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(1)アメリカの地方の田舎道を走っていると巨大UFOが現れました。(2)ドライバーと助手席の人は突然のUFO出現で驚いたでしょう。(3)毎回、UFOが現れる度にスクランブル出動するパイロットも大変です。(4)スクランブル出動のジェット機が直ぐ間近に来ました。(5)拡大画像です。この円盤型UFOは是まで何回も世界各地に現れています。(6)サンフランシスコに現れたアップ済みの同型機です。(7)同上の市の街中に現れたものです。(8)アフリカに現れた同型スカウトシップです。乗り込む寸前の宇宙人も写っています。(9)中国の上海に現れた同型記です。是もアップ済みです。(10)イラクの戦場に現れた同型機です。欧米の兵士を威嚇で追い回しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOを大別すると円盤型が基本で、その変形のドーナツ型とかキューブ型など様々な姿に変えて地球人に見せます。母船と探査機(スカウトシップ)に分かれますが、探査機は無人のもありますから探査機の大型は近距離用です。近距離と言っても地球からそのまま土星へも行けるそうです。アダムスキーがそれで行きました。飛行中、宇宙のエネルギー(惑星の引力を反重力に替える磁力転換機への宇宙の微小な原子)を吸い取りながら光速で飛ぶのです。無限に存在するエネルギーです。 今日の大型円盤UFOは既にアップした円盤UFOと同型で母船としては中型でしょうが世界中を飛び回るには便利なのでしょう。大きすぎても小さすぎても目的には間に合わないのです。何の間に合うのかは時と場合に依ります。アフガンや中東での戦争では移動し易くて小回りが利く威力のある円盤型が有利なのでしょう。アメリカ兵がポカンとした顔で観ていましたから殺されはしないことを知っているのです。人間の魂の尊厳を大切にする宇宙人には兵士の現地人への殺戮を喰い止めたいだけです。 そういうことを何度も繰り返して来て警告を発しているのにアメリカは知りながら手を緩めないので、アメリカ本土に警告をしに行って威嚇と言いますか圧力を掛けて啓蒙するしか無いと判断したのでしょう。テキサス州のビルのペントハウス(最上階)を電子銃で破壊しているのをテレビクルーが実況中継していました。それをUKのBBCが現地報告としてライブ放送までしていたのです。相当、宇宙人もアメリカに不信感をもっている様です。ロシアは宇宙人との契約を果たすでしょう。 アメリカは今や遂に斜陽期に入り、ロシアは冷戦後、ソ連邦が潰れ、先年、新生ロシアとして資本主義国に成ったばかりです。つまり、アメリカの轍は踏まない様に慎重に国力を温存している様です。日本にも食指を伸ばし協力を得てシベリア・サハリン開発を成功させたいのでしょう。出来れば朝鮮半島にも経済圏を広げたい処でしょうが、朝鮮国よりもアジアの雄日本を無視しては先が無いのが分かっているのです。その隣の中国は日本の真似をして世界の覇権国に成りたいようですがどうでしょう。 つまり猿真似では本当の文化に成るまで相当な時間が掛かりますから覇権国どころか後進国のままアメリカ式破壊主義で矢張り斜陽国になって行くのが落ちでしょう。一帯一路ではなく米中一体の路頭に迷う国として二等国のまま国土が広いだけの不遜な国でしか生きられないのでは無いかと想ってしまいます。国土が広いというのがかつての大国意識でした。が、砂漠ばかりの不毛地帯を価値ある国土として開発するには経済力が無ければできず天然資源にも恵まれていません。要は知恵が要るのです。 例えて言えばネバダ砂漠にラスベガスという不夜城を作った発想力が要るのです。しかし、真似では駄目です。二番手は二番手で終えるからです。その証拠に、かつては世界の海を制覇したポルトガルやスペインの時代は、南米やアジアで略奪しまくった挙句、持ち帰った金銀を国内で食いつぶし今や見る影も無くカタローニャの独立国民投票に観るような羽目に陥っているからです。日本にもポルトガル文化は浸透し、京都の先斗町(ポントチョウ)や寿司のバッテラ(鯖寿司)に名を残しています。 どうして日本はヨーロッパの列強に支配され植民地にならなかったのかは多種多様な説が巷間流れていますが、要は基本的に日本民族の優秀さ以外に言えることは置かれた土地が地の果て(極東の離れ小島)であったことや天然資源に恵まれていなかったことが挙げられます。しかし、何よりも大事なことは水に恵まれていたからとボクは思うのです。砂漠の民は水は死活問題の筆頭です。オアシスは彼らの生命線です。日本の四季折々の織り成す風景の背景には水が大きな役割を果たして来たのです。(つづく)
2018/01/31
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(1)雲の中に巨大UFOの母船の様な右端がが観えます。(2)雲が流れて少し形が現れました。(3)円盤型か細長い葉巻型かよく分かりません。(4)先端が細くなっているので円盤の外周の様でも、葉巻型の先端の様でも在るのです。(5)反対側の先端が観えて来ました。(6)雲が流れて明瞭に反対側の先端が観えます。(7)多分、巨大UFOなので雲に隠れているのでしょう。(8)雲とフォースフィールドの違いはありませんから敢えて機体を隠している様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクは庭先から天を仰いで雲を眺めるのが今では趣味の一つになっています。昨年は仕事が途切れて休んでいましたから庭木の手入れに時間を潰し、合い間に空を流れる雲を眺めるのが一休憩でした。ボードレールもそういう風にして詩を書いていたのかと考えながらです。そして雲間にUFOを観る様になってからは癖になったのです。遠目を観るのは目の為にも良いというのもあり、青年時代から中年迄眼鏡を掛けていましたが、もう20年以上も眼鏡無しの生活です。運転免許証も眼鏡無しです。 目の為に良いから遠くを見る訳ではありませんが、最近、ゴルフのボールを見失うことがあって動体視力が落ちて来たのを自覚して遠くを見る癖がついたのもあるでしょう。若い頃は280~300mはドライバーショットで飛ばしたものですが近年は体力が落ちたのもあって思ったほど飛びません。その上、打ったボールを見失うなぞ若い頃は無かったものですから焦りもあるのでしょう。ですから二年前の急病以来、ゴルフは誘われても断り続けているのです。その為、ハンディキャップも落ちました。 そんな技術的なことよりも心的な原因がゴルフをやらなくなった原因でしょう。山歩きも止めましたから室内でランニングマシーンで体力をつけています。30分とか20分やって、時間が来て機械が停まると最後に心拍数で体力測定をします。調子が悪いと「前回よりも悪いです」と渋い顔マークになって声が出ます。調子が良いと「前回よりも良好です」とニッコリ顔のマークになりますから単なる心拍数の回復だけで見る体力テストです。そんなデータでも悪いより良いのが出て欲しいものです。 そんなことを二カ月に一度の定期健診で担当医に言うと「それじゃあ、30分を15分づつの二回に分けて、朝夕やれば体力が上がりますよ」と言われ、今ではそういう風にしています。お蔭で少しは体力もついて来たのか、お腹が減って仕方がありません。体重を増やさない様に言われていますから注意していると病気をやる前と比較して17kgも減りました。身体が軽くなって昔の服が着られる様にもなりましたからメリットもあります。「一生分の酒を中年までに飲んだ」と豪語していた自分です。 処が、そんな言葉を吐いたのは一体何処の誰だったのだろう?と今では馬鹿らしくなって来ます。人間、変われば変わるものです。話は飛びますが、ペットのココは近所から「ブタ猫」と言われるほど肥っています。かつてのボクに似たのでしょうか。夏場はほっそりしたスタイルに成りますが、夏をすぎると次第に肥り出すのです。毛が長い種でもあるので肥って観えるのもありますが、足が短い種ですからそう観えるのも仕方がないのでしょう。パンダの様にも観えますから可愛いものです。 今日のUFOが隠れている雲を観ていてココのことを思い出しただけですが、ふわーと柔らかい長い毛が雲の様で、多分、カシミヤという動物もそういう毛をしているのでしょう。そう言えばNASAの宇宙技術でアルミの極細繊維を毛布に挟み込んだ保温毛布を昨年暮に買いました。普通の毛布とどう違うのかと言いますと通気性がある割には体温を逃さず暖かくなるのです。妻と別々の寝室ですが翌朝「ホカホカで暖かい!」と彼女はご満悦です。カシミヤ効果もある様です。ココも入って来ます。(つづく)
2018/01/30
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(1)クラゲの様な円盤型UFOですが半透明です。(2)建物の屋根に近づいています。(3)屋上の展望台がありますから何かの公共施設でしょう。(4)UFOは母船なのかスカウトシップなのか分かりませんが、探索している様です。(5)UFOは遠方なので詳細が分かりません。(6)拡大画像ですが矢張り分かり難いUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 こういう正体の掴みどころの無いUFOは解説が難しく、是までの事例から判断するしかありませんが、フォースフィールドで雲の様にしたり透明にしたものよりも多少は観えますから何とか努力してみましょう。高校の生物の授業で顕微鏡を観てこの様な生物を観た記憶があります。種子(胞子)の断面の様です。核が中央にあります。植物でも動物でも細胞には核があって其処へ精子が入って子孫が産まれるシステムに成っていますが、両性のものもありますから自身で子を産めるのもあります。 このUFOには核の周りに10個の分子の様なものがあります。それらはスカウトシップの役割を果たすのかも知れませんが、全体で一体の場合も考えられますから夫々のキャビンで作業目的が違う場合もあるでしょう。円盤状であるのか球状であるのか分かりませんが、周りのキャビンには核への通路があり、夫々独立した機能を持っている様です。ドーナツ状になっているのは効率的に良く、お互いに核へ等距離で行けるのです。何人の乗組員が居るのか分かりませんが10名以上は乗れるでしょう。 UFO母船にはスカウトシップも格納できますから通常の母船はかなり大きなものです。大挙して宇宙人を運ぶ母船では一つの都市ぐるみで行けるのも在りますから我々の常識では計り知れない規模です。一辺の長さが42kmというのも在るそうですから大阪から京都ぐらいの巨大さです。東京なら横浜や鎌倉までの距離に成るでしょう。それが一つの母船なのですから驚く大きさです。しかし、月もUFOだったそうです。地球が出来た50億年よりも前に造ってあったのを他の宇宙から運んだそうです。 そういう夢の様な話が実際にあったのですから、我々は満月を観てウサギが居るとか団子を供えて月見の行事をしていた時代の頃を懐かしく想い出さずには居られません。地球人にはロマンがあるのです。それを無知だとするのは野暮というものです。現実的には科学が証明してくれるのですが、そうなれば巨大と言うよりも星の単位で宇宙の創造主は創造して行くのでしょう。人間の身体のスケールで考えてはいけない様です。つまり、脳の想像性が物を作るのですから宇宙は無限なのです。(つづく)
2018/01/29
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(1)ヨーロッパのUFO目撃はアメリカより少ないですが、それでも日本よりも多いです。(2)此処の場所を明記してませんので建物からドイツかフランスと推定します。(3)先日、フランスの閑静な屋敷町にUFOが現れていました。(4)教会の塔の先端が観えます。街中のUFO出現です。(5)UFO自身も目立ったものではありません。円盤型の一種です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 小正月も済んで仕事の調子が戻って来た頃でしょうか。最近はお正月気分というものがサッパリ無くなって久しく、地方から出稼ぎに都会に出ている人は帰省ラッシュに揉まれながら年に一度の親子の再開を果たし孫の顔も見せて一息ついた頃でしょう。ボクもサラリーマン時代の帰省ラッシュを懐かしく想い出しますが、毎年嫌な思いをしたものでした。それでも飛行機か新幹線ですから短時間で済んだのが幸いでした。中国なんか長距離バスで長時間も乗るのですから大変なものです。 中国とインドの人口だけで地球の70億もの半分近くの人間が居るのですから僅か3億人程度の異民族集団国家アメリカなぞ更にその内訳を見れば白人種が半分ですから1億5千万人程度の人間が威張ったところで数では圧倒的に小国家に過ぎません。日本民族が1億2千万人ですからアメリカとトントンという訳です。日本よりも人口の多い小国マレーシアやインドネシアなぞがわんさと在りますから人間の数だけでは大国とか小国と分類するのはナンセンスな昔話で、イスラエルなぞゴマの様な国です。 そういえばヨーロッパの列強と言われる国々も人口が減少方向です。日本もそうですから先進国は成熟国家と成り、人口過多の多産国は低開発国のまま、食糧難や健康管理が不十分で、その上内戦までして殺し合いをしているのです。もう滅茶苦茶な状態が今の地球なのです。それをバランスよく上手く協力し合いながら先頭に立って先導して行くのは決してアメリカではありません。一体何処でしょうか?正論を言えば一国にそれを求めても無理な話で、その為に国際連合があります。助け合うのです。 助け合うということは基本に奉仕という精神が必要です。見返りを期待した奉仕なぞあり得ませんし、それを正当化させようと詭弁を弄するのはアメリカと中国ぐらいなものです。見返りなぞ来せず心から助け合い奉仕するというのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)なのです。その啓蒙運動の為にUFOが地球にやって来てイエス・キリストの様な救世主まで金星から転生してきたとアダムスキーは熱弁していました。それは宗教ですから信じるか信じないの話になってしまいます。 しかし、その基本は永遠の思想だと想います。キリストが現れた時代は今よりももっと悲惨な世界だったと思われます。せめて心だけでも救おうとキリストは虐げられた人々の心の拠り所になったのでした。釈迦も同じことをしたのです。イスラム教も開祖は矢張り同じことを主張した筈です。其処に困っている人が居る、苦しんでいる人が居る、それを見過ごすことが出来ないという気持ちが先ず奉仕でしょう。奉仕をして救われた人々も自分よりも不幸な人に奉仕する。それが地球を救うのです。 我々は太陽系宇宙の地球に住んでいますから地球だけのことに目を奪われます。しかし宇宙には太陽系宇宙の様な12個の惑星をもった小宇宙が千億単位であるそうです。銀河系宇宙だけでも数百億もあると言われているのです。科学は発展と共に新しい宇宙を発見し、将来はそこに人類が移住するだろうと推測されています。元々人間は他の宇宙から地球にやって来た子孫なのですから当然、そういうことも考えられます。太陽系宇宙の他の惑星に住むと言われる宇宙人は数千年前には地球に居ました。 地球から脱出した地球人の先祖は地球人の起こした核戦争で他の惑星に移住せざるを得なかったのですが、今も太陽系宇宙の崩壊が迫っているとして他の宇宙へUFO母船で移住の旅をしているのです。ですから地球人にも早く同じ様にUFOで脱出しなさいと呼びかけているのです。宇宙は電気で構成された物理学で説明のつく世界ですから総てが理論的に説明できるのだそうですが、地球人の科学文明では未だそこまでに至っていません。それを補填し協力してくれる宇宙人がUFOに乗っているのです。(つづく)
2018/01/28
