全31件 (31件中 1-31件目)
1

(1)夜明けの公園にスカウトシップUFOが飛んでいます。(2)光を発しながら周りを照らしています。(3)誰も居ない公園で何を見ているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夏の明け方に近い夜、アメリカに現れたUFOです。7月の末ですから真夏の夜の出来事です。そんなオペラがあります。人工衛星の様なUFOですが低空を音も無く浮かんでいるのです。カメラマンは偶然に見つけたのでしょう。ですから動画のコマ数が少ないので僅か三枚しか編集できませんでした。三角形の重なった様な形ですから人工衛星の様に観えるのです。公園の街灯の向こうの森が明け方のシルエットです。矢張りオペラの舞台の様にも観え、ソプラノとテノールが歌っている雰囲気です。 ボクの高校時代にイタリア歌劇団が日本にやって来て、暫くオペラブームが続いたことがありました。未だモノクロテレビの時代でした。テレビのチャンネル数が少ない時代でしたからNHKのオペラを喰い入る様にして観ていたものでした。ボクは高校の音楽部に入って毎日、発声練習をしていましたから特に興味があったのです。ソプラノやテノールよりもバリトンの声に魅了されたものでした。今の時代は金が総ての様なギスギスしたアメリカ式経済社会なのでオペラのムードなぞ在りません。 アメリカは経済的に行き詰って高額の貿易赤字が国の首を絞めています。その解決方法は戦争しか無いと馬鹿トランプは考えて居ます。人殺しをして自国が生き残る方法を模索しているのですから、地球のモラルや宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からも大きく外れた思想です。誰が考えてもアメリカの放漫経営と世界覇権の成れの果てですから同情する国は一つもありません。世界を敵にしてアメリカ ファーストと喚き散らしているトランプを支持するアメリカ国民が馬鹿に観えます。 其処へ中国がアメリカの覇権放棄の跡を拾い集め、今度は中国の時代だと宣言しています。中国は海外の後進国に多額の金を融資して自国の建設会社でインフラ建設をし、返済を迫って急に債務返済ができないのを理由に建設した港を使用する権利を行使して軍隊を送っています。つまり、ヤクザが金を貸して、返せないのなら身体(港や空港)で返せと言っているのと同じやり方です。昔、女衒(ぜげん)が田舎の子女を甘言で誘い出し親に金を握らせ街へ連れ出し女郎屋に売り飛ばした方法です。 海外の売春は日本と違って合法の国が多く、今も昔と変わらないやり方でヤクザが暗躍しています。しかし時代が荒っぽくなって女衒を使うやりかたなぞ手ぬるいとばかりに人さらい(拉致)をしてコンテナで密入国し売り飛ばす方法が時たま氷山の一角の様に摘発されます。恐ろしい話ですが現実に在る話です。借金漬けで逃げ出せない女性は今の日本の芸能界も変わりませんが、日本の場合は半島人が支配するヤクザ組織が芸能界を牛耳っているのです。タレントと称する女性は納得づくの様です。 だからでしょうか、ボクは芸能人というのが好きに成れないのです。若かった頃は誰彼と無く一緒に遊び呑み廻ったものでした。中には芸能人も多く居ました。京都と言う土地柄、彼等と出会う機会を作り出していたのでしょう。建築設計の仕事を始めてからはビジネスライクな毎日で芸能人と付き合うことも無くなり、趣味でロスチャイルド研究をするようになってからは世界の諸悪人の実態を知るようになり政治不信も伴って、更にはUFO目撃やアダムスキーを知る様になって世界観が変わりました。 例えば、ロスチャイルド研究の中で武器商人が多く出て来ます。先日のトルコで殺されたカショーギの父親も出て居ました。アメリカはUK(MI6)指導でCIAを作り、FBIのフーバーなぞは若くして終身長官に成ったものですから歴代の大統領や政府高官の醜聞やスキャンダルの証拠を握り裏社会を牛耳っていました。父カショーギなぞも顔見知りの関係で歴代の政治家は殆ど彼に振り回されていました。トランプなぞは下っ端の悪に過ぎませんが甲子園球場の3倍ほどの広さの邸宅に棲めるのです。 アメリカは国民の1%程度の人種に牛耳られ、彼らの多くは南北戦争の南部子孫ばかりで先のブッシュ親子もそうです。貿易センタービル破壊事件はヤラセのテロで、無関係な周りのビルもダイナマイト破壊工作され同時に保険金をだまし取りました。リーマンショックも計画された詐欺事件です。ケネディー暗殺は勿論、南部勢力のたくらみですから貿易センタービル事件同様、闇から闇へと葬られ公然の秘密になっています。そういう覚めた眼でアメリカを観れば米国裏面史が見えて来るのです。 想い返せば、ボクのUFO目撃が、まさかアメリカの現在の姿を予見させるとは考えもしませんでした。ドイツのゲットーに居たロチルド(ロスチャイルド)一家が各国の経済相に成り世界を牛耳る金貸しに成ったプロセスは戦前からの長い歴史があり、日本で言えば長崎のグラバーも武器商人であり、下田に来た黒船のペリー提督もロスチャイルドの息の掛かった一人でした。今も子孫がアメリカの政界に居て日本大使として来たことがあります。戦争仕掛け人は敵味方両者に武器を売りつけるのです。 ボクのハンドルネームのマイケルは日本名の通称マエケンを学生時代のESSの友人が短縮して言い直した表現ですから使いなれて居ますが、その繋がりでミケランジェロ(マイケランジェロ)やレオナルド・ダ・ビンチに親しみを持ち、好きなのですが、そのパトロンがかの有名なメディチ家です。その後の世界的財閥がロスチャイルドである訳です。が、先の大戦で軍資金を出したもののユダヤ人を助ける名目でチャーチルの勧めるイスラエル建国を同意したものの、失敗だったと言っています。 つまり、ナチの残虐殺戮(ガス室)に憤慨し金を出したのですが、今ではパレスチナ難民をユダヤ(イスラエル)が殺戮をしているのです。皮肉なものです。「復讐するは我に在り」というのはキリスト教の教えですが、ユダヤは旧約聖書派ですから「目には目を、歯には歯を」のつもりでパレスチナ人を殺戮しまくっているのです。人間は是ほどまでに惨酷になれるものだと想うと嫌に成ります。中国人も惨酷な民族ですが、パンダの生息地を接収してチベットのダライ・ラマを追い出しました。 米中貿易戦争の余波で中国が日本にすり寄っています。パンダを使って、かつてのピンポン外交の積りなのでしょう。安倍首相は経済効果を狙ってパンダ借り受けをするのでしょうが、利用されるチベットなどの少数民族はいい迷惑で、単純に可愛いからと喜んでもいられないのです。ダライ・ラマの亡命を受け入れたインドは中国に警戒をし、スリランカの港を一帯一路の一つとして中国が軍港にしている現状を憂え、日本も重視しつつ軽空母(ヘリ専用)を巡行させているのです。(続く)
2018/12/31
コメント(0)

(1)未だUFOを追尾するジェット機が居るのですね。(2)ジェット機のサイズと変わらないスカウトシップUFOです。(3)ジェット機はUFOを追い越しました。(4)UFOが全く危害を加えないので安心して帰還するジェット機です。(5)そんなことは最初から分かっているのですが、命令で出動しただけでしょう。(6)「何時も無駄なことを命令する上官だ」とパイロットは思っているのでしょう。(8)「それでも任務だから仕方が無い」と割り切っているのでしょう。(9)「今日も一日、無事で有難う」とパイロットは降りて行ったのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 毎度お馴染みのUFO追尾のジェット機です。何時もパイロットは思うでしょう「どうせ無駄なことなのに」と。そして「やれやれ、何事も無く良かった」と。仕事だから仕方ありませんが、アメリカ軍がもっとしっかりすればUFOに振り回されることは無いのです。NASAもそうですが宇宙人との約束を守らなかったことでスカウトシップが啓蒙の為に毎日の様にアメリカにやって来るのです。折角60年も猶予期間があったのに宇宙人のことを世界に発表しなかったばかりにパイロットが苦労するのです。 ロシア(ソ連時代のことをロシアが引き継いだのです)は宇宙人のことを公認した様です。ですからワームホールの使い方を教わったのでしょう。木星・土星探査ミッションに成功したからです。その動画が昨年ユーチューブに流れボクもブログに画像をアップしました。その画像で面白いことに宇宙人の旅客機UFOが飛行しているのを見ました。地球の旅客機との違いは飛行動力だけでしょう。そういえば翼も無かった様です。空気抵抗が無いのですから当たり前ですが。 処で、今日のUFOは何かビニール袋が風に飛ばされている様な形で変わっていますね。毎度変わったUFOばかりですから驚くことも無いのですが、青いビニール袋の様なというか花弁の様な半分開いた形ですから意味が分かり難いのです。そういえば青い花というのは栽培が難しいそうです。昔、チベットの青い高山植物を大阪花博で観たことがあります。工事関係者でしたから何回も観ましたが飽きないものです。青いバラも在るそうですが、黒いバラが出来ないと嘆いている栽培家が居ました。 植物に凝り出すと庭に温室を設けなければならない程、のめり込むことになります。自治会長をしている頃にランを栽培している副会長さんがよくランの鉢植えをプレゼントしてくれました。ボクよりも一回りほど年上でしたから恐縮して「こんな大切に育てている物を頂いては申し訳ありません」と辞退したのですが「なあに、温室に沢山在りますから」とニコニコと気軽な気持ちで何回もくれました。お礼に訪ねた処、奥様が矢張り日本画を描いていて「今度は奥様もご一緒に」と誘われました。 妻が絵を描いているのは以前からご存知でしたから本命は家内で、絵画仲間として話がしたかったのでしょう。それを伝えると「他所のお宅に行くのは気を使うので嫌」と何とも素っ気ないものでした。そんなことを何度か繰り返したのも、もう14年前のことになります。最近、彼女が亡くなったのを風の便りで知り、訪ねた処、留守でした。子供さんも居ないことで近所の知人に訊ねると「養老院に行かれた様です」ということでした。ボクよりも一回り上ですから、さも在りなんと諦めた次第です。 ボク自身、後期高齢者になっているものですから友人も大分亡くなりました。ですから年賀状はもう大分前から止め、来た人だけに返状を出すだけに成っています。下手な短歌を書き留めるだけです。昔の人はそういう賀状をよく出した様で、父もそういうことをしていました。百人一首のカルタ取りをした時代ですから短歌がすらすらと出る世代です。最近は俳句ならぬ川柳が流行っているそうですが、どうも今一詠む気に成らず、たまたま書庫を観ていて父の蔵書で江戸時代の川柳集を見つけました。 これも何かの縁と読み始めると江戸時代の庶民の文化がじわーっと伝わって来る様で、旧仮名遣いで書かれた歌は皮肉というか諧謔やウイットを込めたものだけに中には意味の分からないものも在ります。暦の行事毎に分類され、年末や正月の風習が今の時代とは違うのは当然としても子供時分に似た風習が残っていたりする処があって日本の古い歴史が少しは理解出来る気に成ります。雪もよく降った様です。冬の寒い朝、寝床からガラス障子を通して中庭の椿の白い花が観えたのを想い出します。 今では雨戸を閉めた暗い部屋のベッドで目を覚まし、高小窓から差し込む薄明かりの中に観える壁時計を薄眼で観るのがやっとの寝起きです。ココはベッドの足元で眠っています。リタイアして二年目ですから早く起きる必要も無く、階下のトイレで小用を済ませるとコップ一杯の水を飲んでから再び暖かなベッドに潜り込んで8時過ぎまで腹式呼吸で体調を整えます。そして、やっと着替えて台所でコーヒーメーカーでコーヒーを立て、トースト一枚の朝食を済ませ書斎に入るのが日課の始まりです。 視線を感じて庭を見るとガラス越しにココがテラスからボクを見ています。台所に降りた時に勝手口から出してやったので今が彼女の朝食時間なのです。書斎の大テーブルの上でカリカリ(乾燥餌)をスプーン一杯分やります。たまに、カリカリではなく牛乳が欲しい時はテーブルに乗らずに台所へ行き、食卓の脚に撒いたロープに爪を立てて研ぎます。それが牛乳の欲しい合図です。変わった猫で、ほんの20㏄程度の牛乳を欲しがるのです。其れより多くコップ半分も入れると大方残してしまうのです。 ブログの書き始めの画像選定に入るとボクの一日の仕事の始まりです。妻は未だ彼女の寝室から出て来ません。ボクと3時間ほどズレた生活をしているのです。ですから食事もズレます。リタイアして彼女との生活のリズムの違いが分かった様なものです。夫婦生活も40年も過ぎると家族には違いないのですが他人でも無い同居人という気がするものです。ココも13年以上いますから言葉こそ別ですが人間と違うだけで家族の一員です。自分では猫とは思っていず人間だと思っているのが面白い処です。 採りとめの無い話の締めくくりとして追尾ジェットとUFOの関係について言えば、UFO側はジェットには関心が無く、自分を見てくれている人々に向けられていて、今回の意味は青い花弁というよりも青いライオンの頭とたてがみの様なものですから威風堂々とUFOが進んでいる処に意味がある様です。何も媚びることも無く地球人の頑固者に向けて、分からなければ分る迄続けるだけのことさ、と飛んでいるのでしょう。根負けするまで宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は続くのでしょう。(続く)
2018/12/30
コメント(0)

