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(1)アメリカの地方の田舎道を走っていると巨大UFOが現れました。(2)ドライバーと助手席の人は突然のUFO出現で驚いたでしょう。(3)毎回、UFOが現れる度にスクランブル出動するパイロットも大変です。(4)スクランブル出動のジェット機が直ぐ間近に来ました。(5)拡大画像です。この円盤型UFOは是まで何回も世界各地に現れています。(6)サンフランシスコに現れたアップ済みの同型機です。(7)同上の市の街中に現れたものです。(8)アフリカに現れた同型スカウトシップです。乗り込む寸前の宇宙人も写っています。(9)中国の上海に現れた同型記です。是もアップ済みです。(10)イラクの戦場に現れた同型機です。欧米の兵士を威嚇で追い回しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UFOを大別すると円盤型が基本で、その変形のドーナツ型とかキューブ型など様々な姿に変えて地球人に見せます。母船と探査機(スカウトシップ)に分かれますが、探査機は無人のもありますから探査機の大型は近距離用です。近距離と言っても地球からそのまま土星へも行けるそうです。アダムスキーがそれで行きました。飛行中、宇宙のエネルギー(惑星の引力を反重力に替える磁力転換機への宇宙の微小な原子)を吸い取りながら光速で飛ぶのです。無限に存在するエネルギーです。今日の大型円盤UFOは既にアップした円盤UFOと同型で母船としては中型でしょうが世界中を飛び回るには便利なのでしょう。大きすぎても小さすぎても目的には間に合わないのです。何の間に合うのかは時と場合に依ります。アフガンや中東での戦争では移動し易くて小回りが利く威力のある円盤型が有利でした。アメリカ兵がポカンとした顔で観ていましたから殺されはしないことを知っているのです。人間の魂の尊厳を大切にする宇宙人には兵士の現地人への殺戮を喰い止めたいだけです。そういうことを何度も繰り返して来て警告を発しているのをアメリカは知りながら手を緩めないので、アメリカ本土に警告をしに行って威嚇的に圧力を掛けて啓蒙するしか無いと判断したのでしょう。テキサス州の或るビルのペントハウス(最上階)を電子銃で破壊しているのをテレビ・クルーが実況中継していました。それをUKのBBCが現地報告としてライブ放送までしていました。相当、宇宙人もアメリカに不信感をもっている様です。ロシアは宇宙人との契約を果たすでしょう。アメリカは遂に斜陽期に入り、ロシアは冷戦後、ソ連邦が潰れ、先年、新生ロシアとして資本主義国に成ったばかりです。つまり、アメリカの轍は踏まない様に慎重に国力を温存している様です。日本にも食指を伸ばし協力を得てシベリア・サハリン開発を成功させたいのでしょう。出来れば朝鮮半島にも経済圏を広げたい処でしょうが、朝鮮よりもアジアの雄日本を無視しては先が無いのが分かっているのです。その隣の中国は日本の真似をして世界の覇権国に成りたい様です。しかし、どうでしょう。つまり猿真似では本当の文化に成るまで相当な時間が掛かりますから覇権国どころか後進国のままアメリカ式破壊主義で矢張り斜陽国になって行くのが落ちでしょう。一帯一路ではなく米中一体路頭に迷う国として二等国のまま国土が広いだけの不遜な国でしか生きられないのでは無いかとボク思います。国土が広いというのがかつての大国意識でした。が、砂漠ばかりの不毛地帯を価値ある国土として開発するには経済力が無ければできず天然資源にも恵まれていません。要は知恵が要るのです。例えて言えばネバダ砂漠にラスベガスという不夜城を作った発想力が要るのです。しかし、真似では駄目です。二番手は二番手で終えるからです。その証拠に、かつては世界の海を制覇したポルトガルやスペインの時代は、南米やアジアで略奪しまくった挙句、持ち帰った金銀を国内で食いつぶし、今や見る影も無くカタローニャの独立国民投票に観るような羽目に陥っているからです。日本にもポルトガル文化は浸透し、京都の先斗町(ポントチョウ)や寿司のバッテラ(鯖寿司)に名を残しました。どうして日本はヨーロッパの列強に支配され植民地にならなかったのか?それは多種多様な説が巷間流れていますが要は基本的に日本民族の優秀さ以外に言えることは、極東の離れ小島であったことや天然資源に恵まれていなかったことが挙げられます。しかし、何よりも大事なことは大量の水に恵まれていたからとボクは思うのです。砂漠の民は水は死活問題の筆頭です。オアシスは彼らの生命線です。日本の四季折々の織り成す風景の背景には水が大きな役割を果たして来たのです。(つづく)
2023/01/31
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(1)ニュージーランド空軍が南部の島に現れた未確認飛行物体を追尾し始めました。(2)前方の入道雲の上に黒い点が観え始めました。(3)雲の上の丸い黒い点がUFOです。(4)偵察機は次第にUFOに近づきます。他の探査機が飛行機雲を引いて追尾しています。(5)ズームアップ画像です。雲から上昇する数枚をアップします。(6)大分、姿を現しました。(7)丸く観えていたのは底の面で、上昇中です。(8)未だ上昇中です。大扇型の円盤型UFOの母船の様です。(9)雲の上に出たので四平飛行に転じようとしています。(10)大分、水平飛行態勢になって来ました。(11)円盤型UFOであることが分かります。この後、UFOは光って消え去りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ニュージーランドは、その昔のジーランド(ムー)大陸の生き残り部だと言う説があります。南極に近いニュージーランドはムー大陸の南端です。大陸の北端はハワイ諸島当たりだそうです。太平洋からは遺跡が多く発見され、アトランチス大陸と同時期に沈んだ古代文明です。アトランティスは大西洋に在ります。矢張り多くの遺跡が発見されています。以前に何度も書いていますが、両大陸が核戦争をした結果、海底に沈んで滅びたそうです。地球も生き物ですから危険な部分を沈めたのでしょう。旧約聖書には、大洪水を予知してノアという神が選んだ善良な人間をして生き物の対を一緒に箱舟に乗せて助ける様にと指示します。大洪水から逃れた代表者の様に書かれていますが、地球の生物の種類の大半を雌雄の対で船に乗せて生き延びさせるという不可能に近い話は一種の寓話です。それに似たことが世界各地で在ったのでしょう。アララト山には箱舟の残骸破片が発見されたというニュースも数十年前のニュースで報じられていました。あながち出鱈目な話でも無さそうです。我々は歴史にロマンを感じます。が、古代社会のことは石の遺跡で推測するしか手はありません。海底にはギッシリと世界の歴史の証拠が埋まっているのでしょう。陸地では大陸大移動で海底だった部分が地上に隆起し、古代史の検証に学者が胸をときめかせて臨んでいます。そういう処にも人々はロマンを感じるのでしょう。有史以前のことは伝承でしか情報はありませんから誰が書いたのか分からない(多分、多くの語り部の集大成なのでしょう)旧約聖書や碑版や遺跡の発見で研究が進みます。さて、地球社会は何度も同じ過ち(核戦争)を繰り返し文明や文化を破壊して来た経緯がありました。仮に、今の時代のアメリカや、それに対抗する勢力との戦争が起きれば確実に地球は消滅してしまうと言われています。何故なら、先の大戦で核爆弾を日本に投下した直後に宇宙人が大挙して地球(ワシントン上空)にUFOでやって来て警告を発しているにも関わらず、馬鹿なアメリカは自分の責任をすり替えて世界の警察として世界を支配すると宣言し、太陽家宇宙の形態を壊しているからです。太陽系宇宙は惑星の動力源として中心の太陽がある訳ですが、ひとつの宇宙の惑星は必ず12個ずつあるとアダムスキーは宇宙人(金星人)から教わります。ですから銀河系宇宙だけでも百億以上の太陽系宇宙があるそうですが、その個々の宇宙の中で核戦争で破壊される度に小宇宙全体にひずみが生じ、中心の太陽にも異変が起き、その宇宙の寿命が短くなってしまうというのを教わったのです。