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<規制解除>神戸淡路鳴門道の鳴門IC~洲本IC大鳴門橋区間はは強風のため通行止めです。
2021年11月30日
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2007年公開の映画「眉山」について当時の話が聞きたいとDMが入り新聞社の取材に対応しました。当時の写真を出しながら、撮影の裏方として協力したことや、エキストラで出演した場面、友人や家族の反応などの思い出を話しました。撮影は2006年でしたから、もう15年。忘れてしまいそうなサイドネタは、残しておく必要も感じました。
2021年11月30日
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[みんなで!とくしま応援割](徳島県民限定)『あなたの街を再発見バスツアー』“阿波の歴史探訪と遊山箱の昼食” * *徳島に住んでいても行ったことなかったり、友人に説明できなかったりしますね。、そこで、地元の魅力を再発見していただけるような2つの城跡をめぐるコースを企画しました。午前は「まち歩き観光」午後は貸切バスで観光します。「みんなで!とくしま応援割」(徳島県民限定)も最終になります。 * * *令和3年12月26日(日)集合出発10:15(アミコ地下/旅づくりネット)コース:徳島駅前アミコ地下ー徳島城跡(表御殿庭園)―徳島中央公園―遊山箱昼食(ホテルクレメント徳島)=(貸切バス)=勝瑞城跡=別宮八幡神社=電鉄廃線跡=徳島駅前(16時頃)旅行代金お支払い額:4,000円(子ども同額)(旅行代金:8,000円)(助成額:4,000円)(クーポン2,000円付)最少催行人員:10名(定員20名)添乗員同行、旅行企画・実施 (一社)ツーリズム徳島 (徳島県知事登録3-162)お問い合わせ電話:088-635-9002
2021年11月29日
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徳島市中心部とベイエリアの5つの桟橋を周遊船で巡る「ひょうたん島川の駅社会実験」が行われ編集子も運営スタッフで参加。「川・船・食!まるごと川の駅を楽しもう!」と称して両国の「とくしまマルシェ」県庁前の「まち歩き「ケンチョピア→慶応義塾」万代のキッチンカー、川の駅図書館、マリンピアの伊勢海老祭のイベントを周遊船で結びました。 県庁前からの観光ガイドボランティアまち歩きは、桟橋のあるケンチョピアから、かつて徳島に置かれた慶応義塾の分校の碑、ドイツ兵元徳島収容所、かちどき橋などを巡りました。意外と知られていない歴史を紐解きました。 マリンピアでは伊勢海老祭として伊勢えび釣り、伊勢えびめし販売、割引販売が行われました。ショップのお姉さんも伊勢えびになったつもりで赤い着ぐるみでPR!
2021年11月28日
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阿波の殿様蜂須賀家を中心に徳島の歴史・文化を楽しく学びながら、徳島のにぎわいを推し進める「蜂須賀友の会」が、徳島藩主蜂須賀家の居城であった「徳島城跡」および蜂須賀家墓所「興源寺墓所」(いずれも国指定史跡)をご案内します。城跡や興源寺墓所の見どころや魅力を知っていただくとともに、興源寺墓所では珠玉の「殿様のコーヒー」(徳島コーヒーワークス作製)を味わうことができます。と き 令和3年12月11日(土) 少雨決行集 合 【場所】鷲の門(徳島中央公園内) 【時間】13:00予 定 13:00 ガイダンス 13:20 出発 (見学順番は前後することがあります。 途中何度か休憩します。) 鷲の門→下乗橋→御殿跡→蜂須賀家政像→バラ園 →北御蔵跡→助任橋→助任町 15:00頃 興源寺墓所 16:00頃 「殿様のコーヒー」を楽しむ 16:30 現地解散(興源寺墓所)解 説 根津寿夫氏(蜂須賀友の会・徳島城博物館館長)定 員 40人程度参加費 800円(コーヒー代・保険代など)申込方法 メール(hachitomo88@gmail.com)で お名前と住所、年齢、電話番号をお知らせください。 (締切:12月8日(水)17時)
2021年11月28日
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旅行で訪問されるお客さまは、町の人との交流や、町の魅力を、知りたいものです。徳島県板野町の道の駅『いたの』の小川駅長に施設運営や食べもの解説をお願いしました。防災の拠点の役目や今後の施設整備の話。地元出品者さんの作るお弁当、お総菜に町内の野菜を使っていたり、早朝から温かいおにぎりを提供するスタンド。売り場陳列台の高さ、道の駅、SA名物のソフトクリームも地域の特徴を活かした鳴門金時ソフトなどなど運営の工夫がいっぱい!「ししゃもねこ」と食品会社と道の駅とのコラボレーションなど、編集子も楽しく聞かせてもらいました。「野菜を食べすぎて怒るお医者はいない」から、たくさん食べて元気でね~と、野菜のアピールも。県外のお客さまはPOPの充実も商品が分かりやすいと好評でした。
2021年11月27日
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「淡路島~四国の食文化探訪」のグループが来徳し、鳴門から合流してガイド案内。鳴門海峡、鳴門公園から鳴門市大麻町の酒蔵・本家松浦酒造場を訪問。蔵元自ら、蔵や酒造りをご案内いただきました。入り口の長屋門には杉玉が茶色くなって吊られています。新酒ができれば新しい杉玉が吊られるという話を聞いたことがありますが、杉玉の色から日本酒の味が今どういう頃か?味は、まろやかになってきたのかが、知らせることができたということでした。ほほ~~。蔵の中で試飲をさせて頂き、参加者の満足度が上昇します。
2021年11月26日
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NEXCO西日本は、徳島南部自動車道の「吉野川」に架かる橋について、総数2,070点の応募の中から、正式名称を「吉野川サンライズ大橋」に決定したと発表。「吉野川サンライズ大橋」と応募したのは渡部隆史さん(徳島県吉野川市)その他で応募作品は阿波藍大橋、阿波すだち大橋、阿波大橋などがあったそう。選考理由として、吉野川の最東端(河口)に架かる橋で、川に架かる橋でありながら、海からの日の出を臨む橋。場所もイメージしやすく、カタカナの名称も新しい時代を感じさせる。爽やかな朝、夜明け、太陽が昇るというスケールが大きく、上昇志向、徳島の新しい夜明け、飛躍・発展の期待が込められている。という点でした。 * * *「吉野川サンライズ大橋」橋長:1,696.5m(吉野川に架かる橋として最長) 幅員:9.5m(暫定2車線) 橋梁形式:PC15 径間連続箱桁橋架設工法:プレキャストセグメント工法による張出し架設、固定式支保工施工箇所:徳島市川内町旭野~徳島市東沖洲
2021年11月26日
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あなたの街を再発見ウオーク『四国霊場二番から一番~ミニお遍路体験と道の駅』昔からお遍路さんが歩いた“ばんどう門前通り”や“旧撫養街道”をボランティアガイドの案内でウオーキング。また、第一次大戦時ドイツ兵の俘虜たちが収容されてた収容所跡のドイツ村公園も見学しながら道の駅第九の里で休憩します。申込みは鳴門市うずしお観光協会へお願いします。TEL:088-684-1731
2021年11月25日
