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―興源寺界隈を訪ねて―今回の街角散歩は、阿波藩主蜂須賀家の菩提寺である興源寺の界隈を散策します。日時:令和3年11月14日(日曜) 午後1時30分から午後3時30分(午後1時15分集合、雨天決行)定員:10名(要申し込み)案内人:一般社団法人ツーリズム徳島 ガイド集合場所:ポッポ街西口参加費:無料持参物:飲み物、筆記用具、カメラ、雨具(雨天時)注記:天候に合わせた動きやすい服装と靴でお越しください。新型コロナウィルス感染症拡大防止の対策として当日はマスクの着用をお願いします。ソーシャルディスタンスを保ちながら、開催いたします。イベント参加の際、体調が優れない場合は、参加をお控えください。■はこらいふ図書館(徳島市立図書館)〒770-0834 徳島市元町1丁目24番地電話番号:088-654-4421(代表)
2021年10月31日
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来年の瀬戸芸の企画案が発表になりました。新型コロナウイルスの感染対策をしながら密集の回避や飲食の制限、来場者の検温実施などを行います。コシノジュンコさん、日比野克彦さん、安藤忠雄さん、草間彌生さんらの作品を展示します。71組のアーティストが参加する意向です。詳しくは11月9日に東京で企画発表会を開き作家や作品が明らかになります。春は4月14日~5月18日、夏は8月5日~9月4日、秋9月29日~11月6日に開催。>>>>>>>>>>>>>>>>>コロナ禍 現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」企画案を発表10月29日 16時26分 NHK高松から瀬戸内海の島々で来年4月に始まる現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭の企画案が発表され、コシノジュンコさんなどおよそ70組のアーティストやプロジェクトが参加することが明らかになりました。瀬戸内国際芸術祭は香川県や岡山県の島々などを舞台に3年に1度行われるもので、来年4月から11月にかけて開催されます。29日、高松市で開かれた実行委員会の総会で、新型コロナウイルスの感染拡大以降、初めての開催となる今回の企画案が発表されました。それによりますと、▼世界的なデザイナーのコシノジュンコさんや、▼現代芸術家の日比野克彦さんのほか、▼建築家の安藤忠雄さんが設計し草間彌生さんらの作品を展示するギャラリーなど、10月25日の時点で71組のアーティストやプロジェクトが参加を表明しているということです。前回は100日あまりの期間中に国内外からおよそ118万人が訪れ、今回も医療提供体制が乏しい離島に多くの来場者が見込まれるため、実行委員会は専用のアプリによる行動管理や患者の搬送手段の確保など、新型コロナの感染対策も検討していく考えです。実行委員会の北川フラム総合ディレクターは「現時点で参加するアーティストは例年より少ないが、もう少し増える見通しだ。感染状況が悪化しても作品をお見せできるように用意したい」と話していました。>>>>>>>>>>>コロナ禍での芸術祭 内容は 感染症対策は香川 2021.10.29 19:10 RNCから来年4月から開かれる瀬戸内国際芸術祭実行委員会の総会が今日、高松市で開かれ、コロナ禍での開催内容や感染症対策などが発表されました。総会には北川フラム総合ディレクターなどが出席し、次回も前回同様、春夏秋の3シーズンに分け、来年4月14日に開幕することが確認されました。海外からの移動が難しいことから、国内向けに学校の課外学習や企業の研修として島を巡るスタディツアーに力を入れるということです。更に、感染症対策としてマスクや消毒の徹底の他、密の回避するための人数制限や飲食の制限なども行われます。今のところリモートでの制作が可能な作家など70組ほどが決まっていて、全体の作品数は前回の半分以下の100作品程になるということです。>>>>>>>>>>>>来春始まる「瀬戸内国際芸術祭2022」アーティストやプロジェクトなど発表2021/10/29 16:16 KSBから 2022年4月に始まる「瀬戸内国際芸術祭2022」についてアーティストやプロジェクトなどが発表されました。今回は、新型コロナの感染状況に合わせて対応できる体制を整えます。 29日に開かれた総会では、参加が予定されている58のアーティストやプロジェクト、13のイベントが発表されました。アーティストはイタリアや台湾など海外からも招く予定です。 新型コロナの感染が拡大した場合にも対応できるよう、海外からリモートで参加したり、代わりに国内のアーティストが参加したりすることなどを想定して準備を進めます。 また、海外からの集客が不透明なため、国内の学校の課外学習や企業の研修を目的とした「スタディツアー」などのプログラムを充実させます。(瀬戸内国際芸術祭/北川フラム 総合ディレクター)「やっぱり来られたお客さんは地元の人と話せた、地元の料理を食べれた、たまたま行事に参加できたら帰っていったときの喜びだし、だから、リアルっていうことをできるだけ通したいと思っています」>>>>>>>>2021.10.29 OHKからコロナ禍の瀬戸芸 約20ヵ国70人のアーティストが参加 国内客をメインターゲットに来春開幕【香川】 2022年春開幕の現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭の、詳しい開催方針が発表されました。新型コロナの影響を踏まえ、修学旅行生など、国内の客をメインターゲットにする方針です。(総合ディレクター 北川フラムさん)「国内旅行にスタディ(学習や研修)を入れるという流れに変わってきている。それに対応するやり方を考えている」実行委員会の北川フラム総合ディレクターは、高松市で開かれた総会で、コロナ禍での新たなニーズに対応するため、ワークショップやスタディツアーなどを充実させる考えを示しました。アーティストは、リモートでも作品提供が可能な人を中心に、現時点では、約20ヵ国から70人近くの参加が決まっています。