宇宙人が大挙して地球に来て警告を発したにも拘わらず地球人は理解する能力が無かった様です。理解能力に欠ける地球人(特にアメリカ人)は世界制覇を維持するには宇宙人との情報交換を機密扱いにして独占してしまうのです。そこから地球の不幸は更に深まって行きます。エネルギー問題に行き詰っていたアメリカは自国の石油が枯渇した為にシェールガスに転換し、中東の石油に目を付け言いがかりで独占して行きました。石油利権で世界から金が入って来るからです。マネー社会で成り立っているアメリカは宇宙人の言う磁力でのエネルギー開発は極秘扱いで覇権し続けています。処が、アジアや中東やアフリカでの白人種による人種差別がアメリカでの人種差別にまで及び、それまでの非人道的な行為に対するテロが世界的にるとアメリカは世界の警察を止めると言い出し、アメリカ・ファーストという主張を更に強めます。前大統領トランプはアメリカ国民の為にではなく自分の野心を満たすだけの成金です。世界観が狂っています。あの稚拙な言動を見ればアメリカ人でさえ赤面せざるを得ません。馬鹿は馬鹿なりに人気回復に努力します。知恵ある参謀が居ないのです。かつての参謀だったバノンでさえホワイトハウスから締め出されたのです。個人的に相談するしか無く、バノンは何の資格も無く日本に講演会をしに来てトランプの弁明をしましたが逆効果で、彼も日本人の世界観なぞ理解できないのです。プロレス的その場限りの目を惹くパフォーマンス政治をやり何とか時期任期も大統領をやりたかったのでしょうが一期の4年で終えたのです。故安倍首相も困った顔をしていました。父や祖父の時代のアメリカが手本だったからです。(つづく)
2023/01/29
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(1)クラゲの様な円盤型UFOですが半透明です。(2)建物の屋根に近づいています。(3)屋上の展望台がありますから何かの公共施設でしょう。(4)UFOは母船なのかスカウトシップなのか分かりませんが、探索している様です。(5)UFOは遠方なので詳細が分かりません。(6)拡大画像ですが矢張り分かり難いUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。こういう正体の掴みどころの無いUFOは解説が難しく、是までの事例から判断するしかありません。フォースフィールドで雲に似させたり透明にしたモノよりも多少は観えますから何とか努力してみましょう。高校の生物授業で顕微鏡を観てこの様な生物を観た記憶があります。種子(胞子)の断面の様です。核が中央にあります。植物でも動物でも細胞には核があって其処へ精子が入って子孫が産まれるシステムに成っています。両性のものもありますから自身で子を産めるのもあります。このUFOには核の周りに10個の分子の様なものがあります。それらはスカウトシップの役割を果たすのかも知れませんが、全体で一体の場合も考えられますから夫々のキャビンで作業目的が違う場合もあるでしょう。円盤状であるのか球状であるのか分かりませんが、周りのキャビンには核への通路があり、夫々独立した機能を持っている様です。ドーナツ状になっているのは効率的に良く、お互いに核へ等距離で行けるのです。何人の乗組員が居るのか分かりませんが10名以上は乗れるでしょう。UFO母船にはスカウトシップも格納できますから通常の母船はかなり大きなものです。大挙して宇宙人を運ぶ母船では一つの都市ぐるみで行けるのも在りますから我々の常識では計り知れない規模です。一辺の長さが42kmというのも在るそうですから大阪から京都ぐらいの巨大さです。東京なら横浜や鎌倉までの距離に成るでしょう。それが一つの母船なのですから驚く大きさです。しかし、月もUFOだったそうです。地球が出来た50億年よりも前に造ってあったのを他の宇宙から運んだそうです。そういう夢の様な話が実際にあったのですから、我々は満月を観てウサギが居るとか団子を供えて月見の行事をしていた時代の頃を懐かしく想い出さずには居られません。地球人にはロマンがあるのです。それを無知だとするのは野暮というものです。現実的には科学が証明してくれるのですが、そうなれば巨大と言うよりも星の単位で宇宙の創造主は創造して行くのでしょう。人間の身体のスケールで考えてはいけない様です。つまり、脳の想像性が物を作るのですから宇宙は無限なのです。(つづく)
2023/01/27
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(1)アメリカのモーテルの上に現れた奇妙な形のUFOです。右上は街灯です。(2)商売柄、建物がライトアップされていますが、UFOも光り輝いています。(3)UFOは一種の球体ですが横向きの人の頭の様にも観えます。(4)拡大画像です。矢張り顔の様で、目、鼻、口らしきものが観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。今日のUFOは一見、でこぼこした丸いものに観えます。脳みその様でもあり、人の顔にも観えます。人の顔は脳みその皴に比例して顔の筋肉にも変化が生じ表情が様々に変わるのですから両者とも関係しあっています。処が、ギリシャ彫刻の様に整った顔の民族が世界には約15%居ますが、概してそういう国は何故か国力が今一です。何故か分かりませんが、美形に完成された顔は無表情の様にも観えますから何を考えて居るのか見掛けだけでは分かりません。その反対に整っていない顔もあります。何を基準に整っているとか整っていないと言えるのか?と疑問に感じる人は南朝鮮の女性を見れば分かるかと思います。美容整形をするのが常識の国ですから殆どの人が整形手術を施しているので同じ顔に観えるのです。一言で云えば哀れな国です。民族性とか自分の顔に自信を持てないのでファッション誌のモデルの顔に似させて満足する、実に気の毒・哀れの一言です。元来は整形手術は事故や何らかの原因で顔に損傷を受けた人の為の医療分野なのに健康体を美容目的に使うのが哀れなのです。芸能人で美容整形を受けていない人は居ないと言われる程、芸能界は特殊な社会で最早、日本の常識が通じません。日本人もその真似をする女性が増えました。コマーシャルに出る女性が段々と顔が垢抜けし変わって行くのが不気味です。南朝鮮では大統領も美容整形をするのです。目を二重(ふたえ)に変えれば人相が変わりますから人気取りでしょう。が、汚職事件で逮捕され末路は哀れです。何度も同じ様な元首では国民も真摯な気持が持てないでしょう。経済もガタガタで今にも潰れそうです。そういう国では真面な仕事では喰えないと絶望して、国民はスポーツや芸能や水商売で日本に出稼ぎをするしか将来を託せないのです。貨幣価値も日本と比べると10~14倍も違うのですから同じ仕事をするなら日本へ行くしか無く、その代り、日本で稼いでも日本で生活する訳ですから生活費が掛かります。仕送りをすれば祖国では喜ぶでしょうが自分の生活が悲惨になります。だからでしょうか犯罪者も多く、ヤクザは殆どが彼等の同胞ばかり。アメリカで言えばマフィアという訳です。多分、アメリカのある大統領がメキシコのことをボロクソに言ったのは自分も似た人種(アイルランド移民)なので裏面が観え過ぎたのでしょう。そういうお前もボロクソに言って居るじゃないか、という反論もあるでしょう。が、確かに同窓生や仕事仲間で在日の人々が居ましたから善いのも悪いのも織り交ぜて知っています。裏切られたことも多々あります。しかし、日本人の中にも同じ様な連中も居ます。ですから人間が国籍だけで変わる訳では無く、個々人の人間性で判断すべきなのでしょう。処が、国民性とか習慣とか意識が違うのは間違いがありません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)までは行かずとも武士道精神は日本人にしか分かりません。新渡戸稲造の弟子だった義父からよく聞かされました。武士道精神は、アメリカで書かれ日本語にも訳されていますから文庫本で数百円で直ぐ手に入ります。今の日本人にも再認識すべき点が多くありますから誰もが読むべきと想います。昭和も終え、平成も終え、令和時代に成りました。今こそ必要な意識だと想います。今日のUFOを観てそう想い、ひょっとして宇宙人から地球人が笑われているのでは無いかとも想いました。北朝鮮問題やイスラエルのエルサレム遷都問題など実に詰まらないことを話題にして自慢する国家元首が地球社会を混乱させています。そういう次元の低い意識では宇宙の意識は到底理解出来ないでしょう。安部暗殺(CIAの手先に依る洗脳教育に依る事件とボクは観ています)もですが、アメリカを見限った宇宙人が居たとしても不思議ではありません。アダムスキーと出会った宇宙人がモハーベ砂漠やネバダ砂漠にも再度現れて「早く目覚めよ」と警告するでしょう。(つづく)
