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「素直になれなくて」と北川さんツイッタードラマ「素直になれなくて」3週分見ました。言われているほど悪くなくて面白かったです。よく「ネットの反響は…」みたいなニュースは全然当てになりませんね。ドラマ見るのは、「田舎、子ども、高齢者」で、ツイッターの主要層「東京、20代~40代」の全く別なので、ツイッターにこだわるのも意味ないですし(ただ、使い方は相当ヘンなので、影響されてやる人はかなり注意が必要です)。ドラマはセンセーショナルな話題たっぷりまぶして風呂敷拡げすぎているので、これ最後に全部回収できるのか心配です。渡辺えりさんの逆セクシー編集長はとても面白いです。玉鉄が本気で嫌そうなのが特に。で、脚本の北川悦吏子さんの本物ツイッターが面白いです。現在進行形で書いてるのにがんがん書き込んでいる。北川さんのドラマを見てきた身としては「ちょっと痛い感じ」だったというガッカリ感はありますが、ああいう人だから、そういうドラマが書けるのかなとも思ったりします。ツイッターやってない人でも見られるので、チェックしてみてください。http://twitter.com/halu1224自分は原稿書く時は、ネット遮断しないと集中できないのですが、北川さんは台本書きながらちょいちょいネットに書き込んでて、それがすごいというか、そういうタイプなんでしょうか。
April 29, 2010
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白渦下北沢・しもきた空間リバティ15:00~17:15だるま食堂 コント「妻と愛人とファミレス」モロ師岡 ギター弾き語り(伝説のライブ、借金取り、芸人ブルース)オオタスセリ 1人コント(賞味期限)キン・シオタニ ドローイングシアター伊藤夢葉 マジック三遊亭白鳥「新・あたま山」渦産業の木村万里さんプロデュースのノンジャンルシャッフル笑企画ライブ。キン・シオタニさんが見たくて、白渦をチョイス。志の吉さんとやってるライブに都合が合わず、行けないのでやっと見られた。飛び入りで、映画撮影がキャンセルになったモロ師岡さんも。毎度とのこととはいえ、客入れから追い出しまで、一連のスタッフワークが素晴らしいです。シオタニさん、絵もうまいけど字も味がある。しゃべらなくても客席とコミュニケーションが成立してる。白鳥さんの「新・あたま山」、初聴き。古典の「あたま山」とは全然別物、新とかつけなくてもいいくらい。奇想天外、荒唐無稽というか変な話で白鳥さんのキテレツ発想を十分堪能しました。途中から汗が気になったけど。
April 29, 2010
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ツイッター調査年代 20代、30代が中心 エリアは東京と関東http://www.smaster.jp/Result.aspx?SheetID=20113利用環境はPCがメイン、携帯がサブhttp://www.smaster.jp/Result.aspx?SheetID=20560Twitterの平均利用率3.7%(n=393)平均年齢 35.7歳平均年収 654.7万円利用者の29.5%が東京http://asciimw.jp/info/release/pdf/20091228.pdf
April 27, 2010
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鶴瓶噺2010三軒茶屋・世田谷パブリックシアター19:00~21:1521日から25日まで5日間連続の最終日。毎年、全日程に通っているチ氏からチケットありますメールで購入させていただく。初日、最前列のお客さんが、公演開始から遅れてやってきた連れに渡した「ごめん、落語じゃなかった」のメモ、発見ハプニングからわかるように、「鶴瓶噺」が落語会だと思ってチケットを取っている人が少なくないようです。このあたりは、初日にいじられたお客さん本人がツイッターで「いじられた」と報告してるし、ツイッター上で「落語じゃなかったけど面白かった」という感想が多くありました。鶴瓶さんがテレビ(ラジオ)タレントだった数年前まではありえなかったことで、「鶴瓶=落語家」という認識が世間にできてきたということなんでしょうね。