(1)UFOが半透明になっています。(2)ビルのマークと名前が観えますが、何というビルか読めません。(3)以前、UFOにペントハウスが破壊されたビルの関連の様にも見えます。(4)ですから南部の州のビルの様です。(5)UFOは夜にも関わらずジッとビルを監視しています。(6)前回の公園の時と同じ日時です。(7)UFOは7,000オングストロームの電流でUFOを透明にも半透明にも出来ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 白く輝く円盤型UFの母船です。満月の様ですが斜めに見上げて居ますからラグビーボールの様に観えます。場所はアメリカ南部で、以前、高層ビルのペントハウスがUFOに破壊されているのを実況放送しているテレビ記者が、UFOの無人探査機に訴えかけている画像をアップしましたが、どうもあのビル付近の様な気がします。アメリカ南部はアメリカの諸悪が住み着いている処です。ブッシュもトランプも住んでいます。何故、南部にアメリカの諸悪が住んでいるのかはこの前に書きました。 その昔、アメリカにアフリカから奴隷が運ばれて来て綿畑で家畜の様にこき使われたていた処です。大航海時代以降、UKが金と暴力でアフリカから運んだのです。それで一大財産を築いた連中が南北戦争で負けても当然ながら地主のまま居ますから子孫が再び機会があれば北をやっつけようと待っている状態で、共和党が狂った様に大統領選で不正を承知で爆弾を送りつけたり誹謗中傷を繰り返しているのを見ても分かります。更には中東の王侯族をたぶらかして石油を自分のモノにしている訳です。 メキシコ国境を越えてホンジュラスやその他南米諸国から移民が現在大挙してやって来ています。全員、徒歩ですから時間が掛かります。ベルリンの境界線が突破された様な状況に成ろうとしているのです。トランプは軍を動員してでもそれを阻止しようと待ち構えています。経済難民ですから死活問題で黙々と北へ向かって前進する群衆をアメリカ兵は平気で殺せるでしょうか。トランプ大統領が現れてから世界は右傾化しつつあります。メキシコ国境付近は死体の山が出来るのではないでしょうか。 メキシコの米国境はカリフォルニア州とテキサス州がメインですが、国境線全域を軍が警備した処で万里の長城でもありませんから、効率よく阻止できるかどうか大いに疑問です。死体の山を築いて世界の轟々たる非難の声が上がるのを承知でトランプ大統領は手を上下に振りながら幼稚語で声明文を発表するでしょう。が、世界はどういう行動に出るかが問題です。南米諸国は当然ながら総力を挙げて非難するでしょうし、中国は「それ見たことか」と喜び、多分、ロシアも非難するでしょう。 ワスプ(WASP:ホワイト・アングロサクソン・プロレスタント)という言葉が皮肉を込めてアメリカ社会の支配層のことを指していましたが、実際は北部アメリカと南部アメリカとでは事情が違い、工業地帯の北部アメリカは奴隷廃止法が成立しても労働力でそれ程困りませんでした。が、南部アメリカでは長年の習慣から今もアフリカ系アメリカ人に対する差別が根強く残っているのが現状で、オバマ大統領を嫌うトランプ大統領自身が、人種差別に対する意識が乏しく、理解度も低いままです。 そのくせ肌の色で差別するのなら大統領に就任して一番最初にサウジアラビアへ行く訳もありませんから流石に金の力に弱い男だというのが分かります。金貸しユダヤに憧れてユダヤ教徒に成ったのもその証拠です。先ず金が第一なのです。だからでしょうか北朝鮮のロケットマン(金という苗字です)に会いに米朝首脳会談という馬鹿なパフォーマンスを行ったのでしょう。ホワイトハウスの大統領執務室のカーテンも金色にしている処なぞ笑え、ゴールドはあの手の男の頭を狂わせるのでしょう。 金の亡者の行く末は金庫の中か金箔の棺桶でしょう。しかし、まともに死ねれば幸せもので、非業の最期とならないように毎日をビクビクしながら生き続けるのが関の山でしょう。宇宙人も「こんな筈では無かった。困った人間が大統領になってしまった」と臍を噛んでいるかも知れません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からは程遠い人間ですから流石の宇宙人も読めなかったのでしょう。ボクはそこが不思議な気がしてならないのです。尤も「地球のことは地球人が解決せよ」でしょう。(続く)
2018/12/29
コメント(0)

(1)雲間からUFOが現れました。(2)段々と近づいて来ます。(3)何か石の様な形です。(4)白い雲を背景にUFO未だ下降しています。(5)大分形が明瞭に成ってきました。(6)ごつごつした岩の様な形です。(7)これはもう岩の形をしたスカウトシップですね。(8)岩が落ちて来て、どの辺りで止まるのでしょう。(9)岩石状態のUFOは未だ降り続けています。(10)まるで隕石が落ちて来た様なUFOですが、もうこれ以上は下降しません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日は今年の9月にアメリカに降って来た隕石風UFOです。隕石ではありませんから猛スピードで降下して来ても火炎状の様には燃えて居ません。つまりフォースフィールドに包まれていますから空気摩擦が起きないので燃えないのです。拡大画像を見れば、それなりにデザインされていて翼的な耳の形をしたものが見えます。ヘルメットを被っている風にも観えますからスカウトシップとしてのUFOです。鉄の様な黒い色をしているのは矢張りヘルメット風にしているからでしょう。 ヘルメットを被るのはデモ隊に警備警官が頭を攻撃されない様にしているのと同じく、最初からデモ隊を力づくで制圧しようと身構えているからで、ポピュリズム(民主主義)国家と言いながら一種の独裁政府ですから、アメリカは自由を履き違えていて人殺しも自由だと勘違いしている様です。例えば家の敷地に入って来た者は外敵と見做して銃で殺しても無罪になる国なのです。そのせいでクリスマスの夜、日本の留学生が玄関先の芝生に入った途端「フリーズ!」と言われ撃殺されてしまいました。 多分、未だ日が浅い慣れないアメリカ生活で、お祭り気分で庭先に入って「フリーズ(止まれ)!」の意味も分からず逃げ出した処を背中から撃たれたのでしょう。哀れな学生です。銃で撃ち殺した人物も非難されたのでしたが「ドロボーと思ったので撃った」ということで無罪でした。そういう国ですから日本の語学留学生が軽い気持ちで日本社会と同じ様に勘違いして遊び気分で居るのには戒めの良い勉強に成ったことでしょう。事実、英語もロクに話せないまま帰国する学生も多いのです。 前にも書きましたが、学生時代のESSの友人がブルーバードをアメリカ西海岸に送り、それで東海岸まで横断旅行をしたのが居ましたが、未だ時代も良かったのか無事帰国して親の事業を引き継いでいるそうです。そういう一種の武勇伝のようなことをやれた時代ですからヒッピーも多く居ました。そういえば親戚の甥っ子がアメリカ留学を終えて成田空港まで帰って来て家族が迎えに行った処、見分けがつかない髭もじゃでギターを抱えたヒッピーの様な男が声を掛けて来てやっと分かったそうです。 前者の学友であった横断旅行学生と後者の親戚の語学留学生と比較するまでもなく前者の方が年齢的にも学業の出来も全く違いますが、時代の違いといいますか未だ我々のアメリカに対する認識が良かった頃は60年安保反対運動こそしたもののアメリカに対して先進国としての価値観を持っていたものでした。学ぶべき点が多々あった訳です。しかし今は学ぶべきものが全く無く、逆に嫌な国の一つに成り下がってしまったのです。アダムスキーが生きて居た頃迄の認識が消えてしまったのです。 今日のUFOを観て、ヘルメット姿のUFOはアメリカへの皮肉を込めてスカウトシップを飛ばしているのでしょうが、最近の国際情勢を観るとアメリカが原因とする悪しき事例が多く事件も多発していて、テロは勿論駄目ですが、その遠因を作ったのが総てアメリカですから、テロ現象ばかりをとらえて攻撃するやり方はヤクザが因縁を付けて相手を痛めつけて居るのと変わりません。エッフェル塔の周りに防弾ガラスでテロ防衛フェンスを設けているのは観光客保護用ですが嫌な時代になったものです。(続く)
2018/12/28
コメント(0)

(1)V型もしくは直角L型のUFOです。(2)可成りの高度(1万m以上上空)です。(3)数年前にタイの寺院のスツーパに現れたL型UFOに似ています。(4)今年の9月にアメリカに現れました。(5)幾らジェット機で追尾しても無駄なことです。(6)それでも大分UFOに近づいた様です。(7)UFOの右上をジェットは行きます。(8)そのまま通り過ぎる様です。(9)追い越しました。(10)しかし、唯それだけのことです。(11)L型UFOは悠然としたままです。(13)これからズームアップをします。(14)UFOの窓が四連で観えます。(15)タイの時は、もっと低空ですから明瞭に観えていました。(16)以前にアップしたタイの寺院に現れたL型UFOです。(17)ズームアップした直角UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 数年前にアップしたタイの寺院の上を飛行していたL型UFOと同じのがアメリカに、この9月に現れました。頭と二点尻尾にライトが光っています。内容的には変わりが無い様ですので省略します。アメリカに今頃現れたことが珍しいぐらいで他には説明するほどのものはありません。参考までにタイに現れたUFOをアップしたいと思って今探していますが、CDが在るかどうかです。兎に角、探してみましたが、残念ながらCDでは見つからず、念の為に楽天登録画像を調べると二枚だけ残っていました。(続く)
2018/12/27
コメント(0)

(1)天空に岩の様な円盤型UFOが飛んでいます。(2)斜めに成っていて、上下がどれか分かりません。(3)やっと水平状態になりました。(4)サッカーボールよりもラグビーボールに似た形です。(5)ハレーションを起こしていますが、画像上のことで本体には関係ありません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 11月8日にアメリカ上下院の中間選挙が終わり、トランプは負けました。下院で圧倒的な過半数で民主党が勝利しましたから、上院での与党過半数だけでは法案は通りません。それなのに負け惜しみなのかヤケクソに成った大統領は「大勝利だ!」と頓珍漢な声明を出し、愈々ボケが廻ったことが世界に知れ渡りました。哀れな末路姿は痛々しく観て居られませんが、それより早く消えて欲しいと言いたくなります。次の二期目選挙では多分、消えるでしょう。早く正常な国に戻って欲しいものです。 デフォルトになって行き詰っているアメリカ経済は、幾ら貿易関税を高くしても経済を立て直さなければ破産は免れません。中国やロシアは内心喜んでいるでしょう。が、顔には出さず上から目線で同情的なことを言って「仲良くやろうぜ」と思わせぶりな声明文を出しています。日本はアメリカ離れと同時進行で中国接近とEUとロシア外交に余念が在りません。世界は広く、狂った大国だけに注意を注いでばかりも居られ無いのです。残るはアフリカと中東ですが、彼らの方からやって来るでしょう。 アメリカも僻(ひが)んでばかり居ず国民経済を地道な基礎から立て直し、そもそも移民で出来た国であることを思い起こし、新たな移民を受け入れ彼らの労働力で経済を正常に戻せば30年もすれば何とか立ち直るしょう。アメリカの右翼はKKKに見られる様に奴隷制度から始まった人種差別が激しい国です。その原因は無知で無学な連中の為せる業にすぎませんから、良識派がもっと南部を開拓して行けば冷静な判断が下せる様に成るでしょう。初心忘るべからず、時々の初心を大事にせよです。 さて、ボクはUFO解説を天命と受け止め晩年の仕事として今後も頑張って行く積りで居ます。アダムスキーが主張した宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を心から信じていますから、52年前の青年時代に京都で目撃した巨大UFOが、その前年にアダムスキーが亡くなった魂が転移した結果の現象だと思うのです。何故なら、その後、長い沈黙期間を経て東京へ単身赴任になって日本GAPに入会したのも全くの偶然では無く、彼の意思の表れであったのではないかとさえ思われるからです。 日本GAPの会長だった久保田氏は戦後、島根県の高校で英語教師をしていた頃、アメリカ人のアダムスキーに手紙を出し、是非彼の著書の翻訳をさせて欲しいと頼み込み、その熱心さに感銘し承諾したアダムスキーは当時、アメリカではUFO研究家(実際にUFOに乗せられて金星まで行った体験者)として有名人でしたが、一面識もない日本人に自分の著書の翻訳を認めるなぞ考えられない話だった訳です。しかし、彼の直観力と宇宙人とのテレパシー相談でOKを得たのではないでしょうか。 テレパシーは光や磁力線よりも速く伝搬しますから地球の周りを飛行していた宇宙船(UFO)に乗っていた金星人オーソンやその他の宇宙人にも彼の意思は伝わったのでしょう。GAPは地球人だけではなく宇宙に住む宇宙人とも仲良く付き合おうという名の運動団体で、アダムスキーが金星人から勧められ設立したのです。日本GAPを久保田氏に立ち上げさせたのも彼を信頼していたからでしょう。久保田氏は生涯を宇宙の意識に捧げたような人でした。しかし、一度もアダムスキーに会っていません。 それが不思議でしたが、戦後の貧しい時代にアメリカへ渡航するのも大変な時代でしたからやむを得なかったのでしょう。処が、一人の日本人がアダムスキーに心酔して会いに行ったのです。日本GAP機関誌にも載っていますが四国香川県の男性で既に亡くなられていると想うのですが、かつてボクもこのブログで紹介したことがあります。アダムスキーが寄宿していたパロマーガーデンズまで訪ねて行ったのです。久保田氏程には英語は達者ではなかった様ですが話は通じのでした。(続く)
2018/12/26
コメント(0)