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NHK「チコちゃんに叱られる!」の放送で「もみじ狩りはなぜ「狩り」?で紹介された「美しい紅葉」の映像~宮城、岩手、秋田の3県にまたがる「栗駒山」江戸時代に完成した日本庭園が広がる香川・「栗林公園」京都を代表するサスペンスのようなもみじ・「山村紅葉」(笑)その栗林公園の夜間公開が行われています。秋のライトアップは11月28日までの午後5時から午後9時まで行われています。>>>>>>>>>>>“紅葉×光”で幻想的に 栗林公園で「秋のライトアップ」始まる 高松市11/19(金) 18:49配信 KSB 19日、高松市の栗林公園で秋のライトアップが始まりました。 午後5時から始まったライトアップ。初日の19日はちょうど部分月食のピークと重なりました。 園内には紅葉と光が織りなす美しい景色が広がっています。 また今回は初めての取り組みもあります。 公園の東側にある「さぬきロード」には讃岐の工芸品が並んでいます。庵治ガラスや竹細工の灯ろうは夜の栗林公園をまた違った雰囲気にしてくれます。 そして、公園の西側には小豆島のアーティスト・なかがわゆきこさんの作品が展示されています。「ふゆほたる」という作品で、ガラスの球体にいろいろな模様が描かれています。 くもの巣や木の年輪、雪の結晶など中心から広がっていく世界を表現したそうです。 園内の屈指の紅葉スポット「掬月亭」からはお茶と水面にうつる色鮮やかな紅葉ライトアップを楽しむことができます。 栗林公園・秋のライトアップは11月28日までの午後5時から午後9時まで行われます。>>>>>>>2021.11.17OHK照らされる名園の紅葉 秋の夜を彩る 栗林公園秋のライトアップ【香川・高松市】高松市にある国の特別名勝、栗林公園では、19日から秋のライトアップが始まるのを前に、試験点灯が行われました。赤く色づいた葉が、光に照らされ、秋の夜を彩ります。11月に入って気温がぐっと下がり、栗林公園でもカエデが半分ほど色づき、これから2週間が見頃となっています。園内にある「掬月亭」からは、湖面に映る絶景が楽しめるほか、和船に乗れば、間近で見ることもできます。香川県内では、新型コロナの感染が落ち着いていますが、園では、感染対策を徹底して、香川の秋を味わってほしいとしています。秋のライトアップは19日から11月28日までで、期間中、イベントや食事の提供も行われます。
2021年11月24日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター09では、ビジネスの場において活かされるコミュニケーション力アップ図る「コミュニケーション講座スキルアップセミナー」を開講。3月まで毎月、講座を受講しながらスキルを磨きます。今回、講師の山野先生は「会話のキャッチボールが続くように相手に興味を持ちつつ質問し、素敵なところを褒めて楽しく話をしましょう」とインタビューの実習を行いました。
2021年11月24日
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とくしま観光ガイドボランティアが阿波市土成町の「御所」を研修で訪れました。かつて土御門上皇のお住まいになられた屋敷跡や遊塚などの地名からその歴史を知りました。>>>>>>>>>>>>>徳島ゆかりの「土御門上皇」をガイドが学ぶ勉強会 阿波市11月24日 07時46分 JOXKより800年前の鎌倉時代に起きた「承久の乱」で四国に流され、徳島で亡くなったとされる土御門上皇ゆかりの遺跡を観光ガイドが学ぶ勉強会が、阿波市で開かれました。土御門上皇は、1221年に朝廷と鎌倉幕府が戦った「承久の乱」に敗れて、全国に流された3人の上皇のうちの1人で、現在の高知県を経て徳島県に移され、そのまま亡くなったと伝えられています。土御門上皇のことを多くの人に知ってもらおうと、亡くなるまで住んでいたとされる阿波市土成町の遺跡で勉強会が開かれ、ボランティアの観光ガイド、およそ30人が参加しました。勉強会では、上皇について研究している「土御門上皇顕造学会」の渡井亨代表が講師を務め、上皇は、乱に直接関わっていなかったのに、自ら流刑を望んで四国に流されたことを説明しました。また、遺跡の周辺には「御所屋敷」や上皇が遊んだ場所と伝わる「遊塚」といった地名が残されていることなどを古地図を使いながら説明し、参加者たちは熱心に聞き入っていました。参加した観光ガイドの男性は「上皇のことは、県内でもあまり知られていないと思う。地元に上皇がいた場所があるということを身近に感じてもらえるようなガイドをしていきたい」と話していました。
2021年11月24日
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作家瀬戸内寂聴さんの在りし日の様子を偲ぶ写真展がアミコで開かれています。あんなこと、こなことが思い出されます。合わせて、会場では寂聴さんのグッズの販売も行われています。>>>>>>>>>>>徳島市で瀬戸内寂聴さんを偲ぶ写真展徳島 2021.11.17 16:23 JOJRより今月9日に亡くなった瀬戸内寂聴さんを偲ぶ写真展が17日から徳島市のアミコビルで開かれています。この写真展は、寂聴さんを偲び、写真を通して生前の様々な表情を見てもらおうと高松三越が開きました。写真は34点。20歳のころに撮影されたお見合い写真や東京の大学に入学し学生生活を送っていたころの写真など年代順に並べられています。33歳で純文学デビューした寂聴さんは、その8年後に「夏の終り」で女流文学賞を受賞。作家としての地位を確立すると遠藤周作など名だたる文豪とも手紙で交流しました。会場には、ノーベル文学賞を受賞した川端康成が寂聴さんに宛てた手紙のコピーも展示されています。手紙には「夏の終り」を読みんだ川端が「作者の息が聞こえるよう」と記しています。「瀬戸内寂聴 写真でたどる99年」は来月12日まで徳島市のアミコビルで開かれています。>>>>>>>>>>>徳島 NEWS WEB瀬戸内寂聴さんをしのぶ写真展 徳島市11月21日 12時55分 JOXKより11月亡くなった、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんをしのぶ写真展が出身地の徳島市で開かれています。これは、11月9日、99歳で亡くなった瀬戸内寂聴さんの生涯を振り返ろうと、高松市の百貨店「高松三越」が、JR徳島駅前のアミコビルで開き、写真パネル34枚が展示されています。このうち、瀬戸内さんが徳島市を訪れた様子を紹介するコーナーでは、阿波おどりを楽しむ様子や、市内を流れる川のそばでほほえむ様子を写した写真が展示されています。また、瀬戸内さんが食事の場で満面の笑顔を見せた様子をとらえた写真には「鏡を見て、ニコニコする癖をつけましょう」といった瀬戸内さんが残したことばが添えられています。松茂町の50代の男性は「今でも亡くなったのが信じられませんが、笑顔の瀬戸内さんの写真を見て元気をもらえました」と話していました。阿南市の60代の女性は「写真を見てこちらもほっこりして楽しい人生を送られるような気持ちになりました」と話していました。この企画展は、12月12日まで開かれています。
2021年11月21日
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高松港でのフィールドワークは、「発見ビンゴ」!お題目の絵がマス目に入っていてそれを発見しようというワーク。物の多様な見方と発見を学びます。植物だったり、石造だったりポスターや看板だったり。「こんなものあるのかなあ」と疑問に思っていても実在するんですね。後で聞くと、先生が下見してからお題目の絵柄を書き込んだとか。グループで楽しく「発見」できました。芸術作品の作者の想いをどのように伝えるか・・・見る角度を変えることの大切さですね。
2021年11月21日
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新期生の養成講座と会員の知識向上に徳島市消防局の警防課から山本氏におこしいただき応急処置の方法について講話をいただきました。徳島市内には8台の救急車が配置されていて、通報から到着まで約8分余りかかっていることや、コロナの影響で、感染予防の為に装備するための時間が必要で到着までの時間が遅くなっていることなどを聞きました。心臓マッサージは、1分間に100回絶え間なく・・・AEDを使えば救命率は6倍になるので模擬器を使ってみましょうと、心臓マッサージを体験しました。
2021年11月20日
