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先週末は、県の植樹祭。長野県では県域ごとに植樹祭をしてますが、その中でも管内の市町村が持ち回りで会場を引き受けます。今回はなんと私の住んでる郡で、しかも私の住んでる市。猟友会が恒例でシシ汁を出したりキジの放鳥をするなどしてます。私、昨年度で役員終わってるんですが、なぜか要請が...。会長直々に言われれば、「そんなに買っていただけるんなら」と買い被って、ホイホイ出かけます。 で、行った先で何させられたかっていうと、(写真)の大鍋を使ったシシ汁作り。この鍋4つあるんですよ。参加者およそ500人の昼飯に振る舞うんだそうで、シシは、それぞれの猟友会から「仕入れた」そうです。へーっ。さて、役員は前日からダイコン切ったり、ジャガイモ切ったりとてんてこ舞い。私は当日からですから、楽そうに思ったんです、がさにあらず(爆。一口にシシ汁といっても、それぞれに作り方も味付けも違うんですよね。そういう時、年配者同士は衝突しがち。私のような若いのは言われるままに味噌を入れ、火を起こし、とっても使いやすいんですよね。ハイハイ、仰せのままに。でもね、あっちのおいさんの言うこと聞いてなにかすると、こっちのじいさんが文句言うんですよね(爆。
2010.05.31
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当たらないのを銃のせいにした結果(爆、(写真)のリコイルパッドを購入、装着してみました。関東地方のショップにネットで注文したんですが、早いですね、29日の昼には届きました。便利な世の中になったもんです。 で、このパッドは有名なアメリカのメーカーの。以前から気になってた商品でした。私はもともと、ベレッタの391#12に替え銃身を付けて、スラッグ銃身で大猟、リブ銃身で鳥猟をしていたんですが、この#12で撃つスラッグ弾の肩への衝撃はものすごく、その割に当たりません。その時いろいろ探して、このリコイルパッドをつけようと思ったんです。そうなんですよね、このパッドはプルレングスを伸ばすというよりも肩への衝撃を和らげるのが主な役割なんです。ですから、プルを変えたくなければもともとついてるパッドを外して装着しても使えちゃうんですよね。だけど、縁あって、レミントン870のハーフライフルを所持することになり、391でスラッグを撃つ必要はなくなってリコイルの問題は解消してました。 さて、今回、以前あれだけ気になっていたパッドが手元に届きました。色は茶もあったんですが、ま、ほかの人の銃と見分けがつきやす用に黒にしました。さーて、6月6日はクラブの射撃会、当たるかな。
2010.05.30
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(写真)上は主に射撃に使ってるミロク7000スポーティング。下は大猟用のレミントン870#20。比較してるのはこの2つで、右下に写ってるソファーカバーを踏んでる私の足は無視してください(笑。 で、上と下の一番の違いは、870にはスコープが付いてること。そして銃床に黒いカバーがかけてありますが、これはただの覆いじゃありません。上端にウレタンのパッドが入ってて、銃床の幅を広くしてます。えっ、なんで?ですか。そうですよね、なんでかっていうと、スコープ付けてるでしょ、すると、ぴったり頬付けしてスコープを覗くと、スコープの方が高くて覗けないんですよね。この高低差を解消するために、銃床に下駄を履かせて頬付けした時の位置を高くしてます。 さて、この頬付けの妙が、照星を見た時の見え具合(ベンド)に影響します。ベンドは深いとか浅いとか言いますが、浅いというのは中間照星と照星の重なり具合が少ないことを言います。こういう場合、照星のかなり上にクレーを乗せた状態で撃たなければなりません。上級者向けです。さあ、私は照星にイルミネーターを乗っけてます。照星側が高くなってるわけで、これに合わせて銃傷側も上げるかどうかです。非公開日記
2010.05.29
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(写真)は上が主に射撃に使ってるミロク7000、下が主に鳥猟に使ってるベレッタ391。ミロクはスポーティングというタイプでいろんな射撃種目のほか、狩猟にも使えます。軽くて、短めの銃身と豊富な交換チョークがそれらを可能にしてます。一方ベレッタは30インチという長い銃身がついてて、遠矢をかけるカワウの駆除にも重宝します。こちらにも5種類のチョークがあり、散弾散開のタイミングは自在に選べるので、キジ撃ちにもいいですが、山では取り回しがやや不便です。 で、2丁並べてるというのは比較するため。何を比べるかというと、銃床の端から引き金までの長さ(プル=引くレングス=長さ)です。これを正確に測る専用の装置があるんですが、私は持ってないのでそれぞれの長さは書きませんが、ミロクの方が3センチほど短いです。私は身長170センチそこそこで、大男ではありませんが、いろいろ考えてみて、ミロクは短い。短いと頬付けの位置が前になり、ベレッタで構えた時に比べ前のめりになって挙銃することになります。当然、射撃フォーム全体もそれぞれに異なってきます。ミロクでクレーが当たらない理由、腕とセンスのほかに照準とプルレングスにもありそうです。 さて、小柄な人や女性などでトラップ銃(スポーティングに比べると長くて重い)の銃床を切り詰める人がいます。私は反対に、足してみようかなって思ってます。バットプレートを手作りしてもいいんですが面倒(笑。何か既製品を探してみましょう。
