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徳島市産業支援交流センター01では夏休み「つみ木・工作教室」を開催しました。夏休みの子どもたちの宿題対策にもと実施しました。親子やファミリーで参加され、たくさんの作品を作って持ち帰られました。徳島県産の杉材で作ったつみ木を使い、「車」などお題に沿って作る予定でしたが、子どもたちの発想に任せて何でも組み立ててもらうことに。ブランコなど動くおもちゃや、お城、額フレームなど幅ひろく組み立てました。ボンドで止めてマスキングテープで仮止め。宿題の工作部門は「完了」!
2021年07月31日
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地震情報(震源・震度情報)令和3年7月31日13時14分 気象庁発表31日13時09分ころ、地震がありました。震源地は、徳島県南部(北緯33.8度、東経134.6度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。この地震による津波の心配はありません。この地震により観測された最大震度は震度3です。[震度3以上が観測された市町村]徳島県 震度3 阿南市 那賀町 牟岐町 美波町 海陽町高知県 震度3 東洋町徳島市は震度2でした。
2021年07月31日
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産業支援交流センター09では、情報発信セミナー(動画の撮り方作り方)を開きました。徳島県那賀町在住のロサンゼルス出身のタイラーワキ氏から動画の撮り方、作り方をご指導いただきました。1:ターゲット(ストーリー)2:音3:カメラの安定4:Bロール5:光が大切というお話でした。次回に、身の周りの動画を見せてください~と宿題が出ました!どんな画像が集まるか楽しみですね。
2021年07月31日
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「徳島木のおもちゃ美術館」が10月24日日曜に開館と発表がありました。次世代を担う子ども達が、木の文化を学ぶことのできる体験型美術館であすたむらんどに開館します。ボランティア学芸員の養成も順調に進んでいます。10月24日は10時30分よりオープニング式典を開催。 * *美術館を象徴するロゴマークは、三角屋根には、徳島の色である藍色、丸窓の中は遊山箱で引き継がれた伝統的な色、太陽の黄色、心を赤、大地を緑で表現しています。
2021年07月31日
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徳島市を訪れる観光客のガイド役として活動していただく「とくしま観光ガイドボランティア」の第14期生養成講座の受講生を募集します。(再掲)募集期間:6月15日~7月31日(必着)[とき] ▽ 養成講座=8月7日(土曜)~2022年3月19日(土曜)(毎月2回程度・土曜日実施)▽ 実習=開講中随時[ところ] 阿波おどり会館ほか[対象] 徳島市内で活動可能な20~69歳の方で、講座修了後に観光ガイドとして活動する意欲と体力のある人(活動は主に土日祝が多いです)[定員] 20人程度[受講料] 無料(保険・資料代として2500円が必要)[申し込み方法] 阿波おどり会館や市にぎわい交流課などにある所定の申込書、またはA4用紙に住所、氏名(ふりがな)、職業、生年月日、性別、連絡方法、ボランティア経験、応募動機または徳島観光について200字程度を書いて、、7月31日(必着)までに郵送または直接、とくしま観光ガイドボランティア会(〒770-0904 新町橋2-20 阿波おどり会館)へ。申し込み多数の場合は選考。[問い合わせ先] 電話088(655)1910
2021年07月29日
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徳島城博物館や徳島城庭園などを案内している徳島城博物館ガイド会がマニュアル本を製作されました。博物館館内の展示や庭園、城山に至るまで、周辺を網羅されています。博物館の館長、学芸員からもアドバイスを受けながら製作したそうで簡潔にまとまった内容となっています。平成11年に発足して、曜日別のグループで活動しています。編集子も会員として関わっていた期間がありますが、歴史を知るのは楽しいです。
2021年07月29日
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大河ドラマ「青天を衝け」では、渋沢の父・渋沢市郎右衛門(いちろううえもん)は、いい藍玉ができるように常に工夫を凝らし、阿波藍に負けないほどいい藍を作ろうと努力していました。当時、藍は日本中で作られていましたが、その中で、質量ともに日本一だったのは「阿波藍」でした。高級な藍染はみんな、阿波藍をつかっていました。藍染めの青は、ふかく鮮やかな色で”JAPAN BLUE”として世界中に知られています。栄一たち血洗島(現 埼玉県)の藍は、「武州藍」と呼ばれます。 * *ドラマの時代考証をされている井上潤・渋沢史料館館長を迎えてトークショーが開かれます。令和3年8月14日(土) 19:00~20:30TOKUSHIMA COFFEE WORKS 山城店(徳島市山城西1-7)参加費 2,000円(コーヒー・菓子代含)申込はメール hachitomo88@gmail.com へお名前、住所、電話番号をお知らせください。締切:8月9日
2021年07月29日
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生活の中で「知る、感じる」ことで人間関係や社会の成り立ち、さらに質の高い環境作りが行えるようにという大学生活科学部の学生さんのフィールドワークがありました。歴史や生活との関わり、自然、交通社会など多分野を実践的に生活の中から見ていこうというコースが先生から提案されました。地元の学生さんが8割。初めて知ったことがほとんどという感想が聞かれました。
2021年07月29日