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(1)アメリカの航空機から見た円盤型UFOです。アメリカ人はドーナツが好きです。(2)日本にもミスター・ドーナツが定着しましたね。(3)マックんは、やっと蘇生した様ですが、ボクは長く食べていません。(4)UFOの下端に窓が在るのが分かります。下界を観ているのでしょう。(5)ドーナツ型UFOは旅客機を追い越して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクはネット映画でワーナーブラザースのドラマをよく観ます。例えば「クローザー」という10年程前にアメリカで流行ったCIA出身の女性刑事が次々と難問殺人事件を解決(クローズ)して行くドラマは、ボク好みでは無い美人刑事ですが、演技力があるので観ていて安心でき、殺人事件専門なのに決して暗くて鬱陶しいものでは無く呆気らかんとし、実に頭の回転が速く、男連中が舌を巻く処なぞが痛快です。あんなに早く事件が解決するならアメリカはもっと平和でしょうが、其処がドラマです。 それよりも美容と健康の為に砂糖菓子を断っている彼女は、仕事でのイライラを我慢しきれず、事務所自室でこっそりとデスクの引き出しからチョコレート・エクレアやドーナツを取り出して食べ恍惚状態になるシーンなぞ、アメリカ人のドーナツ好きを感じさせるのです。ボクはドーナツは時たましか食べませんが好きという程ではありません。酒を止めて久しいせいで、口寂しい時は菓子を食べますが、エクレアもドーナツも想い出した頃に食べる程度です。UFOを観て想い出しました。 が、リング状でないのも多く、日本ではリングが主流の様ですが、油揚げ菓子なので火の通りが良い様に穴を開けたのが始まりだそうで、オランダから始まってアメリカに広まったそうです。あの穴の開いていない餡入りのドーナツや捻り棒状のものもありますが、ドーナツ化現象という言葉があるぐらい広がって行く様をドーナツに例えたのはリングだからでしょう。ミスタードーナツが日本に定着した理由は知りませんが和菓子しか無かった頃に出店したアメリカ企業の先見の明もあったのでしょう。 さて、リングは宇宙では惑星の周りに観られますから自然発生的なデザインといえます。まさか宇宙の創造主がデザインした訳では無く、自転する星の引力で隕石群がリング状になっただけですから、それを望遠鏡で観た地球人が綺麗だからとか面白いからと世に広めたのでしょう。UFOもそういう理屈で物真似的にデザインしたのか3Dプリンターで立体化したのでしょう。土星のリングはフラフープをしている惑星とでも思えば楽しくなって来ます。宮沢賢治のイーハトーヴの世界ですね。 子供時分に風の又三郎や銀河鉄道を読んだ印象を例えて言うなら、夢を見ていた様な気分ですが、青年時代に文学を相当読みましたから相当影響力があったと想います。小学時分に家の書棚に在った大人が読む通俗小説も全部読みましたから、おませな子供だった様です。それなのに文系では無く理系の分野に進んだのは親父が「絵描きでは喰えん」と言った一言が画家を断念させたのでした。しかし、本当に絵が好きで堪らなかったのなら画家に成った筈です。割合覚めた子供だったのでしょう。 そんな自分を振り返ってみて別に後悔する訳でもありませんが、UFOに凝ってブログにUFOを書く様になったのですから23歳頃のUFO目撃が此処まで影響力を持つとは思いもよりませんでした。しかし、考えてみれば、地球人の知らない世界は無限に広く知識も膨大に在るでしょうから不思議なことでもありません。因みにアダムスキー全集を読んで、総てに共鳴する訳ではありませんが大いに心惹かれる部分があるのは間違い無い事実です。NASAがどう言おうがUFOは魅力的です。 そういう気持ちで居るからでしょう、昨年はUFO目撃が六回ありました。平均すると二カ月に一度の割です。その前は50年前に京都で目撃した巨大UFOだけでしたから長い間、何故UFOが観られないのか不思議さと不満でノイローゼのような気持ちで居ました。様々な資料で調べたりもしましたが余りにも少ない資料や世間の白い目が障壁となっていました。そして諦めかけた頃、ひょっとしてユーチューブでUFO目撃の録画が流れているのではないかと思いつき調べると在ったのでした。 世の中には様々な人々やグループがあってUFOの撮影クルーもある様で、多くの録画が流れていました。世間に知らしめるという目的もあるのでしょうが、多くの人々が観るのでコマーシャルを載せて商売にしているものもあります。その中から選んでファイリングしてアダムスキーの唱える宇宙の意識と自分なりの解釈でブログに載せるのです。ボクの場合は商売では無く一種の奉仕ですから録画を拝借してブログに載せ解説するのは違法では無いそうですから安心して続けています(つづく)
2018/01/27
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(1)アメリカ・アリゾナ州に在るクレーターです。(2)そのクレーターに巨大円盤型UFOが居るのですが、透明状態です。(3)次第に姿を現して行き、半分以上現れました。右端山頂にスカウトシップが居ます。(4)大分全景が観えて来ました。右端上部のとんがり山のスカウトシップが降下します。(5)探索を終えたスカウトシップが母船に戻って来たのです。(3)スカウトシップは母船の未だ観えない右端ゲートに向かっています。(4)円盤UFOは完全に姿を現し、スカウトシップは円盤右端の白く丸いゲートに入ります。(5)画像が小さいのでゲートに円盤が入ったのが分かり辛いですが、ゲートは観えます。(6)右山からスカウトシップがゲートに向かう瞬間の拡大画像です。(7)残雪とスカウトシップの見分けがし難いですが、ゲート上の白丸がスカウトシップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFO母船が目立たない様に、ユタ州の山のすり鉢状(太古に隕石の衝突で出来たクレーター跡)の谷に隠れてスカウトシップの戻って来るのを待っている画像です。珍しい画像です。何故、身を隠すのか様々なことが考えられますが、先ずアメリカ軍に見つからない為でしょう。見つかればジェット機やヘリコプターが探査に来ます。なるべくトラブルを起こさない為の配慮でしょう。アメリカ軍が世界中で軍事行動を行っているのを知っている宇宙人は人間の魂の尊厳から、それを喰い止めたいのです。 しかし、アメリカはテロ対策と称して同盟国(UKやフランスなど)と共にタリバンやテロリストと化したイスラム教徒の戦士とその家族を平然と殺しまくっています。彼等を人間扱いしないアメリカは何の躊躇いも無く殺しまくるのです。宇宙人は仏教と同じ思想で殺生を禁じていますから、その暴挙をなんとかして止めさせたいのですが、アメリカは自分達だけが地球上で一番偉いと自惚れていますから宇宙人との密約も守らず世界を力づくで抑え込もうと必死なのです。密約内容は前に説明しました。 再度説明しますと、先の大戦でアメリカが日本に原爆を投下した事実は宇宙人の知る処となり、大挙してUFOがワシントン上空に現れ、大ニュースとなりました。やがて宇宙人とアメリカとソ連との三者会談で密約を交わしたのです。それは今後、核の軍事使用を止めること、宇宙人の存在を世界に公表すること、その猶予期間は60年とすることの三つでした。その見返りにUFOの飛行原理を教え、科学の発展についても協力するというもので、アメリカとソ連の科学発展は目ざましいものがありました。 しかし、3年前に期限の60年が過ぎたにも拘わらず核弾頭の数は大幅に減ったものの核は依然と存続され、更にはアメリカは宇宙人の存在を世界に公表するどころかUFOも否定するのです。NASAが出鱈目の報告ばかりし世界に知らしめるべき事実は軍事機密として隠し自国にだけ有利に使うというアメリカ式ご都合主義に徹するのです。処が、冷戦末期にソ連が崩壊し新生ロシアに変わると、ロシアは宇宙人との密約を守ろうと動き始めるのです。が、アメリカは意地になって中東石油に拘るのです。 結果的にはアメリカも斜陽化し、自国の石油も行き詰まり、シェールガスと称して赤字を粉飾して中東の石油(OPEC)よりも安く売りだすのです。中東の石油も新規発見量よりも使用量の方が上回り出すと枯渇問題が現実的になり、当然ながら石油無き時代に備えて日本に助けを求め、千人もの部下を引き連れて相談にやって来たニュースは皆さんも覚えていられるでしょう。無資源の日本が頭を使って繁栄している秘密を教えてくれという訳です。金の在る内にインフラ整備をしておきたいそうです。 腹の減った人に魚を与えるよりも魚の釣り方を教えた方が将来が見通せるのですが、血迷った民族には目先のことしか目に入りません。幾ら綺麗な超高層マンションを建てても不便な場所で維持管理が出来ないとなれば誰も入居しないのと同じく、インフラ整備も維持管理が必要で、運営する頭も要ります。高速道路も高速鉄道も同じです。見せかけを良くしても映画のセットの様な建物を見せて世界の物笑いになっている国が在ります。その国がアメリカに喧嘩を売っているのです。アホです。(つづく)
2018/01/26
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(1)ロシア上空のアエロフロート機にUFOスカウトシップが接近して来ました。(2)UFOの拡大画像です。平凡な円盤型です。(3)翼の左下に入りそうです。(4)左の翼に隠れそうですが、相当向こう側に居ます。飛行機と同等の大きさの円盤です。(5)円盤UFOは飛び去りました。異常接近ですが100m以上は離れている様です。(6)ロシア軍のジェット機に追尾されて去ったのです。(7)すると亦、その後ろからUFO円盤がアエロフロート機に近づいて来ました。(8)しかし、先ほどと同様に去って行きます。単なる探査なのでしょう。(9)スカウトシップは二機居た様です。(10)去って行くスカウトシップはロシアの戦闘機なぞ問題にしていない様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカに続いてロシアにも多くのUFOが現れています。宇宙開発の二大国ですから宇宙人にとっては興味を持つべき相手国です。62年前(1956・昭和31年)の両大国との密約を守らないアメリカに対して宇宙人は中東やアフガニスタンでアメリカ軍の戦闘を妨害しています。が、ロシアは参戦していませんから何の妨害も受けていない様です。しかし、ロシア周辺ではウクライナやチェチェンで戦闘行為を行っているのを当然ながら観て知っているでしょうから様子を伺っているのでしょう。 ロシアは密約を果たそうとメドべージェフが「宇宙人との契約を守る用意がある」と二度も声明を出していますからソ連からロシアに変わった背景も考慮に入れてロシアの出方を注視している筈です。密約とは前に説明しましたから簡単に言いますと、宇宙人の地球への科学協力の恩恵を考えて世界に宇宙人とUFOの存在を60年以内に公表するというものでした。しかし、アメリカはUFOを作り上げたにも拘わらず世界には秘密にしたまま来ているのです。そして戦争にも使っているらしいのです。 それを宇宙人は約束違反だとしてアメリカに頻繁にUFOを出現させ反省と是正をさせようとしている様です。が、ケネディー大統領を暗殺し黙らせたり、ベトナムや湾岸・中東・アフガンで好き勝手な非人道的行為を平然と行い、911事件と称してまで中東にテロ対策の戦闘行為を軍事協定国を巻き込んで攻撃しているのです。それに憤慨する市民の悲痛な叫びを受け止めたのか宇宙人はUFOで戦闘妨害を行ったりアメリカ本土での電子ビームによるビル攻撃(テキサス州)なども行っているのです。 ロシアもチェルノブイリ原発事故を当初は隠したり、ウクライナ(クリミヤ半島)割譲問題まで起こしていますから宇宙人はアメリカ程では無いにしてもロシアの行動に疑問を抱いているのでは無いでしょうか。近年のヨーロッパでの難民問題ではトルコが率先して難民をフリーパス通過させていますから、それを利用するテロリスト対策にアメリカは手を焼き、ロシアに頼んで解決してもらったのです。それにも関わらずトランプ大統領はロシアに経済制裁やオリンピック制裁をしているのです。 国際情勢は裏面がありますから単純には説明出来ません。が、各国とも自国が一番大事なのですからデマやヤラセが流行り市民は振り回されています。そういうマインド的な問題は宇宙人のお得意分野で裏読みが出来ますから嘘がバレるのです。結果的には宇宙人の方が上手ですからアメリカもロシアも敵わないでしょう。UFOが偵察に現れることを知りながら惚け続けるには相当高度なテクニックや精神性が必要になります。哲学を持たない国や政府は簡単に宇宙人にコントロールされるでしょう。(つづく)
2018/01/24
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(1)場所は久々のドイツで建物が古風です。建物の向こうからUFOが現れました。(2)円盤型の様です。(3)よく観れば連珠の様です。中間の球が少し小さく、その上にブリッジがあります。(4)ブリッジの部分が点滅しています。今は滅の状態です。(5)ブリッジが明るく光っている状態です。(6)街並みを見ながらゆっくりと移動して行きます。(7)連珠の円盤型UFOは、数が向こうとこちらで全部入れると合計6~8個観えます。(8)以前にアップしたUFOです。似ていますが、外周が少しばかり違います。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ヨーロッパではフランスやUKと並んでドイツにもUFOがよく現れます。ヨーロッパはドイツ語圏で経済が成り立っている様です。悲惨なのはプライドだけは強い割に経済が伴わない他の国々です。例えばギリシャやスペインです。スペインではカタルーニア州がスペインからの独立を国民投票で決めましたが、本国政府が認めません。認めてしまうとスペインの経済が破たんするからです。しかし、それは言えません。地方の観光収入で国が成り立っていると分れば、益々、独立意識が高まるからです。 バルセロナがあるカタルーニア州がいきり立つのには歴史的な背景があります。世界遺産が五つもあるのです。その一つであるアントニオ・ガウディが途中から引き継いだサグラダファミリア教会は今もボランティア建築家たちが頑張って作業をし、それを目的に観光客が押し寄せています。日本の建築家も参加しています。ボクはガウディが日本で言われる程には評価していませんが、ファンが多いのは形が面白いからでしょう。スペイン出身のピカソも同じ様な彫刻や絵を造り出しました。 ボクはむしろピカソの方が好きで、世界的にもピカソの方が圧倒的な人気です。ゲルニカはフランコ政権への反発精神が描かせた絵です。彼はパリへ亡命し活躍し著名な芸術家と親交がありました。レオナルド藤田も友人の一人でした。和歌山県出身で日本画を描いていましたが日本では今一芽が出ず、渡仏して日本画風の胡粉を使った白い肌の女性像を描いた処、爆発的に人気が出たのでした。胡粉はハマグリの粉からできた絵の具です。友人にも秘密にしていた塗り方は実はパンを使っていたのです。 そういう材料とテクニックだけで大家に成った訳では無いでしょうが、才能があってもチャンスや運が無ければ大家には成れません。石井良子(シャンソン歌手)がパリ公演で一向に人気が出なかった時、ファンだったレオナルド藤田が日本人のよしみもあって楽屋へ花束を持って挨拶に行ったそうです。すると「あの大芸術家が花束を持って訪ねた日本のシャンソン歌手、石井良子」と大きく新聞に出てパリっ子がドッと押し寄せたそうです。それ以来、彼女は一流歌手ということに成ったそうです。 東京で単身赴任していた頃、中野サンプラザで開かれた石井良子の演奏会に行ったことがあります。結果は、会場の音響効果の悪さが耳触りで期待した程ではなかったのが残念でした。その代り、前の席だったので彼女のすらりとした脚が綺麗だったのを覚えています。父親が政治家だったのでお嬢さん芸と陰口を叩かれた彼女でしたが、今の時代は、ああいう育ちの良さを身に付けた歌手は出てこないのでは無いでしょうか。亡くなって七年以上経っても、ふと、あのシャンソンの声を想い出します。 藤田画伯にしても石井良子にしても著名人に成る人は勿論、才能もあるでしょうが持って生まれた星の下という運命的なものもある様です。要は人気商売と言ってしまっては何ですが芸術というものは人々の心を揺さぶる、言わば人々の心の琴線に触れるとでも言いますか感動を湧きあがらせるものです。理屈では無い心に訴えかける情熱があるのでしょう。役者もそうです。近年、エセ日本人が大手を振っていましたが、彼等の出身母国が壊れそうになって自信喪失した為か落ち目の人が増えました。 「何だ、半島出身者だったのか」とバレたのが原因の様ですが、日本国籍を取得すれば立派な日本人の筈なのに、エセ日本人の様な中途半端な言動を取るので国民の反発を買ってしまうのです。相撲の世界もそうです。モンゴル人が頑張って上位を占めていましたが、半島人の血が混じった親方とモンゴル人とトラブルを起こし国民が白けてしまって相撲人気も落ち目になってしまいました。ろくに喋れない為に書面を出して読んでくれれば分かると黙ってしまう親方では話になりません。 かつての会社の同僚で元相撲界に居た男と呑み仲間でした。角界の裏話を聴いて納得する面やそうでない面も多くありましたが、相撲取りは要するにスポーツ選手ですからフェアプレイが原則の筈なのです。処が往々にしてそれが覆されることが多く、不信感をもってしまう度に「一体、どうなっている?」と訊けば、彼は口を硬く閉ざして軽率な意見は言わない、誤解を受けるからとだけ言うのでした。自分の立場を心得ていたのでしょう。確かに憶測では何も解明できないものです。賢い男です。 そういう知恵を、在日も含めて南北の半島人は持ってもらいたいものです。特に国を代表する人物には心して考えて貰いたいものです。軽率なことを平気で行う半島人は一言で云えば「アホ」ですからアメリカのトランプと何ら変わりません。馬鹿でも良いのですが馬鹿が賢ぶるのがいけないのです。無い知恵を絞るからこそ間違った方向に行ってしまうのです。ではどうすれば良いのでしょう?権力を振り回して恐怖政治をするのが悪いのですが、それを諫める側近なり参謀が居ないのが哀れです。(つづく)
