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◆デールカーネギーの『人を動かす』には、30の原則 が書かれています。 本はその内容を理解するのに6回読む必要があるそう です。勿論そこから忘却が始まります。 30もの原則を書かれた本を丸暗記するのは至難の業 ですが、人間関係能力を本気で手に入れたいと思うので あれば30の原則を身につけることは、大きな意味を持ちます。 これを身につけるには・・・・ <<<続きはここから>>>
2015.10.31
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◆アファーメーションという言葉を知ったのは20数年前です。 自分を肯定的に宣言するものですが、言葉によるアファー メーションを作成し毎日ぶつぶつとつぶやくのです。 ところが中々身に付きませんでした。 自分が作ったものでしたが、どうも信じられません。 そこで、冊子から抜粋して、アファーメーションとしました。 <<<続きはここから>>>
2015.10.30
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◆出来るだけ私は目立たないようにしているつもりなの ですが、以前に風評を流されたことがあります。 根も葉もないことで、ややもすれば仕事がなくなるよう なことです。 事業が一見順調であるようにみえると、同業他社などから やっかみを受けてしまいます。 経営をしていれば何かと批判にさらされることはあるものです。 そんな状況でも、弱音を吐けないのが経営者のつらいところです。 経営者特にトップが孤独といわれるゆえんではないでしょうか? そんなときに役に立つのがこの法則です。 <<<続きはここから>>>
2015.10.29
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◆経営者にとって、悩んでいる時間はあまりにも勿体無い。 戦略を立て、その戦略に基いて一日一日実践して行けば 必ずよい会社に近づいていきます。 経営者も人間です。悩みにとらわれるときがあります。 この状況から早く抜け出す原則があります。 <<<続きはここから>>>
2015.10.28
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◆デールカーネギーの人を動かすと道は開けるは経営者に 最も多く読まれているビジネス書として有名です。 そう言われることだけあって、悩み解決の方法にも経営に 応用できることがあります。 道は開けるの中の悩み分析の基本的技法もそのひとつです。 <<<続きはここから>>>
2015.10.27
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◆デールカーネギーの書籍、道は開けるの悩みに打ち勝つ 基本的諸原則の中に 『今日という枠の中に生きよ。』 という言葉があります。この言葉は、未だ見ぬ 明日を思い煩うより今のこの瞬間の自分に集中すれば 悩みに打ち勝つことが出来るというものです。 <<<続きはここから>>>
2015.10.26
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◆ランチェスター竹田先生の課長係長のリーダシップ という戦術リーダー向けの教材があります。 確かその中に出ていた話だったと思います。 小学校の花子さんに、隣町のおじさんのところへお使いに 行って欲しいとお母さんが荷物を渡しました。 出掛けに、お母さんが道が遠いから慣れた草履で行きなさい と教えてくれました。 そこで花子さんは、草履を履いて出かけることにしたのです。 すると・・・ <<<続きはここから>>>
2015.10.24
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◆9月は、突発的な事務所移転のため超過密スケジューで したが、隙間時間を使ってやるべきことはなんとかこなし ました。 10月になってもその余波はあるにしても、ようやく時間 を作れるようになってきました。 お陰で一昨日、昨日と二日間連続で予定を夜7時には終えて いました。 ところが振り返ってみるとこなしている作業の少ないこと。 <<<続きはここから>>>
2015.10.23
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◆ピグマリオン効果という言葉が心理学にあります。 教師の期待によって学習者の成績が向上すること です。 この例は他人からの期待に、自分がその人の期待に 応えようとして行動することですが、自分が自分に 対して期待することも同じような効果があります。 <<<続きはここから>>>
2015.10.22
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◆昨夜、三重県中小企業家同友会で活動説明会というものを 桑名で開催しました。 この説明会はまだ会員になっていない方と会暦の浅い方に より効果的にこの会を活用してもらおうと思って企画した ものです。 私は、既に会員で十数年経っていますので、参加の意味は あまりないのですが、仕掛け人が私ですので、視察を兼ねて 参加して来ました。 <<<続きはここから>>>
2015.10.21
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◆パレートの法則によると上位20%がその成果の 75%を占めると言われています。 これを信じるなら、10人のうち2名が会社の成果を 上げていることになります。 残り8名は脱落者。 中小企業なら脱落者の確率は、もっと高いかも知れま せんね。 そんな状態で、フルコミッションの成果主義を導入したら どうなるでしょうか? <<<続きはここから>>>
2015.10.20
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◆学生時代に20kgの肥料をトラックに積む アルバイトをしていたことがあります。 アルバイトに行ったら、偶然中学校時代の同級生に 遭遇しびっくりでした。 その彼は、体力にも自信があり以前からのこの仕事を していて、周りからも頼りにされていました。 私は、体力には自信がなかったのですが、バイト料 目当てに参加しましたが、20kgの肥料を一日 積み上げるというのは、本当に厳しい仕事です。 <<<続きはここから>>>
2015.10.19
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◆私は以前システムエンジニアという仕事をしていました。 と言っても、人数も少なかったので自分でプログラムも 作成をしていました。 さらにその運用も任されていました。 かなり忙しかった記憶があります。この忙しさから逃れ たいという気持ちから、新しいシステム開発があると人に 任せられることを前提に開発をしました。 <<<続きはここから>>>
2015.10.17
