暖冬傾向で、ゴルフ場の予約が多い!
etukoさん
>あんな家に住んでみたい!!
童女のような夢をお持ちのetukoさん、御自宅をリフォームされてはいかがでしょう。施工上のヒントは平行四辺形です。
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(Feb 8, 2006 06:04:02 PM)
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☆Tadami Yamada's Paintings 無量寿経シリーズ
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Tadami Yamada's Painting
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☆Tadami Yamada's Paintings 回 顧 展 part 1
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☆Tadami Yamada's 小さな絵日記より
☆Tadami Yamada's Still Life:静物画(1)
☆Tadami Yamada's Japanese style:「和」
☆Tadami Yamada's 素描(1)野菜シリーズ
☆Tadami Yamada's 素描(2)貝殻シリーズ
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☆Tadami Yamada's 素描(4)人形シリーズ
☆Tadami Yamada's Paintings 回顧展Part3
☆Tadami Yamada's Paintings 回顧展Part4
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☆Tadami Yamada's Poetry 詩画集「遊卵飛行」
☆Tadami Yamada's Works: ブック・カヴァー選集
☆Tadami Yamada's イギリス・ミステリ傑作選カバー
☆Tadami Yamada's サンリオSF文庫他
☆Tadami Yamada's 光瀬龍、宇能鴻一郎、泡坂妻夫、志水辰夫他カバー
☆Tadami Yamada's ハヤカワ・ノヴェルズ、他
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☆Tadami Yamada's ドラキュラ叢書
☆Tadami Yamada's Illusto., Part1『闇の国の子供』
☆Tadami Yamada's『妖怪博士ジョン・サイレンス』
☆Tadami Yamada's Part3『プラネタリウム』
☆Tadami Yamada's Part4『世の終わりのイヴ』
☆Tadami Yamada's Part5『洪水伝説』他
☆Tadami Yamada's Part6 児童書その他の挿画
☆Tadami Yamada's Part7 『心霊術入門』その他
☆Tadami Yamada's Part8『別冊宝島仕事の本』
☆Tadami Yamada's Part9 初期雑誌挿画
☆Tadami Yamada's ドラキュラ叢書『ジャンビー』挿画
☆Tadami Yamada's ドラキュラ叢書『幽霊狩人カーナッキ』
Tadami Yamada's monochrome cuts -#1
Tadami Yamada's monochrome cuts -#2
■Yamada's Article(1)卵形の象徴と図像
■Yamada's Article(2)ユングの風景画
■Yamada's Article(3)画家ムンクの去勢不安
■Yamada's Article(4)夢幻能と白山信仰
■Yamada's Article (5) 城と牢獄の論理構造
■Yamada's Article(6)ムンク『叫び』の設計と無意識
■Yamada's Article (7) 病める貝の真珠
■Yamada's English Article (8) 能の時空間の現代性
■Yamada's Article (9)『さゝめごと』に現われた十識について
■Yamada's Article(10)狐信仰とそのイコノグラフィー
■Yamada's Article (11) 江戸の「松風」私論
■Yamada's Article (12) 伊勢物語「梓弓」について
■(13)英語訳論文「ムンクの『叫び』の設計と無意識」
■(14)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(14-2)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(15)英語訳論文『卵形の象徴と図像について』
