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(1)アメリカの旅客機から見えたドーナツ型UFOです。アメリカ人はドーナツが好きです。(2)日本にもミスター・ドーナツが定着しました。(3)もう一つの外食ストア・マックン(関西では、マクド)は、長く食べていません。(4)UFOの下端に窓が在るのが分かります。宇宙人は下界を観ているのでしょう。(5)ドーナツ型UFOは、旅客機を右方向へ追い越して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクは、ネット映画で洋物ドラマをよく観ます。この前やっていた「クローザー」の続編「メジャー・クライムス(重大犯罪課)」というアメリカで10年前に流行ったドラマで、ロス警察の女刑事リーダーが次々と難問殺人事件を解決(クローズ)して行くのです。全員演技力があるので観ていて安心でき、殺人事件専門なのに決して暗く無く呆気らかんとしていて彼女の頭の回転が速く、男連中が舌を巻く処なぞが痛快です。あんなに早く事件が解決するならアメリカはもっと平和でしょうが、其処がドラマで、複雑事件の場合は次回持越しもあります。 前回の「クローザー」では、美容と健康の為に砂糖菓子を断っている女刑事でした。仕事でのイライラを我慢しきれず、事務所の自室でこっそりとデスクの引き出しからチョコ・パイを取り出し食べて恍惚状態になるシーンなぞ、アメリカ人のチョコ・パイやドーナツ好きを感じさせます。ボクはドーナツは時たましか食べませんが最近ではチョコ・パイを食べる様になりました。酒を止めて久しいせいで口寂しいのです。エクレアもシュークリームも想い出した頃に食べる程度ですが、このUFOを観てドーナツを想い出しました。 日本では、リング状でないドーナツも多く出ていて、油揚げ菓子なので火の通りが良い様に穴を開けたのが始まりだそうで、オランダから始まってアメリカに広まったそうです。あの穴の開いていない餡入りのドーナツや捻り棒状のものもありますが、ドーナツ化現象という言葉があるぐらい広がって行く様をドーナツに例えたのはリングだからです。ミスタードーナツが日本に定着した理由は知りませんが、多分和菓子しか無かった頃に出店したアメリカ企業の先見の明があったのでしょう。どの時代も先見の明が無ければ起業家は成功しません。 さて、リングは宇宙では土星に観られますから自然発生的なデザインといえます。まさか宇宙の創造主がデザインした訳では無く、自転する星の引力で隕石群がリング状になっただけですから、それを望遠鏡で観た地球人が綺麗だとか面白いからと世に広めたのでしょう。UFOもそういう理屈で物真似的にデザインしたのか3Dプリンターで立体化したのでしょう。土星のリングはフラフープを廻している惑星とでも思えば楽しくなって来ます。宮沢賢治のイーハトーヴの世界です。子供時分に風の又三郎や銀河鉄道を読んだ記憶が蘇ります。 当時は読んでいて夢を見ている気分でしたが、青年時代に文学を漁る様に読んだのはその影響力があったからでしょう。小学時分に家の書棚に在った大人が読む通俗小説も片っ端から全部読みました。ついでだから読んじゃおうで、おませな子供だった様です。それなのに大学は文系では無く理系に進んだのは、親父が「絵描きでは喰えん」と言った一言が画家を断念させたのでした。しかし、本当に絵が好きで堪らなかったのなら画家に成った筈です。割合覚めた子供だったのか、喰えなく成るという恐怖心が潜在意識として働いたのでしょう。 そんな自分を振り返ってみて別に後悔する訳でもありませんが、23歳の頃にUFOを目撃し、後にブログにそれを書く様になったのですからUFO目撃が此処まで影響力が在るとは思いもよりませんでした。しかし、考えてみれば、地球人の知らない世界は無限に広く、知識も膨大に在るでしょうから不思議なことでもありません。因みにアダムスキー全集を読んで、総てに共鳴する訳ではありませんが大いに心惹かれる部分があるのは間違い無い事実です。NASAがどう言おうともUFOは現実的で魅力的です。そのせいか最近では米軍もUFOを認め始めました。 そういう気持ちで居るからでしょうか5年前にUFO目撃が6回もありました。平均すると2カ月に1度の割合です。その前は55年前に京都で目撃した500mも在ろうかと言う巨大UFOだけでしたから50年もの長い間、何故UFOが観られないのか不思議でした。様々な資料で調べたりもしましたが余りにも少ない資料や世間の白い目が障壁となっていました。そして諦めかけた頃、ひょっとしてユーチューブでUFO目撃の録画が在るのではないかと思いつき調べると在ったのでした。世の中には様々な人々やグループがあってUFOの撮影クルーもある様です。 ユーチューブには期待以上に多くの録画が流れていました。世間に知らしめるという目的もあるのでしょうが、多くの人々が観るのでコマーシャルを便乗させて商売にしているのもありました。その中から選んでファイリングしてアダムスキーの唱える宇宙の意識(コズミックコンシャスネス:奉仕精神)をブログに載せる様にしたのです。商売では無くアダムスキー思想を広めるのが目的ですから録画をしてブログに載せるのは違法では無いそうですから安心して続けています。が、1昨年辺りからアメリカにパッタリとUFOが現れなくなったのです。(続く)
2021/01/31
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(1)ドーナツ型のUFOは円盤型の一種で、多くの種類があります。(2)連珠状のUFOです。(3)エアホースワンに付随して飛んでいたUFOで、中心にフォースフィールドが在ります。(4)アジアに現れた連珠状UFOです。(5)アメリカに現れたUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のリング型UFOは、是までにアップしたUFOの一部です。それぞれデザインについて言及しましたが、原理的には総て円盤型UFOと同じです。一種の偽装スカウトシップです。UFOとは無関係ですが、高齢者に成りますと実に時間の経つ速さに感心します。時間という概念は宇宙的に考えますと「無」そのものであると般若心経にも載っていますが、年齢と共に感じ方も変化します。具体的に言いますと自分の年齢を分母にした数値になるということです。つまり若い人ほど長く感じるのです。例えれば、自分の年齢を分母にして一年を割るのです。 分母が75(歳)の老人の場合と25(歳)の青年の場合とでは若い数値の25の方が分母値が小さいですから時間の長さが老人よりも長く(三倍に)感じます。更には、楽しいことをしている時と退屈なことをしている時の時間の速さも違って来ます。そのことはアインシュタインも言っていますが相対的には時間は不変です。が、年齢的な感じ方で感じ方も変わるのでしょう。楽しい時間はアッという間に過ぎ、過ぎ去った時間は瞬間の出来事の様に感じるものです。今ではボクは、55年前のことを実に短い時間に感じています。 何故、55年という数字を挙げたのかは自分のUFO目撃のことを想い出すからです。23歳頃の目撃ですから78歳になった今年で55年前のことに成ります。それが最初のUFO目撃です。当時は未だUFO目撃というのは珍しいことで社会常識には成っていませんでしたから不用意に口に出そうものなら奇異な目で見られ馬鹿にされたものでした。肉親までがそうでした。処が、ジョージ・アダムスキー(ポーランド系移民二世)は、先の大戦直後にカリフォルニア州のモハーベ砂漠でスカウトシップUFOでやって来た金星人と出逢ったのでした。 それを発表した当時はセンセーショナルな出来事となり、アメリカ中で賛否両論が起きました。処が、彼はそれを裏付けるUFO写真や金星人の足跡を石膏で取った証拠まで公表したので大きな影響力をもったのです。何故、金星人がアダムスキーを選んだのかは、日頃の彼の日常生活を長く宇宙から観察し、彼なら自分達の願いを伝えてくれるスピーカーに成ってくれそうだと判断したからです。パロマーガーデンズというパロマー山の中腹にある南斜面に在る簡素なレストランの女主人がアダムスキーの支援者で、彼は其処に寄宿していたのでした。 アダムスキーは幼少時、チベットで学んだとされていますが、学歴は在りません。貧しい移民の子としてアメリカ国内を両親と共に転々とし、最後はカリフォルニアとメキシコで自分を支援してくれる人々の家が終の棲家で、其処が安住の地に成ったのです。日頃から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)を唱え毎週パロマーガーデンズで講演を行う彼に反射望遠鏡を贈ったのは、矢張り彼を信奉し支援する天文台の学者夫妻でした。彼の講演の評判が広まり毎週日曜にはパロマーガーデンズに多くの人々が集まりました。 