(1)大掛かりな建設現場に円盤型UFOが現れました。今年の10月です。(2)鉄道か道路施設の公共工事の様です。信号が観えます。(3)市街地の建設現場です。公共工事は幹線道路沿いが多いものです。(4)大きな洋皿の様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 建設工事現場でのUFO出現は久しぶりです。幹線道路沿いの公共工事でしょう。大型のタワークレーンが三機観えます。鉄道と幹線道路の交差する市街地の様ですから大型工事の筈です。橋梁か何かの公共施設なのでしょう。市街地ですから再開発工事かも知れません。アメリカもインフラが古くなって修理では追いつかなくなって造り替えの工事が多く在ります。嘘ばかりで誤魔化す無能政府ですから、インフラ整備の大型予算がなかなかつかないのでしょう。そこで考えられるのは官民共同体です。 アメリカは州や国家の施設なら優先的にやるのでしょうが、それでも順序があります。尤も、911の様な陰謀に塗(まみ)れた大型工事でしたら国民の眼がありますから大義名分で優先的に行われるのでしょう。グランド・ゼロという呼び名で国民の目を誤魔化すのです。先日、暗殺されたサウジアラビアのジャーナリスト・カショーギの場合「貿易センタービル・テロ事件はヤラセであった。証拠がある。バラスぞ!」と日頃から言って居たそうですから共和党もサウジも都合が悪かったのでしょう。 国家(時の政府)にとって都合の悪い人物は消す(殺す)のがアメリカ流です。サウジアラビアの皇太子はトランプの言いなりですから協力した積りで動物を殺すような軽い気持ちで部下の暗殺者グループに命じたのでしょう。それをトルコは大分以前から情報を握っていた様です。分かっていてカショーギに知らせなかったのですから随分悪知恵の働くエルドアン大統領です。イスタンブールという都市は古くからの国際都市で東西の交流が多くスパイ天国なのです。007なんかでよく出て来る街です。 オサマ・ラディンが貿易センタービル・テロの首謀者ということに成っていますが、当時のアメリカ大統領ブッシュ(子)とも親交があったのに邪魔になれば消してしまう国です。ケネディー暗殺同様、闇から闇へと葬ってしまった訳です。トランプ自身はテロに加わった訳では無いにせよ、そそのかしたのがバレバレですから慌てて弁明をしたのでしょう。大統領就任直後、先ず訪問した国の皇太子ですから庇ったつもりでしょうが、マスコミはそうすればするほど臭いを嗅ぎつけます。 トランプの後援者にはロスチャイルドの後継者と言われる二団体が応援していますからプレッシャーを彼に掛けたのでしょう。尤も、軍産が直接プレッシャーを掛けたのでは無いという説も出ています。武器商人が表に出てくると都合が悪いですから。ロスチャイルドの末裔が居る欧米では、今では、かつてのメディチ家の末裔の様に全く一般市民に成り切ってひっそりと暮らしているのでしょう。先祖が如何に悪かろうとも末裔であると言うだけでは善良な一市民であると主張する筈です。 歴史とは便利なもので、良い面だけは主張し利用しても、悪い面は既に終えた歴史上の話だと言えば逃げおおせます。それは古今東西の共通の話です。例えば、関西では徳川家康は大悪人ですが、太閤秀吉のことは悪く言う人は居ません。言えば自分に返って来ますから良いことしか言わないのです。それよりも人の噂も75日という短命さです。もっと酷いのでは三日も過ぎれば古くなるのが常です。城下町の商売人は、お殿様の悪口を叩けば商売ができませんから褒めちぎるのです。 さて、UFOの話に戻りますと、アメリカも末期症状ですから「何とかせにゃ、ならん!」と心の底では想っている市民が多く居るのを宇宙人は期待しているのでしょう。だからこそ毎日の様にUFOを飛ばして意識改革を望んでいるのだとボクは想っています。中間選挙の結果でも、今更、騒いだ処でトランプは落ち目です。それよりもトランプが現れた現象で既にアメリカは終えたのです。ですから静かに選挙後の政府の態度見守ることにします。アメリカの良心を期待しているのです。(続く)
2018/12/25
コメント(0)

(1)朽ちかけた古い十字架を象徴する様なUFOです。(2)何故今、十字架なのでしょう。(3)多分、イスラエルがパレスチナに首都を移したことと関係がありそうです。(4)トランプ大統領がアメリカ大使館をパレスチナに移転させたのも関係ありそうです。(5)ゴルゴダの丘で磔刑になったキリストの遺跡を象徴している様です。(6)日本には何の関係も在りませんが、アメリカ向けのメッセージです。(7)十字架の横木が、中心から左右に色が違います。(8)横木の右の色が紺で星が見えますから、米国旗でしょう。(9)つまり、アメリカの自由主義は破たんしたという意味でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 変わったUFOです。球の中に十字架が観えます。それも古ぼけて朽ちかけています。十字架はキリスト教の象徴です。そして画像説明にも書いています様にアメリカの国旗を表している風に見えます。つまり、アメリカにおけるキリスト教の原点である自由平等の精神が破綻したことを表しているのでしょうか。トランプ大統領を選出した時点でアメリカは終わったのです。まさに移民が大挙して南米から北上しているのを軍隊で阻止していることからして間違っています。 移民で成り立った国が、一部の成功者の傲慢で移民を排除しようという精神が既に狂ってしまっています。トランプ自身、アイルランドからの移民二世ではありませんか。ヨーロッパの食い詰め者が詐欺まがいの商売で成り上がって自分は神から選ばれた特別な人種だと勝手に解釈して、イスラエルの首都をパレスチナに移転させる言動をし自国の大使館もパレスチナに移転させました。ヒトラーと同じやり方です。ヒトラーは画家志望でしたが、トランプは詐欺師志望だった様です。 ヒトラーの最後は薬中の末期症状だったそうです。近年、その様な論文が出てベストセラーになったそうです。芸術家志望が挫折して狂った独裁者になってしまったのです。トランプも女狂いで差別主義者です。崇拝するバノンの様な右翼に影響を受け、世界が右傾化する方向に動いています。ドイツのメルケルも流れに逆らえず引退を余儀なくされました。中国の独裁も困ったものですが、トランプが失敗した分で自分は救われたと思っていることでしょう。それで一帯一路がどうなることやら。 日本は、そういう世界の右傾化の流れにどう対処するでしょう。ロシアもアメリカが弱れば立つ瀬が出来たと喜ぶでしょうが、敵対者が居なく成れば逆に仲間割れの様に陸続きの隣国や大国に警戒心を抱く様になるでしょう。世界は一寸先が闇のまま日本の様な協調路線で行く国と歩調を合わせる国が現れるでしょうが、敵対する国々も現れる筈です。ブリックス諸国の中でブラジルもトランプの様な大統領が選ばれました。パレスチナにブラジル大使館を移転させると言っています。 ブリックスの一つインドは親日家が多く、首相が安倍首相の別荘に招待される厚遇を受け、お互い古い国同士だけに先の大戦では日本の擁護派でしたから良い関係が今後も継続されるでしょう。アメリカ抜きの国際情勢は今後も続くでしょうが、世界が多極化するのは必然で、夫々の国が自覚を持って主義主張を唱えないと排除する国も同調する国も、味噌も糞も同じ様な見方をされ兼ねず、昏迷状態になって行くでしょう。それだけに国内問題にも国際問題にも同じ比重で目を向ける必要があります。(続く)
2018/12/24
コメント(0)

(1)クラゲの様な形のUFOです。(2)海の中に潜って撮影したものを3Dプリンターで再現させたのでしょう。(3)それをスカウトシップの形に取り入れたのでしょう。(4)宇宙人は何でも形にしてしまいます。(5)クラゲと言う生き物に興味が在るのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これまでUFOが、形として深海魚の様な姿をスカウトシップに取り入れたものは沢山アップして来ましたが、クラゲは初めてです。どこか剽軽(ひょうきん)な形に観える処が魅力的なのでしょう。最近は、水槽や水族館に取り入れて表示するのが流行っていますから宇宙人にも情報が伝わっているのでしょう。ゆらゆらと揺れている姿が気持ちをリラックスさせてくれるのでしょう。リラクゼーションの方法は沢山ありますが、目視でその気分を味わえるのは多分クラゲが一番かも知れません。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は、まとめて言えばリラクゼーションという意味に成るのでしょう。奉仕とか宇宙の原則とか言うと面倒くさく思われがちですが「自然体で居なさい」ということを、何だかんだと様々なUFOの形で啓蒙してくれているのもそういうことを言おうとしているのだと想います。自然体で生きて行けば無意識に奉仕の精神も出て来るでしょうし、愛と言う人間特有の感情も起きると想うのです。欧米人は言葉に出さないと分からないといって表現を言葉で求めます。 が、無言の言葉というのも在ります。ハグもその一つでしょう。日本人は余りやらない行動ですが、欧米帰りの人は向こうの習慣を身に付けて空港で日本人同士でハグをしているのを最近多く観かける様です。ネットの画像(映画やドラマやユーチューブ)での影響力も在るでしょう。ボクなんか気恥ずかしくて握手程度ですが、それもタイミングがズレると単なる会釈で終えてしまう事さえあります。そのせいで気まずくなったこともありますが「郷に入れば郷に従え」という諺がある位です。 ですから無理をすることもないと想います。それこそ自然体で行けば良いのです。ハロウインというのも日本流は変わっていて、本当に理解して行動しているのか?と疑わしくなることさえあります。何もバカ騒ぎするだけがハロウインではないと想うのです。5年程前、仕事の帰りに遅くなって車で暗い道路の信号待ちをしていると、尖がり帽子を被った黒いマントの子供達がワーッと目の前の横断歩道を駆け抜けて行きました。「此処は日本だ。一体何があったのだろう?」と一瞬疑ったものでした。 帰宅して言うと「それがハロウインなのよ」と妻に言われ、へえーそんなものかと納得したものの「日本人は何でも外国のモノを取り入れたがる」と独りごとを言ったのでした。ボクの記憶では欧米の収穫祭として、くりぬきカボチャに目・鼻・口を開け、中にローソクを灯すのを飾った風景が在るだけでしたから、渋谷の交差点でバカ騒ぎをする若者達をニュースで見て呆れかえりました。その代りクリスマス・イヴのバカ騒ぎは無くなった気がします。クリスマスも実際の意味が分かったのでしょう。 ボクは小学時分の日曜学校で教会でのクリスマスを祝う演劇やコーラスを覚えていますが、デコレーションケーキを買ってもらったのは嬉しかったものの、西洋の祭りはケーキを買うものだという勘違いはしていませんでした。子供ですから甘いお菓子は嬉しいものですから、お萩や善哉も好きで、祭に関係なく母親が作ってくれたのが唯一の母親の良い想い出です。長じるにつれ親離れをし、大学卒業後は疎遠になってしまい家庭の事情もあって両親の死に目には遭えず、葬式の記憶があるだけです。 親の死に目に逢えなかったのはボクの運命と割り切っていたものですから、アダムスキーの「宇宙の意識」で魂が僅か3秒で死後、新しい生命体に転移すると知ってからは、哀しいと想わなかったのが理解出来た気がしたのでした。何故悲しまなかったのだろうと長年考えて居ましたが、人間性と魂とは別物だという宇宙の意識なら理解できるのです。ですからこの世での人間関係は肉体としての思考であって他人でも肉親以上の情愛を抱くことが在るのは当たり前です。そういう事例は多々あります。 昔、単身赴任中、仕事仲間で四六時中一緒に数年過ごしたハンサムな青年が交通事故死をした際は肉親でもあれだけ泣かなかったのにと思えるほど次から次へと涙が出たものでした。ショックが大きかったせいもあって検査入院するほど落ち込んだものでした。何故あれだけ泣けたのだろうと考え、ひょっとして前世で相当親しかった関係だったのだろうと想像したのですが、口の悪い連中なぞは「あいつは、ゲイか?」と噂したとかしなかったとか。ですから分からないものです。 今日のクラゲの様なUFOは何を啓示しているのでしょう。行方定まらぬ生き方に観える生物ですが、波に揉まれながら身を任せる生き方しか出来なくとも自然の摂理に合っているなら充分では無いかとUFOは語っているのでしょうか。地球上には充分では無い生き方しか出来ない不器用な国もあれば、力づくでいう事をきかせようとする国もあります。亦、民族も然りです。小さな部族の中でいがみ合っている部族も居ます。部族どころか小さな村の中でも、家族でも在りうる話です。(続く)
2018/12/23
コメント(0)

(1)チェルノブイリ原発にUFOが二機偵察に来ています。(2)横長のUFOは処置が終わったのか、早々に去りました。(3)丸いUFOは残って未だその後の調査をしています。(4)丸いUFOは自転しながら空気測定をしているのでしょう。(5)更にもう一機、丸いUFOが近づいて来ました(右の鉄塔です)。(6)三機目のUFOは二機目の終えるのを待っている様です。(7)三機目は二機目が終えそうなので去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 チェルノブイリ原発事故から32年経ちます。それでも未だ記憶に新しい大事故です。中でも人体に大きな影響を与える放射性物質を僅か1時間に7シーベルト(sv)被爆するだけで死亡し、為に現場隊員から多くの犠牲者が出ました。7年前の福島原発事故ではチェルノブイリの教訓から、先ず放射性物質のヨウ素131の半減期が8日間なので取りあえず機械力で水を掛けることでした。が、そんなことは言っていられず自衛隊が鉛板遮蔽したヘリコプターに乗り込み原子炉の上から散水し続けました。 次にとられた対処は消防ポンプで海水を汲み上げ原子炉を冷やし続けることでした。処が、時の菅首相が「海水を注水すれば海水塩分が核燃料と反応し爆発する。直ちに中止せよ!」と現地まで行って馬鹿な指示をし世界から物笑いとなり処置が遅れ、原子炉が水素爆発し放射性物質が大量に拡散したのは周知の通りです。彼は国会議員を辞めるどころかノウノウと今も議員として生き恥をさらし、母体の政党は政権を追われ下野しても反省も謝罪もしていませんから未だに国民の信を得られません。 放射性物質の中でもセシウム137は大量発生し広範囲に広がり、半減期が30年ですから60年間は接近禁止です。勿論、原発付近半径30km内は住めません。それなのに「除染すれば帰れる」と信じる無知な人々をダシにして報道関係者は同情を得ようと煽る様なことを言っています。チェルノブイリは半減期がようやく過ぎましたから老人の農民が「今更、甲状腺ガンには成らないだろう」と住んでいる生活ドキュメントが先日、放送されていましたが気の毒で真面に観て居られませんでした。(続く)
2018/12/22
コメント(0)

