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10月下旬の湖東での研修初めて来た高取山で見たものやはりまずはこれでしょう。21 nurude posted by (C)snowrun29青空に映えるこの紅葉何とヌルデです少し上がった山道に「途中、大枝が折れたまま」の大木があり26 nurude posted by (C)snowrun29何かと思ったのですがこれもヌルデ。ほぼ落葉した中に、所々新しい緑の葉が27 nurude posted by (C)snowrun29先月の台風で、でしょうか。やはりヌルでの決め手はこの「翼」ですよね。28 nurude posted by (C)snowrun29来春、この木は無事にですがともかくもの生命力…南無。ヌルデと言えばこの「塩」リンゴ酸カルシムのレモン味の塩、秋のお楽しみ60 nurude posted by (C)snowrun29この秋、最後にここでGETとは…嬉しいなぁしかし遅かったのでか今までで1番塩辛かったそしてもう1つのこちら61 nurude posted by (C)snowrun29ヌルデミミフシこの中にはアブラムシが、と言うと割ってみたBさん62 nurude posted by (C)snowrun29うっわ~と言いつつ62 nurude2 posted by (C)snowrun2910月下旬にもなればもう「羽虫」もこれらを潰してお歯黒用の「鉄漿」にと思ったらKさんが「鉄分」を混ぜてと説明して下さいました。直接虫のお汁を歯にって…と思ってたので一応、良かった、良かった、と思ってたら「虫こぶ」自体が「五倍子粉」になるようで酢酸に鉄を溶かした「鉄漿水」とタンニンの多い「五倍子粉」を交互に歯に塗るというから、結果やはり虫も歯に…今も昔もお洒落って大変
2018.10.31
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我が家より徒歩2分の公園10月下旬の日差しの暖かい午後マサキの垣根を見にいったところ10月25日9 posted by (C)snowrun29オオホシカメムシがいたのですがこの前日には10月24日5 sirahositoriba posted by (C)snowrun29この小さなトリバガが翅幅6~7mm位の小さな蛾10月24日6 sirahositoriba posted by (C)snowrun29シラホシトリバです。小さくともロック魂溢れるこの翅10月24日7 sirahositoriba posted by (C)snowrun29図鑑で見て「よく飛べるなぁ」と思ってましたが実際はふわり、と飛んで葉に止まりました。小さいから空気抵抗が、なのでしょうか。ここのマサキはここ数年、ミノウスバ幼虫がわさわさで(これは2014年4月)3 posted by (C)snowrun29おおおお、大変やなぁと思ってたので今年もどうかなと見に行った次第。因みにこれがミノウスバの親2 posted by (C)snowrun29卵を産んでは自分の毛を…の様子がこちらここのマサキはやはり要チェックポイントです
2018.10.30
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我が家から徒歩2分の公園ここは桜の大木が何本かの狭い公園ですが元々丘陵地帯を切り開いた関係で住宅地には…の「谷」に雑木林が少し残っており10月25日6 posted by (C)snowrun29私にはありがたい場所です。日差しがたっぷりの10月下旬10月25日3 posted by (C)snowrun29昨日のマルカメムシもですが(しつこく「お尻」写真を選択)この日はカメムシ達があちこちに。10月25日7 posted by (C)snowrun29こちらの●2個模様はホシハラビロヘリカメムシかと(こちら)次にマサキ垣根を確認10月25日9 posted by (C)snowrun29よくミノウスバ幼虫にやられるこちらこの日は葉陰で人面カメムシがスタンバイオオホシカメムシかな(こちら)幼虫はミカンなどを、の様ですが成虫は肉食誰を待っていたのだろう。ここで今日もこのオオホシカメムシに。10月29日11 posted by (C)snowrun29マサキの垣根は定位置なのかな。つい、このアングルで…10月29日5 posted by (C)snowrun29しかしどうもピン甘で10月29日15 posted by (C)snowrun29やはりお尻は…このアングルもどうぞ10月29日12 posted by (C)snowrun29カメムシもなかなかの造形と解ってそれは「」
2018.10.29
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10月下旬の近くの公園(徒歩2分)朝から暖かくてお天気が良いのでふらっと出かけてみると10月25日15 posted by (C)snowrun29今年はツツジがあまりやられていない。先年、このツツジではルリチュウレンジバチが沢山、でしたがこの日は「マルカメムシ」達が日向ぼっこ10月25日 posted by (C)snowrun29ざっと見て10匹程いたかな。こちらにも10月25日2 posted by (C)snowrun29こちらにも10月25日3 posted by (C)snowrun29マルカメムシのお尻は初見ですこれは「交尾器」なのか、「排泄用」なのか。コンクリートにも10月25日11 posted by (C)snowrun29マルカメムシって赤い眼なんですね。普段は干した布団などにいたらぱんぱんって近くを叩いて「飛ばす」そんなあまり関わり合いになりたくない虫ですが見るだけなら全く大丈夫アリの巣近くでも10月25日14 posted by (C)snowrun29この蟻はクロヤマアリでいいのかな。ツツジの害虫と呼ばれるルリチュウレンジはと思うと10月25日17 posted by (C)snowrun29やはり一応、いますね。マルカメムシはマメ科を食草とする事が多いようでするとツツジには何でもですが秋の暖かい日はカメムシの天下なのかな。…というのは…つづく
2018.10.28