5回目となる瀬戸内国際芸術祭は、2022年4月から3つの会期に分けて105日間、開催されます。>>>>>>>>>>>>>瀬戸芸 71作家・グループ参加 作品やイベント100件に2021年10月29日 20時43分 更新 山陽新聞から 岡山、香川両県の島と港を舞台にした現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)」の実行委員会は29日、高松市内で総会を開き、2022年開催の第5回に参加するアーティストの一部、71個人・グループを公表した。作品やイベントは全体で約100件となる予定で、来年1月に追加発表する。 初参加は、横浜トリエンナーレや大地の芸術祭越後妻有トリエンナーレなどに参加したマッシモ・バルトリーニ氏(イタリア)や「身体」をテーマにした独創的なプロジェクトを世界で展開するヴィム・デルボア氏(ベルギー)、台湾を代表するダンスカンパニー「雲門舞集」ら。国内からは野外彫刻のUBEビエンナーレ(山口県宇部市)で19年に大賞を受賞した三宅之功氏のほか、前回に続いて鴻池朋子氏や下道基行氏=岡山市出身=も参加する。 新型コロナウイルスの感染対策として、各会場で密集の回避や飲食の制限、来場者の検温実施などを行うことも決めた。11月9日に東京で企画発表会を開き、公式ウェブサイトでデジタル限定の3会期共通パスポート(4千円)の販売を始める。第5回は春(4月14日~5月18日)、夏(8月5日~9月4日)、秋(9月29日~11月6日)に分け開催。問い合わせは実行委事務局(087―813―0853)。
2021年10月31日
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藍よしのがわトロッコ列車は10~11月は金曜~日曜に運行を行っています。本日は沿線ガイドを担当。実は、通常2両編成ですが、本日は訳あって4両編成。通常塗装の特急車両キハ185ー9に藍ヘッドマークを付けての運行。もちろんトロッコは連結してます。お見送りの常連の方々は、「4両」?どうしたの?と言いたげなお顔。レアな1日でした。さてさて、土日は座席券が取りずらいようですが、12月末まで走りますのでぜひ、ご乗車ください。指定席券は1カ月前から発売。 * * *四国4県とJRグループは、10月1日(金)~12月31 日(金)に「しあわせぐるり、しこくるり。」四国デスティネーションキャンペーン(四国DC)を開催しています。++++++++++近く乗車特典が発表になります。ぐるっと徳島周遊観光キャンペーン
2021年10月29日
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10月24日、あすたむらんど徳島内に徳島木のおもちゃ美術館が開館しました。館内には徳島の「遊山箱」を自由に使えるように準備しています。“高価なのに”と心配しないでくださいね。昔のように、子ども達に使ってほしいからと用意したものです。ツーリズム徳島は館内オフィシャルショップを運営しています。ショップは無料エリアです++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時定休日 水曜日 ショップは無料エリアです徳島県板野町あすたむらんど内 JR板野駅からバス12分(平日3本・休日5本)++++++++++++++あすたむらんどへの公共交通機関はJR板野駅から徳島バスをご利用ください。 * *JR板野駅を出て左に線路沿いに進みます。線路をくぐるトンネルがりますので通ります。出た所が県道です。向かい側の「小僧寿し」看板横のバス停ですので横断歩道を渡ります。あすたむらんど行きに乗車。(トンネルの存在を知らない方が多いです)
2021年10月29日
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SNSをご覧の方には、「みんなで!とくしま応援割」をご利用の方も多くいらっしゃいます。ご存じない方もいらっしゃるので、徳島県旅行業協会では、新聞広告で「安全、安心の旅」に出て感動と喜びを味わっていただきたいとメッセージを発信しています。(ツーリズム徳島は、右下隅の2つ上~ 見える??)また、協会の会長が新型コロナで追い詰められている旅行業者、代理店の苦しい胸の内を明かしています。「お客さまを笑顔にする旅行に」県内の中小旅行業者をご利用ください。
2021年10月29日
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徳島駅前アミコ地下の広域観光ステーションでは、カメラマン、山ちゃんこと山本明仁さんの作品をお借りして阿波おどり写真を展示しています。明日が最終日です。踊り子さんの笑顔を撮っている山ちゃんならではの写真です。インスタやFBにも掲載されたものもあるかも知れませんが、夏のお祭りを思い出させる楽しい写真をご覧ください。10月31日最終日10時~19時まで、入場無料です。
2021年10月29日
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美馬市脇町のうだつの町並みの吉田家住宅で、出村丹雅草グループとBUAISOUに初の生け花展示会が開かれます。草月流の皆さんは、毎年3月に花展を開催していましたので、今回は「いけばな」と「藍」の空間が披露されます。吉田家邸で、藍染といけばなのコラボレーションが楽しめます。美馬市脇町吉田家(うだつの町並み内)2021年10月31日(日)~11月14日(日)9:00-17:00 (最終入館 16:30)
2021年10月29日
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さいはての地を謳う能登半島の先端でアートの力を発信する珠洲市(すず)。ゆっくりと静かに流れる時間の中で、アートをめぐるガイド付きツアーバス「すずアートバス」に乗って現代芸術の旅です。9月4日(土)~11月5日(金) 16の国と地域から53組が参加している芸術祭です。大きな風船の動物?作品名は『表情泣き笑い』ディラン・カク[郭達]さん香港の作家さんです。~~~~「珠洲を訪れ都市とは異なる時間の流れを感じとった作家は、のと鉄道旧鵜飼駅を郵便局に見立て、絵ハガキとSNSによるゆったりとしたコミュニケーションを鑑賞者に提案する。駅構内に置かれた猿の彫刻は、スマホ越しの交信に没頭する私たちの姿を象徴している」と。四国から7時間・・・ここは「さいはて」