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徳島空港のJAL BLUE SKYでのお土産スイーツランキングが公表に。1位はやはり・・・>>>>>>>>>TABIZINEより【徳島空港】JAL BLUE SKY<ブルースカイ>お土産スイーツ売れ筋ランキングTOP5 2021/07/22 10:00旅行の醍醐味といえば観光はもちろんですが、ご当地グルメやスイーツなど、その土地でしか味わえない味を楽しむことですよね。旅の締めくくりには、ご当地グルメをお土産として自宅で楽しんだり、友人や家族にお裾分けしたいもの。JALの空港土産ショップ「BLUE SKY(ブルースカイ)」で人気のお土産スイーツランキングTOP5を空港別にご紹介します。今回は、徳島空港(徳島阿波おどり空港)編。あなたの好きなあのスイーツもランクインしているかも!?お土産の参考にしてみてくださいね。第5位 【昌栄】ポテレット鳴門金時のスイートポテトをサブレの上にのせて焼きました。2つの味が楽しいお菓子です。JAL国内線ファーストクラスの茶菓にも採用されました。そのまま食べるとしっとり食感、オーブンで温めればサブレのサクサク食感とホクホクのお芋の食感が味わえますよ。内容量:1個 価格:140円(税込)第4位 鳴門金時ポテトスイートポテトとも違い、和菓子のように芋あんでもない・・・。鳴門金時芋の自然の甘さを最大限に引き出した、素朴なお芋のお菓子です。上品な甘さが、お茶タイムのお供にぴったり!内容量:5個入 価格:771円(税込)第3位 銘菓なると金時徳島の特産品「鳴門金時さつまいも」をたっぷり使用したお饅頭です。ホクホク食感の食べ飽きないおいしさです。まるでお芋が入ったダンボールのようなユニークなパッケージにも注目です。内容量:10個入 価格:1,080円(税込)第2位 マンマローザ徳島県内で搾乳した新鮮な牛乳をたっぷり使用したお菓子です。イタリア語でお母さんを意味する“マンマ”。お母さんのふくよかさ温かさをイメージし、ミルクのやさしい味わいが広がります。内容量:8個入 価格:1,188円(税込)第1位 【冨士屋】小男鹿最上質の山芋や阿波特産の和三盆糖、小豆や粳米を主原料として、伝統の手法で練り上げた蒸菓子。しっとりとした舌触りの風雅な和菓子です。内容量:1本入 価格:2,060円(税込)https://tabizine.jp/2021/07/22/395733/
2021年07月29日
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景観を大切にと訴えるアレックス・カーさん講話以下京都新聞>>>>>>>>>>>>「観光地に駐禁看板多数、日本は特異」 アレックス・カーさん、高校生に景観説く 京都・亀岡 京都新聞社 2021/07/23 08:00 東洋文化研究者で「観光亡国論」などの著書がある京都府亀岡市在住のアレックス・カーさんが、同市横町の亀岡高で特別講演を行った。観光における「景観」の重要性や、住民がまちにプライドを持つことの大切さなどを説き、生徒たちが熱心に聴講した。 同高は探究文理科2年が「亀岡の魅力発見」などをテーマに学習しているほか、3年は昨年、修学旅行でアレックスさんが地域活性に取り組む徳島県三好市東祖谷を訪れた経緯があり、今回、講演を企画。17日、探究文理科・数理科学科の1~3年約80人が受講した。 アレックスさんは、日本の観光地にあふれる「駐車禁止」などの看板や空を覆う電線は世界の中で特異であることを紹介した。海外では古民家が高い価値を持つことについて、「『このまちは素晴らしい、下手に壊さない』と、まちへのプライドがあるから」と解説し、「日本は逆だ」と指摘。京都市内で京町家が次々と壊されている状況を訴えた。 また、自然や文化はもろく、過剰に観光客が押し寄せれば破壊されてしまうことや、観光では景観を守る配慮が重要なこと、観光客の数より消費額など質を求める必要性を訴えた。 生徒からは今後、観光地として可能性がある場所について質問があり、アレックスさんは「古い町と自然が残り、下手に開発されていなければ望みが残っている」と強調。亀岡市の別院地域や南丹市の八木地域などを挙げた。https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/601133
2021年07月29日
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毎日、金メダルの報が賑やかなオリンピック東京2020大会。大会公式アートポスターは国内外のアーティストが描いたものですが、あまりニュースになっていないですね。エンブレムを作った野老朝雄さん、瀬戸内芸術祭でも作品が見られる香川県直島の銭湯「I♥湯(アイラブゆ)」の大竹 伸朗さん、大島青松園で山の道を復活した鴻池 朋子さんも作者のひとりです。画像:アートシールから大竹伸朗作品* * *オリンピックをテーマとする作品の制作者浦沢 直樹(漫画家)大竹 伸朗(画家)大原 大次郎(グラフィックデザイナー)金澤 翔子(書家)鴻池 朋子(アーティスト)佐藤 卓(グラフィックデザイナー)野老 朝雄(美術家)ホンマタカシ(写真家)テセウス・チャン(アートディレクター)クリス・オフィリ(アーティスト)ヴィヴィアン・サッセン(写真家)フィリップ・ワイズベッカー(アーティスト)
2021年07月29日
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南国四国・徳島の象徴とされるワシントンヤシ、戦後復興のシンボルともされ成長しています。高く伸びた幹の先に茂った葉がありますが、当地では道路を通行止めにしてクレーンを使って深夜に枝打ちを行っています。駅から眉山のふもとに続く新町橋通りや徳島市役所前の線路際にも植えられています。何mの高さになっているのでしょう。台風の強風にもマケズ、しなやかな佇まいです。
2021年07月27日
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徳島県は「とくしま藍の日を定める条例 」を制定し、7月24日を「とくしま藍の日」としています。東京オリンピックの公式エンブレムをデザインしたアーティスト野老(ところ)朝雄さんに藍のロゴマークの制作をお願いしたのもこの経緯があります。「藍」の漢字を野老さんがデザインしたピンバッジは、徳島駅前アミコ地下の観光ステーションで販売しています。この機会にぜひお求めください。
2021年07月27日
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「藍の日」が7月24日ということで、鳴門市のアオアオリゾート鳴門(旧ルネッサンスリゾート鳴門)で藍染めの衣装やアクセサリー、食器など阿波藍を使った藍の職人さん、作家さんこだわりの藍商品の展示が行われました。4連休ということもあり県外からの家族連れが多く滞在していました。館内には阿波藍ROOMがあり和室のしつらえ、インテリアが藍染作家ごとに演出された部屋も常設されています。潮騒を聞きながら、藍の青さと潮の香りのする作品展示でした。
2021年07月27日
