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選挙行かれましたか?世の中、大きく流れが変わりつつありますね。その流れをよりよき方向に向けるというのが、われわれ現代に生きる者の使命でしょうね。。というわけで、第2次世界大戦を通じて、あからさまな植民地主義が頓挫した結果、アメリカが武力を使わず秘密裏に植民地政策を行ってきたという、その最前線にいたエコノミック・ヒットマン(経済殺し屋)自身が語るという動画です。#この人、本物のヒットマンに狙われるよ?やらせとちがう?と疑ってしまうほど危険な内容です。戦後、G8(日本も含む)だけが経済発展を遂げることができ、今のライフスタイルを維持することができているのは、狡猾な方法で植民地から巻上げた富によるものだということです。前編:http://video.google.com/videoplay?docid=-6965766965810116122後編:http://video.google.com/videoplay?docid=6678906203068893415&hl=ja前編:http://video.google.co.jp/videoplay?docid=-6965766965810116122&ei=Q5kqSpmIAoe-wgPA8MnbDA&q=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%80%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3後編:http://www.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8Aアメリカの植民地(日本含む)の指導者を脅し・金・女で籠絡し、国に過度の借金を負わせたりして思いのままに操る。これらが効かない指導者にはジャッカルとよばれる本物の殺し屋を派遣し、事故や病気に見せかけて闇に葬る。あ、あの総理もそうだったんじゃないの・・?あの国会議員は・・?ありますよね?・・もうすぐ起こるかも。。よく見ていてくださいw
2009.08.30
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点火!真空管にはヒーターが付いています。熱電子を放出させるためですが、電力を食います、これだけで250W。。音楽が真剣に聴けますね(^^ゞ
2009.08.30
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今でもあるかとは思いますが、野菜の皮むき器って昔のは木の柄で先っちょに刃が固定されていてなんとなくぎこちなくしか動かない印象ではありませんでしたか?中学生の頃だったか、学校で一泊二日の宿泊訓練があって校庭で、ハンゴウでご飯、灯油缶コンロでカレーを作る!みたいな時に同級生の誰かが持ってきたのがこんな↓くるくる刃が回るピーラーだったのです。おもしろ~~い、とみんなでくるくる、人参がずいぶん細くなってしまったものでした。その後母にせがんで買ってもらったんですよ、ピーラー。以来、私は皮むきというとこのタイプを愛用しています。 今日は、そんなくるくる刃が回るピーラーで大根ときゅうりを中身のほうまでスライスしちゃった酢の物です。何のことはない、私が千切り、かつら剥きなどするよりよっぽど速くてキレイ!ということで、ラクしているだけなんですが。(^^ゞピーラーで薄切りにした野菜を薄塩で塩揉みして、しんなりしたところで塩を洗い流し、すし酢で和えただけの調理ともいえない簡単なものです。皮を全部剥いちゃった胡瓜の薄緑は、目に爽やかで口当たりも良く、薄味に仕上げると酢の物というよりは、サラダ感覚で野菜がもりもり食べられるおススメのひと品です
2009.08.28
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うちのバケツ稲の赤米にも花が咲きました。もう、実も出来ています。5月に芽が出たばかりなのに、http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200905070001/
2009.08.23
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末っ子が学校から持ち帰ったミニトマトのその後です。結局30粒ほどの収穫となりました。それがですね~~、もうね、ヘタが黄色くなってくるまで粘ったんですが『あっさりめの赤』という色合いは変わらず、お味のほうも、、、最初の2粒のように酸っぱくは無かったのですが、こちらも『あっさり』摘んだものを朝食に出したら思いっきり売れ残っちゃったんですよ。で、晩御飯でリベンジ!じゃないのですが魚料理に使っちゃいました♪白身のお魚に塩・コショウ、軽く薄力粉をまぶしてニンニクの香りを出したオリーブオイルでソテーします。魚の表面を焼き固めたところで玉ねぎ、ピーマン、件のミニトマトにトマトジュースが1缶。ぽいぽいと放り込んで、お塩少々、強めの中火で待つことしばし。蓋をするとトマト料理は色が汚くなっちゃうので、ぐっとこらえて煮詰まっちゃうようならお水を少し足したりしながら野菜がくったりとなるのを待ちます。<もちろんお魚に火が通るのも!最後にもう一度塩・コショウで味を調えておしまい。実に簡単なのですが、うちの子供たちが大好きな料理です。収穫直後のトマトの様子。↓