パロマー天文台の職員やUFOに関心を持つ海軍関係者も来たのです。何故海軍なのかと言いますと、未だ軍の組織には空軍が無く、陸軍と海軍が航空機を持ち、何処の軍にも空軍は無かったのです。UFOは潜水艦に似ていると説明するアダムスキーには先見の明があった訳です。そしてケネディー大統領時代にアポロ計画が実施され、以前からの知り合いであったアダムスキーはその顧問的な役割を果たすのです。無学な彼がどのようにして宇宙工学や潜水艦のメカニズムを知っていたのか不思議ですが、陰に宇宙人のサポーターが居た様です。 アダムスキーは早口で講演し、講演終了後の質疑応答にも詰まることなく丁寧に応えるので博学の様に想われ専門分野のことも平気で語ったのです。宇宙の構造や惑星の数、太陽の役割も具体的な例を挙げて説明するので聴衆は容易に話を理解できたことや、初期の人工衛星の失敗原因を具体的に教えて貰った海軍が次第に成功への道を歩むことが出来、FBIやCIAが彼の身辺や経歴を調べ上げた結果「世間で言われる様なペテン師では無く真面目な思想家でUFO研究者である」というお墨付きを貰うのです。多分に彼の人徳も加味していた様です。 お蔭で、大統領室にもフリーパスで出入りでき、土星で開かれた宇宙会議に地球代表として出席し、土星の長老(1,000歳)から託されたローマ教皇充ての手紙をヨーロッパ講演の帰途、バチカン市国に出向き届け、感謝に金のメダルを貰っています。土星へ向かう前には基地飛行場までケネディー(当時は上院議員でした)が見送りに来て、UFO機内で乗員とも話をしたそうです。アダムスキー全集を読めば彼が博識でヒーラーでもあったことが分かります。病人を治療する能力が在ったのです。メキシコの支援者の夫人の胃を復元させたこともあります。 アダムスキー全集に拠れば、モハーベ砂漠で出逢った金星人(オーソン)は2,000年前に地球のイエス・キリストに転生したとあり、ゴルゴダの丘で磔刑に遭って死んだキリストの身体をUFOが夜陰にまぎれて救い出し、蘇生させ復活として再び地上に戻したそうです。アダムスキーは弟子の一人としてそれを目撃していたそうですが、仏教徒のボクの立場から観ればキリストは釈迦と同様、ヒーラーであり救世主であったのだろうと想います。宇宙人は地球社会に多く入り込み地球人として高名な学者や政治家にアドバイスをしているそうです。(続く)
2021/01/28
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(1)洗濯ばさみかクリップの様な形のUFOです。(2)この前アップした獅子舞の金歯の様なUFOに似ています。(3)原始的なデザインですが、宇宙人にとっては何か意味があるのでしょう。(4)左から右へ進んでいるのですが、後の黒い部分が動力源でしょう。(5)拡大画像です。矢張り獅子舞の頭か龍の頭の様に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 画像(5)の拡大図を観ますと上部に多くのスカウトシップの様な小粒のUFOが観えます。つまり、このUFOは母船なのでしょう。中央の黒いダンベルの様なモノは、反重力装置の動力源と想われます。その周辺部分にはキャビンやコックピットが在る筈です。デザイン的に優れているとは思えませんが宇宙人にとっては当然の帰結でこういうデザインになったのでしょう。機能性を重視すればデザインは付随的なモノと彼らは考えて居るのかも知れず、だからこそ地球に在るモノを真似ているのかも知れません。UFOの基本原型は円盤型です。 人がデザインの勉強をしようと思えば先ず専門学校へ行くのが早いのですが、その前に天性の才が在るか無いかを知る必要があります。教えられた真似事で満足出来る人ならそれで充分ですが、自分で気が付かないか分からない場合、探求心が湧く筈です。ですから志す人は昔から自然の模倣から始めよ、という教訓を知っているのです。宇宙の創造主である自然には生物も造った力がありますから人間の能力の限界も知っているのです。宇宙人は地球人よりも進化しましたが神ではありません。宇宙には創造主が居るからです。 地球人はそれを神と呼んでいますが、宇宙そのものが創造主と一体であるとボクは観ています。だからこそ共時性や距離や時間が在る様で無い様にも観えるのです。仏教はキリスト教よりも奥行きが深く精神性に富んでいるとボクは想って居ます。だからキリスト教が駄目だと言う訳では無く、その昔には仏教もユダヤ教もイスラム教もキリスト教、その他諸々の宗教がひとつの宗教の法則の中に混在していたのでしょう。時代と共に夫々が枝分かれして今日の宗教界が在るのです。言って見れば、科学も宗教の一つとする説もあります。 話を戻しますと、今日のクリップの様なUFOのデザインは機能性だけで成り立っている風に観えると言いましたが、意匠というのは美学ですから機能性はそこに含有されてしまいます。ボクは建築家ですから宇宙のバランス(主に地球上での宇宙です)が在ると信じてデザインして来ました。レオナルド・ダ・ビンチが描いた黄金比の人体図や構図にはそれが明快に示されています。自然界の植物や動物は環境で様々な形に進化しますが総て黄金律のバランスを保っています。宇宙人も地球人もそれを手本にしているのでしょう。 つまり、無から有は生じないという考え方が底流にはあるのです。それなら地球に在る物は総て神(創造主)が作り出したものですから、それを模倣することは真似ぶ(学ぶ)ことと同義となります。宇宙人が地球人に理解出来ない形のスカウトシップを見せるのも啓蒙の一つとして意義がある筈です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を早く理解し、身に付けることで地球人は救われると信じています。何から救われるかですって?現在の地球状況を観て何も感じない人がいるなら、そういう人こそ救われねばならないのではないでしょうか。(続く)
2021/01/25
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(1)三脚テーブルの様なUFOです。何処かユーモラスです。(2)わざわざ三脚附きにしている処が面白いのです。(3)反重力装置で浮いているのに、わざわざ三脚を設けているレトロな処が奇抜です。(4)三脚は幾何学的に、平面を必ず構成しますから原則すぎます。(5)カメラや測量機器に三脚がついているのは四脚では平面構成が難しいのです。(6)そんな中学生でも当たり前のことを平気でやっているのです。(7)ボクは測量士の免許も持ってますから三脚は必需品です。(8)そういう常識を宇宙人が持ち出すか、という不可思議さがあります。(9)ともあれ、宇宙人はビルの屋根に直接着陸する様です。(10)着陸させてピクニックの昼食会でもするのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 3年前のUFO画像です。この三脚をむき出しにしているのを見て笑ってしまいました。何と原則的なと想いました。尤も、着地には水平に近い方法が為されています。着陸地点に何の損傷も与えずに着地できる配慮が為されているからです。仮にロケットの様な噴射を伴えばゴミや埃も出るでしょう。清潔好きな宇宙人の様です。静かにお邪魔しますと言っている感じさえします。地球人も少しは見習えば?と思います。アポロ11号宇宙船が月面に着地する際に埃を立てていました。その埃の立て方で引力の度合いをテレビで感じた人も居ました。 つまり、NASAの科学者は月の引力が地球の六分の一程度だろうと推定していたのです。処が、実際に砂埃の立つのを見た人の中に「あれ?地球の様だ!」と思った人が少なからず居たのです。ボクもでした。つまり、引力が強かったのです。六分の一どころかその三倍以上もあった訳です。正確には地球の60%以上もあったそうですからNASAは大慌てで隠そうとしたのです。しかし、画面修正が間に合わず可哀想な職員は画面をブラせて電波受信がおかしい様ですと誤魔化すのです。そういう小細工をしなければならない程の設計ミスでした。 アポロ宇宙飛行士は、そんなことは聞いていませんから梯子の最後の数段を飛ばして「引力が弱いのなら軟着陸できるだろう」と飛んだのでした。しかし、気の毒にドスン!と落ちてしまい、背嚢の30kgの重力がガクッと肩に食い込んで腰を痛めたのです。少しでも言葉に出して「ワーッ!」とか「痛い!」とでも言おうものなら地球の職員全員が総立ちになって心配したでしょう。後日談で「あれには参ったよ」と仲間内でつぶやいたそうです。それを知ったスタッフは飛行士に申し訳なかったと、以後は背嚢の重量を減らす設計をしたそうです。 他にはもっと意外なことが多くありました。ご存知の様に宇宙人の宇宙船が居て、アポロ飛行士たちを見張っていたとか、真空の筈なのに国旗が風にはためく画像が在りました。