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新国立競技場で2020東京大会の開会式が23日に開かれました。コロナの影響で1年延期になり、更に、8月22日まで緊急事態宣言が東京都に出される中で、簡略化された開会式でした。その演出舞台で、ロゴマークのついた提灯の台車が登場する場面があり、阿波おどりのルーツの一つと言われる徳島市の「津田の盆おどり歌」が流れました。以前に収録されていた音声だったということですが、盆踊りがルーツと言われる阿波おどりの歌が世界に流れ、日本の良さがアピールできたと思います。(画像:NHKから)以下徳島新聞から「津田の盆踊り」歌い手の山田さん 開会式で「節回し」響く 東京五輪の開会式が行われた23日夜、阿波踊りの原型とされる「津田の盆(ぼに)踊り」の一節が国立競技場に響いた。歌ったのは「津田の盆踊り保存会」の山田貞子さん(76)=徳島市南昭和町4。録音による披露だったが、情感を乗せた節回しで徳島の伝統文化を世界に発信した。一夜明け、山田さんは「大きな宝物ができた」とほおを緩めた。 歌が流れたのは、開会式序盤で大工姿のパフォーマーによるダンスが終わり、ちょうちんを吊った台車が現れた午後8時40分ごろ。 「来るか戻るかと 浜へ出てみれば 浜は松風 音ばかり」 本来無伴奏の「津田の盆踊り」の歌い出し部分にゆったりした曲が付けられ、日本の祭りらしいムードに。時折、鉦(かね)や三味線の音色が混じり、阿波踊りの雰囲気も感じさせた。 山田さんは津田西町生まれ。幼い頃から津田の盆踊りに親しみ、1986年に発足した保存会では歌い手として伝承に努めてきた。 今年6月、組織委関係者から保存会の島田和男会長(80)=津田本町2=に電話があり、山田さんの歌唱を収めたCD音源を開会式で利用したいと申し出を受けた。島田会長は「世界に発信するまたとない機会」と快諾。採用を伝えられた山田さんは「すごいことになった」と驚いた。 本番は自宅で家族と開会式を見守った。「音響も演出も素晴らしかった。長い間歌い続けてきてよかった」と笑顔を浮かべた。 津田の盆踊りは、海で遭難した人の霊魂を慰めるために始まったとされる。肉親の霊魂の帰りを待ちわびる家族の気持ちを表現するため、「来るか戻るか」という一節に最も気持ちを込めてきたという山田さん。「東京五輪は東日本大震災からの復興もテーマの一つ。津田の盆踊りに込められた、海の犠牲者を悼む気持ちが被災地の皆さんに届いてほしい」と願った。
2021年07月26日
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ギリシャで採火され1年遅れで日本列島をリレーしながら東京まで運ばれた聖火が四国を走ったのが4月の事でした。都会ではコロナの影響で公道を走れず市民の目に止まる機会も減りましたが、無事に東京へと到着になります。 * *1964年のオリンピックではヘリコプターが多用された聖火リレーの記録フィルムでしたが、今回はストリーミング中継で、Wifiのある区間を走りランナーを中継車が捉えました。通常のテレビ中継ならヘリコで電波をキャッチするか、衛星に打ち上げますが中継車には、パラボラアンテナもなく発電機も積まずにバッテリー電源で中継になったとか。Wifiの電波強度の測定には時間も掛かったと思いますし、インサート画像用の車両も別に配車して東京でスイッチングしていたようです。やはり中継現場を見るのは楽しいです。
2021年07月23日
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日経新聞から>>>>>>>>>>>>>>>四国4県観光客、47%減の745万人 運輸局まとめ香川 日経2021年7月16日 20:50四国運輸局がまとめた2020年度の四国4県の主要観光地の客数は、前の年度比47%減の745万人だった。新型コロナウイルスの影響を受け、4県の主要観光地は軒並み集客が落ち込んだ。各県の主要15施設、合計60施設での集客数をまとめた。県別では、最多の香川(246万人)と愛媛(195万人)が前年度比で51%減となった。徳島(193万人)は42%減、高知(111万人)も32%減と続いた。施設ごとにみると、客数が最も多かったのは文化の森総合公園(徳島市、74万人)だった。2位は道後温泉旅館協同組合(松山市、41万人)、3位は松山城ロープウエー・リフト(松山市、41万人)の順となった。施設別で前年実績を上回ったのは、リニューアル開業の効果があった新足摺海洋館「SATOUMI」(高知県土佐清水市)を含む2施設だけだった。
2021年07月23日
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東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムをデザインしたアーティスト野老(ところ)朝雄さんには藍色というご縁で藍のロゴマークと文様が制作されました。県が作成依頼して、発表になったのが2017年1月のことで、以来何度となく徳島を訪問されています。ロゴマークは藍のイベントには欠かせないものとなっています。徳島新聞の「藍の日特集」も取材を受けていらっしゃいました。いよいよ、東京2020大会が開幕します。
2021年07月22日
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客船「ぱしふぃっく びーなす」の「夏休み 阿波徳島・紀州日高クルーズ」の参加募集が名古屋発で行われています。この機会に和歌山、徳島への船旅はいかがですか。2021年8月12日発3泊4日(朝3、昼3、夕3食付)名古屋~御坊~徳島~名古屋op高野山やアドベンチャーワールド 鳴門海峡、大塚国際美術館などがあります。2名1室186,000円~1人1室238,000円~https://www.venus-cruise.co.jp/assets/upload/files/750459e554827ad56bb3122eeea6162d1624265676.pdf運航会社:日本クルーズ客船(株)※この記事は当社での取り扱いではありません。
2021年07月21日
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徳島線を走るトロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」が好評につき夏季特別運転を実施するようになりました。私たち沿線ガイドも各便に乗車いたします。8月21、22、28、29日9月4、5、11、12日が追加決定しました。この期間中、「藍よしのがわトロッコオリジナルうちわ」及び㈲栗尾商店の「芋ようかん」がプレゼントになります。運転日は、以降土日祝日になります。(既発表)9月18~20、23、25、26日10~11月は金、土、日、12月は土日運行されます。指定券は1ヵ月前から発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/03_news/press/2021%2007%2020%2001.pdf
