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先日、中国電信から携帯電話が届きました。「K-Touch(天語) E309」という中国メーカーの製品ですね。中国電信のSIMカードも一緒に送られてきました。SIMカードを入れれば、直ぐに使える状態です。実は、コレ、わざわざ買ったわけではありません。中国電信と契約しているADSLの更新の時期が来たのですが、今までは「電話+ASDL」のパックに入っていました。次の契約では、今までの契約に相当するパックが「電話+ASDL+携帯電話」になったと言うことで、欲しくは無い携帯電話が付いてきたのですが、完全に顧客の囲い込みですね。この携帯電話、一応新製品のようですが安物ですので、大したものはセットになっていません。本体の他、バッテリー、充電器、USBケーブル(充電器のケーブルと兼用)、簡単な、説明書が入っています。本体は、シンプルなストレートタイプで、色はホワイト。サポートする通信規格は、CDMA 2000(CDMA 2000 1x)。中国版「au」と言ったところでしょうか。CDMA 2000 1X EVDOをサポートしているので、高速データ通信も出来るようです。背面のデザインも悪くは無く、200万画素のカメラが配置されいます。ただし、このカメラ突っ込みどころが満載で、実際には1.3M(130万画素相当)として機能するようです。しかも、設定で画像のサイズを「1280*960」に指定しても、変則VGA?「640*464」と言うわけの分からないサイズで保存されるので、実質30万画素。いつの時代のカメラやねん!背面のケースを外すと、バッテリーとSIMカードの他、microSDのスロットが1つ。外部メモリをサポートしている点は、音楽ファイルを沢山保存する場合は、便利ですが、カメラがあんな調子なので、どうでもいいや。外見上は、意外と安っぽさは感じられませんし、一応、3Gなのですが、安物なので大した機能は・・・MP3や動画の再生、Bluetoothはサポートしていますが、取り立てて優れた機能もなく、各種サービスへアクセスするためのメニューはありますが、無駄にお金を使うだけなので。 と言うわけで、この携帯電話を何に使うかが一番の問題になっています。通信規格がW-CDMAなら、SIMカードだけ使う気にもなったのですが・・・。中国へ来た頃は、通信規格がバラバラで互換性が無い日本の携帯電話に対して、互換性が高い中国の携帯電話は、なんて使い易いのだと感心しました。例外はありましたが、携帯電話を通信会社に合わせて購入する必要もありませんでした。しかし、最近の中国は、日本化しています。中国移動通信が、GSMと中国独自のTD-SCDMA方式、中国聨通がCDMAとW-CDMA方式、そして中国電信がCDMAとCDMA 2000(CDMA 2000 1x)方式と3Gのサービスに関しては、各社通信方式がバラバラで互換性がありません。今は、選んだ通信会社によって、選択できる携帯電話に制限が生まれます。規格化と言うのはモノをつまらなくする側面もありますが、恩恵も大きいですからね。
2010年07月29日
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遂に「セーラー プロフィット レアロ」が手元に届きました。価格と実績の兼ね合いから「オフィスワン北浜店」で購入。いつも思いますが、「プロフィット」とは凄いネーミングですね。セーラーさんにとって、一番、利益が出るシリーズなんでしょうか?流石に海外では「1911」という名称になってますが・・・。螺子式のキャップは1回転と5/6くらいで開きます。「プロフィット 21」と比べて、少し開閉にモタツク感じです。素材は、「プロフィット 21」と同じはずですが、軸も持ったときの感じる質感が違うように思います。レアロの方が、何となく安っぽく感じますね。構造が複雑なので、厚みが薄いのかもしれません。「プロフィット 21」と良く似たデザインですが、最大の違いは、レアロがピストン吸入式である事。