(1)前にアップしたアンブレーラ柄のUFOです。数か月して再度現れました。(2)今回は一機だけの様です。(3)機体を少し前傾にして進みます。(4)スピードを上げています。(5)UFOはスピードを落としました。(6)ワームホールに差し掛かったUFOです。(7)UFOはワームホールに入りました。(8)UFOはワームホールに消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この画像を観て槍ヶ岳に登ったのを想い出しました。画像1~3の前方の尖山が槍ヶ岳に似ているのです。上高地から涸沢に着いた頃は小雨で寒かったのを覚えています。既に涸沢には数百個のテントが張り巡らされ、ビバークする場所が残っていませんでした。止む無く突き当り左斜面の小岩の陰に少しばかり平らな場所を見つけテントを張り夕食を取りました。食べ終えた頃、上の方で轟音がしたのでテントから頭を出して見上げました。すると何と、峰の穂高の方から鉄砲水が襲って来るのでした。 瞬く間にボクの前に見える数百の全部のテントが鉄砲水で流されてしまいました。ボク一人だけ助かったのでした。腰の高さの水がサーっと流れ、皆は慌ててしがみ付いたり、テントを追いかけたり大変でしたが、死者やけが人は居ない様でした。ボクは水に浸かることなく顛末を観ているしかありませんでした。強運の持ち主だったのか、運がよかっただけなのか分かりませんが、残り福がボクにはあったのだと神様に感謝し、疲れもあってぐっすり眠りました。大層疲れていたのでした。 翌朝、目を覚ますと既に全部のテントは無く、全員出発した模様でした。その日は日照りが強く体調も悪かったせいもあって穂高に着いた時は夏風邪をひいて、山小屋で薬を貰って寝込んでしまいました。夕食もとらず翌朝は何とか歩ける様になって山小屋を後にし、ボチボチと槍を目指して歩きました。その日は槍に着けず、大キレットの底でテントを張ってビバークしました。夜中、テントの上をビュンビュンと鳥が飛ぶ音が聞こえました。そして翌日には槍ヶ岳に到着して目的を果たしました。 京都に帰って山仲間に報告しますと「涸沢の鉄砲水は観たことないけど、大キレットでよくも眠れたもんや」と驚かれました。キレットは岩石の崩落が多く危険な場所で、そんな場所でビバークしたのを呆れ返されたのです。夜の鳥の羽音は崩落石の音だったそうで、それを聴いてゾッとしましたが矢張り運がよかったのでしょう。そんな想い出ですが、今日のUFOは何の苦労もなく楽々と峡谷を飛びワームホールに消えたものです。宇宙人は登山なぞしないそうです。スポーツも無い様です。(続く)
2018/12/21
コメント(0)

(1)月の在る夜明け前の空に変ったUFOが現れました。(2)月が小さく観えます。時計仕掛けのUFOです。(3)時計仕掛けのUFOの時刻が光で動いています。(4)時計で言えば5時で、40%の状態です。(5)時刻は6時を少し過ぎ、パーセントで言えば55%でしょう。(6)8時という事は70%迄来た様です。(7)9時という事は75%迄来たという意味です。(8)11時です。危険度で言えば85%です。(9)12時です。臨界点に達しました。(10)この時計仕掛けのUFOは危険度まで来た様です。(11)時計UFOが消えて、元の夜明け前の状態に戻りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは危険度をパーセントで表した時計の様な形です。つまり地球の危険度を表したもので、例えば核戦争の危険度を現したものの様にも見えます。アメリカが仕掛けている戦争状態は日増しに危険度を高めています。米ソの冷戦が終わったかに見えた途端に米中貿易戦争が始まり、アメリカ経済の崩壊状態を隠蔽しているかの様です。針の代わりにデジタルでも無い、光の進み具合で分るようになっています。トップにベルが付いていて、12時迄行くと危険度が100%ということでしょう。 画像のバックの色が違うのは二度同じ場面が現れてパッと消えたので、二回分を夫々に分けて一回転分をアップしたものですから内容的には同じ場面です。ズーム度が違うだけです。同じ場面を二度現したのは印象度を高める為でしょう。三度以上も表せば印象度は逆に弱くなります。頃合いを見計らって二度で消えたのでしょう。地球にとって「もう猶予は殆ど在りませんよ」と宇宙人は警告を発しているのです。アメリカは宇宙人から見放された思いで必死なのかも知れません。 もう破れかぶれで世界に「アメリカ ファースト!」と喚き散らしているのでしょうが実に傍迷惑な話です。アメリカが覇権を止め、核戦争を覚悟しているのは、かつてのソ連がそうでした。ロシアになってからソ連時代の核シェルターが公開され、日本の評論家がタレントを伴って見学説明していました。コンクリートと鉄と鉛で出来たドア厚みは2mも在りました。今度はアメリカが「核戦争を覚悟しているぞ!」と世界に脅しをかけているのです。アメリカも核シェルターが多く売れています。 もし仮に核戦争に成ってもヒロシマ型程度の小型核爆弾ですから地域的な破壊で済むだろう、という甘い読みがトランプや米軍にはある様です。しかし、それは実に甘い読みです。広島・長崎への原爆投下以降、多くの核実験や原発事故で放射性物質が地球から宇宙空間に漏れ出し自然界や太陽にも大きな影響を与えたことを無視しているからです。そのせいで太陽系宇宙の寿命が短くなり宇宙人が急いでUFO母船で脱出し、地球人にもそれを教えようとUFOでやって来ては啓蒙活動をしているのです。 アダムスキーは、それをモハーベ砂漠で金星人オーソンから教えられ、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)としてGAP運動で世界に広めた結果、多くのアダムスキー支持者が出、ボクもその一人に成った訳ですが、今も日本でGAPの引き継ぎ団体がCC会(コズミック コンシャスネス会)として活動しています。勿論、宗教団体ではなく反核活動団体の一つで、地球だけでなく宇宙空間の問題にも目を向けています。NASAやJAXAも研究をしていますが残念ながらロケット研究が主流の様です。 日本のロケット技術は世界のトップレベルですから期待できますが、アメリカは自国の利益しか頭になく事実を隠蔽ばかりするので余り信用できません。50年以上も昔のアダムスキー論文を越える内容が無く、当たり障りのない宇宙空間の出来事やミサイル研究ばかりですから何処かの馬鹿国が真似をするだけです。その国も最近は経済的な理由で飛ばすこともできなくなって慌てて和平交渉を企んでいます。世界が平和に成るのは結構な話ですが、身勝手なアメリカの横暴は困ったものです。 宇宙人は、この太陽系宇宙の寿命が早くて数百年、長くても千年は持たないだろうと予測しているそうです。太陽がブラックホール化するのです。当然、そうなる前に膨大化して地球も飲み込まれて焼けてしまいます。それを見越して他の宇宙の惑星を探しているのです。新天地として移住する訳ですが、平均年齢が250~300歳で1,000歳の長老も居ますから数億年以上長く住み続けられる星を探しているのです。魂が健全に次世代に受け継がれる受け皿の人間が住み続けられる場所が必要なのです。(続く)
2018/12/20
コメント(0)

(1)赤ん坊の玩具の様な形のUFOです。(2)リングが頭の方へ移動しています。(3)リングは頭の真ん中に近づいています。。(4)大分、頭の中央辺りまで来ました。(5)リングが頭の中央辺りで止まりました。(6)そのまま慈姑の形のUFOは進みます。(7)不思議な形ですが、矢張り何らかの意味が在るのでしょう。(8)拡大すれば、リングが慈姑の頭にはまったままの様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 僅か8枚程度の画像をアップしただけで字数制限に掛かってしまいました。ですから解説は短くします。慈姑(くわい・イモ科の球根で正月料理に出て来る食べ物です)の先端からリングがはまって何か意味ありげに頭の方へ移動して真ん中で止まったまま飛んでいるUFOです。言わば眼球を固定させているのでしょう。「シッカリ観なさい」という啓示でしょうか。勿論、アメリカに言っている訳です。(続く)
2018/12/19
コメント(0)

(1)赤い果物の様なUFOです。(2)UFOの下にフォースフィールドが白っぽく光っています。(3)工場の様な建物です。(4)工場と言うよりも倉庫かも知れません。(5)赤いUFOには外皮に網目の格子が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 赤い色のジオデシック・ドームの様なUFOです。ジオデシック・ドームはバクミンスター・フラーが開発した張力材だけの骨組みで出来たドームで、大阪万博(1970)のアメリカ館の建物に使われ有名に成りました。構造物の材料には様々な物が使われていますが、今ではナイロンやカーボンなども多用され、引っ張り力が鋼鉄よりも強い物まであります。何と言っても軽くて丈夫な物が重宝されます。車にも鋼材以外にアルミニウムやプラスチックも使われ、FRPのボートなども有名です。 UFOの構造材は多分、地球でも調達できる材料を使っているのでしょうが、同じ材料でも無重力の中で作られたものは分子構造が均一になりますから地球で作ったものよりも頑丈なものが出来ます。人工衛星の中での様々な実験でもそれが証明されていますから将来は宇宙工場が出来る可能性もあります。勿論、採算性の合う材料だけに限定されるでしょうが、最近の気象異変に対応すべき構造材料に応用されるでしょう。例えば重量だけに頼っていた防波堤なぞ考え方を変える必要があります。 昔から岩石は安定した物と理解されて来たのですが、それに代わるRC造(鉄筋コンクリート造)さえも津波や台風、ハリケーンに対しては脆弱であることが分かって来たのです。何故なら水圧や風圧は人間の経験だけで予想値を出していましたから最近の異常気象では対応できないのです。RC造の頑丈な構造物も地盤が脆ければ何の役にも立たないのです。ですから地中深い岩盤層まで補強線材でアンカーを取る必要に迫られているのです。つり橋のアンカーレッジの様なものです。 ボクの長年の建築設計人生でPC(プレストレスト・コンクリート)を使った建物が数件ありますが、コンクリートのコンプレッション(圧縮耐力)を高める方法として鉄筋の代わりにテンション(引張耐力)の高いピアノ線を使ったものです。利点は通常のRC造よりも長大スパンのものが出来、軽くて済むのです。ボーリング場の床梁や倉庫の屋根材に使ったのです。将来はピアノ線の代わりにカーボンが使われるかも知れません。カーボンは耐震補強の柱にも巻いて使いました。 強化ガラスは人が乗っても割れない頑丈なものまで出来ています。先日の伊豆のホテルの台風による高波でロビーの広い窓ガラスが割れてしまいましたが、強化ガラスでも耐力の低いものが使用されたのでしょう。水族館の水槽は厚さが30cm程あるプラスチックが使われています。ジョイントもプラスチック溶接ですから一体化して頑丈なものです。そういう一般には分からない分野で科学者や技術者が開発した材料は未だまだ新しく出て来るでしょう。UFOも民生品が早く出回って欲しいものです。(続く)
2018/12/18
コメント(0)

(1)車窓から観たイラクの砂漠の風景です。竜巻が観えます。(2)慌てた運転手がハンドルを切り損ねたのか、スピードを上げた様です。(3)運転手は驚いて慌てたのでしょう、運転が荒いです。(4)台風の目の様なフォースフィールドです。(5)中心部にUFOが居る様です。(5)UFOは次第に降りて来ました。(6)UFOを撮ろうと、ズームアップしました。(7)無人偵察機の様なUFOが観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 イラクと言えばアメリカ軍や同盟国のテロ対策軍が暴れ回っている処です。そのせいで宇宙人は、人殺しをする兵士を妨害している動画がよく流れます。アメリカのUFO(宇宙人に教わって作った軍事機密のUFOです)も飛び交うので、ややこしい話ですが、宇宙人はアメリカを信用していない様です。お蔭でアメリカや同盟国(UKやフランスなど)にもUFOが度々現れて、アメリカなぞではビルのペントハウス攻撃まで受けていました。「いい加減にせい!アメリカよ」とでも言うのでしょうか。 その点、ロシアは宇宙人からワームホールの使い方を教わって木星・土星の探査ミッションを繰り広げました。つまり「アメリカは信用成らないが、ロシアは信用に値する」とでも言うのでしょうか。それを知ったアメリカはトランプ大統領に観る様に荒れ狂って、世界を混乱状態にしています。その内に国内で自浄作用が起きるのでは無いかとボクなんか観ています。ボクもトランプは信用成らない男と観ています。ケネディーを暗殺した影の軍団が動くのかも知れません。分からない国です。(続く)
2018/12/17
コメント(0)

