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☆Tadami Yamada's Part6 児童書その他の挿画
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Tadami Yamada's monochrome cuts -#1
Tadami Yamada's monochrome cuts -#2
■Yamada's Article(1)卵形の象徴と図像
■Yamada's Article(2)ユングの風景画
■Yamada's Article(3)画家ムンクの去勢不安
■Yamada's Article(4)夢幻能と白山信仰
■Yamada's Article (5) 城と牢獄の論理構造
■Yamada's Article(6)ムンク『叫び』の設計と無意識
■Yamada's Article (7) 病める貝の真珠
■Yamada's English Article (8) 能の時空間の現代性
■Yamada's Article (9)『さゝめごと』に現われた十識について
■Yamada's Article(10)狐信仰とそのイコノグラフィー
■Yamada's Article (11) 江戸の「松風」私論
■Yamada's Article (12) 伊勢物語「梓弓」について
■(13)英語訳論文「ムンクの『叫び』の設計と無意識」
■(14)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(14-2)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(15)英語訳論文『卵形の象徴と図像について』
■(16)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(1)
■(16-2)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(2)
■(17)英語訳論文『モンドリアンの自画像について』
■(18)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(1)
■(18-2)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(2)
■英語訳エッセー『柔らかい建築 Soft Architecture』
■(19-1)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(1)
■(19-2)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(2)
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Sep 15, 2006
カバヤ文庫を知っていますか?
(4)
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東京は雨が降りつづいていたが、ここにきて一気に気温がさがり、秋にすべりこんだようだ。夜、あたりの物音が静まると、代って虫の声がいっせいに喧しい。キリギリスもいるようだし、スズムシの声も聞こえる。
会津若松のEさんが、地元の葡萄園で収穫した巨峰を贈ってくださった。姿形の美しい、すばらしい葡萄だ。まさに秋の稔りたわわという感じがする。さっそく夕食後のデザートとして頂いた。
秋旻(しゅうびん)高し 緑水に
血潮の色をただよわし
巨塁に纏う 蔦かずら
ああ 如何にせん 我友よ
これは私の母校、会津高等学校の学而会歌(2番)である。学而会というのは、他校ならば生徒会というところ。秋旻とは秋の空。----秋空は高い。鶴が城の濠の緑の水面に、石垣に纏う蔦かずらが、まるで血潮の色のようだ。友よ、君は、いまどうしているのだ。
----Eさんを懐かしく思い出しながら食べた会津の葡萄であった。
閑話休題
昭和30年前後にカバヤ・キャラメルというのがあった。岡山に本社があった製菓会社である。このカバヤ・キャラメルが、たしか昭和27年に開始されたと記憶するが、景品としてB5判ほどの大きさの本を子供達にプレゼントした。詳しいシステムは忘れたが、キャラメルの箱のなかに入っているカードか何かをまとめて送ると、代りに本が送られて来た。それはかなりの数のシリーズで、「カバヤ文庫」という名称だった。
私の読書遍歴は、以前にもこのブログで書いたが、父のなじみの芸者京子に講談社の絵本『虫のいろいろ』をもらったことに始まる。私は4歳か5歳くらいだった。そして同じ頃、すなわち昭和24年に創刊された『おもしろブック』を購読するようになる。雑誌が発売になると、本屋が自宅に届けてくれた。連載ものの山川惣治「少年王者」や「少年ケニヤ」その他に夢中になった。いまでも「少年王者」の登場人物のひとり、エジプト王アメンホテップなどという名前をおぼえている。小学校入学前後に『子供の科学』も購読するようになった。ちょうど「カバヤ文庫」が創刊された頃と重なる。
私はその「カバヤ文庫」を10册ほど持っていた。それらの書名はすべて記憶している。ちょっと列記してみよう。
◆アミーチス『母をたずねて三千里』 カバヤ文庫第1巻3号(以下同じ) 昭和27年8月10日刊
◆オルコット『若草物語 ― 四人の少女 ―』 第1巻11号 昭和27年10月12日刊
◆トルストイ『イワンのばか』 第3巻2号 昭和28年1月25日刊
◆デュマ『謎の鉄仮面』 第3巻4号 昭和28年3月8日刊
◆ハウフ『はなの小人』 第3巻9号 昭和28年3月15日刊
◆ストウ夫人『アンクル・トム』 第3巻11号 昭和28年3月29日刊
◆ゴーゴリ『隊長ブーリバ』 第3巻12号 昭和28年4月5日刊
◆セルマ・ラーゲレフ『ニルスのふしぎな旅』 第4巻2号 昭和28年4月12日刊
◆フランク・バーム『オズの魔法つかい』 第7巻1号 昭和28年7月12日刊
このほかにも2,3持っていたように思うが、明確なのは以上だ。これを見ると、「カバヤ文庫」が全部で何巻刊行されたかがおおよそ推測できる。1巻が12册のようだから、もしそうだとすると70册以上ということになる。子供の文学集成としては立派なものだ。私が所持していたのは昭和28年に集中しているが、私は長野県南佐久郡川上村立第二小学校の2年生だった。教室には学級文庫が備え付けてあって講談社の絵本が全巻揃っていた。私は友達とグラウンドに出て遊ぶこともなく、ひとり教室に残って黙々とこの学級文庫を読破した。『百合若大臣』などいまでも憶えているが、当時の講談社絵本の刊行目録がわかれば、私が読んだ本はすべて判明する。
ところで「カバヤ文庫」の収集が昭和28年で終わっているのは、この年の9月に父が福島県南会津の住友八総鉱山に転勤となり環境が変わったことによる。いや、カバヤ・キャラメルのカードは集めていたのだが、送ったところ希望する本がなくて、代りに、まるで興味がない漫画か何かを送ってきたのだ。私は子供心に、もうこれは無駄が出ると思い、カードの収集そのものを止めてしまったのだった。「カバヤ文庫」を集めるかわりに、近くの町まで汽車に乗って出かけ、保育社の蝶類図鑑や昆虫図鑑、あるいは植物図鑑を自分で本屋から買い求めるようになった。そのほうがずっと楽しかったのである。
しかし「カバヤ文庫」は私にとっては大切な「蔵書」だった。私が家を出て上級学校に通うようになって、いつのまにかそれらは失われてしまったが、後年、ときどき大きな古書市に出かけると、ふと、「カバヤ文庫」はないかしらと探したものだ。が、今のいままで古書店で見かけたことは一度もない。製菓会社の景品として発刊した文庫なぞ、市場にでまわることはないのだろうか。
昔昔の、「カバヤ文庫」を御存知ですか?