2021年07月21日
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岩手県と言えば宮沢賢治。その故郷花巻へ。町の中心にかつて栄えた「マルカンデパートビル」今はデパートが閉館したものの2階には花巻おもちゃ美術館が開館しています。岩手県産の広葉樹をふんだんに使った館内には、木のおもちゃがたくさんあり大人も楽しめる施設でした。ちょっと大きな子どもさんも楽しめ木育推進と世代を越えた楽しみができる体験型のミュージアムfです。2020年7月にオープンしたということでまだまだ、新しいチャレンジもしていきたいとお聞きしました。明るく楽しいスタッフさんに案内していただきました。
2021年07月20日
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新潟県の『越後妻有』(えちごつまり)の広大な里山を舞台に20年続いている芸術祭「大地の芸術祭」。芸術祭ツアーガイドの活躍を見てきました。「大地の芸術祭」は通年で美術展を行なったり3年ごとにトリエンナーレを開催しています。2021年が開催の年で、7月25日~9月12日と聞いていたのですが今年の開催は延期され来年へと変更になってしまいました。オフィシャルツアーもコロナの影響でツアーキャンセルが続きましたが、ごく僅かな催行期間に滑り込むことが出来ました。里山とアートを楽しむバスツアーで、ガイドさんは、今年春に移住してきた事務局さん、地元出身で富山大学に通う学生さん、越後妻有の女子サッカーチーム選手の3人が案内してくれました。里山と言いながら山越えが何度もあったような感じですが、それがわからないようにガイドさんが身近な話を進めました。雪国ならではの話に興味が尽きません。昼食は地元のお母さんたちが作るお料理をバイキングで。手軽にバスで案内してもらい満足度の高いツアーでした。* * *ツアーは7/24~8/22の間中止が決定しています。また、「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は、2022年夏季の開催を目指すことになりました。具体的な期日は未定です。
2021年07月19日
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気象庁は午前11時に「四国が梅雨明けしたとみられる」と発表しました。今年は全国で最も遅く、梅雨の期間も最も長くなりました。梅雨明けの発表は去年より10日早く、平年より2日遅い発表です。
2021年07月19日
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令和3年7月18日22時35分 気象庁発表18日22時32分ころ、地震がありました。震源地は、徳島県南部で、震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。津波の心配はありません。最大震度は震度2です。* *和歌山県 震度2 湯浅町青木*震度1 和歌山市、有田川町、日高町ほか徳島県 震度2 鳴門市、阿南市、美馬市、佐那河内村、神山町、 那賀町ほか震度1 徳島市、小松島市、吉野川市ほか香川県 震度1 高松市、さぬき市、東かがわ市、土庄町、小豆島町ほか
2021年07月18日
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18日午後2時35分ごろ、徳島県北部を震源とする地震があり、美馬市とつるぎ町で震度3の揺れを観測しました。津波の心配はありません。震源地は徳島県北部で、地震の深さは50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.4と推定されています。* *震度3:美馬市とつるぎ町、震度2:吉野川市、阿波市、三好市、阿南市、勝浦町、那賀町、牟岐町、美波町、海陽町、東みよし町。震度1:徳島市、鳴門市、小松島市、上勝町、佐那河内村、石井町、神山町、藍住町、板野町、上板町
2021年07月18日
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今年で75回となる夏期阿波人形浄瑠璃大会は「Re.あわ文化〜精妙な人形、唸る声、共鳴する至高の身体〜」と名称をつけて開催。エアコンのない75年前から夏のこの時期に阿波人形浄瑠璃大会を行ってきた歴史、その起こりは・・・(存じませんが暑気払いの娯楽だったのでしょう)今回は郷土文化会館の舞台で人形浄瑠璃を上演、名作の演目に加えて語りの大夫さん各部屋の名人が集う「義太夫メドレー」、また、義太夫で踊る「コンテンポ太夫」洋楽器で「BUNRAKU」など和洋折衷の工夫ある舞台が展開されます。7月17日(土)~18日(日)あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)1階 ホール出演 県内人形浄瑠璃座、太夫部屋、阿波木偶箱まわし保存会【特別公演】〈義太夫メドレー〉城北会、友成会、友輔会、友和嘉会、喜笑会〈コンテンポ太夫〉ダンス/セレノグラフィカ義太夫/鶴澤友輔コントラバス/大村太一郎〈音で感じる浄瑠璃〜宮田大&大萩康司デュオ・リサイタル〜〉チェロ/宮田大 ギター/大萩康司入場料 入場料 1日券300円 2日通し券500円※高校生以下は無料(要整理券)
2021年07月17日
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徳島市藍場浜公園の水都祭の会場で前夜祭として、キャンドルナイトイベント「光の小路」を実施しました。感染症対策を呼び掛けながらキャンドルの光の揺らぎを楽しんでいただきました。オレンジ色の「やわらかい灯り」はお越しのお客さまには大変好評でした。「奈良の燈花会から分けてもらった キャンドルが花を付けています}* *「水都祭」の本番はきょう、明日の2日間子どもたちは、水遊びを楽しんでいます。◆食楽市(飲食ブース)17日 10:00~21:0018日 10:00~18:00◆新町川SUPレース17日 9:00~◆打ち上げ花火(眉山山頂)17日 20:00~◆ステージ17日 13:00~20:0018日 11:00~17:00◆ウオーターパーク17・18日 10:00~17:00◆SUP・カヤック体験17日 13:00~16:3018日 10:00~14:30◆藍染体験17・18日 10:00~18:00
2021年07月17日
