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今日もまたうちにお越しの子ですが28-1 posted by (C)snowrun293月28日の夜帰宅後、灯りをつけたらカーテンに何かが。おやまたこの子は誰だろう。幅が2cm程のゴージャスな衣装の。花粉症なのでこの時期、窓は閉め切り。玄関の開閉やベランダでの水やり以外は殆ど開いてない。なのにどこからはたまたいつからとは言えきれいなので色々な方向から撮りまくる。28-5-2 posted by (C)snowrun29ちょっと上からまた横から28-6 posted by (C)snowrun29その後、そっと手で包んで窓を少し開けて外に出したのですがうまく交わされたのか翌・30日の夕方にまたぱたぱた音がして29-6-2 posted by (C)snowrun29それでまた再度パチパチ…その後、今度はしっかり外に出しました。元気で彼女を見つけるんやで~そんなでこの2日間、うちに居たこの子は一体何ものでしょうか。シロヘリキリガかなですが(こちら像)ご存知の方、どうぞ宜しくお願いいたしますところで昨日の蛾は3 posted by (C)snowrun29FBの一寸野虫さんよりナカモンキナミシャク(こちら)ではとの事でした。逆光シルエットで申し訳なかったですがありがとうございました
2015.03.31
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この冬、夜にうちの窓にお出ましの蛾たち。その幾つかは既にアップのこちらとこちらとこちらでどうぞ。で、今回はその続編でまずは3月22日の夜1 posted by (C)snowrun29うっまたお出ましが。ちと小さ目かな。ここはベランダ側に回って3 posted by (C)snowrun29こんなのが撮れましたがフラッシュを焚くと4 posted by (C)snowrun29こうなってします。。眼が赤いなとは思いますが。一体何ものでしょうか。その横で網戸になつくこの子6 posted by (C)snowrun29この子は解ります。マエアカスカシノメイガ食樹はモクセイ科のネズミモチや金木犀など。詳しくはこちらでどうぞ。 いよいよ3月も末フユシャク女子には出会えずに春になってしまった。。
2015.03.30
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3月半ばの観察会で来た湖東のユキワリイチゲ26 posted by (C)snowrun29天候に恵まれず、今年はこれで精いっぱい。とは言えここには他にも3 posted by (C)snowrun29この奥にある木それが結構な大木のシキミ6-2 posted by (C)snowrun29こちらは丁度、満開。マツブサ科シキミ属の常緑小高木これは大木なのでか、1つ1つの花は小ぶりで22-2 posted by (C)snowrun29何とも清楚な感じ。周辺では、早春の事とてまだ咲いてる花は少ないけど30 posted by (C)snowrun29サンシュユは満開ミズキ科同属の落葉小高木~低木「春黄金花」と呼ぶのも解るこの花31 posted by (C)snowrun29春も早い頃、遠目にも黄色は目立ちますね~また土手には15 nisinohonmonjisuge posted by (C)snowrun29スゲの花が。これはまた今しか見れない状況ですね。正確にはニシノホンモンジスゲ16 nisinohonmonjisuge posted by (C)snowrun29…江戸かどこかにそういう名前のお寺でもあったのかな近くには34 kaya posted by (C)snowrun29カヤネズミの巣の跡中には何もなかったですが。そして早春の風物詩33 posted by (C)snowrun29土筆の出始め。10本ばかり頂きました。ヤブカンゾウの柔らかい出始も少し頂き42 posted by (C)snowrun29早速、晩御飯のお供にも。そちらは嬉しい春の1日ではありました
2015.03.29
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3月半ば、観察会で湖東のユキワリイチゲを見に。今年はどんなかなと行くと8 posted by (C)snowrun29つぼんでいる。。前日は結構な雨でも朝は晴れで「よ~しっ」しかし現地に近づくと「曇り」1-2 posted by (C)snowrun29するとこの様な状況全体像はこんな感じ。3 posted by (C)snowrun29お日様の出番を待ちつつ、お昼を食べ他の場所を廻ってまた来ると20 posted by (C)snowrun29こんなのやまたこんなのや25 posted by (C)snowrun29それでも最後に26 posted by (C)snowrun29ようやく開いてくれた。。この開き加減もまたいいなぁ。以前、教えて頂いて行った際の天国のような花畑を見て46 posted by (C)snowrun29これは2011年のもの。この時の凄さは是非こちらでどうぞ。花は天候や気温に左右されるものそれはよ~く解ってるつもりですがなかなかぴったりに出会うのは難しい。。
2015.03.28
