2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全27件 (27件中 1-27件目)
1

この写真は8月最後の日。過ぎて行こうとする夏の後姿だ。私は夏の雲が大好きだ。あんなふうになれたらいいなぁ。人の心もあんなふうに。苦しくなるとみんな下を向く。でもそんなときこそ上を向け。今の季節は透き通った空気と青い空を感じるはずだ。夕方にもなれば、夕日が悠久のときを感じさせてくれるはずだ。都会の空にだって、天地自然の美しさがあることを知るだろう。その美しさに涙が出そうになることだってある。人の営みは限りなく尊い。人の一喜一憂も尊い。しかしちっぽけだ。そいつを知れば、もっと大きな存在を感じれば、きっと自分がとらわれている小さな檻までが見えてくるはずだ。くどいが、2009年は突破する。
2008年12月31日
毎年テーマを決めているんですが、今年は「突破」です。この2年間は壁を越えるために狂気が必要だった。だから「狂」だった。でも超えられなかった。むしろ無力感を感じた。完全に行き詰った。悔しかった。達成感など程遠い大晦日を向かえ、先ほど力なく意識が飛んだ。2009年は悔しさの塊となってまずは自分を変える。そして、今年こそ壁を越えてみせる。超えるんじゃなく突き破る。自分の壁を叩き潰す。だから「突破」とした。意志あるところ必ず道あり!良い年になります。
2008年12月31日
あけましておめでとうございます。2009年の幕が開きました。先行きの見えない今ではありますが、明るくするも暗くするも自分しだいであります。苦しいときは、狂気を発してこちらからぶつかって行けばいい。考え過ぎると深刻になります。真剣さは必要ですが、深刻になると墓穴を掘ります。考えすぎるまえに感じて動こう。動けば必ず何かが生まれる。突破しよう、現状を。がっつり行こう2009!2009年がみなさまに良い年でありますよう祈っています。
2008年12月31日
いまAM5:20一晩中、工房の窓を開け放していた。ちと涼し過ぎる。気持ちいいのだが、手が凍えるのがつらい。キーが叩けない。顔が強張る。こんな季節に窓開けておいて何かいいことでもあるのかな?さて、どうやら今夜も徹夜になるらしい。年明けには新しいメルマガを立ち上げる。その構成を考えている。どうしたものかな?
2008年12月31日

花園ツアーの1シーン。伊賀では雪に。まるで雪国のような景色にしばし見入った。
2008年12月31日

花園ツアーの帰り道、大阪城見学があった。現在のものは復元されたもので、秀吉当時の規模は現在の5倍もあったそうだ。その難攻不落といわれた大阪城も1615年の大阪夏の陣で灰と化した。最後は逆光の秀吉像。
2008年12月31日
昨夜、武蔵野東ラグビー部に同行させてもらっていた花園応援ツアーから戻った。今回の目的は全国大会の取材ではなく、武蔵野東の取材として現地に行った。彼らと共に開会式、27、28日の1回戦を観た。メインは彼らが毎年遠征している四日市農芸の応援。聖地花園は熱かった。さて、試合から離れるが、今回一番心に残った言葉がある。「あの子たちは戯れることに飢えているんですよ」という先生の言葉。あの子たちとはもちろん生徒のこと。何らかの理由で仲間と過ごすことが少なかったからだ。ラグビー部は再生のゆりかごだ。共に、のこころで大きくなってほしいと願う。
2008年12月30日

今年のクリスマスケーキはこちら!誕生日、クリスマスなどケーキの日はカミさんが作ってくれます。今年はシンプルだなぁと思っていたら、中はチョコのスポンジでした。さて、クリスマス。年々息子たちが大人びてくるのでクリスマスもエキサイティングじゃなくなってきます。う~ん、寂しい。小さい頃は楽しかったなぁ~。下の息子は、まだサンタを信じています。それがせめてもの救いです。