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住んでいる「町の良さ」を知らないと好きにもなれないし、愛着もわかないということで、町を見直してみる、「徳島市中心市街地活性化基本計画フィールドテーマパーク構想・ワークショップ」が産業支援交流センター09で開かれ参加しました。「町の魅力的な場所、人、モノ、食べ物」などを並べて地図に貼り参加者の共通認識をはかりました。なかには参加者から「青い町」という発言があり・・・昔「青い国・四国」という国鉄のキャンペーンを思い出しました。短い時間でしたが、出し合った知識や情報を整理すると面白いと思いました。
2021年07月15日
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2021阿波おどり~ニューノーマルモデル~~今年の観覧は屋内会場のみで開催します◆観覧チケット購入方法 7月15日10時から、「チケットぴあ」のウェブサイトまたは セブン-イレブン各店頭にて、一斉販売を行います。 * *12日 (あわぎんホール)13時、16時、19時 県阿波おどり協会、阿波おどり振興協会:各35分 ◇入場チケット S席(指定席) 前売り 2,000円 当日 2,200円 A席(指定席) 前売り 1,400円 当日 1,600円 注記:別途発券手数料が必要13日(あわぎんホール) ◇13時、16時 城西高校、徳島文理大学、 天保連、阿波扇、水玉連、振興協会合同連、天水連 ◇19時 徳島文理大学、 天保連、阿波扇、水玉連、振興協会合同連、天水連14日(あわぎんホール) ◇13時、16時 徳島商業高校、四国大学、 うしお連、振興協会合同連、新のんき連、無双連、振興協会合同連、阿呆連、 ◇19時 四国大学、 うしお連、振興協会合同連、新のんき連、無双連、振興協会合同連、阿呆連 ◇入場チケット 無料(13・14日とも) 注記:別途発券手数料が必要、15日(田宮陸上競技場) ◇18時~20時30分 無観客/ライブ配信 未定(出演連受付中7月26日まで) 流し踊り観覧は徳島県内在住の方対象となります
2021年07月14日
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水都祭の会場で、キャンドルナイトイベント「光の小路」を実施します。川に囲まれた徳島を代表する風景の中でやさしくて、心を癒してくれる「やわらかい灯り」を使ったイベントです。徳島市新町橋たもとの藍場浜公園に、ろうそくの灯りを配置します。点灯時間は、日没時間の19:00~21:00を予定しています。観覧料 無料 (ご自由にご覧ください)画像:イメージ
2021年07月14日
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徳島駅前アミコの産業支援交流センターでは、動物や恐竜などのシルエットを板から切り抜いたマスコットパーツを選んでもらい、唐木銘木に貼りつける動物の浮き出し「キーホルダー作り」を開きます。希望によってストラップに仕上げていきます。木工職人さんから指導がありますので、失敗なく楽しめます。薄い板を小さな動物に切り抜く職人技を知っていただくとともに、木の暖かさや肌触りを再認識していただきたいと思います。子どもたちの参加も歓迎します。 * *令和3年8月1日(日)徳島市産業支援交流センター01(徳島駅前アミコ)1階時間:10時30分~、13時30分~、定員:各6人程度 (間隔をとって参加いただきます)参加費: 600円 (材料はすべて主催者が用意します)対象:親子、一般応募方法:事前に電話(088-661-7124)かFAX(同番号)でお申し込み下さい。駐車場は1時間分無料割引。アミコラインパークをご利用ください。当日の様子や作品画像等は広報活動等に利用させていただきます。
2021年07月14日
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徳島市の中心部が川に囲まれ、その形からひょうたん島と称せられる河岸を結ぶ水上タクシーが8月1日から期間限定で営業を始めます。通常、遊覧船に使っている船を、「ひょうたん島SUMMER TAXI」として運航しようという試みです。 * *時間は10時~16:30(予約制)(呼出は30分前に予約・16時まで)料金は、300円~1000円(片道)・300円エリア 両国橋~郷文前(あわぎんホール)~寂聴桟橋~ 県庁前~万代ふ頭~イオンモール・500円エリア マリンピア沖洲~アスティとくしま・1000円エリア 十郎兵衛屋敷前(エリアをまたぐ場合は高いほうの料金になります)支払:現金またはPaypay期間は、令和3年8月1日~10月17日▲水位の関係で運航できない場所があります。▲風雨が強いと運航できません。電脳交通と共同開発の予約システムを使います。QRコードからシステムを起動。連絡先:ひょうたん島SUMMER TAXI事務局 電話088-661-6057 徳島市川内町宮島/十郎兵衛屋敷前
2021年07月13日
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徳島駅前アミコの産業支援交流センター01では夏休みに子ども向け催事として「夏休み つみ木。工作教室」を開催します。徳島県産の杉材で作ったつみ木を使い、車や花台、寿司などを作ります。材料となる県産材の杉は、香りや肌触りもよくほかの木材に比べて柔らかい材質です。当日は組み立てを希望するものを積み木材で作ります。 講師:若田稔江さんにご指導いただきます。。o○ .。o○ .。o○ .。o○ .。o○。令和3年7月25日(日)徳島市産業支援交流センター01(徳島駅前アミコ)1階時間:10時30分~、13時30分~定員:各6人程度 所要時間:約1時間(個人差があります)参加費: 1,500円応募方法:事前に電話(088-661-7124)かFAX(同番号)でお申し込み下さい。駐車場は1時間分無料割引。アミコラインパークをご利用ください。当日の様子や作品画像等は広報活動等に利用させていただきます。
2021年07月13日
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文化財保存活用地域計画策定委員会が開かれました。高齢化や人口減少ですべての文化財を継承していくことが難しい時代になってきました。特に暮らしのなかに埋もれた文化財は、そのまま失われようとしています。でも、古民家活用など地域づくりにも活発化されています。地域の文化財を周辺環境も含めて保存活用するための計画を策定することになりました。令和元年度に「歴史文化基本構想」の集まりから「文化財保存活用地域計画」へと移行し、文化財の保存活用を目指す計画です。コンサル会社が入らずに、職員が調整しながらまとめています。
2021年07月13日
