ううん、どちらかにするか悩みますね。
王様のおやつも捨てがたいし…。
結局ケーキセットかも(笑)。

新美で九月くらいからハプスブルグ展やりますね。
今から楽しみです。 (2009.05.27 20:45:21)

ガレットのお菓子日記

ガレットのお菓子日記

2009.05.26
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サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ のメニューの中で、最もマニアックと思われるものは、『 お姫様のお茶会 』という名のお菓子のセット。
今田美奈子先生の著書『貴婦人が愛したお菓子』の中でも紹介されている、王妃マリー・アントワネットが好んだお菓子が登場します。

お姫様のお茶会クグロフs 『 お姫様のお茶会
Asortiments de la reine Marie-Antoinette
小菓子盛り合わせ、いちごのシャルロット、クグロフ、飲物  4,725円

 フランス料理のランチがいただけるくらいのお値段設定には驚きが!

こちらのセットをご紹介する言葉として、あえて“マニアックな”という言葉を使ってみました。

 ティーセットは、食器好きの方には今更説明の必要もないほど有名な ロイヤルクラウンダービー の、その名もロイヤルアントワネット。


【イギリス製】【ロイヤルクラウンダービー】ロイヤルアントワネットトリオ


シャルロット 上から
いちごのシャルロット デザート仕立て 真上から

 カリッと焼ききったビスキュイ・ア・ラ・キュイエールが苺のババロアの周りを囲み、やわらかなリボンで飾られています。

お姫様のお茶会sシャルロットcut
                     シャルロット断面

メレンゲ
小菓子『 メレンゲ

 マリー・アントワネットは、“隠れ家”のようなプチトリアノンの 王妃の村落(アモー) で、お菓子の手作りを楽しんだといわれています。
その時に作ったと思われるのがこのメレンゲ菓子。


クグロフsクグロフcut s
イーストで作るパンのようなタイプの『 クグロフ
サイズは「姫クグロフ型」

 お店では、お持ち帰り用にラッピングされた状態で登場。
マリー・アントワネットは、ウィーンで食べ慣れたクグロフを、フランス宮廷に嫁いでからも非常に好んだため、この時代のフランスで、クグロフが大流行。



 たくさんお菓子をいただきたい方には、三段トレイにのって現れる『王様のおやつ』(スコーン、焼き菓子、ケーキ2個、お飲物のセット)3,150円の方をお勧めします。
ケーキセット(ケーキ1個、お飲物)は1,470円。
お飲物単品 840円~ ケーキ単品 840円~

メニューは不定期に変更されます。最新メニューは こちら

サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ
Salon de thé Musée IMADA MINAKO
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 新宿タカシマヤ4F
03-5361-2992
営業時間 10:00~20:00(土曜日は20:30まで)
定休日  なし(新宿タカシマヤに準じる)
JR・小田急線 新宿駅新南口から徒歩すぐ
新宿タカシマヤ 地図・駐車場案内 新宿タカシマヤブログ

お菓子・お教室に関するお問い合わせ先
今田美奈子 食卓芸術サロン
03-3376-6011
受付時間 10:00~18:00

展示品をゆっくりご覧になりたい時は、午前中または夕方5時すぎに行くのがおすすめです。
場所は4階の婦人服売場の奥です。  4Fフロア地図

  『 お祝いのシュガーケーキデコレーション

 『 貴婦人が愛した食卓芸術

次のページ に続きます
次は、このサロンで絶対に見逃せない逸品ステンドグラスをご紹介

サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ もくじ

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最終更新日  2009.12.07 10:49:00
コメント(12) | コメントを書く


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Re:「お姫様のお茶会」 マリー・アントワネットの愛したお菓子 @サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ(05/26)  
家族で眼鏡  さん
お姫様のお茶会。カワイらしいですね。
食器もこだわりなんですね。
クグロフはお持ち帰り。さすがにメレンゲのクッキーに大きいいちごのシャルロットをたいらげたあと、これを食すしたあとにクグロフまで食べたら、平らげたとしても、そこはもう、お姫様の胃袋ではないですね。

「パンがだめならビスケットを」の逸話が有名になっちゃいましたが、プチとリアノンではお菓子を作っていたなんて、かわいらしいですね! (2009.05.27 07:27:55)