2018/01/23
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(1)画面右からスカウトシップが来ます。無音ですから分からないのでしょう。(2)兵士は何か動いたな、と思って頭を振りましたが気がつきません。(3)そのままスカウトシップは移動し、兵士は何かの測定報告に夢中です。(4)僅か数秒の出来事ですがカメラは捉えていたのです。(5)別の場所ではUFO母船を兵士が指差しています。(6)先ほどの記録兵士がUFOの報告をしています。右にUFO母船が居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 数年前のクウェートやアフガニスタンでの戦闘地区での記録でしょう。今頃になってユーチューブに流すのは、もう流しても安全と踏んでいるのでしょう。兵士がUFOを目撃したり砂煙で追いやられたりしている画像を以前から何度もアップしていますが、宇宙人は弱者の味方というよりも人間の生命を脅かす行為者に対して嫌がらせをしているだけです。中東の抵抗勢力やタリバンなどテロリストと指定している相手と戦っているのを正当化するアメリカですからUFOの出現は都合が悪いのです。 そもそも原因者が誰であるか考えるまでもなく欧米列強の人間性を無視した現地人への対応にあった訳です。勿論、石油があるからです。北朝鮮の様に精々石炭しか天然資源が無い国なぞ戦争しても賠償金が取れないので馬鹿にして放置してあったのですが、北朝鮮が核を開発しミサイル実験までする様になって「ひょっとして、アメリカ領土のアラスカやシアトルにまで届くかも知れない」と心配になって来て今頃になって北朝鮮攻撃態勢に入っているのです。そうなると南朝鮮も戦場です。 馬鹿な朝鮮人は「南朝鮮は自分達を裏切った連中だから死んでも良い」と首都ピョンヤンが攻撃で滅ぶ際に南朝鮮(ソウル)も巻き添えで30万人死のうが構わないと考えて居るのに、南朝鮮は脳みそが腐っているので「お助けください金様」と人道支援金を支払い世界の笑いものになっています。此処まで馬鹿とは想いませんでしたが、在日コリアンを観ると朝鮮人でも日本人でもない宙ぶらりんの民族が「我々の先祖は日本人だった」と言い出す始末です。冬季オリンピックどころでは無いのです。 それなのに北朝鮮は実情は戦争が怖くて仕方が無いのに冬季オリンピックに参加表明したりサッカーの国際試合にも出場しています。生き残りを掛けた政治的配慮の積りなのでしょうが、自説の矛盾に気が付かないのです。馬鹿であることは証明されましたから、その馬鹿をどうするかが問題です。しかし、アメリカ大統領も同じ馬鹿ですから困ったことに上手な解決方法が分からないのです。そこで日本が知恵を出す番がやって来た訳です。日本の憲法の許す限りで大いに活動すべき時です。 その第一歩として海上保安庁の補強予算が付きました。海上自衛隊が表に出ますと本格的な戦争行為の誘発に成りますからバックアップだけで充分です。航空自衛隊も同様です。JAXAの打ち上げた監視衛星の活躍も大事です。外堀を平和裏に埋めて護る行動をとってから第三国で代表団が話し合いを持つのです。アメリカも演習程度で準備運動をしていれば充分です。ブルペンで身体を慣らせる様なものです。つまり、話し合いで戦争回避させる下準備が必要だと言うことで、反撃準備が必要なのです。 しかし、半島の当事者(南北両朝鮮民族)同士が何故、胸襟を開いて本音で話し合いをしないのでしょう?まるで他民族同士の様に敵対行為しか取らず、裏ではコソコソと支援金を支払ったりオリンピックの話をしている現状です。あの半島人は隷属国家として長年自主性をもって行動して来れなかった背景があります。世界の孤児になってひがんでいるのです。それでも日本に真面目に出稼ぎに来て頑張る人も居ます。が、南朝鮮政府は慰安婦問題で日本と対立姿勢を始め、自分が分っていない様です。 つまり、日米同盟の狭間に在るよりも南朝鮮からアメリカ軍の駐留を撤退させ中国の属国になりたい様です。慰安婦問題は彼らの意図的なカードに使われているのです。日本はそんなモラルの無い話に乗る必要はさらさらありません。無視すれば良いのです。尤も、日米と訣別してアメリカのトランプを怒らせ、その反動で北朝鮮と寄りを戻すのも良いでしょう。芸能人の離婚・復縁裁判と似ています。そういう行動しか取れない民族なのでしょう。精々頑張って下さい。様子見をしましょう。 さて、このブログに多数の訪問者があります。ピンタレストという写真ソフトからボクのアップしたUFO写真が多数掲載されて送られて来ています。多くの人々がUFOに興味をもって注意を払ってくれているのでしょう。今年も更に新情報をアップして行きます。アダムスキー哲学も世界に浸透している様です。日本はそれよりも一歩先を行くでしょう。最後に、朝鮮戦争は平昌冬季オリンピック後、南朝鮮が米韓軍事演習を中止宣言するかで決まります。朝鮮戦争を回避できるかどうか注目される処です。(つづく)
2018/01/22
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(1)高速道路上をUFOが行きます。(2)一見、ハトの様に観えます。(3)ドライバーは注意深く観ないと単なる鳥と思って見過ごすでしょう。(4)しかし、バスに乗った乗客で気が付いた人も居たでしょう。(5)音もしない鳥か飛行機なぞ見慣れている人は注目しないでしょう。(6)拡大画像です。よく観ると空中モーターボートの様にも観えます。(7)ガラスのフードで中が透けて観えます。(8)中々洒落た形の双型ボートの様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 こういうボートで空中を行けば気持ちが良いでしょうね。それも光速で行けると成れば言うことなしです。ガソリンの様な燃料も要らず、チャンバーの気温もコントロールされ、重力も地上に居る時と同じですから狭い空間に居ることだけを辛抱すれば移動手段として最適で、飛行機以外に潜水艦にも成れるのですから便利この上もない乗り物です。それを開発しようとして地球では鎬(しのぎ)を削っているのですから未だまだ科学文明が宇宙人にまで追いつけません。尤も、似たものはあるのですが。 それは米露で機密条項になっている円盤型もしくは三角形のTR3BというUFOです。既に多くの目撃写真や動画が出回っていて公然の秘密に成っている処が変ですが、敢えて徐々に情報を漏らしているのでしょう。今の時代、情報は瞬時に世界を駆け巡ります。ハッカーが探し出さなくても関係者が様子を観ながら流すのです。詰まり情報操作です。それで世の中は影響されながら動くのです。単純なものです。理屈ではそうなのですが、地球人は感情で動く動物なので仕方が無いのでしょう。 しかし、感情で流される人間ばかりではありません。理性の塊の様な人も居るのです。言わば冷たい人と呼ばれる人です。冷たい人は打算的な人と誤解されます。実際は冷静に物事を観て正しい判断をする人なのですが情が感じられないのでそういう風に見られてしまうのです。情の世界は楽と言えば楽です。感情のまま動けば済むのですから余計な神経を使わなくても良いからです。愛情と言う表現で誤魔化す人も居ます。情熱家と言えば芸術家の様ですが自我がコントロールできないだけの人です。 では、理性的な人が良いのかという意見も出るでしょう。出来ればその方が良い様に思われがちですが実際は心の中で可成りの葛藤がある筈で、本人は悩んだ末、そういう態度をとるのだろうとボクは想うのです。そういう人は相手の気持も分かる筈です。そうでないと悩む意味がありません。相手の立場になって物事を考えろとよく言われます。が、何時もそういうことをしていれば自分の意見は何処にあるのだ?と思われてしまうでしょうし、矢張り屁理屈だけは立つ冷酷な人と思われるでしょう。 他人にどう思われようとも自我を押し通す感情の塊の様な人も居れば、そういう人の中にも理性的な人も居るでしょう。瞬時に頭の中で計算して、その方が自分にとっても相手にとっても良いと判断できる人です。頭の回転が良い人は概してそういう人が多いものです。ドラマを観ていて「何て頭の良い人だろう」という役柄の俳優を賢い人と勘違いする観客も居ます。ドラマでは無く私的に話をしているのを聴いて失望する場合が多いのは役柄と本人の人間性を混同しているからです。 役柄では演技力もありますが賢く観えても実際はそうでない人が多いのは本人の責任ではありませんが、努力が足りない怠慢な役者と観られます。天性の能力を持った俳優がその世界に生き残るのでしょう。それには個人的にも素晴らしいものを持っている人が多いものです。贔屓の引き倒しというのもありますから冷静な判断力が要ります。観客が役者を育てると言われる通り役者本人だけの問題でもありませんが、話さない方が賢そうに観えるという表現は当たっている場合が多いものです。 長々と役者や人間の内面の話をしたのは、単純な理屈で世の中には騙される人が多いということを言いたかったからです。大国が根も葉もない噂を流して世界を動かすのと似ています。人間は信じやすい生き物です。疑り深い人も居ますが殆どは凡人ですから騙されるのです。オレオレ詐欺に引っかかるのも暗示に掛かり易い人です。大怪我をしてから気付いても遅いのです。しかし、経験は善い勉強になります。学習することで自然に知恵が付くのです。その為に学校や教育機関があるのです。 大自然は学校の様なものです。其処から学ぶものが人間の知恵に成るからです。教科書の様な説明は在りませんが、ジッと注意深く観察する人には観えて来るものがあるのです。木と話す人とか動物と話す人、気が読める人と夫々方法は違っても自然から教わることは無限にあります。それが分からず学校の試験の合格だけで世界を取った様に勘違いする人は気の毒で哀れです。人格が伴わない学力は無能な人と何ら変わりません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めれば賢くなります。(つづく)
2018/01/21
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(1)アメリカの陸橋の上に現れたドーナツ型の変形UFOです。(2)ゆっくりと下降しています。(3)樹木が観えますから割合低い処まで来ています。(4)陸橋の上を走る車の列を眺めているのでしょう。(5)陸橋の直ぐ近くまで降りて来ました。(6)ドーナツ型のUFOは円盤型の一種で可成り多くの種類があり、以下にアップします。(7)以前にアップした似た連珠上のUFOでs。(8)エアホースワンに付随して飛んでいたUFOで、中心にフォースフィールドが在ります。(9)アジアで観た連珠UFOです。(10)以前にアップしたアメリカでの似たUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。正月休みの暇つぶしにテレビやネットの洋画を観ていました。毎年迎えるお正月が、もう日常の生活そのものに思えるぐらい特別では無い時代に成って久しく感じます。年齢的なこともありますが、仕事を離れ趣味の生活をしていますと時間の経つ速さにも感心します。時間という概念は宇宙的に考えますと「無」そのものであると般若心経にも載っていますが、年齢と共に感じ方も変わります。具体的に言いますと自分の年齢が分母になるということです。つまり若い人ほど長く感じるのです。例えば分母が80(歳)の場合と25(歳)の場合では25の方が数字的には大きい分、時間の長さを長く(三倍強に)感じると言うことに成り、それと、楽しいことをしている時と退屈なことをしている時の時間の速さも違って来ます。そのことはアインシュタインも言っています。相対的には時間は不変な筈です。が、個人の感じ方で楽しい時間はアッという間に過ぎてしまいます。過ぎ去った時間もアッと言う間の出来事の様に感じます。ボクは50年なんて実に短い時間に感じる様になりました。何故、50年という数字を挙げたかは自分のUFO目撃のことを想い出すからです。正確には23歳頃の目撃ですから80歳になった今年では57年前のことに成りますが、それが最初の目撃でした。当時は未だUFO目撃は珍しいことで社会常識には成っていませんでしたから奇異な目で見られ馬鹿にされたものでした。肉親までがそうでした。しかし、ジョージ・アダムスキー(ポーランド系移民二世)は先の大戦直後にカリフォルニア州のモハーベ砂漠でUFOでやって来た金星人に出逢ったのでした。それを発表した当時はセンセーショナルな出来事となり、アメリカ中で賛否両論が起きました。処が、彼はそれを裏付けるUFO写真や金星人の足跡を石膏で取った証拠まで公表したので大きな影響力をもったのでした。何故、アダムスキーを金星人が選んだのかは彼の日常生活を長く観察し、彼なら自分達の願いを伝えてくれるスピーカーに成ってくれそうだと判断したからです。パロマーガーデンというパロマー山の中腹にある南斜面に在る簡素なレストランの女主人がアダムスキーの支援者でした。アダムスキーは無学でした。貧しい移民の子としてアメリカ国内を両親と共に転々とし、最後はカリフォルニアとメキシコで自分を支援してくれる人々の家が終の棲家となり、アメリカが安住の地に成ったのでした。日頃から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を唱え、毎週パロマーガーデンで講演を行っている彼に望遠鏡を贈ったのは矢張り彼を支援する天文台の職員夫妻でした。パロマーガーデンに寄宿していたレストランには人々が多く集まり、学者や海軍の技師まで来たのでした。学者はパロマー天文台の関係者で其処へUFOに関心を持つ軍の関係者も来たのです。何故海軍なのかと言いますと、未だ軍の組織は陸軍と海軍が中心で空軍は海軍にも陸軍にも属していたからで、UFOは潜水艦に似ていると言うアダムスキーは先見の明があったのです。そしてケネディー大統領時代にアポロ計画が実施されアダムスキーはその顧問的な役割を果たすのです。無学な彼がどのようにして航空工学や潜水艦のメカニズムを知っていたのか不思議です。陰に宇宙人のサポーターが居たのです。アダムスキーは早口で講演し、終了後の質問にも詰まることなく丁寧に応えるので博学の様に想われていました。専門分野のことも平気で語りました。宇宙の構造や惑星の数、太陽の役割も具体的な例を挙げて説明するので聴衆は容易に話を理解できたことや、初期の人工衛星の失敗原因を教えて貰った軍が次第に成功への道を歩むことが出来、FBIやCIAが彼の身辺や経歴を調べ上げた結果「彼は世間で言われる様なペテン師では無く、真面目な思想家でUFO研究者である」というお墨付きを貰うのです。そのお蔭で大統領室にもフリーパスで出入りでき、ヨーロッパ講演ではローマ法王にも会い、土星で開かれた宇宙会議に出席した折り、託された手紙を手渡したのです。その感謝に金のメダルを貰っています。土星へ向かう前には基地飛行場までケネディー大統領が見送りに来て、UFO機内で乗員とも話をしたそうです。アダムスキー全集を読んで改めて彼が博識でヒーラーでもあったことを知りました。病人を治療する能力を持っていたのです。メキシコの支援者の胃を復元させたこともありました。全集にはモハーベ砂漠で出逢った金星人は2,000年前に地球のイエス・キリストに転生したとあり、ゴルゴダの丘で磔刑に遭って死んだとされるキリストの身体をUFOが夜陰にまぎれて救い出し蘇生させ、復活として再び地上に戻したそうで、アダムスキーは弟子の一人としてそれを目撃していたそうです。ボクはキリスト教徒ではありませんが仏教徒として観れば釈迦もキリストと同様、ヒーラーであり救世主であったのだろうと想います。宇宙人は地球社会に多く入り込んで暮らしているのです。(つづく)