■(16)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(1)
■(16-2)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(2)
■(17)英語訳論文『モンドリアンの自画像について』
■(18)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(1)
■(18-2)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(2)
■英語訳エッセー『柔らかい建築 Soft Architecture』
■(19-1)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(1)
■(19-2)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(2)
■(20)英語訳論文 『伊勢物語の「梓弓」について』
■(21)英語訳論文『C.G.ユングの風景画をめぐって』
■(22)論文『遠近法の思想と視線の哲学』
☆自画像日記
☆インタヴュー Vol.1
☆インタヴュー Vol.2
☆インタヴューVol.3
☆インタヴューVol.4
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュ
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart2
☆Tadami Yamada's Collage:日替りコラージュPart3
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Poetry of Tadami Yamada(2)
Poetry of Tadami Yamada(3)
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Feb 7, 2006
赤い爪(1)
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制作のため多忙である。そこで先日のようにふたたび私の短篇ミステリーをお読みいただこうと思う。2回に分けますが、一挙に掲載しますので、そのまま繰って行って下さい。
赤い爪 作・山田維史
18日午後1時40分ごろ、東京・世田谷区代沢2丁目の郵便局前の通りを、若い女が手を血だらけにして放心状態で歩いているのを、通りがかった警察官が不審に思い尋ねたところ、女は今朝がた、自分の部屋で男を殺したと答えた。
世田谷署で調べたところ、女は近くのアパート若月荘内ウエイトレス小林素子(21)で、殺されたのは素子の恋人で杉並区堀ノ内2951画家加納光昭さん(34)と判明。
加納さんの首には深い爪による傷と鬱血の跡がみられたが、同署は頚部圧迫による殺人と断定した。
日曜日の朝。
男は背中を向けて眠っている。
脚を曲げて膝頭を男の躰につけて、そのうなじを指先でそっと愛撫しながら、
「ね、もう9時よ」
男は聞こえたのか聞こえなかったのか、返事をしない。
「ねえ・・・」
と、女はもう一度言って、愛撫の指に少し力をこめた。
爪に濃い赤いエナメルが塗ってある。初めて使ってみる色で、昨日買ったばかりのをさっそく塗ってみた。しかし、その色がいまこうして朝の光のなかで見ると、男のうなじの褐色にはむしろ黒っぽく沈んでしまい、似合わないような気がする。なんとなく薄汚れた感じだ。
「いやな色。千円損したわ・・・」
男の耳のうしろから肩先まで、文字を書くように指を滑らせながら呟いた。〈場末の女〉という観念は持ち合わせていなかったが、自分の指先を見つめながらそのとき女が抱いた印象は、まさにそれであった。
女はこの男の、少年のようにほっそりしているが引き締まった、形のよい褐色のうなじが好きだった。ぼんのくぼに余計な肉がついていず、はっきりしているのがいい。デートがちょうど床屋に行って二三日後に当ったときなど、ベッドのなかで男の首にまわした掌に襟足のもうわずかに伸びた剃り跡が触れると、それだけで躰が震えた。
このひとのように清潔で綺麗な、それでいて男らしいうなじの男は、そう見かけはしない・・・周囲の男たちを、女は自分の恋人のうなじと比較して見てしまうのだった。電車や街の人混みのなかで、目の前にある男のうなじから、ときには恋人の肉体を思い出すこともあった。
男のうなじを愛撫しながら、女はそう思った。女のこころに、馴らされて躰にしみこんでしまった安心感も確かにあって。
その指をうるさそうに払いのけるように、男は頭を振った。
「もう少し寝かせておいてくれよ」