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東京2020オリンピックまであと10日!になりました。まち歩き「東京2020大会まであと40日、記念まち歩き!」がCATVで放送されYouTubeにUPされました。約1分の情報コーナーですが、1964年の聖火リレーでは新町橋や徳島駅前を走ったルートやオリンピック賛歌の訳詩、野上彰の碑、また、聖火ランナーの村上さんの聖火リレーの舞台裏の話など盛りだくさんの内容でした。また、参加された金澤さんが当日のイラスト日記を公開されました。絵日記は動画にはない良さですね。CATVで放送された動画は下のYouTubeにUPされました。【ステップ】東京五輪開催へ向けて 記念まち歩き【テレビトクシマ】https://www.youtube.com/watch?v=4KZUZvLze2E
2021年07月13日
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大阪・梅田の阪急百貨店では「クリエーションが彩る暮らし」を7月14日(水)~19日(月)に9階催場で開催しています。日本各地の45の創作工房から個性あふれるファッションやクラフト雑貨を取り揃え、今回は藍染めにクローズアップ。藍染めの染料“蒅(すくも)”づくりの本場、阿波藍の生まれた地、徳島から12の工房が登場します。藍色で夏らしいアクセントを。・古庄染工場・ISSO・ghoe・オザキ工芸・岡田製樽・藍染工房こだわり・ジュエリー工房Athens・BeadsjewelryAzu・工房正峯・カーリアン・藍布屋・木工作家和仙
2021年07月13日
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昨年はコロナ禍で中止になった水都祭が今年は開催になります。2021年7月16日~18日徳島市藍場浜公園が会場です。Retra水都祭2021ウォーターアクティビティ、ウォーターパーク、食楽市など「水都とくしま」の魅力を体感できるコンテンツが盛りだくさんです。主な催し・・・・・◆食楽市(飲食ブース)16日 17:00~21:0017日 10:00~21:0018日 10:00~18:00◆夜釣り大会16日 17:00~19:00◆キャンドルナイト~光の小路~16日 19:00~21:00◆新町川SUPレース17日 9:00~◆打ち上げ花火(眉山山頂)17日 20:00~◆ステージ17日 13:00~20:0018日 11:00~17:00◆ウオーターパーク17・18日 10:00~17:00◆SUP・カヤック体験17日 13:00~16:3018日 10:00~14:30◆藍染体験17・18日 10:00~18:00※キャンドルナイト~光の小路~で参加します16日 19:00~21:00
2021年07月12日
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FM徳島「ハッピーライフ」にご出演になっている美馬先生は、明るい前向きな女医さん。いつも笑いがいっぱいのお話を聞かせてもらっています。コロナワクチンも2回接種が終わったけど早く終わるということは・・・年齢が分かってしまうと笑っていました。今月はお誕生月。1ヵ月に一度しか会わない放送なので季節の移り変わりが早く感じられます。先生の手元には筋書きだけ、あとはご自分のストップウオッチを見ながら、暮らしの医療の話をされます。程よく相槌を入れながら、先生にはそろそろ時間ですよと目で伝えます。
2021年07月12日
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10年後のこの町の未来の姿を思い描きながら、住みやすい街を計画する市民会議が開かれました。この街に観光客が訪れて、楽しい発見があり交通が便利な街になるとイイなと話しました。この会議では今後、アンケートを市民や学生から取って集計し方向性を見出すことしています。>>>>>>>>>>>以下NHKから「今後10年間の徳島市」の新たな基本計画策定に向け議論07月01日 17時41分 JOXK今後10年間の徳島市の都市政策や都市整備に向けた基本的な計画を学識経験者や経済団体の関係者などが話し合う会議が市役所で開かれ、交通機関や防災など徳島市の抱える課題について意見が交わされました。1日、市役所で開かれた会議には大学教授や経済団体の関係者など20人余りが参加し、今後10年間の都市政策や都市整備に向けた基本的な計画を話し合いました。この中で市の担当者は徳島市では全国平均以上に人口減少や高齢化が進むことや、自然災害と新型コロナウイルスなど感染症が合わさった「複合災害」への対応が必要となることなど市が抱える課題を説明しました。そのうえで中心市街地の活性化や居住の促進の取り組みを強化することや南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備え防災・減災対策を進めることなど基本的な方針が示されました。これに対し委員からは「観光客が訪れた際のバスや鉄道の公共交通の弱さを踏まえたまちづくりが必要ではないか」とか「子育て世帯でハザードマップを見たことがない人も多く防災への意識改革も盛り込んでほしい」といった意見が出されました。徳島市は来年度中に「徳島市都市計画マスタープラン」の策定を目指し、議論を進めていくことにしています。
2021年07月12日
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今年2021年秋にあすたむらんどに開設される木のおもちゃ美術館のボランティア おもちゃ学芸員養成講座が開かれました。東京おもちゃ美術館から副館長さんらが来られて、来館者とおもちゃを結ぶ ”遊びの案内人“としての心がけや活動の舞台となる木のおもちゃ美術館の概要などを、聞きました。また、実際に木の工作をしたり、おもちゃの遊び方、工夫を考えたりしました。10月の開館後は、ワークショップのイベント補佐や趣味が共通だったり遊びを通じた仲間づくりなど活動を始めます。
2021年07月12日
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「梅雨になると四国にひかれる梅雨しか撮れない、日本画の世界が四国にはある静かに地味だけど、日本の原点の風景がここにはあると感じる」・・・という相原正明さんのトークショーが産業支援交流センター09で開かれました。日本大学新聞学科卒業。学生時代より北海道、東北のローカル線やドキュメンタリーを撮影。オートバイによるオーストラリア単独撮影ツーリングで大陸とネイチャーフォトを敢行。現在オーストラリア タスマニア州政府フレンズ・オブ・タスマニア(親善大使)の称号を持つ。OZの、ノーザンテリトリー 砂漠 クィーンズランド 海 タスマニア森の作品などを紹介していただきました。トークショーの最後に、会場からの質問、一番行ってみて撮りたい場所は?・・・先生は「Moon」。https://www.facebook.com/photo?fbid=4627012770661736&set=pcb.4627019013994445
