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(1)局面のあるマンションの様なUFOです。(2)局面が次第に輪に成ろうとしています。(3)過半が輪に近づきました。(4)リングが出来上がりそうです。(5)ほぼリングが出来上がりました。(6)UFOは完全なリング状に成りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 モーフィングとテロップが出て居ますが、コンピュータグラフィックスの手法の一つで、意味は滑らかに形が変形して行くということだそうです。言葉は知りませんでしたが、SF映画で何度も見たことがあります。UFO本体にこの手法を使っているのか、現実に構造体が増殖して行くのか分かりませんが、これまでボクは、3Dプリンターで形作ったものと考えて居ましたから、こういう風に変化させているのを見ると宇宙人は空間にコンピュータグラフィック式に描く手法を持っているのでしょう。 そういえば、地球の飛行機だと想っていたら急にUFOに変化してしまった現象があったり、亦、様々な形のUFOが現れますが、総てとは言いませんがモーフィング手法でプログラムされているのを我々に見せているのかも知れません。そういう手法が当たり前に出来るのなら、かつて日本GAPの会長が「あなたの観られた巨大UFOは空中彫刻だったと思われます」と手紙に書いて来たのを読んで「そんな馬鹿な!」と信じられなかったのを想い出します。もし、そうなら「そうだったのか」と反省です。 しかし、ボクには未だ信じられません。2,000年もの先を行く科学技術を持っている宇宙人なら神業の様なことも出来るのかも知れませんが、53年前の巨大UFO目撃を架空の画像であったなぞと言われても納得できるだけの説得性が感じられないのです。尤も、光のエレベーターで人や物をUFOに運んだり瞬間移動できているユーチューブの動画が流れ、それを感心しながら画像アップして来たボクですから心の中では半分信じているのでしょう。何とも驚くべき科学技術です。(続く)
2022/01/30
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(1)円盤型UFO母船です。ペンギンが興味深そうに見ています。(2)着陸せずに、浮いている状態です。(3)寒さでUFOのトップや周辺が凍り付いていて、右側では霧も発生しています。(4)底面にはツララも観えます。(5)じわーっと上昇する様です。霧は雪煙でしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年の気候は体力的にしんどいものが在りました。冬の寒さも夏の暑さもです。特に夏は異常で、それこそ毎日が熱中症対策の連続と言ってもいい程でした。いよいよ地球気象の異変が始まったかと感じさせる様ですが、人間の短い歴史の中での異変ですから客観的には精々有史2,021年程度だけに、まあ縄文期も加えるとすれば、少しは変化が読み取れるかも知れません。というのは日本人のルーツである縄文人は世界でも希少な古さの人類だったと最近、大層な話題になっているからです。 ネアンデルタール人や北京原人よりも古いと言われても余りピンと来ませんが、縄文土器を観て西欧の学者が驚いています。そういえば岡本太郎が大阪万博(1970)で太陽の塔の顔を創った如何にも縄文文化を思わせる独特の表情を世界にアピールして51年になります。彼がNHKテレビのクイズ番組に出ていた白黒テレビ時代、ボクは彼の所作や顔を見て直感的に縄文モンゴリアンだと想いました。岡本一平・かの子という有名な親のせいもありますが、余りにも奔放に生きた人でした。 縄文モンゴリアンが奔放というのは、日本を始めとしてアラスカや中南米にも末裔と思われる人々が過酷な気象条件にもめげず営々と暮らして来たからです。奔放でなく慎重で保守的な民族なら、とうの昔に滅んでいたと想います。アメリカインデアンもペルーのナスカの民族もモンゴリアンの末裔です。月の裏側でアポロ宇宙飛行士に依って発見された1,500万年前のUFOの女性パイロットもモンゴリアンの様でした。NASAに持ち帰ったそうで、かつて、写真をアップしたことがあります。 さて、南極にはUFOがよく現れます。地球に頻繁にやって来るのですから南極に着陸しても何らおかしくは無いのですが、人が居ない処に行って一体何をしているのでしょう。まさかペンギンとテレパシーで話をする訳でも無いでしょう。極地点には南北に地軸が通っていて現在の、N極とS極が入れ替わりつつあると言われています。入れ替わりの周期は決まってないそうですが、かつて何回も変わった記録が年輪の様に地層の状態で分るそうです。そのせいで気象が異常なのでしょうか。(続く)
2022/01/27