感慨深いです。そういえば客層もここ数年で変わって、男性だらけから、女性が増えてるような。去年の会から今年までの1年を語るということで、今年は映画(ディアドクター、おとうと)の話を中心に「人とのつながり」が話してくれました。「会った人を大切にし、その縁が運を運んでくる」みたいな。楽日だったので5日間の総取り的な話だったようです。アフロやその他の番組で8割くらいは知ってる話ですが何度聞いても面白いところが昔からの鶴瓶噺。小泉(モデル)、もう中学生、王楽、相米(慎二)、可朝とか、大した説明もなしに使って「みんなわかるんだろうか」とも思うのですが、お客さんは結構食らいついてる。「落語じゃなかった」の声に答えるために高座ざ私落語を。元々の鶴瓶噺からできた私落語ですが、落語の型にはまって戻ってくるブーメラン現象。落語の形式が際だっていて、それはそれで面白い発見でした。ちなみに初日からはこんな感じだそうです。1「長屋の傘」2「青春グラフィティ松岡」3「回覧板」4「青木先生」5「お母ちゃんの笑顔」
April 25, 2010
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グルメの嘘(新潮新書)辻村深月・著新潮社 2009.011735円なぜこの本を読んだか理由忘れ。料理評論家、レストランジャーナリスト、フードライター、美食家の、ヨイショ記事、ヨイショ評論、タダ飯喰らい、権威欲しさ。知名度欲しさみたいなものを、覆面取材、自費取材でお客さん本位の評論活動を展開する著者が徹底批判する本。グルメの世界なんかは業界ゴロみたいな評論家やライターがいっぱいいるんだろうと想像できる。さらに、少ない調査員ですべてのレストランを回って評価を付けることなど土台無理と、ミシュランガイドの無意味さを糾弾。料理やグルメには興味ないし、「どこがおいしい」という記事は信じないののですが、評論、ライターというところでは、正論過ぎる指摘が多数。「「料理」を「演芸」と置き換えてみればよくわかる。とはいえ、「どのスタンスを取るか」は本当に難しいわけで、いろんなところで魂を売らないようにしなければとは思います。
April 23, 2010
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稲田和浩の時間 第2回 テーマ:新作落語神保町・らくごカフェ19:00~21:00稲田和浩 お話(新作落語とは)古今亭今輔「表札」(作・鈴木みちお) 仲入り古今亭今輔「僕の彼女はくの一」(作・今輔)稲田さんのお話は、「新作落語」という言葉がいつ生まれたかについて。そして、その言葉の持つ意味、というか印象の変化も時代によって変わっている。詳しくは4月末発売の著書を読んでねということで。今輔さんが前座時代に寄席でやり倒していたという昭和新作。金語楼先生作だったり、円右師匠作だったりの落語。興味深い。今輔さんが選んだのは「くず湯」と「表札」の中から「表札」を。くず湯という落語も聞いてみたい。「表札」のストーリー構成はというと、喬太郎さんの「ほんとのこというと」なんですね。親の前で次々と衝撃的な事実が明かにされて、その反応を見るみたいな感じ。表札は事前のねたフリがあるし、衝撃も小さいのだけれど。東京の息子を父親が訪問するという話なのだけれど、息子と父の関係が平成と全然違う。息子は家長である父親に、日常生活でもかしこまった敬語で相手をするというのが、昭和的です。「僕カノ」は山田風太郎テイストが濃い、6代目ならではのお話。久々に聞きましたが、エロなところがやはり面白いです。次回は6月17日。テーマは落語評論。ゲストは大友浩氏と川柳つくし。
April 22, 2010
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月亭遊方のCrazyナイト Vol.2神保町・らくごカフェ19:00~21:30月亭遊方 ご挨拶春風亭百栄「新・生徒の作文」月亭遊方「ペンギン・ア・ゴーゴー」 仲入り雑談 遊方・百栄 なじめない東京、猫月亭遊方「はてなの茶碗」瓶成さんの破門につき急きょゲストが百栄さんに。「スタンプ送りつけますよ」(遊方)。東京になじめないって話で八方師匠を思い出してオモロイ。こんなところ似なくても。地元でやってるように緊張感のない高座が聞けるようになれば嬉しいですね。猫好きの百栄さんとのトーク。猫に癒されている40台男。時間の関係か、あっさりめの「はてなの茶碗」。これはこれで面白いかも。
