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射撃に行くと、銃を撃ってない時は(写真)のように銃架に置きます。上下二連はブレークして、自動銃はスライドを引いてというように弾が入ってませんよー、安全ですよーとアピールできる形にすることも忘れてはいけません。立てかけるという状態は、銃口が上を向いてますから、これも安全をアピールする形です。ところが教本によると、猟場では、休憩中など銃は木などに立てかけないよう指導してます。なんでかって、倒れて暴発したら危ないから―。あれれ、なんか変ですよね。教本では弾の装填は発射の直前にすることも指導してますから、休憩の時には弾は入ってないはずで、倒れても暴発しようがないじゃないですか。でもまあ、その辺は念には念を入れてってことにしときましょう。 で、(写真)の銃。以前、たまたまおんなじ射団でトラップを撃った初対面の人の。モデルは分かりませんがブローニング。珍しい銃や変わった銃を持ってる人がいるとすぐに写真を撮らせてもらう私は、この時も例外なく撮影(笑。どうして撮らせてもらったかというと、この彫刻のすごさ。銃架におんなじような上下がずらっと並ぶと自分のを探すのに迷ったりします。特に私のように持ってる人がとても多いタイプでは、銃床にシールを張って一目で自分のが判別できるようにしたりしてます。ところがこの銃、これだけ目立つ彫刻が入ってると間違えようがありません。特注かどうか聞くのを忘れてしまいましたが、もともと、彫刻って独自性を持たせるために施したんでしょうね。
2010.06.30
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猟友会の猟友というのはいつ、だれが考えたか知りませんが、面白い言葉だと思ってます。友には「ともだち」という名詞の意味のほかに「ともとする」とか「親しむ」いう動詞の意味があると思いますが、この場合は後者のようです。おんなじような使われて方をしてる言葉を思いつくままに挙げると学友、悪友、戦友なんてのがそうでしょう。猟はしないけど射撃はする人同士の射友なんて言葉を使う人もいるようです。一緒に射撃に行くとか射場で一緒になるというだけじゃなくて、競って技術を高め合うという意味が感じられるいい響きですよね。山登りだと岳友―あんまり聞かないですね、釣りだと釣友―友釣りならありますが(笑、、、。友をゆうと読まないメル友とかママ友なんて言い方の方が今流なんでしょうか。 で、(写真)は射撃のスキート種目4番マーク(ローハウス)を撃つの図。スキートはもともと、猟の練習用としてアメリカで始まったというだけあって、実践的です。スキートと並ぶ代表的な射撃種目のトラップは全部遠ざかっていくクレーを撃ちますが、実際の鳥猟ではのけぞって頭の上を飛ぶ鳥を撃つというケースがいくらでもあります。トラップのクレーのことを逃げるクレーということがありますが、実際の鳥にしてみれば、ハンターの方に向ってきてもそれは逃げる行為ですしね。装薬銃での鳥撃ちは最近、カワウとカラスの駆除しかしなくなってしまいましたが、猟友や射友と夏場にスキートに親しむことで、猟期に結果がでるんでしょうね。
2010.06.29
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(写真)はウインチェスターという銃器メーカーの射撃グローブ。たしか、去年の猟期前に、たまーに行く銃砲店で売れ残ってるのを、猟期までにもう1回射撃の例会があるのでその時に使おうと買ったものです。包装のビニール袋を通してさえ、黴が浮いてるのが見えたので、持って帰って早速クリームを塗り、、、。そこまでは思い出しました。 で、結局、去年の最後の例会は何か用ができて行けず、今年の春、あれ、去年買ったグローブどうしたっけ?という始末。射場で一度も使わないうちになくしてしまったと諦めていたんですが、なんと、母屋の縁側の一角に、ずっと干してあったのです。それで、右側だけ、とても同じものとは思えないほど日に焼け、こんなみっともないザマになってしまいました。親に聞いたら「ずっとあったよ」「なんでもっと早く教えてくれないの」「だっていろいろ言うとうるさいから」「―」。破れてるわけじゃないから使いますけどね、靴墨で染まらないかなあ(笑。 さて、射撃の時、私は必ずといっていいほど皮製のグローブをします。手が汗ばみやすいので、汗を吸ってくれ、重宝しますが、射撃用、メーカーのロゴが入ってるだけでやたら高いです。(写真)のようなわけ有り品以外は、ほとんど自動車用品店で売ってるドライブ用を買ってました。射撃用に比べると皮が厚く、引き金感が鈍くなりますが、ホームセンターの作業用よりはずっといいです。さて今度の週末は例会、このブローブでスコアアップかな。
2010.06.28