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四国観光キャンペーン「四国DC」の間の11月末まで金~日曜の毎週3日間運行しているJR徳島線「藍よしのがわトロッコ」列車をお手振りのおもてなしでお迎えいただいている徳島県美馬郡つるぎ町貞光字太田の女性会のみなさん。最高齢は90歳代の会長さんを先頭に、列車の通過を楽しみに待っていただいています。きょうも多くの方々が集まっていただき手ぬぐいを振りながらのお迎えでした。 * *藍よしのがわトロッコ列車は12月末まで走りますのでぜひ、ご乗車ください。指定席券は1カ月前から発売。 * * *四国4県とJRグループは、10月1日(金)~12月31 日(金)に「しあわせぐるり、しこくるり。」四国デスティネーションキャンペーン(四国DC)を開催しています。
2021年11月20日
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徳島県民限定[応援割]日帰りプラン「ホテルディナーと阿波おどりクリスマス特別公演」 * *12月25日100名様限定。・ビュッフェコース・遊山箱コース10:00~17:30:受付(旅づくりネット)17:00~19:00:夕食(お好きなコースを)19:30~20:10:阿波おどりクリスマス公演(阿波おどり会館)お支払額 おとな:3,000円 小学生2,000円本来の旅行代金 おとな:6,000円、小学生4,000円 とくしま周遊クーポン 2,000円付お席の確保は、電話のみとさせていただきます。お問い合わせツーリズム徳島 088-635-9002
2021年11月20日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター1階ショールームでは、ハンドメイドの藍染めや布小物、暮らしの中の藍雑貨などを製作している作品を展示する「藍クラフト展」を開いています。一般募集した方の作品で、日々の制作への思いや所蔵している作品を、展示販売します。 * *日時:11月20日(土)~11月23日(火)場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階 ハーバリウム、小物、、テーブルセンター、セーター、ブラウス、藍染巾着、大判ハンカチ、エコバッグ、Tシャツ、ストールなどが出展しています。
2021年11月20日
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地域を知り、地域の方々と深く接する文化体験や散策などソフトな観光を外国人に勧める、アドベンチャーツーリズム(AT)のガイド養成が香川を中心に行われています。今回は、コースの一部で徳島駅前から十郎兵衛屋敷までの水上タクシーを使った航路ガイドツアーに同乗しました。周遊船のりばまでは、まち歩きで関心の高いような話を少し・・・。「吉野川サンセットクルーズ」「じょうるりクルーズ」での航路は、この季節、漁師さんが「のり養殖」を始めていますので、冬ならではのお話が出来ました。
2021年11月19日
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『日本百名月』に「鳴門公園から望む月」が選ばれました。鳴門公園をはじめ、近隣には鳴門海峡に浮かぶ月が楽しめる観月スポットが多数あります。大鳴門橋の東側の海岸に位置する「お茶園展望台」「千鳥ヶ浜」「大毛海岸」「アオアヲビーチ」「高砂海岸」「竜宮の磯」と、数多くの名月スポットがあります。夜の鳴門海峡もいいですよ。『日本百名月』認定登録地認定登録第65号 【種別:A類】「鳴門公園から望む月」 (徳島県鳴門市)http://japan100moons.com/regist/628?fbclid=IwAR2b1ZjTo-hGap0_7_8QVF5r-wc_qrYftY1860l25r3VlgS7dNfV9X7zwfg※11月19日は月食(ほぼ皆既)の日
2021年11月18日
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受講後、観光ボランティアガイドとして活動しようという方が受講されているシルバー大学校大学院の講座でフィールドワークのまち歩きを行いました。普段見慣れた街の中ではありますが、関心がありそうな話や資料をお見せしながら、この街を好きになっていただこうとご案内しました。藤木工務店の工事で建った銀行や、宝船のイメージの銀行、石碑や阿波おどりの逸話など興味をもって聞いていただきました。話す内容は、相手に合わせることが大切ですね。
2021年11月17日
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2022年3月27日(日)に開催される「とくしまマラソン2022」の優先エントリー受付が今夜、11月17日(水)午後8時~開始になります。去年の2020大会にエントリーされた方を対象にした優先エントリーです。「とくしまマラソン2022」は2022年3月27日(日) 開会式 8:45 徳島県庁西側スタート地点(車いす 8:50 スタート)(第1ウェーブ 9:00 スタート)(第2ウェーブ 9:10 スタート)表彰式 12:00 ワークスタッフ陸上競技場内フィニッシュ会場閉会式 16:00 競技終了コースとくしまマラソンコース徳島県庁前(国道55号かちどき橋付近)~吉野川大橋~吉野川北岸~西条大橋~吉野川南岸~城ノ内中高校西側~ワークスタッフ陸上競技場(徳島市陸上競技場)定員5,000人参加料14,000円(チャレンジ&チャリティに参加される場合 17,000円)https://www.tokushima-marathon.jp/
2021年11月17日
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鳴門公園~小鳴門橋区間で燃料電池バスの実証運行が行なわれています。知人からの依頼がありこのバスの紹介や車窓案内を実施しました。水素ボンベが10本、屋根の上に載ってて、これで200km走れます。水素を電子とイオンに分離すると電気が発生しモーターを動かして・・・と説明するものの・・・自身で全部理解できていない。ガイドもこの日限りの実証実験!さて、今後の運行は、 2021年11月20日(土)、11月21日(日)、11月23日(火)。区間は「鳴門公園第一駐車場」「大塚国際美術館前バス停」「アオアヲナルトリゾート前バス停」「ウチノ海総合公園バス停」「小鳴門橋バス停」を結び無料で実証周遊するバスです。12月から路線バス運行の予定。
2021年11月16日
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阿波藩主蜂須賀家の菩提寺である興源寺の界隈を資料を持って散策しました。はこらいふ図書館(徳島市立図書館)の主催で毎年この季節に実施しているまち歩きです。助任(すけとう)の由来ははっきりしないものの江戸時代から往来が盛んだったようです。阿波七島といわれ、川の中州が7つあり名前がついていました。興源寺は仏教のお墓、万年山は儒教のお墓で、儒教は親子の繋がりや、家族を大切にするから墓域に家族や側室も祀られるとか。また、桜間の石の碑は助任で陸揚げされ石井まで運ばれたそうです。毎回、新たな発見がある図書館の街角散歩です。
2021年11月15日
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徳島県はアフターコロナ時代を見据えた「新たな観光」の時代を見据えて観光産業人材の育成講座を開きます。地域で活躍する観光人材を創出する内容です。申し込みは、本日締め切りです。編集子は地域で活躍コースの担当です、ご一緒に活動しませんか。募集期間令和3年10月26日(火)~ 11月15日(月)開講期間令和3年11月18日(木)~令和4年2月10日(木) ※週1~2回開催講義形式オンライン(ZOOM利用)講義共通講座+専門講座(ビジネスコース・チャレンジコース・地域で活躍コース)選択となります。※申込フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdG9vkYp1InBpPX-UihJbn9Vv84wUW1wRwyrW_vLC8K5sfK2Q/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0※詳細https://www.awanavi.jp/topics/38056.htmlお問合せ徳島県観光協会「とくしま観光アカデミー係」【電話】088-624-5140(平日8:30~17:15)【FAX】088-625-8469【E-mail】tokushimakankouacademy@gmail.com