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(1)郊外の会社のビル上に葉巻型UFOが飛んでいます。(2)わざわざ会社のビルを選んだのは何故でしょう。(3)ひょっとして、シガー工場でしょうか。(4)禁煙がやかましく言われ、禁煙の法律まで出来ています。(5)地球人も悪しき風習は止めなさいという事でしょうか。 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクは煙草は30歳の時に止めました。それまではヘビースモーカーでした。結婚して子供が生まれる頃「タバコが煙いの。それと胎教に悪いわ」と妻が言うので、この際スッキリと止めようと決めたのです。青年時代はロンドンのダンヒルからカタログを取り寄せたり、香港へパイプを買いに出かけたりしたものでした。合計6本ほどあった高級品のパイプも欲しいと言う友人達に配りました。友人達はそのパイプを大切に使ってくれていましたから惜しい気はしません。 「よく、禁煙が出来たなあ」と言われることが度々ありました。何でも、その気に成れば出来るものです。自慢するほどのことでも無いのでニヤリとするだけでした。歯科医から「歯の裏がニコチンで真っ黒です」と言われたこともありました。子供が生まれるのがきっかけでしたが、禁煙で健康になったかどうかは分かりません。しかし、47年経った今では他人の煙草が煙いのです。更には、子供の為に止めたのに、その子が今では煙草を吸っているのですから笑い話にもなりません。(続く)
2022/01/23
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(1)1富士山を背景に巨大UFOが二機飛び、新宿新都心のビル群が観えます(以前にアップ済みです)。(2)都庁やスカイツリーも観えます(以前にアップ済みです)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 このUFO紹介ブログでは、主にアメリカに現れたUFOが多く出て来ますが、UFOは決してアメリカにだけ現れる訳ではありません。と言うのはUFOが地球に現れるきっかけになったのは、先の大戦でのアメリカの核実験によるものであったのです。これは間違いありません。その後もアメリカの傲慢で馬鹿な世界支配の行為が続いて来たせいで人類が不幸に成って行く現況を救う為に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えることでアメリカや世界の人々が目覚めることを願って奉仕精神でUFOを飛ばしているのです。つまり啓蒙の為に地球にやって来るのです。 UFOを観て疑問を抱かせ、人類が宇宙に目を向け、未知の知識を知り、戦争の無い平和な社会を築くことが出来る生き物の代表であれと願っているのです。その第一の問題としてエネルギーの問題があります。我々人類は太古の昔、地球上で火を使うことから文明の利器のお蔭を得ることが出来、生き物の中で優れた能力を発揮させ地球の代表の様に生き残って来たのです。火の次は水や風など自然の力を利用することも知り、様々な恩恵に浴して文化的な生活が営める様になったのです。文明の利器は人類の歴史の遺産でも在るのです。それは人類の知恵でもあります。 しかし乍ら、それは人間が本来の人間の姿に成って行くプロセスに過ぎず、宇宙人のUFOに依る啓蒙のお蔭で出来上がったものなのです。それを自分で考え出したオリジナルな人類の知恵の様に錯覚してるに過ぎないことは洞察力のある人なら気付いている筈です。つい数千年前までは人間は猿から分化して出来上がったと考えられていました。自然界に居る動物と何ら変わらなかった生き物が何故急に知恵が付いて独り歩きし出したのだと。否、人間は元々そういう賢い生き物であったと反対のことを思いたい気持ちは分かりますが、もっと謙虚になるべきでしょう。 ボクは52年前に京都で巨大UFOを目撃し、それ以来、考え続け、やっと近年になって理解出来ました。ボクの目撃したUFOは真四角で一辺が500mもある黒いモノリスUFOであったことが分かったのです。昨年のことですがNASAの火星探査機ローバーが撮影した火星での四角いモノリスUFOがユーチューブに流れたのを見て、実は52年前にボクが京都で観たUFOと同じだったことで理解出来たのです。人類はモノリスに触れた猿が知恵を得て分化して現在の人類の起源になったとされるSF映画「2001年宇宙の旅」という娯楽映画がありましたが、面白い一つの仮説です。 しかし、人間が猿から分化して知恵の塊の様な生き物(人間)に成ったというのは事実ではないと思います。何故なら、突然変異で猿から生まれたなら、DNA構造が全く違う反証にはならないからです。地球を含む太陽系宇宙が50億年前にビッグバンで僅か1秒で生まれたとか、人類が生まれて10億年と言われていますが、その様な長期間、何故猿と人間とのハーフが居ないのか説明できない事実が厳然と存在します。宇宙の意識では人間には魂が宿っているそうです。僅か3秒で新生児に転移するのです。新生児が生まれ出る迄は単なる人類としての生物にすぎません。 つまり、地球上の人間は元々宇宙からやって来たのであって、魂という不滅なものがあるからこそ人間であるということになるのです。ダーウインの進化論は環境に適応して生物が変化して行く理屈としては正しい理論だと思いますが、だから人間が猿から分化したというのは無理な理論です。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出会って宇宙の意識を教えられた結果、生涯それを人々に説いて回ったという宇宙人飛来説は、魂の転移説を説明して余りあるものです。宇宙の意識という言葉はアダムスキーの造語ですがで、真理を物語るものだと思うのです。(続く)
