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最近いかがわしいメールが送られてきて、迷惑しているのに、まだ送ってくる。もちろん面白半分、まじめ半分、いろんな気持ちで送ってくるのか来ないのか。まあ、引っかかる奴を虎視眈々と狙っているんだろうけど、こっちに送られてきても全て迷惑メールとして削除しているから、読んでいる暇も無い。大概の迷惑メールは設定したとおりに削除されるから、最近では読むことも見出しも見ることも無いけどね。その中で面白い傾向は、その全てに近いほど、特定のサイトに結び付けてくる。特定のサイトとは、出会い系サイトだ。当然 男女に飢えた男女が 目当ての男女と接触したければ、其処の会員になる前提が必要となるが、そんな会員になって男女を好きに出来ると思っている人が本当に居るんだろうかねぇ。恋人が居ないから、この様な出会い系で知り合うという傾向があるようだが、所詮引っ込み思案の人達や悪意を持つ人達がこの様なサイトを利用するはずだから、しっかりと相手を選ばないと、大変にしんどい思いをしなければならないと思うなあ。しかしこんなサイトを利用しなければ、本当に好きな人が現れないのかなあ?そうしないと、選ぶことが出来ないのかなあ?何処にでも 「出会い」 はあるから、その一つ一つを真剣に、大切にすれば、必ずその相手が現れるんだけどなあ。急ぐ必要はないんだし、結婚だけが全てではないんだからね。子供が有ろうと無かろうと、二人の生活を大切にする積りがあれば、必ずしも子供が かすがいとは言いがたい。女が 「絶対子供を産まなければならない」 という制約もないんだから。そんな制約はどうでもいいことなんだからね。恋人が居ないからと言って、ひがむ必要もない。詰まらん恋人を持つことで、自分の人生を詰まらん人生にして欲しくないね。やはり相手を選ぶことは、とても大切なことなんだから。ブランドに恋焦がれていたら、ブランドの男を見たら、すぐに心ときめいて、恋をしてしまう人も居る。最近の京大生の強姦事件がそうだし、それに付いて行った女性も、所詮ブランド品好みだろう。先がどうなるのかを理解できないで居る、勉強の出来ない女子大生だったかもしれないね。しっかりと自分の身は自分で守らなければ成らないよ。それが、考える人、人間なんだから。
2006年01月30日
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京大生アメフト部の集団強姦事件があったそうな。強姦といえば、女性が強制的に、合意も無く、暴力的に淫行が行なわれたということか。まあ大概、男が女を襲うということになろうか。最近は、女が強くなって、男を襲うというケースも聞かれるが。そんなことは希なケースでもあるとおもうけど。しかし この様なケースが起こり易い下地が あるんではないかな?具体的に言えば、女性がセックスアピールをしている部分が強いと思うがな。ピチッとしたズボン、胸元を大きく開けたシャツ、へそを出して歩くファッション。いかにも『私を食べて!』と、思わせるファッションに身を包んでいるのは、どういう意味なんでしょうか?強姦と言えど、女性自身も 大いに反省する余地があるんではないかな?もちろん男の理性が勝つことが必要だが、それを上回るセックスアピールがあったら、もう堪らんだろうなあ、若い男にとったら。 そりゃあやりたいだろうが。雑誌グラビアにしろ、映画にしろ、人間がセックスに対して行ないたいと、強く願っているのは間違いが無いし、それを具体的に行なえるのは、普通は結婚を通しての事と認識をしているね。またそれが常識として、判断しているね。まあ現在は、ホント、若い女のセックス感覚は、異常だけどね。漫画の中でも、少女漫画にも、かなりセックス描写が激しい物があることを聞いているが(見た事が無いが)、それを読んでいれば、自然にセックス行為がどういうものかは分かるんじゃないか?だから、女と男がその気になってもならなくても、セックスをしたいという願望は生まれて来るということはハッキリしているね。もちろん、純潔があるのかどうかは別にして、純粋に、性行為を嫌がる人もいるね。汚いことだ、不潔だ、悪の行為だなんて、その様に思っている人もいるね。しかし、自分がどの様にして生命として生まれる事が出来たのか、それを思えば、セックスが悪いことだ、不潔だという判断は宜しくないね。それよりも、心から愛する人とセックスするのなら、それは本当に美しい営みになるんだけどね。強姦は、愛するという次元からかけ離れた世界のセックスだから、この様な問題になる。セックスをしたいと願望した欲望の世界だから、それも一方通行の行為だから、関連する法律があるから 犯罪になるんだね。誰だって、好きな人と楽しいセックスをしたいもんね。大学生であろうと、どんな学生であろうと、セックスは新しい生命を宿す、本当に純粋に神聖な行為であることを理解する必要があるよ。だからこそ、無闇に性行為を行なうのは、生命への冒涜(ぼうとく)であるといえるでしょう。確かに女性も男性も、気持ちがいいという判断で、性行為をするのだけど、それはその感覚があるからこそ、人間の弱い心のために、生命を宿す肉体を生産するためにも、この感覚が与えられているだけのこと。無闇に求めないことですね。好きな人と、合意の下で、愛し合う、それが一番美しいですわ。
2006年01月27日