2009.08.20
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持続可能とは石油、石炭、天然ガス等の化石燃料を使わない、ということのようで、それはそうだと思います、何時かは枯渇する訳ですから。しかもCO2は地球温暖化と関係ないとしても、化石燃料を使い続けて、CO2を増やし続けることは危険です、窒息死するかもしれない。。じゃ、化石燃料なしだと、どのようなライフスタイルになるのか?興味があるところでしょう。江戸時代、特に文化文政時代は人類史上稀に見る持続可能で高度な文明社会を実現していましたので、参考にはなります。そこまで逝かなくても、現代的なテクノロジーの応用でもう少しは快適便利な暮らしをしたいよう、、と思われるのは無理からぬところです。では、具体的にはどうなのか?東京財団のサイトに資料がありましたので、パソコンをお持ちの方にはリンクを貼っておきます。http://www.tkfd.or.jp/admin/files/Visualization_Sustainable_Society.pdfこの図は化石燃料がなくても、他のエネルギーを活用すれば、なんとか1960年代の初め頃の一人当たりのエネルギー消費量くらいは使えるのではないか。。ということらしいです、だいたい今の1/3。1次エネルギー(石油等)の消費量は現在の1/10でしたから、そんなものでしょう。豊かではないけど、良い時代だったとよく言われる、昭和30年代ということです。この時代のことをご存知の方は最低でも50歳以上ということになりますが、我が家のことを思い出してみると、真空管ラジオはすでに僕が生まれる前からありました。白熱灯が蛍光灯になったのは昭和35年(1960年)、ずいぶん白くて明るいと子供心に感じました。我が家にテレビが来たのは昭和36年のこと、番組が少なく、テストパターンばかりでした。放送は1日2~3時間くらいではなかったでしょうか?ゴム製のローラー搾りが付いた洗濯機は昭和38年、なんかしょうもない、、と思いました。オリンピックは昭和39年、新幹線が同時開通。ここまでが昭和30年代。電気冷蔵庫は昭和40年にならないと我が家にはありませんでした。それまでは冷蔵庫といえば、氷を入れる木の箱でしたが、おばあちゃんの家にあったのを思い出します。(固定)電話は昭和44年までありませんでした、急用があるときは電報でした。。クーラー(エアコンではない)は昭和50年にならないとありませんでした。車は昭和56年です。こんな感じですが、当時は特に不便とか感じたことはありませんでした。なければないで、そんなもんだ。。で終わりです。このシミュレーションでは原発はそのまま使うということになっていますが、核燃料もいずれ枯渇しますので、原発だけはいつまでも稼働できるということはありません。電力会社からお金をもらっているのでしょうか?なんかヘンです。「全世界直流送電ネットワーク計画」を発動すれば原発がなくても電力は今まで通り供給可能です。でも、2/3削減ともなると単にエネルギー消費効率を上げるとか、従来のシステムのまま節約するというだけでは実現不可能でしょう。すっぱり諦める、ということも必要になります。1人当たりのエネルギー消費量が今の1/3くらいなら、冷蔵庫はなんとか持てるでしょう、もしかしたらクーラーもなんとか持てるかもしれませんが、暖房はエアコンでというのは無理でしょう。車は各家庭に1台とか、田舎では家族一人に1台とかは無理、バスや宅配便の軽トラ、タクシー、トラックなどの業務用に限定されるでしょう。原発の深夜電力を使って電動車両を動かすとしてもせいぜい500万台、全車両は日本に8000万台はあるので、がんばっても今の1/10以下の数になります。車はないので、移動はなるべくしないでテレビ電話ですませる、今でもSkypeなどのネット通信では全世界でテレビ会議も簡単にできます。近場のお出かけは、歩きかチャリ、遠くへは飛行機はだめで鉄道だけ。遊びはサイバー空間で、うちではもう実現しています(^^ゞこの図は民生つまり家庭やオフィスの消費エネルギーの内訳の図ですが、意外に冷房は少ない、7%くらいです。多いのが給湯と暖房、半分以上、2/3近いのです。給湯は太陽熱を利用するに限ります。うちでも風呂はこれです。真空管式というか魔法瓶式ですので、保温性は完璧、朝まで冷えません。暖房は薪ストーブです、維持管理が面倒ですが、暖かい。これらを導入すれば消費エネルギーを1/3にするのはわけありませんね。
