全18件 (18件中 1-18件目)
1
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.29』2006年4月号掲載。第一話は、無気力怠け者のグータラ大学生の青春を描いていましたが、第二話は、政治活動しているカッコイイ先輩にあこがれる女子大生です、おもしろいです~。
2007.04.30
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.27』2006年2月号掲載。こんなオモロイ小説を読んでなかったなんて、後悔です、自分のみる目のなさ、反省です、連載は終わってるので、いっき読みしようと思います、いっきといっても、一日に一短編なんですけどね。
2007.04.29
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。もっちゃんって誰?それが謎です、よく考えましょう、おもしろかったです~。
2007.04.28
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。ホルモー自体はあまり出てきませんが、サイド・ストーリーっていうんでしょか、『鴨川ホルモー』はまだ読んでませんが、それでも、おもしろいです。
2007.04.27
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。ミステリです、こころの病気の主人公、よく描けてました、経験がないと分からない世界なので、広く理解が進むといいな、うつって、何もしてなくても辛いって感じつづけるから、とうとう自殺する人まで出て、辛いですよ。
2007.04.26
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。ミステリです、誤解がうんだ悲しい犯罪。
2007.04.25
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。ドロップアウトした女を捨てて、まともなイイ女と結婚する、イイ判断かもしれないけど、ちょっと悲しいです。
2007.04.24
コメント(2)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。感動しました、うるうるしました、小説って人を感動させるんだ、そんなこともあるって、おもいだしました、ラストシーンがよかったです~。
2007.04.22
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。おもしろいです、軽めのミステリです、良くできてます、ファンになりました、寡作な作家さんみたいですが、次回作も期待したいです。
2007.04.21
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。若い頃に哲学っぽく人生に悩むなんて、バカだったなあ、って今では思います、理想を掲げ、現実が見えてませんね、今では両方大事にしてますがね、ラストのシーンが不気味で印象深いです、ただの青春恋愛ものではなく、幻想的な感じもします。
2007.04.20
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。「チカとハルタ」シリーズ、日常の謎って感じのミステリ・シリーズなのですが、今回はミステリっぽくはなかったけど、このシリーズのファンです、おもしろかったですよ。
2007.04.19
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。料理ミステリ、楽しみにしてたのに、とうとう最終回です、新作を期待したいです、でも、連載が終わると、野性時代と疎遠になる作家さんが多く、淋しいです~、しか~し、そのぶん新しい作家さんと出会えるのでしょうね、きぶんは複雑です。
2007.04.17
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。世の中がどんどんSFじみた未来社会のように、非人間的な世界になっていく、そんな不安を感じますが、この小説は、そんな世の中にあって、オアシスだなって感じ、なんだかホッとします。
2007.04.16
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.42』2007年5月号掲載。野性時代に掲載される恋愛小説が少なくなってきてるので、楽しみにしてたので、最終回、残念です、男と女がくっついたりはなれたりと、どこがおもしろいのか理解できませんでしたが、読んでみるとおもしろいですね、ニュースとかで芸能人の恋愛スキャンダルもおもしろいですね、離婚したりすると、うれしくなりますね、下世話な話しっておもしろいです~。
2007.04.15
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。変な小説です、ほめるとバカにされそうなので、秘密にしたいのですが、自称SFファンは気にいりました、ヘンテコリンなので森見登美彦氏がライバルなのだと思います、本屋大賞おしいです、もったいないです、票が割れなかったら、もしかしたら、いつかヘンテコリンな小説が大賞受賞?
2007.04.14
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。本屋大賞おしかったですね、あまりのヘンテコリンな小説なので、変な奴と思われたくないので、応援は控えていました、ぼくにもっと勇気があればよかったのに、ぼくの応援があれば、大賞が取れたかもしれない、悔やまれてなりません、またしても氏特有の変な小説です、ヘンテコリンは健在です。
2007.04.12
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。読切短編シリーズ二作目です、父が死んでからの四人兄弟のお話し、家族がテーマの小説です、あまりないテーマなので注目しております、さいきん年のせいか家族仲良くしなきゃな、なんて考えたりします、自分の周りの人たちと仲良くする、そんなあたりまえのことが気になります、そんなこともありつつ、イイ小説だなあ、男45人生に悩んでいます、生涯勉強です。
2007.04.10
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。マンガ原作者と編集者の友情、友達じゃない、戦友だというのです、正直ななところ、おもしろかったかと聞かれると、返事に困るのだけど、つまらなかったわけでもない、いっきに退屈せず読めました、戦友だといわれている編集者の死から物語りは始まるのですが、ぼくは人の死に鈍感なので、この小説を上手く理解できなかったのではないか、そう思うのです、ああ、ぼくは人の死に鈍感なのか、またひとつ人生勉強が進みます、想像力が足りないのがいけないのでしょうか、人の死を敏感に感じられる人には、イイ小説のようですね。
2007.04.04
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()

![]()