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3月11日のセツブンソウを見に行くバスツアー確かに湖北は「雪」の予報でしたがまさかの大雪で貴重な経験となりました。さてツアーの最後にここは伊吹。希望者は「薬草湯」に、のところ私はその時間、目いっぱい周辺探索。この建物の傍には昨日のタラノキ、カミヤツデそして100 posted by (C)snowrun29白の中に黄色が。101 posted by (C)snowrun29雪に埋もれていますがマンサクですね。この花にもまさかの雪だったのでしょう。その近くでは105 gekkeiju posted by (C)snowrun29月桂樹の花芽も雪をかぶってたしまたこちらはノグルミ104 nogurumi posted by (C)snowrun29変わった冬芽やなぁと思ったらこの「実」で解りました。クルミ科ノグルミ属の落葉高木。全体図は115 nogurumi posted by (C)snowrun29こんなの。枝に沢山ついてる凸が実116 nogurumi posted by (C)snowrun29何か可愛いですね。言うてもここは「薬草湯」111 kihada posted by (C)snowrun29キハダが沢山植栽されていました。この冬芽が楽しいですねミカン科キハダ属の落葉高木で健胃薬に使われますね。最後にボダイジュの冬芽114 bodaiju2 posted by (C)snowrun29もっとクリアに撮りたかったのですが。。ここで時間が来てしまいました。って事でこれで「雪の中のセツブンソウ」はおしまい。…ですがじつは…後段がありますが、それはまた
2015.03.27
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3月11日の湖北・セツブンソウ自生地2日前までは満開の花の様子だったのに予報通りの雪で84 posted by (C)snowrun29こんな積雪の一日でしたがコース最後に薬草の湯に来たら113 posted by (C)snowrun29雪は少し残っているけど「晴れ」車で10分程でこの違いは凄い。私は入浴はせずに1時間周りを散策すると86 posted by (C)snowrun29おぉ~タラノキではあ~りませんか。よく見ると87 posted by (C)snowrun29なるほど、タラノキ畑だったのか。。この傍で見たのが90 posted by (C)snowrun29うんこれはこの葉が落ちてる傍に93 posted by (C)snowrun29こんな木が。実の感じと言いウコギ科か。何となく頭に「カミヤツデ」という文字が浮かぶ95 kamiyatude posted by (C)snowrun29面白い冬芽やなぁもう1つ92 posted by (C)snowrun29見た事ないなぁ何しろこの実は94 kamiyatude posted by (C)snowrun29もう1枚96 kamiyatude posted by (C)snowrun29帰宅後、調べたらやっぱりカミヤツデウコギ科カミヤツデ属の常緑小低木台湾辺りでは冬も葉があるけど日本では冬に葉が落ちる、なるほど。茎の髄から「通草紙」と呼ばれる紙が出来るので「カミヤツデ」一部「帰化種」として暴れているようですが(詳しくはこちらとこちらをどうぞ)ここでは公園に植栽されていたのですが。。この後、うっかりしたらなのかな。
2015.03.26
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3月11日、この冬最後の雪の湖北(米原辺りまで晴れててもこちらは)お目当てのセツブンソウは何とか117 posted by (C)snowrun29またアズマイチゲも1輪だけ69 posted by (C)snowrun29何とか見れましたがガイドさんがコース変更して「乳銀杏」のある神社へ78 posted by (C)snowrun29八甲田の行軍みたいな…さて姉川を越えて77 posted by (C)snowrun29こちらの神社も勿論、雪の中。逆に清々しい気分81 titiityou posted by (C)snowrun29逆光ですが、これはかなりの大木下の方に見えるこの「垂れたもの」82 titiityou posted by (C)snowrun29これが「乳」と呼ばれるもの。古木ならでは、でしょうね。そこからも氷柱が83 titiityou posted by (C)snowrun29滑る道84 posted by (C)snowrun29気を付けつつ降ります。さてツアー最後に入浴もあって伊吹の薬草風呂に参ります。113 posted by (C)snowrun29そこで見たのが、、つづく
2015.03.25
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3月11日の湖北・セツブンソウを見に行くバスツアーこの日は予報通りの積雪でしたが65-2 posted by (C)snowrun29それでも何輪かは見れました。この日は早春の花を見る、という事でアズマイチゲにキバナノアマナも見れるはずでしたが31 posted by (C)snowrun29姉川もこんな様子の1日車もこんな埋もれた方66 posted by (C)snowrun29積雪50cmと思う雪は何人が踏んでもいつまでも白くきゅっきゅっと音がする。ここらが、という辺りで見たのが嬉しいアズマイチゲ69 posted by (C)snowrun291輪見る事が出来ました~その隣で74 sentousou posted by (C)snowrun29これはセントウソウの蕾またこちらは71 posted by (C)snowrun29ヤマヤブソテツの葉この葉に浮き出た模様72 posted by (C)snowrun29遊離状紋とかいうらしい。こんな雪とか寒いと出るものかこの他には何も見れず奥では先日「熊が出た」から入らないようにと地元の方の声に「乳銀杏」を見に行くコース変更さてさてまた白世界を歩きます
2015.03.24