他には探査機から発見した不思議な姿の古代都市もそうですし、1,500万年前の巨大UFO(全長1,720m)をIZSAKクレーターの横に発見し、女性パイロット(モナリザと命名しました)の遺体を発見しNASAに持ち帰ったとか、彼女の横に天使のデザインをしたブローチも見つけ、ヨーロッパで展覧会を開いたとか色々あり、日本人が知らないことが多過ぎたのです。 だからボクは、NASAを全面的には信用出来ないのです。自分達の沽券に関わることは一切発表しないのですからニュートン力学の使えない宇宙空間の謎は深まるばかりです。そのせいで宇宙飛行士は苦難の飛行を強いられたのです。ソ連のガガーリンを大学の講堂でボク達は「ハラショー、ハラショー、ガガーリン!」と歌って歓迎したものでした。アメリカは焦って無理ばかりしていた様な気がしてなりません。やがて月面の石を持ち帰り大阪万博(1970)で見ましたが「ご苦労様でした」と宇宙飛行士の労を労うつもりで心の中で敬礼をしました。 そういえば、学生時代に外書講読という演習があって、教授は時代に合った本を選んだのでしょう、月面の科学的論文でした。先ほどの月面着陸の砂塵は隕石がぶつかって飛び散ったクレーターの破片や砂ばかりで、窪地には静電気で浮遊しながら溜まって行った経緯や、地球の様に火山噴火で出来たクレーターでは無く隕石の衝撃で出来た穴であることも科学的に学んだのでした。その頃から科学の面白さと分析能力の確かさを知ったのです。しかし、科学者も知らない宇宙の秘密の法則(NASA法則)があろうとは夢にも思いませんでしたよ。(続く)
2021/01/22
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(1)雲の中に巨大UFOの母船の様な右端がが観えます。(2)雲が流れて中央に少し形が現れました。(3)先端が細くなっているので円盤の外周の様ですが、葉巻型の先端の様でも在ります。(4)雲とフォースフィールドの違いがありませんから、敢えて機体を隠している様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクは庭先から天を仰いで雲を眺めるのが今では趣味の一つになっています。一昨年前から仕事が途切れて庭木の手入れの合い間に雲を眺めるのが一休憩に成ったのです。ボードレールもそういう風にして詩を書いていた様です。最近では雲間にUFOを観る様になってからは癖に成りました。遠くを観るのは目の為にも良いというのもあり、青年時代から中年迄眼鏡を掛けていたのが、今では20年以上も眼鏡無しの生活で運転免許証も眼鏡無しです。学生時代からずーっと眼鏡の生活でしたから視野が広くなって鬱陶しさも消えました。 目の為に良いから遠くを見る訳ではありませんが、最近、ゴルフのボールを見失うことがあって動体視力が落ちて来たのを自覚して遠くを見る癖がついたのもあるのでしょう。若い頃は280~300mはドライバーショットで飛ばしたものですが近年は体力が落ちたのもあって思ったほど飛びません。その上、打ったボールを見失うことなぞ若い頃は皆無だったものですから焦りもあります。更には五年前の急病以来、ゴルフは誘われても断り続けていますからハンディキャップも大幅に落ちている筈です。かつては毎週一度はラウンドを廻ったものでした。 そんなことよりも心的なものでゴルフをやらなくなったのが原因でしょう。山歩きも止めましたから止む無く室内でランニングマシーンで体力をつける様にしています。30分のセットにして機械が停まると最後に心拍数で体力測定をします。調子が悪いと「前回よりも悪いです」と渋い顔マークになって声が出ます。調子が良いと「前回よりも良好です」とニッコリ顔のマークになりますから単なる心拍数の回復だけで見る体力テストですが、その程度のデータでも悪いより良いのが出れば気分的に良く多分に心理的な影響が大きいのでしょう。 そんなことを二カ月に一度の定期健診で担当医に言うと「それじゃあ、30分を15分づつの二回に分けてみてください。朝夕やれば体力が上がりますよ」と言われ、そういう風にしますと、多少は体力もついて来たのか、お腹が減って仕方がありません。体重を増やさない様に言われていますから注意していますが病気をやる前と比較して17kgも減りました。身体が軽くなった自覚と昔の服が着られる様にもなりましたからメリットもあります。あれ程「一生分の酒を中年までに飲んだ」と豪語していた自分が信じられません。 そんな言葉を吐いたのは一体何処の誰だったのだろう?と今では酒で身体を壊したのが馬鹿らしく成るのですから、人間、変われば変わるものです。話は代わりますが、ペットのココは近所から「ブタ猫」と言われるほど肥っています。かつてのボクに似たのでしょう。夏場はほっそりしたスタイルに成りますが、夏をすぎると次第に肥り出すのです。毛が長い種(ラグドール:縫いぐるみという意味)ですから肥って観えるのもあります。足が短い種なのでそう観えるのも仕方がないのでしょう。パンダの様にも観えますから可愛いものです。 今日のUFOが隠れている雲を観ていてココのことを思い出しましたが、ふわーと柔らかそうな長い毛が雲の様で、多分、カシミヤという動物もそういう毛をしているのでしょう。そう言えばNASAの宇宙技術を導入したという売り込みのアルミの極細繊維を毛布に挟み込んだ保温毛布を一昨年暮に買いました。普通の毛布とどう違うのかと言いますと通気性がある割には体温を逃さず暖かくなるのです。妻と別々の寝室ですが翌朝「ホカホカで暖かい!」と彼女もご満悦です。カシミヤ効果もある様です。そう言えば夜、ココも潜り込んで来ます。(続く)
2021/01/21
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(1)郊外の屋外ガレージです。UFOは野外駐車場を観ている様です。(2)UFOは、車の区画線と分かって観ているのでしょうか。(3)複まるで蜘蛛の胴体の様なUFOです。(4)何やら気色悪い形です。(5)拡大画像です。節足動物の様な奇妙な円盤型UFOに見えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これまで気色の悪い形のUFOは何度もアップして来ましたが何回見ても気持ち悪いものは気持ち悪いままで、好きに成れないのは蛇も一緒です。形もですが色も黒一色というのが何やら不気味です。黒は白と同じく無彩色ですから単純で分かり易い色ですが、書道の墨と同様に様々な濃淡があって水墨画なぞは趣があって良いものですからに先入観で観てはいけないと思いながら、矢張り黒は白よりも威圧感があります。例えば、55年前にボクが京都で観た四角い巨大UFOも黒一色で意表を突かれました。その姿に威圧され震え上がるほど驚いたのでした。 その未知との遭遇以来、様々な検討をして来ました。後年、日本GAP(アダムスキーUFO研究会)に入って月例会が開かれる上野文化会館へ通った30年ほど前は、やっとUFOの解明が出来ると喜んだものでした。当時は日本GAP会長も健在で、会合の後の懇親会にも参加し何と面白い世界があるものだと興味津々でした。が、半年程して「大阪花と緑の博覧会(1990)」の自社パビリオン建設総責任者の辞令が出た為に急遽、東京から関西に戻ることに成りました。サラリーマンですから仕方ありません。日本GAPは休会ということにしました。 大阪に戻り、毎日仕事で忙しく過ごしていますとUFOのことにかまっていられなく成りました。あれ程興味津々だったのがご無沙汰状態でした。そうこうする内、近年やっと世間でもUFOという言葉が市民権を得、テレビやユーチューブでも多くのUFO情報が流れる様に成ったお蔭で、多くのUFO画像を得ることが出来ました。そこで55年前の巨大UFO目撃の裏付けが取れた様な気分に成り、何かの形で発表しようと、関西に戻ってから始めていたココ(ペット猫)のブログを改題して「変わった形のUFO」という副題でUFO情報を書き始めたのです。 書き始めると当初、精々一年も続ければネタが尽きるだろうと想定していたのが意外にも相当な数のUFO画像が在りました。そして3年が過ぎ、そろそろネタも尽き掛けて来た頃、あれだけアメリカに現れたUFOがピタッと現れなく成ったのです。原因は、金星人の言う太陽系宇宙の終焉が迫って来たからでしょうか。しかし、太陽がブラックホールを起こすのはは900年以上先です。それならアダムスキーが金星人から学んだ「宇宙の意識:コズミック コンシャスネス(奉仕精神)」を更に世に広めるべきだと思ったのです。そうでないと自分のUFO目撃が無駄になります。 目撃が無駄になるとは、巨大UFOが音も立てず現れ、ボクの頭上に来た意味です。そのフリーエネルギーの原理が分かれば社会体制がガラリと変わる筈です。長年続いて来たエネルギー既得権益者が姿を消し、新しいモラルが社会を平等にするのです。そのエネルギーが社会改革をリードするのです。