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警察アクション+シリアルキラーを追い詰めるプロファイリングものでロス市警殺人課に勤める日本人が主人公です。ありがちな設定で起こる連続殺人事件に平行して二十二年前の継父の疑惑の解明(なんでこんなに時間がかかったのかいまいち良くわからんかった)を行うが、実は関連がない。犯人かと伏線の張られた女性部下は誤解で二転三転します。で最後はありがちで実はあまりない双子が犯人…でも双子であること自体はアリバイトリックに使っていないというナンとも贅沢な、いや冗長な作品なんですが勢いのある展開で飽きさせません。でも冗長って書いちゃうのは何故なんだろうか?主人公がもてすぎるのが気に食わんのかもな。
2007.12.31
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S.I.Bと同じ世界ですこし前のお話ですな。ちょっとまぁ気持ち悪いお話ですが救いが全くないわけではない、しかもミステリーの要素もあります。でもまぁなんや、あれか「バトル・ロワイヤル」みたいなもんかもね。パラレルワールドとしても趣味が悪いといえば悪過ぎだよねぇ。グール(食人鬼)が勝手に人間がそうなったのではなく、ザイツさん達の投与した薬物かなんかで出来た。とかの方がまだこの世界観に納得がいくのかな?ワタクシ個人的には。もちろんもっと嫌気のさす世界になる可能性も高いのですがね。僕らの国
2007.12.30
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風邪で二日寝こむ、ウー。さらりと読み飛ばすと”ブラック・ジャック”になりたがった少し変な男の子、両親が離婚してちょっと不幸で、クラスメートからも冷たい目で見られているが得がたい親友も得て幸せな大人になった今、昔を懐かしむ・・・ちょっと待った!途中で変な人物が出てくるぞ幻覚か?いやーだからファンタジーノベル大賞優秀賞なんだ!!!ブラック・ジャック・キッド
2007.12.28
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何かに似ている世界観、ひょっとして風の谷のナウシカ?かな。そして浮獣と呼ばれる”資源”を狩りますが人間同士の争いのない世界です。というか衰退して争うほどのものが残っていないのかな。そこで小気味よく活躍する若い男女の物語です、すっきりしますね。ちょっと不満なのは主人公のリオ、不良という設定ですがそういう輩は逆に”浮獣ハンター”に憧れたりするんじゃないのかね?と、導入部分にけちをつけてみたりする。そんなことをぶーたれるのもこの”多島海”という世界観がよく出来ているからだと思います。あ、後やっぱこの手の物語でHするならキチンと避妊することも書いといてあげようよ。なんて老人じみた感想も朝日ソノラマが店をたたんでしまった今では哀しいつぶやきだよね…というわけで画像もないし古本屋か図書館で探してね!
2007.12.25
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題からは判り難いですがクリーニング屋さんの若大将を主人公にした連作短編集、ご近所探偵モノですね。赤い糸みたいな男女関係などドロドロとした糸は出てこないし、裁縫屋さんの物語でもない。四季折々の話題にあわせて四篇のハートウォーミングな”濃い”下町情緒で豊かな味わいを感じさせます。ナンとも観念的ではありますが、これもまた幻想的な世界なのでしょうか?それとも東京の下町にはまだこのような世界が生きているのでしょうか、それも滅び行く定めのままに。なんてバカなことは考えずに素直に楽しみたい作品であります。切れない糸
2007.12.24
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この佐神良さんはナニを訴えようとしているのか?SFっぽいミステリー設定、ガンアクション、政治的な色合いを”女子高生”というキワモノで迷彩しドコを目指すのか。いや、単に娯楽小説として読むにはナニかを感じさせます。それとも単なるワタクシの読み違えか、深読みのしすぎなのか? S・I・B (カッパ・ノベルス) 佐神 良
2007.12.23
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雨の日は読書にいそしむ…と、晴れの日でもいそしんでいますがね。という訳で一気に三部作を読み切りました。SFの体裁を借りた”防災小説”とでも言うのでしょうか、所々説教臭く感じられる面もありそれが又この物語の核をになっている、というと的をはずし過ぎでしょうか。ままありがちな遠未来の汎銀河系人類圏を舞台にしたポリティカル小説の感もあります。読みながら林譲治の『侵略者の平和』を思い出しました、なんとなく似ているな、と。それだけありがちなお話なんでしょうが、なんとも言えぬ近世の政治形態と未来の科学が入り混じった世界観が快感なんです。復活の地(1) 復活の地(2) 復活の地(3)