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3月11日、雪の予報の中を出かけた湖北そこで見たのが雪中のセツブンソウ117 posted by (C)snowrun29見られただけでほんまにありがたい何故なら19 posted by (C)snowrun29自生地はこんな積雪多い所で50cmほどありましたか。ここが群生地とロープがある所も36 posted by (C)snowrun29この状況雪を掘ってみると41 posted by (C)snowrun29こんな花が出てきますが傍らの杉の木など37 posted by (C)snowrun29雄花をつけたまま雪まみれお昼ご飯を、と歩く村内は32 posted by (C)snowrun29墓地もこんな白い世界予報では天候が、だったのでありがたくもお昼ご飯の場所を引き受けて頂いたお寺56 posted by (C)snowrun29こちらの中からのお庭でも57 posted by (C)snowrun29やっぱりの白い世界62 posted by (C)snowrun29屋根の氷柱も。。また向うの蝋梅も58 roubai posted by (C)snowrun29雪にまみれている。。お寺の前庭にも63 posted by (C)snowrun29セツブンソウがあり雪を溶かしてありましたその中の1輪65-2 posted by (C)snowrun29ほんまに逢えて嬉しいここで鳥の「ウソ」にも逢えたのですがそれは写真が撮れてなくてフィーフィーという鳴き声とピンクの胸がおぉ~でした。さて今度はアズマイチゲの場所に。。つづく
2015.03.23
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3月11日にセツブンソウを見に湖北へ。その2日前にFBで満開の花を見せて頂いてたので大いに期待しながら、、でも当日の予報は「雪」だったので内心、どうなのだろうと出かけた次第。結果はこちら117 posted by (C)snowrun29正に雪の下からの。。名神を東近江辺りから「白いもの」が見え始め米原では晴れてても湖北に入ると11 posted by (C)snowrun29…だっ、大丈夫かな姉川がこんな状況では。バスを降りて自生地まで歩くのですが19 posted by (C)snowrun29何しろこんな白い世界ここが群生地、とガイドさんに言われても51 posted by (C)snowrun29これでは。。積雪は多い所で50cm程。丁度、家の前に出ていた地元の方が気の毒に、見に来たの、と家から雪かき道具を出してきて25 posted by (C)snowrun29こうして雪をどけてくれました。もう雪はないと思ってたのに、と。それで出て来たのが27 posted by (C)snowrun29おぉ~更にもう1枚29 posted by (C)snowrun29ありがたいやら、気の毒やら。。こちらには自生地が何か所かあるので更に別の所まで歩きますが31 posted by (C)snowrun29この日は一日こんな白い世界、、つづく
2015.03.22
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今日は春分の日正しく春になったなぁ~って1日でしたがそこで「おぉ~」が2つまずはこちら3月21日2 posted by (C)snowrun29ショウジョバカマが咲いている~でも何で「白い」のかなじつはこれは昨年のこちらの株4月3日5 posted by (C)snowrun29この花後に出た「不定芽」の1つを別のプランターに移植したもの。親株の色と違うのはと不思議です。何かご存知の方、宜しくです。そしてもう1つ「」は2月に見たこちらの発芽2月27日1 posted by (C)snowrun29何だろう、ユリ科やな。もしやって思いつつも3月12日1 posted by (C)snowrun29やっぱりとも思う。ってのはこの近くに2年前に植えた「バイモ」の苗きっちり枯れた後、昨年は何も出ず。あぁもう無理なんやな、って思ってましたが。それが3月14日2 posted by (C)snowrun29どうも現実のものとなり遂に本日3月21日2 posted by (C)snowrun29咲きました~更にもう1枚3月21日4no posted by (C)snowrun29バイモは別名アミガサユリ3月21日3 posted by (C)snowrun29この網目模様がその由来かな。よくぞ、とほんまに嬉しいです
2015.03.21
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3月も半ばになり冬鳥たちもそろそろ北へ帰る頃。窓の外から「ヒッヒッヒッ」との声が聞こえたのでおぉ~ジョウビタキがと窓から覗こうとして「何この香りは」と思った3月19日そこにいたのはこちら3月19日1 posted by (C)snowrun29おぉ~咲いてたんや小さい花なのに高貴な香りがこの葉のちぎれたスミレはヒゴスミレかなと思っていたのですが3月19日4 posted by (C)snowrun29どうもエイザンスミレのよう。花は白で芳香あり3月19日6 posted by (C)snowrun29花のサイズが大きめでこれで横2cmほど。葉の基部が3つに分かれているので。これは実生で4月25日2 posted by (C)snowrun29昨年の4月に芽生えたものは「3つ」に分かれた葉それが5月14日1 posted by (C)snowrun295月にはこんな葉に。頂きもののこちらヒゴスミレかエイザンスミレかでしたがどうやらエイザンスミレで良さそう。。
2015.03.20