(1)UFOの無人子機が麦畑の上を廻っています。(2)次々と無人子機は絵を描いて行きます。(3)親機の支持を受けに無人子機が呼び戻された様です。(4)無人子機は具体的に親機(円盤型スカウトシップ)の指示で動いています。(5)無人子機が次の指令を受けた様です。(6)新しい模様が出来つつあります。(7)大分模様らしくなって来ました。(8)周辺のギザギザも出来上がって来ました。(9)未だ完成はしていませんが、親機が全体の進捗状況を確認している様です。(10)UKの麦畑絵とアダムスキーが宇宙人(金星人)から貰った宇宙の意識の絵と似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 一時、UKの麦畑の絵が問題になった頃がありました。誰かの悪戯だろう、とか、実際にこうすれば人間がやった証拠になるとか、勝手なことを自分で実演していた農民も居ましたが、彼の倒した麦は枯れてしまいました。UFOが倒して絵にした麦は枯れずにそのま結実して行ったのです。そういう矛盾を説明出来ずに農民説は消えて行きました。今回は実際にUFOが絵を描いている動画が出ましたので紹介します。宇宙人も洒落心がある様です。以前からボクはUFO説を信じていました。 その根拠は、アダムスキーが宇宙人から貰ったとされる絵模様(目の付いた太陽の様です)そっくりの地上絵が描かれたからでした。人間技ではあれだけ精密なものは一晩では描けません。勿論、麦畑は枯れずに結実して刈り取られたそうです。もう誰も宇宙人が書いたのを否定する人は居なくなった様ですが、未だ信じない人の為に今回の画像は「百聞は一見に過ぎず」に成るでしょう。絵の意味は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。農夫も宇宙人を馬鹿にしてはいけません。(続く)
2018/12/16
コメント(0)

(1)煙を出して円盤型UFOが墜落しています。(2)コロラド州の山中での出来事です。(3)ゆっくりと落ちて行くUFOは地面に激突したでしょう。(4)しかし、そういうニュースは伝わって来ません。(5)UFOが三機も同時に墜落するなぞ、不自然な風景です。(6)しかし、本当に墜落したのなら大ごとだったでしょう。(7)雪の残る山ですから誰も近づけなかったのでしょう。(8)米軍なら調査に行った筈です。そして残骸を回収したでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今年の9月のことです。アメリカのコロラド州山中に円盤型UFOが三機落下している画像です。煙が出ていますから事故でしょう。三機が同時に落下するのは珍しい風景です。スカウトシップの様ですから母船に何か異変が起きたのでしょう。スカウトシップですから夫々が自由に探索している筈です。まとめて三機が同時に撃墜されたとは考えられません。何故なら、ICBMでさえ実験段階で迎撃ミサイルで撃ち落とす能力が未だ無いからです。母船の機能に何か異変が生じたのでしょう。 そう考えるのが妥当な判断でしょう。地球の武器能力では未だUFOを打ち落とすだけの力はありません。アメリカは是非ともその能力を欲しがるでしょうが、残念ながら北朝鮮のICBMにビビッて米朝首脳会談を持ったぐらいです。能力があるなら首脳会談というマドロッコシイことなぞせずミサイル攻撃をしていた筈です。日本のロケット(ミサイル)能力は正確ですから人工衛星を何機も軌道に乗せて居ます。処が、北朝鮮は人工衛星どころかミサイルも未だ何処に落ちるか分からないのです。 そういう国が幾ら日本を脅そうとしても日本の専門家は笑って相手にしないのです。政治家は専門家の意見を訊いた上で回答を出しますから、安心して素知らぬ顔で記者会見をしているのです。自動車も造る能力の無い国がロシアのミサイルを購入して発射実験をしていたのです。外貨が無くなって支払い能力が無い今では打ちたくても打てない状態なのです。機械本体も燃料も買えないのですから「金が無いのなら売れません」とロシアは素っ気ない顔で「風船でも飛ばしなさい」と言うでしょう。 風船で想い出しましたが、先の大戦末期、金が無くなった日本は風船爆弾を沢山飛ばしたそうです。気象調査用の風船に爆弾をくくりつけて飛ばしたと言うのです。偏西風に乗ってアメリカ方面に飛行するのです。ボクが小学生の頃、塾の先輩が知った様な顔で説明してくれたのです。「風船なんか直ぐに割れてしまう」とボクが言うと「風船の表面にコンニャクを塗ったそうや」と応えました。子供だったボクは不思議な顔で聴いていたものでした。コンニャク芋は風船の保護膜に成ったそうです。 更に話は続きます。「アメリカは風船を回収して調べたけど、どうしても表面の膜の材料が分からんかったそうや」と言われて「成程、アメリカにはコンニャク芋は無いもなあ」と感心したものでした。笑い話の様な話ですが、今も覚えているのですから余程印象に残ったのでしょう。考えてみれば、窮すれば何とやらで様々な知恵が出るのでしょう。処が、北朝鮮も少しは考えれば良さそうなものなのに何も思いつかないのでしょう。拉致して身代金を出せという誘拐強盗しか出来ないのです。 さて、墜落するUFOですが、アメリカはこの画像を見て喜んだのではないでしょうか。自分達に出来ないことが画像になって現れたのですから「ひょっとすれば出来るかも」と考えたかも知れません。かつて、ネバダ砂漠で米軍がUFO打ち落とし演習をしている画像がありましたが「夢では無い」と確信したでしょう。しかし、同時に三機も墜落している画像を見れば個々に撃墜されたのでは無いことが分かる筈です。母船の機能に不具合が出たのだとボクでも判断できます。喜ぶのは未だ早すぎます。 しかし、UFO母船の不具合とすれば、どういう不具合でしょう。宇宙人の病気とは考えられず、機械の不具合なら考えられます。が、直ぐに解決して仕舞うでしょう。ですから墜落する円盤型UFOからパイロットは脱出して無人の筈です。生命を大事にする宇宙人ですから、そういうことには敏感に反応している筈です。事故を想定してあれば残されたパイロットはロボットだったかも知れません。そういう技術は確立しているでしょう。50年以上前に墜落したUFOにクローンが乗っていたそうです。 今日の墜落するUFO画像を観て、未だUFOという言葉すら無かった時代のUFO事故の説明や解説文には中から救い出した宇宙人は小人だったとありました。白人の軍人が手を繋いで小人の宇宙人と歩いている写真も在りました。合成写真だったかも知れませんが、そういう説明文を読んで、多分、クローンだろうと想像は尽きます。しかし、飽くまでも推論に過ぎません。未知の話だった頃と今とでは全く内容が違います。地球人に混じって生活している宇宙人が居ると言われる時代です。(続く)
2018/12/15
コメント(0)

(1)火山の噴火口に飛び込んだ時のUFOに似ています。(2)応援のジェットも現れました。(3)機能性を重視した円盤型UFOです。(4)なかなかUFOに追いつけません。(5)まともにUFOに追いつけるとはパイロットも思っていないでしょう。(6)パイロットは、UFOを追いかけるのが馬鹿馬鹿しくなったようです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカは愈々焦り始めました。UFOを追いかけるなんて無駄なことをパイロットに命じるなぞナンセンスの極みです。先日なんかテキサス州での中間選挙の共和党大会で民主党に追い上げられ窮地に陥り、苦肉の策でフリーメイソン神話を出し「ミスターQ」という都市伝説の影の実力者頼みになっていましたよ。馬鹿な支持者連中が「アメリカ ファースト!」と南部なまりで気炎を発していましたから、もう断末魔だと思いましたね。ノーベル平和賞を願った時と同じ雰囲気で哀れでした。 ああいう変わり者の男は雰囲気が読めないのか本当の馬鹿なのか、世界の潮流とは逆の方向を向いて居ますから常識というものが馬鹿に観えるのでしょう。「俺が、世界を変えてやる」と思うのは勝手ですが、最大多数の最大幸福を願う民主主義とは逆行していますから世界から袋叩きに遭うでしょう。人類の敵ですから当然ですが、宇宙人も困った男だと見放し始めたのでしょうか。ヒトラーと変わらないからです。ヒトラーは麻薬中毒者だったという論文が近年発表されヒットしています。 精神に異常を来している人間ほど「自分ほど真面な人間は居ない」と考えるそうです。そういえばトランプにそそのかされたアラブのムハマンド皇太子が大変なことをやらかしてしまいました。イスタンブールの領事館でカショーギという男を部下に殺させ、小賢しい誤魔化しで世界を騙せると思う幼稚な頭の男です。トルコのエルドアン大統領が証拠を小出しに迫っています。トランプの盟友の皇太子ですから、けしかけたトランプも苦境に立たされています。斜陽期に悪いことは重なるものです。 今回のトルコでの犯罪は、かつて日本で南朝鮮のスパイが金大中を拉致した事件と似ています。他国の主権国家領内で拉致や殺人と言う嘗め切った事件を平気でやる行為が命取りになるのです。自国内での恐怖政治とは訳が違うのです。北朝鮮もマレーシア空港でロケットマンの兄をサリン殺人で消してしまいした。拉致事件の解決も反省も無く、恥じらいもなくトランプと握手したロケットマンの哀れな行く末が観えます。トランプがらみの関係者は揃って宇宙のチリになって行く様です。(続く)
2018/12/14
コメント(0)

(1)イタリーです。プラットフォームで人々は火山の影響を心配しています。(2)三年前のエトナ火山の噴火です。(3)刻々と変わるニュースに乗客はスマフォで連絡を取っています。(4)噴火口の近くにUFOが探査をしています(画面左下です)。(5)UFOは噴火の状況に合わせて上昇しています(画面中央です)。(6)拡大画像です。UFOは冷静に行動している様です。(7)沖永良部島に現れた火山UFOです。2015年5月に噴火しました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 三年前のイタリー半島先端シチリア島のエトナ火山噴火のユーチューブが今頃になって流れました。観ていますと、矢張り火口からUFOが上昇して来ました。当時はこのUFO画像は流れて居ませんでした。後日、調べて分かったのでしょう。同年、日本の沖永良部島の火山噴火が在り、その様子がユーチューブで流れ、火口に向かって入って行くUFOがありました。多分、それに触発されて調べ直したのでしょう。UFOはフォースフィールドで包まれていますから高熱や噴射力にも安全なのです。 地球の火山活動はプレートの下で繋がってマグマ活動しているのです。ですからプレートテクトニクス理論が出来上がり大陸移動説が学会で安定した説として認められる様になったのでしょう。ボクの学生時代には未だその説は不確定でした。学会の理論というものは後付け理論ですから態勢が決まる迄時間が掛かり過ぎます。ですからNASAがニュートン力学から抜け出せないで居るのも学会のボス的存在の頭の古い学者連中が派閥を支配しているからでしょう。地球人の最も悪い面です。 今の時代、そうう連中は次第に排除されるようになりました。しかし、アメリカに見られる様に悪弊の結果がトランプ現象です。人口3億人の国のたった1%(300万人)が支配する社会です。残りの99%の大半は平凡人ばかりですが、中には金持ちも居ます。が、体制側に乗れない人々ばかりです。支配者は大学で言えばハーバード等の東海岸のアイビーリーグ出身者です。勿論、全部が全部悪い訳では無く、支配層がそういう処の出身者ですから体制を守ろうとします。何処の国にもあります。 日本でも日言わずと知れた現象ですが、やがては彼らの落日を見る日は来るのです。それが待てない人の中にはテロリズムに走る連中も居ます。特に外国人移住者はマークされるでしょうし頭の悪い連中も多いのです。ヨウリョウの良い連中は何とか支配者側に入り込もうとしますし、あからさまに仲間を裏切る連中も居るでしょう。哀しい人間の成せる業です。それを人間の情という具合に誤魔化してドラマを創るのが殆ど在日か帰化人です。半島のドラマはそういうものばかりで飽き飽きします。 最近の欧米のドラマにはアフリカ系人種が必ず入ります。日本社会では未だ少ないですが、その代わりをしているのが半島人です。見た目に区別がつき難い関係で話はややこしくなります。欧米ではユダヤ人がそういう立場でした。それが歴史書だと言っても過言ではありません。ロスチャイルドがその代表格ですが、悪いことに内部で対立してしまったのです。日本でも半島人の対立関係が顕著です。景気が悪く成ると対立は激化します。宇宙人はそれら諸々を解決した人間なのです。(続く)
2018/12/13
コメント(0)

(1)円盤型UFOです。二機のスカウトシップです。(2)かなり上空です。街灯のポールがズームアップの為に歪んでいます。(3)スカウトシップでも大型のUFOです。(4)高層ビルの幅以上の大きさがあります。(5)写っていませんが、他にも探査機が居るのでしょう。(6)教会の様な建物の向こう側を悠然と飛行しています。(7)昼前の11時過ぎです。(8)街中を音も無く静かに飛行しているので気付かない人も多い様です。(9)街はストックホルムでしょうか。(10)役所の様な建物の上をUFOは行きます。(11)手前を飛行していたUFOも、向こう側のUFOと同じ位置に去ります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 9月にスウェーデンに現れたUFOです。スウェーデンと言えば高福祉国家というイメージですが経済的には余り余裕が無い様で、立憲君主国ですが実権は無く形式的です。それでも国民所得は世界第7位とありますから人口が950万人と少なく、中立国ながら徴兵制も廃止され、労働力が不足した戦後は移民制度で賄って来て、何とか知恵を出して乗り切って来たのでしょう。処が、今では移民策は取っていない様で、EU加盟国ながらNATOには参加せず、今年から亦、徴兵制度を復活させるとか。 日本よりも国土は少し広いものの、残念ながら雪に覆われた国というイメージしか浮かんで来ません。ボクにはノーベル文学賞を設立した国というイメージが加わって、かつてのイングマール・ベルイマンの映画「野イチゴ」を想い出す程度です。その頃、スウェーデン女性とペンパル繋がりを持ったことがありました。スカンジナビア半島の東半分の国で対岸がロシアという立地が中立国にさせたのかも知れません。チェルノブイリ原発のメルトダウンを一早く察知し、大騒ぎになりました。 その影響でやっとソ連が原発事故を認め公表した経緯がありましたが、中立国と言いながら近隣ヨーロッパに近いEU仲間としても中途半端な立場の様です。勿論、社会主義国ではありませんから独自路線で何処までEUの影響を受けながらやって行くか見ものです。ボルボという自動車メーカーも今では中国企業の傘下に入り、サーブ(SAAB)はオペルの株主GMの子会社として自動車産業よりも軍需産業(航空機)に専念する現状です。日本のソニーと合弁したエリクソン・モバイルが有名です。 近年、世界的な不況ですから何処の国も如何に効率よく貿易が出来、世界に歓迎される品物を開発するかが国是と成っています。その点、日本は技術力とアイデアで戦後70年何とかやって来た訳です。処が、アメリカに観る様に生産性が低いくせに右傾化する独りよがりな国々が台頭して来ています。中国も危ない国ですが、日本の底力を観て最近はすり寄って来る様に成りました。スウェーデンもアジアに目を向けている様で、知恵のある国は類は友を呼ぶと言いますから頑張るのでは無いでしょうか。(続く)
2018/12/12
コメント(0)