2023/01/25
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(1)ヨーロッパのUFO目撃はアメリカより少ないですが、それでも日本よりも多いです。(2)此処の場所を明記してませんので建物からドイツかフランスと推定します。(3)先日、フランスの閑静な屋敷町にUFOが現れていました。(4)教会の塔の先端が観えます。街中のUFO出現です。(5)UFO自身も目立ったものではありません。円盤型の一種です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。小正月も済んで仕事の調子が戻って来た頃でしょうか。最近はお正月気分というものがサッパリ無くなりました。地方から出稼ぎに都会に出ている人は帰省ラッシュに揉まれながら年に一度の親子の再開を果たし孫の顔も見せて一息ついた頃でしょう。ボクもサラリーマン時代の帰省ラッシュを懐かしく想い出しますが、毎年嫌な思いをしました。それでも飛行機か新幹線ですから短時間で済んだのが幸いでした。中国なんか長距離バスで長時間も乗るのですから大変です。中国とインドの人口だけで地球の70億人の半分近くの人間が居るのですから僅か3億人程度の異民族集団国家アメリカなぞ更にその内訳を見れば白人種が半分以下ですから1億5千万人程度の人間が威張ったところで数では圧倒的に小国家に過ぎません。日本民族が1億2千万人ですからアメリカとトントンという訳です。日本よりも人口の多い小国マレーシアやインドネシアなど、わんさと在りますから人間の数だけでは大国とか小国と分類するのはナンセンスで、イスラエルなぞゴマの様な国です。そういえばヨーロッパの列強と言われる国々も人口が減少方向です。日本もそうですから先進国は成熟国家と成り、人口過多の多産国は低開発国のまま、食糧難や健康管理が不十分で、その上内戦までして殺し合いをしているのです。もう滅茶苦茶な状態が今の地球です。それをバランスよく上手く協力し合いながら先頭に立って先導して行くのは決してアメリカではありません。一体何処でしょうか?正論を言えば一国にそれを求めても無理な話で、その為に国際連合があります。助け合うのです。助け合うということは基本は奉仕精神です。見返りを期待した奉仕なぞあり得ませんし、それを正当化させようと詭弁を弄するのはアメリカと中国ぐらいなものです。見返りなぞ期待せず心から助け合い奉仕するというのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。その啓蒙運動の為にUFOが地球にやって来て、イエス・キリストの様な救世主まで金星から転生してきたとアダムスキーは熱弁していました。それは宗教ですから信じるか信じないの話になってしまいます。しかし、その基本は永遠の思想だとボクは想います。キリストが現れた時代は今よりももっと悲惨な世界だった様です。せめて心だけでも救おうとキリストは虐げられた人々の心の拠り所になったのです。釈迦も同じことをしたのです。イスラム教も開祖は矢張り同じことを主張した筈です。其処に困っている人が居る、苦しんでいる人が居る、それを見過ごすことが出来ない、という気持ちが先ず奉仕でしょう。奉仕をして救われた人々は自分よりも不幸な人に奉仕する、それが地球を救うのです。我々は太陽系宇宙の地球に住んでいますから地球だけに目を奪われます。しかし宇宙には太陽系宇宙の様な12個の惑星をもった小宇宙が千億単位であるそうです。銀河系宇宙だけでも数百億個もあると言われているのです。科学は発展と共に新しい宇宙を発見し、将来はそこに人類が移住するだろうと推測されます。元々人間は他の宇宙から地球にやって来た子孫ですから当然、そういうことも考えられます。太陽系宇宙の他の惑星に住むと言われる宇宙人は数千年前には地球に居ました。地球から脱出した地球人の先祖は、地球人の起こした核戦争で他の惑星に移住せざるを得なかったのです。が、今も太陽系宇宙の崩壊が迫っているとして他の宇宙へUFO母船で移住の旅をしている様です。ですから地球人にも早く同じ様にUFOで脱出しなさいと呼びかけているのです。宇宙は電気で構成された物理学で説明できる世界ですから総てが理論的に説明できます。が、地球人の科学文明は未だそこまでに至っていません。それを補填し協力してくれる宇宙人がUFOに乗っているのです。(つづく)
2023/01/23
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(1)大西洋上の遥か向こうに細長い菱形の棒状UFOが浮かんでいます。(2)今まさしく雲間に入って行こうとしています。UFO母船でしょう。(3)地球での任務を終えたのでしょう。(4)巨大なのでゆっくりと上昇しています。尤も、急ぐ理由が無いのでしょう。(5)殆ど雲間に入りました。(6)もう観えなくなります。(7)ひょっとして連絡を受けたジェット機が雲の上で監視しているかも知れません。(8)拡大画像です。遠目には分からなかったスカウトシップが右に居ます。(9)もう少し拡大した画像です。(10)シルエットが氷山の様に観えます。(11)北極海で探査中に氷山を撮影し、復元させた形の母船にしたのかも知れません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 以前にドイツのドレスデンという都市に現れ、雲から下部の一部分を出した長細い大根の様な形のUFOと似ています。奇妙な形で、どっしりと安定している風です。画像説明で北極海の氷山の様だと書きましたが。氷山は水面に出ているのは全体の十分の一だけですから水面下の残りの九割の容積を占めるので氷山は安定した状態で浮かんでいるのです。大型旅客船が夜間航行で気を付けなければならないのは見えない部分です。今回はひっそりと大西洋に一本だけ現れ、何やら調査をしていた様です。 こんな形のUFOが余りにも多く出現しますと市民が驚くのは当たり前で、ドイツでは偵察のヘリコプターが何機も出動していました。今回も探査だけでしょうが、海上からは飛行機は観えません。ジェット機がスクランブル飛行で雲の上で発見し監視しているのでしょう。宇宙人側は何食わぬ顔で堂々と飛行している筈です。彼等は分かっていてやって来るのですから想定内のことです。彼らにすれば潜水艦が水面下で航行しているのと同じ理屈で国境というものを認めません。 人間のエゴの代表が地球人とすれば理性の塊の人間が宇宙人と言うことになりそうです。しかし、前にも言いました様に理性が勝つ人は感情に支配される人よりも冷徹に観えます。つまり冷たい人と言うイメージです。我々が描く宇宙人は地球人よりも科学文明が発達した究極の人間ですから言い換えれば神の様な存在です。しかしそれでも、人間な訳です。ですから失敗も計算違いもたまには在るでしょう。かつてUFOが良く墜落した事故がありました。NASAや空軍基地に保管して未だ機密です。 何故、機密にせねばならないのかは簡単に想像がつきます。一般市民に知られると今の政府はこの程度の技力で我々を騙し支配しているのかという疑念でパニックが起きるのを恐れているからです。識者(特に政府寄りの)は分かっていて地位保全の為に黙っています。言わば日和見主義で政権が替わり自分達の考え方と同じに成れば堂々と自分の説を主張し始めるでしょう。世界の市民が覚醒するまで待たねばならないのです。それを促進させようとUFOは啓蒙に現れるのです。(つづく)