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10月19日、2年ぶりにお越しのこちら10月19日6 posted by (C)snowrun29待ってました~この日は朝から日差しもたっぷり暖かく布団を干しながら「来ないかなぁ」と庭を見下ろしてたら「あああああ」カメラを持って駆け下りる。10月19日2.no posted by (C)snowrun29翅下部の黒い●模様が男子の印だそうです。FBの島崎さん、ありがとうございます時に上空にひらひらと上がってはまた降りて来てを繰り返しましたが10月19日5 posted by (C)snowrun29島崎さんのお話ではこちらは●が薄いというか良く見えないので女子ではですがもしかして2匹もいたのでしょうか。さて我が家のフジバカマ正確にはコバノフジバカマだそうで(光田先生ありがとうございます)数年前にどこからか種が飛んで来たのか突如、庭に出現したもの。その為にか4年前に最初に飛来があり4 posted by (C)snowrun29これが2014年10月16日また2年前にもお越しで10月14日4 posted by (C)snowrun292016年10月14日の。毎秋、花が咲く度に「来ないかな」と心待ち。ただ花が咲いてる10日程毎日、昼間に私や家人がいるとは限らず間の2015年・2017年も、もしかしてですがともかくフジバカマの威力、凄いですね。で、今年も19日には見たけどその後は…でツマグロヒョウモン(女子も)や蜂達はお越しですがまた今年も元気に南下して行ったのでしょう。是非また来年もお越し下さい~
2018.10.27
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NPO企画「木津川探訪」その15回目下見で歩いた10月14日。今回は伊賀神戸駅から青山町駅へ歩きます。阿保(あお)宿の真ん中から大村神社へ62 posted by (C)snowrun29ここは元阿保小の跡地、今は支所とかが。徒歩15分程でいきなり石段200程の直登65 大村神社 posted by (C)snowrun2967 大村神社 posted by (C)snowrun2968 大村神社 posted by (C)snowrun29お参りに本殿に向かうと69 大村神社 posted by (C)snowrun29このなまず達は…と思うと71 大村神社 posted by (C)snowrun29ここには「地震守護」の「要石」がありなまずは地震予知のお守りなのでしょうこの大村神社には75 posted by (C)snowrun29何が虫食いなのかな中に入って見上げると74 posted by (C)snowrun29確かに金属なのにボロボロと…何でかなぁそんな大村神社の傍に木の香りのする美術館があり(青山讃頌舎)こちらは写真OKと言って頂いた分。文字も味のある暖かい水墨画が並びます。ここにお住まいだった画家のアトリエをそのまま、でお庭の茶室では奥様からはお茶も頂けます。当日はこちらにもお邪魔する事になりました。86 posted by (C)snowrun29ではこちらを後にして近鉄「青山町駅」へ。途中、久しぶりの87 posted by (C)snowrun29ヨモギハムシも見て大阪に向かう近鉄の車内では88 siroobinomeiga posted by (C)snowrun29シロオビノメイガにも出会って。。この日の下見は無事終了しました
2018.10.26
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NPO企画「木津川探訪」その15回目下見で歩いた10月14日。今回は伊賀神戸駅から青山町へ歩きます。途中から初瀬(はせ)街道に入り48 posted by (C)snowrun29阿保(あお)宿を歩く。こちらの街道筋は裕福なのでしょう41 posted by (C)snowrun29こんな石柱を垣根にしているお家とか52 posted by (C)snowrun29あ、あの窓ガラスはやはりのこの模様ガラス52-2 posted by (C)snowrun29レトロですね~☆道を行くこのセスジスズメ幼虫も56 posted by (C)snowrun29インパクトありありでか、の~んびり。道の真ん中、危ないやん(横に移動させました)57 posted by (C)snowrun29阿保宿の石碑58 posted by (C)snowrun29こんな「」なお店も61 posted by (C)snowrun29「伊賀牛」の店だったようででも今は60 posted by (C)snowrun29店の中までクズが入っての繁茂ぶりこれにはびっくり街の真ん中にあった支所のようなのでトイレを借りれるかな、と確認に。62 posted by (C)snowrun29ここは元阿保小学校だったとかで、ケヤキの大木は入口か運動場の、でしょうね。63 posted by (C)snowrun29この辺りは阿保宿の中心辺りだったのでしょうね。この看板の向いは「若戎」という地酒のお店64 若戎 posted by (C)snowrun29この日は閉まってましたが。…さてこの日コース最後の大村神社へ。
2018.10.25
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10月14日の木津川探訪・15回下見近鉄・伊賀神戸駅から青山町駅まで歩くのですが途中、初瀬街道に入って来ました。37 posted by (C)snowrun29川べりの草むらには38 posted by (C)snowrun29トノサマバッタかなこちらの支流・前深瀬川の美しいこと39 posted by (C)snowrun29集落のお家で見たこちら40 posted by (C)snowrun29はい、切り取って…兄弟なのかな40.no posted by (C)snowrun29「にゃお~ん」と鳴いてみましたがそそくさと立ち去られました(そっか、怪しいのか…)そんな集落でこちらのお寺は46 posted by (C)snowrun29安楽寺見事な門の木彫44 posted by (C)snowrun29こちらでお昼を頂けたらありがたいなと思いましたが無理そうなので、また場所探し48 posted by (C)snowrun29民家の途中ではビナンカズラが50 bina posted by (C)snowrun29そしてこの柿の木51 posted by (C)snowrun29何かゆとりを感じますね
2018.10.24
