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今まで隠してきたのに自ら公表するつもり。迫害?を受ける立場を採ることにより、主流としての責任を負わずに済む。嵐が過ぎたら復帰するか、分派を立ち上げることが可能。沈みかけている船を自らかじって救命具を作るネズミのようなもの。
2012/09/24
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中国で暴挙に出ている理性を失った人々を見て、われわれ日本人も学んだほうが良い。愛国心は誰でも容易に持つことができるが、理性は簡単に失うことができる。領土は有機的に国家の一部であり、国民の生命財産と有機的に一体であり、何らの譲歩もしてはならない、と煽る人々に出番を与えてはならない。われわれが守るのは民主主義と国民の生命だけで十分である。自衛官や海保の職員の生命も国民の生命であり、これを守るのも国家の義務であるはずだ。普天間基地周辺の国民の生命は守られているのか。相手国の挑発に惑わされず、外交において最善の努力を尽くすことで解決するという信念を曲げてはいけない。 http://www.geocities.jp/oldmouse99/renminribao19530108_5_big.jpg
2012/09/18
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不倫で庶子を生んだアメリカ統一教会長だとか。臨月が近付くと、人前から姿を隠し、取り巻きからは、元気に旅行中だとか、スタッフとは連絡を取り合って指示を出している、病気や失踪ではないと説明させていた。産院にいるのならば確かにそのとおり。辞任する理由は他にない。しかし、天国には結婚などというケチな制度はない。特定の異性を専有する独占欲(ケチンボ)のための制度ではないか。地上に天国を造るというからには他人の夫も自分のものだ。何が悪いのか、そんな知恵は悪い木の実でも食べて頭が染まったのだ。さすが、文鮮明夫妻の娘ですな。女傑好色。
2012/09/14
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国民党右派は大陸に独裁政治を敷いた。共産党との死闘である。左派は大同団結を追求。国共合作と漸進的な社会改良を目指す。日本軍の大陸侵攻を招くことによって事態は好転するというのが左派の目論見だった。しかし、侵攻は泥沼化。左派は日本軍の傀儡を演じて、影響力を確保した。日本の敗戦は大量の武器と多少の士官を共産軍に提供した。右派は総崩れ。そもそも、日本は暴戻なる支那を膺懲、つまり生意気な中国を懲らしめたいと躍起になったが、じつは中国共産党の思う壺にまんまと嵌まった。そして現代。北京の春、民主の女神像、民主の広場を再現しようと闘う香港人がいる。「社会民主連線」という。尖閣諸島に上陸し、(共産党の)五星紅旗と(国民党の)晴天白日満地紅旗の両方を掲げ、大陸の反日感情にも訴える。反日から反共産党体制へ飛躍することが狙いであろう。日本がイライラするほど大陸の大衆も燃えやすくなる。共産党は大衆を抑えるために反日強硬路線を演じるが、日本の二大政党も競い合う。特に野党は暴走するだろう。チキン・レースだが、止まる保証は無い。中国の内紛に日本が引き込まれるのは、いつか来た道であるが。
2012/09/11
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バナナ型神話の基本型は、石を選ぶか、それともバナナの実を選ぶか と試験され、バナナを選んで、短命な生物にされるという筋書き。日本神話版の変形では、岩のような娘と花のような娘の両方を妻にするように勧められながら、逆らって、岩のような娘の方は妻に迎えず、寿命が尽きるようになったという筋書き。アブラハムの宗教では、生命の樹の実は食べてよいがもう一本の樹のほうの実は食べるな、食べたら死ぬようになると注意されており、日本神話と同様にあらかじめ正解を示されていながら、始祖は敢えて不正解の選択肢(禁忌)を選ぶ。死の選択である。日本神話版は有終の美と性愛に殉ずる覚悟の選択であるが、アブラハムの宗教は汗して働くことを厭い、深い後悔に苛まれている。働きたくない民族性とはマッチしているようだ。
2012/09/10
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「文鮮明先生は逝去したが、民族の和解と団結、国の統一と世界の平和のために注いだ先生の努力と功労と功績は長く伝えられるだろう」……独裁体制の世襲指導者 金正恩 第一書記
2012/09/07
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日本脱カルト協会声明より抜粋………もとより、議員や他の宗派の宗教者また有力者らにあっては、ともすれば統一協会の儀式やさまざまな関連団体の集まりへの出席その他により、同教会の権威付けや正当性の確保に利用されてきたのであり、それがメンバーの獲得とその人生と財産の収奪、霊感商法の助長に役立ってきたことを十分に認識され、今後は、そのようなことのないようにされたく、強く要請する。………
2012/09/04
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