2023/01/21
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(1)夜陰に紛れて現れた円盤型UFO。(2)左の方へ移動します。(3)森に近づきます。(4)大分、森に入りました。(5)もう森に隠れてしまいました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。夜陰に紛れて、という言い方は何処か胡散臭い表現です。言い換えるならば、夜明け前の未だ明けきらない薄暗い内からUFOが探索にやって来たのです。場所はUK(大英帝国)です。EU離脱問題で揺れ動いたUKは経済的打撃でアメリカと同様、二進も三進も行かない状態です。アメリカは対中貿易戦争をし、UKはEU問題で多額の支払金義務が発生しています。止めたくても国民投票の結果でそうなったのですから、メイ前首相は、いかつい顔で外交をこなしていました。国民は目先の景気の動向と感情論で揺れ動きますから、国政を担う閣僚たちは損得抜きで滅私奉公を強いられます。昔は議員は貴族が無償で行った時代がありましたが、そういう意識だけが残っているだけで、現実には裏では自分の台所事情が大変な上、国家財政の処理で大変な筈です。それでも職業政治家の時代に成っていますから、国民からすれば高給取りのエリートサラリーマンとしか映らないでしょう。言わば雲の上の人と言う訳です。それだけに風当たりはキツイのです。そういう彼らはNATO問題も絡んで維持管理費をアメリカが負担しないと言い出したものですから大変です。更には目の敵にしているロシアに前大統領トランプが色目を使って近づいていましたから気が気ではありませんでした。先のロシアとの二重スパイ暗殺事件(サーカス)もMI6かCIAの仕業ではないかと噂されては怒りの矛先を何処へ向ければ良いのか腹立たしいところでしょう。諜報機関の最高峰と言われるCIAの育ての親はUKですからMI6も無関係ではないのです。更にはNATOの構成員であるトルコがアメリカ離れをし、ロシア寄りになりつつあり、イスラエルもキナ臭い時代を迎える羽目になって仕舞いました。その元凶は自分にあるのですから、馬鹿トランプが勝手にパレスチナ問題に火をつけたとも言えないのです。トランプが大統領に成れる様にバックアップをし、着々と手はずを整えたつもりが、周辺国がそれを察知し、ロシアに中東の制空権を抑えられ、火薬庫と言われる中東を平和裏に収めることが出来なくなったイスラエルです。東西冷戦時代が終えたかに見えたものの実際は底流で未だ燻ぶっているのをアメリカが更に蒸し返し、UKも加担している訳ですから、漁夫の利を得ようとロシアや中国が裏で暗躍するのは事前に読めた筈です。それが政治の世界の常識なのに慌てふためく関係国は日本から観れば「アホか」としか映りません。流石に故安部首相もおくびにもそういうことは言いませんでしたが「困った連中だ」と思っていたことでしょう。生きて居れば世界情勢も変わったでしょうね。更には狂った核開発国が拉致問題で日本に金をせびります。下種の集団は困った存在です。さて、ボヤいていても何の解決にもなりませんから、注意をしつつ成り行きを見守る他ありません。宇宙人がUFOで夜も昼も地球の監視から目を離せないのは地球人の宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の無理解と解釈度の低さに「如何にすれば宇宙の意識が行き渡るだろうか」と頭を悩ませているのでしょう。しかし、話は簡単な筈です。何故なら地球がマネタリング(貨幣経済)に振り回されている現実を解消すれば良いだけのことだからです。一言で言えば貨幣経済を見直すのです。お金が地球人を苦しめているということは昔から言われています。宇宙人はお金を使いません。必要ないのです。お金が必要なくなる方法を考えれば良いだけのことですが、それが簡単に行かないのです。簡単に行かない様にしている人が居るからです。それで縛ることを知った連中は「こんな便利なものを手放せる訳が無い」と、しっかりと握りしめて居るのですから取り上げる方法を考えるしか無いのです。しかし、アメリカは銃でさえ取り上げられない国です。それでも考えるべきです。(続く)
2023/01/20
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(1)雲間に棘(トゲ)が一杯のUFOが現れました。棘は一種の防御の鎧です。(2)何を警戒しているのでしょう?単に目立ちたいだけなのでしょう。(3)海中にウニが沢山いますから、日本人なら味噌が美味そうに思えるでしょう。(4)オリーブの王冠の様な飾り物にも観えないことも有りません。(5)外観では何処に潜望鏡やハッチががあるのか分かりません。(6)上空の雲と比較すると円盤型UFOとして考えれば直径は20mは在りそうです。(7)ゆっくりと探索しながら進んでいます。(8)特に目立った動きも無くユーチューブ画像は終えました。(9)拡大画像です。ウニの様なUFOです。均整の取れたデザインですが人を寄せ付けない形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。様々な形に化けて(3Dプリンターの様に写真からボディーを起こすのでしょう)地球人に見せる為に現れるスカウトシップUFOです。海中に居るウニを連想させますが、ウニの味噌を食べるのは日本人ぐらいなものでしょう。欧米人には食べ物よりも人や動物から身を護るトゲのある生き物に観えるだけです。植物でも棘があるものは人や動物を寄せ付けない為の防御鎧です。ボクは、暇が在れば山を散策しています。道が無い処では茨だらけの獣道を敢えて行って苦労したこともあります。その為に携帯用ナイフを皮の鞘に入れ、腰のベルトに取り付け歩きました。運動不足の為に糖尿病予防も兼ねて歩きます。が、運動不足と言うよりも長年の酒の飲み過ぎと美食のせいで折角の山歩きも効果なく糖尿病になってしまいました。一昨年の手術以降はヘモグロビンA1Cの値も正常値に成り「もう健康体そのものですから大いに運動をして下さい」と医師から勧められましたが気分的に億劫で、ゴルフも止めてしまいました。要するに精神的なものです。気候が良く成れば再開する気です。さて、今日のUFOを観て、山歩きの獣道の茨を想い出しました。毎日歩くと脳内モルヒネ(ドーパミン)が出て気分爽快になり、近くの山に登って朝日を観たこともありました。何時もの山道に慣れて来ると詰まらなくなり、わき道に反れて未知の獣道の茨だらけでの処を行く様になったり、遠出をしたりしてナイフは便利です。まさか腰にナイフを付けたまま山越えをして向こうの街には出られませんから、田舎道に降りて歩き、途中で朝市の野菜を買ったりします。そういうのは子供時分にボーイスカウトに入っていた経験から冒険心と言いますかスカウト(斥候)精神が旺盛ですから、サラリーマン時代は経験できなかった分、大いに楽しめます。UFOのスカウトシップも地球を探索しながら様々なものを採取したり観察したりしているのでしょう。宇宙人にとって地球は水の多い緑に恵まれた羨ましい住み家に観えるのでは無いでしょうか。アダムスキーに言わせれば金星にも木星にも緑や水が在って快適な環境だそうです。しかし、乗り物は地面を走らず空中ですから花畑の様な道路がジュータンの様で綺麗だったそうです。つまりUFOが乗り物ですからタイヤの轍(わだち)が付かないのです。SF映画のスターウォーズでUFOスクーターに乗っていますが、早く地球でも電気自動車程度で喜ぶのでは無く、UFO的な乗り物になって欲しいものです。リニアモータカーが新時代の列車です。あれも磁力で車体が浮き上がるのです。アメリカやロシアでは既に秘密裏にUFOを持っているそうです。早く民生用に公開して欲しいです。(つづく)
2023/01/19