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10月14日の木津川探訪・15回下見今回は近鉄・伊賀神戸駅から青山町まで稲刈りの終わった里山を歩いていると20 posted by (C)snowrun29こんなコミュニティバスのBSが。…つい「来た・タモリ」と読んでしまう私は…さて集落を抜けて木津川近くに23 posted by (C)snowrun2924 木津川 posted by (C)snowrun29やはり川はいいですね~この反対側の斜面には21 posted by (C)snowrun29おキツネさまが多数シソ科のヤマハッカですが22-2 posted by (C)snowrun29私にはこれが沢山の「キツネ」達に見えて楽しいその横では岩にまたこんな彫った跡が。25 posted by (C)snowrun29磨崖仏でもないし、何だろう。26 posted by (C)snowrun29やっぱり木津川はいいなぁさて初瀬(はせ)街道に入って来ました。37 posted by (C)snowrun29
2018.10.23
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10月14日の「木津川探訪」15回下見今回は近鉄・伊賀神戸駅から青山町まで。まず伊賀神戸駅横の踏切を渡り、山道を歩いていると6 posted by (C)snowrun29フラスがいっぱいのクヌギの根元に。うっわ~これは危ない8 posted by (C)snowrun29と言いつつ、少し近寄って…でも何匹かがあちこちでお亡くなり7 posted by (C)snowrun29怖々でびびって写真がピンボケ…すみません晩秋には新女王が飛び立ち残った働き蜂はそろそろ寿命が、という時期なのでしょうか9 posted by (C)snowrun29私にしては結構近くまで、なのですがどうも生きてる子も動きが鈍いような。。道の両側に並ぶクヌギの幹には10 posted by (C)snowrun29こんな状態で、キノコすら生えているのも。この夏、樹液酒場は賑わったのでしょうか。そんな山道を下って、田園風景に入ってくると14 sawa posted by (C)snowrun29放棄田かなと思う草地にはサワヒヨドリが群生そして道端のカラムシに「いないかな」と見たらいましたーーーーー15 posted by (C)snowrun29近寄ってカメラを向けただけで16 posted by (C)snowrun29ぶんぶん頭を振り始めてくれましたありがとうね~農家の軒先には18 gomi posted by (C)snowrun29ゴミグモが長細ーいゴミ状態で。いるかなと覗いたものの、、そんな私を置いて皆、さっさと先へ歩いてゆくのでこれはいかんとまた私も足早に追いつく。。
2018.10.22
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昨日のウラナミシジミ@フジマメを再度36 uranami posted by (C)snowrun29赤いフジマメの蕾についてる白いもの。それが全部「卵」だと教えて頂きました。FBの島崎さん、ありがとうございますこれに出会ったのは10月14日の「木津川探訪」15回目下見で一昨日の「アケビ」も同じ日に、でした。本来は11月23日本番だった第15回台風24号で9月30日の「14回」本番がぶっ飛び、予定が1つずれて、急遽15回は12月設定となり、本番まで時間が開くので今回、アップと。ではそんな秋の1日をどうぞ。さて15回は近鉄「伊賀神戸駅」からスタート近鉄の踏切を越えた所でコカマキリが道に。1 kokama posted by (C)snowrun29大丈夫かな、朝の寒さで動かないのかな草むらに移動させ、背後の山を登り地図にあった「加藤清正公」縁の場所へいきなりの直登ではーはー言いつつ到着。何故ここに加藤清正なのかよく解らず3 加藤清正公 posted by (C)snowrun29ここは本番では外すことに。…加藤清正公、ごめんね~さてこの後、山道を歩き、途中で見たのが一昨日のアケビ4 posted by (C)snowrun29秋の道には可愛いアキノタムラソウも咲き11 akitamu posted by (C)snowrun29こんな栗も12 posted by (C)snowrun29ひとっこ1人出会わない山道の途中「うん」と思ったのが…6 posted by (C)snowrun29うっわ~これはっ‥つづく
2018.10.21
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10月半ばの下見で久々にこちらも見ました31 huji posted by (C)snowrun29道の向こうにあった濃いピンクの花何かなと道を渡って確認32 huji posted by (C)snowrun29こっ、この赤い豆は…フジマメや~そこにお越しのこのシジミチョウは35 uranami posted by (C)snowrun29ウラナミシジミや~産卵してるし。36 uranami posted by (C)snowrun29ほんまに良いもの見ましたフジマメは今はそう作られない豆ですがじつは「琵琶湖周行235」で湖北・浅井町を歩いた2012年9月初めて見た赤い豆と花に「何だろう」とお世話されてた方にお尋ねして「フジマメ」と解った次第。何とその方は「もう撤収するから」と通りがかりの私達に袋一杯のフジマメを下さったのです。恐縮しながら頂き、皆で分けたのですがその直後に入った道の駅で「売っていた」のを発見。 持ち帰ったフジマメは早速調理豆表面の毛がもしゃもしゃするので今はそれほど作られてないのかな。ともかく湖北の方々の優しさに触れた嬉しい記憶(こちら)が
2018.10.20
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先日の下見でGETしたこちら1 posted by (C)snowrun29アケビの実を5個もこれは確かミツバアケビだったかと4 posted by (C)snowrun29上空で見事な実成のをMさんがツルを引っ張って幾つも落としてくれたもの。この量なので「皮」も食べてみようと思ったら「皮」は苦いので、味噌炒めが良いとかあれは酒飲みのアテで、ご飯のおかずには…との声も多数。…ちと腰が引ける状況。予定が押しまくってたので、ようやく調理してみましたが「苦い」と聞いたので「外皮」は薄く剥き拍子木にカットし、2回水にさらし、水替え、その後1分程茹でて2 posted by (C)snowrun29棒状に切ったエリンギと一緒に炒めみりん、醤油少々、味噌で味付け3 posted by (C)snowrun29上から海苔をかけて完成。…やはり少々苦いけど、これまた「山の味」やなぁと因みにSさんが途中、入れてた袋を落として19 posted by (C)snowrun29気の毒な状況もありましたが…