2022/01/20
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(1)二機のスクランブル米軍機からUFOが観えます。(2)よく現れる型の円盤型UFOです。(3)スクランブル出動の度に宇宙人は笑っているでしょう。「競走する?」皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 米軍戦闘機が未だにUFOを追いかけている画像です。アメリカはUFOの造り方を宇宙人から教わって持つことが出来たくせに「貰ってしまえば、はい、左様なら」とばかりに他人行儀な態度で接する処なぞ薄情さと言いましょうか恩知らずです。それでは幾ら冷静な宇宙人も快くないでしょう。その点、剛腕と言われるロシアの方は礼を知っている様です。プーチンは日本の柔道ファンですから形式的でも礼儀をわきまえているのでしょう。武道は礼に始まって礼で終わる武士道精神です。 2,000年以上先を行く科学文明を持つ宇宙人相手にアメリカは何の競争をしたいのでしょう。勝てるものと言えば嘘つきとスパイぐらいなものです。アメリカには真の芸術というものが根付いて未だ日が浅く、宗教に関しては数ばかり多く、新興宗教団体の衛星放送での説教を聴いて宗教観に浸る程度の浅薄なものでしか無いのです。そんなことを言うとアメリカの宗教家は怒るでしょうが大統領からして無茶苦茶な宗教観しか持っていず、イスラエルのユダヤ教への姿を観ればよく分かります。 アメリカでユダヤ教徒の格好をして人前を歩くと、アメリカ市民から怪訝な顔をされたり「あっちへ行け!」と近寄るのを拒否されるそうです。因みにユダヤ教徒でも無い記者がユダヤ教徒の帽子を被って隠れルポルタージュする動画をネットに流していましたが、意外なほど反発を受ける光景でした。我々日本人が想う程自由な国でも無さそうで、黒人差別と変わらない雰囲気でした。映画では形式的には白人、黒人、ヒスパニック、東洋人などの配役の割り当ては均等にする様配慮されています。 リンカーン大統領以降、人種差別は大分軽減された筈なのに、人口割合で白人よりも有色人種の方が多くなった現代でも人種差別は陰険さを増し、警官の黒人殺しは増しています。トランプ大統領なぞオバマ前大統領が大嫌いで平気で差別的発言をして平然とし、大統領就任演説後のファーストレディーまでがオバマ夫人の演説のパクリをワザとして一種の上から目線で馬鹿にしていましたから品格の無い大統領夫妻でしたから中国がトランプを馬鹿にしたのも当然だったのかも知れません。 処が、日本は何処の国とも仲良くして行きたい国ですから世界中から好感をもって迎えられています。むしろ自分の陣営に引き込みたい願望が在るのでしょう。それは日本人の勤勉、質実剛健、高歴史文化、高学歴、高品質、AIなど多くの魅力が在るからでしょう。和食の世界的流行なぞ目を見張るものがありますが、そのせいで近海漁業が中国、朝鮮などの違法操業、大漁捕獲などで被害を被っています。彼等には節度が無いのです。逆に言えば、無能な為、食料危機で追い詰められているのでしょう。 だからと言って指を銜えて眺めている訳にも行かず、日本が国際協定を作ろうと呼びかけても屁理屈を言って逃げます。逃げる理由も馬鹿げたものですから余程焦っている様です。一帯一路が上手く行かず、国内の民族自決の空気も侮れず、されどエセ漢民族では解決も出来ず、日本に協力を申し入れたいものの足元を見られるのが嫌でイライラしているのが実情です。その点、台湾は日本式管理が日本統治時代に培われたお蔭で独自路線で頑張っています。アメリカも其処に目を付けています。(続く)
2022/01/20
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(1)右の空に円盤型UFOが来ました。(2)交差点を左に進んでいます。(3)信号の変わる度に車が東西南北に入れ替わり走り去ります。(4)雪が道路際に在ります。寒い今年の冬です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカの地方都市の街の交差点をUFOが横断しています。信号が5,6回変わって行く間の僅かな間ですがUFOは一度も停まらずにゆっくり通り過ぎ去って行っただけです。もうUFOなぞ珍しくないと想う人々が増したのでしょうか。UFOに気づいている人も居たと想うのですが、交差点の車や歩行者の動きを観ていても余り動揺した空気はありません。日本なら大騒ぎになっていることでしょう。ボクなんか何時でもボンヤリと全体を眺めていますが、一寸した何かの変化でも直ぐに感知します。 刑事や警官、更にはボディーガードなどは一点だけを観るのでは無く全体をぼんやりとした無表情で眺めながら何かの変化や怪しい動きを察知する訓練を受けていますから直ぐに気付きます。偶然的な犯人逮捕よりも自分の目を訓練して常に探し求めているのです。いわば直観的な空気を読むのでしょう。