2021年11月15日
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徳島市産業支援交流センター01では県産の杉を使った、つみ木を使ってクリスマス飾りを作ります。製造工房の協力で、つみ木を使ったクリスマスオーナメントの飾りを製作します。親子で楽しめる工作教室ですので、どうぞ参加ください。開催日:2021年12月5日(日)場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階実施時間:10時30分~、13時30分~参加定員:親子各4組 (間隔をとって参加いただきます)参加費: 親子1組1,500円 (つみ木、装飾小物代、接着剤などは店舗で用意します)応募方法:電話(088-661-7124)かFAX(同番号)氏名、住所、子ども年齢をお知らせください。その他:駐車場は1時間分無料割引。アミコラインパークをご利用ください。制作いただく当日の様子や作品画像等の写真は今後の広報活動等に利用させていただく場合がございますので、ご了承下さい
2021年11月15日
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商船三井の客船にっぽん丸がクリスマスクルーズで四国・徳島へのツアーを企画。大塚国際美術館で貸し切り演奏を実施します。◆横浜発3泊4日 12月12日発「にっぽん丸のクリスマス ~大塚国際美術館貸切コンサート~ 船上では中西圭三コンサート◆名古屋発2泊3日 12月20日発「にっぽん丸のクリスマス ~大塚国際美術館貸切コンサート~ 船上ではクリス・ハートコンサート詳しくはHPへhttps://www.nipponmaru.jp/cruise/※この内容は情報提供であり当社のツアーではありません。
2021年11月12日
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鳴門公園~小鳴門橋区間で燃料電池バスの実証運行が行なわれます。運行期間は、 2021年11月13日(土)、11月14日(日)、11月20日(土)、11月21日(日)、11月23日(火)の5日間区間は「鳴門公園第一駐車場」「大塚国際美術館前バス停」「アオアヲナルトリゾート前バス停」「ウチノ海総合公園バス停」「小鳴門橋バス停」を結びます。無料で周遊するバスです。11:00 鳴門公園発11:35 小鳴門橋11:53 鳴門公園着14:40 鳴門公園発15:15 小鳴門橋15:33 鳴門公園着
2021年11月12日
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みんなで!とくしま応援割“ちょっとずつ食べ歩き&ひょうたん島クルーズ”12月4日(土)、11月20日(土)。)4000円の旅行代金が2000円。(お支払額)2000円のクーポンがつきます。金時豆入りお好み焼き徳島ラーメン両国バーガーをちょっとずつ食べ歩きそして「ひょうたん島クルーズ」”に乗船して楽しんでください。
2021年11月11日
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文学書道館の館長をされていた頃新町川周遊船の桟橋が南前川町の助任川にできました。「寂聴さんのお名前を」ということで「文学書道館」と冠につけてくれたらいいわよ!と快諾されました。同館長時代は、毎月のように徳島に来られていたので、お会いする機会もありました。いつも気やすく話をされ前向きの言葉をかけていただきました。葵まつりと同じお誕生日なので、祭りのニュースを読むたびに併せてお祝いの気持ちを持っていました。国文祭の時には、郷文の控室が個室よりも「ここの部屋が広くていいわ」と、司会者の黒田がいる大部屋に永六輔さんと来られ、「出ていくことないから居なさい」と声をかけてもらいました。文化勲章を受章し記念碑が出来てからは、まち歩きのたびに紹介していました。ご冥福をお祈りします。>>>>>>>>>>>瀬戸内寂聴さん死去、99歳徳島 2021.11.11 18:41 JOJR徳島市出身の作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが9日、心不全で亡くなりました。99歳でした。関係者によりますと瀬戸内さんは先月から体調不良のため入院していましたが、9日午前6時すぎ心不全により、京都市内の病院で亡くなったということです。99歳でした。徳島市出身の瀬戸内さんは女流作家として活躍。代表作には「夏の終り」、「花に問え」「場所」などがあります。2006年には県出身者として初めて文化勲章を受章しました。また1973年に出家し京都・嵯峨野に「曼陀羅山 寂庵」を開きました。県内でも2009年、鳴門市に「寂庵ナルト・サンガ」を開き、青空説法を行って毎回大勢の人たちが寂聴さんの言葉に聞き入りました。関係者によりますと葬儀は近親者のみで執り行い、後日、東京都内で「お別れの会」を予定しているということです。>>>>>>>>>>作家の瀬戸内寂聴さん死去 99歳 徳島市出身11月11日 18時20分 JOXKより恋愛や歴史、そして老いなどをテーマに数々の小説を発表し、法話を通じて多くの人たちに生き方を説いた作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが9日心不全のため京都市内の病院で亡くなりました。99歳でした。瀬戸内寂聴さんは徳島市出身で、大学を卒業後、本格的に小説の執筆をはじめ1957年、34歳で「女子大生・曲愛玲」で文芸雑誌の賞を受賞して文壇デビューしました。1963年にはみずからの波乱万丈な恋愛経験をつづった私小説、「夏の終り」で女流文学賞を受賞するなど、恋愛小説や伝記小説を次々と発表し、経済的にも精神的にも自立する新たな女性の生き方を生き生きと描き、多くの女性の読者から圧倒的な支持を受けました。1973年、51歳のときに作家として新しい生き方を模索したいと岩手県の中尊寺で得度しました。その後も、愛や芸術に生きる女性や信仰の道を求める人などの姿を通じて「性」や「老い」など人間の本質を鋭く描き出す作品を数多く執筆し、1992年には一遍の生涯を描いた「花に問え」で谷崎潤一郎賞を受賞しました。また、1998年に6年がかりで完結させた「源氏物語」の現代語訳は当時、ブームの火付け役となり、光源氏を取り巻く女性に焦点を当てた新しい視点と読みやすい表現で高い評価を受けました。1997年には文化功労者に選ばれ、2006年には文化勲章を受章しています。瀬戸内さんは作家としての執筆活動のほか、僧侶として、30年以上にわたって各地で法話を続け、多くの人々の悩みを苦しみに耳を傾け、みずからの思いをことばにして伝えてきました。また、東日本大震災のあとには、東北の被災地を回って多くの被災者を励ましました。2012年には関西電力大飯原子力発電所の運転再開に反対するハンガーストライキに参加したほか、2015年には安全保障関連法に反対する国会前のデモに京都から駆けつけてマイクを握るなど、社会的な活動にも積極的に参加していました。瀬戸内さんは、90歳を過ぎていた2014年5月に背骨を圧迫骨折して入院したほか、同じ年には胆のうがんでも手術を受けましたが、療養後、執筆や講話の活動を再開していました。2017年には、小説家としての自身の生涯と闘病の体験を題材にした長編小説『いのち』を95歳で刊行し、体力的にもこれが「最後の長編小説になる」と語っていました。出版社などによりますと、瀬戸内さんは10月から体調を崩して病院に入院していたということで、瀬戸内さんはおととい、心不全のため京都市内の病院で亡くなりました。99歳でした。葬儀は近親者で執り行われ、後日、都内でお別れの会を開く予定だということです。
2021年11月11日