2018.10.19
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6月下見と10月本番で歩いた古市古墳群コース最後の道明寺辺りで見たこの木カフェの方も「」の。16 hagoromonoki posted by (C)snowrun29見た事ない木、何だろうと皆で暫し全体像はこんなの下の方はこちら17 hagoromonoki posted by (C)snowrun29葉裏を見ても何だろう86 posted by (C)snowrun29何か見たことある形だけど・・そこでFBでお尋ねしたところヤマモガシ科のハゴロモノキ・学名:Grevillea robusta別名シノブノキだと判明山東さんありがとうございます87 posted by (C)snowrun29この葉が何かに似ていると思ったら苔玉などに使うシダの「シノブ」に似ているオーストラリア、パプアニューギニアなど南半球の自生とか。今はお洒落な外国の木も沢山入って来てますよね。勉強になりましたそんな10月本番の最後はこちら19 posted by (C)snowrun29天王寺駅前の夕景いつの間にか秋の夕暮れも、また天王寺界隈も時が進んでいたのですね
2018.10.18
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6月下見と10月本番で歩いた古市古墳群羽曳野市と藤井寺市の住宅街の中にフツーに現れる古墳群にはちとびっくりですがそんな緑濃いここで見た虫達。まずは6月下見で古墳の最後、仲姫命陵古墳を通りつつ見たこの蜂64 posted by (C)snowrun29何という蜂だろうか65 posted by (C)snowrun29キオビツチバチかな(こちら)そして10月本番では地面をこの子がセスジスズメですね7 posted by (C)snowrun29危ないやんと草むらの方に押しやりましたが「蛹」になりに安全な場所を探してウロウロ。あと天満宮では6月の下見の際に93 posted by (C)snowrun29ツツジの木にカタツムリが大量に。ミスジマイマイのお子さまかな。小雨でしたけどね、何でこの木ばかりにとまた6月にはこちらも結構飛んでました96.umeeda posted by (C)snowrun29ウメエダシャク。この葉は雨宿りで梅ではなかった気が。。さて最後にここで見たもう1つ…つづく
2018.10.17
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10月上旬、NPOの観察会で歩いた羽曳野・藤井寺に広がる古墳群を巡り道明寺まで。今回は6月の下見と10月の本番と歩きましたがその両方を混ぜつつどうぞ。近鉄・古市駅から幾つかの古墳を巡ってから道明寺へ向かいますが、ここで見たのがモクゲンジや14 moku posted by (C)snowrun29オオモクゲンジでしたが10 oomokugenji posted by (C)snowrun29両者の違いなど詳しくはこちらをどうぞ。74 posted by (C)snowrun29道明寺はモクゲンジや「道明寺粉」で有名。こちらは今は隣ですが、かつては同じ境内にあった道明寺天満宮90 posted by (C)snowrun29ここには「修羅」のレプリカもあって92 posted by (C)snowrun29こうした修羅も幾つかの古墳からも出て来ているらしい。もう1枚91 (2) posted by (C)snowrun29またここには「カイノキ」もあり97 posted by (C)snowrun2910月本番では「紅葉」を期待したのですが残念ながらまだ早かった…因みに有名な岡山の閑谷学校のカイノキの紅葉はこちらカイノキ5 posted by (C)snowrun299年前の秋に見たものウルシ科の羽状複葉ですが「偶数」ですね。カイノキ17 posted by (C)snowrun29こちらは中国の孔子廟の木の実から、とかで別名「コウシノキ」とも。閑谷学校は勉学に励む若人の為のものだったので当時はそんな彼らを見守る木だったのでしょうね道明寺では初夏にモクゲンジの花天満宮では晩夏にカイノキの紅葉それらが遠くに行かずとも、のありがたい場所ですね
2018.10.16
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10月上旬、NPOの観察会で歩いた羽曳野・藤井寺に広がる古墳群を巡り道明寺まで。6月の下見と10月の本番と歩きましたがその両方を混ぜつつどうぞ。国内で2番目に大きな応神天皇陵47 posted by (C)snowrun29墳丘長425mあるでっかさですがこの敷地内で見たのが48 posted by (C)snowrun29井戸の滑車に使われている模様これは何というものだろうかその近くで飛んでたのが49 hotaruga posted by (C)snowrun29ホタルガ…ヒサカキやマサキが食樹。51 murasakisijimi posted by (C)snowrun29こちらはムラサキシジミかと。次の古墳に向かう途中、高速道路の下をくぐったら53 赤面山古墳 posted by (C)snowrun29何とこれが「赤面山古墳」…54 赤面山古墳 posted by (C)snowrun29…いいのかな、罰が当たりそうなこの高速道路を越えると55 posted by (C)snowrun29古室山古墳のある古室山小高いこの山に登ると60 posted by (C)snowrun29木々が茂っている所以外では辺りが見下ろせます。先日の台風での被害木で、10月本番では上がれませんでしたが。最後に仲姫命(なかつひめのみこと)陵の横を通過します。62 posted by (C)snowrun29何でかここは「空堀」で水がない。仲姫命は上の応神天皇妃で「仁徳天皇」の生母この時代は夫婦であっても別場所に、なのかなと皆で。古市古墳群でも2番目に大きなこの陵は造成時期も応神天皇陵より前のようでもしや別の大王の墓ではないかとの説も(こちら)やはり古代はミステリアスですね。さてここからは道明寺へ
2018.10.15