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3月上旬のうちの家には3日間連続で冬に出る蛾がお出まし。昨日に続き、今日はその2日目(3月6日)5 posted by (C)snowrun29今夜もまた1匹、窓ガラスに張り付いている。これはブナキリガ(一寸野虫さん、ありがとうございます)こちらの窓はベランダ側なのでこうして背後から写す事が出来ましたが2 posted by (C)snowrun29フラッシュを焚く前はこんなの。続いて3月7日1 posted by (C)snowrun29また今夜もガラスに。。見事な触覚、男子ですね。更にもう1枚2-2 posted by (C)snowrun29これをベランダ側に回って撮ると6 posted by (C)snowrun29こんな美しい模様が。3月だし、トギレフユエダシャクこの後、気づくとまた1匹が来て9 posted by (C)snowrun29この子はやや小さめ。何ものだろう。こうして3夜連続で来てくれるのだから残った雑木林には女子も、と思うのですが入れる場所ではありません。公園の桜の大木は「根元に落ち葉がない」状態。なので男子は見かけても、、それから昨日のフユシャクは16 posted by (C)snowrun29ギフウスキナミシャクと教えて頂きました。一寸野虫さん、いつもありがとうございます。詳しくはこちらでどうぞ。フユシャクも奥が深いなぁと思っているうちにもう春シャクになってしまった。。
2015.03.19
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何とか出会いたいフユシャクの女子まだ出会えてないのですが3月上旬の3日、連夜のお出ましがありました。まずは3月5日の8時頃6 posted by (C)snowrun29何と2匹が並んで。。窓ガラスに張り付いている。これを表から撮れないかと少しだけ窓を開けて背後からカメラを向けたら1匹が狭い隙間からするり室内にわわっと見ていると9 posted by (C)snowrun29椅子の縁に止まった。そんなのを撮ってるとまた飛び始め12 posted by (C)snowrun29今度は卓上のライトの縁に。また飛んで今度はその電球に16 posted by (C)snowrun29何ものチャオビフユエダシャクあまり茶色の帯がはっきりしないのですが、3月ですし。この後、捕まえて外に出すのにその都度、するりまた室内に。。我が家に居ながらにして見れるのは嬉しいけど女子を探して戸外を飛ばないといけないと言うのに。。
2015.03.18
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2月半ばの越中五箇山から金沢周りのバスツアー1日目は白川郷や越中五箇山、金沢・兼六園のライトアップ2日目は金沢のひがし茶屋街・近江市場から最後は福井・敦賀の気比神社へこちらはJR敦賀駅からすぐ98 posted by (C)snowrun29おそらく初詣の日は凄いことになるんやろなぁ。金沢には無かった雪がここには95 posted by (C)snowrun29なのでか「雪吊り」がここにも。これは日本海側ならではかな。104 posted by (C)snowrun29「菰巻き」のこの状況もまたこちらには「ユーカリの大木」が、と聞き106 posted by (C)snowrun29あ、これか。。なるほど108 posted by (C)snowrun29確かにこの「寒い土地」で頑張っているなぁ花の時期ではないので実を探すと111 posted by (C)snowrun29あった、あった。…しかしこれはちと古そうな。。大木になるとその辺りも大変かな。さてこうして87 posted by (C)snowrun29五箇山に122 posted by (C)snowrun29金沢・兼六園のライトアップそして27 posted by (C)snowrun29浅野川沿いのひがし茶屋街など歩きや近江町市場の86 posted by (C)snowrun29こちらなど見どころ沢山の2日でしたがその旅も113 posted by (C)snowrun29いよいよゴールですね。…長い事読んで頂きありがとうございました
2015.03.17
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2月半ばの金沢・近江町市場「ニシンのこんか漬け」をGETし色々な春の野菜たちを見て、そろそろお腹も。そこで市場の2階で食べたのが83 posted by (C)snowrun29画面・左が「じぶ煮」一度本場のを食べたかったのです「じぶ煮」は金沢と言えば、の鴨肉の入った郷土料理でみそ味でこってりかと思ったけど結構あっさりで美味右のはレンコン饅頭。嬉しいお昼ごはんでしたさてお腹も膨れたところで再度市場へ。再び家人が「あっ」と見つけたのが86 posted by (C)snowrun29こちらの「どじょうのかば焼き」隣のウナギには目もくれず87 posted by (C)snowrun29昔、あれを食べた~と。1つの通りにあちらでもこちらでも88 posted by (C)snowrun29「ニシンのこんか漬け」でテンションの上がった家人はお昼を食べたばかりなのにすぐに3本もGETかつて焼きたてを「オヤツ」で食べたとかでその香ばしさはウナギより美味だったそうですがこうした「焼いてある」のはちとだったようで…まぁそれもまた懐かしくも嬉しい郷愁でしょう。さて金沢から福井を通過して帰阪のコースでは次は敦賀の気比神社まで。。
2015.03.16