2007.12.22
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ちょっと薄めの連作短編集です。主人公は私立探偵、で何かにとりつかれたようにペットがらみの依頼に振りまわされる、とそこには意外な犯罪が。狩人ねぇ…舞台が京都だから”都”は良いのですが、この探偵が”狩人”か・・・そこに込められた意味はあるのだろうか?それとも又ワタクシは見当違いのところをさまよっているのか。狩人は都を駆ける
2007.12.21
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第一回パピルス新人賞受賞作に手を入れたものだそうです。ジャンルを問わぬ長編作品で、選考委員が石田衣良とあさのあつこ(他とある)だそうです。すごい面白いというか共感しました。自分の境遇とかそういうものと関係なく”引きこもり”なんぞに興味のある人には結構感じ入るものがあると思います。でも実際身近に引きこもりの人がいる人にはつまらんかもしれんが。その”引きこもり”の舞台が団地です、結構大きめの。だが小学校の卒業式で事件に巻き込まれ心に傷を負った主人公の悟は…なんて書くとありきたり風だが、まぁありきたりかな?でも30歳にして巣立っていきます、あぁ。なんとも物悲しくもすがすがしい気持ちになれそうな作品です。みなさん、さようなら
2007.12.20
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で、三部作というわけではなく上中下に三分割されていたんですこの作品は。と今更に書く人間ってナンだ、という割と普遍的な問題を突き詰めていたようです、イヤ、人間というか自由かな?でその結果が2003年日本SF大賞受賞となったわけですね。ギャンブルとガンアクション、と書くとありきたりのようですが、ギャンブルシーンではブラックジャックによるディーラーとの勝負がいかしてます。親対子複数の戦いから子が脱落していき最後は親と子の一対一、中々に読ませます。ウフコックがなぜネズミなのか、それがワタクシにとっての最大なの謎です、これはどう読み解くのか???マルドゥック・スクランブル(The third exhau)
2007.12.19
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そうきたかー続きはやっぱり、逃走それから治療→再起/自己目的の再確認→守備&情報収集・・・で、あれっ!ギャンブルに行くですか。アクションの次はギャンブルですブラックジャックです。これまた続きをお楽しみに!ときたもんだ。マルドゥック・スクランブル(The second comb)
2007.12.18
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ギャァー、なんでここで終わるの・・・続きは又来週ってか???そんなトコで終わってます。主人公のルーン=バロットがボイルドに追い詰められて、さぁ大変!!近未来っぽいマルドゥック市を舞台に大戦の遺物がうごめくアクションSFここに開幕!ガンアクションが冴え渡ります、クゥやるねぇ。と、内容に触れるというよりか、流れに身をまかせて行きたい小説なのです。マルドゥック・スクランブル(The first compr)
2007.12.17
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ダイイング”Dying”、つまり”die”死ぬの現在進行形、いや辞書を斜め読みすると使い方(be dying for)によっては欲しくてたまらない。コワイ話です。あおり文句には「異色のサスペンス・ロマン」とありますがちょっとホラーじみた話です。ぬわぜに連載終了後こんなにも時間(約8年)が経ってから単行本化されたのか?そちらのミステリーのほうが気になってしまうワタクシはいやっぱり目の付け所が変なのか?いやはやそんなことじゃなくて、こんなオモロイ本はもっと早く読みたかったよ!ダイイング・アイ
2007.12.16
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ガガーン、振り出しに戻りました。そう、『聖戦魔軍篇』につながったのね・・・そういえばそんな後書きを読んだ気も・・・すでに遠い記憶に・・・あれっ今月だっけ???さぁ読みなおしですな。楽しみが増えたようなものです。それにしても、軍団が激突する場面は小説よりも他の媒体、アニメでもゲームでも良い、が見たいです。それとどうしてもジークを思い浮かべるとき”ガッツ”の絵が頭に浮んでしまうです、全然キャラとして似てないのにねぇ。どうして?