2008年12月25日
明日から武蔵野東ラグビー部に同行させてもらって花園へ向かう。もちろん仕事として。数年ぶりの生駒降ろしか。あそこは冷えるんだよね。花園と鼻水ってセットなんだ。花園は秩父宮と並ぶラグビーの聖地。でも、高校生にとっては花園こそが聖地。20数年前が懐かしい。いや、もうすぐ30年前になるのか、あっという間だった。何が書きたいのかわからないが、とにかくワクワクする。花園、遥かなる聖地。
2008年12月25日
夕方、自転車に乗った小学生とぶつかりそうになった。お互いに「おっと」と「あっ!」と言って避けた。でもその直後、「ボクのおセンベイぜんぶたべたでしょ」と私の方を睨んでいる。なんで?と思ったけどとりあえず「おじさんじゃないよ」と返した。でも納得していない顔。あの子、怒ってたなぁ。2年生か3年生という感じかな。誰かに食べられちゃって、すねてたんだろうね。関係ないけど、おじさん怒られちゃったよ……。子どもだとこんなことも楽しいね。家に帰ってからカミさんと息子に話したら「おとうさんが叱られた」と大爆笑だった。あっはは!ではでは。
2008年12月25日
年末に読みたい本を揃えてみたところ松尾芭蕉ばかりになった。・おくのほそ道 ビギナーズクラシック・新版 おくのほそ道・芭蕉 おくのほそ道・芭蕉の旅、円空の度あとは「おくのほそ道」に関するムック本を2冊。芭蕉とおくのほそ道に関するコラムを書くための準備なのだが、せっかくの年末なので仕事から離れたものも読みたいね。ということで古本屋で見つけたのが上杉景勝(うえすぎかげかつ)とにかく私は上杉家が好きだし、来年の大河が直江兼続だから。さぁ明日からは花園ツアー。高校生ラガーマンの聖地花園です。私の永遠の憧れでもある。明日から29日までは更新できません。ではでは。
2008年12月25日
ラグビーを撮るのは苦手だけれど、息子の写真は得意なんです。自画自賛(笑)部屋の中に何枚か飾ってあるのですが、息子の友達が遊びに来ると、「なんでこんなに芸能人みたいな写真なの?」(ぜんぜん違うんだけど……というニュアンス)と言うそうです。はは、やっぱりオヤジです。他のものとは違うんですよ。今日もそんな写真が撮れました。息子のヘタッピのおかげでストレスが溜まりましたが、良い一日でした。さて、今夜も原稿に向かいます。ガンバッテいきましょう。
2008年12月23日

今日は東京タワー開局50周年記念日。そんな日に東京タワーのすぐ下で息子のサッカーがあった。あいかわらずヘタッピの息子。足を引っ張りまくって相手に3ゴールをプレゼント。あっさり抜かれて、そのまんま、なにもせず。あ~オヤジにはストレスの溜まる一日となった。でも久しぶりに見上げた東京タワーは美しい。天王洲にいたころ、自分の席からタワーがよく見えた。当事は20階からだったから夜景は最高だった。毎日見てもいい景色。東京には東京の良さがあると再認識したものだ。その後、階が変わって、席の位置が変わったので、席から見えなくなって寂しいかったなぁ。さて、息子とオヤジ。「ヘタクソでも恥ずかしくはない。 けれど、相手に抜かれて、ゴールを決められて、 へっちゃらな顔しているのは恥ずかしいことだ」と伝えた。責任感のないプレーはするな。抜かれても何度でもボールを奪いに行く。ヘタでも出る以上は責任を持ってやる。上の息子にも言い続けてきたが、6年生になった頃になって、やっと意味がわかってきたから下の息子はまだだね。スポーツを通して責任感を教えることは大事。仲間やチームのためを思うこと、一人じゃないことを知ることすべて大事。いつかわかる時が来るでしょ。甘いオヤジはシュークリームを帰りに買った。無心に頬張る息子。ガンバレよ、息子。
2008年12月23日