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2月半ばの古都・金沢歩きお昼ごはんも含めて「近江町市場」へ。ここは金沢の台所京都なら錦市場にあたる場所ですね。まず目に付くのは69 posted by (C)snowrun29やっぱりこれでしょうとは言え私は今年も食べてないのですが70 posted by (C)snowrun29凄いなぁと「見るだけ~」と、ここに同行の家人が「こんか漬け」が欲しいと。家人は富山生まれ。幼い頃に食べた「こんか漬け」は要は「小糠」につけた魚で、今だと「イワシ」が主流。でもどーしても「ニシンの」がとで、「ありますか」と尋ねた某店先73 posted by (C)snowrun29ここには色々あるようで。こちらのおばさんが「はいはい」と71 posted by (C)snowrun29糠を探ってこんなのを家人の喜んだこと、喜んだこと72 posted by (C)snowrun293匹もGETして喜色満面。これを焼くと家中に物凄い匂いがして大変で以前、頂いた時は換気扇を廻しながら焼いても外では「猫さん」がスタンバイしてたという。。…私は一度も食べた事がないのですが。。さてここは金沢の台所2月と言ってもこんなものも77 posted by (C)snowrun29もう「タケノコ」が~鹿児島産か。。こちらには75 posted by (C)snowrun29タラノメまたこちらは79 posted by (C)snowrun29わさび。…早すぎませんまたこちらは78 posted by (C)snowrun29フキノトウに交じって「ひろっこ」…何だろう他にもまた色々あるようで80 posted by (C)snowrun29もうもう凄すぎ。。加賀野菜って他にも90 posted by (C)snowrun29これは市場のポスターですが。細い路地のような通りに何軒も何軒もあって見てるだけでも楽しい。そんな頃にお腹がすいてきました。つづく
2015.03.15
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いよいよ北陸新幹線が開業しましたね。ニュースで見る金沢駅や富山駅に「」ここ2・3年ほど工事中の駅を見てたのでなるほど~でしたがこれで北陸もまた新しい時代に、ですねさて2月半ばの古都・金沢北陸新幹線開業を1か月後に控えて街がわくわくしているかと思いましたが2 posted by (C)snowrun29この時はまだ1か月あるからかな。さて浅野川沿いを散策して次に行ったのは尾山神社47 posted by (C)snowrun29加賀百万石・前田利家を祀る神社でもあり55 posted by (C)snowrun29皆さん、初詣はここなのかな。やっぱり「雪吊り」やわ。。52 posted by (C)snowrun29本殿の反対側にあるのが56 posted by (C)snowrun29何でか唐風の「神門」しかし広い庭には66 posted by (C)snowrun29こんなオシャレな蓮をデザインした長い椅子もあるし池や築山などもあって広々。思わず「」だったのは49 posted by (C)snowrun29…こんなの初めて見たような。。さてここから今度は金沢の食の宝庫「錦市場 」へその入り口すぐ近くで68 posted by (C)snowrun29今年初のフキノトウ、、雪もない金沢、早くも春が
2015.03.14
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2月半ばの古都・金沢朝から「ひがし茶屋街」周辺散策こちらは加賀友禅の染物を洗う浅野川27 posted by (C)snowrun29快晴のこの日確かに浅めの川には41 posted by (C)snowrun29ユリカモメたちが。この橋のすぐ傍にあったのが28 posted by (C)snowrun29何とも気になる「浅野川倶楽部」ほらほら29 posted by (C)snowrun29「朗読小屋」とは…年季が入っている感じ。ここは泉鏡花記念館のすぐ傍38 posted by (C)snowrun29でもこの日は休館でその前にあった「佃煮屋さん」へ31 posted by (C)snowrun29ディスプレイが「」と思うとこの時は1か月後になるのですが3月14日の北陸新幹線の開業を祝っての34 posted by (C)snowrun29佃煮屋さんも乗らねば、ね。ここは梅田・阪急にも入っているお店で33 posted by (C)snowrun29私はこちらのくるみ入り佃煮(ぎんぽ、という小魚)が大好き。なのでちとご贔屓なのですが富山育ち家人の家人が「かぶら寿司」をGETその写真を撮るのを忘れた…そこから「金沢蓄音機館」へ足を延ばすも35 posted by (C)snowrun29そろそろ集合時間が、、36 posted by (C)snowrun29それで玄関辺りだけ37 posted by (C)snowrun29この「ビクターの犬」さんが懐かしいなぁ。
2015.03.13