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◆今日一日の自分自身が実行すると決めたことを 書き出す習慣をつけることが出来るようになったら 一日の中で、あれをやってみたいとか、これをするとか、 思いついたことを書き出しておきます。 これらを毎日または毎週時間をとってまとめます。 <<<続きはここから>>>
2015.10.16
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◆昨晩自宅に戻って、今日の準備のためにノート パソコンの電源を入れたら立ち上がりません。 あれこれやってみたのですが、結局リフレッシュ することに・・・ 立ち上がったのですが、アプリケーションがほとんど 消えてしまっていました。 今日お客さんとの打ち合わせで使う予定なので、仕方 なく朝早くから再インストールです。 <<<続きはここから>>>
2015.10.15
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◆今朝からルーティーンを意識するために、座禅を復活 させることにしました。 座禅の初体験は、25年ほど前行った永平寺の3泊4日 座禅体験です。 ネットによるとかつてスティーブジョブスも体験したとか。 永平寺の座禅は、壁に向って15分~20分。目を開いた 状態で座ります。 <<<続きはここから>>>
2015.10.14
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◆日本のラグビーがW杯の活躍で人気沸騰しています。 予選は、3勝しながらも敗退と残念な結果でした。 その中でも注目をされているのが五郎丸選手のキック 前のポーズ。 ボールを2回廻して、セットし後ろへ3歩、そして 左へ3歩移動してキックに入ります。 <<<続きはここから>>>
2015.10.13
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◆今朝何気なくテレビをつけたら、NHKのおはよう日本 という番組で、105歳の現役スプリンター・宮崎秀吉 さんが映っていました。 この方、105歳で100メートル完走し「世界最高齢」 ギネス記録の保持者です。 92歳から陸上を始めて、現在に至っています。 <<<続きはここから>>>
2015.10.12
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◆人間は考えたように振る舞いそのようになる。思考が現実 に近づくということです。 これがどこまで正しいのかは別として、よいイメージで物事に 当たるのと結果は同じか、もしくは良くなると私は思います。 例えば、床に10cmの線を引き、その上を真っ直ぐ5m 進むことはそれほど難しいことではありません。 そこからはみ出すということは、たぶん考えないでしょう。 ところが、その高さを70cmにしてその上を進むという のは、全く同じ事をしていても体はゆれバランスがとれずに 10cmの幅からはみ出す可能性が高くなります。 <<<続きはここから>>>
2015.10.10
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◆営業は結果がすべてだ!経営も同様に結果がすべて ということは見方によっては正しい考えだと思います。 利益の上がらない会社は、経営システムのどこかが 狂っているはずです。 同じような市場で、同じような経営の仕方をしていて 利益が上がっていればその経営システムは、うまく 行っていることになります。 利益が上がらない会社を利益が上がるようにするには <<<続きはここから>>>
2015.10.09
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◆営業の仕事は、自社の商品の契約を獲得すること。 確かに、それもあります。 しかしそれが目的なのでしょうか? 契約の向こうには粗利益があり、それを獲得する ためにあれこれと算段するわけです。 もしそれだけを能率的に行おうとすれば、一番 取引のしやすい例えばなじみのお客さんだけを 相手にするのがよい訳です。 ところが、既存客ばかり訪問して、新規のお客 さんを相手にしなかったら・・・・ <<<続きはここから>>>
2015.10.08
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◆期限を設定するには、状況に応じてその質問が多少 変わってきます。 お客さんが買う気があるような言葉が発せられたら そのタイミングが一番よいタイミングです。 例えば、「いくらになる」と「見積もりして」こう いう言葉です。 このときに、「ありがとうございます。ところで 商品はいつご入用でしょうか?」 こうして期限を聞いていきます。 ところが・・・ <<<続きはここから>>>
2015.10.07
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◆相手のこと話題にすることで、人間関係を深められ ます。 次のステップが普通の会話と大きく違っている点です。 それは相手のニーズを聞くという段階です。 普段の会話で、こういう場面はあまりありません。 ニーズには、今すぐ叶えたいこと。将来叶えばいいと 思っていることの2種類があります。 <<<続きはここから>>>
2015.10.06
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◆前回営業の第一歩は、警戒心を解除することだと お伝えしました。 次にやるべきことは、相手のことを話題にすること です。忘れていけないのは、目的は相手にしゃべら せることだということです。 <<<続きはここから>>>
2015.10.05
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◆営業に限ったことではありませんが、面談するときに 必要なのは相手の警戒心を解くことです。 その最も簡単なことは にっこり笑って、 相手に聞こえる声で、 こちらから先に 声を掛けることです。 <<<続きはここから>>>
2015.10.03
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◆竹田先生は、積極的な人とは出来る方法を多く考える人 と表現されています。 積極的というと大きくするとか、広げることだけと思わ れている人がいるようですが、それだけではありません。 積極的とは、自分がやったことがないことにチャレンジ する、つまり潜在能力を発揮しようとすることです。 <<<続きはここから>>>
2015.10.02
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◆今日から10月に入りました。私の会社は10月末が 決算で独立当初はこの決算を迎えることに必死でした。 「今年も一年よく持った」とホッとすると同時に来年度 どうなることか?不安で仕方がない。 この不安は今後ずっと続いていますが。(笑) 会社の創世記は、社長が中心になって戦う個人戦です。 得意先が増えて仕事量が増えてくるとメンバーも必要に なってきます。 このときに・・・・ <<<続きはここから>>>
2015.10.01
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