60年代のモンブランの2桁モデルのように、軸が2重構造になっており、直接インクと接するのは内側の筒。セーラーのコンバーターは容量が少なかったので、容量不足の問題は、大きく改善しました。インクビューがキャップで隠れない位置にありますが、インクの残量が確認しやすい利点があると思います。個人的には、キャップを外さなくても見える位置のインクビューは、好きではありませんでした。しかし、インクを入れてみたところ、なかなか良い雰囲気に。この配置も悪くないかもしれません。ペン先は、現在の万年筆の中でも高純度の21金。更に、24金メッキが施されています。ペン先は、「プロフィット 21」と同じかと思います。セーラーの分類では大型ですが、そう大きいと言う感じではなく、適度な大きさ。ピストン吸入式の恩恵が大きい、太字を購入しました。お陰で、軸の色は黒です。別に、黒が欲しかったわけでは・・・。太字と言っても、そう大きなペンポントが付いているわけではありません。ペンポントは、如何にもセーラーらしい研ぎ方です。ペン芯も、外観上は、特別なものでは無さそうです。しかし、吸入式なので違いを持たせてる可能性はあります。今度は、「セーラー プロフィット 21」と比較してみます。上:プロフィット レアロ下:プロフィット 21サイズは、殆ど同じですね。キャップを尻軸に付けた状態での長さも殆ど同じです。しかし、軸本体の長さは、レアロの方が短めです。持った時にも、明らかに短く感じますね。重量バランスも近いので、キャップを尻軸に挿して使う場合は、問題ありませんが、キャップを挿さない場合は、「プロフィット 21」の感覚で使うと違和感があるかもしれません。一見、同じに見えるキャップですが、「プロフィット 21」とは、螺子溝の位置が異なっています。レアロの方が、手間で溝が始まっており、このせいで仕舞い込み寸法が「プロフィット 21」と同じになっているようです。では、最後に、いつもの如く、汚い字で書いていました。使用した紙は、ブロックロディア。5mm方眼が入っています。インクは、モンブラン ブラック。比較は、セーラー プロフィット 21 中字プラチナ #3776 蒔絵 太字です。インクフローは、良過ぎず、かといって渋めでもなく、適度に良い感じです。ペン先自体に、撓りは、あまり無いのですが、セーラーの21金ペン先は、独特の柔らかい感覚があり、個人的に好きなペン先でもあります。弾性があまり感じられないので、強めに力をかけるとボキッって折れるのではないかとさえ思えますが、ガチガチした筆記にはならず、不思議とソフトな感じがします。ピストン吸入式である事以外に「プロフィット 21」との差が希薄な「レアロ」ですが、元々、実用性が高かった「プロフィット 21」の弱点を補い、更に実用性が高まったと言う見方も出来ると思います。「プロフィット 21」自体、国産としては、けして安くはないモデルですが、レアロになると更に1万円も高くなるので、価格的なメリットは少ないかもしれません。また、デザインに「華がない事」のも難点。これは、国産全般に言えることかもしれません。同じく、ピストン吸入式で舶来品の「ペリカン M400」が同じ価格と考えると、価格か、仕様面でもう少し努力しても良かったのではないかと思います。ユーロ安の影響か、並行輸入品と思われるものは、2万円切ってるんですね。ますます、セーラーさんには頑張って貰わないと・・・。
2010年07月25日
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今回は、「モンブラン No.24」のリフレュシュに挑戦してみました。昨年末にオークションで落札したのですが、全体的にキズが多く、本来の光沢が失われており、軸にはネームが入っています。加えて、キャップにはクラックがあり、クリップは曲がっていました。以前のレビュー記事の画像を見ていただければ状態が分かると思います。・魅惑の60年代? モンブラン No.24 今回は、これをリフレッシュしますが、リスクが伴う作業なので、あまり真似はしないほうが良いと思います。