人の場合は行動もありますが目を見るのだそうです。やましい目とか何かを企んでいる目は彼等には分るらしいのです。そういえば、うちの子供が小学生の頃の話でこんな話がありました。 登校時、通勤のボクの姿を観た同級生が「君のお父さん、刑事か?」と訊いたそうです。ぼんやりしたうちの子は訊かれている意味が今一わからず「違うけど?」と返事しただけだそうですが、下校して妻にそう言われて想いだしました。ボクは妻に笑って「そう見えるかもな」と言っただけですが、仕事柄、建築設計や工事監理で詳細に渡って目配りをする癖がついていますから変化には機敏に反応するのです。工事中によくヤクザが大入り袋というのを工事監督に持って来るそうです。 大入り袋というのは世間でよく言われるミカジメ料のことです。ボクは、ヤクザが嫌いです。監督には「絶対に渡すな」と指示していましたが、ある日「先生、どうしても払えと言って来て、今日、事務所まで来いというのです」というので一緒に付いて行ったことがありました。行くと閑散としたビルの一角に事務所があって、デスクに件の男が待っていました。結論を言いますと世間話をしただけで終え、後日、監督が「あの先生とは、もう一緒に来てくれるな」とヤクザが言ったそうです。 つまり、ボクの目が怖かったのか不気味だったのか二度と見たくないという意味だったのでしょう。そういうことが人生で数回ありました。ボク自身理由は分かりません。ボクはヤクザ相手には毅然とした態度で接するので取り付く島が無かったのでしょう。一度だけヤクザに殴られて鼻の骨を折られたことが在りました。が、全く抵抗しませんでした。一年後、そのヤクザはヤクザ間の抗争で殺されました。ボクをそのヤクザに向かわせた当時の上司は、その後、ビッコになりました。 ボクの親父も若い頃、ヤクザと喧嘩して負けたことが無かったそうで、軍隊でも上官から恐れられる存在だったそうです。が、ボクはそれを自慢そうに言う親父が嫌いでした。日本アルプスでの登山で涸沢の鉄砲水や大キレットでのビバークも無事故だったり、6年前の心筋梗塞で倒れる前夜に神の声を聴いて助かったのも不思議な体験です。かつて車の事故もボクには無害だったり何かに護られている意識はあります。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に護られているのでしょうか。(続く)
2022/01/16
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(1)8月の暑い日に、スコットランドの古城にUFOです。(2)円盤型の母船の様です。(3)UFOに驚いた大きなな鳥が古城から飛び立ちました。(4)古城の外へ一目算に逃げます。(5)城の外の地面が見えてハトはホッと一息の様です。(6)UFOは古城の中庭に向かっています。(7)UFOは古城の中央辺りまで来ました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UKのスコットランドの古城にUFOが現れました。ヨーロッパの古城には何故かUFOがよく現れます。古戦場跡が物珍しいのでしょうか。ということは宇宙人は古城の歴史を知っていることに成りそうです。宇宙人の寿命が250~300歳ですから彼らは両親や祖父母から地球の歴史を習ったのかも知れません。そういうことなら日本の城に現れても不思議では在りません。UKも日本も歴史的には古い国ですから面白い話は沢山在るでしょう。地球人の愚かな戦いを昔話として聴いたのでしょう。 今日のUFOは円盤型でも新しい型です。但し、アメリカによく現れる最近の円盤型UFOは屋根部分が水平ですからスマートに観えます。お椀型の円盤UFOも在ります。それは深い分だけ容積が大きくなっている訳です。今回のスコットランドに現れたUFOは底の部分が漏斗の様に細く成っていて容積はそれよりも小さいですが、母船ですから胴縁部分が広いのかも知れません。スカウトシップを兼ねて居るせいかも知れません。ですから古城の中庭に降りようとしているとも考えられます。 鳥が慌てて逃げましたから鷹より恐ろしく観えたのでしょう。命あっての物種ですから逃げるが勝ちと本能的な動きを取ったのです。ボクだって54年前に巨大UFOを目の当りにして窓の横の壁に隠れたぐらいです。鳥のことを馬鹿に出来ません。古戦場で戦った兵士はUFOを目撃したかも知れませんが何の説明も出来ないまま呆然としたでしょう。大昔のことですから科学が発達していない分、神にでも観えたのでしょう。聖書の出エジプト記に、モーゼが難民を連れて逃げる話にも出て来ます。 その際、UFOが火柱になって追いかけて来るエジプト兵からモーゼ達を守ったそうです。当然ながらUFOという言葉が無かった為、神の助けと思ったことでしょう。海が割れて陸地が見えた奇跡的な故事も今では潮が引いて浅瀬が見えただけだろうという説が為されていますが、宗教は理屈では説明のつかないものです。信じる行為は奇跡を生み出すものであるというのは聖なる泉が湧いて難病が治ったという話にも似ています。ボクは神の声を聴いて命が救われた経験から奇跡を信じるのです。(続く)
2022/01/11