2007.12.15
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ジーク様御一行の旅も佳境に近づきつつあるようで・・・
2007.12.15
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で、続きを読んでみましたが…なんか敵も味方もどんどん崩れてきているように思います。というか敵というのもいまいちはっきりとはしないのですが、この調子で一体決着がつくのかなぁ。こんな調子ではこの”カオス”世界は一人残らず死んでしまうんじゃぁないの?どうなるんでしょう。
2007.12.14
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と、いうわけで快調に第二巻へ”死の行軍”ですな、しかも行軍している隊列は二万人もいるのに死者はたったの一人、しかも老衰みたいな病死です。そう、死んでいくのは襲ってくる側です、ジーク強すぎ。でも水に弱いという弱点も会って中々によく出来ています。それにしてもこんな大混乱、いや混沌か、を生み出した大元の”聖王”ってのは一体どんな…そう言うのを描かないのがラノベのラノベたる由縁なのか、残り3冊乞うご期待!・・・ってあんた、知ってる人はみんな知ってまんがな。
2007.12.13
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さて、日を改め気を取りなおして『カオス レギオン』シリーズに再挑戦です。前に読んだものはすっかり忘れてさぁ仕切直しだ!で、こまごまとした”前史”いやプロローグですな、この巻も。ジークとドロクロワの出会いをさらりと…
2007.12.13
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日本推理作家協会会長であらせられる大沢在昌先生の新作です。今回は新宿鮫4『無間人形』に出てきた麻薬取締官塔下さんが出世を果たし主人公の上司として登場します、パチパチ。で、その主役たる大塚さんが北海道でロシアンマフィアの持ちこむ麻薬ルートを摘発しようとしたところ、オカルトチックな犯罪まきこまれてしまう。装甲しているうちに舞台は東京へ戻り大塚さんがこの職を志した根源の人物と出会ってしまうのであった・・・というのがあらましなんですがね。こう書くとナンカ違ってきますね。実はこの物語宗教色というか人間の存在にまで踏み込んだ内容を犯罪に関わる立場を通して書いています。とはいえ抹香臭くはなく、アクション・お色気はいつもの通りです。上下二巻ですがグイグイ引き込まれあっという間に読んじゃいます。あえて言うのであれば、伏線と言うか予想とおりにことが運んでしまうので”驚き”が少ない…まぁ魔物自体が説明できないものですが…ので、新たな読者を獲得する魅力には乏しいかもしれません。がいつも通り楽しめる内容であることには間違いなしです。
2007.12.12
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ナンとも不思議な味わいです、頼りないようなウワウワした感じ、地に足のついていない感覚ですかね。概略だけを眺めてみると何とも救いのない事件を描いていますが不思議と後味は悪くないのです。前作「HERATBEART」とのつながりはあるのかないのか…あいまいな感覚に襲われます。これはワタクシの記憶力の問題だけではないように…思いたいなぁ。
2007.12.11
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巷で大人気の”図書館”シリーズ、とうとう完結です。なかなかにおいしいシリーズですよね、きっと。外伝とかたくさん作れそうだし、その後のお二人とか…いやーなんか赤面しそう。その”巷”ではアニメ化もされるそうでそちらもまたお楽しみですね。と、なんともお気楽な感想が書けるのも徹底した目線の良さがあります。”図書館防衛部”と”メディア良化委員会”の戦いを描いていながら”熱血バカ”と称される笠原郁の活躍と視点のみで描かれる世界観、が潔い。ここで”メディア良化委員会”の言い分や考えに触れると物語がきな臭くなってしまいますもんねぇ。どうも舞台はパラレルワールドの日本、みたいですし。◎な作品だ。図書館革命
2007.12.10
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中々問題の佳境に入らないというか、核心に迫れなかったこの作品もいよいよはっきりとして参りましたね。なーんて思っていたら更に大逆転とかもありそうです。そんなプルートゥ第5巻ヘラクレスはあっさり負けちゃうし、ってちゃんと手がかりを残しておりますが。ゲジヒトの失われた記憶も戻ってきました。そうか”憎悪”が人間の感情の中で一番プログラミング、いやまとめて一方向へ突き進みやすい感情なんだな。あ、これは現時点での浦沢直樹の考えでもなんでもなくて、ワタクシが勝手に邪推したものであります。もちろんこの後○○○が甦り、いや混沌が収斂されてプルートゥとの対決になるのでしょうが、もっと面白いギミックが出てくるのを楽しみにしている今日この頃です。きっと”いい意味で”ワタクシ達読者を裏切ってくれるでしょう!