2010.05.28
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(写真)は、左が上下二連のミロク7000、右がベレッタ391の銃身。どちらもリブ銃身(一粒弾のスラッグ弾じゃないものを撃つのに適した銃身)。ちょっと見えにくいですが、左と右で大きな違いがあります。左、手前に白い小さな点がありますが、これ中間照星っていいます。中間というくらいですから、その前後にも何かあるわけで、前の銃口側にあるのを照星、後ろの機関部近くにあるのを照門といいます。これらが一直線になった時、狙いが定まってるってことになります。あ、照門はこういう点じゃなくて、V字型だったりして、本当に門のような形ですが、リブ銃身の銃には普通、ありません。それと、照星もリブ銃身は仁丹を乗っけたような点ですが、スラッグ銃身だと超小型の直角三角形の三角定規を、短辺を銃口側に向けて長辺の部分で銃身に張りつけたような形をしてます。 で、私はずっと射撃の時、中間照星のない右のベレッタで撃ってました。銃口先端の照星だけで狙えるので、私は素早い照準ができると思ってます。実猟銃にはこの手のタイプが多いみたいです。ところが射撃銃は照星と中間照星の二つで照準します。左の上下を買ってから射撃はほとんどこの上下を使ってます。ところが、上下に替えたらトラップ悲しいくらいに当たらなくなりました。最近、その当たらない愚痴を何度か書いてますが、思うに、照星だけで照準する撃ち方に慣れすぎてしまい、中間照星と照星の二つで照準できないでいるみたいです。それは多分、頬付けや肩付け(銃の構え方)にも影響していて、このスランプになってるんじゃないかと―。
2010.05.27
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夕べ(25日)、帰宅途中に見た轢かれてたキツネ。外傷はほとんどなく、神社のお稲荷さんみたいな綺麗な顔してます。国道のように大型車が頻繁に通るとこで轢かれたタヌキやハクビシンなんかは見るも無残なのがいたりします。拾っていって剥製にでも出したいくらいいい状態ですが、近くの剥製屋はみんな廃業してしまってます。とりあえず何度も轢かれないように路肩に寄せて帰宅。そしてきょう、まだ同じ場所にあったら市役所に連絡しようと思ったら(斃獣を始末する係がある)、影も形もありません。私より先に連絡した人がいたかもしれませんが、市役所が開くのと同時に回収にくるとも思えません。だれかが剥製にしようと持っていったのか、別の獣に引かれていったのか、それとも-。 さて、私はシカと衝突したことこそありませんが、ネコやハクビシン、タヌキなどを轢いたのは数知れず、です。車高の高い車に乗ってるので、獣が車体と地面との間に入ってしまったことも度々あります。そのまま走り続けるわけにもいかないので急停止すると、ある時なんか、咳き込むような声を出しながらしばらく車の下を駆け回り、道路脇の薮の中へ姿を消したのもいました。車をバックさせてライトで照らしてみると、胃液だかを吐いたような跡があり、それは後味が悪かったです。薮の中で死んでたら埋めてやろうかと、翌日その場所を探してみましたが見つかりませんでした。あれで助かったのかなあ、山の中まで行って死んだのかなあなどと思ったもんです。銃で撃って鳥や獣を殺してる割に、車に轢かれてるのをみるとかわいそうになるもんです。
2010.05.26
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一斉有害で獲れなくても、カラスの有害は着々と進めます。ちょいの間なので、相変わらず1回に1羽とか2羽ですが(笑。 で、オンギャー、オンギャーのカラスの笛。半信半疑で使ってますが、意外と効果があります。北米のカモ撃ちやシチメンチョウ撃ちの映像を見てると(そういうDVDが売られてる)、水辺や草原におとり用の模型を設置して、ハンターは物陰などに隠れてバードコールを使う待ち伏せ猟が普通のようです。コールは笛だったり、摩擦でそれらしい音を出したりするものなどいろいろです。日本でもカモやカラスの模型は手に入りますが、私は流し猟なので使いません。待つってのがどうも苦手なんですよね。当地じゃできませんが、でも、鳥屋撃ちは面白そうです。 さて、今回、カラスの笛の効果で獲れたという前提で振り返ってみます。たしかに、人間が聞くと笑ってしまうような音ですが、笛を吹くとカラスは必ず辺りをキョロキョロします。これまでだと車を止めただけで(素通りすれば逃げない)、ドアを開けただけで、銃袋から銃を出しただけで(カラスは黒くて光る細い棒を人間が構えると何かが起きると察知するらしい)、カラスは飛び立ってしまいました。しかし、オンギャーオンギャーと吹いていると、カラスはその音に気を取られていて、注意が散漫になっているようです。その間に私は射撃体勢に入り、(写真)のように射獲に成功。今度はカモの笛、グエッグエッでやってみましょう。これでも獲れたら、、、(爆。