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(1)ハイウエイ叉は屋根の上を飛ぶ三角UFOです。(2)クルクルと自転しながら降下しています。(3)三本の脚が観えます。(4)アンテナ代わりの三脚でしょう。(5)三脚以外にも突起が一つあります。(6)360度、見渡しています。(7)大分、降下しました。(8)三角形ですがピラミッドの形ではありません。(9)ハイウエイの向こう側に消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 母船から降りて来たスカウトシップが地上の探査をしながら廻っている画像です。多分、無人探査機でしょう。大きさが分かりませんが、ロボットが操縦しているか母船からの遠隔操作でしょう。しかし、何れにせよ情報を沢山仕入れて母船に伝えながら時にはサンプルを持ち帰るのでしょう。それにしても、アポロ宇宙船が月の石を採取した場合とは大違いで、スマートな探査船です。宇宙人にも様々な種類がある様です。地球人よりもずっと科学が進んでいる種族でしょう。 何故なら、地球に紛れ込んで地球人と一緒に生活している宇宙人なら、アダムスキーも何度も出会っていますから人間臭い宇宙人ですが、無人探査機のレベルでは姿や様子が分からず、大きさも分かりません。クローンを作って地球人と一緒に行動しているのなら別ですが、自身が地球に着陸して姿を見せるには未だ早いと考えて居るか、用心深く情報収集ばかりして安心できるまで現れないのでしょう。地球人は野蛮だからです。特にアメリカは人殺しがウヨウヨしているので要注意です。 大統領が、大統領ですから地球人すら用心するぐらいで「紛争地に核ミサイルを撃ち込むぞ」と平気で喚き散らす人間ですから地球人として恥しい思いをさせられます。恥の塊の様な男(この前の)です。それでもアメリカは世界の大国として威張って覇権をして来ましたから他国の首長も一目置いているのです。中には北朝鮮の様に弱いくせに空威張りする国が居ますから、それが理解出来ない首長は北朝鮮の親分であるロシアや中国の顔色を見て行動しています。内心ではビクビクしているのです。 宇宙人は、そういうアメリカという国が理解不能と判断しているのです。無人探査機やスカウトシップを飛ばして多くの情報を収集している筈ですが、何時に成ったら地球人を理解するのか分かりません。アメリカ自身は宇宙人は敵であると考えて居る様ですから宇宙人も用心しなければ犠牲者を出すことに成り兼ねません。地球には素晴らしい国も人種も居ることは既に知っているのです。宇宙人と争って自滅に向かうアメリカは地球の代表でも無いのに恥を晒(さら)す気でしょうか。(続く)
2022/01/09
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(1)鬱陶しい夏の曇り空に丸いUFOが居ます。(2)少しずつ右へ移動しています。(3)日中でしょう。暗くても街灯はともって居ません。(4)多分、スーパーマーケットの屋外駐車場でしょう。(5)アメリカのスーパーマーケットは広大です。(6)広大な国で、クルマ社会で車も大きいですから、そうなります。(7)ズームアップすれば、深海魚の鮟鱇の様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 深海魚の鮟鱇(あんこう)の様なUFOです。深海魚の様なUFOは何度もアップしていますが久しぶりです。昨年の真夏の頃です。海中に潜り込んだUFO(スカウトシップ)が深海で撮影した魚を3Dプリンターの様なマシーンで具現化したUFOでしょう。UFOそのものは外見上、様々な形に変化させることが出来る様です。形を変えて何かを地球人に伝えて居るのです。それを読み取るのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の啓蒙運動を理解することになります。今回は何でしょう? 日本では鮟鱇は珍味の高級魚として鍋料理の素材です。実に美味です。特にあん肝はペースト状にして食すればフランス料理の様で、チーズの様な柔らかな触感とまったりした味が実に美味いのです。フランス料理ではチョウザメの黒粒の卵(キャビア)をクラッカーにのせてお酒のつまみにしますが、あれも珍味で美味です。最近では高級料理の一つになってしまいましたが、青年時代は様々なパーティーで当り前の様に食したものでした。景気が良かった頃ですね。 さて、UFOから食材の話では面白くもありませんが、鮟鱇の生態を見ると変わっていて、深海の水圧に耐える身体で暗闇の中で何とか工夫して餌を得ている様子が深海艇の記録画像で見られます。提灯鮟鱇なんかは鼻先にぶら下げた小さな提灯の様な青白く光る球をユラユラさせて小魚をおびき寄せるのです。それに魅了された小魚が鮟鱇の鼻先に来た時に大きな口で一気にパクリと吸い込むのです。ほんの一瞬の出来事です。獲物を狙う生き物は捕獲するまでジッと我慢して待っているのです。 そういう根気の良さは人間では職人でしょう。自分の技を発揮するには修行も大事ですが何よりも集中力と根気でしょう。ゴルフなんかでもプロは簡単そうにボールを打っています。が、素人でも上達者のプレイヤーはコンセントレーションを高め、呼吸も整えて一気に打ちます。