April 21, 2010
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立川談春独演会 アナザーワールドIV(3日目)成城学園前・成城ホール19:30~21:45立川談春「お若伊之助」 仲入り立川談春「包丁」チケットありますメールで購入させていただく。成城ホールは初ですがいい会場です。「お若伊之助」、個人的には鳶の頭のキャラクター設定に折り合いが付いていない部分があるのですが、談春さんはどう折り合いを付けてるのだろう。今後が楽しみ。「包丁」いいですね。ストーリーのない話なので、下手がやると全く聴けなくなるのですが、談春さんのはディテールの作り込みがいいから、知らないうちにのめり込んでしまうんですね。
April 18, 2010
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黄金仮面楽天日記リンクのRomduolさんが脚色を担当したラジオドラマ、青春アドベンチャー「黄金仮面」(原作:江戸川乱歩、脚色:大河内聡)をPCで聞く。4月5日~16日まで15分番組で全10回。ラジオソフト「デジ造」の出番がやっと来た。タイマー録画ができるやつ。毎回、明智小五郎と黄金仮面の対決あり。シーソーゲームの連続で、続きが気になる冒険活劇でした。明智小五郎が黄金仮面にやられるほうが多く、間抜けといえば間抜けなのですが、篠井さんの声でかっこよくやられるとそうでもない感じで面白かった。なぜか最終日だけソフトが起動せず、録画失敗。結末だけわからないのが気がかりです。
April 16, 2010
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東京落語会 610回虎ノ門・ニッショーホール 春雨や雷太「熊の皮」 三遊亭鳳志「悋気の独楽」 古今亭菊志ん」兵庫舟」 桂南なん「将棋の殿様」 金原亭伯楽「唐茄子屋政談」 仲入り柳家花緑「花見小僧」 林家木久扇「彦六伝」全体的に固い雰囲気。緊張のせいか、言葉に詰まったり、言い間違えたりする人続出。その中でも南なんさんの「将棋の殿様」と花緑さんの「花見小僧」はよかった。花緑さんの高座で「(結婚)おめでとう」の声。まあ東京落語会なので、そこを拡げられないのですが、最近の花緑さんの高座は外れがないです。
April 16, 2010
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第9地区有楽町・丸の内ピカデリー午前の取材終わりで歌舞伎座の「幕見でも」と思ったらすでに夜の部の列。さっさとあきらめて、有楽町で映画。ちょっとグロい「仮面ライダー」の世界。海老型宇宙人難民を虐待する側にいた地球人のおっさんが、事故で半エイリアン化。元の体を取り戻すために地球人と戦うだけの映画なのですがスプラッター要素あり、ロボット要素あり、ちょっとした友情ストーリーありでのてんこ盛り。恋愛や家族ドラマの要素はほとんどなし。マニアックな男性向きかも。
April 16, 2010
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「わが家の歴史」フジの3夜連続、合計8時間ドラマ。無名の一家を通して、昭和2年から39年までの37年間を描くドラマ。ダイジェスト的な作りなので全然飽きずに一気に見られた。人の出し入れ、エピソード等、三谷さんしかできない超人技の数々。抑えめですがしっかり三谷さんらしいコメディになっていました。ごはん茶碗でご飯丸くするやつ出てきましたが、これ子どものころよくやってた記憶あるがこれはどこでもやってたってことですかね。「ディック・ミネはち○こがでかい」とか庶民レベルの駄話が盛り込まれているのにも笑った。平成ノブシコブシの吉村の学生演劇の演出家は妙にはまってたし、Wコロンがストリップ小屋の芸人役で出てきたり。見終わってから糸井×三谷対談を読むと余計楽しめる。http://www.1101.com/wagaya/index.html