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徳島県の南部沿岸の郷土料理に「海賊料理」があります。海女さんや漁師さんが冷えた体を温めるために火を起こし、魚介類を焼いて食べたのが始まりと言われています。「伊勢海老を食べたい」というお客さまの希望で、コースを提案し実施しました。卓上コンロで伊勢エビやアワビなど魚介類を網焼きにしました。海の幸を味わったあとは、狸の祠をめぐるガイドツアー。伊勢海老が解禁になりおいしい秋のコースでした。
2021年11月11日
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DMVの運行開始は12月25日【徳島】徳島 2021.11.10 18:49 jojr徳島県の阿佐海岸鉄道が導入する線路と道路の両方を走る車両、DMV=デュアル・モード・ビークルの運行開始日が12月25日に決まりました。DMV=デュアル・モード・ビークルは一般道をタイヤで走り、車体に収納された車輪を下ろして線路も走ることができます。10日開かれた阿佐東線DMV導入協議会で世界初となるDMVの本格営業運行を12月25日に始めることが決まりました。平日は13往復、土日祝日は臨時便もあわせて15往復運行します。運行ルートは海陽町の阿波海南文化村と道の駅宍喰温泉の約15キロを結びます。このうち阿波海南駅から甲浦駅の間は線路を走ります。土曜、日曜、祝日には室戸市の室戸ドルフィンセンターの間を1往復します。運賃は200円から2400円で、1200円分の回数券を1000円で購入できるようにします。阿佐海岸鉄道は事前予約を呼び掛けていて、12月2日から高速バス予約サイト「発車オーライネット」で受け付けを開始します。運行開始日の1便と2便については抽選になるということです。海陽町の三浦茂貴町長は「町全体で盛り上がってそして体感していただけるように準備をしていきたい」と話しました。>>>>>>>>>>>>世界初の道路・線路両用車、12月25日に四国で運行開始高知 2021年11月10日 19:05 日経徳島県などは10日、道路と線路の双方を走るバス型車両「DMV(デュアル・モード・ビークル)」の運行開始を12月25日に決めた。高知県を含む関係自治体でつくる阿佐東線DMV導入協議会が10日に徳島県庁で開かれ、運行スケジュールや運賃、当面の広報プランなどを了承した。DMVの営業運転は世界初となる。車両を運行する第三セクター、阿佐海岸鉄道(徳島県海陽町)の社長を兼ねる三浦茂貴・海陽町長は「世界にDMVの情報を発信する上で、クリスマスの運行開始は大変ふさわしい」と歓迎した。今後は国の保安監査などを経て、12月2日正午からインターネット経由で乗車予約を受け付ける。営業開始前の2週間は地元住民らを対象に試乗会を開く。DMVは阿波海南文化村(海陽町)―海の駅とろむ(高知県室戸市)間の50キロメートルを結ぶ(運賃は2400円)。途中の阿波海南駅(海陽町)―甲浦(かんのうら)駅(高知県東洋町)間の10キロメートルは線路上を走る(この区間のみでは500円)。>>>>>>>>>>>>>>>>>阿佐海岸鉄道 DMV 来月25日の運行開始決定11月10日 19時53分 JOXKDMV=デュアル・モード・ビークルの阿佐海岸鉄道への導入に向けた協議会が徳島県庁で開かれ、来月25日に運行を開始することが決定しました。DMVは、マイクロバスを改良して線路と道路の両方を走れるようにした車両で、徳島県南部と高知県東部を結ぶ阿佐海岸鉄道がことし中の導入を目指してきました。10日、徳島県庁で開かれた協議会には飯泉知事をはじめ、沿線の自治体からおよそ20人が出席し、この中でDMVの運行開始を来月25日にする案が示されました。これについて出席者から「世界初が誕生する日ということでクリスマスの運行開始は大変ふさわしい」といった声があがり、全員の承認を得て来月25日の運行開始が決定しました。このほか、▽乗車は一部の座席を除きインターネットでの予約制にし、来月2日から受け付けを開始することや、▽運行ダイヤは平日が13便、土日・祝日が15便とすることが決まりました。最後に飯泉知事が、「DMVがさらにモードチェンジをして大きく羽ばたき、皆さんと共にさらに発展させていくことを約束する。世界に向けDMVのテイクオフだ」とあいさつしました。また、阿佐海岸鉄道の社長を務める海陽町の三浦茂貴町長は、「苦労もあったが、運行日が決まって感慨深い。町全体で盛り上がり、全国から人が来てもらえるよう頑張りたい」と話していました。【DMV 予約は? 運行ルートは?】乗車予約の受け付けは来月2日の正午から始まります。乗客は最大で22人、一部の座席を除いてインターネットでの予約制です。原則、2か月先まで予約可能で、ネット上での操作が難しい人に限り、DMVが運行する道の駅などでも予約を受け付ける予定だということです。なお、運行開始初日の来月25日の便についてはすべて予約が必要で、当日席などの販売は行わないということです。そして運行ルートとダイヤです。▽平日は徳島県海陽町と高知県東洋町を結ぶルートで13便が運行します。▽土日祝日は、平日と同じルートが1便増えて14便となるほか、海陽町から室戸市の観光名所を結ぶ便が1便、運行します。運賃は初乗りが大人200円、乗車する区間に応じて100円単位で値段が上がります。
2021年11月11日
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オリーブの井上誠耕園 顧客データ分析徹底香川2021年11月10日 18:53 日経新聞オリーブオイル製造・販売の井上誠耕園(香川県小豆島町)の最大の強みは、売上高の97%を占める一般消費者への直販網だ。全国210万人の顧客からデータを集め、購買率やリピート率を徹底的に分析。定期購入が見込める顧客と強固な関係を築き、過去最高益を上げている。顧客からじかに得られるデータを基に戦略を議論する。新商品を案内する顧客を定め、事前に約15~20%の購入比率を「及第点」(井上智博社長)として掲げる。その後の再購入率は20~25%程度を目指し、この2つの指標を見比べ、どういった宣伝内容が心に刺さるかなど地道な改善を続ける。オリーブなどを加工した様々な商品が人気だ例えば、再購入率が相対的に低ければ商品力が顧客の期待値を下回ったと判断できる。これらの指標を重視するのは「2度購入した顧客はリピート率がグッとあがる」(井上社長)からだ。「答えは顧客が教えてくれる」との信条の基、事前に仮説を立て顧客の反応率を年々向上させているという。商品の訴求ポイントは大きく2つある。品質や味といった「実用」面と作り手の思いなどの「情緒」な観点がある。SNS(交流サイト)で簡単に商品を見比べられるようになり、情緒的な要素を重視する消費者が増えた。同社はオリーブオイルの効能を追究する研究を進めているが、井上社長は「資本力がある大企業に実用面からだけのアプローチでは勝てない」と話す。小豆島のイメージやストーリー、歴史が違いを出すための大きな財産となっている。2022年5月期は新規顧客の獲得に力を入れている。年1回は注文する同社の顧客は65万人で、より購入頻度が高い14万人が売上高の約8割を占める。今期は広告予算の「桁を増やした」(井上社長)といい、テレビCMや富裕層が好む雑誌への露出を増やした。冬のボーナスが支給され、広告への反応が高まる11~12月には取引から遠ざかっている「休眠顧客」の掘り起こしを強化する。同社の21年5月期の売上高は前期比14%増の94億円だった。経常利益率も数ポイント改善して10%を超える。データに愚直に向き合い、改善を続けながらも築いた顧客基盤が井上誠耕園の最高益を支えている。
2021年11月11日