少しもブレないのです。銃で動物を狙うハンターの様に息を凝らして相手に気配を悟られない配慮が自然に身に付いているのです。サスペンスドラマではスナイパーが1㎞以上も離れた目標を望遠レンズで狙います。 全く非現実的な風景なのに観ている方はドラマと分かっても当たるか外れるかを確かめ様と、ジッと見入ってしまいます。殺人風景なのに善悪の基準なぞ跡形も無く消えてしまうのです。現実には暗殺者が世界中に居ます。テロリストは相手を人間としてではなくモノとして狙っているのです。そうでないと人情が絡むと撃てないからです。そういう状況は戦争の場合では常識です。善悪というものを超越しないことには自分が殺されてしまうからです。ですから戦争は異常心理の世界なのです。 戦争の話を淡々と述べるのは現在、米中貿易戦争が行われていて、片や中東ではアメリカが濡れ衣で戦争を仕掛け、覇権の力を誇示したからです。ボクが学生時代にはアメリカはベトナムで、これも濡れ衣の理由で戦争を始めたのでした。その為の60年安保条約反対のデモによく出掛けました。未だ高校生でした。母は出ることに反対しました。かつての自分の体験であった先の大戦を想い出すからでしょう。理屈ではボクに負けて居ましたが、負けても理屈では無いと言っていました。 戦争を体験していない世代の人間が98%に成った日本です。が、若者の間ではゲームでの戦争モノや戦闘モノが流行っています。戦争を知らないから流行るのでは無く、何となくゲーム感覚でやるのです。迷彩色の服をファッションとして流行る時代です。人間が人間を殺すのが戦争です。実にナンセンスな行為ですが大義が出来ると戦争が正当化されるという矛盾した行為でもあるのです。では、大儀とは何なのでしょう。自分は死なない立場に居る人間が作り上げる妄想が大儀と言えそうです。 核戦争に成れば全員死ぬから核戦争は起きない、とするのが逆説的平和論です。処が、自分は死なないから遠くの国の連中が核で死のうが無関係という理屈はアメリカの理論です。ミサイルで小型核兵器を打ち込めば限定的で被害は小さくて済むからと彼はほざくのです。そのくせ北朝鮮がICBMを開発した途端、手のひら返しの様に米朝首脳会談という馬鹿な芝居をしたのです。その程度の頭ですから世界が呆れかえる訳ですが、今、芽が亡くなったトランプが必死で運動しています。哀れです(続く)
2022/01/08
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(1)アメリカの企業工場でしょうか、上空にドラム缶の様なUFOが現れました。(2)以前にもこの形のUFOをアップしたことがあります。(3)工場の造る製品の原材料をイメージしてUFOは現れた様です。(4)製造材料の一部はドラム缶に詰められ運ばれるモノのでしょう。(5)ハンティントンという企業名ですが、そういう名の造船会社があります。(6)その会社は原子力潜水艦を造っています。(7)拡大画像です。工場の原材料に何か意味するモノがあるのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 単なるドラム缶に似たUFOだと漠然と観ていましたが、ドラム缶自身が耐圧の入れ物で、企業名が原子力潜水艦を作る企業であることから推定すると潜水艦の基本形が海底での耐圧物なので、それを象徴的にUFOを形づけたのではないでしょうか。それとも原子炉を搭載してエンジンを廻すシステムの船ですから小型原発を搭載していることも表現したのかも知れません。要するに原発は綿密な管理の下で運営しなければ大事故につながりますから注意しなさいという啓示もあるでしょう。 ハンティントンという企業はグラマンから分離独立した企業です。簡単に言えば米海軍の原子力潜水艦を造る軍需工場ということです。アメリカが中国と貿易戦争を始めて未だ解決の目途がたっていず、下手をすれば戦争になるかも知れない微妙な時期です。仮に戦争に入れば大量に軍需工場に発注されます。始まってからでは遅いので既に数十艇は発注されているでしょう。貿易戦争の高額関税を見込んで軍需産業につぎ込むのです。当然ながら中国も大量に造っている筈です。 本当に戦争に成れば大変なことです。それをわざわざUFOが暗示的にUFOで知らせて警告しているのかも知れません。トランプなら戦争をやり兼ねません。小学生の学芸会の様な首脳会談を北朝鮮としているのはICBMがアメリカに飛んで来れば大変だと思い、取りあえず非核化という名目で抑え込み、代わりに日本から資金援助をさせようとしているのです。アメリカには財政的な余裕は全くないのです。ロシアもアメリカの経済制裁で経済的に苦しく、日本に北方領土を餌に経済援助を求めています。 北朝鮮は日本から多くの市民を拉致して身代金(1兆5千億円)をせしめた事実があります。小泉首相の時代です。その大枚の金で息を吹き返しただけでなく核開発を行いアメリカにまで届くICBMを開発したのでアメリカは慌てた訳です。再び拉致問題を持ち出して今度は倍額を要求しているそうです。まさしく狂人の成せる業です。しかし、今度は日本は慎重ですから北朝鮮は焦り出し、アメリカもICBMに焦り、中国から貿易関税で締め上げてやれと考えたのですが、やりかたが余りにも稚拙でした。 アメリカも、中国も、南朝鮮も、更にはロシアもUKもイスラエルも世界中が政治経済的に不安定になっています。総てアメリカに原因があるものばかりで、更にはUKにもイスラエルにも原因があります。何故ならアメリカをそういう風に持って行ったのがUKでありイスラエルであるからです。鬼畜米英として日本は先の大戦に参戦しましたが、結果がヒロシマ・ナガサキでした。その凄惨な被害を観て知った世界は核戦争を非常に恐れています。当事者であるアメリカは本当にビビっているのです。(続く)