2021年10月28日
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北陸新幹線で東京と繋がってる金沢。コロナの前までは、相当な人出でしたが、今は静かです。石川県の観光情報発信拠点として金沢駅にある石川県金沢観光情報センターは広いスペースを誇っています。柱は、能登ヒバと和紙で装飾され、天井には金色の梅鉢紋型照明をつけ金沢らしさを演出しています。案内カウンターは、伝統工芸の金箔で装飾、茶屋街の軒の連なりをイメージした木目調の装飾もあります。案内カウンターでは、スタッフが観光・交通案内、イベント情報、旅程の相談など、様々なサービスの提供を行っています。広域案内で福井県のスポットまでも紹介しています。旅の途中で得られる情報「旅ナカ情報」。観光案内所には、新鮮で豊富な情報旅ナカ情報が集まっています。
2021年10月27日
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「徳島木のおもちゃ美術館」が板野町のあすたむらんど徳島内にオープンし、初日から多くのお客さまがご来館されました。ありがとうございます。「株式会社あわわ」の岩佐社長から、子育て支援ネットワークとくしまの松崎さんと、ツーリズム徳島と一緒に運営をと声をかけていただき準備がスタートして数カ月。コロナのアラートは赤色~紫色で行動もままならない状況下での準備でした。東京おもちゃ美術館の多田館長をはじめ、花巻おもちゃ美術館、長門おもちゃ美術館を訪問しながらご指導を受け開館に至りました。楽しい時間が過ごせるおもちゃ美術館、その楽しみを自宅に持って帰れるショップでありたいと思います。++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時定休日 水曜日 ショップは無料エリアです徳島県板野町あすたむらんど内 JR板野駅からバス12分(平日3本・休日5本)++++++++++++++
2021年10月26日
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アミコ館内の工事のため通信回線が10月27日の午前中に一時的に不通になります。工事時間は30分間を2回程度の予定です。アミコ内の徳島市広域観光案内ステーション(地下1F)徳島市産業支援交流センター(01)徳島市産業支援交流センター(09)の、電話、インターネットが不通となります。09コワーキングスペースも同様となります。ご利用の方には、申し訳ありませんがご理解のほど、よろしくお願いします。
2021年10月26日
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木にふれて温かみや温もり、木の良さや文化を体験してもらう「木のおもちゃ美術館」が10月24日板野町のあすたむらんど徳島内にオープンしました。オープニングセレモニーでは、知事の挨拶のほかテープカットに代わり丸太を切るログカットが行われました。また、あすなろバレエ教室の子どもたちが、創作バレエ三番叟を披露しました。指定管理は「株式会社あわわ」が行います。館内運営は、子育て支援ネットワークとくしま売店は(一社)ツーリズム徳島が担当します。皆さまに愛される施設となりますように。++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時定休日 水曜日 ショップは無料エリアです++++++++++++++>>>>>>>>>>>以下JRT木のおもちゃ美術館オープン【徳島】徳島 2021.10.25 12:15木の魅力や文化を体感できる「木のおもちゃ美術館」が24日、徳島県板野町のあすたむらんど徳島内にオープンしました。オープニングセレモニーでは、丸太を切るログカットでオープンを祝いました。「徳島 木のおもちゃ美術館」は木育活動の拠点として県が約5億円をかけて整備したもので「あすたむらんど徳島」の施設を全面改修しました。館内は、県産材がふんだんに使われていて、眉山や吉野川をモチーフにした「里山ひろば」や「うだつの町並み」を再現したエリアなどがあります。また、キノコの収穫体験やけん玉など、木のおもちゃに触れて遊ぶことができます。「徳島 木のおもちゃ美術館」は全国に展開している「おもちゃ美術館」の7番目の開館で県立の施設としては初めてです。
2021年10月25日
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新宿の三角ビル・住友ビルの一角にある流政之さんの作品。恋弁天という弁天さまです。1975年の作。徳島・香川にも流さんの作品が多くあり親近感を覚えます。向かいには出雲大社の分社が祀られています。「元々モニュメントとして設置していたら恋愛成就の噂が流れ参拝者が増えたので、出雲大社東京分祠の人に頼んで正式に儀式をして貰った」と。「恋」のキーワードは人々を動かせますね。
2021年10月23日
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10月24日、あすたむらんど徳島内に徳島木のおもちゃ美術館が開館します。ここは文化をも伝える美術館です。洋の東西を問わず、和の色や木の文化、それに伝承遊びなど、遊びを通じて感じ、楽しむことが出来る「文化」や「知恵」を伝える美術館です。徳島の遊山箱や浄瑠璃人形、阿波奴凧、しじら織などの展示紹介もあります。ツーリズム徳島は館内オフィシャルショップを運営しています。ショップは無料エリアです++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時30分定休日 水曜日 ショップは無料エリアです++++++++++++++注)グランドオープン日の入館について~オープニングセレモニーが行われますので一般のお客さまの入館は、セレモニー終了後、11時頃からになります。当日は、整理券による入館調整となります。整理券(200名分)は9:30から美術館入口付近で配布予定です。配布終了後は、13時以降に随時入館案内になる受付制になります。ご理解やご協力をお願いします。