口の中にこもった呟きをして、頭が隠れるまで毛布を引き上げた。
「いつまで寝ているつもりなのよ。お腹空かないの?」
男は土曜日の夕方になると女の部屋にやって来た。最初のうちこそ不定期で、一週間に二度三度とやって来ることもあったのだが、いつの頃よりか土曜日の夕方から日曜にかけての一夜だけが、ふたりの時間となった。女の勤めは日曜日が非番にあたるとは限らない。だから都合よく日曜非番のときは、その日いっぱい男といっしょに過ごすことができたけれども、そうでない他の週日の休日は、たったひとりで過ごした。男の仕事はアトリエ兼用の自分の部屋で絵を描いているのだったから、都合さえつければいつでも会えるはずなのに、土曜日にしかやって来なくなった。それが習慣となった。そして、男は判で捺したように、その習慣を変えようとはしなかった。
「なぜなの?」
女が訊くと、
「仕事だよ」
と、男は言った。
「決められた時間のなかで暮らすのは俺も勤人と同じだ。そうなってはいけないこともあるが、そうしなければいけないこともある。そこが難しい。電話はするな。乱されたくないんだ」
が、土曜日の夕方に来なかったということもなかった。そういう点はすこぶる几帳面である。女は言われたとうりに電話をかけなかった。電話番号を控えた赤い手帖は、恋人の番号だけが一度も手を触れられたことがない。・・・なぜあのひとは、かけてはいけない電話の番号をおしえてくれたのだろう。この番号のボタンを私が押すのは、どんなことが起こったときなのか。そんなことがあるのだろうか。それはいつなのだろうか・・・。そう思うことがあった。女はただ黙って男のやって来るのを待っていた。
しかし、デートはほとんど部屋のなかに限られてしまった。女にとって、それが不満と言えないこともなかったが、不誠実というのでもなかったから安心していた。自分のそばにいない間の男が、どこで何をしているのかということを、考えてみたことはない。男が自分を騙そうと思えばいくらでも騙せるのだとは思っていた。現に騙されているのかもしれない。判で捺したようなデートが、そもそもその証拠かもしれなかった。
そう思いながら、ドアをあけて入って来る男の顔を、じっと見ていたこともある。しかし本気で疑っているのではなかったから、男の顔はいつもと変りなく見えた。入って来るなり、台所でじゃぶじゃぶ顔を洗いはじめたのを、その荒っぽい動作のあまりな爽快さに思わず声をたてて笑ってしまい、逆に不審がられた。
「なにを莫迦みたいに笑っているんだ」
女はそれには一言も答えなかった。自分がどんな気持で男を見守っていたかを、ついに言わなかった。 一瞬のうちに温かいものがしたたる。他愛無い妄想だったか。
・・・変りないものと見ようとし、そして口に出すまいとして言わなかったのかもしれなかった。わからない。ひとたび口に出せば、ふたりの関係が毀れてしまうことは確かのような気もした。それが恐かったのだろうか。毀れてもいいではないかとも思うのだが。
・・・毀れないという保証は始めからないのだし、自分達ばかりではない、誰にもないことなのだから。
それでは恐いと思うのは自分の躰なのか、それとも精神のつながりによることからなのか。
それもわからなかった。ただ、その両方がうまく平衡を保っているとだけは、どうしても思えないのだった。
頭に毛布をすっぽり引きかぶり背を向けて眠る男を見つめながら、女はいつになく様々のことを思いめぐらしていた。そして不意に、男の頭から毛布をひきはがして、その裸の躰を背後から抱き締めたい衝動にかられた。渇望が鋭く胸を突いた。
しかし、そうすることはしなかった。
やがて女は躰をすべらせるようにして、そっとベッドを離れた。
部屋着を着ると、ほつれ髪をかきあげながら、新聞を取りに行った。
キッチンでコーヒーを沸かした。
その間に新聞にざっと目を通した。一面はあまり読んだことはない。スポーツ記事は、好きな巨人軍が勝ったときだけ見る。きのうは巨人軍の試合はなかった。漫画と三面記事の殺人事件だけは全部読んだ。そして犯人は殺された女の恋人に違いないと、勝手に想像した。
コーヒーが沸いたので、大きなカップにたっぷりカフェ・オ・レをつくり、ひとくち飲んだ。それから化粧鏡の前に座った。
髪をブラッシングしながら、日曜日の朝の顔はほかの日よりもずっと艶があることを、あからさまな表情にこそ出さなかったが、おかしく微笑った。化粧ののりもいい。これも自分の女としての生理のうちか。微妙な肌の変化は、両手でそっと触れてみるとそれが良くわかった。
女は男と知りあって、辛いみじめな気持を味わったことはなかった。それでもしみじみと満ち足りた気分にひたることができるのは、抱かれているときよりも、朝、こうして鏡のなかの自分をながめている時のことだった。
この一夜の変化を、あのひとは気がついているのだろうか。・・・鏡のなかから、ベッドの毛布に芋虫のようにくるまった男を見やった。