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(1)ニュージーランドの変わったファサード(正面デザイン)の公共住宅です。(2)その上空に変わった形のUFOが居ます。去年の夏にボクが目撃したのに似ています。(3)このUFOは地球の飛行機の真似をした様です。(4)先の大戦後、日本の上空をよく飛んでいた米軍機にも似ています。(5)しかしUFOですから、ジッとホバーリングしています。(6)同じ場所で何を観察しているのでしよう。(7)南半球ですから日本と逆の季節、夏で抜けるような青空です。(8)拡大画像です。どちらが頭で、尻尾でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ニュージーランドは今は夏です。南半球にありますから日本とは逆の季節です。太古のムー大陸(ジーランド)と地続きですからムー大陸の末裔が住んでいたのでしょうが、UKの植民地だったオーストラリアと同様、ヨーロッパからの移住者(主にイギリス人)が新しい国を作ったのです。先住民はオーストラリアと同じくアボリジニが多いのです。青年時代、ニュージーランドの若者と話をしたことがあります。それに依ると、出来る人はサッサとイギリスへ行ってしまいます。何故なら空気が綺麗で美しい自然公園の様な国ながら田舎です。金儲けの話は少なく、一旗揚げようとUKやヨーロッパ、アメリカへと渡って行きます。成功すれば故郷に錦を飾れます。出稼ぎ者の共通の意識です。が、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知らなくても金儲けは誰もが考える万国共通の意識です。が、宇宙の意識は品格が要ります。尤も、金儲けには品格なぞ無い方がやり易く、むしろ品格は邪魔になります。成金を観れば分かります。我武者羅です。成金の代表はアメリカです。が、今では斜陽国に傾斜し大統領も成金で、前大統領は金儲けだけが人生の様な男でした。金持ちの仲間であるユダヤ人に憧れ、アイルランド系移民からユダヤ教に入る為にユダヤ人と結婚するのです。そして念願叶って娘が生れ、ユダヤ教に改宗でき、挙句にイスラエルへ行ってとんでもないことを提案したのです。イスラエルの首都をテルアビブから三宗教(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)の共通聖地であるエルサレムに移すことを世界に向けて宣言したのです。それが何を意味するのかは、宗教戦争の火種を撒き散らすことになるからで、世界が危惧する訳です。中東は殆どの国がイスラム教で、ユダヤ教もキリスト教も根は同じですが、かつて三つに分かれた宗教の聖地は当然同じ場所にあるのが問題です。心の寛容が無い彼らは「目には目を、歯には歯を」の旧約聖書の言葉通り憎しみ合い殺し合いをしているのです。具体的に争いが始まったのは先の大戦後に出来たイスラエル国家がパレスチナ人を殺しまくって領土を拡大して行ったことに依ります。 砂漠の国に何の魅力が在るのかと我々日本人は緑豊かで美しい自然を目にし考えますが、其処に生まれ育った人々には懐かしい故郷ですから2,000年もの昔から住み続けている処へ急にイスラエルという国が出来たのが、そもそもの間違いでした。何故、2,000年もの間、国家が持てなかったのかは皆さんご存知の様に砂漠で生まれた聖者キリストを憎んだジュー(ユダヤ人)が、彼をローマ人に売って磔刑させたのが祟った訳です。為に追放され、嫌われ者が世界中をさ迷う民になったのです。 ユダヤ人にとって国と言う後ろ盾が無いのは命の保証が無いのと同じで、頼れるのは金だけです。因みにダイヤモンドのシンジケートはユダヤ人が握っています。EUを始めとしてUKや米露にもユダヤ人は多く住んでいます。世界に散った民ですから何処でも金が稼げるなら居つきます。ユダヤ人がナチから逃れ、パスポートが得られないので日本の外交官に頼んで助けられた話は映画にもなりました。シンドラーのリストという映画もありました。どれも賛ユダヤ物語で、涙して観た人も多いでしょう。 処が、賛パレスチナの映画は殆どありません。何故でしょう?それはユダヤ人ほどには頭を使わない民族だからです。作家も映画監督も実業家も殆ど居ません。逆にノーベル賞受賞学者の多くはユダヤ人です。何故そうなのかは上記の理由でも納得できます。頭を使う人間は知恵が出来ます。知恵は生き伸びる為の源泉ですから学者や実業家に成って世に出るのです。そして米政界のロビー活動でイスラエル国家を承認させるのです。しかし、支援したロスチャイルドは後悔したのでした。 それは中東に戦争の火種を作ることに成ってしまったからです。アメリカは石油利権もあって中東で好き勝手なことをし、イスラエルのパレスチナ民族殺戮を観て観ぬ振りをして来たのです。アメリカとヨーロッパの同盟関係にある国々も中東の人々を動物を殺す様に殺戮して行きました。その結果、テロが欧米に広がって行った挙句、更には新しいテロ国家が朝鮮半島にも生まれたのです。矢張り、アメリカが元凶です。日本に核爆弾を二発も投下させ、市民をホロコーストしたあのアメリカです。(つづく)
2023/01/17
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(1)円盤型UFOの一群が現れました。五機編成です。(2)場所はアメリカの荒涼とした場所です。撮影者以外誰も観ていない様です。(3)先日のネヴァダ砂漠峡谷での大群程ではありませんが、愈々彼らの行動開始でしょうか。(4)行動とは、通常のデモンストレーション以外の目的がありそうです。不気味です。(5)アメリカの東から西への大陸横断は大西洋から太平洋への西部開拓史の様です。(6)西の彼方には日本が在り、中国、中東と続きます。地球には問題が多過ぎます。(7)五機編成は少ない方です。それでもスカウトするには充分な数です。(8)夕日のガンマンではありませんが、UFOは何事も無かった様に夕焼け空に去って行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。矢張り、UFOの基本は円盤型です。それの延長が葉巻型とかピラミッド型とかドーナツ型などの大型母船になる様です。都市丸ごとというのもありますから大きさを競う気は無いのでしょう。一度に大量の宇宙人(人間の進化した人々です)の移住開拓者を他宇宙の惑星へ新世界を求めて旅をするのです。銀河系宇宙には数百億とか千億もの我々の住む太陽系の様な宇宙があるそうです。太陽に異変があったり寿命が近づくと移住に入るのです。その乗り物に過ぎないUFOですが、科学の粋の象徴です。地球にもアメリカやロシアには既にUFOは秘密裏に存在すると55年前にアダムスキーは講演会で言っていました。宇宙人から得た反重力推進力(磁力)方式のUFO図解の古代文字がヒントになって解読した結果をチャッカリとアダムスキーの情報でアメリカ海軍がネバダで開発したのです。ロシアもそれを真似たのでしょう。古代文字は南米の古代遺跡にあったものと酷似していて地球の古代人もUFOに乗っていたと推定されるのです。古代人は宇宙人と兄弟ですから不思議なことではありません。古代人は「ムー」やアトランティスの両大陸が核戦争を起こし海底に沈没して滅び、その巻き添えで被害に遭った人々ですが、その末裔は放射能の影響が無くなるまで延々と地球に住み着き近世人から現代人へと血脈を伝えたのです。人間のルーツは生物学的には発祥地はアフリカとされ中東を経てアジアとヨーロッパに広がり南北両アメリカ大陸へと移住したと近世の生物学者や考古学者は研究成果を発表していますが、その大本は宇宙人なのですから地球文明はそれだけ遅れたという訳です。古代、南極大陸は緑の大陸であったという証拠の地図が多く在りますが、チリの南極側の島々で氷のクレバスに埋もれたUFO(円盤型)がロシア軍に発見されています。地球温暖化という金集めの仮説なぞボクは信じませんが、氷河期を数度経験しているそうで、今も氷河期が近づいているという説まであるぐらいです。何故そう成ったかは地軸の傾きで太陽光線の入射角が陸地の場所によって変わったからです。地軸が替わるということは核戦争の影響だとされています。NS極の入れ替わりもあります。人間のルーツに少し触れましたが、宇宙人と兄弟である以上、地球の生物が元祖ではありません。