2021年10月23日
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10月24日、あすたむらんど徳島内に徳島木のおもちゃ美術館が開館します。親子で遊ぶ美術館です。親と子ども。そのコミュニケーションをより楽しくするためにおもちゃ学芸員さんがお手伝いします。木に触れることで感性が創出できるよう、おもちゃ学芸員が応援しますので気軽に声をかけてください。ツーリズム徳島は館内オフィシャルショップを運営しています。++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時30分定休日 水曜日 ショップは無料エリアです++++++++++++++注)グランドオープン日の入館について~オープニングセレモニーが行われますので一般のお客さまの入館は、セレモニー終了後、11時頃からになります。当日は、整理券による入館調整となります。整理券(200名分)は9:30から美術館入口付近で配布予定です。配布終了後は、13時以降に随時入館案内になる受付制になります。ご理解やご協力をお願いします。
2021年10月22日
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徳島 木のおもちゃ美術館の監修を受けているのが、東京おもちゃ美術館です。東京新宿区四谷で閉校になった「区立四谷第四小学校」の跡地を利用し地域で自主運営を行う四谷ひろば内に設けられた東京おもちゃ美術館です。地域コミュニティの拠点としても多くの方々が利用されています美術館は新型コロナの影響で午前、午後の2部制公開で、完全予約になっていますがこの日も、多くの親子が入館されていました。おもちゃ美術館は、「一口館長制度」があり寄付賛同の方々と、ボランティアスタッフである「おもちゃ学芸員」の時間の寄付で成り立っています。++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時30分定休日 水曜日 ショップは無料エリアです++++++++++++++注)グランドオープン日の入館について~オープニングセレモニーが行われますので一般のお客さまの入館は、セレモニー終了後、11時頃からになります。当日は、整理券による入館調整となります。整理券(200名分)は9:30から美術館入口付近で配布予定です。配布終了後は、13時以降に随時入館案内になる受付制になります。ご理解やご協力をお願いします。
2021年10月22日
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10月24日、あすたむらんど徳島内に徳島木のおもちゃ美術館が開館します。館内のオフィシャルショップには徳島県内の作家さんの製品や徳島伝統の木材加工の技術が受け継がれた商品も並んでいます。ツーリズム徳島は館内オフィシャルショップを運営しています。++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時30分定休日 水曜日 ショップは無料エリアです++++++++++++++注)グランドオープン日の入館について~オープニングセレモニーが行われますので一般のお客さまの入館は、セレモニー終了後、11時頃からになります。当日は、整理券による入館調整となります。整理券(200名分)は9:30から美術館入口付近で配布予定です。配布終了後は、13時以降に随時入館案内になる受付制になります。ご理解やご協力をお願いします。
2021年10月20日
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徳島市中心部の川で囲まれたエリアで市民活動を行っている団体が集まって、川を活かした町づくりを考えている「川の駅連絡会」が開かれました。継続的に活動を続けるのにロゴを作ろうということになり、会員で募集した中からロゴが決まりました。川、人、動きを3色でイメージしたロゴで、デザイナーの中野さんが作ってくれました。これからの活動で活かしていきたいと思います。
2021年10月20日
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開催が懸念されていた「秋の阿波おどり」が感染対策を講じて実施されます。11月6日(土)・7日(日)【11/6】開演11時45分- 16時00分 ・文理大太鼓部 ・徳商ー文理大ー阿波おどり ・木偶箱まわし ・STU観光PR ・県協会阿波おどり【11/7】開演12時00分- 16時00分 ・ほう楽ガールズ ・城西高ー四大ー鳴教阿波おどり ・北山たけしコンサート ・振興協会阿波おどり【場所】 アスティとくしま 1階 多目的ホール 徳島市山城町東浜傍示1番地1【入場料】 無料(ただし、発券手数料 ¥121円/枚【税込】) コンビニ決済の場合は追加220円/件【税込】が必要) 【観覧応募要項】 新型コロナ対応のために以下となります。 観覧は無料ですが、電子チケットまたは紙チケットで座席指定。 ①一人で4名分まで申込可能。※複数回申込された場合は最後の申込みのみ有効。 ②申込みの際には、同伴者(最大3名)の情報も必要。 当選後の変更は出来ない。 ③ 公演日については、両日選択可能ですが、両日とも当選、 あるいは両日落選となる場合もあります。 ④片方の公演日しか希望でない場合、第1希望日のみお申込みください。 (第2希望は無記入で結構です。) ⑤ 年齢制限はないが、未就学のお子さまは同伴者としてお申込みください。【観覧申込URL】チケットぴあ https://w.pia.jp/t/akinoawaodori/ 【申込受付期間】 2021年10月18日(月)13時00分〜10月27日(水)23時59分【当選発表日】 2021年10月30日(土)18時00分以降、メールアドレスにお知らせします。 ※ 落選のお知らせもいたします。 当日はコロナ対応の協力をお願いします。 <お問い合わせ> 徳島県観光政策課 088-621-2702(平日9時30分~17時00分) 一般財団法人 徳島県観光協会 088-624-5111(平日9時30分~17時00分)~阿波ナビより抜粋~