2010.05.25
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きょう(23日)は雨だけど、今年2回目の市内一斉のカラス有害駆除。朝方はそれほどの降りでもなかったので、5時に集まって7時ごろまでやりました。けれどやっぱり雨、カラスも飛ばないし参加者が少ないので、追いもなく不猟でした。 で、出猟前に車のボンネットに置いて撮影したのはバードコール。左がカラス用で右がカモ。面白いのは、おんなじような形をしてるのにカラスのは下の黒い方を吹き、カモは上のオレンジの方から吹きます。カモのはグエッ、グエッとそれらしく聞こえますがカラスは赤ん坊が泣いてるようで、家で吹いたら大爆笑。しかしその後は「父さんまたそんなもの買って」という子どもたちの冷たい視線。でもね、前の日にカラスの近くで吹いたらこっち向いたんですから。あれ、どこかにオイラの仲間ががいるのかなって、キョロキョロしたんですから。ほんとだってば、きょうはそれをためそうとおもったのに、雨、カラスいません。 さて、狩猟に使う笛、有効です(キジ笛は禁止)。猟友会の仲間は、私が首からシカ笛を下げてると、吹いてみろと言い、メエーーーっと鳴くと、そんなもんでシカが獲れるかと笑いますが、獲れるんですってば。ほんとだってば、例えば、犬に追われてきたのが立ち止まるんだからね。欧米じゃ、カモ撃ちでの笛は必需品なんだから。だからカラスもきっとこれで獲れるんだから。オンギャア、オンギャア―。
2010.05.23
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先日行われた猟銃の経験者講習。「はい、この写真で変なとこ分る人。あ、はい、たかし君」。「えーと、ピントがイマイチです」。「バカ、うるさいんだよ」。「えー、次の人。はい、まもる君」。「ぼ、ぼくは、頭が白かったりのおじいさんばっかり写ってることだと思います」。「お、鋭いですねえ。でも、それは当り前のことですから...」。「ほかにだれか分る人いますか。あ、みかさん」「はい、あたしは、講習会なのに、講習してる人がいないことだと思います」「そ、そうなんです。講師っていいますよね、どこにいるんでしょうね」 で、どこにいるんでしょうねえ、講師。というわけで、この講習、開始の30分前から受け付けをするはずが、どこにも受け付けはなく、始まって30分ほどたつのにまるで始まる様子がありません。係の人がだれも来てないんです。「分ってると思うけどさあ、こっちが頼んで開いてもらってるわけじゃないんだよね。これ受けなきゃ、銃の更新させないっていうからみんな仕事休んで来てんだろ、ふざけた役人仕事してんじゃねえぞバカ野郎。日当払え」という声が聞こえてきそうですが、みんなじっと我慢してます。銃の所持者、短気は禁物。DV受けても(爆、仕返しすると取り消しって世界ですから、もしかすると、これ、短気な人をあぶり出す実地の振るい落しだったりして(笑。 さて、そんなわけで、この講習は本庁の担当者が行うんですが、コピーの教本で所轄が場つなぎ。担当者「トラブルがあって遅れたことをお詫びします」というごく短い前置きで、終了時間の30分ほど前から講義開始。「オメらがちゃんとしてねえから佐世保のような事件が起きるんだろ。それが詫びてる姿勢か」という人も、当然、いません。ハンター、何よりてっぽが大事(爆。非公開日記
2010.05.22
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20日は猟銃講習会。これから銃を所持しようとする人や、射撃や銃猟を継続しようとする人が受けます。内容は初心者、経験者と分かれていて、経験者はこれを受けて修了証をもらわないと銃の更新ができません。3年の有効期限があって、私はこの修了証が今年の更新も来年もその次も使えます。今回の講習会、ラッキーなことと不愉快なことがあってそれぞれ面白いんですがそれは後日。 で、講習は午後から。田植えも終わって午前中時間があったので射撃に。平日な上、雨模様で射場はガラガラ、貸切です(写真)。射撃は初めて会った人とも射団を組んでラウンドしますが、そういう時には飛び切り上手い人や私より下手な人がいるもんです。プレッシャーに弱い私はどちらも気になるので、こういう時、スコアーは伸びません。けれど1人で撃つと気楽です。挙銃動作、コール、射台の移動など全部自分だけのペースで行えます。クレーも、右だけとか正面と右とか(10メートルのトラップは左、正面、右が5つの射台で1回ずつランダムに出る)選ぶこともできます。 さて、馴染みのプーラーさん(放出係)にフォームなどを見てもらいながらのんびり撃ちます。雨も上がって、「今日当たり満射か」と調子に乗ってると、これがちょっとした弾みにペースが乱れて6割、7割(涙。こんなにリラックスしてるのにいつもより当たらないじゃん(爆。それでも、上下二連のスポーティングを買って3年、ようやくこの銃に慣れてきたかなと思えるような手応えあるショットもありました。自動銃に替えたらまた当たらなくなったりして(笑