今日Mrモーリーとミーティングをして、帰り道にいろいろ考えが深まった。お得意の途中下車して1時間ほど歩いた。今日は合計3時間以上も歩いている。さっぱりした。自分がどういう方向に進みたいかはっきりと見えてきたように思える。今まではブレていたんだ、きっと。ベースはスポーツと教育に変わりはないが、その幅を広げるための肥やしが必要なことも再認識した。寄り道かと思っていたこともそうじゃないと再認識。来年はもう少し大元の輪郭をはっきりとさせたい。2009年のテーマは「突破」と決めている。自己の殻を破ること。そのチャレンジの年にする。
2008年12月22日

今日はMrモーリーとオフサイトミーティング。荒れたお天気だったけれど、リフレッシュしていい感じの時間が過ごせた。ミーティングの内容は来年の書籍の件。やはり理想はしっかり追わないと。ベースにあるのは利他の心。計画通りにはいかないだろうけど、動けば何かが生まれる。私の来年の目標は2作品を手掛けること。気合入れて臨みたい。
2008年12月22日
歩いていて、中学生たちの下校時間にぶつかった。前に2人の女子。少し離れて男子が7人。その7人がなにやらじゃんけんを始めた。そして負けた子が歩道橋に走らされた。「はやく!はやく!」と急かされている。で上から(夕日に向かって)「○○~サイコー」名前のところはよく聞こえなかったけど、みんなに冷やかされて、その男子は顔を隠しながら下りてきた。仲間も笑っていたが、私も笑った。なんかいいシーンだった。
2008年12月19日
明日の予定が急遽変わった。遠くなったので急いで帰らないといけない。それに伴って今日のスケジュールも変更。なんだか、ドタバタ。さて、明日からは大学選手権がはじまる。賛否両論ある組み合わせ抽選だけど、面白いことも確か。さてさて、明日の結果はどうなのでしょうか。
2008年12月19日
年明け、新規でおくのほそ道にかんする仕事をいただいた。何気なく言ったことがキッカケとなったが、実は高校時代に「おくのほそ道」を選択していたことがある。ケガだらけで満足に体育ができなかったことも理由だが、実は体育よりも成績がよかった。(なのにラグビーの練習はできた。不思議だ)先生も不思議がってた。ラグビー部だからって体育が一番良いなんてただの先入観だ。縁あって再びおくのほそ道に出合う事になった。これから全編暗唱できるくらまで読み込み、それから解説本を数冊読むことになるだろう。あの雰囲気がいいね。さて、これから始めよう。
2008年12月17日

来年のNHK大河ドラマは「天地人」、主人公は直江兼続。兼続といえば、「愛」の前立てが有名だ。戦国乱世、それも精強を誇る上杉軍にあって愛とは……、後世にも意味の深いメッセージになっているように思う。兼続は謙信の養子となった景勝について春日山城に入った。そして景勝とともに謙信の教えを受け、上杉家を貫く「義」の心を学んだ。力しか正義のない戦国時代にあって、上杉家の「義」の精神は後世の人々にも、乱にあっても守るべき人の道があるはず。と教えてくれているようだ。現代社会は、殺人、詐欺、汚職、テロ、問答無用のリストラ、いじめや差別が当たり前に行なわれている。そんなときだからこそ、守るべき人の道があると示してくれている。そう思える。歴史は人間の教科書だ。それを活かすも殺すも、誰もが持っているはずの良心しだい。温故知新という言葉もある。経営者よ、人を切る前に自分も同じ痛みを知ること。反省すべきは自分であるはずだ。口では簡単に言えるよ……と思われる方がいるかもしれないが、私は10年ほど前に部下が切れなくて、自分と部署をリストラして、その部下たちを他部門に引き取ってもらったことがある。大企業とは比べものにはならないが、人としての痛みは知っているつもりだ。おかげで彼らは残った。私に葛藤はあったがそのために磨かれ道は拓けた。人は前向きに生きるとき、かならず道は拓けるものだ。自分さえよければ、という心ではなく「共に」の心あるかぎり。(すぐかどうかはわかりませんよ、神さまはのんびりしていますからね)
