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もういいかげんにお金の話は卒業したいものですね。。前回のお金と利子に関する寓話をお読みいただくと、お金と利子のどこが詐欺なのかお解かりになると思います。まず銀行家がどこからかお金を持ってきて村人に配る、、本来このお金には紙と印刷代だけの価値しかない。1枚24円とかだそうですが、これを1万円だよ、、と言い張ることはりっぱな詐欺です。いくらでも刷ることができるのですから、最初から信用の裏づけはない。しかも「信用創造」というお金を何倍にも増やす詐欺まがいもあります。つまり、「貨幣発行権」をにぎった者勝ち!紙幣発行権は憲法では政府にあるのですが、いつのまにか、一介の私企業である「日銀」が政府のような顔をして、にぎっています。また、100人の村人1人当たり10万円配って、来年には11万円にして返せ、というわけですが、村にはお金は100×10の1000万円しかないのに、100×11の1100万円返せ、これは最初から無理な話しなわけです。差額の100万円はどこかよそから奪ってこないかぎり、返せるはずもなし。。返せない人は財産を没収されて退場。利子は「椅子取りゲーム」なのです。椅子がなくなったら、ゲーム・セット。リセットしてやり直すしかない。このリセットのことを「世界大戦」と呼びます。GDP年率12.7%減の大幅ダウン、、などというニュースが流れています。世界恐慌が始まったということです。順調にいけばリセット=第3次世界大戦は近い、、もう、いいかげんにしませんか?で、待合室は八百屋。------------------1つの寓話再掲です------------------- あるところに、自給自足をしていて、足りないものは物々交換で補っている100人ほどの小さな農村がありました。 そこへ、どこからともなく見知らぬ男が現れます。男は村中をブラブラしながら、しばらく村人たちの生活を観察していました。素朴で疑うことを知らない村人たちは、不審な男へも笑顔で挨拶し、決して豊かとは言えない生活にもかかわらず、家に招いて食事をご馳走したり、寝場所を提供してあげたりしました。 何日か過ぎて、男は村人を集めてこう話し出しました。 「皆さんはなんて原始的な生活をしているのでしょう。私が良いモノを教えてあげましょう」 そう言って、あるモノを皆に配り始めました。 「これはお金というものです。これを使えば交換がスムーズにおこなえます」 さらに男は、野菜作りが得意な人は八百屋を、狩りが得意な人は肉屋を、釣りが得意な人は魚屋を、料理が得意な人はレストランを、お菓子作りが好きな人にはケーキ屋を、花が好きな人には花屋を、手先の器用な人には大工を、きれい好きな人には掃除屋をと、各人がお店を開くことを勧めました。 それまでは自分の生活に必要なモノを各人がバラバラに作ったり調達したりしていたのですが、男が置いていったお金を使って交換をすることにより、それぞれが自分の得意なことや好きなことを活かして生活ができるようになりました。 また、作業を分担することにより、村人同士のつながりも密接になり、静かだった村に活気が出てきました。 1年が過ぎて、再び男が現れ、村人を集めてこう言いました。「どうです?お金があると便利でしょ?申し遅れましたが、実は私、銀行家です。この前、皆さんに10万円ずつお貸ししました。来年、また来ますので、それまでに利子をつけて11万円を返してください。もし返していただけない場合は、お店の権利をいただくことになります」 お金のある生活にすっかり慣れてしまった村人たちは、昔のような自給自足の生活に戻る気はありません。お金を貸してくれた銀行家に御礼を払うのは当然と、利子をつけて返済することを了承しました。 再び日常生活に戻り、いつもどおり商売に励む日々が続きました。しかし、なんとなく手元のお金が気になります。すでに11万円持っている人は、お金を減らさないようできるだけ使わないようにしました。また、11万円持っていない人は、足りない分を何とか稼ごうと、もっと儲かる方法はないかとアイディアを捻る人が出てきました。 返済日が近づくにつれ、11万円持っていない人は焦り始めます。「どうしよう?このままだとお店を没収されてしまう・・・・」 こうして仕事の目的が、これまでのように人々が必要とするものを提供することではなく、お金を稼ぐことに変わっていきました。 そして相手が必要としているかどうかなんて関係なく、とにかく売ってお金を儲けることを目指すようになります。 