2010.05.21
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(写真)は、カラスの一斉有害でのイメージ(笑。こんなふうに、水田地帯で自動散弾銃をぶっ放します。表現はアブないですが、カモ撃ちたいけどちょっとなあというようなきわどい場所(公道が近い、道路からの発砲とみなされかねない)でもお構いなし。保護区も銃禁も関係ありません。それが有害。葵の御紋のように天下御免のお墨付きです。それゆえに、絶対に事故がってはいけません。どこでも撃てるという建前はありますが、その時そこで発砲するかどうかは個人個人の判断にかかってますから、まかり間違ってもなにかあって有害ができなくなるなんてことがあっていけません。看板を立て、全戸放送などで注意を呼び掛けながら引き金は慎重に引きます。 で、カラスの有害、効果的なのは檻です。一度入ったら出られない仕組みの檻でおとりを飼いながらおびき寄せるのがの最も効率的です。けれど、私たちの地域では事情ああって檻が使えないので、銃猟に頼るしかないのです。この事情というのが猟友会員の不祥事ですから目も当てられません。もう、時効にしてほしいもんです。非公開日記
2010.05.20
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カラスの有害は、8月まで計8回計画されているうち、5月はこないだと23日を合わせて2回。6月には3回、7月に2回そして8月に1回です。出れば出ただけ猟友会から手当てがもらえるので、あらかじめ実施日が分かってる今年は、皆勤してやろうかと内心張り切ってます(笑。しかし午前5時集合ですからね、キツいことはキツいです、その後が-。 で、(写真)は16日に参加した時のスタイル。一応、猟装です、特にオレンジのベスト。大日の支給品は大猟の時に着て汚れてるので、鳥撃ちや射撃の時は自前の市販品。自前といってもいただきものです(笑。裏地がフリース素材でこの時期なら下はTシャツ1枚で大丈夫です。 さて、オレンジベスト。主に共猟で仲間を誤射しない目印のために猟友会では着用を義務付けてますが、猟友会の行事の時は室内の講習会であれ、射場での射撃大会であれ、河川敷のごみ拾いボランティアであれ着るように指導されます。私はこのダサいベストが好きではないこともあり、大猟の時にしか着ません。身内の射撃大会でなにもみんなで着ることはないだろうとも思いますが、オレンジならいいんでしょと市販品を着てます。でも所詮狩猟用で射撃には向いてません。ところが最近、市販品でセンスのいい射撃ベストにオレンジバージョンが出たので買おうと思ってます。オレンジベストは着る方はともかく、それを見る人へのアピール効果も大切です。あ、あそこにはハンターがいるんだな、銃撃ってるんだなっていう刷り込みになります。ですから、誤射しようのないカラスの有害やごみ拾いでもオレンジベストを着ることに意味があるんでしょうね。
2010.05.19
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16日は、8月まで8回計画されているカラスの有害駆除の初日でした。私は2羽半矢、1羽射獲。半矢のうちの1羽は川の中州まで飛ばれて回収不能、もう1羽もフラフラしながら林に入られて二の矢は継げられず―。クレーとおんなじで、どうも後ろを撃っているようです(汗。もう少し狙い越しを多くとるか、大きなスウィングが必要です。 で、カラスの有害は川と河原、水田、林が連なった開けた場所に従事者が散らばって行ってます。軽トラックで堤防道路を流してる人もいます。この場所に集まるのは、私たち地元の会員と川を挟んだ対岸の地区で、私たちの猟友会と交流が多いメンバーです。いつもの顔ぶれなので、誰がどこにいるか大体場所は分かっています。ある程度撃ってカラスが散ってしまうと、だれかれとなく一カ所に集まって井戸端会議。その時、「オメ、河原の半矢早く拾ってこい」などと言われ、見られていないようでも、チェックが入ったりします(笑。 さて、(写真)はそんな河原の一角で、猟期中、私がよく空気銃でカワウを狙いに行く場所。みんなと別れた後に寄ってみると、途中に大量のタヌキのため糞。地面から20センチくらいの高さまで盛り上がってます。どんな格好して出してるんだろうとか、こんなになってるとおしりにくっついちゃうんじゃないかと余計な世話を焼きたくなります(笑。タヌキはこの時期、とても活動が活発になって、田んぼの土手なんかでもてんこ盛りのが見られたりします。