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10月上旬、NPOの観察会で歩いた羽曳野・藤井寺に広がる古墳群を巡り道明寺まで。今回は主担なので6月の下見と10月の本番と歩きましたがその両方を混ぜつつどうぞ。お昼を食べた古代人のアトリエ・翠鳥園遺跡公園27 posted by (C)snowrun29ここからまた歩き始めます。住宅街の中に突如こんな光景が出現し33 墓山古墳 posted by (C)snowrun29こちらは墓山古墳34 墓山古墳 posted by (C)snowrun29やはり横からだとよく解らない次に野中古墳を越えて(その写真は無しです)37 応神天皇陵古墳傍 posted by (C)snowrun29あの緑の中が「応神天皇陵」ここが「仁徳天皇陵」に次ぐ国内2番目に大きな陵墓ですがもしやそのお堀にイチジクを植えている陵墓自体は宮内庁の管轄ですが、お堀は…そこで農業となると宮内庁からOK貰って40 posted by (C)snowrun29やはり上から見ないと全体は、ですねこの看板の端っこにあるこのマーク41 posted by (C)snowrun29スマホでドローン映像が見れるらしい。43 posted by (C)snowrun29やはりあの「堀」は外堀ですよね。ぐるり廻って入り口に46 posted by (C)snowrun29玉砂利を踏み踏み47 posted by (C)snowrun29これが応神天皇陵の正面です…つづく
2018.10.14
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10月上旬、NPOの観察会で歩いた羽曳野・藤井寺に広がる古墳群を巡り道明寺まで。今回は主担なので6月の下見と10月の本番と歩きましたがその両方を混ぜつつどうぞ。今回歩く「古市古墳群」は大阪府東南部の羽曳野市から藤井寺市にかけての東西4k、南北4kのエリアに合計130基が点在(H29年9月判明分)堺の仁徳天皇陵に次ぐ国内2番目の「応神天皇陵」から一辺が10mにも満たない小型の方墳までバラエティに富み其々4世紀後半から約150年間に作られたもので今回はその内の幾つかを廻ります。さて2つ目の「清寧天皇陵古墳」に到着。6 posted by (C)snowrun29古墳は横から見たらいずれもこんもりした森としか、ですがこうした古墳がフツーの住宅街にひょっこりはんお隣さんが古墳って…と思うのですが静かで良い環境なのでしょうね。そんな住宅街を通って17 posted by (C)snowrun29次は大き目の公園になっている峯ヶ塚古墳へ。ここは登れるので上がってみると19 小口山古墳 posted by (C)snowrun29またこんな古墳もあって木々が生い茂っているので見晴らしは。。。さてここから今度は古市大溝跡を見ながら古代人のアトリエへ27 posted by (C)snowrun29このカッコいい建造物が「翠鳥園遺跡公園」の入口に。こちらは今は普通の公園になっており22 posted by (C)snowrun29こうしたプレートでお勉強。23 posted by (C)snowrun29この地で「サヌカイト」などが。24 posted by (C)snowrun2926 posted by (C)snowrun29サヌカイトと言えば硬い硬い石でうまく割れば矢じりやナイフになるもの。その鋼鉄ぶりに昨年出かけた玄武洞ミュージアムでは22 sanukaito posted by (C)snowrun29こんな石の鉄琴も見ましたっけ。硬質の高い音が美しかった。そんな古代人のアトリエは28 posted by (C)snowrun29この地に幾つも幾つもあったようですが今は普通の公園で、一軒家や集合住宅の間にありこの建物やプレートなどがなければ…の場所でした
2018.10.13
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10月上旬、NPOの観察会で羽曳野・藤井寺に広がる古墳群を巡り道明寺まで。今回は主担なので6月の下見と10月の本番と歩きましたがその両方を混ぜつつどうぞ。10月上旬の本番日その前日が「だんじり祭」だったとかで2 posted by (C)snowrun29近鉄「古市駅」からの道にはこんな光景がこの古墳巡りの道は「竹ノ内街道」で2 posted by (C)snowrun29ここからスタート3 posted by (C)snowrun29まず「白鳥陵」が見えて来る。7 posted by (C)snowrun29こうした看板はありがたいですね。堀の反対側は普通の住宅街なので6 posted by (C)snowrun296月下見ではアゲハが吸蜜のお庭も。この地区の「だんじり」収納庫6月下見の際にはシャッターが、でしたが10 posted by (C)snowrun2910月本番の前日が祭り当日だったので3 posted by (C)snowrun29おおお、これか。だんじりは大阪府でも泉南とかかと思ってましたが5 posted by (C)snowrun29結構、広範囲にあるものなんですね。きっと前日はこの辺りも賑やかな光景だったのでしょう。そんなの見ながら、次の古墳に。
2018.10.12
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NPOの自然観察会下見で見たこちら3no posted by (C)snowrun296月下旬のモクゲンジの花これは藤井寺の道明寺にて。ムクロジ科で、羽状複葉の小葉の「鋸歯」が特徴の1つ12 posted by (C)snowrun29このように花は6月下旬から7月上旬。詳しくは6月にアップさせて頂いていますので15 posted by (C)snowrun29宜しければこちらをどうぞ10月上旬、その本番で古市古墳群を巡り道明寺まで。黄色い花、今はこんな実になっています。14 moku posted by (C)snowrun29特徴ある葉も既に黄葉になっているのも。12 moku posted by (C)snowrun29ところでは「無印」モクゲンジですがこのコースには仲間の「オオモクゲンジ」もいて10 oomokugenji posted by (C)snowrun29「オオ」もこの実成り…実の袋サイズが大きく、「大」と言うも納得の。11 oomokugenji posted by (C)snowrun29葉も同じ羽状複葉ですが「鋸歯」がない69 posted by (C)snowrun29しかも花期が9月で、無印より2カ月遅い。同じムクロジ科のこの2種袋の中の「実」がお数珠の玉に、とかで高野山始めお寺で見る事が多い木ですが民家にって珍しいなぁ。じつはこちら今は何方も住んではおられないような。。72 oomoku posted by (C)snowrun29大木ですが、もしかしてこの木は風前の灯なのでしょうか。そっくりの黄色い9月の花、来年見に来れるかな。そんな木達も見た今回の観察会ハイクではそこで見たものを…