2021年07月09日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター01では伝統のつるし飾りでしじらの「さるぼぼ」が阿波おどりを踊っています。徳島市の作家・河野初代 社中の作品です。「さるぼぼ」昔、雪深い飛騨の里で、おばあちゃんが子供たちのために作った人形。猿のぼぼさ(赤ん坊)に似ていることから【さるぼぼ】と呼ばれます。猿はエンと読める=縁・円として、良縁・円満(縁結び、さらに魔除け・厄除け(厄がサル、病気がサル)のお守り。顔がないのは、人の身代わりになって災難から守ってくれるから、あえて固定される顔を入れていないのです。また、「嬉しいとき、悲しいときに、自分と同じ気持ちになってくれているように見えてくる」とも言い伝わっています。徳島特産のしじら織りで、阿波おどりを踊るサルボボが作られました。【非売品】
2021年07月09日
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徳島・松茂町の交流拠点Matsushigate(マツシゲート)で第1・3日曜に開かれるMatsushigateMARCHE(マルシェ)の次回は7月11日(日)雨天決行8:00~13:00に7月~9月は時間が繰り上げ時短になります。新鮮な野菜やテイクアウト商品、スイーツからハンドメイド雑貨までいろいろ出店があります。マルシェは、松茂町広島字三番越10番地。MatsushigateMARCHEの5月22日第1回にお手伝いした姿がtwitterにありました。編集子ちょっとビックリ。7月11日はお手伝いに行けない・・・https://twitter.com/matsushigate/status/1397369652989157378/photo/3
2021年07月09日
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今年の阿波おどりについての報道がありました。◇日程 (短縮) 8月12日前夜祭(有料)郷文、 13~14日選抜公演(無料)郷文 15日オンライン公演(無観客)◇チケット販売・受付 7月15日~チケットぴあ>>>>>>>>>>>今年の阿波踊り事業計画を決定徳島 2021.07.08 18:25 JOJR来月に迫った徳島市の阿波踊りについて内藤市長は8日、当初の計画案より開催日程を縮小して開催すると発表しました。12日に前夜祭、13日と14日に選抜。最終日の15日にはグランドフィナーレとして無観客のライブ配信を行います。内藤市長が示した事業計画では、当初前夜祭を含めて5日間の開催としていたものを4日間に縮小しました。11日の前夜祭を取りやめ、12日にあわぎんホールで有料の前夜祭、13日と14日に同じくあわぎんホールで無料の選抜阿波おどり、最終日15日にはグランドフィナーレとして、徳島市のワークスタッフ陸上競技場で無観客のライブ配信を行います。あわぎんホールでの開催は座席数を通常の半分程度の最大400席に減らします。出演する連に関しても、無料で行う選抜については、県阿波踊り協会や阿波おどり振興協会のほか、四国大学や徳島文理大学、城西高校、それに徳島商業高校の4つの学生連が出演します。最終日のグランドフィナーレは、今後、参加連を募集します。前夜祭と選抜のチケットは、今月15日から、チケットぴあのウェブサイトなどで申し込みを受け付けます。>>>>>>>>>>>>>>>>>今夏の阿波おどり 1日短縮し3日間に07月08日 19時05分 JOXK開催まで残り1か月余りに迫ったこの夏の徳島市の阿波おどりについて、主催する徳島市の内藤市長は、4日間の日程を1日短縮して3日間とする方針を明らかにしました。徳島市の阿波おどりは、新型コロナウイルスの影響で去年、戦後初の全日程中止となりましたが、ことしは徳島市が主催し感染対策のため規模を大幅に縮小して行われる予定です。徳島市の内藤市長は8日、市役所で会見を開き、ことしの阿波おどりの日程などについて一部変更することを明らかにしました。具体的には、来月12日から15日までの4日間としていた日程を1日短縮して、13日からの3日間とし、これに伴い11日の前夜祭を12日に変更します。一方、会場は「あわぎんホール」での屋内開催のみとしていましたが、最終日の15日だけは市の陸上競技場に会場を移して屋外で無観客で開催し、ライブ配信するということです。また踊りを披露するグループも一部に限られていましたが、大学生や高校生のグループも特別出演枠で参加することになりました。特別出演することになった徳島商業高校の阿波踊り部「徳商連」の眞田涼風部長は会見にオンラインで参加し、「出られるかどうかわからなかったが、出演できることになり本当にうれしいです。今まで以上に気を引き締めて練習し、その成果を舞台で披露したい」と抱負を語りました。>>>>>>>>>>>>> 阿波踊り、今年は屋内開催 踊り手と観客は徳島在住限定 朝日新聞社 2021/07/08 19:00 今夏の阿波踊りについて、徳島市は8日、新型コロナウイルス感染防止のため、屋外演舞場での開催を見合わせ、観客を入れた公演は屋内のみで実施することを決めた。日程も1日短縮し、前夜祭(8月12日)と選抜阿波おどり(同13、14日)などを実施し、踊り手や観客も県内在住者に限定するという。 阿波踊りは昨年、コロナ禍で戦後初めて中止となった。市は感染状況に応じて規模を縮小する三つのモデル案を用意し、6月29日の阿波おどりネットワーク会議で「人流を抑え雑踏など3密の発生を極力排除できる」として屋内開催案を提示。異論は出なかった。 県が8月15日までを「第5波」の早期警戒期間と位置づけたことや、東京で8月22日まで緊急事態宣言が発出されることが決まり、関西圏でもまん延防止等重点措置が出されていることなどから、屋外での開催は断念した。市は感染状況次第では、さらなる規模の縮小や中止もあるとしている。 内藤佐和子市長は「できる限りの対策を講じ、安心安全な阿波踊りの開催を大前提に取り組んでいきたい」と話している。(伊藤稔)>>>>>>>>>>>>阿波踊りは8月13~15日に開催 1日短縮、ライブ配信も 毎日新聞 2021/07/08 21:45 徳島市の内藤佐和子市長は8日、市主催で開催する今夏の阿波踊りを8月13~15日(12日は前夜祭)の日程にすると発表した。新型コロナウイルスの感染が全国的に収束していないことを踏まえて従来の4日間(前夜祭含まず)から縮小した。