2007.12.09
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駄目です、途中で挫折しました。何か謎(ルリヤ『偉大な記憶力の物語』&手袋の女性)がありわくわくしながら推理していく、冒険が始まるのか…と思ったら自慰ですよね。作家の浮き沈みやら不倫とか…つまらないというかげんなりしてきました。誰が主体なのかはっきりとしない客観視点からの描写がワタクシにはのめり込めなかった。『ジャンプ』とか『Y』では心地よく読めたのに何故なのだろう?こちらの気分の問題なのか。
2007.12.09
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DEATH NOTEの外伝です。題もANTHER NOTEとついております、で単なるノベライズではなく人気作家が書くコラボレーションシリーズです。集英社は何度か小説でも読者を獲得しようとしてるんですよね。いろんな人気漫画のノベライズを赤い表紙の統一されたシリーズで出版してましたが、今回は意気込みが異なるようです。でこれがかなり面白いですね、あの”L”さんの奇矯な言動と緻密な推理がまさに本格にぴったりです、安楽椅子探偵ですしね。続編もたくさん書けそうですし楽しみですね。ワタクシは”初”西尾維新だったのですが楽しめました。今後はこの分野にも手を出そうかな、グフフ。Death note another noteロサンゼルスBB連続殺人事件
2007.12.08
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駆け抜ける疾走感やアクションシーンのもどかしさ(これは誉め言葉なんです、日本を舞台にそんな爽快なアクションが起こる訳はないのでじりじりしているのはリアリティがあるのだ)はオススメです。でも”謎”の部分はちょっと…意外な登場人物が少なすぎますよねぇ。それになにさ、あの×××が全ての元凶な訳ですかい?まぁありがちな…ブツブツ。でも井澄ちゃんのその後を書いた続編や亘くんの活躍も見てみたいですね、と感じさせる作品ではあります。疾駆する蒼ブルー
2007.12.07
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海堂尊さんの得意シリーズ・・・みたいな感じになってきましたね。今回は例の町の例の病院を舞台に二十年前に起こった事件を描きます。例のあの愚痴内科の方や看護士さんも登場しますよ、端役でですがね。そうかーブラックジャックの体の中にメスをおき忘れたって本間先生は丸っきりのウソでは・・・アワワ、ネタばれじゃんか。それにしても医療ミスというか医者のお仕事は大変ですな、と思うってしまう今日この頃です。ブラックペアン1988
2007.12.06
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シリーズ二冊目なんですが雑誌連載もあってこちらが世に出たジークさんのお話ですね。題名におもむろに”ゼロ”なんてついてますとおり『カオス レギオン 聖戦魔軍篇』のプロローグのようなお話です。そうか、妖精のアリスハートは文字通り・・・ネタバレですな。ワタクシの中ではライトノベルはかくあるべし、ファンタジーなら、の王道を行っていますね。素晴らしい!カオスレギオン0
2007.12.05
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う~ん、SF作家小川一水のライトノベルなんですがいまいちのめり込めなかった。爽快感がない、スピード感にあふれアクションも小気味いいのだが・・・主役コンビ活躍の根拠が”お上”の裏打ちが合ってのものだからかねぇ。まぁその現実の郵政省はなくなりJPになっちゃったんですがね。そんな話はおいといて主役の年齢が高すぎるのと東京大学出身ってのが余計に”小骨”感(のどに突き刺さる魚の骨)をかもし出しているように思う。そうだよ・・・28歳の凰一くんに感情移入できないワタクシの問題だね。こちら、郵政省特別配達課!そうこうしているうちに朝日ソノラマはなくなったんだよね(営業停止)http://www.asahisonorama.co.jp/なむー
2007.12.04
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アメリカ・メジャーリーグベースボールを舞台に新旧二人のGM(ジェネラルマネージャー)の仕事振りを一シーズン追ったドキュメンタリー小説です、かな。で新の方をスモールベースボールを取り上げた日本人ってことにして、旧の方をそのかつての上司である饒舌な白人にしております。ラストはどちらも負け?かな選手は部品じゃないんだ・・・なんてステレオタイプな形で終わっているように感じられてなんともヒネリが足りないな、と。
2007.12.03
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かの名作長編漫画『ガラスの仮面』を髣髴させるかのような演劇小説です。マヤvs亜弓のような対立構造にはなっていませんが。で、題名の”チョコレートコスモス”とは二人の主役響子と飛鳥が演じることになる(だろう)演目、つーかこれから書かれるだろう脚本の題名です。そうまだ1ページたりとも書けておりません、新劇場の柿落としに間に合うのでしょうか?なんて野暮なお話は置いといて、演劇には女優が似合う、と思ってしまいましたね。いやぁーなぜだろう?宝塚も女ばかりだしね。今度注意して男優が主役の小説を探してみようかな。チョコレートコスモス
2007.12.02
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本格ミステリです。いわゆる”日常の謎”を当事者以外の探偵役、この場合は清掃業のうら若い女性ですな、が見事解決します。このシリーズ三冊目なんですがどうもこのキリコさん他人のおせっかいを焼くのは得意なんですが自分の身内、というか卑怯な旦那の親族に苦しめられています。というかバイトに逃げているのか…冷静に考えるとヒドイ仕打ちを受けています、作者から。
2007.12.01
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ナンともえもいわれぬ不安感と満足感を醸しだす三崎亜記さんの小説です。この手のものはたまに、そう1年に一度くらい読むと不思議と心が満たされる想いがします。で、ここの”まち”は前作『となり町戦争』で出てきた世界と同じ世界なのでしょうか?そんな世界を私は望んでいるのです。失われた町
2007.12.01
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