2018.10.11
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春からこっち、ずっと10日ほど何でも早かった今年その分秋も早かったのかうちのベランダでは早くも花が少ないそんな中、昨日のスズムシバナ・キセワタもですが遅ればせながら咲いてくれた10月4日2 posted by (C)snowrun29頂き物のキノクニスズカケこんなに花は遅かったっけと思いつつ9月24日 posted by (C)snowrun299月下旬から咲いてます。ありがとうございます確認したら9月下旬で普通のよう。何せ「スズカケソウ」が6月下旬からと早いもので。その隣で10月7日 posted by (C)snowrun29この可愛い花も埋めた野菜屑から生えたピーマン10月4日 posted by (C)snowrun29じつは夏に1個だけ実が、だったのに秋口から異様に花を付け、沢山実になりつつあります。もう冬が近いと知っているので焦っている更にその横で10月10日2 posted by (C)snowrun29こちらも「埋めた野菜屑」からのミニトマト台風で茎が折れた後、また葉を茂らせてまた。そしてこれはベランダではないけど10月10日4 posted by (C)snowrun29やはりこの時期、外せないフジバカマまだ大半の花はこれから、ですが10月10日3 posted by (C)snowrun29今年また「あのお方」に飛来してもらいたいなぁ。。そう2年前のこちら様に10月14日21 posted by (C)snowrun29昨年は確認出来なかったので今年また来てくださいませ~
2018.10.10
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10月に入ってのうちのベランダもう花が少なくなって来ていますが少しは彩りとして・・・まずはスズムシバナ10月7日2 posted by (C)snowrun2910月7日4 posted by (C)snowrun29これが最後の花かな。暑い夏を乗り越えてくれてありがとうそしてこちら頂きものの10月4日 posted by (C)snowrun29キセワタ7月に頂いた時、まだ小さい苗だったのでかこの夏の猛暑になかなか大きくならなかったのですが9月22日4 posted by (C)snowrun299月22日にこの様子。その頃、仲間のメハジキはもう「種」飛ばしにかかってたので大丈夫かと心配してましたが。そして10月7日、蟻も来ているな10月7日 posted by (C)snowrun29ほんまに可愛いですね~その隣で2年かかってのミシマサイコは10月4日4 posted by (C)snowrun29種をもうこんな感じでと言う事はきちんと種取りしなければ。。因みに頂きもののこのミシマサイコ7月にアップした際の花を再度7月11日4 posted by (C)snowrun29これがこうなっての「種」です7月17日7 posted by (C)snowrun29ありがとうね~
2018.10.09
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FBでマダガスカルの「バオバブ」の凄い光景を見せて頂きました。ありがとうございますバオバブと言っても幾つも種類があるのも、ですがそこで知った「バオバブの種は食べられる」しかも「ほの甘い」とのお話。そこで思い出したのが、このバオバブの種3月21日種です。 posted by (C)snowrun2910年程前に出かけた箱根星の王子さまミュージアムでGETしたもの。1セットで1000円位だったようなそれはともかくこうした不思議なものに眼がないのでついGETしたものの‥結果は「発芽せず」では種を蒔くまでの様子をどうぞ。まずセットの内容3月21日スタート! posted by (C)snowrun29種2粒、陶器の容器、培養地手順通り「種を熱湯に漬け、2日程置く」3月21日、種を熱湯につける posted by (C)snowrun292日後にはこんな感じ3月23日の1 posted by (C)snowrun29少し膨らんだような。3月23日の2 posted by (C)snowrun29培養地も水で湿らせて陶器の容器に3月23日の5 posted by (C)snowrun293月23日の6 posted by (C)snowrun29種のサイズ…大小ありますね3月23日の7 posted by (C)snowrun29で、それを埋めたと言うか、置いたと言うか…。この後、全く「無言」で推移し結局は「野菜屑と一緒に埋める」という事に。まぁ実際、我が家のベランダでバオバブが育つとそれはそれでえらい事になっていたでしょうがやはりこんなものなのでしょうね。ネットで検索しても「無事に育った」というのは…なのでこんな貴重なものを「食べる」まして「ほの甘でおいしい」など驚天動地でしたがやはり現地ならでは、なのでしょう。その土地でないと見れない、味わえないのは当然でたまーにベランダの片隅で「色褪せた陶器」を見てもすっかり忘れていたバオバブ。思い出させて頂きました
2018.10.08