お客様の良次さんが「カバヤ文庫」のWebサイトをみつけてコメントを寄せてくださった。さっそくアクセスしてみたところ、岡山県立図書館がかなりの点数の「カバヤ文庫」を所蔵し、インターネット閲覧ができるようだ(ただしWindowsのみ可)。
同図書館の情報によると、「カバヤ文庫」は全241巻におよび、そのほか「カバヤ・マンガブック」全50巻と「カバヤえほん」があったようだ。同図書館が所蔵する「カバヤ文庫」は213巻で、サイトにはそのすべての書名が掲載されている。また、カードの収集等についても解説している。当り券があり、大当りが10点、カバの券が8点で、50点になったら本と引き替えるシステムだった、と。この「カバヤ文庫」は2000万部も発行されたのだそうだ。
この情報により、私の記憶も確かだったことがわかった。そして私がカード収集をやめるきっかけとなった、希望した本のかわりにマンガが送られてきたという記憶も確かだったことが判明した。「カバヤ・マンガブック」というシリーズがあったのだった。
それにしても、昭和27,8年といえば、戦後のまだまだ物が豊であったとは言えない時代だった。児童書に関して言えば、創元社から分離独立した現在の東京創元社が「少年少女世界文学全集」を刊行開始し、偕成社もまた低学年向けの児童文学全集を発刊した。講談社も「少年世界文学全集」を刊行したはずだ。ようやく児童書もみるべきものが出て来たのだが、カバヤ食品による「カバヤ文庫」の企画は、その2000万部という数字からも分るように、まさに児童文学全集の発刊に先鞭をつけたと言ってもよいだろう。ただ、後発の出版社企画がしだいに「カバヤ文庫」を追い詰めたかもしれないとも推察できる。というのは、私自身が「カバヤ文庫」の収集をやめ、図鑑類を買うようになったのだが、じつは今述べた東京創元社の全集を予約購読しはじめ、弟たちは偕成社の全集をやはり予約購読するようになったのである。偕成社の全集はその昔、親戚の子供たちにプレゼントしてしまって1册も残っていないが、東京創元社の「少年少女世界文学全集」は先年蔵書の整理をしていたら10册ほど見つかった。
私の個人的な思い出ではあるが、昭和30年前後の児童書出版史のようなものが透けて重なっているのである。
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Last updated Sep 16, 2006 05:43:18 PM
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見つけましたw
良次
さん
カバヤ文庫。
大変興味深いのでネットで検索したところ、webサイトを見つけました( ̄∇+ ̄)v
山田維史の遊卵画廊は、いつも情報量も質も満載ですねw
知的好奇心を刺激するブログ(* ̄∇ ̄*)
昔の日本映画(溝口作品等)/芸術/悪魔の発明/
気になる情報がいっぱいですw
カバヤ児童文庫《デジタル岡山大百科》
http://www.libnet.pref.okayama.jp/mmhp/kyodo/kabaya/bunko/
今日の日記読むまで、カバヤ文庫知りませんでした(^O^;) (Sep 16, 2006 05:52:32 AM)
返事を書く
Re:見つけましたw(09/15)
AZURE0702
さん
良次さん
>カバヤ文庫。
>大変興味深いのでネットで検索したところ、webサイトを見つけました( ̄∇+ ̄)v
良次さん、情報をありがとう。さっそくアクセスしてみました。おかげでブログに(追記)することができました。
(Sep 16, 2006 05:48:47 PM)
返事を書く
カバヤ文庫
釈迦楽
さん
既にご存じかも知れませんが、『おまけの名作 カバヤ文庫物語』(坪内稔典著)という本を持っていますが、これを読むとカバヤ文庫の成立過程が分かりますよ! (Sep 16, 2006 07:02:33 PM)
返事を書く
Re:カバヤ文庫(09/15)
AZURE0702
さん
釈迦楽さん
>既にご存じかも知れませんが、『おまけの名作 カバヤ文庫物語』(坪内稔典著)という本を持っていますが、これを読むとカバヤ文庫の成立過程が分かりますよ!
ありがとうございます。件の本は知っていますが未見です。たしか25,6年前の刊行だったと思いますが。
-----
(Sep 17, 2006 06:19:39 AM)
返事を書く
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shiwashiwa1978@
Re:山田維史の「蝶」が出てくる作品(07/03)
素敵です。 作品集は無いのでしょうか。
AZURE702
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Re:「比叡おろし」(汚れちっまた悲しみに)(08/21)
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