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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。自衛官の恋愛ものシリーズ、真剣にマジメに恋愛してるので、かえって笑いを誘います、ぼくは、体力を鍛え、ものすごい体力にものを言わせ、働いていました、軽作業ですけどね、体力ばかなところは、自衛官に似てるかな、親近感わきます~、ぼくの恋愛も笑える?
2007.03.21
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。古典部シリーズです、日常の謎と言われているミステリです、殺人事件はでてきませんが、謎が提示され、推理が始まります、推理もおもしろいのですが、日常の謎ミステリって、人物がきちんと描かれていて、おもしろいです、あきません、古典部シリーズのトリコです、次回作が楽しみです。
2007.03.18
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.41』2007年4月号掲載。シリーズ最終回、とうとうお別れです、殺人事件のでてこないミステリ、日常の謎に興味を持ったのも、坂木司さんの影響が大きいです、ホテルジューシーどこに謎があったのか気付けるだろうか、いつもそんなことを考えながら読んでいました、最終回でやっと気付けました、ファンサービスってやつかなあ、やさしいなあ。
2007.03.16
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さいきんちまたを騒がせていますが、なんかわかる気がする、納得してしまいそうですが、よくよく考えると、そんなのはイヤだ、バカになれって言われてるみたい、そうじゃなくて、ぼくはタフになりたい。
2007.03.13
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.36』2006年11月号掲載。猫との出会いから人生の風向きが変わり始める、捨てられ、野良になり、やせ細り、道で鳴いていた、そんなミータと一緒に暮らし始めた主人公、猫が幸せを運んでくれたようです。
2007.03.11
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.35』2006年10月号掲載。子供を失った夫婦のすれ違い、すれ違いはどんどん大きくなる、ふとしたきっかけで、幸せを取り戻したりする、夫婦仲良くするには、ケンカになってもいいから、よく話し合う、お互いの気持ちを話し合う、かんたんなことだけど、大事だなって思う。
2007.03.09
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商売っけありありのブログって、あやしそう、って感じて、警戒してしまう、でも、これぐらいだとイイですね、楽天ブログからも収益があがれば、もっとサービス良くなるかなあ、って期待します。
2007.03.08
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.36』2006年11月号掲載。メイプルシロップのような目をした猫が、人生の節々に現れる、静かな人生を歩むヒロインに、幸せを運んでくれるのか。
2007.03.08
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。時代物なんですが、自称SFファンのぼくからだと、タイム・トラベルものっていうか、タイム・マシンで過去にとんだって感じに思えて、SFっぽく感じてしまいます、二人の女の死について書かれています、一人は遊女として生き、野垂れ死に、もう一人は武将の妻として暮らし戦乱の中で死ぬ、女の性がテーマです、現代にはない生死の厳しさを感じました。
2007.03.04
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.36』2006年11月号掲載。狗飼恭子の作品世界のイメージなんですが、クリアな映像、って感じなのです、紡がれる世界のイメージが鮮明なんでしょうね、小説を読んでいるというより、ドラマや映画といった映像を見てる感じです。
2007.03.03
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.40』2007年3月号掲載。薄気味悪さが、微妙な味をかもし出しているシリーズ、最終回、最後の最後でギャグかよっ、と、つっこみたくなりました、不気味さ全開でした~。
2007.03.02
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