意外にもビスキュイは不揃い。  
これには何かわけが?
今田センセでマリーアントワネットとくれば、定規で測ったくらいのキチキチのイメージですけど、違うんですね。

ロイヤルクラウンダービーってこういうところで出るんだ!
〇〇邸みたいなところでは見かけますけど、実際に手にとってみたことないです。

アントワネットがパリに入るまで、フォークやナイフだってフランスでは使ってなかったんですもん、いまの「おフランス」があるのは彼女のおかげですよね。

この時にウィーンからおいしいお菓子が入らなかったらフランスのお菓子の歴史も功績もなかったかも。 (2009.05.27 07:32:08)

Re:「お姫様のお茶会」 マリー・アントワネットの愛したお菓子  
だんだんガレットさんの言われる、お姫様の世界に引き込まれてきています。
夢のような世界。
若い頃はまった宝塚の世界に戻りつつあります。
(2009.05.27 08:22:47)

Re:「お姫様のお茶会」 マリー・アントワネットの愛したお菓子 @サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ(05/26)  
marielilie  さん
少し、お値段にびっくりしました~~。
でもこのお皿確かに可愛い!!

優雅です~~~溜息・・・
(2009.05.27 18:54:35)

Re:「お姫様のお茶会」 マリー・アントワネットの愛したお菓子 @サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ(05/26)  

家族で眼鏡さん  
>お姫様のお茶会。カワイらしいですね。食器もこだわりなんですね。

マリー・アントワネットの名前のついた食器やゆかりの食器は何種類かありますが、どれもモチーフが細かくて可愛いんですよ☆
小さなリボンや真珠、小花など、アントワネットの好みがよく反映されています。

>クグロフはお持ち帰り。さすがにメレンゲのクッキーに大きいいちごのシャルロットをたいらげたあと、これを食すしたあとにクグロフまで食べたら、平らげたとしても、そこはもう、お姫様の胃袋ではないですね。

確かに“お姫様は少食”かも…。
ただ、いただく方としては、意外とアッサリ食べ終わってしまったという感じで、「王様のおやつ」の方がしっかりかただいた気分になれるかな~。

>「パンがだめならビスケットを」の逸話が有名になっちゃいましたが、プチトリアノンではお菓子を作っていたなんて、かわいらしいですね!

歴史が彼女を大きな舞台に引っ張り出してしまいましたが、(歴史に「もし」は禁句ですが、)小貴族の奥方になっていたら、もっとずっと幸せな(意外に家庭的な)人生を送っていたかと思うと、切ないものがありますね~。 (2009.05.28 11:59:51)

Belgische_Pralinesさん  
>意外にもビスキュイは不揃い。(これには何かわけが?今田センセでマリーアントワネットとくれば、定規で測ったくらいのキチキチのイメージですけど、違うんですね。

アントワネットが好んだと言われる苺のシャルロットは、厳密に言うとこの形ではないのですが、お店で出しやすくするため、よく知られたこの形にしたのでは、と思います。
ビスキュイ・ア・ラ・キュイエールが絞り袋できれいに同じ長さに絞られるようになったのは19世紀の天才菓子職人アントナン・カレームの時代から。
最初はスプーン(キュイエール)で形作っていたので、それを意識して長さを不揃いにされたのかな?と思って食べていました☆

>ロイヤルクラウンダービーってこういうところで出るんだ!〇〇邸みたいなところでは見かけますけど、実際に手にとってみたことないです。

Belgische_Pralinesさん、〇〇邸って、どんなお邸に行かれたのですか~。本当に色々な国で、すごく珍しい体験を数多くされていらっしゃいますものね。いつかゆっくりお話を伺いたいです♪

>アントワネットがパリに入るまで、フォークやナイフだってフランスでは使ってなかったんですもん、いまの「おフランス」があるのは彼女のおかげですよね。この時にウィーンからおいしいお菓子が入らなかったらフランスのお菓子の歴史も功績もなかったかも。

フランスのお菓子や飲物は、スペイン、イタリア、オーストリア等、周辺国から王妃を迎えた時に飛躍的に発展しましたね♪
お菓子の世界では特に、アンリ2世妃のカトリーヌ・ド・メディチに注目。当時ルネサンス全盛期でフランスより遥かに洗練された文化を誇っていたイタリアから、数々のお菓子やアイスクリームなどがもたらされました。(あ、カトラリーを持ち込んだのはカトリーヌです)
アントワネットも、後に国民から憎悪されますが、実はたくさんのお菓子をフランスで流行させましたね~。 (2009.05.28 12:46:48)

