Chiropractic 健康はカイロプラクティックとともに
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
大阪府の財源は本当に前任の各首長がいい加減な経営をしてきた付けが橋本府知事に掛かって来ているのだが、今日の新聞では大阪府警の警察官を520人減らすという案に猛反対している構図がある。しかし猛反対する理由は、自分がその地位につけない、またはその地位の仕事を守りたい気持ちがあるからではないだろうか?と思ってしまう。これだけ自分が税金で飯を食べさせてもらっているのに、府民の安全を図る仕事に付いているのに、もっと原点に戻って平警察官として仕事が出来ないだろうか?人数が少ないというのなら、全員がしっかりと働いたら、それ以上の人数が出てくるのではないかな?どの会社でも働かない社員はいるもので、私の知っているところでもそれは酷いものだ。 アルバイトに仕事をさせて、自分はのうのうと寝ている。 それで給料を貰っているのだから、給料泥棒だといわれても仕方のないところだな。こんな奴らが警察の中にも居るから、下っ端の警察官だけが働かされているのではないかな? 戦争という悪い喧嘩はいつも貧乏人が戦場に赴かされる。 ベトナム戦争でも貧民街の青年が送り出されていた。 どうしてもこの様な構図が出来上がってしまっているが、戦争なんかはそれを提唱した人間、政治家が、何処かの土地を利用して、その主張をする事柄に対して殺し合いをして決めれば良いだけの話だ。殺し合いも馬鹿げた事だが、そういう「偉い人」は常に後方の安全な所に居るのだから、「言いだしっぺ」の人間だけを戦争させて、決着を付けたら良いだけの話だ。警察も安全は警察だけが守るのではないことを、しっかりと理解することが大切だろう。
2008年04月25日
コメント(0)