2018/01/20
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(1)旅客機と比較してUFOもかなり大きなものです。(2)UFOは母船では無くスカウトシップでしょう。(3)UFOはフォースフィールドを中心部でガス体にして見せています。(4)多分、旅客機からはUFOは単なる雲にしか観えないのでは無いでしょうか。(5)旅客機が通り過ぎた後はUFOのフォースフィールドは薄くなりました。(6)建物と建物との間で、地上に居るカメラマンに姿を見せているのでしょう。(7)前にアップした篭型のスカウトシップによく似ています。(8)建物の陰に入ってUFOは消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。矢張りりUFOは、我々地球人に見せる為に、スカウトシップを様々な姿や形にデザインしている様です。デザインすると言うよりも既に地球に存在するものの中から選んで形にします。それを観て驚く人間も居れば、撮影して商売にする人々も居ます。ハリケーンの竜巻を追って研究する学者や「追っかけ屋」が居るのと同じです。但し、宇宙人の場合はボランティア活動の啓蒙運動です。地球人が早く宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めてくれるのを願っているのです。何故でしょう?それはアメリカ人が先の大戦で日本に核爆弾を二発も落とし、その後も核実験のせいで地球に大きな影響を及ぼしました。その為に太陽の寿命までもが短くなって太陽系宇宙にも影響が出始めたのです。太陽系宇宙の寿命に関係することを、アダムスキーはモハーベ砂漠で金星人と出会って「ボーン、ボーン」という発音とゼスチャーで核爆弾の炸裂を表現していることに気が付きました。金星人が何故地球にやって来たのかが分かったそうです。つまり危機感を教えてくれた訳です。宇宙人は地球人がUFOと呼ぶ乗り物でやって来ます。その大きさは母船が一番大きく小さなUFOは探査機(スカウトシップ)で使用目的が違います。言わば航空母艦が戦闘機を沢山搭載しているとか、フェリーが車を沢山積んでいる様なもので、元来、母船は多くの宇宙人を乗せて新しい惑星へ移住する為の船なのです。宇宙人は人間そのものですから地球人の先輩になります。地球が太古の昔、核戦争で大陸が太平洋と大西洋に沈んで文明が破壊され、生き残った人々は原始生活から再起したのです。その為に地球から脱出した人類(宇宙人)よりも2,000年も遅れて地球の科学文明が発達して来たのです。勿論、地球にUFOが在ったからこそ脱出出来た訳です。我々は今の生活が基準だと考えていますが、実際は宇宙人の生活が既に存在していた訳です。今更驚くことでは無いのです。それを考えればピラミッドの巨石やマチュピチュの様に山の上に空中都市が築かれた訳も理解できます。昨年、モアイ像のあるイースター島の巨石造をUFO母船が降ろしている画像をアップしました。それはボク自身、長年の疑問が氷解した瞬間でした。57年前に京都で巨大UFOを目撃したことや、縁あって東京単身赴任した際に紹介されて日本GAPというUFO研究会に入会し自分の経験を検証してみたのも総て宇宙人によって計画された既定の路線であった様です。更には昨年は57年ぶりに6回もUFOを目撃することができました。ボクの想念がテレパシーで宇宙人に伝わったのでしょう。57年以上も前から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が働きかけていた様です。 しかし乍ら不思議なのは、最初のUFO目撃以来、57年間一度もUFOを目撃出来なかったことです。よくよく考えてみて「それは今の気持に成るまでの貴方の学習期間だったのですよ」と言われている気に成るのですが、何故57年間も必要としたのか自分史を書いて振り返ってみました。それには家庭的な問題も関連していた様です。親と離れて独りの生活が大学卒業以来、結婚するまで続いたのです。それでも友人に助けられました。それは大いに感謝すべきことでした。更には、宇宙の意識を自覚する前でしたがUFOについて疑問ばかりがあった頃、古代中国の占いの一種である「四柱推命」を独学で勉強し、自分の人生の流れを予測しながら検証して来たのも大いに役立ちました。陰陽五行学から生まれた中国人の思想です。仕事関係では大いに助けられ参考にしながら苦難や障害を乗り越えて来れたと思います。高齢になった今、親しい友人たちが次々と亡くなって行きます。が、ボクを支え助けてくれた人々ですから心の何処かに今も居て心の支えになっています。 今年も多くのUFOを観ることを願っています。ですが、観る数が目的では無く「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)」と一体に成って、世の為、人の為になることをすべきだと自覚しています。自分に出来る奉仕活動をあれやこれやと考えていますが、具体的にどんな小さなことからでもやって行く積りです。今年も宇宙に目を向け、自分の心に忠実に生きたく思います。今年も皆さまの心からのご支援を期待します。宜しくお願いします。(つづく)
2018/01/19
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(1)アメリカの飛行場を飛び立った旅客機の横にUFOが並行して飛行を始めました。(2)バスターミナルの様に無数にあるアメリカの飛行場ですからUFOも珍しくない様です。(3)ビール瓶の様な形をしています。宇宙人も今日は喉が渇いたのでは?(4)皆さんも、お正月気分が抜けきらず、未だお屠蘇気分では無いでしょうか・(5)離陸直後の様で下界がよく観えます。と言うことはUFOも探査しているのでしょう。(6)先端の口で光っているのはビールの泡の積りでしょうか?(7)旅客機よりも少しばかり小さなUFOスカウトシップでしょう。(8)地球人に見せる為とはいえ毎度ご苦労なことです。(9)拡大画像です。黒ビールでギネスというのが在りますが、よく似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 「変わった形のUFO」シリーズも一年を過ぎました。毎度の様に形を変えるということは地球で言えば車のモデルチェンジの様なものと考えられなくも在りませんが、ボクはそうは想わず時々の社会情勢に合わせたパフォーマンスだと思っているのです。地球の探索で様々な事物に接して来て、生き物や生き物以外の形を真似て3Dプリンターの様な機械で作り上げるのでしょう。中には直ぐに姿を変えたり消滅させたりしますから永久的な形では無く何か訴え掛ける舞台装置の小道具だと想います。 先日「昨年はUFOを目撃したのが四回では無く六回もあった」と書きましたが、平均すれば二カ月に一度の割で観ていることになります。その調子で行けば今年はもう少し増えるのでは無いかと思うのですが、回数が増えることよりも、もっと近くで接触してみたいものだと想っています。出来れば乗せて欲しいのです。子供時分から宇宙に飛び出して地球を眺めてみたいという夢を抱き続けていました。昭和18年生れですから戦後の混乱期を少し覚えています。娯楽と言えば映画ぐらいなものでした。 京都市のど真ん中(四条烏丸)で生まれ育った関係で近くには新京極という繁華街に映画館が何十軒も並んでいて母親につれられて毎日の様に映画館へ行きました。邦画が中心でしたが洋画もあり、総天然色とかシネマスコープというカラー映画が流行り出しかけていました。中でも印象的な映画はアメリカ映画の宇宙探査映画でした。宇宙飛行士がロケットで宇宙に行くのです。具体的な話の内容は覚えていませんが場面場面で興奮したものでした。観たことも無い光景ばかりだったからです。 ですから将来はきっと自分も宇宙に行ける時代がやってくるだろうと信じたのでした。現実に今の時代は国際宇宙ステーションが出来上がり、宇宙観測や無重力状態の環境で様々な実験を行っているのですから一般人も宇宙旅行を体験できるまでに成りました。それには勿論、大金が要りますから選ばれた人しか行けませんが、人類が月にまで言ったのですから話は現実味を持っています。前に、ロシアが木星や土星に探査に出かけたユーチューブの画像をアップしました。驚きでした。 地球ではアメリカが戦後の冷戦構造を維持する政治体制に移行したい様ですが、アメリカが宇宙人との密約を守らなかった(以前にも書きました。60年間後に宇宙人との契約三項を実施すること)為にロシアが宇宙人から信頼を得て木星、土星にまで探索に行けたのでは無いかとボクなりに推測しています。一昨年、ロシアは「アメリカが宇宙人との契約を実施しないのであれば自分達だけでも公表する意思がある」とメドベージェフが発表したのです。それでアメリカは内部で抗争が起きているのです。 アメリカの内部抗争は軍部と軍需産業、更にはエネルギー利権財閥などの陰の支配者と政治(傀儡政権)との抗争です。ケネディー大統領が暗殺された案件を「自分が大統領に成れば秘密にされていた文書を公開する」とトランプが宣言したのでしたが大統領に成ったのに矢張り陰の支配者から圧力が掛かって公表できずにいます。それよりもクリントン候補を攻撃したメール問題やロシア疑惑なぞ多くの問題を抱えてトランプ大統領は苦境に晒されていて、国民の目を反らせる行動に出ているのです。 例えば、CIAや司法省に圧力を掛けて自分の身辺捜査を妨害したり、TPP交渉離脱やパリ協定離脱などから始まり、北朝鮮問題の処理も出来ずに中国に頼んだり、イスラエルのエルサレムへの遷都問題などのパフォーマンスです。無能なのは最初から分かっていましたから出来もしないメキシコ国境の万里の長城建設には世界が大笑いしました。単純な計算も出来ない幼稚な算数音痴なのです。自分が話し下手なので右手で口パクのゼスチャー入りでしか話せないのは哀れです。 そういうニュースを毎日の様に見せられるアメリカ国民はどう思っているのでしょう。国民の半分は彼や彼の支持者に投票したのですから他人ごとではないのです。少しでも恥を知っていれば弾劾裁判を起こしてでもトランプの様な馬鹿は引きずりおろさなくては自尊心が傷つきます。流石に不遜で傲慢なアメリカ人も最近では少しばかりしゅんとしています。更にはテキサスで宇宙人がビルのペントハウスを電子銃で破壊しているテレビ・ライブがありました。BBCまでもが速報で伝えていました。 ですから世界に発信されたにもかかわらず日本では何も報道され無かったのです。トランプを支援する日本政府も苦虫を噛む思いをしているのでしょう。北朝鮮問題もトランプは中国に押し付け、日本には「隣国の日本が何故、反撃しないのだ?」と馬鹿丸出しのコメントを発する始末です。憲法で武力解決策の禁止については敗戦後のアメリカ占領時代にアメリカから押しつけらたれた憲法でしたから安部首相が憲法改正へと働きかけている現状を知らないのでしょうか。無知も甚だしいですね。(つづく)
2018/01/18
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(1)変な形のUFOがアメリカ上空に現れました。何時ものデモンストレーションでしょう。(2)なんとも奇妙な形ですが、よく観察すれば小型UFOの集積の様です。(3)中心部にUFOの母船がある様で、その周りは小型UFO(スカウトシップ)でしょう。(4)UFOにとってアメリカ大陸横断なぞ楽なドライブなのでしょう。(5)大陸の上空を球型UFOが飛行機と同速度で行きます。デモンストレーションですから。(6)球型UFOは自転しながら凹凸のある小型UFO(スカウトシップ)の集積の様です。(7)球型UFOの中央部の丸い小型UFOが出入り口のハッチに観えます。(8)球型UFOは自転しながら小型UFOの外部模様を変化させています。(9)球型UFOは複雑な模様を施してしていますが、夫々が何かの機能を持っている様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 球型UFOは通常表面が鏡面仕上げの様にツルツルです。しかし、このUFOは母船に小型探査機(スカウトシップ)がピッタリと整然と配列付着して一つの塊の様に成っています。昨年の初夏頃でしたが、ボクは庭先から球型UFOを目撃したのでした。表面が鏡面仕上げでした。亦、旅客機が雲間から現れたなと想って観ると、ピカッと発光した瞬間に、パッと消えてしまいました。UFOが瞬間移動する際のエネルギー発散状況の様に観えました。昨年は四回もUFOを目撃したのです。 このブログを始めて大分経ちます。最初は趣味のガーデニングやペットのアメリカ産のラグドールという毛の長い猫(ココという名です)のことを書いていたのでした。しかし、仕事が忙しかったり、書く内容の貧弱なこともあって暫く休んでいたのでした。処が二年前の一月に建設現場で倒れ、そのまま救急車で運ばれ心臓手術を受け命拾いをしたのでした。それがどうも運命的な出来事に思え、あれやこれやと考えている内に50年前のUFO目撃を基本に宇宙のことを書こうと思いついたのでした。 手術に至る前夜に不思議な体験をしました。「明日は早朝に工事現場に行け!」という心の声がし、頭から離れないままベッドに入って寝、翌朝は何時もより早く目覚め一時間ほど早めに工事現場へ向かいました。早く行かねばならない約束や検査もありませんでしたから不思議でした。更には工事現場が三カ所あり、何処の現場へ行くかも決めていませんでした。そこで一番大きな現場にしたのでした。現場では作業が始まる直前でした。監督やガードマンがボクが早いのでキョトンとしていました。 一時間ほど寒い中、建物の外から工事状況を眺めていましたが、急に崩れる様に前のめりに倒れて行ったのでした。周りは雑草のある広場です。ゆっくり倒れて行ったものですから打ち身もなく、立ち上がろうとしましたが腕に力が入りません。これは大変なことが身体に起きていると察知し何とか携帯を取り出し救急車を呼びました。すると身体が熱くなってきてコートや上着を脱いで這うようにして横の自分の車に入りました。無理に立ち上がったのでした。間もなく救急車が来て助かりました。 後から考えると、心の声が聴こえなかったなら早朝に出かけることもなく何時もの9時前に高速道路で運転していたでしょうし、身体に異変を起こし交通事故を起こし死んでいたかも知れません。仮に自宅に居たとしても最新設備のある病院は遠くまで行かねばならず救急車を呼んでも交通渋滞で手術も遅れたでしょう。工事現場から直ぐ近くの有名な外科専門病院に運ばれ順調に心筋梗塞の手術が施され、運が良かったと言えましょう。心の声は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)だったのです。 宇宙の意識という言葉はジョージ・アダムスキーが60年以上も昔に唱えたものでした。50年前に京都で目撃した巨大UFOのことが頭から離れることが無く、30年ほど前にたまたま単身赴任で東京本社に単身赴任をすることになったのを機会に日本GAPというUFO研究会に入って自分の体験を基に自分なりに探求してみたのでした。GAPというのは「宇宙人も地球人も皆仲良く友達に成ろう」という会で、主にアダムスキーの著書「アダムスキー全集」を参考に宇宙の科学を勉強する月例会でした。 結論を言いますと、日本GAPは会長の死亡で解散となり、その後、熱心な旧会員がCC会(コズミック コンシャスネス会)を立ち上げ日本GAPの後を引き継いだのです。しかし、その頃はボクは単身赴任を終え、花と緑の博覧会(1990大阪)で自社のパビリオンを総監督し、完成を観て会社を辞めたのでした。そして独立して建築事務所を立ち上げ、折からのマンションブームにのって大阪と関東に11本の中高層マンションを設計・監理し、ブームが過ぎると役所の耐震補強工事の監理を始めたのです。 時代と共に役所の耐震補強工事も殆ど終え、今では建設業界は閑古鳥が鳴いていますから年齢的なこともあって昨年から自宅で趣味の庭いじりをしていますが、ココは15歳ほどに成り、家族の一員としてボクの次に偉いと思っているらしく妻や息子を自分の家来と考えいる様です。猫は寿命が20年ぐらいだそうですから流石にココも長生きの部類で、ボクとは阿吽の呼吸で会話はテレパシーでし、ボクに鳴き声で語り掛けることはめったにありません。家族に対しても言葉少なめになりました。(追記)昨年のUFO目撃が4回だったと書きましたが暮に入って5度目のUFOを目撃したのでした。鳥の様な形だったのですが雲の上を行く飛行機よりも大きく急に天に吸い込まれる様にして消えたので不思議だなと想った程度でした。しかし、ユーチューブの録画で飛行機型のUFOが現れ、それをUFOが追尾している内に飛行機までがパッと光って消えたのでUFOだったと気が付いたのをアップした際に件の鳥を想い出し、それがUFOだったと確信したのでした。それは春にもありました。ですから昨年は目撃合計が6回あったのです。(つづく)