猿から人間が進化したとするSF映画「2,001年宇宙の旅」の場面でモノリスが現れ、それに触れた猿に知恵が付いたとされますが、とんでもない話で、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めた人類が地球にも居て、平和で優雅な生活をしていたのに先述のムーやアトランティスの核戦争で後れを取っただけなのです。今更悔やんでも仕方ありませんが、核戦争を仕掛ける馬鹿が未だ居ます。北朝鮮も馬鹿な国ですが南朝鮮はもっと馬鹿で、日本のお蔭で生活が出来ている有難さを棚に上げ、無能な証拠にユスリ、タカリを繰り返す最低の低能仲間です。その証拠に国際条約も守らずに慰安婦像を海外にまで立てる恥知らずには開いた口が塞がりません。アメリカも馬鹿で核を世界中に撒き散らして、かつてのムーやアトランティスの二の舞を演じようとしています。ユダヤ人はナチ(ドイツ)のせいでホロコーストに遭い、日本はアメリカによってホロコーストされた事実は消えません。そういうトラウマをドイツやアメリカは抱えている為に、前回のトランプの能天気爺は中東に新たな火種(首都移転)を持ち込もうとしていたのです。ユダヤ教とキリスト教、イスラム教の三つの宗教の聖地が同一場所にあるのは、その大本の宗教の原点が其処にあったのですから当然のことで、それが分離して世界に広まって行った後、先の大戦で、新たにイスラエル国が出来上がっただけに過ぎず、お互いに旧約聖書仲間ですから「復讐するは我にあり」の権化になってしまったのです。(つづく)
2023/01/15
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(第1章)概 要昔、父方の田舎(園部)でのことだ。小柄な祖父が屋敷の中庭広場で、山から松茸狩りを終え帰って来た我々親子を見て「シロの子か?」と声を掛けたことがあった。父は「あゝ、そうや」と応えただけの会話だった。祖父は杖を突き、黙ってそのまま母屋に向かった。 それを見、世の中にこんな祖父が居るのかと想った。父との関係も希薄なものの様だった。普通なら久々に遭う自分の息子に昔のままの愛称で呼んだとしても孫については顔も知らないとは嫌な爺だと思った。普通なら孫は可愛いものだ。しかし、私や妹なぞ二の次なのだった。何を考えている老人かと想った。 ところが逆に母方の祖父は、私をよく可愛がってくれた。同じ京都市内に住んでいることもあって遊びに行けば必ず好物の縮緬雑魚入りの玉子焼きを作ってくれた。料理が上手だった。 当時(昭和20年代)は鶏卵が未だ貴重品扱いだった。
2023/01/13
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(1)フォースフィールドでUFOがで輪状に成っているのをジェット機が追尾しています。(2)中拡大画像です。(3)更に拡大して見ました。(4)ジェット機は一向に輪から出ず同行している様に観えます。(5)すると突然、ジェット機はガスに包まれ始めました。(6)否、そうでは無く、何か変です。周りの輪も形が崩れ始めました。(7)つまり、ジェット機に観えたのも輪もUFOの操作によるものの様です。(8)宇宙人による地球の飛行機の形を演出したパフォーマンスでした。(9)ジェット機が消えると輪もグニャグニャになって行きます。(10)フォースフィールド全体が今や消えようとしています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ジェット機がUFOを追尾する何時もの場面かと思いきや、もう少しで見逃しそうになってしまいました。追尾では無く宇宙人のパフォーマンスによる暗示でした。最後はまるで世界地図を観ている塩梅になってしまいましたが、今回の暗示は今の世界情勢を示している様に思えてなりません。領空侵犯の疑いで空軍がジェット機を飛ばすのは何処の国でも同じですが、地球規模でそれを行うのはアメリカぐらいなものでしょう。他国の領空でも平気で侵犯するのなぞヘイチャラです。ロシアも中国もです。中でも自分は世界の警察と嘯(うそぶ)いていたアメリカは今では斜陽国に成りつつあり、大いに焦り始めています。大統領だけが焦っているのではなく単なる人気取りと金儲けの手段から遠のいている実力の無さに焦るのです。国内の不動産業もカジノ業も今の時代ではボロ儲けは難しい様です。中には変わり者の客も居ますから単発的には儲けても全体的にジワジワと衰退が襲ってきているのです。もう破れかぶれで何かパフォーマンスはないかと探したのがウクライナの問題です。この前はイスラエルの首都をエルサレムに移す案を認めるお墨付きを大統領令が出しました。アメリカ大使館も同時に移す案件です。馬鹿が亦おかしなことをしたのです。当然ながら世界は猛反対です。故安倍首相も困った顔をしていました。アメリカ頼みだったのに何という事をしてくれたのだ、と内心穏やかでは無かったでしょう。北朝鮮問題が上手く行かないので世界の目を反らせる意味もあるのでしょうが、ド素人が何処かの芸人まがいのパフォーマンスで失地回復を狙っても駄目なものは駄目でした。世界地図の様に観えるのは上を北とすれば北極(北大西洋条約機構NATO)は暗雲が漂い、南極は真っ白のままですが、偏西風の吹く赤道の両側は乱れ切った空気が吹き荒れています。中東問題や北朝鮮問題、難民問題など数知れない難問ばかり抱え込んでいます。総ての元凶はアメリカです。そういう風にもって行ったのはUKでありロシアであり中国です。日本も多少関連していますから真っ白という訳では在りません。仮に戦国時代に逆行すれば日本は直ぐに憲法改正で対抗するでしょう。(つづく)
2023/01/13
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(1)サンフランシスコの金門橋に現れた大型UFOです。(2)拡大画像です。(3)外周の少し下の点滅等が中央に点いています。(4)点滅等は消えました。(5)円盤型UFOの外周点滅等は不規則な順序で点滅している様です。(6)亦、点滅等が消えました。(7)外周の点滅等が左寄りに点いています。(8)外周の中央の点滅等が亦、灯りました。(9)UFOは金門橋をゆっくりと移動して行きます。(10)街の方に移動しましたUFOは、ほぼ超高層ビルと同じ高さに浮かんでいます。(12)サンフランシスコの市民はUFOなぞよく現れるので珍しく無いのでしょう。(13)その証拠に空軍のジェット機や無人探査機も飛んでいません。(14)このまま大陸の東の方へ去って行く様です。(15)拡大画像です。円盤外周とその下左側に点滅等が点いています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前、ニューヨークに円盤型UFOのスカウトシップがビルの谷間を飛行していました。その母船です。既にアップしたものと勘違いしてストックしたままになっていました。遅まきながらアップします。この型のUFOはアフガニスタンにも現れ米軍兵士を悩ませていました。悩ませたのには理由があった様です。アメリカを始めUKやフランスも軍隊をアフガニスタンに出兵させていましたから彼等も同様に悩まされた筈です。が、ニュースには上がっていません。極秘情報だったのでしょう。 兵士を悩ませた理由はアメリカが煽動してタリバン攻撃をし、国連決議によって同盟国も協力してアフガニスタンへ派兵させられたのです。911事件後の話です。半分、ヤラセの911事件でした。テロ組織をせん滅させる大義名分をアメリカがでっち上げたのでした。馬鹿ブッシュをパパ・ブッシュが苦い顔で観ていた理由は、息子が「これは宗教戦争だ」と言ったからでした。まさか十字軍でもあるまいに、時代錯誤も甚だしい大統領でした。トランプ大統領も同様で、もっと馬鹿でしたが。 要するに欧米列強は中東やアジア、アフリカで極悪非道なやりかたで天然資源を奪い、人々を奴隷の様に使って来たお蔭で栄えて来た訳です。が、それが時代と共にやり難く成ったのです。つまり、インターネットやAIによる情報で後進国の人々も情報収集できる様になって自分達が如何に不法に搾取されてきたかが分かったからです。怒りの矛先はアメリカに続いてヨーロッパにも向けられ、観光客がビクビクしながらヨーロッパ旅行をせざるを得ない有様に成りました。賢い人は行かなくなりました。 アメリカのテキサス州でビルのペントハウスが巨大UFOに攻撃され破壊された画像を先日アップしました。ライブ報道していたテレビ・クルーの一人が最後にUFOの差し向けた光の球に向かって訴えたのが功を奏したのかUFOは攻撃を止めて去って行きました。多分、アメリカに「いい加減にしないと、この次はもっと痛い目にあいますよ」というメッセージだったのでしょう。トランプ大統領の地盤ですから関係者のビルだったのでは無いでしょうか。ボクはそう観ています。(つづく)