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田んぼに落ちたカラスを拾うのに、高枝切り鋏を使いましたが、なぜ、軒先にそれが立てかけてあったか―。理由が(写真)のクスサンというガの幼虫。ほぼ終齢で大人の人差し指くらいの大きさです。庭のクリの木になぜか今年、これが大発生して、枝中虫だらけ(汗。それを親が、高枝切り鋏ではさんで駆除していたのでした。 で、こいつ、クリにつくのでクリケムシとかいわれますが白髪太夫、白髪太郎などという妖怪のような別名もあって、これ以上アップにしてしかも横から撮ると、体側に添った極彩色の模様と相まって、相当グロいです。マツにつくマツカレハの幼虫もグロいですが、こいつには異名にも象徴されるように妖怪的なグロさがあります。私はわりとグロいもの好きですが、その私が見てもグロいです。天然の造形物のグロさは美しさと紙一重だと思ってるので、作り物には真似のできないグロさ、ある意味美しくありません?今の時期、クリには房状の花が咲いてますが、枝にいるとこの花に擬態してて分かりにくいです。ですからこの青白いグロさは花の美しさに近づこうというものかもしれません。 さて、幼虫でこんなに青白いんだから成虫のガもさぞや、、と思われるでしょうが、じみーな茶色です。大人の手の平ほどの大きさがあります。よく秋口、外灯の周りに集まってるでかいの、あのモスラみたいなやつです。青白くてでかいガもいます。オオミズアオといって、これがまたグロい。
2010.06.25
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田んぼに落ちたカラスを拾うのに、高枝切り鋏を使いましたが、なぜ、軒先にそれが立てかけてあったか―。理由が(写真)のクスサンというガの幼虫。ほぼ終齢で大人の人差し指くらいの大きさです。庭のクリの木になぜか今年、これが大発生して、枝中虫だらけ(汗。それを親が、高枝切り鋏ではさんで駆除していたのでした。 で、こいつ、クリにつくのでクリケムシとかいわれますが白髪太夫、白髪太郎などという妖怪のような別名もあって、これ以上アップにしてしかも横から撮ると、体側に添った極彩色の模様と相まって、相当グロいです。マツにつくマツカレハの幼虫もグロいですが、こいつには異名にも象徴されるように妖怪的なグロさがあります。私はわりとグロいもの好きですが、その私が見てもグロいです。天然の造形物のグロさは美しさと紙一重だと思ってるので、作り物には真似のできないグロさ、ある意味美しくありません?今の時期、クリには房状の花が咲いてますが、枝にいるとこの花に擬態してて分かりにくいです。ですからこの青白いグロさは花の美しさに近づこうというものかもしれません。 さて、幼虫でこんなに青白いんだから成虫のガもさぞや、、と思われるでしょうが、じみーな茶色です。大人の手の平ほどの大きさがあります。よく秋口、外灯の周りに集まってるでかいの、あのモスラみたいなやつです。青白くてでかいガもいます。オオミズアオといって、これがまたグロい。
2010.06.24
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こういうこともたびたびあるんですよね。(写真)は水田に落ちたカラス。落ちたといっても、これ、空気銃で撃ったので、飛んでたわけじゃなくて、右側の土手草の中で涼んでいたやつ。撃たれた拍子に、ピョンと跳ね上がったと思ったら水の中へ。土手からは2メートルくらいあります。ちょうど長靴を持ってなかったので、とりあえず写真だけ撮り回収には出直しました。それにしてもわざわざ水の中に落ちなくても―。 で、どうやって回収したかというと、テレビショッピングなんかで宣伝してる高枝切り鋏。車の中にはカモキャッチャーっていう川に落ちたカモを、忍者が城壁をよじ登る時に使う手鈎を細くしたような道具は積んであったんですが、距離は短いとはいえ、よその田んぼでこんなの引っ張るのも気が引けるのでやめました。 さて、高枝切り鋏、便利ですねえ。私も実際、これでカラスをつまんだのは初めて。たまたま家に戻ったら軒先に出てたんで持っていったんですが、今度、テレビショッピングの人に教えてあげましょう。「次にご紹介する商品はこちらの高枝切り鋏。庭木のお手入れや高くて手が届かないところの果物もはしごいらず。こうやってスルスルと伸ばすとホラ、田んぼの中に撃ち落したカラスも長靴いらず、ネ、らくーに拾えちゃいます。ご家族にハンティングをなさっている方がいらしゃるようでしたら是非、お勧めください。カラスの足も、先端のこの切れ味のよい鋏でサクッ。
2010.06.24