2010.05.18
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うちの郡猟は県営射撃場の管理を任されてます。そこでは、(写真)のようなシューティング・シミュレーターを体験することができます。移動式なので、(写真)は出前で行ったもので射場ではありません。私も射場で装薬銃を撃たずにわざわざシミュレーターでもないだろうと思っていたので、導入以来8か月もたってから初めて体験しましたが、これ、ハマります。クレーもイノシシやクマなどの狩猟もそれぞれ散弾とライフルの模擬銃で体験できますが、クレーのリアルさといったらありません。種目も10メートルシングル、ダブルトラップ、ノルディックなど豊富です。しかも無料。 で、これ、こつをつかむと面白いように当たります。もともと軍隊や警察の訓練用に開発されたそうですが、こんなに簡単に当たると練習になるのかどうか心配になったりします(笑。導入当時全国で2か所目、購入金額500万円余というスウェーデン製のすごいおもちゃです。射撃や狩猟への関心を高めてもらおうと導入したようですが、私にはリアリティーの高いゲームセンターのシューティングゲームという印象しか残りませんでした。でも、実際の射撃に向けたちょっとした自信はもらいました。
2010.05.15
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娘(小4)が、シカとハートマークの金属でできた飾りをくれたので、今では大猟(イノシシやシカ)専用銃になってしまったレミントン870#20のレシーバーに接着剤で張ってみました。銃器メーカーブローニングは、牡鹿が振り向いたような場面をあしらったロゴマークを使ってて、私の猟友にはこのマークが気に入って、所持してしてる銃はほとんどブローニングという人もいます。でも、猟用自動ライフルの代名詞ともいわれるBARは使ってなかったりします。話がそれましたが、このままだと猟装や薮の中で擦れてあっという間に外れてしまうと思うので、上からラミネートテープで固定するなどして保護しましょう。シカに当たるおまじないとしてはもってこいです。 で、たまたま私にくれたのはピンク色のシカとハートマークだったんですが、ほかにもいろんな動物がいたり星やダイヤなどのマークもあったようです。のりが入ったラメ細工のようなものの一部だと思うんですが、それらの動物の中に、私が知ってるであろう動物はシカくらいしかいないと思ったんでしょうか。ハートマークは私がシカを好きだと思ってるって意味なんでしょうか。最近、隣で寝てくれないので聞く機会がありません(爆。 さて、シカの有害駆除許可が下りてるというのに、全然シカ獲ってる間がありません。わなもかけてません。週1回のカラスの有害が16日から始まるし、まごまごしてると許可切れちゃいます。もっともシカは夏には来年3月までの駆除許可が下りるので、慌てることもないですか。
2010.05.15
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(写真)は先日、とある事務所でもらった掛け時計「ジャンボーグA」。なんでも、バザーをやった時の売れ残りだそうで、もったいないので事務所に飾ってたとか。「お、ジャンボーグAじゃないですか」。「あれ、知ってるんですか」。「子どもの時見てました。ジャン、ファイト、パワーっていって、セスナに乗った主人公が飛行機ごとこいつに変身するんですよ。中にいる主人公の動きに合わせて動くんですよ」「お、マニアですね」「いや、私はそんなに詳しくないです-。子どもの時も半分馬鹿にしてましたから。マイナーなヒーローものでもアイアンキングやシルバー仮面なら別ですよ。あ、ライオン丸や変身忍者嵐でもいいなあ」。「やっぱりマニアだ。よかったらあげます」。「え、ホントですか。あ、いやでもなくなってさみしくなったという人がいると悪いし、、、」。大丈夫、大丈夫と言って、その人が出してきたのは木彫りのやや格調高い置時計。「最近、こんなのもらいましてね」「あ、そうですか。えへへ、そんじゃ、遠慮なくいただきます」。で、この「ジャンボーグA」、今、ケーブルテレビの某チャネルでやってます。子どもの時に面白くなかったという印象があるので、さすがに見る気はしません。でも時計は貴重(爆。この、もう1度見たいかそうじゃないかって境目、なんでしょうね。「ジャン」に関して言えば、着想が奇抜過ぎてスベってる気がします。奇抜なヒーローでも「超人バロム1」とか「電撃イナズマン」なんかもは引っかかるんですよね。だってライオン丸なんか顔だけライオンですよ(爆。
2010.05.14