また、屋内施設「あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)」のみで開催予定だったのも変更し、最終日には「ワークスタッフ陸上競技場(市陸上競技場)」でグランドフィナーレとして無観客の特別公演を開催し、ライブ配信することも決めた。 踊り手や観客は県内在住者に限定する。入場チケットは前夜祭のみ有料で、13、14日も整理券が必要。いずれの観覧チケットも、7月15日午前10時から「チケットぴあ」のウェブサイトか「セブンイレブン」の各店舗で。【三野雅弘】>>>>>>>>>>>>「阿波おどり」今年は『室内』で開催決定 去年は初めて全日程が中止 毎日放送 2021/07/08 19:30【速報】 7月8日、毎年8月に徳島市で開かれている「阿波おどり」について、主催する阿波おどり実行委員会が『今年は室内で開催する』と決定したことを発表しました。 「阿波おどり」は400年超の歴史があるといわれ、例年は国内外から100万人以上の観客が訪れるとされています。 去年の「阿波おどり」は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、「見物客や踊り子の安全確保が困難」として、去年の8月12日~15日にかけて予定されていた4日間とも中止になりましたが、全日程が中止になるのは記録が残っている1972年以降で初めてのことでした。 今年は8月12日~15日の4日間にわたり行われる予定です。徳島市などによりますと、人流をおさえて密にならないように感染対策を行いながら徳島市内のホールを使って、屋内のみで開催するということです。踊り手と観客は徳島県に住んでいる人が対象になります。 また、最終日の8月15日は無観客で行われる予定で、ライブ配信を通して参加することができるということです。>>>>>>>>>>>
2021年07月08日
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徳島県に引っ越しませんか?徳島県への移住をすすめるセミナーがオンラインで開かれました。徳島県はサテライトオフィスも多くて74社が設置しています。海、山、川、歴史、文化もあって何でも出来る県という売りです。セミナーには10を越える市町が参加して移住に関心がある方々に地元を紹介しました。徳島市も移住交流支援センターのスタッフが個別相談に応じました。ペットとともに移住は可能かな?・・・。徳島市移住交流支援センターは徳島駅前アミコ地下の観光案内ステーション内にあります。(電話:088-621-5083 メール:tokushima(@)iju-tokushimacity.jp)(@)を半角@に差替てくださいね。午前10時から午後7時まで気軽にお問合せください。https://www.city.tokushima.tokushima.jp/iju/iju_koryu_center.html
2021年07月07日
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徳島市中心部が川に囲まれひょうたん形に見られることから通称でひょうたん島呼ばれています。桟橋や待合など川の駅を設置してその場所で活動できる、市民団体のネットワーク団体の一つとしてヒヤリングがありました。憩いの場・交流の場としてだけでなく、地域の拠点の一つとなるようにと目指しています。
2021年07月07日
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JR四国のトロッコ列車「藍よしのがわ」に沿線ガイドで乗り込んでいるガイド有志が連絡の会を開きました。四国DCが10月から始まるのを前にトロッコの運行が行われるので春運行の振り返りと沿線の新情報などを確認しました。コロナ禍の中で、運休があったりまん延防止申請などの動きの中で乗車率も上下したようでした。次の運行期間でも、沿線の魅力や風景をご案内しますので、引き続きご乗車いただければ幸いです。お待ちしています。
2021年07月06日
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<規制解除>大島南IC~伯方島IC【火災】のため[上下:広島・松山方面とも]通行止め。復旧については、HPなどでご確認ください。なお、瀬戸大橋、及び大鳴門橋、明石大橋は通行可能です。。
2021年07月05日
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おかげさまで、徳島市産業支援交流センターは2020年7月1日にオープンしてから、1周年を迎えました。支えてくださるお客さま、事業者の方々のおかげで、成長を続けられています。本当にありがとうございます。日頃お世話になっているお客さまへささやかですが、お礼の品をご購入いただいた方に配っています。今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願いします。
2021年07月01日
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夏の営業運転を目指していたDMVは性能試験、耐久性の検証から「車輪アーム」を除いて「安全性の確認」が得られた形で、アームの改修が必要となりました。今後、車輪アームの再設計、再製作、再測定という事で、再測定結果が確認されれば営業運行開始日が決定となります。DMV内覧会も地元の方向け、マスコミの方向けで計画されています。年内に営業運行開始の予定です。>>>>>>>>>>DMV 県「年内の運行開始目指す徳島 2021.06.30 17:58 JOJR阿佐東線で7月予定していたDMVの運行開始が数か月ほど遅れる見通しとなったのを受け、県は「年内の運行開始を目指す」とした新たなスケジュールを示しました。阿佐東線に導入される「DMV」=デュアル・モード・ビークルは国の技術評価検討会で線路を走行する際に車体と前輪をつなぐ車輪アームの補強が必要と指摘され、予定していた7月の運行開始が数か月ほど遅れる見通しとなっていました。これを受け、29日に県庁で開かれた阿佐東線DMV導入協議会には、関係自治体の町長らが出席し、県が「年内の運行開始を目指す」とした新たなスケジュールを示しました。車輪アームを設計から作り直し性能試験などを実施した上で国の検討会で改めて評価を受けます。阿佐海岸鉄道の井原豊喜代表取締役専務は「運行開始を心待ちにしていただいている皆様には大変申し訳なく思う。安全を第一に考えて一日でも早い営業運行ができるよう準備は進めていきたい」と話しています。
2021年07月01日
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