2018/01/17
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(1)円盤型UFOが少し欠けた月に向かっています。アメリカの田舎での出来事です。(2)月に重なって隠すつもりの様です。(3)大分、月に被さりました。(4)人工的な皆既月食です。(5)拡大画像です。月明かりがUFOの周辺に観えます。(6)UFOが戻って、再び月が観え始めました。(7)UFOは母船ではなくスカウトシップでしょう。電柱からすれば小さな型です。(8)こちらの掛かり方の方が満月に掛かった様に観えます。(9)UFOが月を意識して同じ様に輝くこともあります。並ぶと二つの月で異様な光景でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 必ずしも円盤型でなく球型のUFOかも知れませんが満月の夜に現れることがあります。観ている地球人を意識してパフォーマンスをするのです。「おや、おかしいなああ。月が二つも在る!」と地球人が驚く様を見て喜ぶのは宇宙人にも洒落気が在る証拠でしょう。洒落でなく目立たせる為かも知れません。目立たせて注意を惹くのです。今回のUFOは輝かず単なるUFOですが表面に三つの窪みがあります。つまり月明かりが地表からの反射でUFOの表面を見せているのです。ボーリングの玉の様です。 処で、昨年の秋のことですが、妻が夜中にゴミ出し(寝坊なので、翌朝の生ゴミ収集の為に事前に出しておくのです)の際に、巨大な満月を観たのが実はUFOだったというのを書きました。満月にしては大き過ぎるので翌朝それをボクに言ったのです。近所の家の数倍の大きさだったそうですから一寸考えれば満月で無いことは分かりそうなものですが、不審に感じて家に戻って別の角度から振り返ると既に観えなくなって居たそうですから不思議がっていたのです。多分UFOだろうとボクは教えました。 そういう事例があったのを日本GAPの機関誌に載っていたのを想い出したのです。ついで乍らボクは一年前に満月の夜に葉巻型UFO母船を目撃したのです。50年ぶりのUFO目撃でした。と言いますのは50年前に京都で巨大UFOを目撃したのでしたが以後はサッパリ目撃をせず不思議な体験を長年抱き続けていたのでした。そして50年ぶりに昨年は四度もUFOを観たのでした。年齢が年齢ですから仕事は少な目にしているのですが、昨年は結局、仕事はしませんでした。その代り庭の手入れで多忙でした。 時間的余裕から庭から流れる雲を見るのが癖になっていて、季節の良い頃はガーデンチェアに座ってコーヒーを飲みながらテラスから眺めます。ドライブ中はサングラスをしますが、帽子の庇が陽光を遮ってくれますから家に居る時は余程眩しくない限りサングラスをしません。一番多い飛行物は鳥ですが、次に飛行機です。国際情勢からか先ず航空自衛隊のジェット機が目立ちます。飛行機雲が尾を引くので分かるのです。旅客機は定時的に真上を行きます。近くの山に航空レーダーがあるのです。 ヘリコプターは騒音が五月蠅いので直ぐに分かりますが旅客機よりも数は少なく、近くの八尾飛行場からの軽飛行機も同じ様なものです。そういう観察のお蔭かUFOを四度も観た訳です。それについては既に書いていますので割愛しますが、50年ぶりに立て続けだったので意外だったのと嬉しさから何度も書いてしまいました。何故嬉しかったのかと言いますと、ブログにUFOのことを書いているくせにUFO目撃が50年前の一度きりでは何とも寂しい限りだったからです。そして妻も観たのですから。(追記)昨年のUFO目撃が4回だったと書きましたが暮に入って5度目のUFOを目撃したのでした。鳥の様な形だったのですが雲の上を行く飛行機よりも大きく急に天に吸い込まれる様にして消えたので不思議だなと想った程度でした。しかし、ユーチューブの録画で飛行機型のUFOが現れ、それをUFOが追尾している内に飛行機までがパッと光って消えたのでUFOだったと気が付いたのをアップした際に件の鳥を想い出し、それがUFOだったと確信したのでした。それは春にもありました。ですから昨年は目撃合計が6回ありました。(つづく)
2018/01/16
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(1)ニュージーランド空軍が南部の島に現れた未確認飛行物体を追尾し始めました・(2)前方の入道雲の上に黒い点が観え始めました。(3)雲の上の丸い黒い点がUFOです。(4)偵察機は次第にUFOに近づきます。他の探査機が飛行機雲を引いて追尾しています。(5)拡大画像です。雲から上昇する数枚をアップします。(6)大分、姿を現しました。(7)丸く観えていたのは底の面で、上昇中です。(8)未だ上昇中です。大扇型の円盤型UFOの母船の様です。(9)雲の上に出たので四平飛行に転じようとしています。(10)大分、水平飛行態勢になって来ました。(11)円盤型UFOであることが分かります。この後、UFOは光って消え去りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ニュージーランドは、その昔のジーランド(ムー)大陸の生き残り部だと言う説があります。南極に近いニュージーランドはムー大陸の南端です。大陸の北端はハワイ諸島当たりだそうです。太平洋からは遺跡が多く発見され、アトランチス大陸と同時期に沈んだ古代文明です。アトランティスは大西洋に在ります。矢張り多くの遺跡が発見されています。以前に何度も書いています様に両大陸が核戦争をした結果、海底に沈んで滅びたのです。地球も生き物ですから危険な部分を沈めたのでしょう。 旧約聖書には、大洪水を予知して、ノアという神が選んだ善良な人間をして生き物の対を一緒に箱舟に乗せて助ける様にと指示し、大洪水から逃れた代表者の様に書かれていますが、地球の生物の種類の大半を雌雄の対で船に乗せて生き延びさせるという不可能に近い話は一種の寓話ですから、それに似たことが世界各地で在ったのでしょう。アララト山には箱舟の残骸破片が発見されたというニュースも数十年前のニュースで報じられていましたから、あながち出鱈目な話でも無さそうです。 我々は歴史にはロマンを感じますが、古代社会のことは石の遺跡で推測するしか手はありません。海底にはギッシリと世界の歴史の証拠が埋まっているのでしょう。陸地では大陸大移動で海底だった部分が地上に隆起して来て、古代史の検証に学者が胸をときめかせて臨んでいます。そういう処に人々はロマンを感じるのでしょう。有史以前のことは伝承でしか情報はありませんから誰が書いたのか分からない(多分、多くの語り部の集大成なのでしょう)旧約聖書や碑版や遺跡の発見で研究が進みます。 さて、地球社会は何度も同じ過ち(核戦争)を繰り返し文明や文化を破壊して来た経緯がありますから、仮に、今の時代のアメリカや、それに対抗する勢力との戦争が起きれば確実に地球は消滅してしまうと言われています。何故なら、先の大戦で核爆弾を日本に投下した直後に宇宙人が大挙して地球(ワシントン上空)にUFOでやって来て警告を発しているにも関わらず、馬鹿なアメリカは自分の責任をすり替えて世界の警察として世界を支配すると宣言して太陽家宇宙の形態を壊しているからです。 太陽系宇宙は惑星の動力源として中心の太陽があるのですが、ひとつの宇宙の惑星は必ず12個ずつあるとアダムスキーは宇宙人(金星人)から教わったのです。ですから銀河系宇宙だけでも百億以上の太陽系宇宙があるというのですが、その個々の宇宙の中で核戦争で破壊される度に小宇宙全体にひずみが生じ、中心の太陽にも異変が起き、その宇宙の寿命が短くなってしまうというのを教わったのでした。宇宙人が大挙して地球に来て警告を発したにも拘わらず地球人は理解する能力が無かったのです。 理解能力に不足する地球人(特にアメリカ人)は世界制覇を維持するには宇宙人との情報交換を機密扱いにして独占してしまうのです。そこから地球の不幸は更に深まって行くのです。エネルギー問題に行き詰っていたアメリカは自国の石油が枯渇した為にシェールガス転換し、中東の石油に目を付け言いがかりで独占して行きました。石油利権で世界から金が入って来るからです。マネー社会で成り立っているアメリカは宇宙人の言う磁力でのエネルギー開発は極秘扱いで覇権し続けて来た訳です。 処が、アジアや中東やアフリカでの白人種による人種差別がアメリカでの人種差別にまで及び、それまでの非人道的な行為に対するテロが世界に広がる様になるとアメリカは世界の警察を止めると言い出しアメリカファーストという主張を更に強めるのです。トランプ大統領はアメリカ国民の為にではなく自分の野心を満たすだけの成金趣味ですから世界観は狂っています。あの稚拙な言動を見ればアメリカ人でさえ赤面せざるを得ないのです。馬鹿は馬鹿なりに人気回復に努力しますが参謀が居ません。 あの参謀だったバノンでさえホワイトハウスから締め出されたのですから個人的に相談するしか無く、バノンは何の資格も無く日本に講演会をしに来てトランプの弁明をしていますが逆効果でしかなく彼も日本人の世界観なぞ理解できないのです。プロレス的その場限りの目を惹くパフォーマンス政治をやり何とか時期任期も大統領をやりたいのでしょうが一期の4年でさえ持つかどうか危ぶまれているのです。安倍首相も困った顔をしています。父や祖父の時代のアメリカが手本だったからです。(つづく)
2018/01/15
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(1)アメリカのモーテルの上に現れた奇妙な形のUFOです。右上は街灯です。(2)商売柄、建物がライトアップされていますが、UFOも光り輝いています。(3)UFOは一種の球体ですが横向きの人の頭の様にも観えます。(4)拡大画像です。矢張り顔の様で、目、鼻、口らしきものが観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは一見、でこぼこした丸いものに観えます。脳みその様でもあり、人の顔にも観えます。人の顔は脳みその皴に比例して顔の筋肉にも変化が生じ表情が様々に変わるのですから両者とも関係しあっているのです。処が、ギリシャ彫刻の様に整った顔の民族が世界には約15%は居ますが、概してそういう国は何故か国力が今一です。何故か分かりませんが美形に完成された顔は無表情の様にも観えますから何を考えて居るのか見掛けだけでは分かりません。その反対に整っていない顔もあります。 何を基準に整っているとか整っていないと言えるのか?と疑問に感じる人は南朝鮮の女性を見れば分かるかと思います。美容整形をするのが常識の国ですから殆どの人が整形手術を施しているので同じ顔に観えるからです。一言で云えば哀れな国です。民族性とか自分の自顔に自信を持てないのでファッション誌のモデルの顔に似させて満足するなぞ哀れの一言です。元来は整形手術は事故や何らかの原因で顔に損傷を受けた人の為に出来た医療分野なのに健康体を美容目的に使うのが哀れなのです。 芸能人で美容整形を受けていない人は居ないと言われる程、芸能界は特殊な社会で最早、日本常識が通じません。日本人もその真似をする女性が増えました。コマーシャルに出る女性が段々と顔が垢抜けし変わって行くのが不気味です。南朝鮮では大統領も美容整形をするのです。目を二重(ふたえ)に変えれば人相が変わりますから人気取りでしょうが、汚職事件で逮捕され末路は哀れでした。何度も同じ様な元首では国民も真摯な気持が持てないでしょう。経済もガタガタで潰れそうな国家です。 そういう国では真面な仕事では喰えないと絶望して、国民はスポーツや芸能や水商売で日本に出稼ぎをするしか将来を託せないのでしょう。貨幣価値も日本と比べると10~14倍も違うのですから同じ仕事をするなら日本へ行くしか無く、その代り、日本で稼いでも日本で生活する訳ですから生活費が掛かります。仕送りをすれば祖国では喜ぶでしょうが自分の生活が悲惨になります。だからでしょうか犯罪者も多く、ヤクザは殆どが彼等の同胞ばかりです。アメリカで言えばマフィアという訳です。 多分、アメリカのトランプ大統領がメキシコのことをボロクソに言うのは自分も似た人種(アイルランド移民)なので裏面が観え過ぎて嫌なのでしょう。そういうお前もボロクソに言って居るじゃないか、という反論もあるでしょうが、確かに同窓生や仕事仲間で朝鮮国籍の人々が居ますから善いのも悪いのも織り交ぜて知っています。裏切られたことも多々あります。しかし、日本人の中にも同じ様な連中も居ますから人間が国籍だけで変わる訳では無く、個々人の人間性で判断すべきなのでしょう。 処が、国民性とか習慣と言いましょうか意識が違うことは間違いが無い様です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)とまでは言いませんが武士道精神は日本人にしか分からないと思うのです。新渡戸稲造の弟子だった義父からよく聞かされた武士道精神は、アメリカで書かれ日本語にも訳されていますから文庫本で直ぐ手に入ります。今の日本人にも再認識すべき点が多くありますから誰もが読むべきものだと想うのです。昭和も終え、平成も終えようとしている今こそ必要な意識だと想います。 今日のUFOを観てそう想い、ひょっとして宇宙人から地球人が笑われているのでは無いかとも想いました。北朝鮮問題やイスラエルのエルサレム遷都問題など実に詰まらないことを話題にして自慢する国家元首が地球社会を混乱させています。そういう次元の低い意識では宇宙の意識は到底理解出来ないでしょう。ですからアメリカを見限った宇宙人が居たとしても不思議ではありません。アダムスキーと出会った宇宙人がモハーベ砂漠やネバダ砂漠にも現れて「早く目覚めよ」と警告するのでしょう。(つづく)
2018/01/14
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(1)飛行場の上空に現れたUFOです。アメリカでは飛行場によく出現します。(2)少しばかりズームアップました。三角形の円盤型です。(3)飛行場の横に在る丘をぐるりと廻っています。(4)高速道路が丘の方へ伸びてトンネルで向こう側へ抜ける様です。(5)丘の上にはビルが建っています。丘の向こうに街がある様です。(6)UFOは街を探索に行くのでしょう。(7)UFOの前後が分かりませんが、角の尖った部分が頭の様です。(8)ゆっくりと飛行していますから探索を兼ねているのでしょう。(9)(10)(11)(12)拡大画像です。トランクの様な形です。彼等も旅行ですから関連はあります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回はアメリカのローカル飛行場でのUFOです。一応、円盤型ですが三角形のトランクの様な形です。建物のスケールと比較して精々15~20m位の大きさのスカウトシップです。広い国ですから至る所に飛行場があります。UFOカメラマンのクルーが雷や竜巻を追いかけるクルーと同じ様に全米を廻って撮影しているのでしょう。UFOも一つのジャンルになった感じです。日本では未だ商売には成りませんが、アメリカだからこそ可能なのでしょう。アダムスキー亡き後の50年間で出来上がった模様です。 三角形なのでどれが頭か分かりませんが四角い窓があるのが後の様です。そういう飛び方をしているのです。トランクなら窓に観える部分が取っ手になります。ひょっとして無人探査機が後から出るのかも知れません。様々な形のUFOを紹介して来ましたから皆さんも慣れてしまって珍しさが無くなったのでは無いでしょうか。これまでのUFOを大まかに分類しますと、基本は母船であれスカウトシップであれ円盤型です。その変形として様々な形があります。変わった形ではキューブもあります。 形を変えて居るのは地球人に見せる為とボクは解釈しているのですが、透明のものやガス体や光の玉というのもあります。フォースフィールドで隠したり雲や水蒸気の様にしているのもあります。それも人の目を惹く作用があります。大きいのでは満月というのもあります。実際の満月の大きさに見せたり、それよりも大きく見せるのもあります(先月でしたか、ボクの妻がそれを目撃したそうです)。中には飛行機とそっくりの形をしたものもありますが無音で飛行機雲を引かず急に消えたりします。 氷山やピラミッド型もよく現れます。UFOは雲の上と下とではどちらに現れるのが多いのでしょう。当然ながら地球人に見せる為のものは雲の下の方が多い筈です。しかし、旅客機の窓からの目撃も結構多く目撃されています。パイロットは雲の上を飛行する時間が多いですから一度ならず多く目撃しているでしょう。しかし、それを言うと報告書に書かねばならず、それを見た上司の気難しい顔を連想して書かないで黙っているケースが殆どだそうです。一種の世渡り上手でトラブルを避けたいのです。 以前に、自衛隊を定年退官したパイロットがそういうことを記したブログを始めたというのを書きました。証拠の写真や他の退官パイロットの証言も載せているそうです。仲間内では「よくやった」と励ましの声が上がっているそうですが、もう少し時代が変われば堂々と現役パイロットの証言が出るでしょう。そういえば先日、NASAがUFOの画像を公表しました。詳しいデータと共にですからNASAにしては珍しい行為です。そろそろ時代の変わり目を感じさせる出来事でした。(つづく)