UFOの原動力である磁力(反重力のマグネット・エナジー)が現在のエネルギーの価値観を変えます。宇宙に無限にあるエネルギーが只で得られるでしょう。生活費に占める高い割合のエネルギーの代替エネルギーが平等に得られるのです。 そう成れば、エネルギーの奪い合いというナンセンスな競争が無くなります。石油利権を求めて欧米の仕組んだ戦争も無くなり、殺し合いをする野蛮な星である地球が理想の惑星に変わるのです。マネー社会の原罪である金貸し(ジュー:ユダヤ人)である銀行も消えるのです。キリストをローマに売ったユダヤのパリサイ人が間違った宗教観を広めた原因のせいで、2,000年もの長きに渡って人々が苦しんで来た社会に終止符が打たれ、人殺しをしない平和な社会が実現するのです。それは人命を貴ぶ宇宙の当然の社会体制です。まるで夢の様です。 今の社会体制が善いとか悪いと言う前に、そもそも地球で失敗ばかりしている社会主義や、資本主義が間違いなのです。階級社会やマネーによる資本の蓄積も本来の人間の生き方からすれば間違いです。宗教は心の麻薬だとした社会主義は滅びました。しかし、未だに軍事政権や恐怖政治が幅を利かせている現実を早くデリート(消去)せねば成りません。ボクは宗教家ではありませんが芸術家のはしくれだと想っていますから自由な発想で生きるのが当然だと考えるのです。自己責任を伴う自由で平等な社会を作り出すことこそ宇宙の意識なのです。 宇宙人は我々人間の先輩です。そして宇宙の創造主と脳で繋がっています。姿は見えませんがテレパシーで意思疎通が図れるのです。人間は生物でありながら他の生物と違う処は、魂(宇宙の意識)というものが身体に入り込んでいるからです。それは生物の生命が尽きると体外に出て、僅か3秒で他の生まれたばかりの人間の身体に入り込みます。白紙だった新しい生命にソフトウエアの様なプログラムが入力されると考えれば分かり易いでしょう。意識が刷り込まれ本能とは別の情報が入るのです。長年の英知がDNAで伝承されるのです。 しかし、そのプログラムは正しく起動し正しい働きをしなければ野生本能のまま生きる唯の生物に過ぎません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)が正常に働く様に成れば地球人も宇宙人の様な更なる科学的で合理的な因果関係のある生き方が出来るでしょう。極力無駄をしない資源の有効利用は当たり前です。地球人もやっと他の惑星にまで行ける時代に到達したのです。広大無限な宇宙の中で宇宙の創造主と共に生きるということは、日本で言えば真言密教でいう処の「同行二人」と同じだと想います。フリーエネルギー 万歳です。(続く)
2021/01/20
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(1)ニューヨーク・マンハッタンのビルの谷間からUFOが観えます。(2)円盤型UFOです。(3)遥か上空に居る巨大UFOです。(4)巨大UFOは少し下降して来た様です。(4)UFOは、ゆっくりとビルの谷間を横切ります。(5)タワービルの幅以上の幅があるUFOです。(6)ズームアップです。2018年3月、善玉宇宙人が去る直前の頃です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 いよいよ世の中は地球製UFOが世界的に認められ、これまでのオカルトや霊感現象でしか見られないとする主張は消えて行きそうな気配で、更には、一昨年から昨年初めにに掛けて善玉宇宙人が太陽系宇宙から脱出し、他の宇宙へ移った模様です。代わりに悪玉宇宙人がやって来て、彼等を真の悪玉なのかどうかをそろそろ判断しなくてはならなく成って来た様です。ロシアとアメリカがUFOや宇宙人を認めたからでは無く、大分以前からブラジルや他の国々ではUFOが宇宙人のスペース・クラフトであることを認める空気がありました。 その昔はフライング・ソーサー(空飛ぶ皿)と呼ばれていました。航空機のパイロットのUFO目撃証言が余りにも多発し、市民(団体)の目撃例などを否定しきれなく成って、米軍は昨年、公式にUFOと宇宙人の存在を認める様に成ったのです。ロシアは、その前年に宇宙人とのUFO製作契約期限である60年が切れる間際に世界に向けてメドベージェフの宇宙人存在発表が在りました。その60年期限はアメリカも同様の契約をしていましたから世界に向けて宇宙人の存在を公表すべきであったのです。が、出来ない裏事情があったのです。 裏事情とは何度も書いていますが、月面初着陸したアポロ11号が月面クレーター内に発見していた宇宙人基地をアポロ13号(1970)が核ミサイル攻撃をしたのです。しかし、月面着弾寸前で宇宙人が無力化させたのです。それと同時にアポロ13号は原因不明の故障で地球に帰還できなくなったのでした。しかし、宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)から人命の無力化(死)をする訳には行かず、宇宙飛行士3名にテレパシーでバックアップし、機体の各部品の使い回しで何とか帰還できるように指導し、無事地球に戻って来れたのでした。 NASAは、世界が注目している数名の宇宙飛行士を死なせる様な故障が起きたので大慌てでしたが、宇宙飛行士の努力もあって無事戻って来てくれたのでホッとし、逆にそれを美談にし、ハリウッド映画にまで仕立て世界に喧伝したのでした。おぞましい核ミサイルのことが隠せます。宇宙飛行士も故障個所を見事に別の部品で代用して帰還することがどうして出来たのか不思議(神業)だと述べ、宇宙人がテレパシーで教えてくれたと薄々気付いていたとしてもNASAには言えなかったでしょう。無事戻れて彼等は宗教家の様に成ったのは有名な話です。 さて、アメリカの核攻撃で宇宙人はアメリカを見限ったのかと言えば、そうでは無く、以来長年にわたってスカウトシップを様々な形に偽装して毎日の様に啓蒙活動(非核化)をして来たのでした。何とか教育しようと10年は続いたでしょう。アメリカは、その都度警戒態勢でスクランブルを掛け続けました。処が、一昨年から昨年初めに掛けて善玉宇宙人が太陽系宇宙から脱出し、アメリカへの啓蒙運動も突然の様に中止になりました。それを裏付ける画像があります。国際宇宙ステーションの横を無数のUFO群団が通り過ぎて行ったのです。 そんな大挙してのUFO群団光景は宇宙ステーション開設以来初めてのことで、無数のUFOが行くのをユーチューブでは、宇宙に何か異変があったのでは?と解説がありました。それを観てボクは確信を持ったのです。米露がUFOを国産化出来る様になったこと、ロシアが宇宙人の存在を世界に向けて公表したことなどで善玉宇宙人と地球人との契約は果たされたのです。UFOのエネルギーは反重力方式と言われ地球では喉から手が出るほど望まれるフリーエネルギーです。公害も出ないクリーンエネルギーです。が、未だ問題があります。 宇宙人は太陽系宇宙が消える前にUFOの造り方を教えたものの地球人は未だ大型船(UFO母船)の建造能力が整って居ないのです。巨大宇宙船が無ければ遥か遠くにある地球に似た惑星まで到達できません。現在言われている地球に似た宇宙のかなたにある惑星(地球から約124光年離れた系外惑星「K2-18b」)です。この前、ロシアがワームホールを使って木星・土星にまで行った方法なら可能性はあります。が、果たしてロシアは何処まで宇宙人科学の業を習得できたか分かりません。アメリカはロシアに遅れ、焦りながら悪玉宇宙人に相談するのでしょう。(続く)
2021/01/18
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(1)土星の有人探査ミッションです。(2)宇宙服を着ているのは、ロシア人で、ヘルメットが反射しています。(3)宇宙には上下が無いという画像です。(4)土星の月に、人工衛星を浮かべた処です。(5)土星の月が、地球の様に観えます。(6)宇宙人の火星基地ゲートを見つけました(グーグルアースで見られます)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 2016年のロシアの土星有人探査ミッションです。土星の衛星は82個在るそうで、大小様々な状態にあって53個が命名され、小さいものでは例えば探査衛星ハヤブサが小惑星リュウグウの土砂を持ち帰った長径400mの様なモノも在るそうで、名前を付けても数が多過ぎ、周回位置も刻々と変わるので確認するのも大変です。2016年にロシアが何故そういうミッションが出来たのでしょう。それは、米ソに善玉宇宙人がUFO(スペースシップ若しくはクラフト、早く言えば宇宙船)の造り方を両国に教えた時の条件があったからです。 このことは是まで何度も書いていますから亦かと思う人も居るでしょうが、初めての人の為に書きますと、先ず、ジョージ・アダムスキーがインスピレーションの導きで仲間を募ってカリフォルニア北東部のモハーベ砂漠へUFO探査に出掛けた際のことに端を発します。