だと思います。でも、だからと言って、手放しでみなさんに勧めている訳でもないんですね。と言うのは、やはり自転車で車道を走ると言うことは危険だからです。更に、女性が一人で夜道を、それなりの距離走ることと言うのは、やはり危険だと思うわけです。だから、無条件で勧められない。車だったら、閉鎖された空間だから安全だが、自転車ではそれがないんですね。と思ったら、車であっても、止まるだけで危険なんですね。ロックして走るくらいしか、対策はありませんか。窓ガラスを割ろうとしたら、その間に急発進の時間は稼げそうですもんね。犯罪の認知件数は減っていますが、実態のつかみにくい犯罪と言うのは、実は増えているのではないかと。そんな不安になるニュースでした。
2010.01.15
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