道具は、レンチ、1500番の耐水ペーパー、模型用コンパウンド2種、エポキシ系の接着剤です。コンパウンドは、タミヤのものを2種類用意しました。有機溶媒が入っていますので、ちょっと怖いですが・・・。細目と仕上げ用ですが、この他に粗目も販売されています。接着剤は、キャップのクラックの修理に使います。家にあったもので、2液混ぜるタイプのエポキシ系の接着剤です。作業の前に、まず、万年筆を分解します。No.24は、首軸が外しやすい設計になっているので、分解してペン先をインクビューを取り外せば、マスキングの手間が省けます。キャップは、天冠が螺子になっているので、天冠を外せば、クリップが取れ、作業がしやすくなります。キャップの中に六角レンチを突っ込んで、外すと作業がしやすいと思います。クリップは回転しやすいので、クリップでキャップをキズ付けないように、テープでマスキングすると良いでしょう。まず、キャップのクラックを接着剤で埋め、乾燥するのを待つ間に、軸のネームを耐水ペーパーで削って消そうとしましたが、これは挫折しました。もっと粗めの耐水ペーパーを用意した方が能率が良さそうです。クラックを埋めた節約剤が乾いたところで、耐水ペーパーで余分な接着剤を削ります。続いて、細めのコンパウンドでキャップと軸を磨いては良く水洗いする作業を数回繰り返します。キャップリングは、テープでマスキングしておきましょう。同じように、今度は、仕上げ用のコンパウンドで磨きます。はい、完成品です。如何でしょうか?全体的に光沢が出ています。首軸は材質が他と異なるようで、あまり効果は出ていません。研磨する場合は、首軸部分は注意した方が良いと思います。むしろ、下手に、研磨しない方が良いかもしれません。軸は、驚くほど光沢が蘇りました。新品同様とまでは行きませんし、磨きキズもの残っていますが、大きく改善しています。まず、耐水ペーパーで全体を磨いてからコンパウンドを使った方が、大き目のキズも消え、綺麗に仕上がったかもしれません。今回は、挫折しましたが、ネームを消そうとして1500番の耐水ペーパーで磨いた跡もコンパウンドで消せる事が分かりました。思い切って、粗めの耐水ペーパー -> 細かめ耐水ペーパー -> コンパウンドと言った順に磨いて行っても大丈夫だろうと言う事が分かったのも収穫ですね。変形したクリップは、完全には直りませんでしたが、大きく改善しました。一度、分解された事があるのか、クリップが定置に収まっていないのが変形の原因でした。クラックは、ちょっと目立ってしまいましたね。しかし、簡単に割れる心配が無くなりました。天冠にあった汚れやキズも、大部分が取り除けています。コンパウンドのみで磨いたのですが、前もって耐水ペーパーで磨いた方が良かったかもしれません。 今回は、模型用コンパウンドで、概ね上手くいきましたが、首軸の結果を見る限り、素材に合わせて使うツールも変えなければ痛い目に遭いそうな遭いそうな気もします。
2010年07月21日
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先日、DVDプレーヤーが壊れました。私は、あまりDVDは見ないのですが、一番の愛用者の息子が「アンパンマン」や「しまじろう」を見たがるので、奥さんが中国のショッピングモール「淘宝網」で安物を注文。 「先科」というメーカーの「SAST-2355」というモデルですが、なんと100元(約1,300円)でした。こんなに安いのも中国ならでは、と思いましたが、 日本にも、ありますね。箱を開けてみます。安物なので大したものは入っていませんよ。 本体にリモコン、あとは、ケーブルと簡単な説明書。本体前面には、操作ボタンの他にUSB端子があります。 USBメモリを接続すれば、UBSメモリ上のMPEG4を再生できるようですが、まだ試してません。背面のにある出力端子も、ごくシンプル。 コンポーネント端子とコンポジット端子のみです。私がTVに接続すると、息子が早速、DVDを見ていました。2歳児とは言え、TVとDVDの電源は入れられるので、勝手にDVDを見ていることもあります。