UFOと言う言葉は、未だ公式に確認されて居ない宇宙を移動する船を含む天空を移動する物体の総称です。が、その存在を認めず狂った様に非難する人が居ます。尤も非難するには何か理由が在る筈です。簡単に言えば認めれば馬鹿にされるかも知れないと不安を抱く人、反重力装置が憎い人々でしょう。 反重力装置を憎む人々はエネルギー利権や経済的関係者で、その他は不勉強な人、実物を見たことも無い人、文章力が乏しくためぐちでしか書けないフラストレーションの塊の人、無知で情報不足から来る人、自己中心的な人など数え上げればキリがありませんが、一言で言えば心の狭い人と言えます。多分、生まれ育った家庭環境や教育環境も影響している様です。普通の人は情報として受け入れるでしょうが、反対する人々は認めれば負け、と単純に思ってしまう様です。負けて何を失うのでしょう。何も失わないのに自分の妄信だけで行動している様です。 さて、スペース・シップが存在しないと思う人は今日の画像が如何にして土星迄たどり着いたのか考えられ無いでしょう。簡単に言えば、モハーベ砂漠でアダムスキーが出逢った金星人オーソンから告げられて大変な内容であったことを知れば納得できます。つまり1,000年後には太陽が消えて無くなるというのです。その原因はヒロシマ・ナガサキを始め、地球での核使用(実験や戦争)の為に放射能が宇宙に漏れ出し太陽に影響を与えたからだということです。現在までに数百発の核実験や核弾頭ミサイルの発射がありました。 その残存放射性物質が成層圏を突き抜けて宇宙に撒き散らされ、1億年寿命がある太陽寿命が極端に短くなり、オーソンから聴かされた時(65年前)から数えて1,000年後にはブラックホールを起こすというものです。太陽が消えるということは太陽系宇宙が無くなるということですから一大事です。善玉宇宙人が大挙して太陽系宇宙から脱出したのは一昨年から昨年にかけてです。国際宇宙ステーションの横を無数のUFO群団が通り過ぎた映像が自動送信され、それで証明されました。天の川銀河系宇宙の何処かの小宇宙へ移行した模様です。 因みに、毎日のようにアメリカを啓蒙(核ミサイル使用中止)の為に飛来していたスカウトシップUFOがピタリと来なく成って、おかしいなと思って居た矢先、宇宙ステーションの横をUFO群団が通り過ぎて行ったのです。それをユーチューブで見て、納得出来たのです。アダムスキーがオーソンから聴かされた1960年頃に、米ソは宇宙人から60年期限でUFOの製作開発に取り掛かりましたが、成功すれば条件として宇宙人の存在を世界に公表するということでした。そしてロシアはソ連から引き継ぎ60年目に完成し、メドベージェフが発表したのです。 処が、アメリカは完成したにも関わらず発表せず、逆に月面の宇宙人基地を核攻撃したのです。それがあのアポロ13号ミッション事件でした。しかし、月面到達直前で宇宙人が核を無力化させ爆発はしませんでした。それに伴い、アポロ13号も原因不明の故障になります。核は無力化しても乗組員を死なせる訳にも行きませんから宇宙人が宇宙船の部品を使い回しして何とか地球に無事帰還出来るようにと、テレパシーでアドバイスしたのです。それは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)から出た彼等の概念で、人命が尊いからです。 アメリカは、胆を冷やしながらも強かにそれを逆利用して核攻撃がバレないように宇宙飛行士帰還を美談にし、映画迄製作させ世界に喧伝するのです。当然ながらハリウッドはアメリカのプロパガンダ製作所ですから朝飯前の仕事です。その為にアメリカは毎日の様に宇宙人の偽装スカウトシップの啓蒙攻勢に遭うのです。対するロシアは契約通り宇宙人の存在を公表し、見返りにワームホールの使い方を学んだ訳です。それが木星・土星有人探査ミッションの成功という訳で、それを知ったアメリカは悔しがるのですが、今更善玉宇宙人から信を得られません。 それで苦肉の策として悪玉宇宙人(善玉宇宙人が去った後に来た宇宙人)と接触を始めたのでしょう。ロシアに敗けてなるものかという訳です。そして、三角形の自国産UFO(TR3b-01)を国際特許取得します。が、それは宇宙人がネバダ砂漠に墜落した様にして貸与した三角形UFOのコピーそのものでした。そのことはロシアは当然知っていますから、アメリカの発表直後に「我が国も同型機を所有している」と三角形のUFOを公表するのです。ロシアもコピーです。両国はUFO保持が出来て火星の宇宙人基地(地下)に頻繁に出入りしているという話です。(続く)
2021/01/15
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(1)場所は久々のドイツです。建物が古風です。建物の向こうからUFOが現れました。(2)変わった形の円盤型の連珠UFOです。3年ほど前の撮影です。(3)よく観れば連珠の上にブリッジが在ります。そのブリッジが点滅しています。(4)ブリッジの点滅は、たった今、光が弱まった様です。(5)再び、ブリッジが明るく光った状態です。(6)街並みを見ながら、UFOは、ゆっくりと右へ移動して行きます。(7)ズームアップです。ピンボケながら円盤型UFOの球の数が、合計6個以上観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 一時のアメリカ程ではありませんが、ヨーロッパではフランスやUKと並んでドイツにもUFOがよく現れます。ヨーロッパはドイツ語圏で経済が成り立っている様です。悲惨なのはプライドだけは強い割に経済が伴わない他の国々です。例えばギリシャやスペインです。スペインではカタルーニア州がスペインからの独立を国民投票で決めましたが、本国政府が認めません。認めてしまうとスペインの経済が破たんするからです。しかし、それは言えません。地方の観光収入で国が成り立っていると分れば、益々、独立意識が高まるからです。 バルセロナがあるカタルーニア州がいきり立つのには歴史的な背景があります。世界遺産が五つもあるのです。その一つであるアントニオ・ガウディが途中から引き継いだサグラダ・ファミリア教会は、今もボランティア建築家たちが作業をし、日本の建築家も参加しています。それを目的に観光客が押し寄せます。現在はコロナ禍で人出は少ないでしょう。ボクはガウディが日本で言われる程には評価しませんが、ファンが多いのは単に形が面白く奇抜だからでしょう。スペイン出身のピカソも同じ様な彫刻や絵を造り出しました。 しかし、ピカソの方がボクは好きで、世界的にもピカソの方が圧倒的な人気です。ゲルニカはフランコ政権への反発精神が描かせた絵です。彼はパリへ亡命し活躍し、著名な芸術家と親交がありました。レオナルド藤田(嗣治)も友人の一人でした。和歌山県出身で日本画を描いていましたが日本では今一芽が出ず、渡仏して何とか目立つ様にと日本画の胡粉を使った白い肌の女性像を描いた処、爆発的に人気が出たのです。胡粉はハマグリの粉からできた絵の具です。友人にも秘密にしていた塗り方は実はパンを使っていたのです。 そういう材料とテクニックだけで大家に成った訳では無いでしょうが、才能があってもチャンスや運が無ければ大家には成れません。それでも余り人気が出なかった彼は考えた末、石井良子(シャンソン歌手)がパリ公演に来た時、ファンだったこともあって日本人のよしみで楽屋へ花束を持って挨拶に行ってお互いの人気を盛り上げたのです。すると「あの大芸術家が、花束を持って訪ねた日本のシャンソン歌手Yosiko Ishii」と大きく新聞に出て、パリっ子がドッと押し寄せたそうです。それ以来、彼女は一流歌手ということに成ったそうです。 ボクは、東京で単身赴任していた頃、中野サンプラザで開かれた石井良子の演奏会に行ったことがあります。実はボクもファンだったのです。しかし、会場の音響効果と残響の悪さが耳触りで期待した程ではなかったのが残念でした。その代り、前の席だったので彼女のすらりとした脚が綺麗だったのを覚えています。父親が有名政治家だったのでお嬢さん芸と陰口を叩かれた彼女でしたが、今の時代、ああいう育ちの良さを身に付けた歌手は出てこないのでは無いでしょうか。亡くなって10年経っても、ふと、あのシャンソンの声を想い出します。 藤田画伯にしても石井良子にしても著名人に成る人は勿論、才能もあるでしょうが持って生まれた星の下という運命的なものもある様です。要は人気商売と言ってしまっては何ですが芸術というものは人々の心を揺さぶる、言わば人々の心の琴線に触れるとでも言いますか感動を湧きあがらせるモノがあるのです。理屈では無い心に訴えかける情熱とでも言うのでしょう。役者もそうです。近年、エセ日本人が大手を振っていますが、彼等の出身母国が、最早経済破綻寸前になって自信喪失した為か落ち目の人が増えました。 