2018/01/13
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(1)夕方のショッピングセンター・ガレージに現れたUFOです。(2)同じ処にジッとしています。スカウトシップです。(3)スカウトシップは様々な車種の車を眺めているのでしょうか。(4)拡大画像です。UFOと言うよりも電灯のブラケットの様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカのショッピングモールやスーパーの駐車場にはよくUFOが現れます。人の集まる処に興味があるのでしょう。しかし、母船では無くスカウトシップばかりです。何故なら母船は大き過ぎ人々を驚かせるからです。精々、小さな変わった形のスカウトシップなら興味本位で観てくれるので啓蒙に役立つのです。何を啓蒙するのかは毎度言っています様に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神です。感情をコントロールさせれば心は平静に保てますがエゴが夫々主張すると厄介です。 つまり、目、耳、鼻、口の四官が夫々見たこと、聞いたこと、匂いだこと等を口がしゃべり出すと心の外で目や耳、鼻等が「否、違う。あれはこうだった!」とか「いやいや、そうじゃ無くって、こうなんだ!」と別々の主張をするのです。それらが収拾がつかなくなると心はどれを信ずれば良いのか迷ってしまいます。振り回された挙句、結果的に理性がバランスを欠いてしまうことになるのです。理性的な人は自分を客観的に見ることが出来ますが、殆どの人は感情の奴隷になってしまうのが常です。 簡単な例で言えば、人を好きに成ることは往々にして軽犯罪に近いことを誘発させます。写真を隠し撮りするとかラブレター程度なら未だましですが、ストーカーともなれば相手が嫌がる行為ですから軽犯罪です。悪くすると殺人にまで発展することさえ在ります。警察なぞ当てにはできません。自分で自分を守れるとか対策を取るとか相談相手が居れば良いですが独り身の場合は危険です。大都会で独りで住む女性なぞアパートやマンションに対策が取られてはいても親御さんにすれば心配でしょう。 不用心な女性はスマフォ携帯で平気に個人情報を流します。それを悪用する連中が後を絶たない限り犯罪は永遠に終わらないでしょう。個人情報保護法があっても自分でしっかりガードしないと何処からか情報なぞ漏れるものです。時代が変わってしまったのです。無防備な子羊はオオカミの餌食に成るのが常です。ヤクザでなくとも素人の犯罪の方が悪質な場合があります。変に知恵が付いた常習犯は法の網を上手くすり抜ける術を考え出すのです。AIが発展すると猶更機械に頼るのも怖いものです。 さて、四官のエゴをコントロールするには平常の考え方をしっかりと持つことです。人は奉仕の心が何処かにある筈なのですが、そういうことをすれば損をした様に思う人も居るのも事実です。人の行為を逆手に取る連中です。キリストの様に右の頬を打たれれば左の頬を出しなさいというのはアホだという世の中です。だからアメリカは銃で護身をするのですが、それが怖いのです。誤射する場合もあります。護身の為に銃は在るという社会は、かつて自分達の先祖が行ってきた行為に因があります。 古くはアメリカ・インディアンを虐殺してアメリカ国家を立ち上げた因があります。雨戸や塀は無く、ガラス張りにしているのは、自分は綺麗な心ですから観て下さいという一種のパフォーマンス的プレゼンです。但し、禁を破れば銃がものを言いますよという暗黙の了承が出来上がっている背景が在るのです。もし、銃が無ければ雨戸も塀も設けるでしょうし、忍び返しも取り付けるでしょう。人を撃っても良いというのは護身という大義名分があるからですが、何故、撃たねばならないのでしょう。 それは人は信用が成らないもの、自分の身は自分で守るものという開拓使がその様に仕立てたのです。ヨーロッパの食い詰め者が夢の大陸に憧れて渡ったものの、おっとどっこい、其処には恐ろしい(?)人種が居たのです。西部開拓史ばかりがアメリカ・インディアンとの戦いではなかったのです。白人が白人を殺しながら生き延びる社会が最初から在ったのです。「OK牧場の決闘」という西部劇を子供時分に観ました。西部劇の醍醐味の様に想う人も居ますが、真実を知ると怖い話なのです。 簡単に人を殺す社会は、命の尊厳を軽んじている社会ですから悪い意味での弱肉強食です。良い意味での弱肉強食というのはアフリカの自然動物園にしか観られません。それでも密猟者が絶えないのです。自然のバランスを維持する動物の社会は人間社会よりもハイクラスなのかも知れません。今は、後進国の労働力や資源を先進国が言葉巧みに上手く騙して搾取することで弱肉強食は生きて居ます。石油を狙う国も同じです。その狙う連中を狙う海賊も居ます。振り向けば敵が迫っているのです。 何処まで人間(地球人)は悪なのでしょう。ボードレールの「悪の華」やダンテの「神曲」を読めば綺麗な表現で悪のことを書いていますが、それよりも旧約聖書の方が人間の悪に関しては詳しく書かれています。その歴史書なのです。それを信じているユダヤ教やイスラム教は、やがてキリスト教へと発展して行くのですが、途中でご都合主義化して天国、煉獄、地獄という世界を作って悪徳僧が免罪符を売ってボロ儲けをするのです。告解という制度も作りました。言わば宗教の抜け穴です。 その点、仏教は弱肉強食ではなく慈悲の宗教ですからキリスト教社会よりも温和な表情をしています。しかし、同じ宗教ですから仏教にも悪徳僧が居るのは変わりません。そういえば神道の世界も同じです。先日の相撲の神社(富岡八幡)での宮司の殺人事件が良い例です。戦争神社(靖国神社)も戦勝祈願を正当化する宗教です。国の為に戦士した兵士は誰彼の区別なしに合祀するというのも一種の詭弁です。それに反対する人々が裁判をしていますが、ボクなんか何方にも関わり合いたくありません。 ですから宇宙の意識を冷静に考えれば、誰でもハイレベルの思想であることが分かります。実践するのは簡単そうですが案外難しいものです。何故なら自分に嘘がつけないからです。良い嘘と悪い嘘という使い分けをする人が居ますが、嘘には変わり在りません。被害の大小で決めるべき基準ではないからです。宇宙人が宇宙の意識を実践しているのは2,000年前に地球人と決別したからだという説もあります。が、地球へ転生する宇宙人も居るのですから人間の魂は本来は善の筈なのです。(つづく)
2018/01/12
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(1)クラゲかウニを横向きにした様なUFOで、小さいですからスカウトシップの様です。(2)夕方の住宅街に現れ何かを探索している様です。(3)土地が広い国アメリカですから小さなUFOは目に着き難いでしょう。(4)街路灯と街路樹があります。国道上空かもしれません。(5)フォースフィールドからプラズマの光が出ていますが、飛行動力は磁力でしょう。(6)拡大画像です。以前にアップしたものの小型の様です。(7)以前にアップした画像です。是は中型UFOです。(8)以前にアップした画像です。是はかなり大きなUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOに似た大きな形のものを以前にアップした気がしましたので在庫画像を探すと在りましたので同時掲載しました。大型でヘリやジェット機が追尾していましたが、今回は小さなものですから殆どの人は気が付かない様です。似た様なUFOがあるものです。ジェット機が追尾しているのは指令が出ればミサイルでも発射するつもりなのでしょうか?司令官も迷った筈です。何故なら、それ相応の理由が無ければ勝手な判断では発射できないからです。もし宇宙人に反撃されたら撃墜されます。 部下をむざむざ死なせたくはないでしょうし、相手が何の危害も加えない内は下手な動きはしないのが国防の常識です。40年程昔、ソ連が南朝鮮か南米の民間旅客機を領空侵犯で撃ち落としたことがありました。相手のパイロットが指示を守らなかったのかスパイでも同乗していたのかフライトレコーダーが見つかりませんでしたから反論ができず、沙汰止みになってしまいました。反論できなかった側には何か隠し事でもあったのでしょう。今では余程のことが無い限り、トルコの様なことはしません。 トルコは先年ロシアの爆撃機を撃墜した直後に、国内で狂った警官が演説中のロシア大使を暗殺したことがありました。ロシアへの報復の様でしたが、トルコはイスラム・テロの処理でロシアに近寄りたい政策中でしたから遅まきながらエルドアン大統領がプーチンに謝罪をしケリをつけました。ヨーロッパへの難民を大幅に送り出してドイツ、フランス、UKを混乱に陥れた張本人ですが、北大西洋条約(NATO)に批判的な両者ですから話が早くついたのでしょう。ロシアもヨーロッパに批判的です。 それを根拠にではありませんが、冬季オリンピックはドーピング問題でネズミの穴方式が内部告発でバラされロシアは排除されようとしています。アメリカ主導の政治的謀略の臭いがします。しかし、新生ロシアも焦って国策としてアスリートを鼓舞しているのは事実です。経済封鎖に近い処置でロシア経済も苦しいのです。今回の北朝鮮問題も後でロシアが指導している(ミサイル・ロケット技術)と言われています。そもそも仕掛け人がトランプですが、彼はプーチン好きながら対抗意識もあります。 自動車もロクに作れない国が何故、ICBMが作れるのか?と世界は不思議に思っていますが、裏が分かれば話は簡単です。要するに何処の国も自分が一番大事なのです。それだけに呉越同舟の国際政治がまかり通るのです。そういう地球事情を宇宙人は知っているものの、もっと高度な意識(コズミック コンシャスネス)を地球人に求めているのでしょう。取りあえず戦争回避の方策は宇宙人の技術的リーダーシップで上手く行くと思われますが、非常識な大統領が多過ぎるのです。(つづく)
2018/01/11
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(1)大西洋上の遥か向こうに細長い菱形の棒状UFOが浮かんでいます。(2)今まさしく雲間に入って行こうとしています。UFO母船でしょう。(3)地球での任務を終えたのでしょう。(4)巨大なのでゆっくりと上昇しています。尤も、急ぐ理由が無いのでしょう。(5)殆ど雲間に入りました。(6)もう観えなくなります。(7)ひょっとして連絡を受けたジェット機が雲の上で監視しているかも知れません。(8)拡大画像です。遠目には分からなかったスカウトシップが右に居ます。(9)もう少し拡大した画像です。(10)シルエットが氷山の様に観えます。(11)北極海で探査中に氷山を撮影し、復元させた形の母船にしたのかも知れません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 以前にドイツのドレスデンという都市に現れ、雲から下部の一部分を出した長細い大根の様な形のUFOと似ています。奇妙な形で、どっしりと安定している風です。画像説明で北極海の氷山の様だと書きましたが。氷山は水面に出ているのは全体の十分の一だけですから水面下の残りの九割の容積を占めるので氷山は安定した状態で浮かんでいるのです。大型旅客船が夜間航行で気を付けなければならない見えない部分です。今回はひっそりと大西洋に一本だけ現れ、何やら調査をしていた様です。 こんな形のUFOが余りにも多く出現しますと市民が驚くのは当たり前で、ドイツでは偵察のヘリコプターが何機も出動していました。今回も探査だけでしょうが、海上からは飛行機は観えません。ジェット機がスクランブル飛行で雲の上で発見し監視しているのでしょう。宇宙人側は何食わぬ顔で堂々と飛行している筈です。彼等は分かっていてやって来るのですから想定内のことでしょう。彼らにすれば潜水艦が水面下で航行しているのと同じ理屈なのです。国境というものを認めていないのです。 人間のエゴの代表が地球人とすれば理性の塊の人間が宇宙人と言うことになりそうです。しかし、前にも言いました様に理性が勝つ人は感情に支配される人よりも冷徹に観えます。つまり冷たい人と言うイメージです。我々が描く宇宙人は地球人よりも科学文明が発達した究極の人間ですから言い換えれば神の様な存在でしょう。しかしそれでも、人間な訳です。ですから失敗も計算違いもたまには在るでしょう。かつてUFOが良く墜落した事故がありました。NASAや空軍基地に保管して未だ機密です。 何故、機密にせねばならないのかは簡単に想像がつきます。一般市民に知られると今の政府はこの程度の技力で我々を騙し支配しているのかという疑念でパニックが起きるのを恐れているからです。識者(特に政府寄りの)は分かっていて地位保全の為に黙っているのです。言わば日和見主義で政権が替わり自分達の考え方と同じに成れば堂々と自分の説を主張し始めることでしょう。世界の市民が覚醒するまで待たねばならないのです。それを促進させようとUFOは啓蒙に現れるのです。(つづく)
2018/01/10
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(1)雲間に棘(トゲ)が一杯のUFOが現れました。棘は一種の防御の鎧です。(2)何を警戒しているのでしょう?単に目立ちたいだけなのでしょう。(3)海中にウニが沢山いますから、日本人なら味噌が美味そうに思えるでしょう。(4)オリーブの王冠の様な飾り物にも観えないことも有りません。(5)外観では何処に潜望鏡やハッチががあるのか分かりません。(6)上空の雲と比較すると円盤型UFOとして考えれば直径は20mは在りそうです。(7)ゆっくりと探索しながら進んでいます。(8)特に目立った動きも無くユーチューブ画像は終えました。(9)拡大画像です。ウニの様なUFOです。均整の取れたデザインですが人を寄せ付けない形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 様々な形に化けて(3Dプリンターの様に写真からボディーを起こすのでしょう)地球人に見せる為に現れるスカウトシップUFOです。海中に居るウニを連想させますが、ウニの味噌を食べるのは日本人ぐらいなものでしょうから欧米人には食べ物よりも人や動物から身を護るトゲのある生き物に観えるでしょう。植物でも棘があるものは人や動物を寄せ付けない為の防御鎧です。10年程前から暇が在れば山を散策していました。道が無い処では茨だらけの獣道を敢えて行って苦労したこともあります。 その為に携帯用ナイフを皮の鞘で腰のベルトに取り付けて歩きました。運動不足の為に糖尿病予防も兼ねて歩いたのでした。が、運動不足と言うよりも長年の酒の飲み過ぎと美食のせいで折角の山歩きも効果なく糖尿病になってしまいました。一昨年の手術以降はヘモグロビンA1Cの値も正常値に成り「もう健康体そのものですから大いに運動をして下さい」と医師から勧められるのですが気分的に億劫でゴルフも止めてしまったのです。要するに精神的なものです。気候が良く成れば再開する予定です。 さて、今日のUFOを観て山歩きの獣道の茨を想い出しました。毎日歩くと脳内モルヒネ(ドーパミン)が出て気分爽快になり、早朝から近くの山に登って朝日を観たこともありました。何時もの山道に慣れて来ると詰まらなくなって一寸わき道に反れて未知の獣道の茨だらけでの処を行く様になったり、遠出をしたりしてナイフは便利でした。まさか腰にナイフを付けたまま山越えをして向こうの街には出られませんから、田舎道に降りてトボトボと歩いて、途中で朝市の野菜を買ったりしました。 そういうのは子供時分にボーイスカウトに入っていた経験から冒険心と言いますかスカウト精神が旺盛ですから、サラリーマン時代や設計事務所に居る時は経験できなかった分、大いに楽しめたものです。UFOのスカウトシップも地球を探索しながら様々なものを採取したり観察したりしているのでしょう。宇宙人にとって地球は水の多い緑に恵まれた羨ましい住み家に観えるのでは無いでしょうか。アダムスキーに言わせれば金星にも木星にも緑や水が在って快適な環境だったそうです。 しかし、車が走らないので花畑の様な道路がジュータンの様で綺麗だったそうです。つまりUFOが乗り物ですからタイヤの轍(わだち)が付かないのです。SF映画のスターウォーズでUFOの様なスクーターに乗っていましたが、早く地球でも電気自動車程度で喜んでいず、UFO的な乗り物になって欲しいものです。リニアモータカーが新時代の列車ですが、あれも磁力で車体が浮き上がるのです。アメリカやロシアでは既に秘密裏にUFOを持っているそうですから早く民生用に公開して欲しいものです。(つづく)