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(写真)の人は大沢桃子さんという演歌歌手。「ビデオでもカメラでも勝手に撮ってくれてかまいません」と言われ、隠れ大沢桃子ファン(笑)の私は、ためらわずにシャッターを切り続けました(爆。 で、大沢さん、何をしてるのかというと、福祉施設を慰問してお年寄りたちと握手してるとこ。今年デビュー8年目だそうですが、これまでに全国で270カ所を訪れたというんですから、大したもんです。何がすごいって、仕事と仕事の移動の間に立ち寄って、自前のカラオケセットでボランティアで歌ってくってんですから、なかなかできるこっちゃありません。スタッフの人によると、だから「いついっかに来てほしいんですが」という要望には応えられないそうで、この日も、京都から東京へ戻る途中、わざわざ中央道に入って長野県に寄ってくれたようです。 さて、大沢さん、知らない人も多いかもしれませんが、NHKのラジオやテレビの歌番組なんかに時々出演されてます。若手だし、ドッカーンというヒット曲もないので知名度はイマイチかもしれませんが、私は聞いてたラジオで「女性演歌シンガーソングライター」と紹介され、記憶に残ってました。なんでも、ペンネームは「なかむら椿」だとか。水前寺清子が大好きで「涙をだいた渡り鳥」を歌ってました。おお、本人より上手いじゃん。しかし、3番まで歌いながらこうやって次々に握手してくんですよ。呼吸も全然乱れません。ギター弾いたり、踊ったりしながら歌うのもすごいと思いますが、他人の歌を握手しながら人の間を縫って歌うのもすごい。
2010.06.23
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車止めのパイプの上に集うスズメらしき鳥。とある公共設備の駐車場の一角ですが、以前からここにはたびたび来てたのに、こんなオブジェがあるとは知りませんでした。それぞれ少しずつ仕草や表情が違ってて、凝った作りです。その割には目立たないところにあって、「無駄な公共事業」と思えなくもないですが、バブルのころの遊び心でしょうか。こういうのって、なにかどうかいたずらされた跡があったりするもんですが、狩猟鳥なのにハントされそうになった形跡もありません。もっとも、持って帰っても座りの悪い形してますから、ペーパーウエイトにもなりません。何より、飛べません(笑。 で、私の住んでる市の寂れた商店街のアーケードにもリスなんかの小動物が置かれていて、以前、根元から折られて持ち去られたことがありました。(写真)の鳥はステンレスみたいですが、持ってかれたのはブロンズで、ブロンズだとたたいて折ったりした場合、本体も傷付いたんじゃないかと思うんですが―。そういえば、ゲゲゲの鬼太郎のキャラクターが展示されてる水木しげるロードでもその手の盗難がありましたっけね。続きもののドラマは見ない私ですが「ゲゲゲの女房」、ずっと見てるのでふと思い出しました。 さて、鳥に戻って―。例えばこれ、いなくなったとしましょう。「きっと青空に憧れて飛んでいったんでしょう」と言うのと、「逃げられなくてハンターに撃たれたんじゃないの」と言うのとどっちが気が利いてますかね(笑。
2010.06.22
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こないだの山作業で採ってきたワラビ、おひたしにしてもらいました。もう、これが今年最後でしょう。味噌汁に入れたり、わらび飯にしたりといろんな食べ方があると思いますが、私はやっぱりおひたしが好きです。鰹節を散らして生醤油をパッとかけて食うと最高です。灰汁抜きや茹で加減がバッチリなおひたしは、適度な粘りと歯ごたえがあってなんともいえません。ビールにも日本酒にも合うところが、おひたしのいいところでしょう。もちろん、ご飯のおかずにも―。 で、鰹節。うちには子どものころから小さなかんなをセットしたふたと引き出しがついた鰹節削り器があって、晩飯の前に鰹節を削るのは私や弟の役目でした。削る向きを間違えると「魚粉」になってしまって、ま、それはそれでうまかったですが、おひたしに添えるのにはやっぱりかんなくずのように帯状に削らなければおもしろくありません。鰹節をかんなの刃に当てる角度も大事でした。あらかじめ削ってビニールの袋に入った削り節もありましたが、そういうのは主に出汁を取るのにつかってたみたいです。その後、鰹節削り器が壊れてしまい、今使ってるのは私が知ってるうちでは2台目です。 さて、鰹節。次男(小6)が小さいころ、これを削るのが面白くて面白くて、また、ばあちゃんがおだてるもんだから、食べる分だけ削ればいいのに引き出しにいっぱいになるほど削ってしまったことがありました。何事も負けず嫌いの性格は、こんなところにも出るんだなあと思ったもんです。
2010.06.21
