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中国でバスの連続爆破事件が起こっているが、また回教徒のテロ組織が犯行声明を出しているが、トルキスタンイスラム教という組織だそうだが、本当に頭の腐った人間の多さに辟易とします。反対するにしても、このような暴力と破壊で問題が解決できると考えている人間の多さに反吐が出ます。どうしてこの様に自分さえ良ければよいという人間が増えてきたのか?もちろんこの問題は歴史に関係しますが、漢民族の「傲慢」が当然の結論を導き出しています。 漢民族が、中国が国益のために、この場所を平定した為に、その地域のもともと住んでおられる民族が、漢民族にそのときから「恨み」を持っているために、この様になったとも考えれます。そして陰謀としても考えれます。中国政府を混乱させるために、別の政府がこの様な事を演出したとも考えれます。しかし余りにも沢山の人の命を奪っている以上、どちらの問題にせよ、当事者達は「地獄」へと行かなければなりません。その罪を自分の罪として、反省をした後も償わなければならないでしょう。だからこんなつまらないことは止めるべきことです。なぜなら、未来はそれ程ひどい問題が起こらないかもしれないからです。自然破壊の元凶であるCO2の問題も、エネルギー問題として考えるのなら、全くCO2を排出しないエネルギーの循環型が開発中です。これによって、石油系のエネルギーが使用できない状態が生じるかもしれません。ほぼ確実でしょう。これが近未来に出てくれば、間違いなくこの世界は完璧に、劇的に変化することでしょう。原料はマグネシウムです。この未来計画は、実験では成功し、後は実際にプラントを作っていくだけです。来年にドバイで実験も始まります。車関係では、燃料電池車が走る事になります。 また各家庭では自力で電気を賄う事になってゆくことでしょう。それくらい、これらの開発は、地球を救うため、自らを救うための技術として、悪用させないようにしなければなりません。人の心は天国と地獄を持っています。それ故に、人は天国の心を発揮し続ける必要があるということです。未来は捨てたものでは在りません。しかし今のまま推移すれば、間違いなく全地球規模において、氷河期がやってきます。これも地球が自然治癒力を発揮した結果だということです
2008年07月27日
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スカイラークの過酷な店員の労働条件や、有名な店の「嘘」の表示。 その他関連する嘘の表現がまかり通って、消費者から金品を騙し取ろうとしている。生協がカシミヤを殆ど入れていないのに、50%も入れているという表示をしていたり、一体どうなっているんだ企業は?ましては生協は、一般の生協会員を対象にして行っている事業体じゃなかったんだろうか?にも拘らず、その会員を騙すなんて、絶対に行なってはいけないことなのに、平気でやってしまうとは、呆れ返って言葉が出ませんわ。道徳を教えることが無くなってしまったが為に、こうなってきたのは間違いはないですな。理由は簡単で、人間は教えられないと中々事が出来ない性質を持っているからだということです。と言うことは、教育にしても、もちろん学校において、家庭において、何がとても大切なことなのかを伝えられていない現実が、多くの人達の考えが「人としての生きかた」を理解できないままこの社会生活を営んでいるからだということではないでしょうか?今の経済生活を大切にする余り、お金に執着した人達が圧倒的に増え、心よりもお金だという考え方を心の中心に持っているために、効率や数字だけを大切にする考えがこの社会の中心に居座っているとは思わないかな?まあどのような考えで生きていこうと、それは「勝手」かもしれないけれど、そういう考え方をしていると、刃物を持って、銃を持って、自分勝手な論理で社会を生きて行こうとする輩になってしまうかも知れないね。誰に教わらなくても、人として生きる心構えと道が存在しています。しっかりと求めて行きましょう。
2008年07月17日
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やっと出てきたかという思いでいっぱいですが、「水」を使ってエネルギーを作るのが理想なんですが、「水力発電」ではなく、水その物を利用してエネルギーを作るのに、今まで多くの理論や技術が出てきました。しかしなかなか本当の物が現れる事無く時間は過ぎ去ってきました。しかしやっと現れてきました。WESシステムがそうですが、水を電気分解する事無く、触媒を利用して化学反応をさせ、水素から電子を奪い、そしてまた還元して水に戻すことが可能になったということです。 ジェネパックという会社がそれをやったことになります。検索をかければ直ぐに分かります。内容はそのサイトを見ていただければ分かりますが、そのサイトで見ると「なるほど考えたなあ」という感想が出そうです。水の電気分解しか考えれない私には、なるほど!という感想が出ましたが、触媒がどの様なものであるのかが気になります。しかしその部分は「ブラックボックス」化していて、利益を考える企業が当然隠す所となるのは、仕方が無いのかな?と思いますが、そうでしょうか?現実的にはとても深刻な環境に現在の地球はなっています。北極海にあるアイスランドの環境は過去最悪になってきて、アイスランドの氷はどんどん解け始めています。しかしこれはとても深刻な環境異変を起こします。アイスランドの環境は、この地球の生命線でもあるといえる場所です。アイスランドでは強烈な寒さで、その海域で凍らされる海水は濃厚な密度になり、それが海底の方向に流れ落ちて行きます。 それが深層海底流となって、赤道方面に流れていきます。 その時間は、2000年という長きにわたります。この海底流は赤道付近で上昇し、海底の栄養を上昇させ、それで「植物プランクトン」を発生させ「動物プランクトン」を発生させます。そして子魚が成長し、その海域で魚が沢山生存します。しかしもっと深刻な問題は、この深層海底流が消滅すると何が起こるのか?という問題です。現実は海の表層に在る「暖流」や「寒流」の流れが変化し、暖流がヨーロッパに流れなくなって、現実的に「氷河期」が発生するということがハッキリしています。本来は現在氷河期の周期にあると言われています。しかし、石油関連の排出するCO2によって、氷河期から免れているだけのことで、本当はそうではないようです。ただ、そうなったとしても、このWESが存在すれば、何とか人間はこの文明をある程度維持できることは明らかです。やはり電気というエネルギーは、進歩するためには一番必要なものですから、それが常に生み出せることが重要です。それが可能になるのですが、このWESと、蓄電システム(キャパシタシステム)をしっかりと開発できれば、間違いなく各家庭で確実に電気を発生させることが可能です。またソーラー発電も必要がなく、WESと水さえあれば、災害地でも電気を発生させることが可能です。あの淡路大震災の時、朝の8時過ぎになって急に火災が発生しだしました。あれは関西電気が多くの所から電気を送れと言われて、ある社員が「ブレーカー」を上げてしまい、電気を送ってしまったために、「ショート」を起こし、電気による火災が発生したと言われています。 それまでは火災は一部だけ起こっていただけでしたが、本当に一斉に起こったんですからね。各家庭に発電システムがあれば、このようなことは本当に起こりにくいものです。またこのシステムは、車も動かせますから、水で動く自動車も十分可能ですから、これは「国家指導」で開発を進めるべき事業だと思っています。さてどうなりますことか、もう地球は「待ってはくれませんから」ね。
2008年07月13日
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