April 11, 2010
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落語大将軍 '10春の変 古今亭今輔ひとり会なかの芸能小劇場19:00~20:40瀧川鯉ちゃ「金明竹」古今亭今輔「吊橋効果」古今亭今輔「胴切り」 仲入り古今亭今輔「札-1グランプリ」鯉ちゃさん、入門1年前後の前座さんなのに30代後半。今輔さんの落研後輩でかぶっていた時期もあるそう。前座らしくない落ち着き。そして今輔さんは3席ネタおろし。創作意欲みなぎる高座。吊橋効果とストックホルム症候群を駆使して迫り来る肉食系女が怖面白い「吊橋効果」と、独自の考察に基づくウンチクが炸裂する「札-1」ともに、今輔さんらしさが発揮されてました。マクラの地のテンポで心地よく運ぶ「胴切り」もいい感じでございました。
April 10, 2010
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ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。辻村深月・著講談社 2009.091680円昨年末、大学から「OGが直木賞候補になってますよ」的なメルマガが来たので読んでみた小説。東京でフリーライターやってる29歳の女性が、山梨の田舎で母親を殺して逃げてる親友の足取りを追う的なミステリー。東京でフリーライターっていう主人公と、ずっと山梨の田舎で生活している同級生との意識のズレみたいなものは共感できる部分あり。30歳直前の女性。20代前半までは合コン仲間。今は結婚してモテから降りてる人もいれば、まだあきらめてない人もいる微妙な年齢。田舎と都会負け犬と勝ち犬子ども時代の友人関係と大人になってからの友人関係対立要素が多数あって面白かった。「チェーンの居酒屋か、ファミレス。私たち女だけで会うときの定番の場所。田舎にはそれなりの値段のするおいしい飲み屋もあったが男と飲むのでなければ節約する。チエミがそれらを「普通のところ」と呼んでいたことをよく覚えている。」あたりが地方の微妙な意識をうまく表している。
April 8, 2010
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春風亭昇太独演会「昇太ムードデラックス」下北沢・本多劇場19:00~21:10立川生志「悋気の独楽」昇太「天狗裁き」(ネタおろし)昇太「花粉症の寿司屋さん(花粉寿司)」 仲入り昇太「花見の仇討」友人からの「チケットあります」メールで、ありがたく購入。古典のネタおろし1席、季節ネタ2席。ホームグラウンドで伸び伸び。最初から最後までいい空気が持続する。演じた後、噺の解説をしてくれるのがありがたい。「天狗裁き」は、地方の落語を知らないお客さん向け。落語のセオリーに忠実。落語を知ってる都会の客には「先を読まれるから向かない」んだそうです。花粉症の噺は、知ってはいたものの、聴いたのは初めて。内容は知っていて、ずっと聴きたかった噺でしたが季節ものだし、癖もあるなので、機会がなかった。昇太さんらしい、シンプルかつ爆発力を秘めた落語でした。「花見の仇討」は、あわあわして理解しづらいです。考えがあってのこの演出なのでしょう。キャラ重視の昇太さんらしいといえばらしいかも。
April 7, 2010
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平成派遣版 窓ぎわのセロ弾きゴーシュ(黒テント第69回公演)神楽坂・シアターイワト19:00~20:30原作:宮沢賢治作:山元清多演出:斎藤晴彦ピアノ演奏・歌唱指導:住友郁治 出演/斎藤晴彦、宮崎恵治、久保恒雄、足立昌弥、光田圭亮、山本健治、冨田訓広、平田三奈子、遠藤良子、伊達由佳里、滝本直子、福島妃香里先日お手伝いした役者さんが出る公演ということで観劇。斎藤晴彦さんって、クラシックの替え歌でブレイクした役者さんだったことを見終わって気がついた。(以下、微妙にネタバレあり)もちろんこの公演でも、うだつのあがらない係長補のサラリーマンの設定でカラオケでクラシックを歌う。訪問者も賢治の「セロ弾きのゴーシュ」とうまくシンクロしているらしい。賢治を知ってる周囲の観客から笑いが起こる。賢治の「セロ弾きのゴーシュ」を読んだことがないので、マニアックな面白さに気づけなかったのは残念ですが、訪問者達のキャラクターがユニークで、それだけでも十分楽しめました。公演は14日まで。