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2月半ばの越中・五箇山行き2日目は金沢駅前からスタートまずは前の晩の金沢駅129 posted by (C)snowrun29これが一夜明けて2 posted by (C)snowrun29北陸新幹線の開通まであと1か月金沢の街は大いに盛り上がっているまずは「ひがし茶屋街」へ。現在・JR西日本の「おとなび」CMで伊藤蘭さんが歩いているあの街です。10 posted by (C)snowrun29京都を思い出させる街ですね。2002年、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。こんなお店も11 posted by (C)snowrun29さすが加賀百万石の。。また「麩」で有名なこちらのお店12 posted by (C)snowrun29麩のお菓子も13 oyatuhu posted by (C)snowrun29キャラメル味をコーティングしてある。。これも美味でGETさて浅野川沿いへ、と歩いてゆく途中14 posted by (C)snowrun29こんな模様も15 posted by (C)snowrun29修学院離宮で見た「花菱」に似ているお洒落ですね~普通の家でも18 posted by (C)snowrun29雪吊りしているのが金沢かも。さて木の橋(梅の橋)を渡って22 posted by (C)snowrun29浅野川へ27 posted by (C)snowrun29ここで友禅流しをするのでしたね。川沿いに歩くと23 posted by (C)snowrun29こんな古いお店も。泉鏡花文学館の方に歩いてゆくと28 posted by (C)snowrun29不思議な建物が。。つづく
2015.03.12
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2月半ばの越中・五箇山行き。昨秋に見た光景が白い世界になったのをしっかり味わいましたさてここから今度は金沢へ兼六園のライトアップを見に行くのです。真っ暗の道を走る事1時間程いよいよ金沢の街中に。。さて真っ暗の中を兼六園に入ると116 posted by (C)snowrun29おぉ~これはまた。兼六園にはかつて何度か来ましたがいずれも「昼間」です。なので全く違うこの感じ112 posted by (C)snowrun29雪は全くなくて庭全体はうっすらした灯りで暗く113 posted by (C)snowrun29何とかカメラの灯りで見える雪吊りは114 posted by (C)snowrun29色々な松にも適用され115 posted by (C)snowrun29池の周りの木々も吊られている118 posted by (C)snowrun29唐崎の松なら湖西にもありますね。低い松にも119 posted by (C)snowrun29雪吊りが施され池の水近くにも120 posted by (C)snowrun29また水面にもそれらが反映122 posted by (C)snowrun29五箇山の光とまた全く違うこの感じ。さすがは加賀百万石125 posted by (C)snowrun29…とは言え、前田公の頃はこんなライトアップはないのですがこの日のコースはここで終了駅前のホテルに入ります。129 posted by (C)snowrun29JR金沢駅もこんな感じだったんですね。いつもは通過するばかりだったので。
2015.03.11
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越中・五箇山の合掌造り集落55 posted by (C)snowrun29昨秋に見た光景これが白い世界になるとと130 posted by (C)snowrun292月半ばにそれが楽しみで来たのですがやはり素晴らしい光景で93 posted by (C)snowrun29来れて良かったなぁそれともう1つ106 posted by (C)snowrun29雪の壁に開けた空間に置いたローソクこの光の暖かさ105 posted by (C)snowrun29これがとても記憶に残る。。夕方に来た際には77 posted by (C)snowrun29こんな色に見えたのですが夜のとばりが下りると色合いも変化するんですねさて夜も暮れ104 posted by (C)snowrun29夕方とはまた違う雰囲気の合掌造りの家大分前の夏、こんな民宿に泊まりましたが110 posted by (C)snowrun29また冬のこちらでも泊まってみたいです。囲炉裏端が温かいんやろなぁ更にもう1枚96 posted by (C)snowrun29夜の灯りで見る氷柱も109 posted by (C)snowrun29また違った感じに見えますね。さてここから今度は金沢まで。今度は夜の兼六園のライトアップを見にゆくのです。では先を急ぎましょう、つづく
2015.03.10
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2月半ばの越中・五箇山こちらには昨秋、お邪魔しましたが81 posted by (C)snowrun29今度は白い雪景色の合掌造りを見たくて。村を見下ろす高台まで上がって87 posted by (C)snowrun29この日の夕刻から「こきりこ節」を踊る2人の男性83 posted by (C)snowrun29背中にあるのが「ささら」木で出来たこんな民族楽器です。103 posted by (C)snowrun29これで「しゃっ」という音が物悲しい「こきりこ節」のメロディと共に89 posted by (C)snowrun29…すみません、最大ズームで撮ってますので(大汗)それから各自、村内を回ります94 posted by (C)snowrun29やはり雪国98 posted by (C)snowrun29家の前の道は除雪と湧水で歩けますがやはりの用具が各家に99 posted by (C)snowrun29こんな道具もまた。お土産物屋さんとかも見ましたが(のささらはその際のもの)やはり今回は105 posted by (C)snowrun29この灯りが1番でしたね。駐車場への往復の道にも108 posted by (C)snowrun29ともかくも温かい色ですね106 posted by (C)snowrun29ふるまいの「おぜんざい」も暖かかったけど記憶に残る夜でした107 posted by (C)snowrun29
2015.03.09