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きょう(20日)は6月最後の市内一斉カラス有害駆除。5月に始まったカラスの一斉は6月が一番回数が多くて月3回。あとは7月に2回、8月に1回です。今回、通算だと5回目でしたが、今まで雨で1度も中止になってないんですよね。夜ちょっと降ったみたいですが、集合時間の午前5時には道路はすっかり乾いてました。前回(13日)私は都合で参加できませんでしたが、6日にも獲ったし今回も獲れたしで、このところ順調です。 で、カラスの有害やってて気になるの、(写真)のアオサギです。これがまた、カラス以上に堂々と田んぼでカエルやなんか拾ってます。田んぼにいるうちはいいんですが、この時期、フナなどを飼う家も結構あってそれを狙うので、カラスと同じくらい農家に嫌われてる鳥です。でも、カラスは田んぼだけじゃなくて畑にも下りてまいたばかりの豆をほじり出したりするので、たちの悪さではやっぱりカラスに軍配が上がるかもしれません。 さて、散弾銃でのカラスの有害、複数で四方から囲い込みながら撃ちますが、そうはいっても、ある程度発砲すると群れは散ってしまって、顔見知り同士集まって世間話。そんな時話題に上るのが非狩猟鳥で、しかも有害の許可も下りないアオサギ。「撃ちてえなあ。おらあ、フナ散々な目に遭った」「撃ちゃいいじゃねえか。昔は撃ったぞ」「ウソでしょ」「ホント、ホント。肉も食ったけどうまかったぞ」「また、ウソばっか。昔はこんなにいなかったでしょ」「そうだっけえ」、、、。
2010.06.18
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射撃の時に使うサングラスに付いてる白いもの、やっぱり射撃の時に使う道具です。先日いただいたんですが、ウインチェスター製なので紹介。私はこういうのを付けないのでこの便利さが分かりませんが、レンズの脇から入ってくる有害な光線をカットする効果などがあるようです。競馬(やりませんが、笑)のウマもおんなじような目隠しつけてますね。でもレイバンのサングラスに、レンズと同じ形をしたこの道具、不似合いですね。もっと四角いレンズなら似合いそうです。それに、畳んでケースに入れる時、入りません。3、4枚あるんですが、飾り物になってます。せっかくもらっといてケチつけ放題(笑。 で、こういうのつけてる人、年配のベテランシューターに多いみたいです。そういう方々が射撃を始めたころに流行ったんでしょうか。最近の若い人たちには、目じりの方まで覆うデザインのシューティンググラスが人気みたいです。私も山に登る時には、野球選手のイチローがしてて人気が出たオークレーのスポーツグラスを使ったりします。でも、射撃の時にはやっぱりレイバン。写真のは20代の頃から使ってるもので、当時は度付きで太陽光が当たると色が濃くなるタイプのレンズを入れてました。その後、レンズが合わなくなり、今の黄色いの入れてます。でもこれ、プラスチックの日本製。聞けばレイバン、ガラスのレンズ部門をかなり縮小してるようです。今思うと、鼻柱の脇にビシッツと跡がつく、重いレンズ、懐かしくもあります。
2010.06.18
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梅雨入りしたのに梅雨らしくないいい天気が続いてます。(写真)はそんなある日、土手草が刈られたばかりの田んぼのあぜ道に出てきた雄キジ。キジって、これから雨になりそうだぞーというような時によく現れたりしますが、きょうはこの後どうなるんでしょう? で、キジうまそうです(笑。今猟期にはこんな丸々と太ったキジを獲りたいもんです。あ、別に今年に限ってというわけじゃありません、毎年、この時期、こういう無警戒なキジを見ると思うことです。けれど、解禁になると数合わせもあって誘われるままに大猟のタツマに参加してしまうので、のんびり鳥撃ちをするということは少なくなってしまいました。それだけ、死んじゃったりやめちゃったりして、私が一緒に猟をしてる仲間が減ったということです。最後にキジ鍋したの3年も4年も前のような気がします。カモもうまいですが、やっぱキジかなあ。 さて、私は鳥を獲るためにする鳥の観察も好きです。野鳥を愛好するグループに所属する知人も何人かいますが、当然、彼らは私が猟をすることは知ってます。見るのも好きだけど食うのはもっと好きなどと言うと、さすがにあんまりいい顔はされません(笑。より多く獲るために野鳥(カモやキジ)の生態に触れようという下心があると思われてるようです。ま、そういう気もまったくないわけじゃありませんが、カモ(雄)にしたってキジにしたって美しくてうまいんですから、それをじっくり観察したいってのも人情ってもんです。
2010.06.17
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先週末はカラスの有害だけじゃなくて、山作業もしました(写真)。なんとまあ、充実したカントリーライフでしょう(笑。 で、山作業といっても自分の山じゃありません。菩提寺の山だったり、財産区の山だったりでいずれも共有林です。自分ちの山の手入れもできないのに―と、言いたくなりますが休むと出不足を取られます。どちらもだいたい複数日設定されてて、都合のいい時に出ればいいんですが、ちょっとやそっとの雨で中止になることはなく、暑すぎるのも困りますが降られるよりはましです。作業の内容は下草刈りが中心ですが、昨年は父親がチェーソーを新調したので、財産区の山作業では伐採木の玉切りで初めて11月に参加しました。11月は最後の回で、開催日が狩猟の解禁日とも近かったので、これで出られないと不参になってしまいますが、なんとか都合がつきました。暑くないのがなんといっても楽でした。それ以外はお寺の山作業も財産区も6月とか7月です。 さて、このお寺の山や財産区の山、実は私がいつも裏山と言ってる場所で、近場で忍び猟をしてるとこです。ほかの参加者にはメリットがなくても、私はこの裏山が整備されると、とても歩きやすくまた撃ちやすくなります。解禁前の秋口も撃てそうですが、梅雨が明けたらシカ撃ちに行ってみましょうか。なんか、そんなことを考えながら作業をしてると、時間もあっという間に過ぎたような気がします。世の中、ものは考えようですね。