1日に何時間も見ることもあるので困ったものです。今度のDVDプレーヤーは、メインの電源ボタンが背面にあるので、これをOFFにしておけば、電源を入れられませんね。最近は、ワールドカップの影響で、DVDよりサッカーなんですが、それはそれで大変だったりします。子供は、元気だ。続いては、ずっと悩んでいた、アノ万年筆を買いましたというお話です。 実は、凄く欲しかった訳ではないんです。発売された時から気になっていて、いつか買おうとは思っていたのですが、段々と、唯のピストン吸入式プロフィットに思えてきて・・・。でも、国産のピストン吸入式、やっぱり、欲しいじゃないですか!と言うわけで、特に欲しいモデルがない、この時期に買ってしまいました。国産万年筆と言えば、お買い得感の大きいのが特徴。ただし、コレに関しては、ペリカン M400と同じ値段と言うのが悩ましいですね。 定価は同じでも、安く買おうと思えば、ペリカンの方が安く買えますし・・・。しかし、セーラー(プラチナも)は、コンバーターの容量が小さく、直ぐにインクが無くなる弱点を抱えています。この弱点が解消されるだけでも、大きな価値があるかと。まだ、手元にはありませんので、レビューはまた。
2010年07月16日
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楽しみにしていたワールドカップも、あと2試合を残すのみとなりました。私は、ドイツかアルゼンチンの優勝と予想していましたが、見事にハズレましたね。事実上の決勝戦と思っていた「ドイツ vs アルゼンチン」戦で、強豪アルゼンチンを圧倒する強さを見せた「ドイツ」が、準決勝で「スペイン」に全く歯が立たなかったとは驚きです。もっと良い勝負になると思っていました。決勝は「スペイン vs オランダ」ですが、FIFAランキング2位と4位の対決なので、まぁ順当と言えば順当な決勝戦です。順当に行けば、優勝は「スペイン」かなと思うのですが、ここは、攻撃力の高さを買って「オランダ」が優勝と予想しておきます。ドイツ戦の「スペイン」は、素晴らしかったと思いますし、良いチームなのですが、圧倒的にゲームを支配しながら、1点しか取れなかったのが気になります。ゲームの内容的には、3:0でも不思議でなかったかと。どこかの水族館のタコと違って、私に優勝を予想された「オランダ」は不幸かもしれませんが・・・。 さて、ここからが本題。今回は、インクの耐光性テストの結果です。古典的ブルーブラックインク3種と黒インク1種をテストしました。まずは、古典的ブルーブラックインクから。テスト対象は、以下の3種類です。・モンブラン ブルーブラック(ミッドナイトブルー)・ペリカン ブルーブラック・ラミー ブルーブラック テストのために、約2ヶ月間、窓に貼り付けて光に晒すと・・・。十分に判読できる状態ですが、かなり褪色しています。画像では、インクのよって褪色に差があるように見ますが、実際には、殆ど差はありません。古典的ブルーブラックインクと言っても、褪色は起こるので、必ずしも長期保存には向いているとは言えないようです。続いては、黒インク。・モンブラン ブラック(ミステリーブラック)をテストしました。比較として・パイロット インキ ブラック・セーラー 極黒・パーカー クインク ブラックも同時にテストしています。これも、テストのために、約2ヶ月間、窓に貼り付けて光に晒すと・・・。過去の結果からも黒インクは、比較的光に強いように思いますが、「モンブラン ブラック」も例外ではなく、問題なく、判読できる状態を保っています。多少の褪色は見られますが、これだけ元の色を保っていれば十分でしょう。基本的に、黒インクは、あまり好きでないのですが、水性染料インクであっても、長期保存にも耐えそうな点と視認性の高さは、魅力的ではあります。もっとも、長期保存を目的とするなら、驚異的な耐水性、耐光性を誇る「セーラー 極黒」などの顔料インクが一番でしょう。
2010年07月10日