2009.08.20
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第7回定期演奏会行ってきました。皆さん、イキイキと楽しんでいらっしゃる様子が伺えます。ショパン:ピアノと管弦楽のための協奏曲第一番他、ソリストも上手でしたね。
2009.08.16
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真空管ついでにこのお盆休みに真空管アンプを完成させようと思っていましたが、いざ取り掛かると、ちょっとした部品が足りなかったり、なかなか・・・
2009.08.15
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石油も半分使いきったそうで、ニュースにも出ていましたね。需要に応えられるのは後5年くらいとか。。そういうこともあって、うちでも省エネとはどういうことか?と3年ほど前から試行錯誤してきました。・・といっても現在入手できる省エネといわれるものを片っぱしから試しているだけですけどね、今はその程度。。今日はだいぶ前にヤフオクでゲットしておいた日本電気硝子製の真空管式太陽熱温水器、冬でもりっぱに使えます。世界最高レベルの太陽熱温水器なのですが、今は売っていません、、日本電気硝子はこの事業から撤退してしまいました、残念!この分野はこれから伸びます、是非復活してください!ヤフオクでゲットしたのは160リッターの本体だけだったので、その他の部品はあれこれと探して純正品があったので買いましたが、こちらの方が高く付いたかも(-"-)うちは予防歯科をやっているので、お盆前はヒマです。なぜって削って歯を作らないから。。お盆前の大掃除をさぼって(従業員の皆様にお任せして)、太陽熱温水器を組立ました(蚊に喰われながら)。
2009.08.13
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というのは覚醒剤のことで「骨の髄までしゃぶりつくす」という意味だそうです。戦中戦後まもない頃は「ヒロポン」と言われていました、疲労がポンと取れるからだそうで、特攻隊員が出撃の前に使用したとか、軍用です。一度でも使うと止められなくなり、身も心もボロボロになります。清純派?と思われていた酒井法子氏が覚醒剤不法所持使用の疑いで逮捕されましたが、芸能界もしゃぶに汚染されて久しいようですね。氷山の一角でしょう。汚染されているのは芸能界だけではなくて、一般の学生生徒まで汚染が広がってきているという話を聞きます。このしゃぶの製造元は北朝鮮です。覚醒剤は日本人を廃人にしつつ食い物にするパチンコと同じく北朝鮮ビジネスです。この手の麻薬ビジネスを発明したのはイギリス人で、中国人を食い物にしていた阿片窟とかアヘン戦争とかご存じの通り、植民地政策の一つです。このビジネスはその後日本人が引き継いで、戦前中国人を廃人にしつつ戦費や満州国建設費を稼いでいたという事実はあまり知られていませんね。戦後A級戦犯に指定されつつもアメリカとどういう取引があったか分りません(想像は付きます)が、死刑にならなかった岸信介元首相(安倍元首相の祖父)や児玉誉士夫氏などが有名?ですね。この方たちは「自民党」を作った人たちです。この人たちが戦前大陸でやっていた麻薬ビジネスを引き継いだのが北朝鮮というわけです。北朝鮮の覚醒剤製造は戦前の日本の工場をそのまま使っているとか。このように北朝鮮は自民党とはその成立当初から浅からぬ関係があり、戦後60年以上も経った今では警察やマスコミ、朝鮮系のカルトやヤクザも含めてドロドロの関係となっているようです。まずは真実が白日の下に曝されることからこの国の浄化は始まります。
2009.08.10
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私、餃子を包むの結構得意なんですよ。子供の頃、餃子を包むのは子供の仕事、というか私は長女で、下は弟ばかりなので必然的に『包むのは私の仕事。』なのに、母から『晩御飯、何が食べたい?』と尋ねられるとほとんど条件反射的に、カレーライスか餃子かと答えてしまうのです。だからいつも『刻むだけ、簡単でいいねぇ♪』と母には喜ばれていました。 そして今、生協のチラシに餃子の皮があると、つい、注文してしまいます。休みの日に作ればいいやと思って注文してしまうのですがこれがですね~、中の餡を作るのは確かに簡単なのだけれど包んでいるヒマが無い!頼みの子供達はというと、これまた塾だ習い事だと忙しい忙しい。結局自分で包むことになります。餃子は時間がかかるから止めよう、と思いつつ学習しない自分に苦笑い。そこで、そ~~か、私、ヒマな子供だったんだ!と思い至るわけです。しかしまぁ、なんだってイマドキの子供はこんなに忙しいんでしょうかね?そのくせ、たいしてモノを知らないんだから困ってしまいます。こりゃ塾でもやっとかにゃ、と思ってしまうものだからまたまた忙しくって、、悪循環?