2010.06.16
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カラスの有害をしてて田んぼの土手で拾った羽根。うーん、どう見ても雄キジの羽根じゃん。いや違うだろ。やっぱキジでしょ。意見は分かれましたが、私も雄キジの羽根に1票(笑。 で、この時期はキジの繁殖期。よく田んぼの土手で草の間から真っ赤な顔をした雄が首を突き出してるのが見られます。近くにメスもいたりしますが、猟期にはいなような場所にも餌を食いに来てます。猟期中にこういうところへ出てきてくれると空気銃でパッスーンと撃てちゃうんですが、そうそううまい具合にはいきません。 さて、なんで羽根が落ちてるかという話になって、キツネにでも獲られたんだろというのが大方の意見。近くの河川敷には確かにキツネがいて、釣りに行くと足跡があったり、カモ撃ちをしてたら昼間堂々と私の前を横切ったこともありました。そこで私もキツネに襲われたんじゃないかなというのに1票。でもね、それならもっと羽根が落ちててもよさそうな気もします。だから、キジじゃなくてもっと小さい鳥じゃないの?うーん、そう言われればそうかも。えっと、じゃあ私はさっきの変更してキジじゃない方に1票。でも、これキジの色だろうよ。うーん、まとまりません。
2010.06.15
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私の住んでる市の装薬銃によるカラスの一斉駆除、当初、5月から8月まで計8回計画されてましたが、私の住んでる地区、2回目まで実施した時点で「こんなにやりきれない」と悲鳴が上がり、残りの6回を3回に減らす提案が了承され、先日新しい日程が届きました。私たちの地区は村部なので水田も多く、それだけカラスも多いんですが、耕作者も多いです。農作業とダブり、負担が大きい―ということです。ただ、私たちの地区で少しでも多く獲ることが全市的に効果を上げます。実際、市街地に近いところの会員も私たちの地区に来て一緒に撃ちます。もっとも、それには、私も含めてわりと気の合う仲間がいるので、話をしたいこともあってやってくるのですが―。地区の一斉は減っても、(写真)のような空気銃を使って忍びで有害は続けます。装薬銃で撃ってもいいんですが、大勢出ていないと群れを散らしてしまうので(散った方向で迎え撃ってくれる人がいないから)、一斉以外のカラスの有害には空気銃を使います。 で、ちょいの間で(1時間足らず)今回は2羽。上の整った形で死んでるのは30羽ほどの群れの中の逃げ遅れた(飛び立つのが遅かった)1羽。乱れてるのは、草が刈られた土手にいたはぐれカラス。半矢にしてしまい、歩いて土手を逃げていくのに慌ててポンプして二の矢。動いてるのに当たったのでちょっと感激。しかし、二発も撃たれたので骨がぐにゃぐにゃで、どうやって置いても乱れてしまいます。
2010.06.14
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(写真)は射場で撮った私の足。小さい、余計なお世話です(笑。お気に入りのダナーを履いてますが、足の甲に張り付いてるの、シューレストとかいって、射撃の時、ブレークした上下二連銃のマズル(筒先)をここへ乗っけ、銃を提げ続けている手への負担を軽減するものです。靴が傷つかないようにするためのものですから、シュープロテクターとかの呼び方の方がいいと思います。もしくは語呂のいい銃レスト(笑。 で、これはなぜか上下二連を買う前から持ってました。理由は真ん中の赤いマーク。牡鹿をデザインしたブローニングのロゴが入ってるから。弾を買いに寄った通りすがりの銃砲店のショーケースの中で埃をかぶって1つだけ残ってたのを買いました。当時はまだ自動銃で射撃をしてたので、ずっとインテリアでした。上下を使うようになっても、猟友会の講習では銃を肩に乗っけたり、射台でマズルを床に下ろしたりするとなぜかうるさいので使ってませんでした。 さて、なんで使うようになったかというと、しまい忘れたのが出てきたから(笑。インテリアにしていたつもりだったんですが、いつの間にかオーディオの裏に落ちてて、どこに行ったか分からない状態が続いてました。射撃クラブの例会もみんな猟友会員ですが、講習会と違ってオレンジベストを着ろとかレストを使うなとかは言わないので、こういう時こそ―と使ってます。当たるか、当たらないかに関係あるかって?もーどーでもいいです(笑