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知り合いが、赤穂市で正面衝突の自動車事故をして、肋骨を骨折した。話によると 命には別状はなかったというが、 その肋骨の一本が 肺に刺さってしまっていたそうだ。彼は前のトラックがゆっくり走るものだから、追越をしたそうだが、 正面からのトラックを避けられなかったようだ。それにしても一車線の道路で、それも地方の道路で 追越が出来るものだろうか?私自身地方に行って、目の前をトロトロと走る自動車に、苛立ちを以前は覚えていたが、最近ではそれには慣れた。制限時速が50キロのところを40キロで走られると、さすが大阪根性が出てきます。『 何しとんじゃあ、ワレ! 』 と河内弁が出てきます。急ぐ旅でもないんだけど、制限速度が50キロなんだから、それ以上に走れと、要求するようです。まあ大阪では、早朝だと、大体80キロ前後で走る車が多いものですから、こんだけトロトロ走られると、苛立つんですなあ。大阪人は気が短いと言われる、所以かも知れませんがね。彼のところにお見舞いに行きたいのですが、 赤穂市は車では遠いし、 時間を作れないから、 退院してきて仕事が出来るようだったら、 その時に挨拶をしようかと思っていますが・・・。それにしても、以前から走り方が荒いので、注意はしていたんだけど、人の言うことは聞き入れませんなあ。ヘッドトラックに乗っていても荒いから、その姿を見て危険な気がしたんだけどね。他の友人と話していたんだ。 「あんな運転していたら、どこかできっと大きな事故に繋がるよね」 と。だからと言って事故を起こしてしまった事を喜んでいる訳では決してありません。彼の命がまだあったという事を喜んでいます。しかしこれを教訓にしなければ、次は生命の保証はないでしょうね。それは確実に予感します。フューザーの件。 この国会質問のあり方に問題がありますな。実際 小島のあの対応は、この国会尋問の性質を明らかに利用したもんだということですね。実際、あのところで嘘を言えば嘘の証言となり、偽証罪になるんですから、喋らなければ嘘にはなりませんから、何の罪にもならないということですね。ゆえに後ろの弁護士があのように指示したのは当然でしょう。この意味は、あの国会尋問には、確かに偽証罪という罰則は起用されますが、小島のスタイルでやられると全く尋問にはならず、偽証罪にもならず、何の価値もないということを証明されたということです。国会議員の立場はなく、何の力もないということを、しっかりと見せ付けられたということですなあ。してやられたり。というのはああいうことですかね。どちらにしても、狐と狸。人が人を裁くことの矛盾がしっかりと見えます。法律という人を縛り付けるものは、いくらでも抜け穴があるということですが、自民党が一生懸命逃げている姿がハッキリと見えます。最近では、安部官房長官も名前が出てきました。まあ、知らないよ、そんなもん、なんていうこと間違いはないでしょう。小泉さんも、一生懸命、弁護するでしょうね。ハッキリしているのは、フューザーと、自民党員との関連が、ハッキリしていることですね。それが明らかにされるのが困るから、一生懸命逃げている。井上代議士を引っ張り出さないといけないね。それをしっかりと自民党が出せば、まあ、イメージは悪くなるけれど、いつかまた政権に戻れるかもしれませんが。前原さんの迫力は、どこまで通用するんでしょうか?
2006年01月18日
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マッキントッシュもインテル製のCPUを採用しましたね。去年の秋ごろからうわさでは聞いていたんですが、本当にそうなりましたね。マックに資本参加をしていたのも事実でしたからね。これで マックとIBMとの関係もなくなった訳ですが さすがアメリカ人のやることです。効率を考えれば IBMのCPU技術だけでは スピードアップに対して もうどうにもならなくなったようですね。それだけに これからはマックOSの特長が もっと生かされるということになることでしょう。 と思います。やはりCPUは演算が生命ですから そのスピードが速ければ 一応早いほど良いことになりますが それにしても思い切ったことをするものだと思っています。今までだと 敵対同士だったのが しっかり会社を継続させるために 自分の考えを生かすために 会社の自己改革をする。もちろんマックそのもののOSが そのまま使われるわけですから ウインドウズのソフトではないので 全く性格は違いますが 基本的には パソコンであることには変わりはありません。ただ、マックのシステムでウインドウズを動かすソフトを使えば 動かすことは可能ですから マックの方が面白いということが言えます。なぜなら マックとウインドウズの両方のOSが使えるからです。私は最初にパソコンを購入したのがマックだったので、ウインドウズ95よりも マックの方が格段優れていたから、マックにしたんですが、技術的なことと、マックの持っている価格の違いは、どうしてもウインドウズに行かざるを得ない状況を生み出していました。やはり内部拡張をしようと思っても、マックは割高になってしまうし、ソフトが少ないという決定的な格差はどうしようもなく、マックの良い特徴を消し去ってしまいます。それだけに残念な気持ちがしているのも事実ですね。やはりマックとウインドウズとのソフトの違いは基本的に全く違うのですが、特にマックのグラフィックは良いのですが、しかし私はグラフィックをしっかり使わないので、余り関係ないけれど、しかし魅力はありますね。