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三川合流地点から三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その第14回の直前下見で歩いています。今回は伊賀鉄道・依那古駅から伊賀神戸駅まで。ちょっくら市場、不思議な墓地、神戸神社、常福寺、そしてこの日最後の城之越遺跡では100 posted by (C)snowrun29本番当日、教育員会の方にお話して頂く話も取りつけましたがその9月30日本番日が台風で延期となった次第。そんな直前下見の最後は駅までの道すがら107 kiibokasa posted by (C)snowrun29林の斜面にキイボカサタケを見つけこの傘の上にある「つん」と尖ったものが「イボ」らしく109 kiibokasa posted by (C)snowrun29イボカサ3兄弟には「赤・白・黄色…」とあり(チューリップか、と突っ込みたい関西人)この日はこの黄色だけ。また黄色と言えば、このマメ科の黄色110 posted by (C)snowrun29花がそっくりのノアズキかヤブツルアズキか、、実が出来てから判断、と言ってたのに延期ではさてそして111 posted by (C)snowrun29ヒヨドリバナの向こうに見える紫それはツリガネニンジン112 posted by (C)snowrun29秋の可愛い花の1つですねそんな畦廻りに居たのが114 kitateha posted by (C)snowrun29おおお115 kitateha posted by (C)snowrun29ニラの花にいたキタテハ(夏型女子かな)もう1つ116 aka posted by (C)snowrun29こちらはアカタテハ117 juzu posted by (C)snowrun29ジュズダマも実がこんな感じ集落のお庭には118 aogiri posted by (C)snowrun29アオギリの実がこんなの駅近くでの木津川120 posted by (C)snowrun29何か長閑な121 kusanoo posted by (C)snowrun29おお、あれはクサノオウ…普通5月とかではと驚きつつこの日のゴール・伊賀神戸駅122 posted by (C)snowrun29これで第14回の2回目下見は完了です。あとは本番を待つばかり
2018.10.07
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三川合流地点から三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その第14回の直前下見で歩いています。今回は伊賀鉄道・依那古駅から伊賀神戸駅まで。伊賀鉄道の踏切風景87 posted by (C)snowrun29この向こうの緑の中が「城之越遺跡」の森です。さてこの日は9月15日106 posted by (C)snowrun29年に1度の幽玄祭当日でもありました。それでか92 城ノ越古墳 posted by (C)snowrun29足元に白いコップ等が幾つも幾つも94 城ノ越古墳 posted by (C)snowrun294時から点灯なので今は。97 posted by (C)snowrun2998 posted by (C)snowrun2995 城ノ越古墳 posted by (C)snowrun29この足元の溝の所が遺跡99 posted by (C)snowrun29せっかくの看板が全部見えてないのが100 posted by (C)snowrun29この大溝部分が湧水源を持つ遺跡で石組などで護岸されていて湧水祭祀の場として造られたものだとか。古墳時代から中世までの遺跡で、国の名所・史跡に認定されています。101 posted by (C)snowrun29竪穴住居跡は29棟以上、掘立柱建物跡は50棟以上が出たそうでここを歩くまで全く知らなかった遺跡ですが伊賀は大昔から人が住んでいたというその証ですね。この「幽玄祭」は20年程の歴史を持つものとかですが何と「この日でラスト」なのだそうでもう見る事は、で残念でしたが…
2018.10.06
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三川合流地点から三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その第14回の直前下見で歩いています。今回は伊賀鉄道・依那古駅から伊賀上野駅まで。69 posted by (C)snowrun29お昼の神戸神社で見たタマムシ藤堂高虎が伊予から運ばせた「伊予杉」もある由緒正しい神戸神社から今度は山道を常福寺へその道で見たのが78 posted by (C)snowrun29ムラサキシキブそしてこれが特筆の79 niga posted by (C)snowrun29ニガカシュウこの葉の基部のひれが大特徴。そして垂れるピンクの花序も、ですが81 niga posted by (C)snowrun29この「ぶつぶつ」の多い実が。ヤマノイモに似てても全く違います、これは「苦い」のです以前、琵琶湖就行235でとんでもない記憶があり62 niga posted by (C)snowrun29ヤマノイモとニガカシュウを比べてみた事が詳しくはこちらでどうぞ。なので思わず「わっ」と思った次第さて「常福寺」に到着83 常福寺 posted by (C)snowrun29こちらもなかなかの風格のお寺です84 常福寺 posted by (C)snowrun29西国88か所のお寺でもありますね。さてここから田んぼの中道を通って85 posted by (C)snowrun29この日、最後の「城之越古墳」へ。1回目下見では他を廻った為にタイムアウトでここは見てなかった場所なのでこの日の必須場所です。87 posted by (C)snowrun29途中、こんな光景も…なかなかいいなぁ入口が手前になくて、ぐるり廻らねばでしたが89 turigane posted by (C)snowrun29途中、ツリガネニンジンも見てスズメウリの花にも出会い90 suzume posted by (C)snowrun29さて「城之越古墳」へ92 城ノ越古墳 posted by (C)snowrun29この日はまた特別な日でもありました、つづく
2018.10.05
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三川合流地点から三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その第14回の直前下見9月半ばに歩いています。67 神戸神社 posted by (C)snowrun29この日の昼食場所・神戸神社です。ここには藤堂高虎が伊予から持って来たという「伊予杉」があり72 伊予杉 posted by (C)snowrun29なかなかの高さ。その向こうの本殿前71 posted by (C)snowrun29そこにつながる砂利道に小さなキノコが群生。70 posted by (C)snowrun29こんな所にって…栄養はさてこの境内には謎の木があり73 tabu posted by (C)snowrun29樹皮の模様と根元の徒長枝何かよく解らない。しかし上を見ておや74 tabu posted by (C)snowrun29あの冬芽は74 tabu2 posted by (C)snowrun29って事で「タブノキ」そう言えばこの実も落ちている75 tabu posted by (C)snowrun29徒長枝の葉だけでは「」のとここうも手掛かりが、で嬉しいなそんな境内でMさんが見つけてくれたもの68 posted by (C)snowrun29タマムシです~もうお亡くなりですが、嬉しいのでもう1枚69 posted by (C)snowrun29このお目目の可愛い事確かに本殿脇にでっかいケヤキがあったのできっとそこで生きた子でしょう、ご苦労さまでした