2008年12月17日
年末、年始は何かとお酒に誘われることが多い。会社員の頃はソワソワしていい季節だった。ある年、仕事納めの日の社内で、みっちゃん本部長が酒を飲みながら、仕事をしている私に進め方が悪いとお説教をはじめたことがあった。真っ赤な顔して、さぞ本人はいい気持ちだったんだろう。でもこの人には、部下は育てられないと思った。部下がトラブルを年内のうちに始末しておこうというときに、状況把握のできない上司ぶりを見せた。お説教はトラブルが解決したあとでいいはず。クレームが目の前にあるのに……そんなときに言ったって誰の耳にも入らない。なんだか、年末になるとあの日のみっちゃんの顔が浮かぶ。真っ赤だったなぁ~(笑)。さて、12月の仕事の峠は越えた。ここから年明けの仕事の仕込みを始める。ビシッと行こうぜ。
2008年12月17日
こんなに更新しなかったのははじめて。今月はじめにえらいことになって、家中が大変だった。(一人何役もやったよ~)オヤジはくたくた。きっとかなり歳とったはず。でもそれも少し落ち着いて、やっと普段に近いサイクルに戻ってきた。(元通りではない)笑いも戻った。でもでも、ドタバタのおかげで新規の仕事の締め切りも1日遅れ(はぁ~)さらにすでに仕掛かっていなければならない仕事も手付かず。そのうえ今年は年末に花園に行くので、年内の仕事はぎゅうぎゅう詰め。おりゃ!気合で行こう。ホットに淡々とね。さて、話は変わって。やはり話す仕事は苦手だ。先日のアスリートLiveTVのビデオが送られてきたので見てみた。ダメ、ぜんぜんダメ。なんか鼻づまりの声だし。しゃべりはまったくなっとらん。そのうえ目の下のクマは何これ!これじゃ不健康なうえに人相悪すぎ。ひぇ~やめてくれ~と言いながら家族と見た。それと先日の秩父宮FM。こちらもはっぱり上手くしゃべれない。音読からはじめようかな。いや、そうじゃない。きっとエンジンの方に問題があるんだな。なら仕方がないか。今日はコラムを書くことと資料のインプット。このインプットが大事。時間があるときに詰めるだけ詰め込んで、今日と明日はそれかな。はなしは飛んで、仕掛かっていた書籍のタイトルが決まった。「一緒に見上げた空」ここにサブタイトルがつく。詳細はもっと近くなってからお知らせします。それで年明け次のものに仕掛かる。でもまだ大事なことが……来年はじめまでには出版社さんが決まってほしい。どうか、どうか、お願いします。窓の外に広がる青空に向かって手を合わせています。
2008年12月16日
ひとの縁は育てるものだと思っている。でもその人のなかで企業の論理が優先すると縁もただの踏み台になったりする場合がある。企業は営利目的でこの世に存在するものだが、そこに住む人の心に利他の心があるかないかで存在意義が変わってくる。それがなければ醜いだけだ。以前、某精密機械メーカーの営業をしているころ、「遊んでてもいい、数字だけあげてこい」という数字をあげられない、あげたことのない上司の下にいたことがある。誰も本気でその人には接していなかった。取引先から評価され、部下が心底慕う上司は決してそんなに薄っぺらな言葉は言わない。仕事とは人格の表れだから。常に行動を伴う汗をかき「共に栄える」という姿勢がなければ長くご縁が続くことはない。これは何事にも置き換わる。常に「共に」の心を忘れないこと。企業の中に住む人にもその心までは縛られないはずだ。人の縁とは育てるものである。なんて書きながら原稿が遅れている。これはいけない。お詫びしなければ。○○ ○○○さん、今日中に仕上げます。
2008年12月04日
昨日うとうとしていたら、変なやつに追われる夢をみた。上下スエット。顔は汗まみれ、凄いスピードで私の回りを走っている。よくみると手にはまん丸の球が。どうやらそれはバクダンのようだ。その輪がせばまり迫ってきた。やばい!顔を見た。「だんだん」と言っている。吉田栄作だった。オレきっと疲れてる……。