(1)アフガニスタンでTR3bの様なUFOが飛行しています。(2)米軍兵士も驚いている様子です。(3)昔の米軍のTR3bよりもシャープで薄っぺらいUFOです。(4)今年の9月のことですから最新のTR3bの改良型でしょう。(5)三角形に拘る理由は分かりませんが、円盤型と違う戦闘機の様です。(6)アメリカがアメリカ ファーストを主張する傲慢さが分かる様な気がします。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 かつて、地球製UFOとしてTR3bという三角形のUFOをこのブログで紹介したことが在りました。米ソ冷戦時代に東西の両大国が宇宙人から教わって造ったとされるアメリカのUFOです。当時のソ連のUFO名は分かりませんでしたが、三角形では無く円盤型で、矢張りユーチューブで紹介されていました。米軍のUFOであるTR3bの名を知ったのは、アメリカ軍が中東で建物を破壊している動画がユーチューブで流れていたからでした。最初はアメリカ製のUFOだとは信じられませんでした。 そもそも何故、宇宙人が地球の戦争に加担するのかと不審に想っていました。地球のことは地球人が対処するのが原則で、宇宙人が口をはさむものでは無いと思っていたからです。しかし、アメリカ軍の兵士が逃げずにUFOが攻撃している模様をジッと眺めて居るのです。それに、普通なら兵士はUFOの様な未知のモノが攻撃して来れば戦力では対等に戦えず逃げる筈です。その後、アメリカの砂漠でUFOを的にして米軍が演習をしている動画も流れ、本格的にUFOを戦場に使っているのが分かりました。 更には、ネバダ砂漠の米軍基地でUFOが出入りしている動画が一昨年、ユーチューブで何度か流れ、半分公認されたUFO兵器であることが分かりました。ソ連が崩壊して生まれ変わった新生ロシアは、アメリカと違って宇宙人との契約であった条項(宇宙人の存在を世界に公表する内容)を守って「発表する用意がある」とメドベージェフ首相が発表したのでした。そしてワームホールの使い方を学んだ様で、木星・土星の探査に出かけた記録ユーチューブが流れたのです。未知の画像でした。 アメリカが宇宙人との契約を守らなかった理由は分かりません。しかし、ロシアの方が宇宙人に認知され、協力を得て科学技術面で先端を行った気がしたのはボクばかりでは無かったでしょう。逆に、アメリカは宇宙人から警戒心を持たれ、毎日の様にUFOがアメリカ本土に現れています。「アメリカよ、早く目を覚ましなさい」と宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を啓蒙しているかの様です。宇宙人の科学技術は地球よりも2,000年は先を行っていると言われる程、雲泥の差があるのです。 それはUFO技術だけでなく他の医学面でも先端技術を持っていると思われます。省エネ技術なぞ宇宙人からすれば古典的な技術でしょう。先端技術はノーベル賞モノばかりです。因みに地球の学者は当然ながら日夜研鑽しているのでしょうが、行き詰ると宇宙人の協力者がテレパシーでヒントを与えてくれる様だと言われています。案外それは当たっていると思うのです。学者自身が語っているからです。意外にもミスった実験からヒントを得て成功した話もあります。それも彼らの協力なのでしょう。 彼等は直接は口を挟まないものの啓蒙したり支援することで地球人の科学文明を促進させ宇宙の意識を学習させているのだとボクは考えます。そうすることで地球や宇宙の人類の健全な生き方を保持させようとしているのだと考えれば納得の行くことです。彼等は奉仕の精神をベースにそれを成し遂げようとし、それが彼らの救いにも成るのでしょう。物理学の因があって結果が分かる(見える)理屈そのものなのです。宇宙と一体化することで銀河系宇宙もその外に在る宇宙群も安定するのです。 処が、アメリカの行動が安定化を壊し、それに影響されて無知・無能で哲学を持たない追従国が現れて居るのです。地球の緊張状態を作り出すことで自分達だけが描く宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)とは掛け離れた身勝手で奉仕なぞナンセンスとする思想です。アメリカの一部の人間が満足する思想ですから大方のアメリカ市民までもが巻き込まれ洗脳され不安定な世界情勢を作りだしているのです。傲慢な国民と世界から思われても気が付かない国民が増え、銃を振り回しています。 日本に居るお蔭で世界が冷静によく観えます。尤も、日本は情報が雑多ですが、原則の基本を守って整理して行けば何が矛盾しているのか、何故おかしな現象が現れるのかが見えて来ます。人殺しが平然と行われる異常な社会は正さねばなりません。自由と言っても身勝手な自由では本当の自由ではありません。他を想いやる奉仕の精神をベースに世界を見れば自ずから何が人の為に成っているのか成っていないのかの分別がつきます。理想論を言っているのでは無く毎日の生活の中に見出せるのです。 今日のTR3b改良型の様なUFOは米軍の秘密兵器でしょうが、何故それを使わねばならないのかアメリカ人は分かっているのでしょうか。戦闘行為をすることでアメリカファーストが維持出来ると思い込んでいるのでしょう。処が、そもそも人殺しをしなければ出来ない理想なぞナンセンス以外の何ものでもありません。それが分からないアメリカは愈々孤立し何処かの国のロケットマンと変わらなく哀れな裸の王様でしか無いのです。今こそ日本は黙って観ているだけでは無く行動すべきでしょう。(続く)
2018/12/11
コメント(0)

(1)国道の上空を何やらUFOらしきものが行きました。(2)すると空軍ジェットが現れました。(3)UFOを追尾しているのです。かなり低空です(4)ほんの瞬間の出来事です。街路樹が殆ど変化していません。(5)対向車線の車も未だずっと向こうの方です。(6)ジェット機はUFOを追尾していますが追いつけません。(7)何時まで経ってもジェット機はUFOの後です。(8)車は僅か数メートル進んだだけです。ドライブレコーダーの記録です。(9)UFOもジェット機も遥か向こうへ去って行きました。(10)結局、車のドライバーは10mほど走行した間の出来事でしか分かりません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 三年前のアメリカでの出来事ですが、未だに米軍はUFOを追いかけるスクランブルをしています。しかし、一向にUFOの実態に近づけない様です。軍の機密事項としてUFOは秘密兵器として在るのでしょうが、一般の兵隊には知らされていない様です。兵士でさえ知らないのですから一般市民は知る由も在りません。処がUFO目撃は毎日の様に起きて居ますからマスコミも軍も無視はできません。これまで何とか誤魔化しの報道ばかりでした。処が市民はそんなことでは納得していません。 寧ろ市民の方が現実的ですから様々なUFOを目撃していて、実際に宇宙人が地球に来て探索をしている様だという認識をしているのです。軍の上層部やNASAはUFOのことは分かっているのですが緘口令が出ている以上、バラせば処罰されます。下手をすれば追放になり年金も貰えなくなる可能性もあって黙っているのです。可哀想な立場ですが、兵隊は何処の国でもそういうものでしょう。例えば、核兵器の為に被爆者に成っている米軍兵士は五万と居ますが、米政府は認めて居ません。 更には、ヒロシマ・ナガサキの核攻撃は戦争終結には必要な処置であったとして国民を教育していますから「リメンバー パールハーバー!」という合言葉で日本叩きを未だに続けています。アメリカでヒロシマ展を開催しようとしても国や軍から邪魔をされ総て開催できないで居るのです。逆に言えば、開催を許せば核被爆の人体実験を日本で行った事実が白日に晒される処となり国民の政府批判が起き大変なことになると考え、国際的にも自分の首を絞めるのと同じと考え、ビビッて居るからです。 もう数十年前になりますが、日本の識者が「アメリカの裁判所に提訴して、日本の一般市民を核攻撃して数十万人の虐殺をしたことを認め、謝罪せよ」という裁判を起こす運動を仕掛けましたが、何時の間にか有耶無耶に成って仕舞いました。圧力団体に負けたのでしょう。が、その影響力はジワジワと浸透し、今では全米の識者は心の底ではそれを恥として認め、今では世界の常識になっています。「被害者への賠償金を支払え」という要求では無く、謝罪だけで良いという言葉が効いたのです。 それに反し、どこかの国の様に日本政府の関与が無かったのに「慰安婦に賠償金を支払え!」という運動をし「日本政府は関与しなかった。が、同情できる」として日本政府が10億円を慰安婦支援基金として支払ったのでした。が、相手国は一部の金を数人の元慰安婦に渡しただけで残り殆どを猫糞した上「更に寄こせ」とばかりに慰安婦銅像をアメリカや日本領事館前に建てたのです。それに怒った日本政府は紳士協定を守れない様な国とは正常な話は出来ないと拒否したのは耳目に新しい処です。 そういう恥を知らない国ですから、国内では杜撰さが祟って国政を誤り、経済不安に陥ってしまい、亦もや日本に経済支援を求めて来ました。が「紳士協定を守るのが先でしょう」と日本政府に袖にされ二進も三進も行かなくなり、今度は北朝鮮と仲良くし共同で日本に経済支援を求めて来る始末です。日本人拉致をした国が非核化も出来ないくせに共同で経済支援を求める資格が在るのか?と自分の胸に手を当てて考えることもせず世界の笑いものになっているのです。アメリカとトントンです。(続く)
2018/12/10
コメント(0)

(1)アメリカのグランドキャニオンに円盤型UFOです。(2)大陸によくあるテーブルマウンティンが峡谷に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカ大陸は巨大な大地です。ですから人跡未踏の場所が幾らでもあります。西部劇でアメリカ・インディアンを騎兵隊が追いかけ回していた時代、今と同じく白人が威張っていました。200年経とうが今も白人が好き放題で人種差別をしています。労働力としてアフリカからアメリカへ黒人を運び(主にイギリス人が帆船で運んだのです)帰りは北米や南米の農産物や商品をヨーロッパに運んでいたのです。大航海時代は新大陸発見も含め、ヨーロッパ勢が新世界を求め世界を股に掛けていたのです。 アメリカ大陸発見までは、アフリカとアジアがヨーロッパ勢の植民地でした。インドはUK(イギリス)の、アフリカとアジアはヨロッパ列強の植民地として荒稼ぎの舞台だった訳です。今のヨーロッパ諸国はローマ帝国の征服地としての副産物で時代がヨーロッパ中心で発展する内、出来上がってしまえば食い詰め者が飛び出さざるを得なくなって新天地を求めたのです。大西洋を南下し東へ進む組、北上し北極海を東へ進む組とに分かれ、夫々が新大陸を発見し、新たな文化が生まれて行ったのです。 簡単に言ってしまえば、地球の歴史は中世までは手探りの暗黒世界でした。世界史はローマ帝国が主流ですが、中国やモンゴルも歴史が古く、世界制覇をした時期がありました。そんな中で絶海の孤島としての日本は、地理的なことも幸いして結果的には理想郷の様な国で居られたのでした。中国からの侵害やヨーロッパ勢の侵害も無く独自に日本文化を築き上げ一度も植民地の憂き目に遭うことも無く、逆に江戸時代に出来上がった基礎文明でヨーロッパ文明を簡単に吸収し自分のものに出来たのです。 そして日清・日露の戦争で世界にデビューし一等国に成ったものですから、欧米人は「日本と言う不思議な国は一体、何者か?」と理解に苦しむのです。第二次世界大戦では日本は世界から袋叩きに遭い、最後は核爆弾迄投下され徹底的に破壊されました。ドイツは日本とは別の意味(アーリア人の直径子孫のドイツ民族が世界一という錯誤主義)で白人同士の対立で孤立した訳です。そういう意味では日本と似た民族で勤勉さも似ていました。戦後の復興もいち早く出来上がった点も似ています。 アメリカ大陸の発見から現代までの概略史で世界を見ましたが、経済が立国の基本であることが分かります。人種差別も基本は文明よりも経済力がものを言った訳です。日本もドイツも経済観念が発達していてますが、最たるものはユダヤ人と華僑で、世界を制覇しているのは彼等とも言われます。アメリカ経済もユダヤ人の力が大きいのです。米中貿易戦争もユダヤと華僑の対決でもある訳です。華僑は政治には口を出さず経済で利を取りますが、ユダヤはイスラエルに観る様に政治化しました。 それが失敗のもとで、中東での対立です。華僑は中国での政治に飽き飽きして台湾や東南アジア諸国に潜伏し、経済コントロールで実利をとっています。インドネシアやシンガポールなどがそうです。ですから結局は華僑の方がユダヤに勝つのかも知れません。米中貿易戦争も中国が華僑の応援を得れば勝つでしょう。処が、アメリカはトランプ大統領では勝てません。中国も習近平では華僑の協力は得られないでしょう。そうなればドイツ、日本の立場が有利に働いて行くでしょう。 残るはロシアです。宇宙人はロシアの方がアメリカよりも誠実さが在ると観た様で、ワームホールの使い方を伝授しました。が、アメリカもジッとしていられません。トランプがプーチンに会いたがって裏で握手したいのです。つまり、再び世界の主流に残るにはロシアと手を組んで行くべしと悟ったのでしょう。日本はプーチンもトランプも同じ様に仲良くして行きたいのです。NATOはアメリカに潰され、それで馬鹿を見るのはUKです。ロシアはヨーロッパを手玉に取るでしょう。(続く)(*注)この前の8月7日にアップした火星のユーチューブを観る前の記録です。
2018/12/09
コメント(0)