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2022年の瀬戸芸、鑑賞パスポート販売開始香川2021年11月9日 19:44 日経2022年に開幕する瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)で使えるデジタルパスポートの販売が9日から始まった。春(4月14日~5月18日)、夏(8月5日~9月4日)、秋(9月29日~11月6日)の全会期で使うことができる。紙の鑑賞パスポートに先行して販売を開始した。2019年の瀬戸芸には多くの観光客が訪れた(香川県の男木島)22年4月13日までは前売り価格の4000円(通常価格は5000円)で販売する。デジタルパスポートは、来場者にスマートフォンから専用QRコードを提示してもらい、作品会場で読み込む仕組み。瀬戸芸の作品を一回ずつ鑑賞することができる。直島にある地中美術館や一部のイベントなどは別途料金が必要。会期限定の鑑賞パスポートなどについては後日、販売開始時期を公表する。瀬戸芸の公式ウェブサイトもリニューアルした。開幕に向けて今後コンテンツを拡充していく。瀬戸内海の島々を世界に広くPRするため、英語や中国語など5カ国語での発信を予定している。>>>>>>>>>>>>来年の瀬戸内国際芸術祭 島以外の地域でも作品展開へ11月09日 16時23分 NHK高松香川県や岡山県の島々などを舞台に来年開かれる現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭の企画発表会が9日、東京で開かれ、参加するアーティストが紹介されたほか、今回は来場者の周遊を図るため、島以外の地域でも作品を展開することを明らかにしました。瀬戸内国際芸術祭は、香川県や岡山県の島々などを舞台に3年に1度行われる現代アートの祭典で、来年4月から11月までの間、3つの会期に分けて合わせて105日間にわたり開催されます。9日、東京・中央区で開かれた企画発表会では、感染対策として参加者を協賛企業や報道関係者などにかぎり、オンラインで配信しました。発表によりますと、来年の芸術祭には世界的なデザイナーのコシノジュンコさんや、現代芸術家の日比野克彦さんなど、これまでに71組のアーティストやプロジェクトが参加を表明しているということです。また、新たな取り組みとして、島のほかに、高松市の屋島、坂出市の王越地区、丸亀市と多度津町の県内の4つの地域も会場に、作品やイベントを展開して来場者の周遊を図りたいとしています。実行委員会の北川フラム総合ディレクターは「これまでの芸術祭で島は元気になった一方で、訪れる人と一緒に楽しみたいという島以外の香川県の人たちがとても多かったので、今回の芸術祭に関われるような仕組みづくりを意識した」と話していました。芸術祭の鑑賞に必要なパスポートの先行販売も9日から始まり、スマートフォンのアプリを通じて購入できるということです。
2021年11月11日
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クルーズ船で国際会議を 兵庫県が大阪湾で実証実験 学生らと会議の斎藤知事「ちょっと酔いましたけど」11月10日 19:25 KTVクルーズ船で国際会議を開催してもらおうと、兵庫県が大阪湾での実証実験に乗り出しました。【兵庫県・斎藤元彦知事】「兵庫県の未来への旅、ジャーニーに向けて、キャプテン斎藤とともに出発しましょう。出発!」兵庫県の斎藤知事の掛け声で始まったクルーズ船での実証実験。地元の学生や観光団体など約200人が参加しました。2025年の大阪・関西万博に向け大阪を訪れる客を、兵庫にも取り込みベイエリアを発展させることが狙いです。神戸港を出た後、約1時間半かけて大阪市のユニバーサルシティポートに到着しました。実証実験の目的は観光客の誘致だけではなく…【記者リポート】「こちら船内では、知事と学生たちがリラックスした雰囲気で会議をしています」クルーズ船で国際会議などのビジネスイベントMICEを開催する、その名も「クルージングMICE」。会議室で行うことが多いMICEを、クルーズ船で移動しながら優雅に開催してもらおうというのです。しかし、船ならではのアクシデントも…当初の予定では淡路島にも寄る予定でしたが強風のため行けず、そのまま神戸へと戻ることに。それでも参加者たちは斎藤知事とベイエリアの今後について意見を交わしました。【参加者は】「揺れとか天候に左右されると思っていて。国際会議だと決めた日程を天候でずらせなかったりするので」「ガチガチの会議よりも言いたいことがフランクに言えたのかなと思います」【兵庫県・斎藤元彦知事】「普段のテンションと違うクリエイティブな発想が出たりして楽しかったです。ちょっと酔いましたけどね」兵庫県は2022年にも再度、実証実験を行う方針です。>>>>>>>>>>>>>>>神戸港から『USJ』や『万博』にクルーズ船で直行!?新航路に乗船した知事の感想は更新:2021/11/10 19:30 MBS 兵庫県は2025年の「大阪・関西万博」などを見据え、神戸と大阪などをクルーズ船で結ぶ、新たな航路の就航準備を進めています。 11月10日の正午ごろ、神戸港の波止場から船に乗り込んだのは、兵庫県の斎藤元彦知事や大学生たちです。兵庫県は神戸港を起点として、大阪・関西万博の会場となる『夢洲』や『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』周辺などをクルーズ船で結ぶ、新たな航路の就航計画を進めています。新型コロナウイルス収束後の経済対策として、“大阪を訪れる観光客に兵庫県へも来てもらおう”という狙いです。 (記者リポート) 「神戸港を出港して1時間が過ぎました。海の向こうに万博の会場の夢洲が見えてきました」 11月10日は計画中の航路での試験運航です。船内ではクラシックの生演奏が行われ、乗船した人たちはつかの間の海の旅を楽しんでいました。ただ少し波が高かったようで、斎藤知事は次のように話しました。(兵庫県 斎藤元彦知事) 「(Q揺れは大丈夫ですか?)一応、大丈夫ですよ。酔い止めを飲んでいるので。船を使って移動するというのは、我々にとって非日常、普段しないことなので。そういう意味で楽しんでいただきながら、大阪と兵庫とを繋ぐのは大事かな面白いかなと思います」兵庫県は早ければ2023年にも就航させたいとしています。>>>>>>>>>>>>>万博客を“クルーズ船”で兵庫にも 大阪湾で海上交通の実証実験がスタート11/10 19:13 ABC (記者リポート)「兵庫県と万博の会場となる夢洲とを結ぶ海上交通の実証実験がスタートしました」。 兵庫県は、2025年に開催される大阪・関西万博を訪れる観光客らを県内に誘致しようと、クルーズ船を使った海上交通の実証実験を始めました。 初日の10日は県内の大学生や企業関係者など約200人が参加して、神戸港から夢洲までの航路を確認しました。 斎藤知事は大学生や企業関係者らと懇談会を開き、ベイエリアの活用方法など、意見を交換しました。 (兵庫県・斎藤元彦知事)「船に乗ることは“非日常”。そういったところで楽しんでいただきながら」「大阪湾エリアを俯瞰した広域的な観点で、いろんな戦略とか仕掛けをやっていく」。 斎藤知事は実証実験を今年度中にあと1回行い、再来年にも新しいクルーズ船を就航させたいとしています。>>>>>>>>>>>>>
2021年11月11日
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徳島駅前アミコの産業支援交流センターでは、藍染の工房を訪問し染体験をするツアーを実施しました。今回は、藍染矢野工場でハンカチやバンダナなどを染ました。11月9日NHK徳島の夕方、とく6徳島で写真家の大杉隼平さんが、藍染め職人矢野藍秀さんを撮影した場面が放送されました。同じ工房で染体験しました。 * *まず生地を選び、絞りの作業し、どんな柄になるかと想像しながら輪ゴムで縛ったり、結び目を作ったり。そして藍瓶(あいがめ)の周りに座り込んで藍液に漬けたり空気に触れさせながら、染めていきました。参加者は、入れたり出したり何回目??とか言いながら、だんだんと染まっていきました。出来上がりは、ゴムを解いて柄の確認。予想以上の出来栄えに、皆さん納得でした。参加者からは藍染の体験が楽しかった。藍染体験がたっぷりと出来て良かった。ガイドさんが住んでる町の案内をしてくれて興味深かった。と感想が寄せられました。
2021年11月10日
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徳島県で活動する中小規模の事業者が集まったクリエイティブ徳島協同組合が高松三越に出展しています。徳島の『ものづくり』の普及と育成を目指す団体で、今回は、阿波藍に育まれた文化である藍染布製品、装飾アクセサリー、木製品、陶芸品などを紹介しています。香川エリアの方は、どうぞご来場ください。11月10日 ~ 11月16日高松三越 美術画廊前*******併せてご紹介したい!サザエさん展!アニメ50周年特別企画「サザエさん あさひが丘スーパー」期間限定ショップです。50周年記念グッズなど『サザエさん』グッズが勢揃い。2021年11月10日(水) ~ 11月17日高松三越新館5階催物会場