2010.06.11
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趣味でも勉強でもなんでもそうだと思うんですが、テクニックの上達を望む場合、何でも闇雲にやればいいってもんじゃないと思います。学生時代のことを思うと、私は勉強しなくても勉強ができました。そう言うとなんかすごい秀才みたいですがそういう意味じゃありません。逆に、勉強してもできるようにはなりませんでした。やり方が悪かったんだと思います(笑。 で、射撃。銃で改善できるとこは改善したつもりなので、後は狙い方、撃ち方です。釣りも登山も写真も特定の師匠のような人は居ません。それぞれの場面で、いろんな人と接し、テクニックを吸収してきたつもりです。何度も川へ足を運び、いろんな人と違う山に登り-といった具合に。でも、射撃は数撃ちゃいいってもんじゃありません。いい師匠のいる人、羨ましいです。 さて、8丁並んでますが、4丁の照星にグリーンやオレンジの蛍光サイトがついてます。オレンジのだけがオリジナルで、あとはみんな外付け。ちなみに私のは一番奥ですが、これ、狙い方に影響します。半々なのは偶然でしょうが、外付けするとその分ベンドが変わる(狙いが高くなる)のでつけないという人がいます。ほかにも、照星を見すぎるからという人もいます。私はどうしてつけたかというと、410番のマーリン1895にオリジナルの蛍光サイトがついててとても見やすかったから。それと、たまたま寄った銃砲店で、分けあり品を安売りしてたから。蛍光サイトをのっけて1年。慣れてきたつもりなんですが、、、。あ、マグネット式なのでいつでも外せます(笑 非公開日記
2010.06.10
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銃架にずらりとならんだ13丁。一目で分かると思いますが、1丁だけ仲間外れがあります。そう、左から6番目の自動銃。ほかのは上下二連銃といって、写真のようにへの字というかくの字というかバレルとレシーバーの境を折ることができ、これで装填、廃莢を行います。当然、折れてる時には撃てません。射撃場では一目で安全確認ができるメリットがあります。あ、確認といえば、私の銃、その自動銃のすぐ左。黒いリコイルパッドをつけたので、似たようなのがこんなに並んでてもすぐ分かります。当たらないけど、ま、何かいいことなきゃね(笑 で、注目していただきたいのは、その自動銃、先台の付け根辺りに黄色いものが見えると思うんですが、これ、セーフティーフラッグとかいわれてるものです。自動銃はこういう時、スライドを下げて、薬室が開放されていることを示し、上下二連が折れてる状態とおんなじ、つまり、安全ですよーっとアピールするんですが、この黄色い用具を差し込むことによって、さらに視認性が高まるというわけです。今回の例会では会の総会も開かれ、席上、射撃クラブから射場にまとまった数を寄贈しました。関東地方の射場などで普及してるとのことで、私も射撃系のブログや雑誌で見てはいましたが、実物を見たのは初めてです。なんでも舶来品だそうで。 さて、きのう(8日)も書きましたが、自動銃のおじさん当たります。そういうの見てると、ああ、ベレッタ持って来てたらスキート当たるかなと、また、銃のせいしたくなります(爆。 非公開日記
2010.06.09
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上下二連にリコイルパッドをつけてプルレングスを長くして、射撃ベストも新調して臨んだ猟友会の射撃クラブの例会。4月に参加できなかったので、今回が今年度初めての参加です(5月はない)。PR用のビデオ撮影が入ってるとかで、苦手のスキートから。去年もそうでしたが、トラップで調子を掴んでスキートに移るとスキート、そこそこ当たるんですが、スキートからだといまひとつです。もう射撃に入る前から苦手意識に占領されてます(笑。 で、(写真)がそのスキート。半円形の射台を移動しながら1人ずつ順番に20発撃ちます。前の人のを見られるのでイメージトレーニングにはいいですが、4番射台という分度器でいえば90度の位置ではクレーの1メートルほど先を撃つというおよそ的を狙って撃ったという気がしない射撃は、どうも私は性に合いません。けれど、逃げていくだけのクレーを撃つトラップと違い、向ってくるクレーや横切るクレーもあり、鳥撃ちには実践的といわれてます。 さて、手前のおじさん、「捧げ筒」のポーズですが、自動銃でのスキートで辛いのは、いつもこうやって銃口を上に向けてないといけない点です。これ結構疲れますが、安全管理の面では大事なことです。おじさん、結構当たってました。そこいくと、私、新しいベストが泣いてると思えるほど当たりません。朝の有害じゃカラス獲ったのになあ。その後、トラクターで畑起して疲れたせいかなあ、いや、バイクがエンストして、坂道をずっと押し続けて疲れたせいかなあ。当たらない言い訳が、次々と頭に過ぎります(爆。