男は寝相の悪いほうではなかったが、ふたりが躰を離すとたちまち背を向け、目が醒めるまでほとんどそのまま右側を下にして眠る。そういう男を長年連れ添った夫婦のようだと思うことがある。おだやかな愛情と、一抹の虚しさ淋しさとを感じるために。男は女にとってすべてを許した、いわば初めての恋人だったのだ。眠ってしまえばどうでもいいようなことかもしれないが、軽い鼾を聞きながら自分の方はなんとなく寝付かれないでいるときなどは、よく唇を噛んだ。愛の行為のあとのけだるさが、女のこころの突き放されたような悲しみと分ちがたくなってゆく。男が自分によって満ちたりて眠る。しかし、それとこれとは別のことのような気がした。男の満足の返照がこのとき、ない。いや、くすぶりつづけていて、男の眠りの彼方にとり残されている感じが切実である。そのときはつっ突いてでも起こしたかった。何か話しかけようかとも思う。けれども現実にはついぞそうしたことがない。
女が自分の位置――男にとっての自分の位置を考えるのはこのときだ。とりとめもない少女の頃の思い出が蘇ってくるのもこのときだ。男の背中を見つめる。その背中のひろがりが、普段は心強く思っているにもかかわらず、何とも言えないほど不安に感じられるのも、このときだった。
いつであったか、女は明るい声でこう言ってみた。
「あなたって、いつでも右向きに眠るのね。寝相はいいけど、見ていると、ちょっとつまんないわ。腹が立つことだってあるわよ」
「子供の頃からの癖だよ。左側を下にすると心臓を圧迫されるようで、悪い夢を見るんだ」
と、男は答えた。
それは子供っぽいほどの答えだった。おんなの言葉から何かを汲み取ったようには思えなかった。悪い夢見を恐れるそんな無邪気さがあるのかと、却ってはぐらかされたような気がした。
自分の真意を知ってもらおうと思って言ったのではない。土曜の夜毎に漠然と感じる淋しさが、そう言わせたのだった。男の答えに、女は無言で微笑しつづけた。微笑が決してこころのなかまで沁み通ってゆかず、女にとっては無意味なまでに、顔の表面にいつまでも漂いつづけるのを感じながら。
ふたりは最初から結婚を前提にしてはいなかった。とは言えはっきりした納得があったのでもなかった。そのことを男の方からも、また女の方からも、かつて一度も口にしたことがなかったのだ。男と女の関係について、捌けた自覚を女が持っていたのでもない。
・・・いつの日にか、ふたりが別れなければならない時が来るだろうと、女は思っている。それは一概に結婚というかたちの問題からばかりではなく、勿論、結婚に憧れ、それを大切にしたい気持はあったが、愛は変ることなく、気がついたらすっかりいい老人になっていたなどということは、少なくとも自分たちには絶対ありえないという認識であった。
男の下着類が女の部屋の箪笥にととのえられて来たころだから、もう二年も前のことだが、その日も勤め帰りに男物のブリーフを買って、
(ああそうだ、サンダルも買っておかなくては)
と思いながら、商店街を歩いていた。
すると玩具屋の店頭に、硬貨を入れると動きだす兎の恰好をした木馬が一台だけ置かれてあるのが目にとまった。野原を駈けている姿を写したのであろうか、前後の肢がピンと張って空中を飛行しているようだった。いかにも幼児が喜びそうな明るいピンク色に塗ってある。
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Last updated Feb 11, 2006 10:27:23 PM
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不思議な家
etuko さん
あんな家に住んでみたい!! (Feb 8, 2006 03:37:00 PM)
返事を書く
Re:不思議な家/etukoさんへ(02/07)
AZURE0702
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Comments
AZURE702
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Re[1]:山田維史の「蝶」が出てくる作品(07/03)
shiwashiwa1978さんへ 拙作をご覧くださ…
shiwashiwa1978@
Re:山田維史の「蝶」が出てくる作品(07/03)
素敵です。 作品集は無いのでしょうか。
AZURE702
@
Re:「比叡おろし」(汚れちっまた悲しみに)(08/21)
三角野郎(絵本「マンマルさん」)さんへ …
三角野郎(絵本「マンマルさん」)@
「比叡おろし」(汚れちっまた悲しみに)
≪…【ヴィークル】…≫の用語が、[ 実務と…
山田維史@
Re:[言葉の量化]と[数の言葉の量化](08/21)
ヒフミヨは天岩戸の祝詞かなさんへ 書き込…
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