何となく村人同士の関係もギクシャクしてきました。 1年が過ぎ、銀行家は再び村へ戻って来ました。「さあ、皆さん、約束どおり、利子を付けてお金を返してください」 10万円を100人に貸したので、村にあるお金は1000万円です。しかし、銀行家へ返すお金の総額は1100万円。当然、返済できない人が出てきます。 結局、村人の3分の2が返済できませんでした。村人の中に「勝ち組」と「負け組み」が誕生します。 銀行家は「負け組み」の人たちに向かってこう言います。 「またお金を貸してあげてもいいですが、皆さんはどうも商売が上手ではないようです。リスクが高いので、今度は利子を20%にして12万円を返してもらいます。ただし、今度こそ返していただけない場合は、お店の権利をもらいますよ」 銀行家は返済の誓約を得て、再び村人にお金を貸し付けて行きました。--------------------------------------------------------
2009.02.19
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年末に院長がお友達のH野さんから椎茸のほだ木をいただきました。寒い間はなかなか生えてこなかったのですが、最近ニョキニョキ出てきています。もうちょっとお水をあげたほうが良いようで何となくセミ・ドライな椎茸です。そのまま焼き椎茸にするとカラカラに乾いてしまいそうだったので蒲焼にしてみました。フライパンにごま油を熱して、適当な大きさに切った椎茸を並べます。椎茸が半分干し椎茸みたいになっちゃっているので、、、。油が馴染んだところでお水を少し入れ、蓋をして蒸し焼きにします。椎茸がふっくらとして、火が通ったところで我が家の”秘密兵器”自家製の”かえし”を少々。汁気がほぼなくなるまで煮からめて、軽く胡椒で出来上がり。オイスターソースでまとめても美味しそうです。今、時々待合室に椎茸・小松菜が入荷します。先々週の水菜のMさんの椎茸です。ウチの自家製椎茸とはうってかわって、ふっくらぷりぷりです。小松菜も小振りですが、とても軟らかく、苦味も少なくて美味しいです。今日の写真の椎茸の後ろの緑色がその小松菜です。我が家の自家製”かえし”ですが、お醤油を加熱していますので分類上は”本返し”になるかと思います。普通はお醤油に砂糖、味醂だけで作って使うときに出し汁で割るのですが、私は横着をして、醤油、砂糖、味醂に干し椎茸、昆布、鰹節まで入れてしまいます。2週間分ほどの分量を作って便利に使っています。配合を見たら皆さんビックリするかも~~という甘口なのでレシピは内緒、、、。(^^ゞ
2009.02.19
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TBS系時事放談の動画です。鳩山総務大臣が「かんぽの宿」入札はインチキ、国民の財産がアメリカのハゲタカにさらわれることだ、と言い放っています。小泉はアメリカ利権を持つ。http://www.youtube.com/watch?v=QPjLhYoi48Qhttp://www.youtube.com/watch?v=ilytA_-1Bko 中川財務相のように消されないか心配です。
2009.02.18
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こんなことを言い始めると、とうとうあっちの世界に行っちゃったか、、と思われるかもしれませんが、こう、解釈しないといろんなニュースの意味がつながらないんです。前ブログにコメントいただいた方もおっしゃっていましたが、この時期に北朝鮮がテポドンがどうこうとかいやがらせをしている、中川総務相が一服盛られて醜態を世界にさらしたという日本への嫌がらせ、それも側近にいるとされる(名前も判っている)北朝鮮のエージェントの仕業とか、しかも名前が知れていて泳がしているというもの解りにくい話ですが、これをどう解釈するかというと、アメリカと北朝鮮は通じている、日本政府もそれはよく知っている、「かんぽ疑惑」は下手するとアメリカに直結する大疑獄に発展する、アメリカはなんとしてもそれは避けたい。。こんなことはマスメディアの情報からでは絶対に分らないですよね。今日のニュースになっている、児童ポルノで8人捕まったとか、個人情報保護法で卒業式の写真が撮れないとか、これらも全部関係しています。これらは洗脳のツールだったり、目くらましだったり、北朝鮮のアルバイトだったりするわけです。この世はいつのまにか、「マトリックス」の世界になっていたわけです。http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%de%a5%c8%a5%ea%a5%c3%a5%af%a5%b9?kid=90100信じられないでしょうが、、最大の洗脳ツールはお金と利子です。【中古DVD】マトリックス ROM対応特別版/キアヌ・リーブス