2021年10月19日
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10月24日、あすたむらんど徳島内に徳島木のおもちゃ美術館が開館します。徳島の自然や木の文化を活かした「おもちゃ」が館内に満載となった体験型施設です。徳島すぎなどの香り溢れる心地良い空間で、木のぬくもりやホッとした空間を感じていただけます。館内には、1mもあるビッグサイズの遊山箱や徳島の名所をイメージした材木の山、棚田をイメージした階段すべり台など子どもたちは時間を忘れて遊べる施設です。ツーリズム徳島は館内オフィシャルショップを運営しています。++++++++++++++料金 一般800円、小中学生300円、乳幼児無料営業時間 午前9時30分から午後4時30分定休日 水曜日++++++++++++++注)グランドオープン日の入館について~オープニングセレモニーが行われますので一般のお客さまの入館は、セレモニー終了後、11時頃からになります。当日は、整理券による入館調整となります。整理券(200名分)は9:30から美術館入口付近で配布予定です。配布終了後は、13時以降に随時入館案内になる受付制になります。ご理解やご協力をお願いします。
2021年10月19日
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JR徳島駅前のアミコに「高松三越」POP UP SHOPが出店。引き続き工事を行い,来春には「三越徳島」の名称で本格的営業を始める予定です。◇徳島市寺島本町西1丁目5番地 (アミコ東館2階)TEL 088-602-2250 直通営業時間 午前10時~午後7時(アミコに準ずる)HPhttps://www.mitsukoshi.mistore.jp/takamatsu/tokushima.html◆店舗改修工事につきアミコビル2階元町側入口は閉鎖中です。駅側入り口、藍場歩道橋口から入館できます。2階からのエレベーターが使えるようになりました。>>>>>>>>>>>>「高松三越」JR徳島駅前の「そごう跡」に一部店舗を先行出店10月15日 12時06分 JOXKから「そごう徳島店」が撤退したJR徳島駅前のアミコビルに15日、「高松三越」が婦人服や生活雑貨を販売する店舗を出店しました。来年春には「三越徳島」の名称で百貨店としての本格的な営業を始める予定です。去年「そごう徳島店」が撤退したJR徳島駅前のアミコビルには、来年春に高松市の百貨店「高松三越」がサテライト店舗を出店することが決まっています。これを前に「高松三越」が15日、アミコビルの2階フロアの一部に婦人服や生活雑貨などを販売する店舗を出店しました。売り場面積はおよそ1000平方メートル、店内には、赤地に白の「MITSUKOSHI」の看板があしらわれ、さまざまな商品を販売するイベントスペースも設けられています。午前10時にオープンすると、さっそく多くの客が店を訪れて商品を買い求めていました。「高松三越」では来年春には、売り場を拡大し「三越徳島」の名称で百貨店としての本格的な営業を始める予定です。徳島市の70代の女性は「東京に出かけるので、服を買いに来ました。やはり雰囲気が違いますね」と話していました。「高松三越」営業統括部の梶河孝治マネージャーは「徳島の皆さんに少しでも早く買い物を楽しんでもらおうと開店させていただいた。来年春のオープンを期待してほしい」とコメントしています。
2021年10月16日
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コロナの感染者数は減少傾向にあり、指標である「とくしまアラート」が解除になりました。しかし、引き続き、3密の回避や不織布マスクの着用、手洗い手指消毒などの感染対策を実施するようまた、県域をまたぐ移動は慎重な判断をお願いしたいとしています。>>>>>>>>>>>>>徳島県 「とくしまアラート」解除徳島 2021.10.13 20:55 JOJRから県は新型コロナウイルス対策本部会議を開き、13日の午後6時をもって「とくしまアラート」を94日ぶりに全面解除しました。県庁で開かれた対策本部会議では今月6日以降、新規感染者数が8日連続で5人未満、今月10日は90日ぶりに新規感染者がゼロとなり感染状況を示す全ての基準がきのう、国で言うステージ1未満となったことが報告されました。また、全国的にも感染状況が改善しつつあるとしています。これを受け県はきょう午後6時をもって7月11日以来、94日ぶりにとくしまアラートを全面解除しました。これに伴い、県立学校の部活動で県外の他校との試合や県外での合宿について実施可能とします。飯泉知事は「県内も含め全国的に感染状況は改善されたが専門家もその理由を分かっていない。いつ何時、感染が再拡大するか分からない」として基本的な感染対策を心がけるよう呼びかけました。
2021年10月16日
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徳島駅前アミコ地下の広域観光ステーションでは、阿波おどりを追い続けているカメラマン、山ちゃんこと山本明仁さんの作品をお借りして阿波おどり写真を展示しています。いつも、踊り子さんの笑顔を撮っている山ちゃんならではの写真です。コロナ禍の中で、大いに盛り上がることはできない時代で、少々懐かしささえ感じます。インスタやFBにも掲載されたものもあるかも知れませんが、フレームの中のきれいな画像でご覧ください。10月15日~10月31日。10時~19時まで、入場無料です。
2021年10月15日
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例年、依頼を受けている審査員。声や表情、対応する相手の心情などを読み解きながら臨機応変に接客するお題です。県内地区大会から入賞者を選出し、県大会を経て全国大会へと送ります。今年もリモートで、全国大会が札幌で実施するということです。選手には普段の力が出せるようにがんばってほしいですね。
2021年10月15日