2018/01/09
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(1)ニュージーランドの変わったファサード(正面デザイン)の公共住宅です。(2)その上空に変わった形のUFOが居ます。去年の夏にボクが目撃したのに似ています。(3)このUFOは地球の飛行機の真似をした様です。(4)先の大戦後、日本の上空をよく飛んでいた米軍機にも似ています。(5)しかしUFOですから、ジッとホバーリングしています。(6)同じ場所で何を観察しているのでしよう。(7)南半球ですから日本と逆の季節、夏で抜けるような青空です。(8)拡大画像です。どちらが頭で、尻尾でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ニュージーランドは今は夏です。南半球にありますから日本とは逆の季節です。太古のムー大陸(ジーランド)と地続きですからムー大陸の末裔が住んでいたのでしょうが、UKの植民地だったオーストラリアと同様、ヨーロッパからの移住者(主にイギリス人)が新しい国を作ったのです。先住民はオーストラリアと同じくアボリジニが多いのではないでしょうか。青年時代、ニュージーランドの若者と話をしたことがあります。それに依ると、出来る人はサッサとイギリスへ行ってしまうそうです。 何故なら、空気が綺麗で美しい自然公園の様な国ながら田舎なので金儲けの話は少なく、一旗揚げようとUKやヨーロッパ、アメリカへと渡っていくのです。成功すれば故郷に錦を飾れます。出稼ぎ者の共通の意識ですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知らなくても金儲けは誰もが考える万国共通の意識です。処が、宇宙の意識は品格が要ります。しかし、金儲けには品格なぞ無い方がやり易いのです。むしろ品格は邪魔になるでしょう。成金を観れば分かります。我武者羅です。 成金の代表はアメリカですが、今では斜陽国に成ろうとしていて大統領も成金です。彼は金だけが人生の様な男ですから金持ちの仲間であるユダヤ人に憧れ、アイルランド系移民からユダヤ教に入る為にユダヤ人と結婚したのです。そして念願叶って娘が生れ、ユダヤ教に改宗でき、挙句にイスラエルへ行ってとんでもないことを提案するのです。イスラエルの首都をテルアビブから三宗教(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)の共通聖地であるエルサレムに移すことを世界に向けて宣言したのです。 それが何を意味するのかと言いますと、宗教戦争の火種を撒き散らすことになるから世界が危惧する訳です。中東は殆どの国がイスラム教で、ユダヤ教もキリスト教も根は同じですが、かつて三つに分かれた宗教の聖地は当然同じ場所にあるのが問題です。心の寛容が無い彼らは「目には目を、歯には歯を」の旧約聖書の言葉通り憎しみ合い殺し合いをしているのです。具体的に争いが始まったのは先の大戦後に出来たイスラエル国家がパレスチナ人を殺しまくって領土を拡大して行ったことに依ります。 砂漠の国に何の魅力が在るのかと我々日本人は緑豊かで美しい自然を目にし考えるのですが、其処に生まれ育った人々には懐かしい故郷な訳ですから2,000年もの昔から住み続けている処へ急にイスラエルという国が出来たのが、そもそもの間違いでした。何故、2,000年もの間、国家が持てなかったのかは皆さんご存知の様に砂漠で生まれた聖者キリストを憎んだジュー(ユダヤ人)がローマ人に売って磔刑にさせたのが祟った訳です。為に追放され、嫌われ者が世界中をさ迷う民になった訳です。 ユダヤ人にとって国と言う後ろ盾が無いのは命の保証が無いのと同じで、頼れるのは金だけでした。因みにダイヤモンドのシンジケートはユダヤ人が握っています。EUを始めとしてUKや米露にもユダヤ人は多く住んでいます。世界に散った民ですから何処でも金が稼げるなら居つきます。ユダヤ人がナチから逃れ、パスポートが得られないので日本の外交官に頼んで助けられた話は映画にもなりました。シンドラーのリストという映画もありました。どれも賛ユダヤ物語で、涙して観た人も多いでしょう。 処が、賛パレスチナの映画は殆どありません。何故でしょう?それはユダヤ人ほどには頭を使わない民族だからです。作家も映画監督も実業家も殆ど居ないのです。逆にノーベル賞受賞学者の多くはユダヤ人です。何故そうなのかは上記の理由で納得できるかと思います。頭を使う人間は知恵が出来ます。知恵は生き伸びる為の源泉ですから学者や実業家に成って世に出るのです。そして米政界のロビー活動でイスラエル国家を承認させるのです。しかし、支援したロスチャイルドは後悔したのでした。 それは中東に戦争の火種を作ることに成ってしまったからです。アメリカは石油利権もあって中東で好き勝手なことをし、イスラエルのパレスチナ民族殺戮を観て観ぬ振りをして来たのです。アメリカとヨーロッパの同盟関係にある国々も中東の人々を動物を殺す様に殺戮して行ったのです。その結果、テロが欧米に広がって行った挙句、更には新しいテロ国家が朝鮮半島にも生まれたのです。矢張り、アメリカが元凶です。日本に核爆弾を二発も投下させ、市民をホロコーストしたあのアメリカです。(つづく)
2018/01/08
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(1)円盤型UFOの一群が現れました。五機編成です。(2)場所はアメリカの荒涼とした場所です。撮影者以外誰も観ていない様です。(3)先日のネヴァダ砂漠峡谷での大群程ではありませんが、愈々彼らの行動開始でしょうか。(4)行動とは、通常のデモンストレーション以外の目的がありそうです。不気味です。(5)アメリカの東から西への大陸横断は大西洋から太平洋への西部開拓史の様です。(6)西の彼方には日本が在り、中国、中東と続きます。地球には問題が多過ぎます。(7)五機編成は少ない方です。それでもスカウトするには充分な数です。(8)夕日のガンマンではありませんが、UFOは何事も無かった様に夕焼け空に去って行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 矢張り、UFOの基本は円盤型です。それの延長が葉巻型とかピラミッド型とかドーナツ型などの大型母船になる様です。都市丸ごとというのもありますから大きさを競う気は無いのでしょう。一度に大量の宇宙人(人間の進化した人々です)の移住開拓者を他宇宙の惑星へ新世界を求めて旅をするのです。銀河系宇宙には数百億とか千億もの我々の住む太陽系の様な宇宙があるそうです。太陽に異変があったり寿命が近づくと移住に入るのです。その乗り物に過ぎないUFOですが、科学の粋の象徴です。 地球にもアメリカやロシアには既にUFOは秘密裏に存在すると55年前にアダムスキーは講演会で言っていました。宇宙人から得た反重力推進力(磁力)方式のUFO図解の古代文字がヒントになって解読した結果をチャッカリとアダムスキーの情報でアメリカ海軍がネバダで開発したのです。ロシアもそれを真似たのでしょう。古代文字は南米の古代遺跡にあったものと酷似していて地球の古代人もUFOに乗っていたと推定されるのです。古代人は宇宙人と兄弟ですから不思議なことではありません。 古代人はムーやアトランティスの両大陸が核戦争を起こし海底に沈没して滅び、その巻き添えで被害に遭った人々ですが、その末裔は放射能の影響が無くなるまで延々と地球に住み着き近世人から現代人へと血脈を伝えたのです。人間のルーツは生物学的には発祥地はアフリカとされ中東を経てアジアとヨーロッパに広がり南北両アメリカ大陸へと移住したと近世の生物学者や考古学者は研究成果を発表していますが、その大本は宇宙人の人間なのですから地球文明はそれだけ遅れたという訳です。 古代、南極大陸は緑の大陸であったという証拠の地図が多く在りますが、チリの南極側の島々で氷のクレバスに埋もれたUFO(円盤型)がロシア軍に発見されています。地球温暖化という金集めの仮説なぞボクは信じませんが、氷河期を数度経験しているそうで、今も氷河期が近づいているという説まであるぐらいです。何故そう成ったかは地軸の傾きで太陽光線の入射角が陸地の場所によって変わったからです。地軸が替わるということは核戦争の影響だとされています。NS極の入れ替わりもあります。 人間のルーツに少し触れましたが、宇宙人と兄弟である以上、地球の生物が元祖ではありません。猿から人間が進化したとするSF映画「2,001年宇宙の旅」の場面でモノリスが現れ、それに触れた猿に知恵が付いたとされますが、とんでもない話で、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めた人類が地球にも居て、平和で優雅な生活をしていたのに先述のムーやアトランティスの核戦争で後れを取っただけなのです。今更悔やんでも仕方ありませんが、核戦争を仕掛ける馬鹿が未だ居ます。 北朝鮮も馬鹿な国ですが南朝鮮はもっと馬鹿で、日本のお蔭で生活が出来ている有難さを棚に上げ、無能な証拠にユスリ、タカリを繰り返す最低の貧民国仲間です。その証拠に国際条約も守らずに慰安婦像を海外にまで立てる恥知らずには開いた口が塞がりません。アメリカも馬鹿で核を世界中に撒き散らして、かつてのムーやアトランティスの二の舞を演じようとしています。ユダヤ人はナチ(ドイツ)のせいでホロコーストに遭い、日本はアメリカによってホロコーストされた事実は消えません。 そういうトラウマをドイツやアメリカは抱えている為に、今回のトランプの能天気爺は中東に新たな火種(首都移転)を持ち込もうとしているのです。ユダヤ教とキリスト教、イスラム教の三つの宗教の聖地が同一場所にあるのは、その大本の宗教の原点が其処にあったのですから当然のことで、それが分離して世界に広まって行った後、先の大戦後、新たにイスラエル国が出来上がっただけに過ぎず、お互いに旧約聖書仲間ですから「復讐するは我にあり」の権化になってしまったのです。(つづく)
2018/01/07
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(1)フォースフィールドでUFOがで輪状に成っているのをジェット機が追尾しています。(2)中拡大画像です。(3)更に拡大して見ました。(4)ジェット機は一向に輪から出ず同行している様に観えます。(5)すると突然、ジェット機はガスに包まれ始めました。(6)否、そうでは無く、何か変です。周りの輪も形が崩れ始めました。(7)つまり、ジェット機に観えたのも輪もUFOの操作によるものの様です。(8)宇宙人による地球の飛行機の形を演出したパフォーマンスでした。(9)ジェット機が消えると輪もグニャグニャになって行きます。(10)フォースフィールド全体が今や消えようとしています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ジェット機がUFOを追尾する何時もの場面かと思いきや、もう少しで見逃しそうになってしまいました。追尾では無く宇宙人のパフォーマンスによる暗示でした。最後はまるで世界地図を観ている塩梅になってしまいましたが、今回の暗示は今の世界情勢を示している様に思えてなりません。領空侵犯の疑いで空軍がジェット機を飛ばすのは何処の国でも同じですが、地球規模でそれを行うのはアメリカぐらいなものでしょう。他国の領空でも平気で侵犯するのなぞヘイチャラです。ロシアも中国もです。 中でも自分は世界の警察と嘯(うそぶ)いていたアメリカは今では斜陽国に成りつつあり、トランプは大いに焦り始めています。大統領として焦っているのではなく自分の人気取りと金儲けの手段から遠のいている実力の無さに焦っているのです。国内の不動産業もカジノ業も今の時代ではボロ儲けは難しい様です。中には変わり者の客も居ますから単発的には儲けても全体的にジワジワと衰退が襲ってきているのです。もう破れかぶれで何かパフォーマンスはないかと探したのがイスラエル問題です。 イスラエルの首都をエルサレムに移す案を認めるお墨付きを大統領令で出したのです。アメリカ大使館も同時に移すといいます。馬鹿が亦おかしなことを始めたのです。当然ながら世界は猛反対です。安倍首相も困った顔をしています。アメリカ頼みだったのに何という事をしてくれたのだ、と内心穏やかでは無いでしょう。北朝鮮問題が上手く行かないので世界の目を反らせる意味もあるのでしょうが、ド素人が何処かの芸能人まがいのパフォーマンスで失地回復を狙っても駄目なものは駄目です。 世界地図の様に観えるのは上を北とすれば北極(北大西洋条約機構)は暗雲が漂い、南極は真っ白のままですが、偏西風の吹く赤道の両側は乱れ切った空気が吹き荒れています。中東問題や北朝鮮問題、難民問題など数知れない難問ばかり抱え込んでいます。総ての元凶はアメリカです。そういう風にもって行ったのはUKでありロシアであり中国です。日本も多少関連していますから真っ白という訳では在りません。仮に戦国時代に逆行すれば日本は直ぐに憲法改正で対抗するでしょう。(つづく)
2018/01/06
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(1)サンフランシスコの金門橋に現れた大型UFOです。(2)拡大画像です。(3)外周の少し下の点滅等が中央に点いています。(4)点滅等は消えました。(5)円盤型UFOの外周点滅等は不規則な順序で点滅している様です。(6)亦、点滅等が消えました。(7)外周の点滅等が左寄りに点いています。(8)外周の中央の点滅等が亦、灯りました。(9)UFOは金門橋をゆっくりと移動して行きます。(10)街の方に移動しましたUFOは、ほぼ超高層ビルと同じ高さに浮かんでいます。(12)サンフランシスコの市民はUFOなぞよく現れるので珍しく無いのでしょう。(13)その証拠に空軍のジェット機や無人探査機も飛んでいません。(14)このまま大陸の東の方へ去って行く様です。(15)拡大画像です。円盤外周とその下左側に点滅等が点いています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前、ニューヨークに円盤型UFOスカウトシップがビルの谷間を飛行していました。その母船です。既にアップしたものと勘違いしてストックしたままになっていました。遅まきながらアップします。この型のUFOはアフガニスタンにも現れ米軍兵士を悩ませていました。悩ませたのには理由があったのですが、アメリカを始めUKやフランスも軍隊をアフガニスタンに出兵させていましたから彼等も同様に悩まされた筈です。が、ニュースには上がっていません。極秘情報だったのでしょう。 兵士を悩ませた理由はアメリカが煽動してタリバン攻撃をし、国連決議によって同盟国も協力してアフガニスタンへ派兵させられたのです。911事件後の話です。半分、ヤラセの911事件でした。テロ組織をせん滅させる大義名分をアメリカがでっち上げたのでした。馬鹿ブッシュをパパ・ブッシュが苦い顔で観ていた理由は、息子が「これは宗教戦争だ」と言ったからでした。まさか十字軍でもあるまいし、時代錯誤も甚だしい大統領でした。トランプ大統領も同様で、もっと馬鹿ですが。 要するに欧米列強は中東やアジア、アフリカで極悪非道なやりかたで天然資源を奪い、人々を奴隷の様に使って来たお蔭で栄えていた訳です。が、それが時代と共にやり難く成ったのです。つまり、インターネットやAIによる情報で後進国の人々も情報収集できる様になって自分達が如何に不法に搾取されてきたかが分かったからです。怒りの矛先はアメリカに続いてヨーロッパにも向けられ、観光客がビクビクしながらヨーロッパ旅行をせざるを得ない有様です。賢い人は行かなくなりました。 アメリカのテキサス州でビルのペントハウスが巨大UFOに攻撃され破壊された画像を先日アップしました。ライブ報道していたテレビクルーの一人が最後にUFOの差し向けた光の球に向かって訴えたのが功を奏したのかUFOは攻撃を止めて去って行きました。多分、アメリカに「いい加減にしないと、この次はもっと痛い目にあいますよ」というメッセージだったのでしょう。トランプ大統領の地盤ですから関係者のビルだったのでは無いでしょうか。ボクはそう観ています。(つづく)