灰色ウサギ0646さん  
>だんだんガレットさんの言われる、お姫様の世界に引き込まれてきています。夢のような世界。若い頃はまった宝塚の世界に戻りつつあります。

あらっ、灰色ウサギ0646さん、昔宝塚に夢中だったことがあるのですか?(ベルばら?)
私は、ずっと細く長く宝塚を観劇し続けています☆
結局のところ、お姫様好き、お城好き、薔薇好き…というところから抜けられません~。 (2009.05.28 12:48:44)

marielilieさん  
>少し、お値段にびっくりしました~~。でもこのお皿確かに可愛い!!優雅です~~~溜息・・・

「少し」じゃなくて、「かなり」びっくりですよ~~!冷静に考えるとこのお値段設定は、青ざめるものがあります。
でもあえてこのコースを作るというのは、今田先生がお菓子に興味を持つきっかけとなった“マリー・アントワネットが愛したお菓子クグロフ”のことははずせない、と思われたからでしょう~。
時代が不況の方向を向いていても、今田先生の世界は揺るぎない…。すごいことだと思います。

ロイヤルクラウンダービーのこのお皿、本当に優雅な気分になれますよ☆ (2009.05.28 12:52:31)

ヴェルデ0205さん  
>ううん、どちらかにするか悩みますね。王様のおやつも捨てがたいし…。結局ケーキセットかも(笑)。

しっかり食べた♪という気になるのは王様のおやつの方ですね~。(ケーキが2種類選べますし☆)
アントワネットの方は、「その世界に浸る」という目的で…

>新美で九月くらいからハプスブルグ展やりますね。今から楽しみです。

まぁぁぁ、ヴェルデさん、いい情報をありがとうございます~♪
ハプスブルク家関連の展覧会は何回も行っていますが、その中でも今回は特に内容が充実していそうですね!絶対に行きます~!
大好きなヴィンターハルターのエリザベートをはじめ、若き日の聡明な姿のマリア・テレジア、ベラスケスのマルガリータ・テレサ、密かにずっとファンのムリーリョの作品までやってくる♪♪♪
メモとしてHPアドレス、貼っておきますね~。

http://www.habsburgs.jp/
国立新美術館 「The ハプスブルク」
9月25日~12月14日 (2009.05.28 13:04:01)

Re:「お姫様のお茶会」 マリー・アントワネットの愛したお菓子 @サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ(05/26)  
うきぽ  さん
アントワネットの世界は眩いオーラがします★
食器もアントワネットを使い、細部までこだわりが感じられます。
それにしても、このお値段!!!
躊躇するどころか、庶民にはなかなか手が届きません(^^;

マリーアントワネットというとどうしてもベルバラのイメージに走りがちなんですが、
↑のコメントを拝見すると、「ほー、そうなんだ!!」と勉強になる事が沢山です。

ガレットさんはお菓子はもちろん、すごく博学ですね。


(2009.05.28 20:19:43)

うきぽさん  
>アントワネットの世界は眩いオーラがします★食器もアントワネットを使い、細部までこだわりが感じられます。それにしても、このお値段!!!躊躇するどころか、庶民にはなかなか手が届きません(^^;

深~い今田先生ファンか生徒さんか、コアなマリー・アントワネットファン向け…であっても、あえてこのお値段設定をされる所が王道を行く今田先生ならでは。
現実的には「王様のおやつ」がいわゆるアフタヌーンティー(内容は違いますが)のような感じで、“たくさん食べた!”と満腹感に浸れます☆
周りを見渡すと、ケーキとお飲物のセットの方も多く見られました。

>マリーアントワネットというとどうしてもベルバラのイメージに走りがちなんですが、↑のコメントを拝見すると、「ほー、そうなんだ!!」と勉強になる事が沢山です。ガレットさんはお菓子はもちろん、すごく博学ですね。

正確には、知識はすごく「狭く深く」です♪(一般常識に欠けるところが…)
もともとフランス近世史は大好きなので~☆
(学生時代にもっともっと真面目にお勉強しておけばよかった!)
マリー・アントワネットと私の最初の出会いは、ベルばらより前。ツヴァイクの伝記を子ども版に訳した『悲しみの王妃』です。残念ながら絶版!
http://www.kanshin.com/keyword/613369

ここに書かれている事とまさに同じ感想を~。 (2009.05.28 23:35:01)

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