2009.02.17
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一服盛られましたね、致死量ではないでしょうが、属国の分際で逆らったらどうなるか、、見せしめでしょう。。証拠が残らず脳梗塞で死亡、、という怖いクスリがあるそうです。小渕元総理もこれで消されたとか。。中川財務相、アメリカ相手に「バイアメリカン」条項は保護主義だ、保護主義はいかんでしょう、、などと、面と向かって言っていましたね。アメリカは見かけとは裏腹?に超軍事独裁国家です。中川さん、勇気がありますね。ビデオ画像見ていて、ドキドキしました。このところの政局、見逃せません。
2009.02.16
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ネットに接続されている方限定ですが、勉強するなら、ネットゲリラhttp://shadow-city.blogzine.jp/net/が良いです。元編集者・作家(エロ本らしいですが)なので、文章力、編集力はすばらしいです。同じことを取り上げていても、こちらが断然おもしろく、わかり易い。
2009.02.16
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今回発覚した「かんぽの宿」疑惑は、単なる政局や疑獄事件ではない、ちゃんとしたシナリオに乗っ取って行われた「日本屠殺大作戦」と呼ぶべき一連のお芝居の一幕なのです。そのシナリオとは「年次改革要望書」と呼ばれるアメリカから日本へのあからさまな内政干渉。これにそって粛々と「改革」が進められてきたのです。マスコミでは全く報道されませんが、それはスポンサーが外資だからです。今のところ、Wikiにありますが、削除されるかもしれません、お早めにお読みください。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B4%E6%AC%A1%E6%94%B9%E9%9D%A9%E8%A6%81%E6%9C%9B%E6%9B%B8この本は有名です。拒否できない日本2003年度版には、郵政民営化計画には外資系保険会社に意見を言わせろとか、あからさまです。医療制度改革も同じ、公的保険は縮小し、高度先進医療は外資系保険会社に開放すべし。派遣労働者法改正も、同じ。司法制度改革も同様、法科大学院を作り、やたら弁護士を増やして日本を訴訟社会にする意図が見え見え、いかにもアメリカ的な陪審員(裁判員)制度が降って湧いたり、おかしいと思いませんか?なんのことはない、「改革」とは日本国民のためのものではない、外資=アメリカ金融資本のための日本の「改革」でした。
2009.02.15
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とうとう小泉はロシアに逃げましたね。帰って来れるのでしょうか?戦後最大の疑獄事件となる「かんぽの宿」疑惑!! 現職総務大臣鳩山邦夫、元衆議院議員元自民党幹事長野中広務による爆弾発言が出ました。以下、天木直人さんのブログより引用、\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\今朝早朝に流されたTBS系時事放談は野中広務と鳩山邦夫がゲストだった。その中で両者は驚くべき率直さで次の三点を国民の前で明言した。1.小泉発言は「かんぽの宿」疑惑の追及が自分に向かってくる事を恐れた目くらまし発言だ。2.「かんぽの宿」疑惑を追及している内に、小泉・竹中構造改革は米国金融資本に日本を売り渡した事がわかった。3.日本のメディアは小泉・竹中売国奴構造改革に加担し、疑惑を必死に隠そうとしている。政局報道に矮小化しようとしている。 この三点セットこそ、これまで様々な人々がネット上で指摘してきたことだ。素人が何を言っても国民はそれを信じない。しかし裏を知り尽くした元自民党政治家と、現職の政権政党閣僚の口から このいかさまが発せられ、全国の国民に流されたのだ。 この番組はユーチューブで繰り返し、繰り返し流され、何も気づかない多くの国民が知るようになればいい。 国民の覚醒によって、日本は崩壊のがけっぷちから、まだ救われる可能性が残っている。\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った
