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タダで楽天ブログを利用していると、サービスが悪くなるんじゃないかとか、心配なのですが、「おすすめリンク」があれば、広告が入るってことで、その心配も無用ってことで、安心できます。ますますの楽天ブログの発展が期待できそうです。いいんじゃないですか。
2007.02.26
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北村薫著『空飛ぶ馬』に収録されている短編小説です。ミステリです、日常の謎、第一号です、たぶん、ね、記念碑的名作です、すこしホラーっぽかった、そんな気味悪さにぐいぐい引き込まれました、主人公が女子大生で、ワトソン役ですね、作品世界が優しげでイイ雰囲気です~。
2007.02.26
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。青春恋愛ものでしょうか、ヒロインは不思議体質で、物の声が聞こえてきたり、不思議な体験をします、自称SFファンはこんな小説が大好きです、不思議な物語はぜんぶSFなのです、ぼくのこころの中ではそうなのです。
2007.02.22
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坂木司著『青空の卵』に収録されている短編小説です。ミステリです、日常の謎です、優しげなまなざしです、近所にストーカー女が出没するという事件です、野性時代で『ホテル・ジューシー』シリーズを読んでいるので、すでにファンなんですが、スッゲー期待していて、あらためてファンだって分かりました、著作全巻コンプリートしたいです。
2007.02.20
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。人生に疲れたヒロインと、同じく人生に疲れた男、恋人ではないけれど、相手のことが気になっていたりする、救いがないけれど、どっぷり暗いわけでもない、なんとか今日も生きている、そのうちなんかいいことあるんじゃない、って思わせてくれる、なんだかいいです、ファンになってしまいました。
2007.02.19
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。ミステリです、料理学校が舞台のシリーズものです、事件がおきますが、それは脇役で、事件の謎のほうは、わかりやすく読めたりします、事件と料理の謎が、絡まりあい展開します、料理に関する謎のほうが、メインの謎です、軽い読物って感じを大事にしているようです、さわやかなミステリです~。
2007.02.18
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。青春恋愛もの、シリーズものです、今までコメディかと思っていましたが、マジメな展開です、でも、マジメゆえのすれちがい、そんなおもしろさもあります、ドライブの途中で温泉に立ち寄りますが、湯上りの女性は色っぽいですね、想像してしまいました、さいきんミステリを読むことが多く、ミステリは大好きなのですが、つづけて読むと、こころが荒んでしまいますね、食傷ぎみで、軽い恋愛ものを待っていたのでした、読書は幅広くバランスよくしたいものです。
2007.02.16
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再放送やってるんですが、四十過ぎの偏屈な男、結婚に興味がない、独身は気楽でいいです~、なんだか、このドラマの雰囲気いいです~、こんなギスギスしてても人間関係うまくいくんだ~、ほっとしますね、気が楽です~。
2007.02.13
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。赤城と一緒に仕事したい、赤城は時代から忘れさられても、第二、第三の赤城が育っていく、これってハードボイルドだよなあ、ぼくってハードボイルドに生きようとしてるのかなあ、似合わないなあ、肉体労働してると、みんなそんな感じする、人生って、永遠に生きられないのは、後進に道を譲るってことなんだろうな、先達の年寄りが道を譲ってくれたから、今のぼくらがいるのか、死ぬっては、後輩に道を譲るってことか、年とるといろいろ考えますね、こころのなか、整理整頓しなきゃいけなくなる。
2007.02.12
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なんと近所の本屋さんが雑誌を宅配してくれます、ひきこもりなので、助かってます~、発売日が雨だったりすると、一日ブルーです、今日は野性時代の発売日、配達してくれました、うれしいです~、さっそく読みます~。
2007.02.10
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ひとり静かにネットをしてると、人類は滅亡したんじゃないか、生きてるのは自分一人だけで、ネットの向こうには誰もいないんじゃないか、そんな気がしてきます、さびしいです~。
2007.02.09
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.36』2006年11月号掲載。いいなあ、とってもいいです~、いつもキレイにオチがついていて、まなざしも優しげで、大ファンです~、ぼくもあんまり計画的じゃなくていいんじゃないかって、なんでもきっちりやりたくて、できないんなら、いいやってなって、ストレス多くて、もうちょっとルーズでいいんじゃないかなって、うつになるようになってから、精神面の管理もしなきゃって、さいきん思いますね。
2007.02.08
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.37』2006年12月号掲載。謎の仕事、管理人、SFみたいにワクワクしました、日常にまぎれこむ不思議、エイリアンかもしれない、未来人かもしれない、こんなふうに自称SFファンはなんでもSFにしてしまうのです。
2007.02.04
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.37』2006年12月号掲載。ミステリは大好きです、読みすぎで、食傷ぎみです、それなのに、また読んでしまいました、おもしろかったけど、ちょっと、気味悪かったです、そこがイイ味出してたんでしょうね。
2007.02.03
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.37』2006年12月号掲載。よかったです~、恋人とのケンカの内容や原因について、まったくふれられてないところがイイです~、ケンカしたらしい、でも原因がわからない、だから、先が読めない、リアルな世界も未来が読めないように、リアルな世界みたいな臨場感があって、ドキドキして、ヒロインを応援しました、
2007.02.02
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加納朋子『ななつのこ』に収録された短編小説です。もっとハートがあったかくなる小説かと期待してたのに、違いましたね、いやいや、だいたいはそうなんですが、もっとイイかなってかってに思ってて、おもしろいのは、おもしろいんですけどね、こういうことよくあります、期待が大きすぎたようです、イイ小説なんですけどね、ぼくの先入観が入りすぎですね、冷静になり、次の小説を読みたいです、大きすぎる先入観がなければ楽しめると思います。
2007.02.01
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