彼等の言動も原因してでしょうが「何だ、半島出身者だったのか」とバレたのが原因の様ですが、日本国籍を取得すれば立派な日本人の筈なのに、エセ日本人の様な反日的な中途半端な言動を取るので国民の反発を買ってしまうのです。相撲の世界もそうです。モンゴル人が頑張って上位を占めていましたが、半島人の血が混じった親方とモンゴル人とトラブルを起こし国民が白けてしまって相撲人気も落ち目になってしまいました。ろくに喋れない為に書面を出して読んでくれれば分かると黙ってしまう親方では話になりません。 かつてサラリーマン時代、同僚で元相撲界に居た男が呑み仲間でした。角界の裏話を聴いて納得する面やそうでない面も多くありましたが、相撲取りは要するにスポーツ選手ですからフェアプレイが原則の筈です。処が往々にしてそれが覆されることが多く(明らかなヤラセが横行し)不信感をもってしまう度に「一体、どうなっている?」と訊けば、彼は口を硬く閉ざして、軽率な意見は言わない、誤解を受けるからとだけ言ったのでした。自分の立場を心得ていたのでしょう。確かに憶測では何も解明できないものです。賢い男です。 そういう知恵を、在日も含めて半島人は持ってもらいたいものです。特に国を代表する人物は心して考えて貰いたいものです。国際法も守らず軽率なことを平気で発言したり行動するのは一言で云えば「アホ」ですから、アメリカの前の大統領トランプと何ら変わりません。馬鹿でも良いのですが、馬鹿が賢ぶるのがいけないのです。無い知恵を無理やり絞るので間違った方向に行ってしまうのです。ではどうすれば良いのでしょう?一言で言えば、権力を振り回す様な恐怖政治をしないことです。更には、それを諫める側近なり参謀が居ないのが哀れなのです。(続く)
2021/01/14
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(1)場所は中国です。前方に円盤型UFOが観えます。(2)煙が上がっています。渋滞の原因の様です。(3)チェックの上着の夫人が、ご主人を呼んでいます。(2)赤い車に、娘さんが母親に降りる様に言っています。(3)何故こう成ったのか分からず、右のご主人が出て来た婦人を観ています。(4)婦人は、ボーッとしているご主人に、早く逃げる様に言っています。(5)煙は、益々広まって行きます。(6)すると、ドカン!と火の手が上がりました。(7)火は広まって行きます。上着で頭を隠して逃げています。(8)炎から逃げ回る人々を、バスの窓から撮っています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 善玉宇宙人は宇宙空間から地球人の愚劣な行動を冷静に眺めているだけだとボクは観て居ます。と言うのは、善玉宇宙人は一昨年あたりからアメリカを見限って月面基地に少数だけ残し、地球の監視と支援すべき国や団体をサポートしているだけで太陽系宇宙から引き揚げました。現在新たに地球に来ている宇宙人は、悪玉宇宙人かどうか未だ詳細が分かっていない状態ですから善玉宇宙人とは言い難いのです。例えば、この画像に写っている円盤型UFOは多分地球製のモノで、テストを兼てピンポイントで何かを仕掛け、眺めている様です。 宇宙には、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)が在りますから善悪の概念が無いのです。つまり、善いとか悪いという考え方が無く、それは地球的概念でしか無く、倫理や宗教という概念は、地球人が考え出したものか、それとも2,000年前に金星から送られたキリストが、それ迄のユダヤ教やイスラム教を洗い直し無抵抗主義の平和を謳ったモノだからです。処が、地球人は急には意識を変えることが出来ず、前からの習慣を引きずって、アダムスキーが金星人オーソンから学んだ宇宙の意識は未だ充分に理解されて居ない様です。 何故なら、現在のコロナ・パンデミックはコロナ生物兵器が引き起こした現象だからで、地球の影の勢力(過激イルミナティ)が社会改革と称して既存の経済システムを破壊し、PCRなるいい加減な検査手法で人々をパニックに追いやっているからです。前にもアップしましたが、コロナウイルスのDNAは元のコロナインフルのDNAを人為的に配列加工したものであることが判明しています。ウイルスのDNA配列の末尾にある塩基aが33個も不自然に並んでいるのを日本の医師が発見したのです。それに対するワクチンは出来ません。 現在、世界が一所懸命に取り組んでいるワクチンは、残念ながら直接コロナを攻撃できませんが、付随するインフルには効くそうです。ですから、打たないより打った方がマシという程度の見解で、ファイザーが作ったワクチンもその類です。生物兵器のコロナは次々と変異を繰り返しますから、ワクチンが効かない理由が其処にある訳です。が、ウイルスは干渉性がありますからインフルの経験者(抗体保持者)はその干渉性でコロナには掛かり難いという効果が出ています。少しは安心材料です。ボクも昨年暮に風邪で三日程寝込みましたが一応回復しました。 コロナインフルのDNAを人為的に配列加工したもの、つまりキメラは、影の勢力(過激イルミナティ)が考え出した効果以上の効果を出し、恐ろしい現象を引き起こしていますから、例えば、持病を抱えている人の抗体を破壊し、コロナでは無く持病を悪化させ亡くなるケースが殆どです。ボクも糖尿病ですが、5年前に心筋梗塞で倒れ、緊急手術で立ち直って助かったのですが、その代り毎日、7種の錠剤を飲んでいますから悪化は免れています。昨年は親友(腎不全で透析を受けて居ました)がコロナであっと言う間に亡くなりました。 今日の円盤型UFOは地球製のモノの様です。米中経済戦争が始まって直ぐに起きた事件ですから、ボクは先ずアメリカを疑いました。先述の過激イルミナティの仕業だと思います。彼等は昨年、イスラエルからレバノン爆発(3発の小型核ミサイル)を引き起こし、コロナパンデミックのドサクサに乗じて行った模様です。発射は海上(地中海)からで画像も数枚アップしました。Facebookにもアップしましたが消去されてしまいました。そのせいかどうか分かりませんが海外からの友達リクエストが急増し、軽い気持ちでOKしたのがいけなかった様です。 つまり、彼等は成りすましばかりで、女性が男だったり、男の場合は偽職業であったりと千差万別で、ボクの投稿欄に在りもしないことを散々書き込み、友人が観かねてメッセンジャーで危険を知らせてくれた程でした。一応、毎日PCを観ていますから変な相手はblocしています。年末から正月に掛けて暫く応戦合戦でしたが、ようやく諦めたのか、先日は1本だけ変なのがありました。blocも増え、26本ほどの相手が消えて行きました。以前にも書いてアップした海外からの詐欺集団もその類でしょう。悔しいのか泣き顔の写真まで別便で送って来ましたよ。(続く)
2021/01/12
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(1)13,000年前から地球を周回していると言われるブラックナイト衛星。(2)宇宙ステーションの地球側に観えたブラックナイト衛星です。(3)スペースシャトルの向こうからブラックナイト衛星が近づきます。(4)ブラックナイト衛星がスペースシャトルの向こう側を通過する処です。(5)スペースシャトルからステーション建設資材を取り出している現場です。(6)宇宙ステーションを通り過ぎて行くブラックナイト衛星です。(7)ブラックナイトの拡大画像です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日は、13,000年前から地球の周りを周回する人工衛星が存在すると言う不思議な人工衛星の話です。縄文時代には既に何者かによって地球の赤道上空を飛んでいた訳です。だから宇宙人が飛ばしたものだろう、と言うのは短絡的です。しかし、縄文時代に地球人は精々、粘土をコネて土器の食器を作っていた程度ですから考えられるとすれば宇宙人しか無いことになります。が、それでは面白くありません。宇宙人でも無ければ他に誰が居るかと言うことに成りますが、それを考えるのが今日のテーマです。一種のパズルの様なものです。 ブラックナイト衛星は、1920年から10年程電波を出していたことが確認されています。1973年スコットランドの天文学者ダンカン・ルナンが1920年代に検出された異常な電波信号の記録を解析した結果、13,000年前から月の近くに存在していた探査機から送信されたメッセージであると推定されたのです。そこで「ブラックナイト調査委員会」が設立され、回収を実行しようとしましたが全く進展がなく未だに何も発表されていないそうです。亦、ブラックナイト衛星が普通のものではないと言われている理由は「地球の自転方向と逆方向に飛行している」からです。 