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ツーリズム徳島と鳴門観光ボランティアガイド会が共同で『再発見ウオーク』を実施します。「JR駅からウオーク」が2021年度が休止になりますので、独自のウオーキング企画です。徳島・鳴門の魅力を再発見するウオーキングにぜひご参加ください! * *10月17日 鳴門酒蔵街道ウオーキング 8:50 松浦酒造集合 参加費500円◎11月7日 阿波のルーツ“勝瑞”史跡探訪とコウノトリ 9:30 勝瑞城館跡集合 参加費500円◎12月1日 塩田の歴史と重要文化財福永家住宅見学 10時 JR鳴門駅集合 参加費100円△12月19日 四国霊場2番~1番ミニ遍路体験と道の駅 10:30 板東駅集合 参加費100円△2月11日 狸の祠とパワースポット巡り 9:50 徳島駅集合 参加費500円◎3月後日発表 蜂須賀桜を見て歩き 9:50 徳島駅集合 参加費500円◎表示:◎ツーリズム徳島 電話088-635-9002△なると観光ボランティアガイド会 電話088-684-1731 鳴門うずしお観光協会内新コースも含めた計6つのコースで、皆様の参加をお待ちしてます!https://tokushima-tour.jp/news
2021年10月15日
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藍よしのがわトロッコ列車が金曜~日曜まで秋の運行を行っています。沿線は、少しずつ紅葉が始まっています。桜、いちょうなど色づいています。1ヵ月前発売なのでいよいよ、もみじ紅葉の列車時期の発売です。三好市周辺は11月10日~11月月末が平年の見ごろです。人気の駅弁は車内販売のみで、予約が必要です。下り便(阿波池田行)は阿波尾鶏弁当、上り便(徳島行)はうなぎ弁当です。どちらもおいしそうです。私たち車内のガイドは各便に乗車して車窓からの風景をご案内します。満席や残席わずかの便もあります。空席状況は以下で確認を。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko?fbclid=IwAR1Mzjjj2m0Bs47o_vFB9xEId2zCCQtK-ddc2xZM0K-ZzR306uekONk3AtE列車詳細https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席券は1カ月前から発売。 * * *四国4県とJRグループは、10月1日(金)~12月31 日(金)に「しあわせぐるり、しこくるり。」四国デスティネーションキャンペーン(四国DC)を開催しています。
2021年10月15日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター01では、手作りの「藍クラフトフェア」に出展を希望する方を募集します。ハンドメイドの藍染めや布小物など、暮らしの中の藍雑貨など作品を募集します。日頃の作品制作への思いを発表の場として活用してください。募集期間:10月15日~10月25日開催日時:11月20日(土)~11月23日(火)場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階参加要項 募集数:7枠 1ブース(テーブル):80cm×幅40cmのテーブルで、 作品を展示。(販売も可能) 作品の大作はご相談ください。応募条件: 藍クラフト作品は出展者本人が製作、または デザインしたものであること。出展料: 無料 販売品は価格の20%を販売手数料とします。応募方法: 申込の必要事項を、FAXかメール(sangyoshien01(アットマーク)md.pikara.ne.jp)でお申し込み下さい。作品画像も1~2 枚添付して下さい。(申し込み事項/出展者名(工房名)、作品ジャンル(布、小物、作陶、木工、その他)、展示か販売、代表者名、郵便番号、住所、電話番号、E-MAIL、ホームページ、自己紹介、アピール3日以上経っても返信がない場合、お手数ですがお電話にてご連絡下さい。出展選考:申込書と作品画像による選考があります。選考基準は、クオリティー・オリジナリティー・物作りへの「思い」です。選考結果:開催日2週間前までにお知らせいたします。その他:お申し込みいただいた内容や作品画像、当日の様子等の写真は今後の広報活動等に利用させていただく場合がございますので、ご了承下さい。
2021年10月15日
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徳島市産業支援交流センター01(アミコ)1階ショールームでは、11月7日(日曜)に徳島の民具である遊山箱の絵付け体験を開催します。昭和40年代に風習も廃れましたが、近年懐かしむ声が多く、再度見直そうという声が多くなっています。当日は、県産杉で作った素木の遊山箱に参加者が思い思いに絵を描いたり、色を塗って自分用の遊山箱を完成させます。日 時:2021年(令和3年)11月7日(日曜)10:30~、13:30~場 所:徳島市産業支援交流センター01(徳島駅前アミコ)1階参加費:3,000円(杉材遊山箱)定 員:各回5名程度 お願い:描く下絵をご持参になると、時間が有効に使えます。 遊山箱の大きさ(15cm×12cm×高さ15cm、側面に飾り穴) 実際に食材を入れる場合は、ラップなどを敷いてご利用ください。申し込み:電話・FAX088-661-7124までお願いします。
2021年10月15日
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高松三越がアミコビルにサテライト店として2階フロアの3分の2に15日に開店します。催事イベントなどのほか、食品や婦人雑貨などの物販コーナーを中央部に設け先行オープンし、周辺のテナントブースや5階は2022年春に営業を開始する予定。アミコでは15~17日は1円以上買い物で駐車料を1時間無料とします。アミコの市産業支援センター01でも駐車券の対応を行います。
2021年10月14日