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今回は、ビンテージペンシルに不可欠な1.18mm芯です。1.18mm芯無くしては、ビンテージペンシルに手を出せないと言っても良いほどの重要なアイテムですが、今時、1.18mm芯を採用するメーカーは少なく、入手は容易ではありません。 以前ご紹介した「Yard O Led」の1.18mm芯は、比較的、入手が楽ですが、一番濃いBでも、柔らかさと濃さと言う点では、今1つ満足出来ませんでした。そこで「Yard O Led」以外の1.18mm芯、2種をご紹介します。最初は、東京銀座にあるヴィテージ万年筆専門店「ユーロボックス」が販売する「特製ペンシル替芯」です。実は、コレ、頂き物なんですよね。以前、「Yard O Led」の芯が、今1つと言うお話を記事の中で書いたのですが、それを見て、親切にも香港まで送って頂けるとは感激です。1.18m芯だけでなく、なんと0.92mm芯まで頂きました。この場をお借りして、再度、お礼申し訳上げます。有難う御座いました。「ユーロボックス」の1.18mm芯と0.92mm芯は、4Bなので、「濃く柔らかい」マニアには、たまりません。1.18mm芯は、ちょっと短めの40mm、0.92mm芯は、標準的な長さの60mmで、それぞれ、35本入りの1ケースが500円なので、高くはありません。地方発送の場合、最低4ケースの購入が必要ですが、下手に高価な「Yard O Led」の芯を買うよりは、こちらの方が絶対、お得です。続いては、アメリカの「AUTOPOINT」の芯。「AUTOPOINT」の芯には、0.5mm、0.7mm、0.9mm、1.1mmの4種類で、1.18mmはありません。 注目すべきは、1.1mmの芯で、表記上は1.1mmになっていますが、実は、実際の径は1.18mm。日本では「分度器ドットコム」が「AUTOPOINT」の1.1mm芯を販売していますが、今回は、アメリカから取り寄せてみました。しかも、売る程、沢山。(笑)12ケースが1つの大箱にまとめられていますので、注文するなら1ダース単位が綺麗かもしれません。ちなみに30ケース購入して、香港までの送料が1,000円ちょっと掛かりました。送料は、驚くほどではありませんが、エアメール扱いの定形外で送ってくるので、追跡が出来ませんよ。「AUTOPOINT」の芯の特徴は、種類が豊富な事。H、HB、Bの黒芯が$1.4。黒芯のMark Senseが$1.7。赤、青、緑のカラー芯が$1.7。それぞれ12本入りです。種類は多いのですが、今回は、取り混ぜてではなく「Mark Sense」を一点買いしました。「Mark Sense」は、マークシート用の黒芯で、結構、凄いんです。芯の長さは、35mmと短めですが、その分、折らずに色々なペンシルに使えると思います。では、実際に使ってみましょう。「ユーロボックス」の「特製ペンシル替芯 1.18mm」は、書き味が、柔らかく滑らかで、ヌメヌメした感じが特徴です。しかも、4Bだけあって、非常に濃く書けます。0.92mmの方は、「モンブラン PIX」シリーズを意識した径かと思ったのですが、0.9mmの「ステッドラー 925 09」に入れてみたところ、問題なく使えました。ただし、0.9mmと厳密には径が違うのかもしれませので、全ての0.9mmのペンシルで使えるとは限りませんが、良く分かりません。対して「AUTOPOINT Mark Sense 1.18mm」も負けていません。滑らかさは、「ユーロボックス」に劣る感じですが、柔らかさでは上かもしれません。「ユーロボックス」のようなヌメヌメした感覚は得られませんが、少し粉っぽいと言うか、独特の筆記感で、これも癖になります。濃さは見た感じ4B程度なので、濃さでも「ユーロボック」の芯と遜色ありません。と言うことで、1.18mm芯の選択肢が増えましたが、世界には、まだ知られていない1.18m芯があるかもしれません。ご存知の方おられましたらご教示ください。試してみます。
2010年07月04日
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