2023/01/11
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(1)アメリカ・ミネソタ州に現れたステルスの様なUFOです。(2)方向転換して山の向こう側へ行きます。(3)ゆっくりと動いています。(4)長居は無用とばかりに向こうへ行きます。(5)UFOは殆ど観えなくなりました。(6)ズーム画像です。多分、地球のステルス戦闘機のデザインを真似ているのでしょう。(7)一応はステルスの動きも真似をしている様です。(8)処が、真似ですから形が崩れ始めています。(9)一応、頭と尾翼は確認できますが、ホロスコープの感じです。(10)どうせ真似るならもう少し詳しくすれば良いのにと想います。少々手抜きです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 宇宙人も地球の生物以外に乗り物(特に飛行機)にも興味があるらしく今回は自分達を追尾して来るステルス戦闘機の形を真似たUFOが現れました。「俺たちにも作れるのだ」と言うよりも地球人の目を惹く為には身近なものを対象にした方が効果的と踏んだのでしょう。磁力で飛ぶUFOの方が性能も利便性も格段に違いますから古臭い飛行機でも地球では最新式ですから真似をしてミネソタという田舎に現れたのでしょう。日本では「ミネソタの卵売り」の歌が戦後流行りました。田舎です。 アメリカにはハワイが50番目の州です。田舎町の様な州が沢山在ります。都会的というのはニューヨーク州のマンハッタン島は別格として、大都市には田舎の雰囲気は相当郊外に出ないと見当たらないでしょう。何故なら、ヨーロッパと同じく人の住む場所というのと農作物を作るのとは訳が違うのです。都会ばかりが国家とは限りません。アメリカだから何処もニューヨークの様なと思うのは大間違い。むしろだだっ広い不毛の地が多い国と言った方が分かり易いです。 あの花のパリと誰もが知っているローマの末裔都市も一歩街を出ると農地が延々と続きます。イタリーのローマも然り、UKのロンドンも然りです。つまり、城壁に囲まれた処が街の始まりだったのです。その外は農地か森林か砂漠かという様な具合になっているのです。簡単に言えば、日本の様な島国でも城下町がそうでした。城というのは何も石垣があって殿さまが住んでいる場所とは限らず、街を外敵から防御の為に取り囲んだ塀や掘りで境界線を造った場所と言うのが元々の意味なのです。傾城という言葉があります。美女のことを指す言葉ですが、美しい女性は人々の目を惹きます。町中の人々が目を傾けるという処から傾城という言葉が美女の代名詞になったのです。つまり、昔は町も小さかったのです。時代と共に人口が増え、街も栄える様になると自然に膨れ上がって行き、何時しか城壁は取り壊されアミーバの様に広がって行きます。外国人が日本の新幹線に乗って風景を観ていると何処まで行っても家が建っているので「日本には無茶苦茶に広い大都市が在る!」と驚くのです。ミとを田舎と言いましたが、アメリカ合衆国の州になったのが32番目で1858年ですから江戸末期の明治維新前頃までは森林業と農業国そのもので日本では矢張り農業国と思われているのでしょう。広い州だけに都市部に人口500万人の殆どが集中していて、他は森林と農地と1万個ほどもある湖ばかりです。そういうアメリカ・インディアンの故郷の様な場所にヨーロッパの食い詰め者がやって来てインディアン大虐殺をしながら白人社会を形成して行ったアメリカ歴史の代表の様な州です。UFOに乗った宇宙人は太陽系宇宙から脱出して他宇宙の惑星へ移住する訳ですが、ミネソタやカナダの森林を観て、自分達も開拓者となって生きて行かねばならないことを自覚しているでしょう。そうなれば先住者が住んでいても不思議ではありません。矢張り、アメリカの初期の頃の様な開拓者精神が必要に成ってきます。ひょっとして150~200年ばかり前のアメリカを想い出し参考にしているのかも知れないのです。先住者は言わばアメリカ・インディアンの様な立場の人々なのでしょう(つづく)
2023/01/09
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(1)ユンボ重機のアームが見える場所に円盤型UFOが現れました。(2)白物家電(家庭用電気機器)の解体現場の様です。(3)拡大画像です。周辺にギザギザがある円盤型UFOで、割合に大型のスカウトシップです。(4)多分、古鉄で再利用するのでしょうが、下手な解体方法の分類と観ているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOは地球の何処にでも現れます。ボクの住む近所(と言っても車で30分ほど走らねば成りませんが)にも解体現場はあります。住宅地や街のど真ん中では騒音対策と地価が高いので採算が合わず郊外の辺鄙な場所に囲いを作って中で重機で解体しています。そういう処も何れは都市膨張で、もっと辺鄙な処へ追いやられるのでしょうが、鉄や銅、アルミなどは見た目に直ぐ分かるので分類も簡単です。が、重金属は価格も高く別の分類方法で選別してインゴットにして売却します。 パソコンや携帯は重金属の塊の様なものですから別に回収して金属の種類別に溶かして固めたものを販売し再利用します。物質は分子で成り立っていますから分子構造の利用価値の高い物ほど高く売れます。処が、別の惑星では地球で貴重なものでもゴロゴロ転がって大量に在るそうですから逆に無い物を地球にまで来てUFOが探索して採取しています。そういう画像も以前にアップしました。昔、鉱石や金属材料を仮積みする現場の測量にサラリーマンに成った年に行かされことがあります。 それはオーストラリアからアルミニウムの材料であるボーキサイトという赤土を輸入している港でした。海の埋め立て地に造られた取り入れ現場はボーキサイトの比重と埋め立て地の土砂の比重が違うのと、埋め立て地の長年の上からの材料の圧迫ですり鉢の様にへこんでクレーターの様に成っていました。其処に新たに土砂を埋め立てて水平に盛り土する土砂の分量を求められたのでした。大学で実習として測量学はやったことがありましたが実際に仕事で助手を伴っての仕事は初めてで緊張しました。広さはざっと見て甲子園球場ほどはありました。沈んだ場所に飛び出していたベルトコンベアの脚が高くそびえ、採取口にまで順に高く伸びていました。沈んだ場所を水平にするまではベルトコンベアに積み込む作業がブルドーザーでは大変なのでしょう、現場は休ませてありましたからニ、三日で測量作業を終える様に指示されていました。小雨の降る中を失敗しない様にと慎重に測って廻りました。結果的に大量の土砂数量をはじき出したのですが、注文会社は念のために別の会社にも測量を頼んでいたそうです。それは後日知ったことですが、大学出たての若造の計測数値を信用していなかった様です。更にはトランシットという測量機械も旧式のY型機械(新しい機械が出回っていた頃でした)を使わされたのです。処が、その専門会社の数値とボクの数値とが全く同じであったそうで、注文会社は驚いてそれを言ったそうでした。会社の上司が「流石、大学出やな」と褒めてくれましたが、ボクにすれば「馬鹿なことを言う田舎技師め」と想ったものでした。注文会社は日本の財閥金属会社でした。 概して、会社の大小や経験年数は余り信用できないとボクは想うのです。