2021年11月10日
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高齢者が生きがいを持って地域の担い手として、活躍できる環境づくりを図ろうと、講座が設けられています。この時間は受講後、観光ボランティアガイドとして活動しようという方が受講されていてガイドの仕方をお話しました。編集子がお話するよりも、過去の想い出など、お聞きしたいことがたくさんあるのですが。参加者の方々とのフィールドワークでの交流を楽しみにしています。
2021年11月09日
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JR徳島線トロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」は、昨年10月の運行開始以来、沿線から心温まるおもてなしを受けています。歓迎のお手ふりを通過時には、必ず行っていただいているつるぎ町の皆さんに感謝状が贈られました。つるぎ町太田地区の太田女性会・横田英子さんら21名が地元公民館に集まり、JR四国・鉄道事業本部長 長戸正二常務から感謝状と記念品が渡されました。太田女性会は、運行開始よりお手振りや横断幕での歓迎でお客様をあたたかく迎えてくださり、「藍よしのがわトロッコ」の魅力の一つとなっています。女性会の横田代表は「トロッコ列車が通ることで人が集まってきて、町おこしになっており喜ばしい」とお礼のことばと「トロッコ列車の唄」、踊りが披露され、和やかな感謝状贈呈式となりました。
2021年11月08日
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JR牟岐線は倒竹の影響で運転を見合わせ<規制解除>2021/11/08 21:04更新牟岐線 桑野駅~新野駅間で発生した倒竹の影響により、阿南駅~由岐駅間で列車の運転を見合わせています。復旧についてはHPでご確認ください。
2021年11月08日
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<規制解除>神戸淡路鳴門道の洲本IC~鳴門ICは強風のため通行止めになりました。※徳島道鳴門IC~土成ICは 工事のため(予告)通行止め。◆瀬戸大橋は通行可能<規制解除>
2021年11月08日
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徳島駅前アミコの産業支援交流センターでは、徳島の木工産業の歴史であり食文化の継承も呼びかけられている遊山箱の絵付け体験会を開きました。アミコ専門店街を散策する方々も関心深く色付けの様子を見ていました。楽しい話がいっぱいで絵筆が進まない場面もありましたが、かわいい色の遊山箱が出来ました。参加された方々は・・・とても、ていねいに教えていただけました。時間がたりない。むづかしいけど楽しかったです。分かりやすく教えていただきとてもよかった。参加者どうしの交わりがあってよかった。自分だけの遊山箱ができました。集中して色をつけるとストレス発散にもなりました。遊山箱を20年以上前に子どもと作った思い出があります。子ども達が地場産業や伝統工芸に親しむ機会が多くあればと思います。思い通りに仕上がりました。と、感想を寄せていただきました。
2021年11月08日
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世界遺産登録推進事業「まちから伝える・つなげる・四国遍路講座」が松山市の子規記念物館で開かれました。四国に深く根付いた文化遺産を将来世代へ継承していく取り組みとして地域と人々の関わり、独自性や魅力を知ってもらおうと開かれました。主催;四国遍路世界遺産登録推進協議会、愛媛県、愛媛県教育委員会◆旧遍路宿「坂本屋」の取組み【松山市事例】 菅野 肇(坂本屋運営委員会 会長)旧遍路宿である「坂本屋」は、明治末期から大正期に建てられ、難所である三坂峠を越え、札所を目指すお遍路さんを支えてきました。一度廃業した坂本屋ですが、平成16年に地元の人々を中心に、接待所として生まれ変わりました。 地域と四国遍路文化の変遷、また次の世代にどうつないでいくか等、地域を起点としてお話しします。 ◆ 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」 辻林 浩(和歌山県世界遺産センター 顧問) 2004年に世界遺産に登録された和歌山県の「紀伊山地の霊場と参詣道」の登録を主導され、今は顧問として参詣道の保全活動や啓発活動に尽力している辻林浩さんを講師にお迎えします。 世界遺産登録について、そして地域とともにある文化的景観とは何か、また、地域の方々やボランティアの皆さんと一緒に守り伝えていく活動について、お話しいただきます。 同じ巡礼の道である一方で、異なった歴史や性質をもつ参詣道と四国遍路。 先進事例に学びながら、改めて四国遍路の魅力に迫ります。>>>>>>>>>>>>>>四国遍路を世界遺産に 魅力学ぶ講演会11月05日 12時24分 NHK松山「四国遍路」の世界遺産への登録に向けた機運を盛り上げようと、松山市で遍路の魅力を学ぶ講演会が開かれました。この講演会は四国霊場と遍路道の世界遺産への登録を目指し、四国の市町村でもっとも札所が多い松山市と愛媛県などが開いたもので、会場の松山市の子規記念博物館にはおよそ80人が集まりました。はじめに愛媛県の担当者が四国遍路の特徴について、最終目的地を目指すのではなく多数の「聖地」を巡ることや、特定の教団や権力ではなく、地域社会に支えられて巡礼が続いていることなどを説明しました。そして、世界遺産登録への候補となるためには、ふさわしい価値を学術的に証明することや、札所や遍路道を継続的に保護するため地域の協力も必要だと訴えました。続いて愛媛県歴史文化博物館の井上淳学芸課長は四国遍路の歴史的な側面を説明しました。この中では、江戸時代から四国遍路が大衆化する中で、苦しい道のりだけでなく道後温泉が温泉や酒などが楽しめる盛り場でバランスの取れた魅力ある旅へと変化していったことなどを解説しました。松山市の男性は「昔の松山と遍路について知らない話を聞くことができてよかったです」と話していました。
2021年11月07日
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例年、徳島市のアスティ徳島で熱演される「秋の阿波おどり」が2年ぶりに公演されました。昨年は新型コロナの影響で「阿波おどりの祭典」と名称を変えて新しい運営方法を模索しました。前日は、県阿波踊り協会所属の有名連が熱演し、華やかで勇壮な踊りを披露、きょうは、阿波おどり振興協会所属の有名連が登場し合同のステージを展開しました。検温、手指消毒の他、連絡先を登録した指定席で共に息の合った踊りを披露し、観客を魅了しました。>>>>>>>>>>>>>夏の風物詩を秋に「秋の阿波おどり」2年ぶりに開催11月06日 18時48分 JOXKより徳島の夏の風物詩を秋に楽しんでもらう「秋の阿波おどり」が徳島市で2年ぶりに行われていて、観客たちは感染対策がとりながら迫力ある踊りを楽しみました。「秋の阿波おどり」は観光客の増加につなげようと徳島県などが毎年この時期に開いています。去年は新型コロナの影響で中止になりましたが、ことしは事前申込制や、観客の検温、手や指の消毒などの感染対策を徹底し、7日まで、5日間の日程で開かれます。6日出演したのは「徳島県阿波踊り協会」や地元の大学生などで作るグループで、フェースシールドやマスクをつけた踊り手たちは間隔を開けながら笛や三味線などで奏でる独特のお囃子「ぞめき」に合わせ迫力ある男踊りやしなやかな女踊りを披露しました。新型コロナの感染状況が落ち着く中、踊りの練習に参加する人は戻りつつある一方、医療従事者は参加できないといった影響は続いているということですが、イベントの最後にある踊り方のレッスンのコーナーになると、踊り手は観客と一緒に腕や足を前に出して楽しんでいました。