2009.08.06
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このところのデフレで賃金も下がる一方、、(厚生労働省:国民生活基礎調査、世帯年収の中央値と平均値) H.20年(2008)は中央値が448万円、平均値は556万2000円 H.16年(2004)は中央値が476万円、平均値は579万7000円 H.12年(2000)は中央値が506万円、平均値は626万円 H.08年(1996)は中央値が550万円、平均値は659万円 12年間で全年代世帯年収(当然共働きも含めた)の中央値が550万円から448万円まで、右肩下がりで約20%(100万円分)下がっている。世の中お金が回っていないことは肌身で感じますね。。原因は公共事業、社会保障費の無理やり大幅カット、税金は取れるだけ搾り取る、これだけやればデフレは当然ですが、意外と知られていませんが、もっと大きい原因があるのです。それは為替相場という博打にしか過ぎない通貨の交換レートにより、各国間の貿易決済が行われていることによるのです。http://www.hma-art.jp/cgi-bin/ezbbs_k.cgi日本人1人当たりのGDPは世界ランキング23位でしかないのに、日本円はほとんど全ての通貨に対して不当に高い。ドルに対しても円は30%は高く、アメリカに住んでいるおばちゃんはたまに日本に帰ってくると、日本の物価は高い高い、アメリカに帰りたい、、といいます。日本円が不当に高く祭り上げられていて、海外に行くと円の価値が10倍も20倍も高くて、ものすごく得をした気分になるのですが、気のせいです。というか、日本円を握りしめて海外に行った人だけが得をするだけです。中国人が一か八か日本に出稼ぎに来て、苦労して300万円稼いで国に帰るとその価値は15倍、すなわち4500万円の価値となって、お店を開業して成功できた。。こういう話はいくらでも聞きます。ところが、貿易決済では円高だと輸入の時は良いのだが、輸出の時は大損なのです。考えてみてください。以前は1$は360円固定でした、変動相場制に移行して「プラザ合意」直前で240円、直後で150円、今でも円は上がり続けて94円、つまり、1$の価値の物を輸出しても以前は360円もらえたものが94円しかもらえない、、思いっきり騙されているのです。輸入の時も実はよくない、中国で生産した方が10倍以上安い、韓国で生産した方が3倍も安いとなれば、日本国内から工場が無くなります。輸入した方が安いのですから、当然です。もちろん国内の仕事は無くなります、仕事はないので、給料が安くなるのは当たり前。残るのは3Kの仕事ばかり、で、3K移民1000万人、ですか?百円ショップでうれしそうに買い物をしている場合じゃないのです。なんで、貿易決済を為替相場という誰が決めているのかはっきりしない博打相場でしないといけないの??「購買力平価」で貿易決済をするのがもっともフェアです。考え時です。このままでは日本経済は崩壊してしまうか、いっそ鎖国するしかありません。政治家は無能ですから、今の事態に気づきもしませんが、打つ手はいくらでもあります。日本は独立国ですから、為替自主権も関税自主権も通貨発行権もあります、購買力平価による貿易決済に国際間の合意が得られないというのであれば、国民から集めた消費税を輸出企業にそのまま補てんするんじゃなくて、為替相場で目減りした分は政府が通貨発行して補てんすればいい。それだけのことです。あ、日本は独立国じゃなかった?
2009.08.05
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