(1)是までも度々あった高速道路でのUFOです。(2)何処の高速道路も似ています。システムが同じなのでしょう。(3)只、日本の右ハンドルかアメリカの左ハンドル化の違いはあります。(4)日本とアメリカでは追い越し車線と走行車線のレーンが逆になります。(5)アメリカですから左側が追い越し車線の様です。(6)円盤型UFOが二機、飛んでいて、追い越しが左側です。矢張り合わせたのですね。(7)日本の高速道路にUFOが二機現れたなら、右側で追い越していくでしょうか。(8)UFOから観れば、地球の自動車は非常にノロ臭く観えるでしょうね。(9)しかし、UFOも地球に合わせて飛行しますから同じ感覚でしょう。(10)金星の道路は車輪の轍(わだち)が無く、お花畑だそうです。(11)つまり、宇宙人にとって道路は乗り物用では無いのです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 よく、ハイウエイでのUFO画像がユーチューブに流れますが、ドイツのアウトバーンであったりアメリカのハイウエイであったりと場所は様々です。海外は追い越し車線と走行車線が日本と逆になるケースが多く、追い越し車線が左側になります。そのせいか二機のUFOの内、追い越すUFOは左側を通っています。地球に合わせているのでしょう。画像説明でも書きましたが、日本の高速道路でしたら逆ですから矢張り日本に合わせるでしょうか。未だ日本での高速道路のUFO画像は出て来ません。 そんなことは、どうでも良いことじゃないかと言われそうですが、地球に啓蒙に来ている以上、地球の方式に合わせるのが基本だとボクは想うのです。UFOも乗り物ですから交通法的な約束事が必ず在る筈です。地球の航空法でも細かい取り決めが在りますから宇宙人は知っているでしょう。但し、ニアミスや衝突を避ける為にフォースフィールドのバリアがありますから絶対に衝突の様な事故は起こさない様に出来ている様です。因みに、あわやUFOと衝突しかけたというのも報告されています。 その場合、UFO側は分かっていて接近したのでしょうから事故は起きず、地球のパイロットが驚いたぐらいのことでしょう。中東やアメリカで米軍がUFO目がけて機関銃を撃っている画像がありました。UFOは上手くかわしていましたが、弾が当たっている画像もありました。処が、米軍が自前の訓練用UFOで演習をしていたなら当たって当然です。パイロットに練習をさせているのですから実戦向きの対応をさせているのです。そういう意味でもアメリカは宇宙人に後ろめたさを持っている筈です。 ソ連とアメリカが宇宙人からUFOの製造法を教わって作ったのはもう60年以上も昔のことですから、その際の約束(宇宙人の公認)の60年が過ぎてもアメリカは守らず、ロシアだけが守った様です。是まで何度も書いていますから略しますが、ロシアは宇宙人の信頼を得た様で、ワームホールの使い方を教わり、木星・土星の探査に出かけたのです。その画像もアップしました。実に驚きでした。早く民生用のUFOを開放して欲しいものです。ドローン程度で満足している様では駄目ですねえ。(続く)
2018/12/08
コメント(0)

(1)アメリカ国境の五大湖か大きな湖の畔に大きな鳥の様な羽根のUFOです。(2)北の方の国です。雪が薄っすらと屋根に観えます。(3)羽ばたいている訳ではありませんが、白い大きな鷲の様な形です。(4)同じ処でホバーリングしています。(5)黒い部分が胴体の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 三年前の画像ですが、最近は今年ばかりでは無く、数年前のUFO画像が一緒に流れます。珍しい形なのでアップしましたが、大きな白い鳥の羽根の様です。羽ばたいている訳では無く、同じ処でホバーリングして何かを探査している様です。大きな湖の静かな水面を眺めて居ますが、魚でも観ているのでしょうか。魚を狙う鳥が狙いを付けている態勢に似ていますから、以前にそういう光景を宇宙人は撮影していたのでしょう。それを再現してスカウト(探索)しているのでは無いでしょうか。 湖畔の建物は別荘かボート小屋か分かりませんが、人の気配がしませんから早朝なのでしょう。それでもカメラマンはしっかりと撮影していますから湖畔の周辺を車で走っていてUFOを見つけたのでしょう。五大湖周辺は古くからの商工業地ですから街が沢山在ります。少し離れれば当然田舎町も在るでしょう。ナイアガラの滝は観光地として有名で観光客も多い処です。カナダもアメリカ国境辺りには沢山の街があります。北米のこの辺りはヨーロッパの影響を受けて出来上ったメガロポリスなのです。 詳しく言えば、イリノイ、インディアナ、ミシガン、ミネソタ、ニューヨーク、オハイヨ、ペンシルバニア、ウィスコンシンの8州と、カナダのオンタリオ州が接し、水は世界の四大文明の発祥源であり文明が発展する重要な要素であるばかりか、その前に生き物が生息出来る重要かつ基本条件だからです。日本でも河川や湖が大きな役割を果たしたのは歴史の示す通りで、織田信長が安土城から琵琶湖、宇治川、大阪湾、瀬戸内海を経由してベニスに迄続く貿易圏を構想していたのは有名な話です。 UFOの話をしているのに船の話をするのは当時の地球の世界的交通手段として唯一だったからですが、エジプトやその他の古代文明遺跡にUFOの図柄や文言があるのは人類が一度ならず何回も同じ間違いの核戦争を起こした為に文明が滅び、亦一から出直した記録でもあると言われているからです。何とも恐れ入る様な馬鹿げた地球人ですが、宇宙人そのものが我々人間と同じ系列の生き物である以上、彼等も同じ失敗の結果、今の姿がある訳です。何も威張ることでも無いとボクは想って居るのです。 そこで生まれた宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は言わば我々が明記すべき言葉でもあるのですが、今こそ我々は宇宙人がわざわざUFOに乗って知らせに来てくれているのですから驚くだけでなく、無視するのでも無く、真摯な気持ちで受け入れるべきだと思うのです。無知なのは恥ではありません。誰もが最初は知らないのです。その宇宙の意識の基本が奉仕というのですから感心します。損得抜きで奉仕の精神で遠い星から来てくれている彼らに感謝こそすれ敵対するなぞナンセンスです。(続く)
2018/12/07
コメント(0)

(1)今年の9月のアメリカです。亦もや、タイヤの様なUFOです。(2)今回のタイヤ型は燃え上っている感じです。(3)フォースフィールドが炎の様に観えるのです。(4)燃え上がる勢いで浮き上がっている様に観えます。(5)普通なら炎はタイヤの上に来る筈ですが逆です。(6)それでもそれが浮かぶエネルギーに見せて居るのでしょう。(7)結局、フォースフィールドの炎は消えずに上昇して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 タイヤ型のUFOは何回もアメリカに現れています。それだけ全国的に車が多いのでアメリカの象徴の様に宇宙人は思っているのでしょうか。飛行機にもタイヤが付いている位ですからアメリカ人は車輪が好きなのだろうと考えて居るのでしょう。UFOは反重力物質(磁力)で飛行するので浮き上がったまま静止も出来るのです。その方法を60年以上も前に教えたにもかかわらず、未だにタイヤを手放せないのですから余程タイヤが好きな人間に思われている様です(半分、冗談ですが)。 仮に、敢えてそれを皮肉っているのなら何故UFOの飛行原理を教えたにも拘らず普及させないのか宇宙人は理解出来ないのかも知れません。それだけにタイヤのUFOを見せつけることで理由が何故なのか見守りながら考えて居るのでしょう。逆に、ロシアは宇宙人との約束を守って宇宙人の言う通り世界に発表すると宣言しましたから、木星・土星へのミッションを宇宙人からワームホールの使いかたを教わって理解し、一昨年には実施しました。それだけ技術的にアメリカを追い越した訳です。 想うのですが、アメリカの宇宙開発はソ連を追い越していた筈なのに、急にアポロ計画を17号で中止し、その後は密かにソ連と合同でアポロ・ミッションを20号まで進めたのには何か訳があったのでしょう。月面の裏側に在るIszac噴火口横からは1,500万年前のUFOやパイロットを発見し、部品やミイラ化したパイロットをNASAまで持ち帰ったのです。羽根の生えた天使像の入ったペンダントはヨーロッパで展示会迄開催したのです。新生ロシアに成ってからは何故か経済制裁ばかりしています。 その後、中国も頑張って月面迄行きました。地球人としては三番目のことです。日本も行くのではないかと噂されたのですが、行かずにHロケットの更なる開発と、より遠くの星や彗星の探査に力を入れ、ハヤブサの快挙に見られる様な高度な技術面迄研究成果が出ています。JAXAをNASAの様なレベルに迄引き上げたいのでしょう。そういえば北朝鮮がICBMを開発しましたが核弾頭は小型化できずに足踏みのままで、日本はロケット技術を完全なものに迄アップさせ、ミサイルを保持しています 。 つまり、ロケット技術はミサイルと同じですから精度技術が上がれば静止衛星も簡単に飛ばせられるのです。北朝鮮は残念ながら人工衛星も飛ばせられない車も造れない未熟技術な国です。それが分かっていながらアメリカは北朝鮮を挑発し、米朝首脳会談という漫画の様なことまでして非核化パフォーマンスをしたのです。本当は北朝鮮の技術では戦争には成り得ず、彼らはアメリカに隷属しているのです。要するに中国やロシアの属国としてだけでは無くアメリカと日本の属国に成りたいのでしょう。 最近の国際情勢を未熟なマスコミの報道だけを信じていると実際のことは分かりません。天然資源を持っても技術が無い国(中東やアフリカ諸国など)と、天然資源は無くとも技能や技術を持つ国(日本やドイツなど)の協調があってこそ国際情勢はバランスを保っていられるのですが、天然資源も技術も無い北朝鮮の様な国がアメリカの属国に成り下がってアメリカ同様、ヤクザの真似事をしている様では、アメリカに馬鹿にされるのも尤もな話で、世界から真面に相手にされないのは理の当然です。 そこで、中途半端な国の中国が「一帯一路」という絵に描いた餅の様な宣伝で、アフリカやアジア諸国に悪徳金貸しの様なことをし、更にはアメリカと貿易戦争をしているのですから、かつての秦の始皇帝を憧れた処で、どうにも成らないのは目に見えています。国民性からしてもだらし無いことで有名な国ですから、今、スエーデンから馬鹿にされるのも当たり前です。もっと襟を正し胸襟を開いて相手国と接すれば馬鹿にもされないものを、何故なのでしょう。孔子があの世で嘆いていますよ。(続く)
2018/12/06
コメント(0)

(1)コートを明るく照らす場所にスカウトシップUFOが近づいてきました。。(2)市民がスポーツに一所懸命になっている姿に釣られてやって来たのでしょう。(3)エアーホースワンを護衛していたUFOより小さなスカウトシップです。(4)10月ですから丁度3年前のことです。(5)車や人影も見えますが、黒いUFOに気付いている人は居ない様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOも前回に引き続き、エアーホースワンを護衛していたUFOに似たUFOです。しかし、今回はそれを小型化したスカウトシップです。チャンバーが5,6個程度しか観えません。しかも夜に街中に現れたのです。何処かの公園のコートを照らしている照明の明るい場所です。多分、市民の為の夜間テニスコートでしょう。昼間は仕事で忙しく、スポーツジムやテニスクラブには行けない人の為にある、住宅地に近い場所でしょう。しかも前回と同時期の画像ですから前回の場所の近くでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を市民の誰もが普通に心に抱く様に成ればUFOも一般の自家用車と同じ様に使える時代が来るだろうと前に述べました。それは地球の人々が宇宙の意識に目覚めた時、中央政府も反重力装置を隠し通せなくなるからだと言いました。丁度、ドイツのベルリン中央の東西壁が一寸した手違いで解放された様に突然訪れるのです。自分の心が宇宙の意識と一体化すれば世界はそれ迄とは違って見えて来ます。冷静な目で大きな立場から観えて来る様に成るのです。 地球の人々が宇宙の意識に覚醒した時は、世界観がゴロリと変わって権力者も変わらざるを得なくなるのです。権力者は独裁者であっても支持してくれる人々が在ってこそ権利を行使できるのです。が、人々の心が一体化し目覚めた時は権力者も従わなくては自分が殺されてしまいます。独裁者の末路は寂しいものです。チヤウセスクの最期は呆気ないものでした。兵士たちが市民の立場で見る様に成ってしまうと、さしもの独裁者も何の術も持たなくなり、言われるがままになっていました。 勿論、殺人は宇宙の意識では禁止された暗黙の了解事項ですから宇宙人は殺人を良しとはしません。しかし乍ら地球の長年の習慣から人間の感情が極度に高揚し理性が働かなくなった場合(例えば兵士や犯罪者たち)は、苦しみから逃れようと殺人をしてしまいます。戦争が終わって(犯罪者は逮捕されて)初めて理性的になって殺人をした自分が信じられなくなるのです。だからと言って許される訳ではありませんが、心に傷を受け、生涯忘れられずトラウマに悩まされることに成るのです。 ネットドラマでCIAやFBIの職員が事件担当中に捜査で殺人をしてしまう場面がよく出て来ます。正当防衛もあるでしょうが幾ら合法的な殺人でも心に傷を受けてしまいますから事件終了後は必ず心療セラピーを受けることになっています。それを「私は大丈夫」と言っても受診義務を怠ると上司は「心療コースを終えていないと現場には出せない」と担当者を説得します。海外派兵の帰還兵も診療セラピーが科せられるそうですが治りきらない兵士が多く、事件を起こしてしまうケースがあります。 アメリカにはそういう帰還兵が多く、銃も保持できますから銃の事件が多発してしまいがちです。考えただけでも怖い国です。小学校の同窓会で出逢ったアメリカ勤務が長かった友人に「仕事とは言え、よくあんな怖い国に居たな」と言うと「あの頃だったから行けたけど、今ならよう行かんわ」と言っていました。あの頃というのは30代の働き盛りの頃です。ボクも怖さ知らずだったせいで海外旅行で単独行動を平気でしていた頃です。そういう物騒な時代に今は成った訳です。 今日のUFOは、のどかな夜間の郊外テニスコートでスポーツをしている人に興味を持ったらしく現れたのでしょう。地球人も様々な人間がいるものだと関心を持ったのでしょう。平時は人間は穏やかなのが当たり前なのです。しかし、いざ、事が起きると豹変するのも人間です。自然界の動物は人間が恐ろしい生き物に観える様です。街に現れた猿やイノシシが逃げ回るのを見ても分かります。「殺される!」という恐怖ばかりが起きるのでしょう。兎に角、生き延びることに必死なのです。(続く)
2018/12/05
コメント(0)