香川県からの40代の女性は「感動して泣きました。今度は街なかで活気づいた阿波踊りが見られるようになってほしい」と話していました。また、踊り手の男性は「去年、おととしと十分に踊れる機会が無くこうして踊れて気持ちがいいです。来年の夏に向けていい踊りが見せられるよう頑張りたい」と話していました。>>>>>>>>>>>>>><秋の阿波おどり>迫力、秋の舞 徳島で阿波踊り /徳島2021/11/07 05:24毎日新聞 県と県観光協会主催の「秋の阿波おどり」が6日、徳島市山城町のアスティとくしまで始まった。踊り手は「ヤットサー」との掛け声と共に息の合った踊りを披露し、観客を魅了した。 この日は学生連や県阿波踊り協会所属の有名連がステージに立った。徳島商業高校阿波踊り部は、ぞめきのリズムに合わせてしなやかな女踊りや力強い男踊りを見せ、若さあふれるエネルギッシュな演舞で会場を沸かせた。兵庫県明石市の主婦、飯田順子さん(67)は「阿波踊りを生で見たのは初めて。迫力があり、衣装も華やかで良かった。また徳島に来て踊りを見たい」と話していた。 7日は「阿波おどり振興協会」所属の有名連などが登場する。イベントの様子は動画投稿サイト「ユーチューブ」でライブ配信される。【岩本桜】
2021年11月07日
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「ひょうたん島」を中心とした水を生かしたまちづくりを進めようと「ひょうたん島川の駅ネットワーク構想」の中で各種の事業を行っています。11月28日には両国橋からベイエリア(県庁前、万代(ばんだい)、南末広、マリンピア沖洲(おきのす))の5か所を周遊船で巡る「ひょうたん島川の駅社会実験」が行われます。(実施日) 令和3年11月28日(日曜)(時間) 午前10時~午後5時 (実施エリア) 両国橋乗り場~県庁前~万代中央ふ頭~南末広~マリンピア沖洲の5か所を結ぶルート(乗船受付:当日) 各桟橋で受付(予約も可下記HPへ)(乗船料) 500円(1日乗り放題、保険料含む) 中学生以下は半額イベント情報◆両国:とくしまマルシェ テーマ「海の幸フェア!!」 午前9時から午後2時◆万代・アクアチッタ:キッチンカー(藍フード、ケバブ、鳥塩ラーメン、大阪たこ焼き など)・木造写真展(パネルディスカッション)・川の駅図書館(アクア・チッタ内)◆マリンピア:「伊勢海老祭」 午前10時から午後3時◆とくしま観光ガイドボランティアでは、 県庁前桟橋から「まち歩き~ケンチョピアから慶応義塾まで」を午前11時から30分程度実施します。定員は10人で事前にお申し込みください。(下記HPの市役所申請ページへ)https://www.city.tokushima.tokushima.jp/smph/shisei/machi_keikaku/hyoutanjimanetwork/presyakaijikken.html
2021年11月07日
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祠めぐりウオーキングに参加された方には、お元気ですか?ご参加ありがとうございました。オリエンテーリングスタンプ帳をお配りしましたね。その抽選会が徳島駅前アミコで開かれています。本日(11月7日19時まで)が最終です。残り福が授かりますように、くじ引きにご参加ください。(スタンプ帳を必ず持参ください) * *11月に開催していた「第44回 ふるさとカーニバル 阿波の狸まつり」は、新型コロナの影響で藍場浜公園での本開催を見送り、関連イベントの「部分開催」となりました。祠めぐりオリエンテーリングのスタンプ帳抽選会は徳島駅前アミコ内シンボルゾーン広場で本日19時迄。
2021年11月07日
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産業支援交流センターでは、藍染の染料製造法である「すくもづくり」の農家を訪問して作業場を見学しました。佐藤阿波藍製造所でまず、藍の花を畑で見た後、すくもづくりの寝床と呼ばれる作業場へ。稲のむしろで囲われて寝かされているすくもは、あと3回水をかけて切り返すということでした。発酵がすすむ藍葉は、アンモニア臭がして刺激の強い室内で、参加者はみんなビックリ!切り返し作業をニュースで見たけど、匂いは伝わらなかったわと。手で触ると暖かく、ネバっとした感じでした。かつての阿波の国を支えた藍のすくもづくり。参加者はすくも作りを見学出来て良かった。藍の貴重な体験やお話を聞けました。夏休みの宿題に向けて実施していただきたい。藍の刈り取りも見てみたい。歴史をめぐる旅とかも行きたいです。と話していました。
2021年11月05日
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線路を走るバス「DMVに関する技術評価検討会」が開かれ安全性に問題なしの評価を出しました。阿佐海岸鉄道が阿佐東線へ導入を予定しているデュアル・モード・ビークル(DMV)は車両自体が観光資源になることで地域の活性化になると期待されています。国内初の本格営業運行に向け大きな1歩となります。>>>>>>>>>>>中日新聞から線路も道路も、DMV営業運行へ 世界初、徳島の鉄道会社2021年11月4日 18時43分 (11月4日 19時08分更新) 徳島県海陽町の阿佐海岸鉄道が年内に、線路と道路の両方を走るデュアル・モード・ビークル(DMV)の世界初の営業運行を始める見通しとなった。国土交通省の技術検討会が4日、DMVの安全性を確認した。一般的な鉄道よりも低コストで運行でき、地域の交通網維持につながる。新型コロナウイルス感染拡大で打撃を受けた観光需要の回復にも期待する。 DMVはマイクロバスを改良し、鉄道用の車輪とゴムのタイヤを備えた車両。15秒ほどで切り替えることができ、バスと電車を乗り換える必要がなくなる。 営業区間は同県海陽町と室戸市間の約50キロ。うち約10キロは線路を走る。
2021年11月04日
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徳島県はアフターコロナ時代を見据えた「新たな観光」の時代を見据えて観光産業人材の育成講座を開きます。地域で活躍する観光人材を創出する内容です。このうち「地域で活躍コース」で登壇します。楽しくガイド案内を始めましょう。募集期間令和3年10月26日(火)~ 11月15日(月)開講期間令和3年11月18日(木)~令和4年2月10日(木) ※週1~2回開催講義形式オンライン(ZOOM利用)講義共通講座+専門講座(ビジネスコース・チャレンジコース・地域で活躍コース)選択となります。※申込フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdG9vkYp1InBpPX-UihJbn9Vv84wUW1wRwyrW_vLC8K5sfK2Q/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0お問合せ徳島県観光協会「とくしま観光アカデミー係」【電話】088-624-5140(平日8:30~17:15)【FAX】088-625-8469【E-mail】tokushimakankouacademy@gmail.com
2021年11月04日
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県内の全国旅行業協会に加盟する会社、団体を紹介する新聞折り込みチラシがきょう入りました。中小の旅行会社、旅行代理店が加盟する全国旅行業協会を紹介するものです。当法人も右下に1枠載ってます。片面には、各社が扱う「みんなで応援割」のコースを紹介している情報が掲載されています。ツーリズム徳島も、応援割で実施しているコースを紹介していますが、掲載コースは完売となっています。(折込チラシは旅行募集のものではありません。 旅行業協会の取り組みを紹介する情報提供と なります。各社の旅行条件、旅行業約款を ご確認いただきますようお願いします)
2021年11月04日
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