2022/01/05
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(1)上空のスカウトシップ以外に光の玉の無人探査機も観えます。(2)峡谷の対岸から撮影したものでしょう。(3)これがビルなら、ペンタゴンんに換算すれば二十棟分は十分にありそうです。(4)アンチグラビティー(反重力装置)が在りますから重量的には軽々したものでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アリゾナの砂漠の谷に巨大なキューブなUFOが現れました。その上をスカウトシップUFOが四機ほど飛んでいます。砂漠のど真ん中でしたらもっと分かり易いのですが峡谷だからこそ大きさが比較出来て如何に巨大かが分かります。別の画像では米軍兵士が身構えていましたが所詮、戦闘でも無く、相手に成らないので割愛しました。威嚇の為に現れたUFOでしょう。何の為の威嚇かは言わずと知れたアメリカへの警告でしょう。傲慢なアメリカは国際的に反省をしなければならない立場なのです。 ボクにはアメリカが未だに理解出来ない国の一つです。友人が居る別の外国よりも分かり難い国です。アメリカには学生時代の友人が居るのですが、トランプやブッシュ(息子の方です)など馬鹿大統領連中は論外人種でした。青年時代カリフォルニアの歯科医夫妻を京都・奈良の観光案内したことが在りました。後日、手紙とカリフォルニアの豪華写真集を感謝の気持ちで送ってくれましたが、個人的には良くても国全体となると分からないものです。善良なアダムスキーが居たのが不思議です。 貧しい移民にはアメリカは夢のある国に観えたのでしょう。更には自由の国という旗印は過酷な自国よりも善く観えたとしても不思議では在りません。が、立場上そうせざるを得なかった人々には選択肢がそれしか無かったのでしょう。親に連れられて行った二世や三世は選択肢がありませんから運命と諦めたでしょうが、親は子供に責任があった筈です。しかし数代にもわたると良いのも悪いのもごった交ぜにして考えねば理解出来ません。人間は成功すれば良いことばかり主張します。 結果オーライだけの思想では真の幸せは見出せません。最後に笑う者は誰かという結果主義の国ですからプロセスを抜きにして観れば何も観えてこないのです。そういう点で、最期(死に際)に反省すれば天国に行けるというキリスト教やその他の宗教はいい加減なものです。生きて居る人生の最中に将来を見据え真摯に努力して行く姿こそ真の幸せを感じる人生なのです。今現在が大事なのです。今を大切にすれば将来はその連続ですから次第に良くなって行くのです。晩節を汚さないことです。(続く)
2022/01/05
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(1)アメリカの企業工場でしょうか、上空にドラム缶の様なUFOが現れました。(2)以前にもこの形のUFOをアップしたことがあります。(3)工場の造る製品の原材料をイメージしてUFOは現れた様です。(4)製造材料の一部はドラム缶に詰められ運ばれるモノのでしょう。(5)ハンティントンという企業名ですが、そういう名の造船会社があります。(6)その会社は原子力潜水艦を造っています。(7)拡大画像です。工場の原材料に何か意味するモノがあるのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 単なるドラム缶に似たUFOだと漠然と観ていましたが、ドラム缶自身が耐圧の入れ物で、企業名が原子力潜水艦を作る企業であることから推定すると潜水艦の基本形が海底での耐圧物なので、それを象徴的にUFOを形づけたのではないでしょうか。それとも原子炉を搭載してエンジンを廻すシステムの船ですから小型原発を搭載していることも表現したのかも知れません。要するに原発は綿密な管理の下で運営しなければ大事故につながりますから注意しなさいという啓示もあるでしょう。 ハンティントンという企業はグラマンから分離独立した企業です。簡単に言えば米海軍の原子力潜水艦を造る軍需工場ということです。アメリカが中国と貿易戦争を始めて未だ解決の目途がたっていず、下手をすれば戦争になるかも知れない微妙な時期です。仮に戦争に入れば大量に軍需工場に発注されます。始まってからでは遅いので既に数十艇は発注されているでしょう。貿易戦争の高額関税を見込んで軍需産業につぎ込むのです。当然ながら中国も大量に造っている筈です。 本当に戦争に成れば大変なことです。それをわざわざUFOが暗示的にUFOで知らせて警告しているのかも知れません。トランプなら戦争をやり兼ねません。