今私が使っている器械のCPUは インテル製64ビットで3.2ギガですから、まだまだこれから先も使えますが、周辺機器や、拡張部品をどんどん拡充させていきたいので、ゲートウェイは結構使いやすいです。そういう意味で、格安に購入できたのも、技術革新のおかげだと感謝しています。しかし心はいつかはマックに乗り換えたいと思っていますね。そしてエンジンがインテルに変わったので、もっと魅力を感じます。リナックスも、思ったより進んでいないように見えますが、周辺機器との相性さえもっと進めば、リナックスも面白いですね。リナックスに関しては全くの素人ですからなんともいえませんが、マックはこれからどうなるのか、本当に楽しみです。やはりソフトの拡充と、周辺機器の格安さがないと、マックはこのままでしょうか。でもマックのシステムOSはウインドウズより軽いので、快適に走りますから、思いソフトを動かすにはもってこいですね。これからもっとインテルとの互換性が増えて、マックが使いごちが良ければ、マックにしたいなあ。
2006年01月13日
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日本人よ浮かれちゃあいけないよ来年の経済は良くなると、テレビはかなり言い切っているけれど、確かにそうかもしれない。一応その様になるのは間違いなくそうなることしょう。でもそれが落とし穴だと言うことを理解しておかないといけないですね。理由としては、中国経済や後進国として言われてきた国々の経済の向上がその影響を与えている訳ですが、それ以上に日本以外の国々が、教育に熱心になり、日本人がどんどん頭が悪くなってきているために、あと何年かすれば、日本がそれぞれの国に投資している資本を利用して、発展途上国が経済向上を果たして行くからです。日本人の教育が悪いために、日本人の学生たちの知識が、漫画的であり、テレビ的であり、まったく生活を何とかしようと言う考えを持った子供が少ないのには、本当に憂慮しますね。ハングリー精神が大切なんですが、全くその様な子供が少ない。ボクシングの亀田兄弟が居ますが、もともとこの地域(天下茶屋)の悪がきどもですが、有名になれば何でも在りの社会の中で、全くそのままの兄弟ですが、彼らもハングリー精神を持っていると言えるでしょう。スポーツ界の精神は、ハングリー精神が中心になるでしょう。しかしそれ以外の人たちは、今の経済の中で甘えて生きているために、何でもお金で購入できると錯覚している。確かに現実はその通りだけど、その中身に対して、全く危機感がないのには驚くね。もちろんこの体がある時だけの話だけど、しかし自分がこの肉体から離れ、あの世に帰った後は、自分の子孫たちが生きて行くのに困難になる様なこの社会を作ってしまうことになってしまう。その現実を理解しているだろうか。今年に入って、テレビで、細木数子さんが真剣にこの日本を憂慮していた。そして涙を流してまで、未来の日本に心を痛めていた。実は彼女が話していたことと意見が同じだったので、細木数子さんに対して、私の彼女に対する今までの考えを改めたのも事実だ。確かに内容的には、三十年後には日本人は「難民」になるといっていたのは言いすぎだが、でも間違いなく、この経済は破綻すると思っています。やはりそれはこの現在の経済界が、産業の「空洞化」を起こしている事実を、「仕方がない」と言う考えで乗り切ろうとしているからに他なりません。そして国民は「安かったら、それで良いのだ」というデフレを歓迎しています。これではこの日本には産業が発展しません。今経済を潤しているのは、一部の企業です。他の国で産業を行なっている企業と、貿易関係の国々です。日本に産業を置いていれば、品物が高くなってしまって、中国との戦いに負けると思っているからです。その考えが改まらなければ、決して日本での産業は消えてしまうことでしょう。それを食い止めることが大事ですね。中国に進出すれば、その技術は中国が自分のものにします。彼らは本当に、したたかな人間たちです。それは歴史がそう教えています。 かつての日本も同じでした。だからこそ、日本はそれ以上の力をつけないと、必ず他の国に対して、利用価値のない国として扱われ、産業は何一つ出来ない、下請け国家になることでしょう。しかし日本は海があり、下請けをしてもらうには、お金が掛かりすぎ、その下請けさえ来なくなることでしょう。そのために、この国の国民を食わすために、この国を売らなければならなくなるのは当然です。それを購入するのは、アメリカが力が残っていれば、アメリカになるか、それとも韓国でしょう。それくらい、今の日本の国民の教育水準では、後何十年後には、現実的にその様な問題が発生してもおかしくはないのです。細木数子さんは、その様なことを心に危惧されているようです。私も同じ考えです。だからこそ、しっかりと未来のビジョンを立てないと、日本は駄目になりますね。現在の、甘えきった体質を、変えなければなりません。勉強をしない子供は、どんどん肉体労働者として、働くことです。勉強をして、この国を何とかしたいと思っている若者が、しっかりと未来を支えて下さる人が出て来ることを、心から願っています。最後は身売りですね。残念だけどね。むかし日本という国がありました。そう言われる時が来るかもしれません。かつてのアメリカのインディアンのように。
2006年01月04日
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