(1)トランプの別荘があるフロリダ州の様です。(2)この画像は3年前ですから、フロリダに現れのは偶然では無いでしょう。(3)チャンバーの繋がった円盤型UFOです。(4)フェニックスと荷揚げクレーンで南の州と言うことが分かります。(5)小雨降る秋の頃です。(6)トランプが大統領就任式に出るエアーホースワンを護衛していたUFOに似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 港のクレーンとフェニックスがある風景なのでフロリダの温かい州の様です。割合大きな円盤型UFOです。チャンバーが数珠状になったUFOですから母船の様にも見えます。全体にメタリックな反射をしています。曇り空で少々雨が降っています。UFOの形が一昨年でしたが、エアフォースワンを護衛していたUFOに似ています。フロリダに現れたのは3年前の画像ですが、アップしました。フロリダと言えばトランプ大統領の別荘があるからです。その頃から宇宙人は彼に注目していたのでしょうか。 そういうことは分かりませんが、3年前の画像を今時分になってユーチューブに流すのは最近のトランプの人気が悪くなってきたのと関連がありそうです。最新のユーチューブで新しいUFO情報を収録しているのに、3年前のを平気で流すには何か意図がある筈です。勿論、地球側のユーチューブ会社の意図です。CM効果を狙っているのも在るでしょう。何かと注目を浴びればコマーシャル効果が出ますから商業的な意図が在るのでしょう。UFOが商売に成るアメリカならではの話です。 さて、仮にそうだとしても中間選挙で芳しくない情報やスキャンダラスな問題が度々浮上したということはトランプにとっては不利な状況でした。総てが彼の人間性から出ているものばかりですから国民もやっとそれに気付き始めたのでしょう。人格に問題がある人物を応援するという事は自分にとっても恥です。トランプの側近も沢山去って行きました。未だまだ去る人が出るでしょう。異常事態の政府ですからCIAもFBIもトランプに加担していると思われる行動をとっている様です。 しかし、アメリカにも良識派が居る筈です。だから民主党以外にもそういう批判票が多く出ていましたね。ボクの様に海外の人間がアメリカ大統領のことを批判するのも珍しいのかも知れませんが、ヨーロッパなぞもっと厳しいことを言って批判しています。日本の政治評論家は商売が優先して中立的なことばかり言いますから批判らしい批判は全くと言って良い程言いません。言えば差しさわりがあるのでしょう。情けない話ですが事実です。自分の公的な立場の職業としての立場を忘れているのです。 それよりもボクが心配しているのは彼の崇拝する友人のバノンのことです。バノンはトランプ政権を辞めざるを得なくなって去りましたが、逆に今度は役人の立場では無く自由人としてヨーロッパに渡り、トランプに影響を及ぼした人種差別や白人第一主義を掲げてヨーロッパの政治家に直接交渉しながらトランプ政権を支援する様に働きかけて居るのです。かつてのヒトラーがナチス党を利用して次々とヨーロッパ各国に影響を与えて行った様にです。世界が右傾化している今、警戒を要する問題です。(続く)
2018/12/04
コメント(0)

(1)街灯から比べても余り大きくない精々、直径2m程度のスカウトシップUFOです。(2)UFOは右の方から左へ移動しています。(3)中心の球は透明になっている様です。(4)このスカウトシップは無人探査機なのでしょう。(5)地球人に見せる為に低空を飛んでいるのです。(6)スカウトシップですから探査もしているのでしょう。(7)二種類の街灯が観えますが、向こうの街灯は高速道路用なのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これ迄、何回か地球ゴマの様なUFOをアップして来ましたが、毎回少しづつ形が変わっています。外周リングの太さとか大きさ、地球儀の柄なぞ様々です。が、基本的には同じものの表現でしょう。子供時分、流行って楽しんだ駒ですから今も記憶に残って居ます。糸を張って綱渡りをさせたりもしました。中々倒れないので不思議な駒だという好奇心の強い子供心を掴んだのでしょう。このタイプのUFOの中には外枠も夫々が交互に回転するのもあります。球と枠の夫々の回転が違うのです。 倒れにくい地球ゴマの原理は大人に成って理解出来る様になりましたが、回転による遠心力が一種類だけではない処がミソなのでしょう。UFOの原理にも通ずる様です。反重力装置と連動してUFOは自転している場合が多いですからお互いに連動しているのでしょう。例えば、人工衛星は地球の周りを高速で周遊しています。ジッと静止している風に観える人工衛星もありますが、地球の自転速度と同調させているのでしょう。秒速5kmが軌道に乗るスピードの基準だそうです。 それよりも速ければ地球から離れて行き、遅いと墜落してしまいます。中国の人工衛星が墜落したのは技術的に未熟だからです。あの国は他所の国の真似は上手いですが、本質を見抜いていず真似ばかりで来た国ですから予期せぬアクシデントを伴います。その弁解も稚拙ですから、少しばかり知識のある小学生なら笑ってしまうでしょう。むしろ大人の方が中国の弁解を単純に信じてしまう様です。北朝鮮も同じですから自国の人工衛星を未だ持てません。自力で開発した技術なら持てる筈です。 ある日本の科学評論家が北朝鮮のミサイルを評して「自動車も造れない国がミサイルや人工衛星を持てる訳が無い。他国の技術をそのまま借りているか真似でしかない」と笑っていました。ですから、アメリカのトランプ大統領の頭では単純にICBMを持った危ない国と思ってしまうのでしょう。もう少し勉強すれば北朝鮮のままごとなぞ見破れる筈です。勉強嫌いのくせに不遜な大統領は、国連総会で自分の仕事の自画自賛をして会場の失笑を買ってしまい、恥しくなったのか弁解をしていました。 自画自賛や弁解は自信がない人に見られる特徴です。アメリカも随分地に落ちてしまったものです。民主的に早く反省して普遍性があり整合性のある理論武装をして確たる自信を持って外交努力をすれば世界から失笑を買う様なこともなくなるでしょう。何が何でも我武者羅で恥を恥とも思わない国は、やがては自滅するだけです。中国とトントンの外交能力では先進国から見下されるだけです。多分、アメリカにも良識派は居るでしょうからだけ、過ちを正すに遅過ぎることは無いのです。(続く)
2018/12/03
コメント(0)

(1)屋上の上にピンクの円盤型UFOが少し観え始めました。(2)朝日か夕日か、太陽光線に反射して少しボーッとしています。(3)欧米では照明器具がワイヤー・ロープに結わえてあるのが多いです。(4)この建物は病院の様です。屋上に物干しが観えます。(5)病院建物は何故か連窓が多いのです。自然光で明るくしたいのでしょう。(6)ピンクの円盤型UFOは珍しいです。(7)それにしても幻想的なUFOです。(8)お皿を伏せた様に湾曲しています。(9)四角い窓が大きいです。下界がよく見えるでしょう。(10)病院に興味のあるUFOでしょうか。(11)そういえば宇宙人には病院は無いそうです。(12)ゆっくりとUFOは飛行して去って行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回も亦、先日のアメリカの学校屋上に現れた円盤型UFOと似た現れ方をしたUFOです。どうもアメリカのUFOの追っかけさんは、学校やこういうビルのシチュエーションが好きな様です。事前に情報でも入ったのか、こうしてカメラをセットして待っていれば良いのですからラッキーな追っかけさんです。尤も、情報を得る為には相当な努力もしているのでしょう。偶然にしては出来過ぎと言いますか、待っているだけでは決して商売に成らないとボクは想うのですが。 それでも最近のアメリカはUFO多発です。ほぼ毎日の様に撮影されていますから場所こそ違いますが一国だけで是ほど現れるには何か訳があると思わずには居られません。ボクの推測が正しいのであれば矢張り宇宙人との約束を守らない人で無しのアメリカ人への警告かも知れません。それに対してロシアには約束を守ったことへの返礼なのかワームホールの使い方を伝授した様に思えるのです。インスピレーションと言いますかテレパシーで人が信じられるかどうかが宇宙人には分るのです。 ですから最初の60年前の約束はお試し期間であったのかも知れません。猶予期間を60年もとったのですから決して短い期間ではありません。昔の地球人の平均寿命ですから。宇宙人の平均寿命が250~300歳と言われています。地球人は60歳から今や85歳にまで伸びました。100歳の老人も珍しく無くなりました。ボクの住んでいる住宅団地の丘の上の病院には100歳以上の老人が100名程入院しているそうですから、奈良県の老人と近県の老人が現代の姥捨て山ならぬ老人病院に入院しているのです。 ゴルフ仲間の奥さんが昨年から入院しているというので一度、お見舞にゴルフ仲間と一緒に行きました。身体は弱っていても意識はシャンとしたものでした。ご主人の方が数歳若いものですから、どうしても女性の方が早く弱って来たのでしょう。ボクの妻も今は病弱で、出来ればその病院に入りたいと言っていますが、言っているだけのことでしょう。年齢的に彼女よりも20年ほど若く、それに口だけは達者ですから。万年青年の積りで居たボクも最近では一昨年の病気以来、身体が弱くなりましたよ。(続く)
2018/12/02
コメント(0)

(1)ニューヨーク州の郊外にUFOが現れました。(2)今年の6月のことです。(3)以前にもアップしたことがあるアパートが在ります。(4)日本のアパートに似ていますが、ストーブの煙突があります。(5)8本足が観えます。スカウトシップの一種でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 郊外のアパートにUFOが現れた画像は以前にも在りました。UFOの形が少し違いますが似たアパートです。もし、同じアパートでしたら宇宙人は此処が気に入っているのでしょう。アメリカは車社会ですから少々の距離でも都会まで買い物や仕事に出かけるのに車を利用するのです。通勤電車も在るでしょうが、アパートが路線バスや電車の近くとは限りませんから車での移動になってしまいます。それが大陸の住宅事情です。日本はこじんまりしていますが公共の電車やバスが発達しています。 日本の田舎も電車やバスが無い不便な場所が多くあります。軽四輪車が農家の自家用車です。近年、燃費の良い軽四輪車が圧倒的に増え、アメリカでもセカンドカーに軽四輪トラックが流行っているそうです。小回りが利くので重宝がられているのです。燃費が問題になって軽四輪車が増えたのは社会的現象ですが、最近の日本社会が電気自動車に移行する様な風潮は中国の宣伝に乗せられているだけで、実際は車が売れない時代に入ってしまったのです。全盛期の半分しか売れなくなったそうです。 だからUFOが何故、郊外のアパートに現れたのかという疑問が生じる訳です。車社会からUFOの時代に急転換する訳ではありませんから車社会での対応策と言いますか生活方法を考えるべきなのかも知れません。それをUFOが教えてくれているのでしょうか。でも、どうもそうでも無い様な気がします。UFOは重力に反発する力を利用した飛行機で、車は陸上用移動機ですから当然ながら空中は飛べません。コロを利用した移動方法はエジプトの時代からありました。その長い歴史を考えるべきでしょう。 例えば馬車ですが、馬に直接乗った方法が、コロを使って荷台を馬に引っ張らせて人や荷物を運搬する方法に取って変わった便利な方法です。その引っ張る原動力がエジソンによる蒸気やエンジンを回転させる方法に成るのですが、船も同じです。但し、飛行機は違います。更に空気や水の流体力学からUFOの反重力の方法に移行するには飛躍が大きすぎます。アメリカやロシアはUFOを宇宙人に教わって持つことが出来ました。が、未だ民生用としては使われていません。何故でしょう。 それは軍事機密として隠している技術だからです。米露の対立が未だ続いている状態では民生用に開放する気は無いのでしょう。「便利なのは分かっているが、開放すれば自分達権力者の立場が危うくなる」と考えて居るからだと思われます。随分、気の小さな連中ですが、身を守る為には民衆が不便であろうが関係ないと思っているのでしょう。それが国家の一大事と考える連中には幾ら正論を言った処で聴く耳は持たないでしょう。虚構の冷戦構造は未だ今も続いているのです。 折角、UFOの宣伝解説をしているのですから我々は如何にUFOを民生用として使える様にするかを当然考えねばなりません。指を銜えて願望や愚痴を言っているだけでは解決しないのです。と言って情報公開の運動をした処で国家機密として隠している限りは無理な話です。CIAやNSAにマークされるだけがオチでは詰まらない話です。我々が出来るのは現実的には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を各自が自分で自分のマインドに取り入れること、それがどうも正解の様です。(続く)
2018/12/01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1