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2月半ばの白川郷・越中五箇山行き。昨秋に行ったのと同じ場所がどう変わっているか白い世界を見に行ってみたのですさて岐阜県大野郡の白川郷68 posted by (C)snowrun29こちらを後にして今度は越中五箇山へ。白川郷のライトアップは年に数日今回、私たちは時間的にそれは見れませんでしたが五箇山は光の中で見れるというツアー。まずはこちらがお出迎え77 posted by (C)snowrun29菅沼集落への道その雪の壁に78 posted by (C)snowrun29こうして75 posted by (C)snowrun29ローソクに火をつける係りの人が。到着したのは5時過ぎでしたが81 posted by (C)snowrun29夕闇がそろそろ。。集落の真ん中で83 posted by (C)snowrun29「こきりこ節」を踊るお2人が背中に「ささら」を背負っている。。秋に来た時も集落を見る高台から見ましたが54 posted by (C)snowrun29今回もそちらに登ってみると87 posted by (C)snowrun29早くも沢山の人たちが。90 posted by (C)snowrun29先ほどのお2人の「こきりこ節」が始まりました
2015.03.08
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2月半ばの白川郷と越中五箇山への旅昨秋、この両方に来ているのでその雪の光景が見たくて。さてまずは岐阜県・白川郷萩町集落この2月とかの週末にライトアップがあるので沢山の観光客が訪れます。まずは25 posted by (C)snowrun29庄川にかかる橋を渡って集落へ。この時期には沢山の人が、というのがよく解る27 posted by (C)snowrun29揺れる橋を渡り終えて後ろを見る28 posted by (C)snowrun29民宿の屋根の下には35 posted by (C)snowrun29こんなものが下がり明善寺もこんな雪の中37 posted by (C)snowrun29秋に来た際は105 posted by (C)snowrun29こうした光景でしたが。その時とほぼ同じコースを歩いてみましたが44 posted by (C)snowrun29屋根の雪が3段っぽくもなっている。これは一旦、降って積もった雪がここのところの暖かさで、かな。秋に見た牛さんもいました46 posted by (C)snowrun29雪なので外には出られず、なんですね。屋根に上がって雪を飛ばす方もおられたし42 posted by (C)snowrun29各家にこうした除雪車が常備こちらはもっと大きな67 posted by (C)snowrun29大事な消火栓は66 posted by (C)snowrun29きちんと掘り出されている白い世界も夕方からはライトアップになるそうですが68 posted by (C)snowrun29私たちは少し早いので屋根の庇からは56 posted by (C)snowrun29見事な氷柱が64 posted by (C)snowrun29街の中心部にあった雪だるまもしや「アナと雪の…」かな道路は湧水で溶けていて61 posted by (C)snowrun29マンホールも見れます。そろそろバスに戻る頃に見たのは65 posted by (C)snowrun29お土産物屋さんの店先やっぱりこれが必需品なんですね世界遺産・白川郷についてはこちらをどうぞ。では次にもう1つの合掌集落・五箇山へ、つづく
2015.03.07
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2月半ば、雪の白川郷と越中五箇山へ行きました。87 posted by (C)snowrun29こちらは五箇山「菅沼集落」合掌造りの村、白川郷と五箇山へは昨秋、来ています(詳しくはこちらをどうぞ)54 posted by (C)snowrun29その雪の様子が見たくて再度参りましたでは1泊2日のバスの旅その始まりからどうぞ。2 posted by (C)snowrun29名神から東海北陸自動車道を北上。これは木曽川三川公園にある「ツインアーチ138」(一宮のの1・3・8かららしい)勿論この辺りで雪はなく岐阜県も山間部に入ってくると8 posted by (C)snowrun29白い世界が。どんどん北上するにつれ14 posted by (C)snowrun29ワクワクしますねあの高い山は何山だろう。ひるがの高原の道の駅15 posted by (C)snowrun29やはりの積雪のようです。郡上八幡辺りでは21 posted by (C)snowrun29下の道に「銃を背負った人」も見かけました。一瞬だったので写真は撮れていませんが2月15日までが狩猟期間だったようです。まずは白川郷へ23 posted by (C)snowrun29バスの窓からこうした家々が24 posted by (C)snowrun29さて25 posted by (C)snowrun29橋を渡って萩町集落へ、、つづく
2015.03.06
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昨日、湖西の山で見たのが34 hiodosi posted by (C)snowrun29ヒオドシチョウかと。これは女子でしょうか。温かかった日差しに飛び出してきて石の上とかで温まっていましたが32 hiodosi2 posted by (C)snowrun29こんな凄い「毛」が。これで越冬していたのでしょう。明日は啓蟄やっぱり春はきっちり、ですねまた今日はこんなものも見ました。2015年3月6日ウド posted by (C)snowrun29ウドや~那須産となれば群馬県かな。でもこれは「温室」での子どもの頃は親が「美味しい」と喜ぶウドあれは酢味噌和えだったか、苦手でしたが山歩きで頂いたウドのあまりの香り&味に「」以来、ウド大好き人間になりました。しかし山でウドを見るのは5月とかまだまだ先。本来の味を思えばここは「」だけで時期を待とうと思います