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(写真)の一覧表、私の住んでる市の猟友会が今夏、一斉に行うカラスの駆除日程です。これまで、当面の日程がこんなふうに示されたことはなく、水曜日とか木曜日ごろ会長からケータイが掛かってきて、「今度の日曜の朝、カラスやるけど出られる」って感じでした。猟友会のトップががらっと代わったわけでもないのにどうしたんでしょう(笑。もっとも、これが配られてきたのはきょう(12日)なので、初回に関しては今までと変わらないかもしれません(笑。こういう急な連絡にも対応できるように、猟友会員で有害駆除従事者のほとんどが残弾を確保しています。市内で必要な弾を買えないようになってしまったので仕方ありません。一斉銃検の時も、私も含め同席した多くの会員が担当者に弾を自宅保管している理由に有害を挙げてました。警察もそのところは十分承知しながら、「必要最小限にとどめてください」言うのです。 で、駆除活動はこうした一斉のほかに個別のグループでも行われていて、シカに限らずカラスも同様です。私が空気銃でカラスを獲る時はこういう一斉の時ではありません。シカと違ってカラスは飛べるので囲い込むのが困難で、いつも一斉でどれほど成果が上がっているかは疑問ですが、農業団体などから助成金をもらっているので、駆除活動をしっかりやっているというアピールも必要です。一斉の時は看板を立てて注意を呼びかけますが、それでも「堤防で銃を持って歩いてる人がいる」とか通報され、かないません。
2010.05.12
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きょうは1羽。でもこの1羽、貴重な1羽です。私のポンプ式のシャープエースハンター4・5ミリのゼロイン30メートルを遥に超えての射獲です。50メートルはいってないと思いますが40メートルは超えてたはず。これだけの距離になると弾速も相当落ちてるんでしょう。当たった直後にパッと飛び立ち、「しまった、半矢だ」と思ったものの、様子が変。ボテッという感じでさらに40、50メートル向こうに着地しました。「しめた」と思わず独りごと。休耕田だから回収できます。単眼鏡で場所を確認して車で反対側の土手道に回り、車を降りて歩き出すと、今度はさっき私が撃った方へ最後の力を振り絞って飛びます。飛べないで走って逃げるのをビニール傘を持って(輪になった柄の部分で押さえる)追いかけたことも数知れませんが、もう1度飛べるやつに限って次はなかったりします。再び追いついて近づくと、口を開けて威嚇します。「なんにもちまちぇんよー」という素振りで、今は伸縮タイプのステッキで、2メートルくらい離れたところから首を抑え込み、足をいただきます。足を切ってもほとんど血は出ません。そして、特別トメなどをしなくても、両足を切ると大抵の半矢は絶命します。私も、エースハンターもまだまだイケそうです(笑。プリチャージ買うの当分先になりそうです。
2010.05.11
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犬とフライングディスクの関係って、飼い主が投げたディスクを遠くまで犬が駆けていって拾ってくる-そういうもんだと思ってました。ところが、そんなお粗末な先入観を覆すイベントを見ました。たまたま、私が住んでる近くで開かれたんですが、いろんな種目があって、飼い主は踊るようにして自分の近くや遠くに次々にディスクを投げます(フリースタイル)。犬は、その順番とパターンを完全に覚えているようで、見事に次々にキャッチします。 で、出場してる犬種、なんとかスパニエルとかなんたらコーギーのようのなのが多かったようです。大会全部見てたわけじゃないのであくまで感覚ですが、こういう競技に適した犬種ってあるんでしょうね。ま、みなさん、毛並みのいい犬連れてました。 さて、(写真)は、この直前に、飼い主の頭上でハイジャンプでディスクをキャッチ。直後に猛ダッシュで十数メートル先に投げられたディスクをキャッチした瞬間。この間、20秒か30秒くらいだっと思うんですけど、ディスクを投げるタイミングやポイントもキマってますが、それをキャッチしちゃうとこがまたすごい。あ、その瞬間を超望遠で捉えた私もすごい(爆
2010.05.10
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子どもの頃から変わった模様や形の石などを集めるのが好きでした。私の子どもたちもなんとかのカードを集めてましたが、基本的にこれとは違います。私が集めるものは落ちてるもの、拾えるものです。当然、河原や山でハンターがそのままにしていった散弾銃の空薬莢があると、色が違うというだけで集めてました。あの頃は紙の薬莢があって、今でもどこかにしまってあるはずです(笑。石は、大人になっても登山に行って拾ってきたりしてましたが(爆、珍しい石を集めて展示する会があることを知り、こりゃ、とてもかなわんとやめてしまいました。だって、石の中に滝や竜の模様があったりするんですよ。 で、当たらない射撃もそこそこ撃っての帰り際、ふと思い立ってライフルレンジに寄ってみました。ライフルの空薬莢を探すためです(爆。レンジは無人。恥も外聞もなく探せます(爆。そして、大収穫。一番左の7ミリレミントンマグナムを見つけることができました。ちなみにそれから右へ30-06スプリングフィールド、270ウザビーマグナム、308ウインチェスター、7・62×30。レミントンマグナムは手前にあるからだけでなく実際にでかいです。莢長こそ06と変わりませんが、太さが違います。本州ではマグナム弾を撃つ人は少ないので貴重です(爆。これでスタンダードな06と08にめずらしどこを含めてコレクションが5種類になりました。落ち込んでる時って、こういうの眺めてると妙に回復が早いような気がします(爆爆