2010.06.08
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きのう(6日)は今シーズン3回目の市内一斉カラスの有害駆除。一斉のメリットは、大勢でやることで、空を自由に飛ぶカラスでも、あっちへ追いこっちへ追いしながら駆除数を稼げること。例えば、一斉が行われる地域には南北に一級河川が流れていますが(正確には北から南に流れてる、笑)、川の西側で脅された群れは東側に渡ってしまったらそれっきりです。車で移動して撃っても、また西側に戻られたりして非効率。これが一斉だと、川の両岸にハンターいるだけでなく、上流側、下流側にもいるのでカラス、袋小路です。 で、こういう時、追った側は追われた側の動向も堤防などから見てますから、いいタイミングで来た群れを外すと、「せっかく追ってやったのに」などとすかさず無線でボロクソです。そうです、私たちはカラスの有害でさえ、無線を使ってあっちへ行ったこっちへ逃げたとシカやイノシシなど大猟並みの力の入れようです。大猟の場合は獲物の肉は山分けですが、カラスの足(1羽分500円)は落とした人がもらいます。この時期、田植えが終わったばかりなので、よその田んぼに落ちたのを喜んで拾いに行く人は私ぐらい(爆。とか、言いながら、この日はお気に入りのLLBeenのブーツを履いてきちゃいました。みんなの前でカラスをうまいこと土手に落として上機嫌の私は、午後から射撃の例会。銃をベレッタの自動(写真)からミロクの上下に替えて、黒い的からオレンジの的を狙いましたが、これが当たらない(涙。
2010.06.07
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山道を車で走っていたら、目の前の道路を(写真)の生き物が横切りました。思わず、「わっ、化け物」と叫んで急ブレーキを踏みました。こいつには悪いですが、まさに化け物です。おそらく疥癬に懸かった、それも末期のタヌキだと思いますが、ほかにもなんかの病気に感染してるかもしれません。全身毛はほぼ抜け落ち、吻部は溶け、尻はゾウの皮膚みたいです。疥癬にかかったと思われるタヌキやキツネは何度か見たことがありますが、ここまでひどいのは初めてです。立ってるのがやっとくらいでほとんど逃げません。猟期中なら銃を取りに行き、ヘッドショットで楽にしてやったかもしれませんが、いま、それはできません。私の思い込みでしょうが、この表情、撃ってくれって訴えてように見えてしかたありません。だって全然、逃げないんです。でも、仮に猟期中でも、家まで行ってここまで戻ってくるのには小一時間かかりますから無理でしょうね。ひと思いに楽にしてやりたいといのは、こいつがかわいそうだという理由のほかに、これ以上病気をばら撒かないようにしたいという思いもあります。野生動物が異種同士で接触するってことはあんまりないと思うんですが、こいつが死ぬとその肉はほかの動物が食べるでしょう。すると、それを食ったのにまた感染するんでしょう。ここで私がとどめを刺して、土中に埋めてやった方がいいと-。車の屋根にはどこへ行く時も乗っけてあるスコップが-。でも撲殺じゃね。
2010.06.05
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ペンペン草だらけの耕作放棄地に黒い影が見えると思うんですが、これ、カラスです。餌を拾ってるわけじゃなくて、私に空気銃で撃たれ、ここまで逃げてきたんです。また、半矢にしてしまいました(汗。この写真じゃ生きてるか死んでるか分かりにくいと思いますが、これ、必死に草の中に隠れてるとこ。腕もさることながら、私が空気銃を買ったころは今のようなプリチャージブームが来ると予想も付かず、銃砲店に言われるままに在庫の4・5ミリを買いました。プリチャージは当時の私には贅沢銃でしたが、せめて、威力が大きい5ミリとか5・5ミリという口径のを買っとくんでした。 で、この田んぼの周りは水田とこうした休耕田が混在してます。今の時期、カラスは田植えが終わったばかりの水田の中を我が物顔で歩いてますが、傷を負ってるとさすがに水の中へは逃げないんですね。土手にいたのを撃ったんですが、即座に叢にピョンピョンと跳ねて行きました。 さて、いつも空気銃を使う時は双眼鏡を持ってます。それで姿を追って、こういうのも止めを刺すようにしてます。この日も、持ってなかったら見失うとこでした。一段高い田んぼに移動して双眼鏡で覗くと「いた、いた」(カラスは「痛、痛」)。(写真)はトリミングしてあるので近く見えますが、軽く50メートルはあり、私の銃の有効射程外。写真を撮って元の位置に戻り、そこから更に間合いを詰めて止め矢を放ちます。こういう時って、カラス、じっとしててむやみには動きません。しかし、あまりにも周囲と異なる色の中に逃げ込んでしまいました。
2010.06.04