2009.02.15
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金融のしくみは全部ロスチャイルドが作ったくわしくはこの本を読んでいただきたいのですが、お金も利子も人類史上最大の詐欺なんだよ、、この詐欺があきらかになれば、戦争も貧困も環境問題も、もちろん自殺や破産、失業、、現代社会の全ての深刻な問題が、全て即座に解決するよ!というお話です。この本に載っている1つの寓話を引用してみます。一見、当然のことのように思われますが、これのどこが詐欺なのでしょう?よ~く考えながら、読んでみてください。----------------------------------------------------------- あるところに、自給自足をしていて、足りないものは物々交換で補っている100人ほどの小さな農村がありました。 そこへ、どこからともなく見知らぬ男が現れます。男は村中をブラブラしながら、しばらく村人たちの生活を観察していました。素朴で疑うことを知らない村人たちは、不審な男へも笑顔で挨拶し、決して豊かとは言えない生活にもかかわらず、家に招いて食事をご馳走したり、寝場所を提供してあげたりしました。 何日か過ぎて、男は村人を集めてこう話し出しました。 「皆さんはなんて原始的な生活をしているのでしょう。私が良いモノを教えてあげましょう」 そう言って、あるモノを皆に配り始めました。 「これはお金というものです。これを使えば交換がスムーズにおこなえます」 さらに男は、野菜作りが得意な人は八百屋を、狩りが得意な人は肉屋を、釣りが得意な人は魚屋を、料理が得意な人はレストランを、お菓子作りが好きな人にはケーキ屋を、花が好きな人には花屋を、手先の器用な人には大工を、きれい好きな人には掃除屋をと、各人がお店を開くことを勧めました。 それまでは自分の生活に必要なモノを各人がバラバラに作ったり調達したりしていたのですが、男が置いていったお金を使って交換をすることにより、それぞれが自分の得意なことや好きなことを活かして生活ができるようになりました。 また、作業を分担することにより、村人同士のつながりも密接になり、静かだった村に活気が出てきました。 1年が過ぎて、再び男が現れ、村人を集めてこう言いました。「どうです?お金があると便利でしょ?申し遅れましたが、実は私、銀行家です。この前、皆さんに10万円ずつお貸ししました。来年、また来ますので、それまでに利子をつけて11万円を返してください。もし返していただけない場合は、お店の権利をいただくことになります」 お金のある生活にすっかり慣れてしまった村人たちは、昔のような自給自足の生活に戻る気はありません。お金を貸してくれた銀行家に御礼を払うのは当然と、利子をつけて返済することを了承しました。 再び日常生活に戻り、いつもどおり商売に励む日々が続きました。しかし、なんとなく手元のお金が気になります。すでに11万円持っている人は、お金を減らさないようできるだけ使わないようにしました。また、11万円持っていない人は、足りない分を何とか稼ごうと、もっと儲かる方法はないかとアイディアを捻る人が出てきました。 返済日が近づくにつれ、11万円持っていない人は焦り始めます。「どうしよう?このままだとお店を没収されてしまう・・・・」 こうして仕事の目的が、これまでのように人々が必要とするものを提供することではなく、お金を稼ぐことに変わっていきました。 そして相手が必要としているかどうかなんて関係なく、とにかく売ってお金を儲けることを目指すようになります。 何となく村人同士の関係もギクシャクしてきました。 1年が過ぎ、銀行家は再び村へ戻って来ました。「さあ、皆さん、約束どおり、利子を付けてお金を返してください」 10万円を100人に貸したので、村にあるお金は1000万円です。しかし、銀行家へ返すお金の総額は1100万円。当然、返済できない人が出てきます。 結局、村人の3分の2が返済できませんでした。村人の中に「勝ち組」と「負け組み」が誕生します。 銀行家は「負け組み」の人たちに向かってこう言います。 「またお金を貸してあげてもいいですが、皆さんはどうも商売が上手ではないようです。リスクが高いので、今度は利子を20%にして12万円を返してもらいます。ただし、今度こそ返していただけない場合は、お店の権利をもらいますよ」 銀行家は返済の誓約を得て、再び村人にお金を貸し付けて行きました。--------------------------------------------------------