2010.05.08
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大型連休に射撃に行ってきました。先日、友人のプリチャージのサイト合わせに行って久々に撃った10メートルのトラップが思いのほか当たらずに悔しい思いをしたので練習に。放出されたクレーがフラつくほど風が強い日でしたが、一緒にラウンドしたおじさん、バンバンクレーを落とします。聞けばまだ初めて2年足らずとか。所詮、運動神経とセンスの差ですかね。余計に落ち込んで帰ってきました。 で、そのおじさんが使ってた銃が(写真)のブローニングシナジー・スポーティング。今思うと、私のミロク7000スポーティングと並べて写真撮ればよかった。これだけ見るとスマートで斬新なデザインですが、ミロクの銃と全体のシルエット似てるんですよね、ベレッタなんかとは明らかに違います。もっとも、ミロクがブローニングを作ってるんですから似ててもなんの不思議もありません。 さて、おじさん。長野県内の銃砲店で、新銃で買ったそうです。そのお店ではシナジーを2丁在庫してて、「これ持ってみろ、構えやすいぞ」と勧められ、実際に持ってみてその挙銃のしやすさに驚いたそうです。長野でシナジーを在庫してるってのにも驚きましたが、ホイホイ買って、バンバン落とすこのおじさんもすごいです。ま、始めたばっかりの頃は面白いからよく射場にも通うしさ、当たるんだよね。これがさ、ちょっと考えて撃つようになるとさ、変なスランプに陥ったりしてさ、なかなか抜けられないんだよね―とうそぶいてみるものの、このスランプ当分続きそうです(涙。
2010.05.07
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駆除許可が下りたので早速カラス撃ち。田植え時期も獲れますが、春耕の今ごろがまた、よく獲れます。科学的な裏づけはありませんが、おおむね小振りで切り取った足(1羽分の2つで500円の補助が出る)も小さいので、去年の夏以降に生まれた若鳥じゃないかと思ってます。カラスの繁殖期は春から夏にかけてと言われてますが、当地に限って言えば、この時期に生まれたカラスは銃で追われた経験がなく(カラスの有害の許可が下りるのは夏までで、みんなカラスを撃つのはほとんどこの時期。狩猟が解禁するとカラスを撃たない傾向が強い)、警戒心が薄いんじゃないかと思ってます。 で、猟友会の一斉以外、私は空気銃でカラスを撃ちます。装薬銃を使うとせっかく警戒心の薄いカラスまで追いやってしまうからです。きょうは30分ほどで2羽! さて、うちの猟友会でちょっとした空気銃ブームが起きてます。火付け役は私だそうで、ここ何年か、私がカラスの補助を随分もらうのを見て(総会で駆除数一覧が配られる)、「オメ、よくそんなに獲るなあ」という話になって、そんな時、空気銃のメリットや楽しさをアピールするもんですから、みんな「そいじゃあ」と思ったとか。先日は、そんな中の一人とスコープ合わせに行ってきましたが、彼の銃はプリチャージという大容量、連発式です。カラスは群れることが多く、連発できるのは有利です。今、一発撃っても餌を拾うのに熱心なカラスはなかなか田圃から離れようとしないんですよね。
2010.05.06
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以前よく通っていたダム湖に、この大型連休、久しぶりに行ってみました。こんな看板があったなんて気づきませんでした。「禁止」事項のその1水泳。こんな濁った水に入る人いません(爆。その2スケート。温暖化で薄氷が張るか張らないかの昨今です(爆爆。 で、「注意」の釣りの足元。この湖では、山際の斜面からおじいさんが落っこちて死んでしまったことがあります。それでこの看板が設置されたのかそれよりも前からあったのか分りませんが、釣りでも猟でもなんでも足元、基本です。釣りでいえば岸からでもウエーディングでもボートでも。猟なら、銃を構える前に狙いをつける前に足場がしっかりしてないとと当たりません。そして、危ない。 さて、私は現状や時代にそぐわなくなった看板がいつまでもそのままにされているのが好きじゃありません。こういうのもれっきとした環境汚染です。支柱が使えるなら板面だけ新しくしたっていいじゃありませんか。今はもう統合されてそこに保育園はないのに、「学童横断注意」とかの看板があると、蹴り倒したくなります(ウソ。じゃ、この湖ではどんな看板つければいいんでしょう。さしずめ「川遊びは自己責任で」かな。