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徳島市立徳島城博物館は特別展開催準備のため、10月15日(金曜)は臨時休館となります。特別展が16日から始まります。絵画の展示「住吉派の興隆と阿波徳島の画人たち」展。幕府の御用絵師をつとめ、やまと絵を牽引した「住吉派」や関連する画家や流派はなどを紹介する展覧会です。
2021年10月14日
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学校からの依頼でアナウンスの勉強会を対応しました。先方の学校の様子がこちらでは分からず、後で送られてきた画像を見てビックリ。モニターに大きく映されてたんですね。1年生は、モニターに映される自分の姿に慣れないことで緊張していました。2年生は、堂々としたもので練習に励みました。途中、回線の事情で声が裏返ったり早口になったりしましたが、間の取り方や音声の高さ、速さなどをアドバイスしました。先方には、プロのPAさんがスタンバイされたので、当方も安心して対応できました。
2021年10月12日
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阿波おどり会館は建物のメンテナンスや点検のため年間数日の休館日があります。10月13日は休館日になります。電気工事に伴い眉山ロープウェイも運休となります。◆阿波おどり会館は通年で阿波おどりの実演を行っています。昼の阿波おどりは11時・14時・15時の3回公演 (16時公演は休演)となっています。
2021年10月12日
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GoToトラベル事業の再開に向けて、コロナ禍の中においても、お客さまへの感染対策や従業員の対策が宿泊施設で対応出来ているかを、ヒヤリングする調査を行いました。旅行者と事業者が感染予防し経済の再始動に向けた下準備ということです。先輩と2人組でのヒヤリング。各施設とも十分な対応がなされて、早い事業の再開を願う声が聞かれました。
2021年10月11日
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美馬市の観光ビューローが剣山への登山バスを運行。30名募集で料金は200円。助成金で運行されるバスです。県境を越えれば高松市・・・高松市は広いな大きいな~毎週土日に運行で添乗・登山ガイドは同行しません。雨具・昼食は各自で用意。リフトをご利用の方は別途リフト代が必要です。(記事は情報提供であり当社での扱いはありません)剣山登山口〜高松駅が200円 格安バスツアーで観光客集め10月10日 15時41分 JOXKから紅葉のシーズンに、徳島県の西部にそびえる剣山への観光客を呼び込もうと、登山口と高松駅を200円で結ぶ格安のバスツアーが今週末から始まり、人気を集めています。このバスツアーは標高が1955メートルで、西日本で2番目に高い剣山に観光客を呼び込もうと、徳島県美馬市にある「美馬観光ビューロー」が初めて企画しました。紅葉シーズンの11月上旬まで、高松駅と剣山の登山口を1人200円という格安料金で結ぶもので、10日は定員いっぱいの30人が参加しました。一行は、せまい山道を通るため途中にある美馬市内の道の駅で小型のバスに乗り換え、3台に10人ずつ分乗して剣山に向かい、到着後はそれぞれのペースで登山を楽しみます。ツアーはすでに完売の人気ぶりで、新型コロナで打撃を受けた観光業の支援につながることが期待されています。高松市から訪れた女性は「安かったのでこれは絶対行かなくてはと思って参加しました。気持ちのいい山頂の景色が楽しみです」と話していました。美馬観光ビューローの山田一弘専務理事は「美馬市の『GoToMIMA推進事業』をはじめ、各種補助金などを活用して200円という超破格の価格を実現しました。剣山は、これから最高の季節ですのでぜひ一度登ってみてほしい」と話していました。
2021年10月10日
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平成21年(2009年)に「もてなしの阿波とくしま観光基本条例」が施行したのを機に 「阿波とくしま観光の日」が決定しています。(あまり知られていませんが・・・)「10月9日」が「阿波とくしま観光の日」となっています。徳島の「トク」、徳島について語る・「トーク」する日、「遠~く」から来ていただくという意味が込めています。観光、宿泊、旅行関係者がこの日をPRするチラシ配布が徳島駅で行われました。
2021年10月09日
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継続的にガイド養成を行っている徳島県西部の「そらの郷」のガイド講座に参加。青空広がる秋空のもと、見どころを要領よく案内講習。東祖谷・栃の瀬小学校跡では地元の杣(そま)の会の皆様と楽しい時間の演出。現地で歌謡ショーのプログラムを開いてくれる地域の方々にお客様に喜んでいただけるポイントを伝授していただきました。桃ちゃん、麗ちゃん、孝ちゃんとニックネームも教えてもらいました。来訪される方と地域の方々との間でのお手伝いがガイドの役目。日々の暮らしを見せながら、地域と来訪者が打ち解けられる交流体験コンテンツです。
2021年10月08日
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徳島市産業支援交流センター09では、ビジネスの場において活かされるコミュニケーション力アップ図る「コミュニケーション講座スキルアップセミナー」を開講します。開催日:2021年11月20日(土)~3月12日(土) 11月20日、12月4日、1月15日、2月26日、3月12日場 所:徳島市産業支援交流センター09 (徳島駅前アミコ9階)時間:17時00分~18時30分講 師:山野 明美参加定員:10人程度 (間隔をとって参加いただきます)所要時間:約1時間30分参加費: 無料 (但:資料代2,145円)応募方法:事前に電話(088-661-7770)か FAX(088-661-7834で お申し込み下さい。その他: 駐車場は2時間分無料割引。アミコラインパークを ご利用ください。 当日の様子の写真は今後の広報活動等に利用させて いただく場合がございますので、ご了承下さい。 コロナウイルス感染拡大防止のため検温の実施、マスク着用、手指消毒、席は十分な間隔を確保するなどの対策を講じます。(発熱のある人、体調不良の人はご遠慮いただきます。