2018.10.04
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三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」の第14回の直前下見で歩いています。51 konagi posted by (C)snowrun29コナギが咲いているとなるとこの辺りの田んぼは農薬は、なのかな。ここはまだこんな美しい光景ですが56 posted by (C)snowrun29最近の稲穂の上にはイヌビエなどが、の光景も。そんなで1本、抜いて見ました。53 inubie posted by (C)snowrun29茎には「葉舌」もないし54 inubie posted by (C)snowrun29イヌビエで良いのでしょうか。タイヌビエとか幾つかありますので。57 posted by (C)snowrun29こうした田へ流れる水路も良い感じ58 枝豆r posted by (C)snowrun29枝豆も育っております。集落の中の何も植えてない畑には61 posted by (C)snowrun29この足跡がくっきり…偶蹄目と思いますが、鹿か猪か。62 ibokusa posted by (C)snowrun29イボクサも可愛いな63 kuko posted by (C)snowrun29クコの花も。64 posted by (C)snowrun29ヤブランも群生しています。さあ、木津川沿いに出て65 posted by (C)snowrun29あの煙は21号台風での被害木を焼いている66 posted by (C)snowrun29きっとあそこが寺社林。そう、ここが神戸神社67 神戸神社 posted by (C)snowrun29さてここでお昼です
2018.10.03
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三川合流地点から源流の三重県青山町まで歩くNPO企画「木津川探訪」その第14回の直前下見で歩いています。46 posted by (C)snowrun29伊賀鉄道「依那古駅」から木津川上流へ途中で見かけたツチイナゴ…うちにもまた越冬に来てや~と。40 posted by (C)snowrun29田は種々の彩りで賑やかなこと。道端にあったキノコ42 posted by (C)snowrun29ツボはなくツバはある43 posted by (C)snowrun29何だろうなと思ってたらその写真の上、ススキの葉裏にいたこちら43no posted by (C)snowrun29蛾だろうか、極小のこれまた誰だろうそんな道端にはこんな花も47 posted by (C)snowrun29ホソバアカザのようです。FBの中村さん、お墨付きありがとうございますさて畑の中、突如このような墓地が出現48 posted by (C)snowrun29ちと不思議な光景で49 posted by (C)snowrun29卒塔婆が幾つも建つも、何か…もしかして「埋め墓」と「参り墓」なのだろうか50 posted by (C)snowrun29今はもう土葬はないでしょうが、、南無。この集落の歴史と文化なのかなと。すぐ傍の畑には51 konagi posted by (C)snowrun29コナギでしょうね。はい、もう1枚52 konagi posted by (C)snowrun29
2018.10.02
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三川合流地点から三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その14回目の直前下見で9月半ば、歩いて来ました。今回は伊賀鉄道「依那古」駅からスタートし23 posted by (C)snowrun29木津川沿いに歩いていますがこの少し前の台風21号はここではそこまでの影響は、のようです。この橋の上で見たのが21 konisiki+zakuroso posted by (C)snowrun29毛だらけのコニシキソウと白い花はザクロソウそしてこちらは26 oonisiki posted by (C)snowrun29実がつるっとしたオオニシキソウわさわさ立ち上がって生えていました。24 posted by (C)snowrun29河川敷の土手に赤いものが見えおお、ヒガンバナでは30 posted by (C)snowrun29この日、にょきにょきっと出て来たような。お彼岸には1週間早いのですが。その近くでは31 posted by (C)snowrun29統合頭首工…何のことやら川を見やると32 posted by (C)snowrun29この樋門が。何か見えるかなと33 posted by (C)snowrun29探しに行くも…。そのすぐ上流で34 posted by (C)snowrun29何だろう今まで見てないようなあれは更に近寄って36 posted by (C)snowrun29え、これって「ゴム」の筒では安価で手早く堰止めにはなるようですがこの間の台風のような時は大丈夫なのか37 posted by (C)snowrun29ほら一部、破れている箇所も…いいのかなコンクリートばかりで堰止めるより39 posted by (C)snowrun29こちらの方がいいのかな‥よく解りません。本番当日はTさんが説明するとの話に。更に上流へと歩いてゆくと40 posted by (C)snowrun29流石9月も半ば、田んぼはこんなに色とりどりの様子早稲はもう刈り取りかなぁ。台風で倒れず、良かった、良かった。44 posted by (C)snowrun29この橋を渡って暫く集落の方へ途中出会った可愛い子。46 posted by (C)snowrun29つっちー
2018.10.01
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