2008年12月04日
この季節になると太陽光が窓から差し込みまるで外で仕事しているくらに眩しい。完全に直射日光。それを右斜め前から浴びている。春の陽気のように暖かいが、目は痛い。キーボードを叩く身には少々やっかいなものだ。したがってカーテンを閉めることになる。せっかくの青空だというのにもったいない。一日も後半に入り、午後のこの時間になると日差しは傾き落ち着いてくる。青空から目を西へ向けると都会ながら、なんとも言えぬ美しさを感じる。それに、夕焼け空には不思議な力がある。子どもの頃を思い出させる魔法のようなものだ。近所の○○ちゃんを思い出す。若かった両親を思い出す。おばあちゃん、姉、みんな若かった。そして私は小さかった。今夜も私はこの工房で一夜を明かすだろう。昨夜も、その前も、窓は開け放したまま仕事をしている。昼間は眩しいからとカーテンを閉め、夜になってカーテンを全開するなんてもぐらみたいじゃないか。さて、長い長い夜が始まる。
2008年12月03日
なかなか思うようにいかない毎日。でもそれがまたいい。だから工夫があったり、心が練られたりする。詳しくは書けないが今年中にひとつ区切りをつけたいものがあったが、目標達成はならず敗北感を感じている。大学を卒業して今年で約24年が経つが、ここまで無力感を覚えた年はない。人の信に応えることができなかった。これが今の私の実力である。会社員の頃は、浮き沈みがあっても確実に成果を上げてきた。それなりの評価をいただいてきた。でも今は何も枠組みを持たない中に生きている。ふり返れば、その枠組みの中で活かされてきただけだった。もちろん今でも活かされていることに変わりはない。縁ある人たちに活かされている。一人でやっているだけにそれは痛感している。枠組みがないだけに感謝の念が強くなった。だから余計に応えたかった。何度か「最善観」の意味するところを書いてきた。どんな問題であっても常に自分には最善のことが起きる。ゆえに謹んでお受けするように。という意味である。だから私も謹んでお受けしようと思っている。けれど絶対に来年は反撃する。今年の結果が最善であったことを証明するために必ず目標を達成する。テーマを決めた「突破」だ。年明けから新規の2案件に取り組む。信には信で応えたい。来年の大河ドラマは直江兼続が主人公。兼続は上杉家の家老。上杉といえば謙信いらいの義のお家柄。義とは、人として守らねばならない道である。その道には信がある。仁がある。愛がある。毎週日曜日に刺激をもらいながら目標達成に向かいたい。最後にもう一度、来年のテーマは突破とする。
2008年12月02日
一喜一憂する毎日です。人ってどうしてこう外的な要因で心が痛むのでしょうね。でもその外的な……ことによって逆に人の道とはなにかを考えさせてくれます。自分が人にそうしないように。でもやっています。私も。悲しいな。
2008年12月01日
昨夜20:30~BS日テレ「アスリートLiveTV」に出演しました。テーマは慶応大学ラグビー部で、花崎キャプテンを中心にまとめられたビデオの解説でした。(ちなみに私は東洋大ラグビー部卒業です。)ボスとのご縁もありがたく、また今回の件でも慶應ラグビーのご縁には感謝しています。さて、今回は初めてのことなのでとても緊張。家で小学生の息子が見ているかと思うとさらに緊張度がアップ。終わってほっとして家路につきました。息子が見たよと言って出迎えてくれました。母親も安堵した顔をしていたのが笑っちゃいます。さぞ心配だったのでしょうね。午前中はタックルマン石塚武生さんと2時間半もお話をする機会に恵まれました。とても良い一日でした。
2008年12月01日
全27件 (27件中 1-27件目)
1

![]()
