全17件 (17件中 1-17件目)
1
鋭意努力し読書時間を一日二時間にはしたい、プーなのに、なんで時間ないねん、と言われそうですが、タイトなスケジュールを組むと、うつっぽくなってしまうので、いつもダラダラしております、そういうわけでちかごろますます言い訳が上手くなっております、自分で言わなきゃ分かってもらえない、でも視線が怖いです、部屋にこもっていても注視錯誤があります、いつでもどこにいても誰かに見られてる、そんな感じがする、そんなことはどうでもいいですね、ダラダラの言い訳ですね、野性時代の短編小説全部を一週間で読み、残りの三週間を、一週間に一冊本を読む、で、一月に野性時代と三冊の本、すばらしい計画だー、あまりにすばらしい計画にニヤニヤしてしまいます、なんかもう満足って感じで、どうでもいいやー、いつもこうなんです、反省。
2007.09.28
コメント(0)
そろそろハラマキをしなきゃ、ユニクロのヒートテックタイツにもお世話になってます、膝掛けもお友達です、下半身は冷やしたくない、せっかく食べた物が、消化吸収もされずに排泄されるなんて、そんなもったいないことはイヤです、貧乏性なのでとってもイヤです、なのにそんなに下痢しても痩せるわけでもない、でもこれからの季節お布団の中のぬくぬくは気持ちいいですね、自動車の免許更新するの3月なんだけど、膝掛けと座布団もって行ったことありましたよー。
2007.09.27
コメント(0)
読書好きっていうより、本を集めるのが好きなのです、次はどの本を買おうか、なんて迷ったり、無上の喜びです、読書量はあまりに少ないのに、部屋の中が本に侵食されていきます、カラーボックスが林立しています、カラーボックスを4個ならべ、10年はもつなと思いましたが、3年で怪しいことになっています、新たに購入を計画中、いまだに増殖しております、ビンボ臭い!
2007.09.18
コメント(0)
7個もセットしてる、ふつうの目覚まし時計が4個、振動で起こすのが1個、デンジャーボムクロックってのが1個、(時限爆弾みたいなので、正しいコードを切らないと爆発します)ラジカセが1個、さすがにこれだけやるとオレでも起きれます、でも起きたのに、また寝てしまったりします、油断できないです。
2007.09.16
コメント(2)
マンガとはいえ、久しぶりのSFです、あの光瀬龍原作です、わくわくしました、楽しみました、ぼくはSF好きなんだなあ、なんてあらためて思いました、SFを読むと元気でる、次は『ハイペリオン』に挑戦です、20世紀最高のSF文学と言われています、ついてけるかなあ、サイバーパンクで挫折した古傷が~、リベンジです~。
2007.09.15
コメント(4)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.47』2007年10月号、恋愛には無縁ですが、40過ぎてから野性時代で恋愛小説にはまりました、楽しみです~。
2007.09.14
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。女性らしいこまやかな神経の揺れ、小説らしい小説、これぞ小説って感じ。
2007.09.13
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。失恋と曾祖母の死、優しげな作品が好かったです。
2007.09.13
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。狂気が描かれていて、不気味です、狂気を描くのも、流行なのでしょうか、野性時代でときどき見かけますねえ。
2007.09.12
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。ヤな世の中を描き、でも希望があるってかんじの作風なので、読後感がイイ、毎回楽しみにしています。
2007.09.12
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。さいきんのミステリは、謎解きっていうより、どこが謎なのか、そこが謎、って感じのものが多いですね、今のミステリ界の流行なのでしょうか、小説の可能性が広がって、イイですね。
2007.09.11
コメント(1)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。軽めのミステリです、おもしろいです~。
2007.09.11
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。石田衣良さんの作品はなんだかあったかくなるので、気にいっています。
2007.09.10
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号掲載。最終回ですが、新しい展開が期待できるラストシーンだったので、幻想武芸譚、つづきが楽しみです。
2007.09.10
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.46』2007年9月号グラビアなんかもあり、かわいい人です、つっぱった感じの人かと思っていましたが、それはそれでかわいいのですが、幼い感じの雰囲気に、ほのかな女の色香があって、おじさんはメロメロです、短編小説も載っています、いそいで読んでしまうのはもったいないので、時間をつくり集中して楽しみたいです、あんまり期待しすぎると、なかなか読みはじめられなかったり、あまりに期待しすぎで、かえってがっかりしたりすることがよくあるので、注意したい。
2007.09.02
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。ぜんぜん理解不能でした、訳の分からない不気味な狂気というんでしょうか、ホラー特集の一編です。
2007.09.01
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.45』2007年8月号掲載。日常に紛れ込んでくる恐怖、シーモンキーみたいな、水を加えて育てる生き物、ホラー特集の一編です。
2007.09.01
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1