2009.02.14
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郵政見直し、小泉氏「笑っちゃうくらい、あきれた」、などと言っています。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000112-jij-polいよいよ、彼のお尻にも火がついてきましたね!麻生がんばれ!郵政民営化は国民の財産を金融資本に貢ぐためだったことが、ネットでは常識になっています。今、静かなクーデターが起こっているのですが、マスコミでは見事に全く報道されませんね。小泉の医療制度改革では歯科業界は煮え湯を飲まされました。うちなんか保険収入3割減、いまだ回復せず。。歯科治療の一初診一回だけの原則が厳格運用され、うちのように継続して予防管理すると、歯科治療が事実上、保険請求できなくなり、保険医辞退寸前まで追い込まれました。これは小泉の思う壺です。社会保険がつぶれれば、アメリカの民間保険会社が乗り込んできて、日本は草刈場になります。小泉、竹中は売国奴以外の何物でもない。
2009.02.13
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先週は節分だというのに豆まきの用意をするのを忘れてしまいました。その代り、にはなりませんが、2月3日の晩ごはんには豆のサラダを食べました。前回の水菜のサラダでカモさんから、計るのは苦手というコメントをいただきましたが私も実は調味料の分量をこまごまと計るのは苦手です。いくつか絶対に計るというものもありますが、もっぱら目分量で、、、マヨネーズ:白みそ=2:1くらいで、お砂糖をひとつまみ。お味噌が硬いようでしたら熱湯をティースプーンくらいの分量でちょこっと足し混ぜてからマヨネーズと合わせます。これにお好みの硬さに茹でた豆を混ぜるだけです。私は軟らかめに茹でたものを使っています。豆類は乾物のままだとなかなか使わないので今日こそ!という時にまとめて何種類も次々と茹でて冷凍しておきます。そういう時はシャトルシェフ2台が大活躍です。いざ豆を使おうというときには、さっと湯どおしするだけでサラダに、スープにと使えるので冷凍庫の場所はとりますがなかなか便利です。この日は金時豆、ひよこ豆、枝豆、黒豆、、だったかな?何種類もの豆を合わせると、それぞれに食感が違って面白いですよ♪
2009.02.12
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11日は午後から、「田中正也コンサート」でした。本格派ピアニストを迎えての15名ほど(これ以上は床が抜けます)のコンサートでしたので、贅沢な催しなのですが、これからの世の中は「ホンモノ」が求められる時代になります。お楽しみは1年に1度でもよいではないかと思います。「ホンモノ」は聴けば判ります。今回のコンサートはできが良かった(本人の言)ので、ライブレコーディングCD、お奨めです。お問い合わせは当院受付まで!僕がつくったガトー・オ・ショコラ、いかがでした? 「田中正也公式HP」http://www.ac.auone-net.jp/~pianino/近場での次回コンサートは、福岡銀行本店大ホール2009年6月8日(月)19時開演こちらもよろしくお願いいたします。
2009.02.12
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昨日、糸島でうらやましいくらいな自給自足生活をされているTさん宅を訪問しました。ちょうど梅の見ごろで花見客も見かけました。自宅周りには梅ノ木をはじめ果樹や野菜のための畑、目の前の海ではあさり、はまぐり、昆布などの魚介類、日本ミツバチの飼育、庭では鶏の放し飼い、家は出入り自由で、2階で卵を産んでいた。。真空管式太陽熱温水器98000円を入手したとのことで、見学に行きました。・・これは魔法瓶ですね。2重のガラス管の内部が真空断熱になっていて、内部には特殊な塗料が塗ってある、この塗料は熱は吸収するが、出さない、というものです。最大200℃のお湯になるとか。この真空管が20本、上部の貯湯タンクに差し込んであるだけです。画像はまだ真空管をタンクには取り付けていない。これはハンディタイプの真空管式太陽熱温水器、4571円。 これは水道直結式ですが、落下式なので、蛇口より高いところに設置しないといけません。でないと、別途ポンプが必要。 お問い合わせはここ、株式会社寺田鉄工所広島県福山市 TEL084-953-1242 FAX 084-953-5523http://www.solars.jp/