小学生の学芸会の様な首脳会談を北朝鮮としているのはICBMがアメリカに飛んで来れば大変だと思い、取りあえず非核化という名目で抑え込み、代わりに日本から資金援助をさせようとしているのです。アメリカには財政的な余裕は全くないのです。ロシアもアメリカの経済制裁で経済的に苦しく、日本に北方領土を餌に経済援助を求めています。 北朝鮮は日本から多くの市民を拉致して身代金(1兆5千億円)をせしめた事実があります。小泉首相の時代です。その大枚の金で息を吹き返しただけでなく核開発を行いアメリカにまで届くICBMを開発したのでアメリカは慌てた訳です。再び拉致問題を持ち出して今度は倍額を要求しているそうです。まさしく狂人の成せる業です。しかし、今度は日本は慎重ですから北朝鮮は焦り出し、アメリカもICBMに焦り、中国から貿易関税で締め上げてやれと考えたのですが、やりかたが余りにも稚拙でした。 アメリカも、中国も、南朝鮮も、更にはロシアもUKもイスラエルも世界中が政治経済的に不安定になっています。総てアメリカに原因があるものばかりで、更にはUKにもイスラエルにも原因があります。何故ならアメリカをそういう風に持って行ったのがUKでありイスラエルであるからです。鬼畜米英として日本は先の大戦に参戦しましたが、結果がヒロシマ・ナガサキでした。その凄惨な被害を観て知った世界は核戦争を非常に恐れています。当事者であるアメリカは本当にビビっているのです。(続く)
2022/01/04
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(1)最新式の円盤型UFOです。(2)スマートでシャープな円盤型UFOです。(3)宇宙人の乗り物は段々と進化している様です。(4)薄っぺらい円盤ですが、可成りの大きさですからスペースはあります。(5)朝日かどうか分かりませんが、そちらへUFOは去って行きます。(6)ヨーロッパは大陸ですから地平線の彼方へ消えます。(7)ヨーロッパ大陸を探索しに廻るのでしょうか。(8)4月17日は日本では桜のシーズンです。(9)西に向かっているならスペインの方向です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 春とは言え未だ冬の最中のパリ郊外に円盤型UFOが現れました。この前にもパリ市内に円筒型のUFOが現れたばかりです。フランスと言えば殆どパリしか話題に挙がりませんが、南仏の農家にUFOが現れたことがありました。田舎ですからのんびりとヘリコプターが調査をしていました。が、へリで調査が出来ると考えて居る程度の軍組織ですから、さぞかしお粗末な軍隊のイメージに感じます。しかし、実際は果敢な戦闘力を持った国です。中東ではUKと共に過激なテロ攻撃をやっていました。 米露に続いてフランスもUFOを持っているのでは無いかとこの前書いたことがあります。米露の機密であった核も先の大戦後直ぐにフランスがムルロワ環礁で核実験をしたことで相当な力を持ったスパイ組織や政治力が物を言う国と考えても考え過ぎではありません。現にシェルブールでは大規模な核処理施設が在り、日本もお世話に成っていました。何せ、かつてナポレオンが活躍したりUKを植民地にしていた国ですから想像に難くありません。ドイツに並んでヨーロッパの列強の一つです。 あのアメリカでさえフランスには一目も二目も置いています。アメリカにイランの核施設を認めよと政治交渉をしていました。国賓待遇を受けていたフランス大統領はアメリカが反対しても平然と自説を曲げず渡り合っていました。当時のUKのメイ首相がアメリカにNATO問題で軽くいなされていたのが笑える程でした。そういえば中国の習近平がUKのエリザベス女王に失礼な態度だったと女王が怒っていましたがUKもアメリカ同様に斜陽国に陥ってしまって、フランスの方が勢いがあります。 日本人はフランスを「おフランス」と持ち上げていますが、UKは漱石が留学していた時代とは大違いで、今や経済の立て直しに躍起です。思わぬ国民投票の結果でEUを離脱しましたが、実際問題としてポンドはドル同様、価値の下落で経済的に大変な様です。かつての様なプライドだけで成り立たなく成っている国です。かつて青年時代にダンヒル社にカタログ請求したことがありました。京都御所の絵ハガキで頼んだのですが大層喜ばれ、礼状と豪華なダンヒル製品のカタログが送られて来ました。 絵葉書の写真が威厳ある紫宸殿でしたから受付担当者が感激したのでしょう。その頃は未だ大英帝国の意識が高かったのでしょう。京都は既に世界的に有名でしたから絵葉書の効果があった訳です。その後、実際に香港で、そのカタログの品を買った訳ですが、香港を手放したUKは当時とは違い国力が大分低下したのでしょう。UKにもUFOは現れています。因みにバッキンガム宮殿の真上に巨大な母船が居るユーチューブも流れました。宇宙人は正確に世界情勢を把握している様です。 さて、今年の年賀状の返歌を考えています。「令和の歳に コロナ禍よ 世界を支配し 我が友どもも 逝きしなりけり」 令和四年元旦 (続く)
2022/01/02
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