2010.05.05
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(写真)は、私が所属する漁協の釣り大会。管内には5つの支部があって、支部ごと季節ごとに川や湖でいろんな釣り大会をやります。私の支部ではアユ釣り大会を開いてて、(写真)の支部はマス釣り大会(ニジマス)。隣の支部のイベントですが、お手伝いに呼ばれた時のひとこま。この支部は格好の三面張り河川があって、こうした天然河川を使っての釣り大会にはうってつけです。 で、(写真)はちょうどお手頃サイズがかかったとこ。かけてるおにいさんもそうですが、対岸のオッサン、2人とも装備もウエアもキメキメです。ついさっき放したばかりの養殖のニジマスを釣るのにこんなに大げさにしなきゃいけないのかと思うほどの入れ込みようですが、ご両人、決して見かけ倒しじゃありません。釣るわ、釣るわ。 さて、長男(中3)が小さい頃、別の支部のこういう釣り大会に連れて行ったことがあります。私は海釣りはできませんが渓流はルアー、フライ、餌、それにアユの友釣りと一通りやります。ですから、マス池状態で餌釣りをするのは好きではないので、子どもの仕掛けに餌を付けてやったり獲り込みを手伝ったりしていました。投げ方や流し方も教えてましたが、大人と子供が一緒になって釣るこういう場所では、大人たちの浅ましさがモロに出ます。獲り込み夢中になって子どもを押しのける人、自分が釣れないからって、保護者(私)に文句を言う人-。釣りって、人との競争もありますが、基本、自分との闘いですよ。
2010.05.03
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(写真)は、プリチャージを撃ってスコープ調整をしてるとこ。本人、双眼鏡で覗いてますが、50メートル先の直径40センチほどの的のどこに当たってるかを、最初の何発かならともかく継続的に観測するのには不向きなので、隣で私が鑑的スコープで応援(笑、してます。彼は内側から外側に同心円を描いたパソコンで作った的を用意してて、円ごとに数字が入ってます。私はその数字と11時とか9時とか時計の文字盤表記で着弾点を報告します。この日は時折右から風が吹き、12時から6時方向に着弾することはありませんでしたが、30発ほど撃つと弾がまとまるようになり、1時間足らずで終了しました。 で、彼、すっかり空気銃の魅力にはまってしまいました。その1「スコープを覗いて撃つのがおもしろい」。その2「反動がない」。大猟では12番の自動銃でスラッグを、射撃ではベレッタのセミハイリブを撃つ彼は、スコープで狙うのがとても新鮮だと言ってました。たしかに、空気銃でスコープをつけずに撃ってる人もいますが、100メートルでも狙えるプリチャージには必需品でしょう。当面のターゲットはカラスとか。彼の家は私の家より大きく農業をやってて、カラスの被害にはずっと悩まされてました。今年から有害の従事者資格も取れたので、プリチャージ、いいタイミングで買ったってもんです。そういえばきょう(2日)、6日から向こう3カ月有効のカラスの有害駆除許可証が届いてました。
2010.05.02
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うちの猟友会でのプチエアブームで、一番いい空気銃を買った人と、先日、的合わせ。(写真)はエアポンプで、空気を入れてるとこ。これで200CCくらい空気を入れると30発くらいは安定的に撃てちゃいます。しかも、最短でも50メートルがらくらく狙えちゃいます。私の空気銃は1発撃つごとに10回ポンプして、まあ30メートルがいいとこです。お、お話になりません(涙。しかも、5連発ですよ。私のは単発な上、弾の直径も4・5ミリと小さく、5・5ミリの彼の銃とはパワー、精度とも比べものになりません。エアライフルの代名詞プリチャージが彼の銃です。 で、(写真)のポンピング、自転車に空気を入れるのとは大違い。相当な運動量が必要で、200CCまで連続して入れるのは重労働です。最初のうちはポンプも軽いんですですがだんだん重くなってきて、最後の50CCなんか息も絶え絶えって感じになるほどです。そうした煩わしさを避けることができるのもこのプリチャージのいいとこで、スキューバのタンクからも充填できちゃいます。彼は当分、タンクは要らないといってますが、私は横から、「来季にはもう、タンク買ってんじゃないですか」と、ねたみ半分のにくまれ口。だって、それくらい言いたくなるほどいい銃です。 さて、私の空気銃のいいところ、それは、ラン二ングコストが安いことです。銃本体にポンプを内蔵してるので、空気ポンプは必要ありませんが、スキューバタンク、そんなもの使えません。弾、安いです。でも小さいので風の影響を強く受けます。こう考えてると、ただ、安いだけかも(爆。非公開日記 (秘密日記は記入されていません)
2010.05.01
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