2009.02.12
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国民のお金2400億円を投入した「かんぽの宿」がたったの108億円でオリックスに売却、、ということでもめたんですが、鳩山総務相がストップをかけました。まあ、当然です。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000038-mai-polこの件からも、郵政民営化はオリックスなどの外資の手先が、国民の財産をかすめ取ろうということだったことが判明しましたね。オリックスの宮口、郵政の西川、元金融担当大臣竹中、元総理小泉、みんなお友達です。お友達だけで、国民の財産の山分けのおすそわけにあずかろうと言うわけでしたが、頓挫しました。政治家の皆さんの分け前はあがりの5%だそうです。ざっと100億円、、この話を持ちかけると、政治家の皆さんの目が輝くそうです。どうりで、「構造改革!構造改革!、、」と連呼するはずです。でも、ネットをしない皆さんはまだだまされていますね。某新聞のアンケートによれば、首相になって欲しい人のトップは小泉元総理でした。マスコミはすでに外資の手先なので、信用できません。外資とは今潰れたりしているリーマン・ブラザーズやゴールドマン・サックスなどの金融資本のことです。これらは、最終的にはロスチャイルドやロックフェラーなどの○ダ●人につながります。でも、彼らは直接出てこないので逮捕されたりはもちろん、責任を追及されることもありません。悪事は手先や代理人にやらせるからです。こういうことはよく「○ダ●の陰謀」といわれますが、陰謀というよりは世界を牛耳るための彼らの「処世術」です。初代ロスチャイルドが残したという文書にはそういうことが書いてあります。のしあがるためには詐欺でも殺人でも、なんでもしてよい、ただし代理人を使い、自分が表に出てはいけない。こういう処世術の背景には○ダ●人の極端な選民思想、自分たちだけが神に選ばれた人間で、他宗教の人間は「ゴイム=豚、家畜」なので、だまそうが、殺そうが差支えない。信じられないでしょうが、そういうことです。この本に書いてあります。金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った
2009.02.06
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水素先端世界フォーラムでは、ホンダのFCXクラリティという燃料電池車のセッションが大盛況だったそうです。同業他社(GM、ダイムラー)の2倍以上の性能。エネルギー効率通常のガソリン車の2~3倍、ハイブリッド車の1.4倍、最高速度160km/h、航続距離620km。もう、技術的にはいつでも量産開始OK!これも水素で走る?薬局のおじさんが開発した「薪ガス自動車」http://www.excite.co.jp/News/bit/00091133450017.html
2009.02.05
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今週は水菜をお預かりしています。Mさんと奥様とがそれぞれ来院されるおりに、直前に収穫されたものをお持ちになりますので新鮮そのもの!待合室で水菜に遭遇された方はラッキーです♪ハウス栽培なのだそうです。ハウスで雨風を防いであげることで病気が出にくくなり、ぎりぎりまで減農薬できる。しかも口当たりも柔らかく育つのだそうです。厳密に栄養価を比べると露地ものにはやや後れをとりますが、、。とのお話でした。この2、3年水菜の栽培が流行っているのだそうで確かに生協のチラシにも、スーパーの店頭にも、果てはコンビニのサラダにまで、しばしば見かけます。ちょっと前まで京都あたりの地域限定野菜だとばかり思っていましたが。さて、Mさんのこの水菜、本当に見たこと無いないくらいに柔らかいのでサラダでいただきました。