技術者の技量は勿論、経験年数や会社の実績も判断材料に成りますが、実際に仕事をするのは一人一人の技術者です。ボクは建築家に成るつもりで勉強も兼ねてその会社に入ったのでしたから何でも勉強と割り切って測量もしたのです。構造計算も製図も工事監督も当然やりましたが、それらはすべて自分の創造性の助けに成る基礎にすぎません。ビルを設計するのも茶室を設計するのも基本は同じです。 たまたまUFOが解体現場に現れた動画を観ていて、ふと昔の経験を想い出したのです。その頃は、今の自分の姿を想像できませんでしたが、ぼんやりとしたイメージは持っていました。自分の信念でものごとは判断するものだということから、総ては自分が作り出すものだと自覚していたのです。大会社の上司が世渡りのコツのようなものを教えてくれる度に「そんな人の目ばかり気にして自分と言うものが無いのか?」と内心では彼を哀れに想ったりもしました。生意気と言えば生意気な青年です。 そういうタイプの青年を時たま見かけることがあります。「なかなか強い信念を持った人物だな。自信家なんだろう」と見当を付けますが、嫌みが無ければ覚えて居ます。が、今一鼻に付く場合は直ぐに忘れてしまいます。男も女も関係なくです。男前とか美女というのは判断基準に成りません。目を見るのです。それが人物を表しているからです。それが周辺に及び表情が形成されるのです。人間の識別プログラムは目と口の位置を測定して見るようですが、人間の目は生涯位置は変わらないのだそうです。(つづく)
2023/01/07
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(1)洗濯ばさみかクリップの様な形のUFOです。(2)この前アップした獅子舞の金歯の様なUFOに似ています。(3)原始的なデザインですが、宇宙人にとっては何か意味があるのでしょう。(4)左から右へ進んでいるのですが、後の黒い部分が動力源でしょう。(5)拡大画像です。矢張り獅子舞の頭か龍の頭の様に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ズームアップした(5)の画像を観ると上部に多くのスカウトシップ小粒UFOが観えます。つまり、このUFOは母船なのでしょう。中央の黒いダンベルの様な動力源と想われる部分にはキャビンやコックピットが在る筈です。デザイン的に優れているとは思えませんが、宇宙人にとっては当然の帰結でこういうデザインになったのでしょう。機能性を重視すればデザインは重要視するものでも無いと彼らは考えて居るのかも知れず、だからこそ地球に在るものを真似ているのでしょう。基本原理は円盤型です。 人がデザインの勉強をしようと思えば先ず学校へ行くのが早いですが、その前に天性の才が在るか無いかを知る必要があります。教えられた真似事で満足出来る人ならそれで充分ですが、自分で気が付かないか分からない場合、探求心が湧く筈です。ですから志す人は昔から自然現象から始めよ、という教訓を知っているのです。自然には人間を造った神の力がありますから人間の能力の限界も知っているのです。宇宙人は地球人よりも進化しましたが神ではありません。宇宙には創造主が居るからです。 地球人はそれを神と呼んでいますが、宇宙そのものが創造主と一体であるとボクは観ています。だからこそ共時性や距離や時間が在る様で無い様にも観えるのです。仏教はキリスト教よりも奥行きが深く精神性に富んでいます。だからキリスト教が駄目だと言う訳では無く、その昔には仏教もキリスト教もイスラム教もユダヤ教、その他諸々の宗教がひとつの宗教の法則の中に混在していたのでしょう。時代と共に夫々が枝分かれして今日の宗教世界が在るのです。科学も宗教の一つとする説もあります。 話を戻しますと、今日のクリップの様なUFOデザインは機能性だけで成り立っている風に観えると言いましたが、意匠というのは美学ですから機能性はそこに含有されてしまいます。ボクは建築家ですから宇宙のバランス(主に地球上での宇宙です)が在ると信じてデザインして来ました。レオナルド・ダ・ビンチが描いた黄金比の人体図や構図にはそれが明快に示されています。自然界の植物や動物は環境で様々な形に進化しますが総てバランスを保っています。宇宙人はそれを手本にしているのです。 つまり、無から有は生じないという考え方が底流にはあるのでしょう。それなら地球に在る物は総て神(創造主)が作り出したものですから、それを模倣するのは真似ぶ(学ぶ)ことと同義となります。宇宙人が地球人に理解出来ない形のスカウトシップを見せるのも啓蒙の一つとして意義がある筈です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を早く理解し、身に付けることで地球人は救われるとボクは信じています。アメリカも朝鮮もイスラエルも、そしてパレスチナも皆同じ立場です。(つづく)
2023/01/05
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(1)獅子頭の口の様なスカウトシップです。(2)派手な姿です。(3)口の中に玉が見えます。(4)玉が光って居ます。(5)獅子頭の口のズームアップです。皆さん、明けまして お芽出とうございます、マイケルです。どうぞ 今年も宜しく お願いします! さて、獅子頭の様なスカウトシップUFOです。金色の口に金歯の獅子舞なら見た目に芽出たいと考えアップしました。左から右へ移動していますです。開いた口からはプラズマの様なものまで観えます。そこから無人探査機が出るのでしょう。処が、母船規模の大きさには観えません。スケールに成る様なものが無いので大きさが分かりませんが、ひょっとして、スカウトシップの大型なのかも知れません。ひょっとして地球人を笑っているのかも知れません。一国の代表者たる大統領がそうですから。 逆に言えば、そういう人物を選んだ国民が笑われているということです。「自分は選んでいない」という人が少なくとも半分は居るでしょう。が、選挙は選挙です。そういう仕組みになっていて民主主義の一つの手法ということに成っているのですから負けた方は従わざるを得ないのです。そういう大統領を選んだ国の中で本当に民主主義が浸透しているのであれば、常識というものも民主主義的な筈です。情報が偏っているとかイカサマが横行しているというのもあるかも知れませんが是が現実です。 それが何処の国か説明は不要でしょう。その国にはボクの友人も居ます。世界には多くのそういう国があります。理不尽なとか常識が無いとか様々な文化の中で様々な人種が生きて行くにはお互いに折り合って生きて行かなくてはならないのです。自由の別天地と憧れて行った人も多い筈ですが、こんな筈では無かったという人も居て当然です。ボクのクライアントで軽井沢に別荘を建てた女性は「毎年、あの摩天楼街に行かないと生きて居る気がしないの」と宣っていました。人それぞれです。 さて、金(ゴールド)はマネー経済の基本になっていますが、昔(少なくともエジプト時代)から金が装飾品としても宝物としても滅菌力もある有難い金属であった様です。金星人がアダムスキーに語った処に依れば、宇宙人は地球人程には金を有難く思わないそうです。何故なら、ふんだんに存在する金属の一種なので地球程には貴重ではないとか。確かに希少価値というものが在る限り、絶滅危惧種の様に大事にしますが、沢山在ればその辺りの石ころの様なものです。 単なる石でも庭石となって価値を見出せるなら高価な価格で売買されます。ビットコインという仮想のマネーを有難がるようなものです。金を有難がる大統領が何かと災いの種を蒔いて、金儲けと人気取りの為には人が死のうがどうしようが関係ない様です。自分のエゴの為に人に迷惑が掛かるのも已む無しとする大統領は人の上に立つ資格がありません。そういう人物を選んだ国民にもやがて付けが廻って来るでしょう。宇宙人が見放すか攻撃するかは分かりませんが、ボクにはそう観えます。(つづく)
2023/01/02
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