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タイトル、だんだん責任転嫁の傾向が強くなってますが(笑、このシリーズの締めくくり。何をするにもスタイルは大事-と思ってる私は、バイクではハーレーは持ってないのにそれ用のライディングブーツを買い、山では数々の便利小物を揃え、銃は番径と機構の異なるものでそれぞれのターゲットを狙ってます(爆。釣りでもこだわりのフィッシングベストを着てるのに、射撃では猟友会支給のベストを、オレンジカラーを残しながらそれらしくなく改良したものを着てました(猟友会の射撃大会の時はオレンジを着てないとうるさい)。ところがこれがダサイし暑い。おまけに左右の弾入れポケットの大きさが違うので、取り出しにくい。何事もプレッシャーに弱く、細かいことが気になりだすと集中力がボロボロになる私は、こういうちょっとしたことにストレスを感じます。そんな折、(写真)の射撃ベストが発売されました(日本製)。デザインも私の好みだしカラーもオレンジ。「これ着りゃ、当たる」と、再三にわたって改良を加えた(一部色を染めるなど)愛用のベストをかなぐり捨てて鞍替えです(爆。銃を始めた当初はともかく、自動銃で射撃をしていたころは射撃に行くのは猟友会の講習の年2回ほど。上下を買ってからも、「弘法筆を選ばず」の精神で、それぞれの銃に体を合わせて撃つのが当たり前と思ってましたが、このシリーズでも書いてきたように、当たるための環境整備をしてきた以上、専用の快適ベストも揃え、もうセンスと腕以外のせいにしようがないところまで自分を追い込んで、スコアアップを図ろうという狙いです。
2010.06.03
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植樹祭シリーズの最後は、気になる出展ブース。ソフトクリームとか地ビール、地元の食材を使った手作りパン、薪ストーブやグレンスフォッシュ(スウェーデン製の斧)などありましたが、(写真)の地元大学の有害鳥獣ブースがなんといってもダントツの衝撃。左側の女子学生の手元にあるの、みーんな駆除したサルのこうべ(!。しかし、研究とはいえ、うら若い娘がサルの頭蓋骨並べて平然としてるのには、お、おじさんたじろいでしまいます。作り方は私がやってるのを同じで、駆除された死体を半年ほど畑に埋めておくんだそうな。漂白したのもあって、これはさすがに白くて綺麗でした。しかし、手の平に乗るほどの頭蓋骨、シカは見慣れてる私ですが、この小さな頭から人間の子どもを想像せずにはいられません。 で、サルの頭と並べておいてあるのはモデルガンのM16やスリングショット(ぱちんこ)、それにサル鉄砲。サル鉄砲というのは、塩ビ管にロケット花火をセットして飛ばすもので、いずれもサルを撃退する道具だとか。以前、軽井沢で連射ができる電動モデルガンをサルに向けて撃ってるニュース映像見たことがありますが、サル相手のサバゲーにしか見えませんでしたっけ。それでも、学術機関として、さまざまな方法で有害鳥獣を排除する取り組みをしてるんだよってことで、展示したんでしょうね。B弾も置いてありました。今思うと撃たせてもらえばよかったなあ。あ、しまった。サル、檻でとったのかどうか聞くの忘れた。
2010.06.02
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植樹祭で猟友会はしし汁作りだけでなく、(写真)のキジの放鳥も行いました。長野県では木曽地方に養殖業者があるとかで、そこから仕入れたそうです。古いコンパクトデジカメなので、シャッターのタイミングが遅く連写もできませんが、1枚だけ獲れてた中に1羽だけ写ってました。手前のおいさん、まだ蓋が開けられないでいますが、この蓋が開くタイミングでシャッター押してたら、多分、尻尾が写ってるか何も写ってないかどっちかだったでしょう。射撃もこういうタイミングで、クレー飛行線の先を撃たないと当たりません。 で、1つの箱に1人の猟友会員と小学生がついての放鳥。箱は10くらいありましたかね。1つの箱にはオス、メス合わせて3-4羽が入ってるということでした。セコイようですが、これ、いくら掛かったんでしょう。放した場所はスキー場。猟期とスキーシーズンはかなりダブるし、周りには別荘なんかも多いので、ここじゃ撃てません。キツネも多い地域で、おいさんたちも「こいつら何羽生き延びられるのかなあ」と言ってました。 さて、実際、蓋を開けてもゲレンデに舞い降り、チョコチョコと逃げ回るキジもいて、写真を撮ってる私は、写真を撮るためにここにいるんじゃなくて、そいつらを追いまわして飛ばせる係(爆。茂みに隠れたつもりになって動かないメスを捕まえると、一般参加の親子が寄ってきて「可愛いねえ。お兄さんに触らせてもらいな」だって。まだ、お兄さんに見えるんですね、私って(爆。
2010.06.01
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