April 6, 2010
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Xperia その2何日か使い倒してみています。恐らくiPhoneのほうが使いやすいし使えるような気がします。人に奨めるとすればiPhoneですが、その使いにくさがXperiaらしくていいかもしれません。・「Timescape」売りの1つTwitter、mixi、Facebook、メール、メッセージ、着信、再生音楽、再生写真が全部時系列に並ぶ機能は、個人的に用がない。・「Mediascape」2つめの売り。音楽も映像も写真も見ないので、これも現時点で用なし。・メール設定ID、PW、受信サーバ、送信サーバの設定まで済んだのに最後に設定エラー。何度かチャレンジしてみたが原因わからず。最後の項目「セキュリティの種類」で「なし」から「SSL」に変えたら上手く行きました。バグなんでしょうか。ちなみにasahoi-netです。・iモードメールご存じのとおりXperiaは現時点でiモードメール非対応。年内対応予定ですが、iモードユーザーはここがネック。iモード.netを契約し、「IMoNi」というアプリを使えば利用できるようになります。自分の場合iモードメールはクーポンだけなので、iモードは解約。iモード月額315円、iモード.net210円の計525円分が浮きました。・電池インターネット通信で使い倒すと1日持たないかもしれない。ちょっとこれはこれから測定していくつもり。・パケットたった3日でパケホーダイの上限(5700円)に到達。ドコモ料金は今までの2倍。ドコモの思うつぼかも。・音楽管理ソフトmedia goがPCにインストールできず。原因を調査中。
April 5, 2010
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ツイッター昨年12月にアカウントを取り、3カ月間ずっとWebで人のを読んでいましたが、抱えていた仕事がほとんどリリースしたし、4月1日だし何か新しいことをということで。3カ月、有名人、知り合いを含めて30人くらいのを眺めていましたが、本当に人によっていろいろありますね。ツイッターには株式会社の証券ボードと同じイメージを抱いています。誰をフォローするかは、銘柄を選んでポートフォリオを組むみたいな感じ。値動きの激しい銘柄もあればほとんど動かない銘柄もある。材料が投下されれば売り買いは活発になるみたいな。ツイッターにはモバイル環境が欠かせないので、やはりXperiaが選択肢になるんですよね。
April 1, 2010
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XperiaGoogleのアンドロイド携帯Xperiaを見に西新宿のビック。19時過ぎに行くと在庫は白のみ。どうしても欲しくなって買おうとしたら、19時で今日の受付は終了していました。ドコモ携帯からの乗り換えると約4万円。明日には在庫切れの可能性あるし、お店の人も読めないそうです。今使っているEDYとスイカを移さないといけないのでそれが面倒かも。
April 1, 2010
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「ハート・ロッカー」新宿武蔵野館「アバター」バルト9映画の日。いかにもな2本。とにかく現場で見ないとわからない映画。「ハート・ロッカー」イラク駐留の米軍爆弾処理班の話。細かなエピソードの積み重ねが見事なサスペンス。隊長、スゲー活躍と思っていたら、大ラスでこの隊長、とんでもない人だってことがわかる。最後のセリフはスゴイです。「アバター」素直にスゴイと思わされる映画でした。全然退屈しない。終盤シーンもキャメロン監督の映画らしい。似てる映画がそれこそたくさん挙げられていますが、それはハリウッドの王道パターンストーリーだからで、映画のオリジナリティには全く影響を与えていません。
April 1, 2010
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