★さつま揚げと水菜のマヨネーズサラダ★さつま揚げを魚の焼き網で炙っている間に水菜を洗って水を切り、4センチほどの長さに切ります。さつま揚げは幅と厚みをそれぞれ半分に切って、さらに細切りにします。味付けはマヨネーズと香りづけにお醤油少々。お醤油は、私は自家製の甘辛い返しを使いました。↑醤油、砂糖、味醂に昆布、干椎茸、鰹節を入れて煮たてたものです。ボールに、水菜、さつま揚げ、マヨネーズ、お醤油、細挽きの鰹節を入れてさっくりと混ぜ合わせるだけです。鰹節とチーズの削ったのをトッピングして胡椒を挽いて出来上がり。洗って切った水菜100グラムにマヨネーズは大さじ1.5杯ほど、お醤油も小さじ1杯ほど。鰹節3グラムという感じでしょうか。鰹節はトッピング用に少々取り分けたら、後はしっかり混ぜ込んだ方が美味しいです。繊細な野菜なので調味料を入れすぎるとくどいです。ご注意ください。※実はマヨネーズが多すぎて慌てて水菜を足しました。水菜の100グラムって見た目は結構ガサがあるのでつい調味料を入れすぎてしまいます。味見をするって大切です。(笑
2009.02.05
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闇の世界金融の超不都合な真実・・・・・腰帯より引用、戦争も為替も株も石油もすべて彼らが裏で仕切っている!!地球は今、金融システムを通して、世界と人類を一極支配しようとする超富豪勢力によって、破滅の瀬戸際にあります。彼らはマネーの集中とそのパワーによる支配しか頭にないので、地球の全環境・全生命が悲鳴を上げているのです。皆さん、FRB(連邦準備銀行)はアメリカの中央銀行なんかではありません。大富豪が操る「ハゲタカ私企業」のフロントに過ぎないのです。FRBは印刷代だけで、100ドル札を刷るとそれを100ドルで政府に売り、さらに利子まで取るのです。この利子を払うのはもちろんアメリカ国民です。ひるがえって、日銀はどうでしょうか?日銀にも知ったらびっくりするようなことが隠されています!・・・・・・・・・・・・・引用ここまで。いやはや、大変ですね。。金融恐慌が始まる前はこんな危険な本は出ていませんでしたが、それだけ、彼らは弱っているのでしょうね。奴隷階級(われわれ)にはチャンスです。こんなことは昔は単なる陰謀論の類でしたが、金融恐慌の顛末を観察していると、まあ、大筋ではほんとうのこととしか思えません。マスコミだけの情報に頼っていると、全く判りませんが、そうでないと、腑に落ちないことが多すぎです。今のところネット上では情報操作・制限は限定的ですので、情報はネットで得てください。アメリカの親戚にもうすぐドルは暴落するよ、とメールするとエラーになって返信できない状態だそうです。アドレスを変えてもだめ、メールは検閲されています。電話はOK、でも盗聴されているでしょう。そういう盗聴システムが日本にも張り巡らされているそうです。この本によると、FRBから通貨発行権を奪おうとして在職中に暗殺されたのはリンカーンとケネディの他に2人いるそうですね。暗殺未遂が1人。怖すぎます、、自由と民主主義の国と思っていたアメリカは実は昔から、闇の貴族制軍事独裁国家だったのですね。
2009.02.04
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我が「発明起業塾」にも「発起(ほっき)」という塾内だけで通用する「地域通貨」があります。それが、表題画像。利子が利子を生むというマネーゲームは人心を破壊し、自然環境を破壊し尽くした末に、破綻せざるを得ないんだよ。。ということが、すでに放送されていました。BSで1999年に放送された「エンデの遺言」です。http://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=AE4AE87863F1CD4EFE66D37A4E67D607?movie=566211続編を含めて6話あります。諸悪の根源はやはり「利子」、実際に利子を取らない銀行も存在します。「地域通貨」には利子はありません。あってもマイナスの金利です。使わないとだんだん目減りするので、貯めこんだりできない。守銭奴に吸い上げられることもない。どんどん使われるので、グルグルまわる、、地域経済活性効果は抜群!、800万円分刷ると、その経済効果は2億円相当だそうです。なんと25倍!もうそろそろ、お金自体を卒業すべき時代が来ているような気がします.
