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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。軽いノリの妖怪退治もので、シリーズ化されそうなラストでした、食わず嫌いでしたが、ホラーにもなれて、ホラーファンになってしまいそうです、ますますSFから遠ざかってしまう。
2007.08.14
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。走りつづけないと爆死するレースに参加した男のいびつな愛、愛と呼べるものではないと思いますが、ただの執着心ですね、人のこころとは、コントロールし、育てるものだと思いますが、こころの病気になってから強く思うようになりましたが、狂気に支配されたこころ、恐ろしいですね。
2007.08.11
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。ぼく自身、社会の底辺で暮らしてるようなものなので、トラブルなんてよくあることだから、他人事ではない、不気味な犯罪者が多数出てくる、ぼくはいたってマジメですが、こんな世界を身近に感じてしまうなんて、なんだかなあ。
2007.08.10
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。統合失調症のぼくからだと、よくあることだ、でとくに驚かないのですが、正気を維持するのは難しいのですよ、ちょっと不気味ですか?健康な方にすると、人のこころの狂気ってのは、不気味で恐ろしいものなのでしょうね。
2007.08.06
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。暑くて頭がボケてる時に読んだので、よく分からなかったのですが、記憶の迷宮っていうのか、おもしろかったので、もう一度読みたくなりました、暑い時は頭がボケちゃってるので、読書するのは、なんかもったいないですね。
2007.08.05
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。ホラーってより、SFっぽく感じますが、今はSFとは呼ばずに、ホラーって呼ぶんですね、なんか淋しいなあ、時代が変わってしまったんですね、やっぱりSFは死語になってしまったんだろうか。
2007.08.04
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。北海道のバイクでのツーリング、若い頃はあこがれたけど、かっこいいバイクなんか乗ってたら、トラブルを呼び寄せるようで、怖くてできないです、こんなバイク小説をシリーズ化してくれないだろうか、若い頃はヨーロピアンタイプでガンガンせめたいって感じかな、でも今なら、ハーレーなんかでのんびり乗ったら気持ちいいだろうなあ、バイクにあこがれはあるけど、乗ったことないです、大阪の駐車場で友達のスクーターに試しに乗ってみた、その一回こっきりしかないです。
2007.08.03
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