ブラックナイト衛星は、コロナ偵察衛星ディスカバリー8号から落下した部品ではないかと言われていました。しかし、ディスカバリー8号は1960年5月に大気圏に再突入して燃え尽きていますから此の説は消え、別に、国際宇宙ステーションの船体から外れた熱ブランケットではないかという説も出ました。何故なら、1998年に行われた国際宇宙ステーション計画のSTS-88ミッションでもブラックナイト衛星らしき物体が撮影されたからです。これは船外活動の間に船体から外れてしまった熱ブランケットである可能性が高いのです。 処が、熱ブランケットであるとしても、その後軌道を外れて落下し約1週間後に燃え尽きたそうですから此の説も消えました。ですから、最初に出た宇宙人説に戻ってブラックナイト衛星は、地球外生命体の作った地球人類を監視するための衛星かもしれないという説が有力視され出したのです。それでも他に考えられる奇想天外な説では、アトランティス帝国などの超古代文明の作った人工知能(AI)を搭載した遺物(オーパーツ)なのではという考えが浮かびました。処が、接近した機体の動力源や制御システムなどが無力化される」という奇妙な現象があります。 ブラックナイト衛星に近づこうとすれば、何らかのトラブルが起き、容易に近づけないとか。「調査委員会」なるものが作られたのに未だに調査が進展しないのは案外そういう理由かも知れません。が、逆に穿って勘ぐれば、アメリカが密かに回収してフェイクニュースを流しているのでは無いかというのまで在ります。ボクは、最後の説が説得性があると考えるのですが、そうなればそもそも13,000年前から飛行していたという根拠も怪しくなって来ます。何でも在りの時代だけに何を信じれば良いのかという不信感が益々膨らんできます。(続く)
2021/01/08
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(1)場所は中国上海です。巨大なUFOです。(2)巨大な溶鉱炉か、ロケット発射台の様です。(3)何故こういう風な形に成っているのか分かりません。(4)宇宙艦船の様な、一種の武器の変形でしょうか。(5)地球で唯我独尊で行く中国に共鳴する悪玉宇宙人でしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 中国に異様な形の巨大UFO母船です。しかし脚部を見ますと人間臭い機能性が感じられます。バランスから左右対称にしたアウトリガーが観えます。つまり無重力空間では無く、何処かの衛星か月に着陸した際に反重力装置を使わなくても自立出来るデザインだからです。縦長に成っているのにも何か意味があるのでしょう。が、煙突か排気塔か、若しくはスカウトシップUFOの出入り口なのかも知れません。物質として固形のモノが上部から出入りする処が人間臭いのです。 宇宙人の科学力は地球のレベルでは2,000年掛かっても追いつけないほどと言われますから、例え個体のモノであっても瞬時に壁を通り抜ける分子レベルに転換し、亦元通りになる方法をとれば何も出入り口が必要では無くなる訳です。ですから煙突の様な縦長の設備を設けている処が人間臭いという訳です。SF映画では出来るでしょうが、所詮SFですから観る方も割り引いて観ます。つまり面白みが半減するのですが、実際に目の前でそれが起きれば地球人は腰を抜かすか呆然と口を開けたままの状態で居るのでは無いでしょうか。 中国でも工業都市と商業都市の両機能を持った上海の様な風景です。そういう場所を選んで宇宙人がやって来て何を表現したいのでしょう。「早く、我々宇宙人の言うことを訊きなさい」とでもアピールしているのでしょうか。しかし、中国は今やアメリカを抜いて世界覇権国家に成ろうと足搔いています。ボクに言わせれば無駄骨は止せと言いたい処ですが、日本にちょっかいを出している程度では世界覇権どころかアジアでも一位の座は難しいでしょう。アジア諸国は既に中国の野望を見抜いて警戒しています。各国は日本の実力を知っているのです。 先日、レバノンの大爆発がイスラエルの過激派イルミナティの仕業では無いかと情報提供者が語っていましたが、何と、小型核ミサイルを三発もベイルート倉庫を狙って深さ40mのクレーターを作ったのです。当然ながら隕石が地球に落ちた現象に似ているのと、爆発による二度目の風圧力と形が核爆発に酷似して居ましたからハッと息をのんだのでした。それと同時に多くの放射能がヨーロッパ全土に広がり、汚染された放射能線量の数値表を観ると爆発直後から急に高い数値をしているのです。イスラエルはレバノンと険悪な関係でしたが、まさかと思いました。 そう言えば一昨年でしたか、上海でも深夜に大爆発が起きました。が、その後の報道が在りません。竹のカーテンで遮られた国ですから真相が伝わるには相当な歳月を要するでしょう。米中貿易戦争が始まった頃でしたから、すわ、アメリカの攻撃か?と想いましたが、何の発表も無く沈黙が続いています。そういう国にも過激派イルミナティが暗躍しているとレバノンの事件を報じたイスラエル記者が、日本も無関係では無いと警告を出しています。まさか悪玉宇宙人がやる訳が無いのですが、こういう巨大な宇宙艦船が来るようでは疑念も生じます。 しかし、宇宙社会には善悪の概念がありませんから単純に地球人の感情で問題にするのが異常ですが、アメリカを始めとする野蛮な地球人は総ての宇宙人は悪玉だと決めつけていますから善玉宇宙人は迷惑な話でしょう。アメリカを見限って太陽系宇宙を去った善玉宇宙人は今頃、銀家系の別の宇宙に居るのでしょうが、未だ月面には善玉宇宙人の基地が在り、少数の善玉宇宙人が駐留していますから地球の一連の動きを観察ないしは監視しているのでしょう。最近のUFOは火の玉ばかりですから宇宙空間で地球の模様眺めをしているのだとボクは想って居ます。(続く)
2021/01/08
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(1)ベイルートの港に小型核ミサイルが三発撃ち込まれました。(2)倉庫の爆発では無く、ミサイルが飛来しています。(3)海上からミサイルは発射されました。(4)三発目のミサイルが来ます。(5)地上で、市民がカメラを構えて居ます。(6)落下、直前で、此の市民は爆風で亡くなったでしょう。(7)核爆発で、翌日にはヨーロッパに放射能が降り注いでいます(地図と放射能数値グラフ)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前、レバノンのベイルートで大爆発がありました。報道では港倉庫に大量の硝酸が保存してあり、それが何かの拍子で爆発したという惚けた報道がありました。仮に大量のTNT火薬が保存してあったにせよ、あれだけの爆発は起きません。地中に深さ40mのクレーターが出来るほどの爆発は隕石が落ちて来ない限りあれほどの被害は考えられません。ボクは、その不自然さに、何かの陰謀で攻撃を受けたのでは無いかと推測していました。ユーチューブにも爆発の映像が流れましたが、こう言っては何ですが、爆発直後の二度目の風圧が核爆発特有のものに観えたからです。 するとコロナ禍の報道の影に隠れて大晦日に大変なユーチューブ画像が流れ、爆発の実態が分かりました。爆発直後に出回ったレバノンの爆破ニュースは何故か次々と不自然に消えて行き、日本でも誰も問題視せず、精々、カルロス・ゴーンの逃亡先のレバノン郊外の住宅地風景の中を緊張して歩く彼の姿が映った程度でした。日本から密出国で逃げた弁明のインタビューを受けていたからです。しかし、爆発の実態は、何とイスラエルがレバノンを核攻撃したというのです。ドサクサに紛れて攻撃をし原因不明ということに成ってしまった様です。 最初にその報道画像を流したのはパレスチナに住む平和主義者のユダヤ人記者でした。レバノンとイスラエルの関係は悪化していたのです。まさかという手段で、宣戦布告も無しです。イスラエルに抗議したレバノン政府の首脳陣は責任を取って総辞職しましたが、辞めて収まる問題ではありません。イスラエルは証拠は全部処分し隠した安心感からか、無関係と白を切っていますが、自国の記者が密かに残していたフィルムを持ち出し亡命したのです。国内に居ては殺されますから時間も掛けた様です。トランプ前大統領が肩入れしたユダヤは増長したのです。 記者は過激イルミナティに依るミサイル攻撃前に、アメリカにも情報を流していたのです。処が、アメリカは悪戯だろうと無視してしまったそうです。同胞を庇う気持ちもあったのでは無いでしょうか。コロナ禍に乗じて過激イルミナティは、中国にも同系の輩が蠢いているので日本も気をつけよと亡命記者は語っています。物騒な世の中になったものです。コロナ禍も人為的なウイルス(生物兵器)と言われていますから遠く離れた国の問題と高を括っては居られません。今年の6月頃に終焉するのではと言われていますが確実なことは分かりません。(続く)
2021/01/06