2018/01/05
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(1)アメリカ・ミネソタ州に現れたステルスの様なUFOです。(2)方向転換して山の向こう側へ行きます。(3)ゆっくりと動いています。(4)長居は無用とばかりに向こうへ行きます。(5)UFOは殆ど観えなくなりました。(6)拡大画像です。多分、地球のステルス戦闘機のデザインを真似ているのでしょう。(7)一応はステルスの動きも真似をしている様です。(8)処が、真似ですから形が崩れ始めています。(9)一応、頭と尾翼は確認できますが、ホロスコープの感じです。(10)どうせ真似るならもう少し詳しくすれば良いのにと想います。少々手抜きです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 宇宙人も地球の生物以外に乗り物(特に飛行機)にも興味があるらしく今回は自分達を追尾して来るステルス戦闘機の形を真似たUFOを見せに現れました。「俺たちにも作れるのだ」と言うよりも地球人の目を惹く為には身近なものを対象にした方が効果的と踏んだのでしょう。磁力で飛ぶUFOの方が性能も利便性も格段に違いますから古臭い飛行機でも地球では最新式ですから真似をしてミネソタという田舎に現れたのでしょう。日本では「ミネソタの卵売り」の歌が戦後流行りました。田舎なのです。 アメリカにはハワイが50番目の州ですが、田舎町の様な州が沢山在ります。都会的というのはニューヨーク州のマンハッタン島は別格として、大都市には田舎の雰囲気は相当郊外に出ないと見当たらないでしょう。何故なら、ヨーロッパと同じく人の住む場所というのと農作物を作るのとは訳が違うのですから都会ばかりが国家とは限らないのです。アメリカだから何処もニューヨークの様なと思うのは毎違いです。むしろだだっ広い不毛の地が多い国と言った方が分かり易いでしょう。 あの花のパリと誰もが知っているローマの末裔都市も一歩街を出ると農地が延々と続くのです。イタリーのローマも然り、UKのロンドンも然りです。つまり、城壁に囲まれた処が街の始まりだったのです。その外は農地か森林か砂漠かという様な具合になっているのです。簡単に言えば、日本の様な島国でも城下町がそうでした。城というのは何も石垣があって殿さまが住んでいる場所とは限らず、街を外敵から防御の為に取り囲んだ塀や掘りで境界線を造った場所と言うのが元々の意味なのです。 傾城という言葉があります。美女のことを指す言葉ですが、美しい女性は人々の目を惹きます。町中の人々が目を傾けるという処から傾城という言葉が美女の代名詞になったのです。つまり、昔は町も小さかったのです。時代と共に人口が増え、街も栄える様になると自然に膨れ上がって行き、何時しか城壁は取り壊されアミーバの様に広がって行きます。外国人が日本の新幹線に乗って風景を観ていると何処まで行っても家が建っているので「日本には無茶苦茶に広い大都市が在る!」と驚くのです。 ミネソタ州のことを田舎と言いましたが、アメリカ合衆国の州になったのが32番目で1858年ですから江戸末期の明治維新前頃までは森林業と農業国そのもので日本では矢張り農業国と思われているのでしょう。広い州だけに都市部に人口500万人の殆どが集中していて、他は森林と農地と1万個ほどもある湖ばかりです。そういうアメリカ・インディアンの故郷の様な場所にヨーロッパの食い詰め者がやって来てインディアン大虐殺をしながら白人社会を形成して行ったアメリカ歴史の代表の様な州です。 UFOに乗った宇宙人は太陽系宇宙から脱出して他宇宙の惑星へ移住するのですが、ミネソタやカナダの森林を観て、自分達も開拓者となって生きて行かねばならないことを自覚しているのでしょう。そうなれば先住者が住んでいても不思議ではありません。矢張り、アメリカの初期の頃の様な開拓者精神が必要に成ってきます。ひょっとして150~200年ばかり前のアメリカを想い出し参考にしているのかも知れないのです。先住者は言わばアメリカ・インディアンの様な立場の人々なのでしょう(つづく)
2018/01/04
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(1)ユンボ重機のアームが見える場所に円盤型UFOが現れました。(2)白物家電(家庭用電気機器)の解体現場の様です。(3)拡大画像です。周辺にギザギザがある円盤型UFOで、割合に大型のスカウトシップです。(4)多分、古鉄で再利用するのでしょうが、下手な解体方法の分類と観ているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOは地球の何処にでも現れます。我々の住む近所(と言っても車で30分ほど走らねば成りませんが)にも解体現場はあります。住宅地や街のど真ん中は地価が高いので採算が合わず郊外の辺鄙な場所に囲いを作って中で重機で解体しているのです。そういう処も何れは都市膨張で、もっと辺鄙な処へ追いやられるのでしょうが、鉄や銅、アルミなどは見た目に直ぐ分かるので分類も簡単です。が、重金属は価格も高く別の分類方法で選別してインゴットにして売却するのです。金の延べ棒も出来ます。 パソコンや携帯は重金属の塊の様なものですから別に回収して金属の種類別に溶かして固めたものを販売し再利用します。物質は分子で成り立っていますから分子構造の利用価値の高い物ほど高く売れるのです。処が、別の惑星では地球で貴重なものでもゴロゴロ転がっている風に大量に在るそうですから逆に無い物を地球にまで来てUFOが探索して採取しています。そういう画像も以前にアップしました。鉱石や金属材料を仮積みする現場の測量にサラリーマンに成った年に行かされことがあります。 それはオーストラリアからアルミニウムの材料であるボーキサイトという赤土を輸入している港でした。海の埋め立て地に造られた取り入れ現場はボーキサイトの比重と埋め立て地の土砂の比重が違うのと、埋め立て地の長年の上からの材料の圧迫ですり鉢の様にへこんでクレーターの様に成っていました。其処に新たに土砂を埋め立てて水平に盛り土する土砂の分量を求められたのでした。大学で実習として測量学はやったことがありましたが実際に仕事で助手を伴っての仕事は初めてで緊張しました。 広さはざっと見て甲子園球場ほどはありました。沈んだ場所に飛び出していたベルトコンベアの脚が高くそびえて採取口にまで順に高く伸びていました。水平にするまではベルトコンベアに積み込む作業がブルドーザーでは大変なのでしょう、現場は休ませてありましたからニ、三日で測量作業を終える様に指示されていました。小雨の降る中を失敗しない様にと慎重に測って廻りました。結果的に大量の土砂数量をはじき出したのですが、注文会社は念のために別の会社にも測量を頼んでいたそうです。 それは後日知ったことですが、大学出たての若造の計測数値を信用していなかったらしいのです。更にはトランシットという測量機械も旧式のY型機械(新しい機械が出回っていた頃でした)を使わされたのです。処が、その専門会社の数値とボクの数値とが全く同じであったそうで、注文会社は驚いてそれを言ったそうでした。会社の上司が「流石、大学出やな」と褒めてくれましたが、ボクにすれば「馬鹿なことを言う田舎技師め」と想ったものでした。注文会社は日本の財閥金属会社でした。 概して、会社の大小や経験年数は余り信用できないとボクは想うのです。技術者の技量は勿論、経験年数や会社の実績も判断材料に成りますが、実際に仕事をするのは一人一人の技術者です。ボクは建築家に成るつもりで勉強のつもりでその会社に入ったのでしたから何でも勉強と割り切って測量もしたのです。構造計算も製図も工事監督も当然やりましたが、それらはすべて自分の創造性の助けに成る基礎にすぎません。ビルを設計するのも住宅を設計するのも基本は同じなのです。 たまたまUFOが解体現場に現れた動画を観ていて、ふと昔の経験を想い出したのです。その頃は、今の自分の姿を想像できませんでしたが、ぼんやりとしたイメージは持っていました。自分の信念でものごとは判断するものだということから、総ては自分が作り出すものだと自覚していたのです。大会社の上司が世渡りのコツのようなものを教えてくれる度に「そんな人の目ばかり気にして自分と言うものが無いのか?」と内心では彼を哀れに想ったりもしました。生意気と言えば生意気な青年です。 そういうタイプの青年を時たま見かけることがあります。「なかなか強い信念を持った人物だな。自信家なんだろう」と見当を付けますが、嫌みが無ければ覚えて居ますが今一鼻に付く場合は直ぐに忘れてしまいます。男女関係なくです。男前とか美女というのは判断基準に成りません。目を見るのです。それが人物を表しているからです。それが周辺に及び表情が形成されるのです。人間の識別プログラムは目と口の位置を測定して見るようですが、人間の目は生涯位置は変わらないのだそうです。(つづく)
2018/01/03
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(1)洗濯ばさみかクリップの様な形のUFOです。(2)この前アップした獅子舞の金歯の様なUFOに似ています。(3)原始的なデザインですが、宇宙人にとっては何か意味があるのでしょう。(4)左から右へ進んでいるのですが、後の黒い部分が動力源でしょう。(5)拡大画像です。矢張り獅子舞の頭か龍の頭の様に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFO拡大画像(5)を観ると上部に多くのスカウトシップの様な小粒のUFOが観えます。つまり、このUFOは母船なのでしょう。中央の黒いダンベルの様な動力源と想われる部分にはキャビンやコックピットが在る筈です。デザイン的に優れているとは思えませんが宇宙人にとっては当然の帰結でこういうデザインになったのでしょう。機能性を重視すればデザインは重要視するものでも無いと彼らは考えて居るのかも知れず、だからこそ地球に在るものを真似ているのでしょう。基本原理は円盤型です。 人がデザインの勉強をしようと思えば先ず学校へ行くのが早いのですが、その前に天性の才が在るか無いかを知る必要があります。教えられた真似事で満足出来る人ならそれで充分ですが、自分で気が付かないか分からない場合、探求心が湧く筈です。ですから志す人は昔から自然の模倣から始めよ、という教訓を知っているのです。自然には人間を造った力がありますから人間の能力の限界も知っているのです。宇宙人は地球人よりも進化しましたが神ではありません。宇宙には創造主が居るからです。 地球人はそれを神と呼んでいますが、宇宙そのものが創造主と一体であるとボクは観ています。だからこそ共時性や距離や時間が在る様で無い様にも観えるのです。仏教はキリスト教よりも奥行きが深く精神性に富んでいます。だからキリスト教が駄目だと言う訳では無く、その昔には仏教もキリスト教もイスラム教もユダヤ教、その他諸々の宗教がひとつの宗教の法則の中に混在していたのでしょう。時代と共に夫々が枝分かれして今日の宗教世界が在るのです。科学も宗教の一つとする説もあります。 話を戻しますと、今日のクリップの様なUFOデザインは機能性だけで成り立っている風に観えると言いましたが、意匠というのは美学ですから機能性はそこに含有されてしまいます。ボクは建築家ですから宇宙のバランス(主に地球上での宇宙です)が在ると信じてデザインして来ました。レオナルド・ダ・ビンチが描いた黄金比の人体図や構図にはそれが明快に示されています。自然界の植物や動物は環境で様々な形に進化しますが総てバランスを保っています。宇宙人はそれを手本にしているのです。 つまり、無から有は生じないという考え方が底流にはあるのでしょう。それなら地球に在る物は総て神(創造主)が作り出したものですから、それを模倣するのは真似ぶ(学ぶ)ことと同義となります。宇宙人が地球人に理解出来ない形のスカウトシップを見せるのも啓蒙の一つとして意義がある筈です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を早く理解し、身に付けることで地球人は救われるとボクは信じています。アメリカも朝鮮もイスラエルも、そしてパレスチナも皆同じ立場です。(つづく)
2018/01/02
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(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)獅子舞の口の部分の様です。左から右の方向に進むのです。皆さん、あけまして おめでとう ございます。マイケルです。今年も宜しく お願いします! さて、何を意味するのか分からないスカウトシップUFOがよく現れます。金色の口に金歯が入った獅子舞の様で、進む方向は左から右です。開いた口からはプラズマの様なものが観えます。そこから無人探査機が出るのでしょう。と言って母船の様にも観えません。スケールに成る様なものが無いので大きさが分かりません。多分、スカウトシップの大型なのでしょう。ひょっとして地球人を笑っているのかも知れません。余りにも無知な人間が多過ぎ、大国の代表者たる大統領がそうですから。 逆に言えば、そういう人物を選んだ国民が笑われているということです。「自分は選んでいない」という人が少なくとも半分は居るでしょう。が、選挙は選挙です。そういう仕組みになっていて民主主義の一つの手法ということに成っているのですから負けた方は従わざるを得ないのです。そういう大統領を選んだ国の中で本当に民主主義が浸透しているのであれば、常識というものも民主主義的な筈です。情報が偏っているとかイカサマが横行しているというのもあるかも知れませんが是が現実です。 それが何処の国か説明は不要でしょう。その国にはボクの友人も居ます。世界には多くのそういう国があります。理不尽なとか常識が無いとか様々な文化の中で様々な人種が生きて行くにはお互いに折り合って生きて行かなくてはならないのです。自由の別天地と憧れて行った人も多い筈ですが、こんな筈では無かったという人も居て当然です。ボクのクライアントで軽井沢に別荘を建てた女性は「毎年、あの摩天楼街に行かないと生きて居る気がしないの」と宣っていましたが、人それぞれです。 さて、金(ゴールド)はマネー経済の基本になっていますが、昔(少なくともエジプト時代)から金が装飾品としても宝物としても滅菌力もある有難い金属であった様です。金星人がアダムスキーに語った処に依れば、宇宙人は地球人程には金を有難く思わないそうです。何故なら、ふんだんに存在する金属の一種なので地球程には貴重ではないと言うのです。確かに希少価値というものが在る限り、絶滅危惧種の様に大事にするものの、沢山在ればその辺りの石ころの様なものでしょう。 その石でも庭石となって価値を見出せるなら高価な価格で売買されるのです。ビットコインという仮想のマネーを有難がるようなものです。金を有難がる大統領が何かと災いの種を蒔いて、金儲けと人気取りの為には人が死のうがどうしようが関係ない様です。自分のエゴの為に人に迷惑が掛かるのも已む無しとする大統領は人の上に立つ資格がありません。そういう人物を選んだ国民にもやがて付けが廻って来るでしょう。宇宙人が見放すか攻撃するかは分かりませんがボクにはそう観えるのです。(つづく)
2018/01/01
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