2015.03.05
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今年も大阪市内某所でゴモジュの花が3月3日2 posted by (C)snowrun29ゴモジュはレンプクソウ科ガマズミ属の常緑低木これは植栽の、ですが台湾から沖縄など南の方で自生。でも京都御苑でも咲くので寒さには強いかと。名前は「首里城」の「御門の木」でゴモンジュゴモジュ説や「葉をもむとゴマの匂いがする」のでゴマ樹ゴモジュ説などあり私にはこちらの方かなぁと。私にはマンサクに続く「春告げ花」ですでは時系列にどうぞ。まずは丁度1か月前の2月3日2月3日1 posted by (C)snowrun29見に行くとまだこんな硬い蕾そこから2週間で2月17日1 posted by (C)snowrun29まだこんなのもあれば2月17日2 posted by (C)snowrun29そろそろかなのも。更にまた1週間で2月24日1 posted by (C)snowrun29これは来週は、とこちらのエントランスには結構植栽されていて2月24日2 posted by (C)snowrun29来週はもう、と言う気分に。そして3月3日3月3日23 posted by (C)snowrun29という流れです。今年も花を見れて嬉しい
2015.03.04
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フユシャクを探しているご近所夜8時辺りではお目当ての「女子」にまだ会えず(詳しくはこちら でどうぞ)では、昼間ならと出かけた公園そこで見たのは「つぐみん」2月27日4 posted by (C)snowrun293年ぶりにこの公園に戻って来てくれた。普通種ですが、何せ贔屓しているのでこの日は快晴なれど風強し。「ふくらスズメ」ならぬ「ふくらツグミ」2月27日9 posted by (C)snowrun29風にぱたぱた揺れる羽毛…いいやんこの日は植木の陰から5mない至近距離なのに気づかないでくれるのをいい事に撮りまくる。。2月27日19no posted by (C)snowrun29そしたら2月27日21 posted by (C)snowrun29突如、こんな「かきかき」もよほどにリラックスしているのか2月27日23 posted by (C)snowrun29怪しいヤツ(私の事)にきっちり見られてるのに。すぐに地面を掘るのですがその写真はボケボケで2月27日26 posted by (C)snowrun29でもお蔭で解った、あちこちにあるこの狼藉の跡はつぐみんが「掘った」ものだったのか。。結局20分ほど逃げもせず2月27日29 posted by (C)snowrun29写真に納まってくれましたコンビニ建設より3年ようやく戻って来てくれたつぐみんでももうすぐ北へ帰るんやな。。そう思うとついつい撮りまくる私でした…しかしフユシャク女子は
2015.03.03
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昨日の滋賀・膳所城で見たこちらの家紋57 Zeze posted by (C)snowrun29城主・本多家の家紋の「立葵」それが若宮神社でも見かけたのは67 posted by (C)snowrun29こちらがまた本多家の、だったから。(詳しくはこちらでどうぞ)例えば御所や離宮の「菊のご紋」はともかくも46 posted by (C)snowrun29色々あるんやなぁと思ったのは例えば大津駅前の浄土宗・華階寺(けかいじ)では6 kekaiji posted by (C)snowrun29時々見かけるこの模様は何だろう。ナイキのロゴマークのような。やっぱり勾玉かな7 kekaiji posted by (C)snowrun29こちらは門もオシャレで4 posted by (C)snowrun29門のこのハート型のも5 posted by (C)snowrun29なかなかの模様ですよね。これは何というものなのか。。
2015.03.02
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2月初めの宇治「興聖寺」で見かけた「久我竜胆」23 kugarindou posted by (C)snowrun29永平寺の紋でもあるこちらはこんなオシャレな瓦の家紋もあるんや~と改めて認識させてもらったもの。そんなで今回見つけたのはこちら57 Zeze posted by (C)snowrun29瓦も、ですが屋根の上に立ってるのも「立葵」これは滋賀・膳所城の54 Zeze posted by (C)snowrun29残った門の上のもの全体像はこんなの。59 Zeze posted by (C)snowrun29こちらは膳所城主「本多氏」の家紋で葵が3本立ってるから「立葵」言うても「葵」のご紋徳川宗家・分家以外では唯一の例らしい。ここ膳所では66 posted by (C)snowrun29この若宮神宮でもほらほら67 posted by (C)snowrun29あ、同じや~と思ったらここも本多家の、だったから。滋賀で見た瓦はまた。。つづく
2015.03.01
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