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(1)バチカン市国の広場上空に円盤型UFOが居ます。(2)少しズームアップしたものです。(3)UFOは、徐々に右へ移動しています。(4)グン、とズームアップしたものです。(5)徐々にUFOが移動しています。(6)広場の中心辺りで、UFOは止まりました。(8)バチカン市国の教皇庭で、ヨハネ23世が宇宙人とコンタクトをとるイメージ図です。(9)バチカン市国で、ヨハネ23世と会見した(1963)アダムスキーは、金貨を贈られました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 バチカン市国広場の2018年3月の出来事です。日中なのに誰も居ません。広場には誰も入れない様に手配されている様です。観られて困るからでしょう。バチカンには大分昔から宇宙人が出入りしているという噂がありました。あのアダムスキーが土星で開かれた宇宙会議に地球代表で参加して、土星の長老(1,000歳だったそうです)からローマ教皇充ての手紙を託され、ヨーロッパ講演の帰途(1963.5.31)ローマ教皇に届けています。バチカンの目立たない小さなドアの前で、教皇の身の回りを世話する黒っぽい服を着た男性(宇宙人)が彼を待っていたのです。 アダムスキーが米軍基地からUFO(スカウトシップ)に乗って宇宙空間で待っている母船UFOに乗り換え、土星まで向かったのは、ケネディーが未だ上院議員時代のことで見送り迄しています。CIAやFBIの調査でアダムスキーがどういう人間であるか既に分かっていて危険人物で無いという安心感からケネディーは彼と親しく交流していたのです。まるでケネディーが将来大統領に成ることがお膳立てされていた様で大統領に成ってからはアダムスキーは自由にホワイトハウスに出入りできる通行証を持っていたのは、パロマ―ガーデンズでの情報も入っていたからでしょう。 パロマ―ガーデンズとは、パロマ―天文台がある山の中腹に在るレストランで、毎週日曜日、月に三回、アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に関する講演会がボランティアで行われていたのです。聴衆の中には天文台職員学者夫妻が、彼に反射望遠鏡を贈っています。それ程、信頼を得る知識が彼にはあったということですが専門教育を受けていない彼がどうしてそういう話が出来たのでしょう。そのヒントになる出来事があります。彼の口述記録を執る秘書が、ある日、一枚の写真をもって彼に言ったことが在るのです。 「ジョージ、分かったわ、貴方が原稿無しで講演を早口で話す方法が」「ほう、そうかい。で、その方法は?」と彼はニッコリ微笑みます。「それが、この写真よ」と見せ「ほら、後の席に黒い服の二人組がいるでしょ。毎回私は会場を観察していて分かったの。彼等がテレパシーで貴方に情報を送っていたのよね。この間、こっそりと撮っておいたの」処が、写真を観て彼は言います。「でも、顔が写ってないよ」「そんな筈ないわ、私、確認したのに・・・」確かに彼女の指差した人物はボヤケていて分かり辛かったのです。アダムスキーには、分かっていたのです。 かつてモハーベ砂漠で金星人オーソンを撮ろうとした際、嫌な顔をされたからで、その訳を聴いて彼は納得し撮影を止めたのです。もし、宇宙人の顔写真が出回れば反対勢力(エネルギー財団や反重力装置に反対する勢力)に殺される心配があったからです。ですから、秘書が撮ったと思われる人物が察知し、フィルムに念波でボヤけさせたのでしょう。秘書は悪気は無く、原稿があれば口述速記のミスが防げると考えただけでしょう。彼女は不思議な現象に首を傾げるばかりでした。因みに彼女の次の秘書は、日本GAPの招待で来日し月例会で語ったことがありました。 さて、バチカンのヨハネ教皇23世は、病床でアダムスキーから長老からの手紙を受け取り「嗚呼、是を待っていたのだ」と喜んだそうです。既に手紙のことを知っていた様で、返礼にアダムスキーに金のメダルを贈りました。その写真がアダムスキー全集に載っています。その後、教皇は亡くなりました。既に多くの宇宙人が地球に来て各国の首脳や科学者にそれとなく支援をしていると言います。先日アップしたロシア人と宇宙人親子のUFO同乗画像もその一部です。彼等はボクの言う善玉宇宙人で、悪玉宇宙人は善玉宇宙人が去った後に来た宇宙人達を指します。(続く)
2021/01/03
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(1)宇宙ステーションから巨大UFOが二機、観えます。(2)宇宙ステーションは少し移動しています。(3)円盤はフロリダの上空でしょうか。(4)少しズームアップしたUFO円盤です。宇宙ステーションと二機目UFOもの一部観えます。(5)火星の地下ゲートです。一辺が100m以上あります。(6)別の課制地下ゲートです。(7)月面裏側のIZSAKクレータ横で発見された巨大UFPです。明けまして、オメデトウゴザイマス!今年もどうぞ宜しく。 新年の挨拶としては平凡ですが、未だ先が見えないコロナ禍を意識せざるを得ない状況ですから、寧ろ「コロナから逃げきれた?」と訊きたい処です。PCRという不明瞭な検査しか頼りに成らない検疫体制だけに、自己防衛としては三蜜を避け、手の消毒と0.9%の食塩水ウガイしか無い様です。ウイルスの干渉性から言えば、流行性感冒や軽い風邪に掛かってしまった人はコロナ抗体とまでは行きませんが、一種のウイルスへの影響力(干渉)が働き、コロナには掛かり難いそうです。そう言えば、ボクは昨年11月に風邪で三日ほど寝込んだせいで大丈夫な様です。 さて、昨年は、facebookのUFO研究会に寄せられた様々な資料のお蔭で、ボクのUFO関連情報は大いに潤いました。UFOの飛行原理である反重力装置への知識は勿論、それを使って宇宙間を移動する宇宙人や一部の地球人(アメリカやロシアなど)についても知らなかった情報が多々ありました。アダムスキーが生存中、米軍基地から土星へ宇宙会議に出席したことは大分以前に書きましたが、歴代のアメリカ大統領も宇宙人(少なくとも数種類の種族)と極秘に会見していたとか、エリア51では宇宙人との共同作業が為されていることも分かりました。 対するロシアはワームホールを使って木星・土星有人探査ミッションに成功したのを知って、アメリカは焦ったとボクは書きましたが、実際に推測通り別の悪玉宇宙人との接触で極秘にTR3b-01で火星の地下ゲートを使っていることも分かりました。火星の地下ゲートは4年ほど前にグーグルアースの火星の表面にゲートが数個存在するのをボクは見つけてアップしたこともありました。アメリカが宇宙人と共同作業で火星の地下研究所で開発を行っているのです。地球とは違う重力場での研究ですから地球では得られないデータが得られるのでしょう。 31年前、日本GAPの月例会で久保田会長が「アメリカもソ連もUFOを持っている」と言ったのを聴いた時「まさか!」とボクは俄かには信じられなかったものの、一昨年、アメリカがTR3b-01を国際特許取得したのを知って、矢張り開発に成功していたのだと知ったのでした。と当時にロシアも同型機を対抗公表したのです。つまり、善玉宇宙人からサンプルを供与されて両国はコピーを作ったのです。が、アメリカが月面の宇宙人基地をアポロミッション(13号)で核攻撃し、失敗し、その後、善玉宇宙人が偽装スカウトシップで啓蒙して来たのでした。 しかし、アメリカは一向に態度を改めず、悪玉宇宙人との共同研究を進め、善玉宇宙人から見放され、昨年にはすっかりアメリカから手を引いたと書きました。ロシアは引き続き善玉宇宙人との交流があり、ワームホールの使い方を学んだのです。次はタイムトンネルかタイムマシーンの開発を目指しているのでしょう。当然、アメリカも必死に開発している筈です。更には、中国までもが参加しようとして居ます。昨年は月面無人探査機二度目の成功で2kgのサンプル土砂を持ち帰りました。しかし、共産党独裁国家は愈々行き詰りつつありますから先は見えません。 今日の画像は2017年6月のもので多少古いですがUFOには流行は無い様です。同型UFOは大分前にもアップしていますし今後も現れるでしょう。UFO表面の模様も月面裏側のIZSAKクレーター横で発見された巨大UFO母船(全長1,720m)表面の絵柄に似ています。我々の先人(宇宙人も含む)は、我々の様な人間臭い面を見せてくれます。宇宙人と我々地球人は対立関係には無いと思います。寧ろ、地球人の野蛮性にこそ問題が在るのでしょう。「諸悪の根源・鬼畜米英」はユダヤ教・イスラム教・キリスト教に基づくもので仏教思想の方が上位の様に思えます。(続く)
2021/01/01
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