2021年10月08日
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10年後の徳島の町づくりについて話し合う会がありました。市民や大学生にアンケートを実施した結果が公表になりました。25%の大学生は、卒業後ここに「住み続けたくない」と意思表示しているのにびっくり。どちらかというと・・・という前置きもなしにです。さらに、前置きした学生は36%。災害への対応や公共交通の利便性の向上が課題となっています。これらを、スタート地点に将来を見た計画が大切です。>>>>>>>>>>>>>>徳島市が都市整備に関する会議を開催 基本的計画について協議10月05日 17時21分 JOXKから徳島市の今後の都市整備に関する基本的な計画を話し合う会議が開かれ、委員からは公共交通機関の充実などを求める意見が出されました。5日、徳島市役所で開かれた会議には学識経験者や経済団体の関係者、それに公募で選ばれた市民などが出席しました。会議では、徳島市がことし実施した市民や学生、それに事業者を対象にしたアンケートの結果が示され、災害に対する安全性や公共交通機関の利便性について満足度が低いと説明されました。これについて委員からは「大学生だけではなく、観光客も公共交通機関を期待していて、関係人口や交流人口を増やすためにも充実が必要だ」とか「防災のため、避難のあり方やハザードマップの見方など丁寧なサポートが必要ではないか」といった意見が出されました。会議では、さらにアンケートの分析を進め、来年度中の策定を目指す「徳島市都市計画マスタープラン」に反映させたいとしています。
2021年10月07日
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まち歩きの記録に写真を撮ることはよくありますが、参加された方から、イラストの記録が届くととても有難く思います。それは、「メールで届く便り」と「絵葉書で届く便り」の違いのように感じます。編集子はアナログ大好きなので、こうしたイラストのお便りは、とても嬉しいです。テレビラジオへの便りがツイッターやメールがほとんどになってしまって、速さはありがたいですが、温かみが薄れてちょっと残念なこともあります。ありがとうございました。
2021年10月07日
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徳島駅前アミコ東館(旧そごう)9階の産業支援交流センター09はアミコビルの改装工事のため、10月9日から19時までの利用時間となります。開館時間は午前10時~午後7時(時短営業)期間は10月9日(土曜)~来年3月31日(木曜)です。※アミコ2階駅側出入り口が三越出店の工事のために閉鎖になっています。代わって駅側1階が出入り口となります。ご来店の方には、大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願いします。
2021年10月07日
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徳島市産業支援交流センター01では、毎月展示品を交代でご覧いただいています。10月の展示が揃いました。今月は、9月に開かれた全国現代クラフト展に出品された作品の展示などもあります。このうち正峰さんの龍は徳島県知事賞を受賞した大作です。木工や藍染作品を揃えていますので、どうぞ、ご覧ください。徳島駅前アミコ1階(※日本の味めぐり:うまいもの大会は 10月12日まで)
2021年10月07日
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徳島市産業支援交流センター01では、阿波藍染の絞り染の手ほどき(入門)体験会を実施しました。古庄美智子さん(古庄染工場)に手間と時間がかかる「絞り染」の手法を教えていただきました。物差しを使いながら、ミリ単位で折り目や縫い目を糸で絞っていきます。「針」は京都の針屋さんのもの、糸も太めの色の付いたものを使いながら時間をかけて絞ります。 * *「知らないことばかりでとても楽しかった」「時間をかけて慌てず作ることが出来た」「また次回も期待しています」「藍染や木工の講座をまたやってほしい」などの感想が寄せられました。
2021年10月07日
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板野町あすたむらんど内に今月24日にオープンする「木のおもちゃ美術館」の内覧会がありました。工事に携わった方や備品納入された方など、日程の都合がついた方々が次々に内覧会に来られ、受付のお手伝いへ。皆さん、同じように「すばらしい」と話していらっしゃいました。県産木材がたっぷり使われて、県内で加工できないものは、加工場に運び込んで造作してから館に納入されました。滋賀県から来られたご主人は、「入口カウンターを作ったんだ」と話されていました。木材、木工関係の方々は、オープン直前にも関係者公開があるそうなので、更に充実した展示や装飾が楽しめるようになります。ショップも充実するように計画中です。
2021年10月03日
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JR四国と四国4県が連携して行う大型観光キャンペーン、四国デスティネーションキャンペーンが1日から始まり、四国4県で観光列車の出発式が行われました。この内、JR徳島駅では、「藍よしのがわトロッコ」(10:28出発)の出発式が1番のりばで行われJR四国 半井 真司会長らが出席しました。JRと四国4県がタッグを組むキャンペーンは、4年ぶり6回目の開催。期間中、約350万人の集客を目標としています。キャンペーンは大みそかまでの3ヵ月間行われます。藍よしのがわトロッコ列車はキャンペーン期間中は毎週金~日曜に運行されます。
2021年10月01日
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