2009.02.03
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金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った「政府紙幣」導入論が浮上=副作用指摘する声も-政府・与党2月2日20時41分配信 時事通信 政府が日銀に代わって紙幣を発行する「政府紙幣」の導入論が浮上してきた。政府紙幣を発行すれば財源を気にせず景気対策が実行できるため、推進派は「先進国で最初の不況脱却を掲げる麻生政権の切り札になる」と主張。一方で、通貨価値の下落を通じ、物価が上昇するインフレや円安を招く「副作用」を指摘する声もある。麻生太郎首相は2日夜、「今のところそういう段階ではない」と語り、導入に消極的な見解を示した。 政府紙幣は日銀が発行する通常の紙幣と違い、政府自身が発行する「第二の紙幣」で、社会保障や失業対策に充てる案が浮上している。元財務官僚の高橋洋一東洋大教授が25兆円規模の発行を提唱、自民党の菅義偉選対副委員長が1日のテレビ番組で「非常に興味がある」と発言したことから導入論議が盛り上がりつつある。 政府の判断で機動的に発行できる半面、際限なく発行すれば円の価値が目減りする危険性もある。高橋教授は「劇薬」と断った上で「100年に一度の経済危機には異例の対応が必要。物価上昇率が一定水準に達した時点で発行を止めれば問題ない」と主張、世界的に強まるデフレ懸念の払しょくにも効果があると説明する。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090202-00000168-jij-pol・・・・・・・・・・・実は、ほとんどの国の政府は通貨発行権を持っていない、政府が通貨発行権を持っている国は、北朝鮮、リビア、キューバなど5カ国だけだ、これらは、ロスチャイルドの支配が及ばない国と考えてもよいだろう。というより、ずばり、、通貨発行権(打ち出の小づち)はロスチャイルドのもの、ロスチャイルドが100年かけて仕込んだ、人類史上最大の詐欺システムだ、ということです。今のところ、多くの人は疑っていない。。ロスチャイルドのほくそ笑みが聞こえてくるようだ。。これもあまり知られていないが、1度だけ、通貨発行権を政府に取り戻そうとしたアメリカ大統領がいた。それは、ケネディ大統領。彼は即日暗殺されましたね。我が麻生総理は・・・、政府紙幣発行…首相「そんな段階ではない」 麻生太郎首相は2日夜、自民党の菅義偉選対副委員長が1日のフジテレビ「新報道2001」で景気対策の一環として「非常に興味を持っている。一つの政策かな」と発言した「政府紙幣」の発行について、「今のところとてもそんな段階じゃない」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。(産経新聞)[記事全文]http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090202-00000589-san-polまだ暗殺されたくないか・・( ̄ー ̄)ニヤリッしかし、「政府紙幣」導入論が出てくるようでは、、ロスチャイルドのひきつった顔が目に浮かびます。。しかも外資族=ロスチャイルドのお友達から出ているといいます、それだけ追い詰められているのでしょう。紙幣はもともと紙くず、いざとなったら尻も拭けない、実は、通貨はだれでも、発行できるんです。これを地域通貨と言う。ロスチャイルドが一番恐れているもの。日本人が知らない恐るべき真実。http://www.anti-rothschild.net/truth/index.html日本人が知らない恐るべき真実
2009.02.02
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